JPH0592531U - 多気筒2サイクルエンジン - Google Patents
多気筒2サイクルエンジンInfo
- Publication number
- JPH0592531U JPH0592531U JP1128493U JP1128493U JPH0592531U JP H0592531 U JPH0592531 U JP H0592531U JP 1128493 U JP1128493 U JP 1128493U JP 1128493 U JP1128493 U JP 1128493U JP H0592531 U JPH0592531 U JP H0592531U
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- thin
- shaft member
- crank
- bearing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Shafts, Cranks, Connecting Bars, And Related Bearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 多気筒エンジンのクランク室間の機密を十分
に保持しながらクランク幅を極力短縮し、しかも組立式
クランク軸の連結部の連結強度の向上を図ると共に、慣
性偶力の発生を軽減することができ、さらに生産加工が
容易な多気筒2サイクルエンジンを提供しようとするも
のである。 【構成】 組立式クランク軸Bを両側の厚幅軸部材25
とその間の2個の薄幅軸部材23とで構成し、クランク
ピン23bをクランクピンかん合孔25bに圧入して厚
幅軸部材と薄幅軸部材を連結し、さらに前記薄幅軸部材
同士が前記両気筒を区画する隔壁4aの軸受部を挟んで
対向して配置され、その一方の薄幅軸部材に一体に突設
した軸部24eを他方の薄幅軸部材に穿設した軸孔に圧
入して軸連結し、軸受21の内周面を前記軸孔の周面と
面一とし、且つ前記他方の薄幅軸部材と前記隔壁との間
にラビリンスシ―ル31を介在させ、該ラビリンスシ―
ルの外周面と前記軸受の外周面とを面一とした多気筒2
サイクルエンジン。
に保持しながらクランク幅を極力短縮し、しかも組立式
クランク軸の連結部の連結強度の向上を図ると共に、慣
性偶力の発生を軽減することができ、さらに生産加工が
容易な多気筒2サイクルエンジンを提供しようとするも
のである。 【構成】 組立式クランク軸Bを両側の厚幅軸部材25
とその間の2個の薄幅軸部材23とで構成し、クランク
ピン23bをクランクピンかん合孔25bに圧入して厚
幅軸部材と薄幅軸部材を連結し、さらに前記薄幅軸部材
同士が前記両気筒を区画する隔壁4aの軸受部を挟んで
対向して配置され、その一方の薄幅軸部材に一体に突設
した軸部24eを他方の薄幅軸部材に穿設した軸孔に圧
入して軸連結し、軸受21の内周面を前記軸孔の周面と
面一とし、且つ前記他方の薄幅軸部材と前記隔壁との間
にラビリンスシ―ル31を介在させ、該ラビリンスシ―
ルの外周面と前記軸受の外周面とを面一とした多気筒2
サイクルエンジン。
Description
【0001】
この考案は、並列に配置した2気筒を有し、この2気筒に組立式クランク軸を 備えた多気筒2サイクルエンジンに関するものである。
【0002】
従来,2気筒を並列に配設した多気筒2サイクルエンジンが知られており、こ の種のエンジンはそれぞれの気筒において、ピストンの往復運動を回転運動に変 換するクランク軸が組立式のものがある。 この組立式のクランク軸は、一対のクランクア―ムに、クランクピンをそれぞ れ圧入して連結し、このクランクピンにピストンと連結したコンロッドを回動可 能に支持するようになっている。
【0003】 ところで、このように2気筒を並列に配設したものにあっては、一対のクラン クア―ムはそれぞれクランクピン孔が形成されるため、強度を持たせるように厚 幅に形成されている。 また、実開昭51ー39160号公報に示すように、一方のクランクア―ムにク ランクピンを一体に形成したものもある。
【0004】
ところで、このような組立式のクランク軸においては、ピストンの往復運動に よる慣性偶力が作用するから、連結部に十分な連結強度をもたせる必要がある。 さらに、この組立式クランク軸は、その連結強度をもたせる場合に、クランクア ―ムの幅を厚くすると、気筒間の間隔が広くなって、慣性偶力が大きくなるので 、気筒の間隔を極力短縮する必要がある。
【0005】 前記公報に示された従来技術においても、クランクピンを一体に形成したクラ ンクア―ムに対してクランクピンが圧入される側のクランクア―ムは厚幅となっ ているが、薄幅のクランクア―ムと厚幅のクランクア―ムが交互に連結されるた め、厚幅のクランクア―ムの存在によって気筒の間隔はあまり短縮されない。
