JPH0591272A - 画像露光装置 - Google Patents
画像露光装置Info
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Abstract
光強度に到達すると共に、安定して画像の露光を行なう
ことのできる画像露光装置を提供する。 【構成】 制御動作により変化する半導体レーザ素子を
駆動する駆動電流のオフセット電流が、半導体レーザの
点灯開始より所定時間以内の間だけはそれ以降よりも大
きく変化できるようにした利得選択回路を含み構成され
ている。
Description
さらに詳細には半導体レーザ素子の光出力を安定化させ
る半導体レーザ駆動回路に関するものである。
ザ素子から発せられ、画像信号にもとづいて変調された
レーザ光で感光体を走査露光して画像の露光を行なって
いる。半導体レーザ素子は、周知のように、しきい値電
流と呼ぶ電流値を超える電流で駆動されるとレーザ光を
出射する特性を有しており、このしきい値電流は個々の
素子によってまた動作環境の温度によって大きく変化す
るので、図8に示すように、半導体レーザ素子の出力す
る光強度は同じ駆動電流であっても個々の素子によって
大きく異なるし、また温度に対して非常に不安定であ
る。
像を行なうと出力画像につぶれやかすれが生じ、画像品
質を著しく損なう。このため、半導体レーザ素子の周囲
温度が変化する環境下では半導体レーザ素子の出力制御
装置等により半導体レーザ素子の出力するレーザ光の強
度を安定化させる必要がある。
をオフセット電流として変調信号に加算したうえでドラ
イブ回路により半導体レーザ素子を電流駆動し、レーザ
光が感光体を走査していない間に半導体レーザ素子の光
出力を光モニタ回路でモニタしてドライブ回路へフィー
ドバックして、前記オフセット電流を制御するという制
御ループを設けることにより、半導体レーザ素子のレー
ザ光の強度を安定化させていた。
レーザ素子は上記の特性とともに非常に過電流に弱く劣
化しやすいという特性も有している。このため、従来装
置においては、半導体レーザ素子の点灯を開始する際
は、半導体レーザ素子のばらつきや環境温度の範囲を考
慮した十分小さな電流で点灯を開始し、徐々に駆動電流
を増加させて所定の光強度に到達するように制御してい
た。このため、場合によっては光強度が安定するのに長
い時間が必要となり画像の露光よりもかなり前もって点
灯を開始しなければならないという問題点があった。ま
た、上記制御ループの利得を大きくすれば、上記問題点
は解決されるものの、ドループ(過渡熱特性)等の影響
で画像露光領域での制御が不安定になり、そのために画
像品質を損なうことがあるため、むやみに制御ループの
利得を大きくすることはできず、制御ループの利得の決
定は非常に困難であった。
になされたものであり、半導体レーザ素子の点灯後、速
やかに所定の光強度に到達すると共に、安定して画像の
露光を行なうことのできる画像露光装置を提供すること
を目的としている。
に本発明の画像露光装置は、半導体レーザ素子と、画像
信号にもとづいて前期半導体レーザ素子を変調駆動する
ドライブ手段と、前記半導体レーザ素子から発せられる
変調されたレーザ光を走査することにより前記画像信号
に対応した画像が露光される感光体と、前記レーザ光が
感光体の画像領域を走査していない間に前記半導体レー
ザ素子から発せられるレーザ光の光出力を検出し、その
検出結果に基づいて前記ドライブ手段による前記半導体
レーザ素子の駆動を制御する制御手段とを有する画像露
光装置であって、前記制御手段は、前記半導体レーザ素
子が点灯されてから所定時間経過前と所定時間経過後と
で、その制御手段の利得を切り換え可能な利得選択手段
を備えている。
は、ドライブ手段により駆動された半導体レーザ素子か
ら発せられ、画像信号に応じて変調されたレーザ光が感
光体を走査することにより、感光体に画像が露光され
る。また、半導体レーザ素子が点灯されてから所定時間
経過前と所定時間経過後とでは半導体レーザ素子の駆動
電流を制御する制御手段の利得が異なる。
ープが動作し、短時間で所定の光強度に達する。また、
所定時間後は低い利得で制御ループが動作するので、感
光体を露光して画像を記録する際には光強度の安定した
変調光が得られる。
ンタに適用した一実施例を図1乃至図8を参照して説明
する。
に示すように、光源として周知の半導体レーザ素子1を
備えており、該半導体レーザ素子1には該半導体レーザ
1を駆動するドライブ回路2が接続されている。前記半
導体レーザ素子1から発せられたレーザ光の光路上に
は、コリメータレンズ(図示せず)と、矢印A方向に回
転する回転多面鏡3と、感光体ドラム5の表面に前記レ
ーザビームを結像するf−θレンズ4とがその順に配置
されている。画像情報書き込み領域外には回転多面鏡3