【0006】 この考案は、従来の技術が有するこのような問題点に鑑みてなされたものであ り、その目的とするところは、多気筒エンジンのクランク室間の機密を十分に保 持しながらクランク幅を極力短縮し、しかも組立式クランク軸の連結部の連結強 度の向上を図ると共に、慣性偶力の発生を軽減することができ、さらに生産加工 が容易な多気筒2サイクルエンジンを提供しようとするものである。
【0007】
前記目的達成のため、この考案における多気筒2サイクルエンジンは、 並列に配置した2気筒を有し、この2気筒に組立式クランク軸を備えた多気筒 2サイクルエンジンにおいて、前記組立式クランク軸を両側の厚幅凹型軸部材と その間の2個の薄幅凸型軸部材とで構成し、前記各薄幅凸型軸部材はその薄幅ク ランクア―ム部にクランクピン部を一体に有すると共に他側にバランスウエイト を一体に有し、前記各厚幅凹型軸部材はその厚幅クランクア―ム部にクランクピ ンかん合孔を有すると共に他側にバランスウエイトを一体に有し、前記クランク ピンをクランクピンかん合孔に圧入して厚幅凹型軸部材と薄幅凸型軸部材を連結 し、さらに前記薄幅凸型軸部材同士が前記両気筒を区画する隔壁の軸受部を挟ん で対向して配置され、その一方の薄幅凸型軸部材に一体に突設した軸部を他方の 薄幅凸型軸部材に穿設した軸孔に圧入して軸連結し、該一方の薄幅凸型軸部材に 一体に突設した軸部を前記軸受により支承し、該軸受の内周面を前記軸孔の周面 と面一とし、且つ前記他方の薄幅凸型軸部材と前記隔壁との間にラビリンスシ― ルを介在させ、該ラビリンスシ―ルの外周面と前記軸受の外周面とを面一とした ことを特徴としているものである。
【0008】
組立式クランク軸を構成する凸型軸部材はクランクア―ム部が薄く、かつクラ ンクピン部と一体に形成されており、凸型軸部材のクランクア―ム部は薄いけれ ども十分な剛性が確保されている。そして、この凸型軸部材同士は、その一方の 凸型軸部材に一体に突設した軸部を、他方の凸型軸部材に穿設したボス付き軸孔 に圧入して軸連結され、該一方の凸型軸部材に一体に突設した軸部が軸受によっ て支承され、凸型軸部材同士が両気筒を区画する隔壁の前記軸受を挟んで対向し て配置されている。従って、これにより両気筒の間隔が狭くなっており、これで ピストンの往復運動によって生じる慣性偶力の発生を軽減することができ、また 前記軸受を小径のものにすることができる。また、前記他方の薄幅凸型軸部材と 前記隔壁との間にラビリンスシ―ルを介在させたので、両クランク室間の機密は 十分に保持され、しかも、軸受の内周面を前記軸孔の周面と面一とし、且つ前記 ラビリンスシ―ルの外周面と前記軸受の外周面とを面一としたので、隔壁及び薄 幅凸型軸部材に穿設する孔の加工が容易となる。
【0009】
以下、この考案の実施例を図面を参照して詳細に説明する。 図において符号Aは2サイクルエンジンで、このエンジンAは2つの気筒1, 2を並列に設けたものであり、各気筒1,2はシリンダブロック3をクランクケ ―ス4上に載置し、このシリンダブロック3上にシリンダヘッド5を搭載して構 成されている。
【0010】 シリンダブロック3にはシリンダ6,7が並列に設けられ、このシリンダ6, 7内にはピストン8,9が往復動可能に設けられている。そして、このピストン 8,9とシリンダ6,7及びシリンダヘッド5とで燃焼室10,11がそれぞれ 画成される。シリンダヘッド5の中央部には点火プラグ12,13がそれぞれ備 えられている。 そして、各気筒1,2のシリンダ6,7には、上から順に図示しない排気管に 接続される排気通路14,15、さらに燃焼室10,11とクランクケ―ス4内 に隔壁4aにより画成されたクランク室16,17とを連通する掃気通路18, 19及び図示しない気化器と接続する吸気通路がそれぞれ設けられている。
【0011】 これらはピストン8,9の往復運動により、所定のタイミングで開閉する。即 ち,排気通路14,15はピストン8,9の下降によって開き、クランク室16 ,17内の混合気が、掃気通路18,19から燃焼室10,11内に送り込まれ ることにより排出される。またピストン8,9の上昇により、掃気通路18,1 9及び排気通路14,15を閉じて燃焼室10,11の混合気を圧縮するととも に、吸気通路から新しい混合気がクランク室16,17に導入される。
【0012】 前記クランクケ―ス4には、組立式クランク軸Bが、その軸受部に軸受20, 21,22を介して回動可能に支持されている。 この組立式クランク軸Bはそれぞれピストン8,9を支持する凸型軸部材23 ,24と凹型軸部材25,26とから構成されている。そして、この凸型軸部材 23,24は薄幅クランクア―ム部23a,24aにクランクピン部23b,2 4bが一体形成され、さらにクランクピン部23b,24bと対称位置にはバラ ンスウェイト部23c,24cを有している。