で偏向されたレーザ光を各走査毎に画像の露光に先だっ
て検出し、同期信号(BD信号)を発生するビーム検出
装置6が設けられている。該ビーム検出装置6は発振回
路を内蔵しており、点灯開始直後にレーザビームの光強
度が弱くレーザビームが検出出来ないときは発振回路の
信号をBD信号として出力するように構成されている。
路8、カウンタ回路9と、半導体レーザ素子1と同一容
器に保持され、後方に出射されるレーザビームを受光す
るモニタダイオード111が出力する光電流を増幅して
電圧として出力する増幅回路112と、増幅された電圧
と基準電圧とを比較する比較回路113とからなる光モ
ニタ回路11と、周知のワンショットマルチバイブレー
タからなり、レーザ点灯信号(LON信号)が入力され
ると所定の一定時間Tだけ利得高信号(GH信号)を出
力するタイマ回路12と、後述する制御回路10及び信
号処理回路13とから構成されている。
がレーザビームで走査される感光体走査時(以下露光モ
ードという)とそれ以外の非感光体走査時(以下制御モ
ードという)とをビーム検出装置6から発生されるBD
信号により判別し、露光モードにおいては、画像信号を
タイミング制御して変調信号として加算回路8に送出
し、制御モードにおいては光強度設定信号を変調信号と
して加算回路8に送出する。また、制御モードにおいて
は制御回路10に対し光強度制御動作開始を指令する光
強度制御信号(PC信号)を出力する。
に、露光モードと、制御モードが交互に設定されるので
ある。
ている間の高利得制御モードと、GH信号が入力されて
いない間の低利得制御モードに分けられる。
オフセット電流に対応するものであり、加算回路8では
カウンタ回路9のカウント値と前記変調信号あるいは光
強度設定信号とを加算演算してD/A変換回路7に出力
する。ドライブ回路2は、D/A変換回路7で変換され
た信号に基づいて半導体レーザ素子1を電流駆動する。
に示すように、半導体レーザ素子1から後方に出射され
たレーザビームがモニタダイオード111に入射し、モ
ニタダイオード111はそのレーザビームの光強度に比
例した電流を出力する。その電流は増幅回路112によ
りモニタ電圧に変換増幅後、比較回路113で基準電圧
Vrefと比較される。比較回路113は基準電圧Vr
efよりもレーザ光によるモニタ電圧のほうが大きい
時、モニタ信号(MON信号)を制御回路10へ出力
し、レーザビームの光強度が光強度設定信号に対応する
光強度に達したことを知らせる。
の関係を一定に保つ働きをするものであり、図2に示す
ように、クロック信号を出力する周知のクロック回路1
01と、そのクロック信号を例えば8分周して分周信号
を出力する周知の分周回路102と、クロック信号と分
周信号とのいずれか一方を出力するスイッチ回路103
と、このスイッチ回路103の出力をカウントし、この
カウントをデコードして後述のカウントダウン信号(C
D信号)あるいはカウントアップ信号(CU信号)を出
力するステート回路104とから構成されている。前記
スイッチ回路103はタイマ回路12から出力されるG
H信号により切り換えられるものであり、GH信号が入
力されている(高利得制御モード)ならば、ステート回
路104のトリガを分周回路102の分周信号とし、G
H信号が入力されていなければ(低利得制御モード)、
ステート回路104のトリガをクロック回路101のク
ロック信号とする。
入力されることによりリセットされた後、その動作を開
始する。
(高利得制御モード)はステート回路104のトリガと
して分周回路102の分周信号が入力されており、図4
に示すように、PC信号入力後8クロックの間(1分周
信号の間)はステート回路104からカウンタ回路9へ
カウントダウン信号(CD信号)が出力され、カウンタ
回路9ではクロック回路101のクロック信号をトリガ
として8カウントだけダウンカウントされる。そして、
その後の16クロックの間(2分周信号の間)はMON
信号が検出されるまでステート回路104からカウンタ
回路9へカウントアップ信号(CU信号)が出力され、
カウンタ回路9ではクロック回路101のクロック信号
をトリガとして16カウントを限度としてアップカウン
トされる。
(低利得制御モード)はステート回路104のトリガと
してクロック回路101のクロック信号が入力されてお
り、図5に示すように、PC信号入力後、1クロック間
はステート回路104からカウンタ回路9へカウントダ
ウン信号(CD信号)が出力され、カウンタ回路9では
クロック回路101のクロック信号をトリガとしてダウ
ンカウントされる。
N信号が検出されるまでステート回路104からカウン
タ回路9へカウントアップ信号(CU信号)が出力さ
れ、カウンタ回路9ではクロック回路101のクロック
信号をトリガとして2カウントを限度としてアップカウ
ントされる。
リンタの動作について説明する。
れると、図示しないコントローラからLON信号が発せ
られる。そのLON信号はドライブ回路2に入力される
ことにより半導体レーザ素子1が点灯されると共に、タ
イマ回路12に入力されることにより所定時間TだけG
H信号が制御回路10へ出力される。
は高利得制御モードであり、所定時間Tを経過した後の
制御モードは低利得制御モードである。
ードは高利得制御モードであり、以下にその動作を説明
する。
0に出力し高利得制御モードでの制御動作が開始され
る。前述したように分周回路102の分周信号がステー
ト回路104のトリガとして入力され、8クロックの間
ステート回路104からはCD信号がカウンタ回路9へ
出力される。すると、カウンタ回路9ではクロック回路
101のクロック信号をトリガとしてカウンタ回路9の
出力カウント値が8カウントダウンする。そして、その
後、ステート回路104からはCU信号がカウンタ回路
9へMON信号が検出されるまで16クロックの間を限
度として出力される。すると、カウンタ回路9ではクロ
ック回路101のクロック信号をトリガとしてカウンタ
回路9の出力カウント値がMON信号が検出されるまで
16カウントを限度としてアップする。したがって、図
4に示すように、カウンタ回路9の出力カウント値は1
回の制御動作により±8カウント以内で変化可能である
ため、半導体レーザ素子1を駆動する駆動電流は大きく
変化する。
が所定時間Tの間各走査毎に繰り返し行なわれるので駆
動電流は速やかに変化する。
十分小さな値(例えば零)であるがその後カウント値は
速やかに増加する。また、所定時間Tは適当に選んであ
るので、レーザ点灯後所定時間Tが経過し、制御モード
が高利得制御モードから低利得制御モードに移行したと
きにはカウンタ9のカウント値はおおむね必要なオフセ
ット電流に対応する値となっている。
いて説明する。
0に出力し低利得制御モードでの制御動作が開始され
る。前述したようにクロック回路101のクロック信号
がステート回路104のトリガとして入力され、1クロ
ックの間ステート回路104からはCD信号がカウンタ
回路9へ出力される。すると、カウンタ回路9ではクロ
ック回路101のクロック信号をトリガとしてカウンタ
回路9の出力カウント値が1カウントダウンする。そし
て、その後、ステート回路104からはCU信号がカウ
ンタ回路9へMON信号が検出されるまで2クロックの
間を限度として出力される。すると、カウンタ回路9で
はクロック回路101のクロック信号をトリガとしてカ
ウンタ回路9の出力カウント値がMON信号が検出され
るまで2カウントを限度としてアップする。したがっ
て、図5に示すように、カウンタ回路9の出力カウント
値は1回の制御動作で±1カウント以内で変化可能であ
るため、半導体レーザ素子1を駆動する駆動電流はわず
かな大きさだけ変化する。
は各走査毎に繰り返し行なわれるが駆動電流は速やかに
は変化できず、ゆるやかにしか変化しない。
ち、入力される画像信号によるレーザビームの変調動作
がおこなわれる(図6参照)。
動作により決定された半導体レーザ素子1のオフセット
電流に対応するカウンタ9のカウント値と、入力された
画像信号とが加算回路8により加算され、加算結果がD
/A変換回路7によりアナログ電圧である駆動信号に変
換される。ドライブ回路2はその駆動信号に基づいて半
導体レーザ素子1を電流駆動し、半導体レーザ素子1よ
り発せられたレーザビームは回転多面鏡3の回転にとも
なって偏向され、f−θレンズ4により、図示しない帯
電器により一様に帯電された感光体ドラム5の表面に結
像される。そして、図1に示すように、その結像スポッ
トが矢印B方向に繰り返し移動することにより、所定の
速度で回転する感光体ドラム5の表面を走査露光し、入
力された画像信号に応じた静電潜像を形成する。
現像された後、図示しない周知の転写器により紙に転写
されて排出される。
点灯開始の際には、半導体レーザ素子1の破壊の危険を
さけるために、点灯開始時におけるカウンタ回路9のカ
ウント値は低い値であるが(例えば零)、点灯後所定時
間Tの間はGH信号により制御利得が大きく設定されて
おり、1回の制御動作でカウント値は最大±8だけ変化
できるので、駆動電流は急速に変化し、速やかに所定光
強度に到達できる。そして、所定時間Tが経過した後
は、1回の制御動作においてカウント値は±1カウント
以内しか変化しないので駆動電流の制御はノイズ等に影
響されない安定なものとなり、高品位の画像の露光が可
能である。このカウント値の変化の様子を図6に示し
た。
されるものではなく、種々の変形、改良が可能である。
周数を8としたがその他の値でもよい。また、半導体レ
ーザ素子1の点灯開始後の所定時間の設定をタイマ回路
12で行なったが光強度制御信号(PC信号)の回数を
カウントするようにしてもよい。