【0013】 凸型軸部材23,24の薄幅クランクア―ム部23a,24aとクランクピン 部23b,24bは一体に形成され、薄幅クランクア―ム部23a,24aに強 度を持たせている。さらに、クランクピン部23b,24bには孔23d,24 dを形成し軽量化を図っている。 そして、一方の即ち右側に配置された凸型軸部材24には軸部24eが一体に 設けられている。また、他方の左側に配置された凸型軸部材23には厚肉部23 eが一体に設けられている。この両凸型軸部材23,24はその軸部24eを厚 肉部23eにかん合して軸連結されている。
【0014】 凹型軸部材25,26は厚幅クランクア―ム部25a,26aにクランクピン かん合孔25b,26bが形成され、同様にクランクピンかん合孔25b,26 bと対称位置にバランスウェイト部25c,26cを有している。 凹型軸部材25,26の軸部はクランクケ―ス4の外側壁に軸支され、凸型軸 部材23,24はクランクピン部23b,24bをクランクピンかん合孔25b ,26bに圧入されている。また、凹型軸部材25,26のクランクア―ム部2 5a,26aは厚幅にし、クランクピンかん合孔25b,26bの形成により強 度が減少することを防止している。
【0015】 凸型軸部材23,24のクランクピン部23b,24bに、ピストン8,9に 連結されたコンロッド27,28の下部が、それぞれベアリング29,30を介 して回動可能に設けられている。 これにより、凸型軸部材23,24がシリンダ6,7を連結する側にあり、そ れぞれのクランクア―ム部23a,24aが薄幅になっているため、両気筒1, 2間の間隔Lが短縮され、組立式クランク軸Bの連結強度が向上する。 また、両気筒1,2間の間隔Lが短縮されることで、ピストン8,9の往復運 動で生じる慣性偶力の発生を軽減することができる。 さらに、エンジンはシリンダブロック3及びクランクケ―ス4のクランク軸方 向の長さが短縮され、エンジンA全体が細型になっている。
【0016】 また、凸型軸部材23にはその軸部と隔壁4a間にラビリンスシ―ル31が介 在され、左右クランク室16,17間の気密性を保っている。 そして、このラビリンスシ―ル31の外周面は前記軸受21の外周面と面一に なっており、共に隔壁4aの孔にかん入されている。また、前記軸受21の内周 面は、前記軸部24eをかん入させるための前記凸型軸部材23の厚肉部23e に形成された孔の周面と面一になっている。したがって、前記隔壁4aの孔及び 厚肉部23eに形成された孔は段部等を設けずにストレ―トなものでよく、その 穿設加工が容易となる。
【0017】 次に、この実施例の作用について説明する。 エンジンAの駆動により、一方のピストン8が上昇するとき他方のピストン9 が下降し、それぞれは対称に往復運動する。 ピストン8,9はそれぞれ前記の往復運動を繰り返し、この直線運動はコンロ ッド27,28を介して組立式クランク軸Bで回転運動に変えられる。そして、 このピストン8,9の往復運動による慣性力は、組立式クランク軸Bのバランス ウェイト23c,24c,25c,26cで打消されるが、慣性偶力は打消され ないで残る。 この慣性偶力は組立式クランク軸Bを回転させるように生じるが、組立式クラ ンク軸を構成する凸型軸部材23,24はクランクア―ム部23a,24aが薄 く形成されているのに拘らずクランクピン部23b,24bと一体に形成されて いるのでその剛性が維持される。
【0018】 さらに、この凸型軸部材23,24同士は、その一方の凸型軸部材24の軸部 24eを他方の凸型軸部材23の厚肉部23eにかん合して軸連結され一体回転 可能になっており、組立式クランク軸Bによって、気筒間の間隔Lが短縮されて おり、ピストン8,9の往復運動によって生じる慣性偶力の発生を軽減すること ができる。
【0019】 また、前記他方の薄幅凸型軸部材23と前記隔壁4aとの間にラビリンスシ― ル31を介在させたので、両クランク室16,17間の機密は十分に保持される のである。
【0020】
この考案は前記のように、複数の気筒を並列に配設したエンジンの組立式クラ ンク軸を凸型軸部材と凹型軸部材とで構成し、この凸型軸部材はクランクア―ム 部が薄く、かつクランクピンと一体に形成したから、凸型軸部材のクランクア― ム部は薄いけれども十分な剛性を確保することができる。
【0021】 また、凸型軸部材同士は、その一方の凸型軸部材に一体に突設した軸部を、他 方の凸型軸部材に穿設したボス付き軸孔に圧入して軸連結され、該一方の凸型軸 部材に一体に突設した軸部が軸受によって支承され、凸型軸部材同士が両気筒を 区画する隔壁の前記軸受を挟んで対向して配置したから、これにより両気筒の間 隔を狭くでき、ピストンの往復運動によって生じる慣性偶力の発生を軽減するこ とができると共に前記軸受を小径のものにすることができる。
【0022】 さらに、前記他方の薄幅凸型軸部材と前記隔壁との間にラビリンスシ―ルを介 在させたので、両クランク室間の機密は十分に保持され、しかも、軸受の内周面 を前記軸孔の周面と面一とし、且つ前記ラビリンスシ―ルの外周面と前記軸受の 外周面とを面一としたので、薄幅凸型軸部材に穿設する孔及び隔壁に形成する孔 の加工が容易な多気筒2サイクルエンジンとなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1はこの考案の一実施例を示す断面図であ