御動作において変化しうるカウント数の大きさを変更す
ることにより行なったが、変化しうるカウント数の大き
さは一定として制御動作の頻度を変更して行なってもよ
い。
発明の画像露光装置によれば、半導体レーザ素子の点灯
開始後所定時間の間とそれ以降とで、制御手段の利得を
切り換え可能としたので、半導体レーザ素子の点灯開始
後、速やかに所定の光強度に到達可能で、さらに、画像
露光時には安定して画像の露光を行うことができる。
の構成を示す概略図である。
ある。
ある。
ときのカウンタ回路のカウント値の変化を示す説明図で
ある。
いときのカウンタ回路のカウント値の変化を示す説明図
である。
の、所定時間経過前後のカウンタ回路のカウント値の変
化を示す説明図である。
関係とカウンタ回路のカウント値の変化を示す説明図で
ある。
Claims (1)
- 【請求項1】 半導体レーザ素子と、画像信号にもとづ
いて前期半導体レーザ素子を変調駆動するドライブ手段
と、前記半導体レーザ素子から発せられる変調されたレ
ーザ光を走査することにより前記画像信号に対応した画
像が露光される感光体と、前記レーザ光が感光体の画像
領域を走査していない間に前記半導体レーザ素子から発
せられるレーザ光の光出力を検出し、その検出結果に基
づいて前記ドライブ手段による前記半導体レーザ素子の
駆動を制御する制御手段とを有する画像露光装置におい
て、 前記制御手段は、前記半導体レーザ素子が点灯されてか
ら所定時間経過前と所定時間経過後とで、その制御手段
の利得を切り換え可能な利得選択手段を備えていること
を特徴とする画像露光装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24929591A JP3511627B2 (ja) | 1991-09-27 | 1991-09-27 | 画像露光装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24929591A JP3511627B2 (ja) | 1991-09-27 | 1991-09-27 | 画像露光装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0591272A true JPH0591272A (ja) | 1993-04-09 |
| JP3511627B2 JP3511627B2 (ja) | 2004-03-29 |
Family
ID=17190854
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24929591A Expired - Fee Related JP3511627B2 (ja) | 1991-09-27 | 1991-09-27 | 画像露光装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3511627B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009124024A (ja) * | 2007-11-16 | 2009-06-04 | Nuflare Technology Inc | 電子線描画装置 |
| JP2009295622A (ja) * | 2008-06-02 | 2009-12-17 | Brother Ind Ltd | 光出力装置およびその装置を備えた画像形成装置 |
-
1991
- 1991-09-27 JP JP24929591A patent/JP3511627B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009124024A (ja) * | 2007-11-16 | 2009-06-04 | Nuflare Technology Inc | 電子線描画装置 |
| JP2009295622A (ja) * | 2008-06-02 | 2009-12-17 | Brother Ind Ltd | 光出力装置およびその装置を備えた画像形成装置 |
| US7916162B2 (en) | 2008-06-02 | 2011-03-29 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Light output device and image forming apparatus including the light output device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3511627B2 (ja) | 2004-03-29 |
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