る。
る。
1,2 気筒 4 クランクケ―ス 4a 隔壁 6,7 シリンダ 8,9 ピストン 21 軸受 23,24 凸型軸部材 23a,24a 薄幅クランクア―ム 23b,24b クランクピン 23c,24c バランスウェイト部 24e 軸部 25,26 凹型軸部材 25a,26a 厚幅クランクア―ム 25b,26b クランクピンかん合孔 25c,26c バランスウェイト部 31 ラビリンスシ―ル A エンジン B 組立式クランク軸
Claims (1)
- 【請求項1】 並列に配置した2気筒を有し、この2気
筒に組立式クランク軸を備えた多気筒2サイクルエンジ
ンにおいて、前記組立式クランク軸を両側の厚幅凹型軸
部材とその間の2個の薄幅凸型軸部材とで構成し、前記
各薄幅凸型軸部材はその薄幅クランクア―ム部にクラン
クピン部を一体に有すると共に他側にバランスウエイト
を一体に有し、前記各厚幅凹型軸部材はその厚幅クラン
クア―ム部にクランクピンかん合孔を有すると共に他側
にバランスウエイトを一体に有し、前記クランクピンを
クランクピンかん合孔に圧入して厚幅凹型軸部材と薄幅
凸型軸部材を連結し、さらに前記薄幅凸型軸部材同士が
前記両気筒を区画する隔壁の軸受部を挟んで対向して配
置され、その一方の薄幅凸型軸部材に一体に突設した軸
部を他方の薄幅凸型軸部材に穿設した軸孔に圧入して軸
連結し、該一方の薄幅凸型軸部材に一体に突設した軸部
を前記軸受により支承し、該軸受の内周面を前記軸孔の
周面と面一とし、且つ前記他方の薄幅凸型軸部材と前記
隔壁との間にラビリンスシ―ルを介在させ、該ラビリン
スシ―ルの外周面と前記軸受の外周面とを面一としたこ
とを特徴とする多気筒2サイクルエンジン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1128493U JPH0592531U (ja) | 1993-02-22 | 1993-02-22 | 多気筒2サイクルエンジン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1128493U JPH0592531U (ja) | 1993-02-22 | 1993-02-22 | 多気筒2サイクルエンジン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0592531U true JPH0592531U (ja) | 1993-12-17 |
Family
ID=11773702
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1128493U Pending JPH0592531U (ja) | 1993-02-22 | 1993-02-22 | 多気筒2サイクルエンジン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0592531U (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5754214A (ja) * | 1980-09-19 | 1982-03-31 | Nippon Steel Corp | Teisiyosennosuraguminimamuseirenhoho |
| JPS5947516A (ja) * | 1982-10-20 | 1984-03-17 | Honda Motor Co Ltd | 2サイクル型三気筒内燃機関 |
| JPS5922326B2 (ja) * | 1974-11-26 | 1984-05-25 | アムプ インコ−ポレ−テツド | ワイヤウケトリソウチヘノ ワイヤソウキユウホウホウ オヨビ ソウチ |
-
1993
- 1993-02-22 JP JP1128493U patent/JPH0592531U/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5922326B2 (ja) * | 1974-11-26 | 1984-05-25 | アムプ インコ−ポレ−テツド | ワイヤウケトリソウチヘノ ワイヤソウキユウホウホウ オヨビ ソウチ |
| JPS5754214A (ja) * | 1980-09-19 | 1982-03-31 | Nippon Steel Corp | Teisiyosennosuraguminimamuseirenhoho |
| JPS5947516A (ja) * | 1982-10-20 | 1984-03-17 | Honda Motor Co Ltd | 2サイクル型三気筒内燃機関 |
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