JPH0592675U - 差圧・圧力発信器 - Google Patents
差圧・圧力発信器Info
- Publication number
- JPH0592675U JPH0592675U JP3952492U JP3952492U JPH0592675U JP H0592675 U JPH0592675 U JP H0592675U JP 3952492 U JP3952492 U JP 3952492U JP 3952492 U JP3952492 U JP 3952492U JP H0592675 U JPH0592675 U JP H0592675U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure
- sealing
- screw
- space
- liquid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Measuring Fluid Pressure (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 検出部本体ボディ内の封入空間への圧力伝達
用封入液の封止シール部でのボールおよびねじプラグに
よる封止シール作業時間の短縮化を図る。 【構成】 本体ボディ20両端側にバリアダイヤフラム
3,4によって仕切られ、このボディ内に形成される封
入空間30に、圧力伝達用封入液17を充填する。本体
ボディ内の封入液封入空間を外部に連通させる導入孔2
1側のねじ孔21aの雌ねじ部32とボール22の押圧
固定用ねじプラグ23の雄ねじ部31の少なくとも一方
のねじ山32a,31a先端に溝部33を形成する。そ
して、封入空間と外部とを連通する隙間通路34の断面
積を増大させる。
用封入液の封止シール部でのボールおよびねじプラグに
よる封止シール作業時間の短縮化を図る。 【構成】 本体ボディ20両端側にバリアダイヤフラム
3,4によって仕切られ、このボディ内に形成される封
入空間30に、圧力伝達用封入液17を充填する。本体
ボディ内の封入液封入空間を外部に連通させる導入孔2
1側のねじ孔21aの雌ねじ部32とボール22の押圧
固定用ねじプラグ23の雄ねじ部31の少なくとも一方
のねじ山32a,31a先端に溝部33を形成する。そ
して、封入空間と外部とを連通する隙間通路34の断面
積を増大させる。
Description
【0001】
本考案は各種プロセス流体の二点間の圧力差を連続して測定する差圧・圧力発 信器に関し、特にその検出部ボディ内に封入されてバリアダイヤフラムに作用す る圧力を検知するための圧力伝達用封入液の封止シール部構造に関する。
【0002】
たとえば管内流体の流量を測定しようとする場合、管内にオリフィス板を設け て流体抵抗とし、その上、下流側での圧力差を所定の演算式に基づき流量を算出 測定することが行なわれている。この種の差圧測定用として用いられる差圧発信 器における検出部は、概略図4に示すような構成とされている。
【0003】 これを簡単に説明すると、図中符号1,2は検出部の本体ボディを構成する左 、右一対の検出部ボディで、それぞれの外側面に形成されたバックプレート面1 a,2aには略波形円板状を呈する高圧側および低圧側のバリアダイヤフラム3 ,4が装着されている。なお、各バックプレート面1a,2aはそれぞれ前記バ リアダイヤフラム3,4と略同形の波形断面を有する円形状に形成され、かつこ れらバリアダイヤフラム3,4との間に測圧室5,6を形成するようになってい る。さらに、各バリアダイヤフラム3,4の外側面には、前述したように管内オ リフィス上流側の高圧PHと、下流側の低圧PLとがそれぞれ印加される。
【0004】 また、検出部ボディ1,2間にはボディ内室が形成されており、このボディ内 室は波形円板状センタダイヤフラム7によって左、右一対の室7a,7bに仕切 られ、その一方室7aが前記高圧側の測圧室5に圧力媒体流通用の通孔8a,9 aを介して連通されるとともに封入回路10に連通され、また他方室7bが前記 低圧側の測圧室6に通孔8b,9bを介して連通されかつ同様に封入回路11に 連通されている。
【0005】 一方、検出部ボディ1,2の外周部上端部(この図においては下端側)には、 それぞれステンレス等によって形成された内筒12aと外筒12bからなるヘッ ダ12が配設され、その内部にはセンサ部13が配設されている。このセンサ部 13は、前記封入回路10,11を仕切る従来周知の半導体感圧センサ14と、 この感圧センサ14を保護するとともに前記内筒12aと外筒12bの開口端を シールする保護体15とで構成されている。
【0006】 この場合、高圧側の封入回路10は内筒12a内部と連通し高圧PHを感圧セ ンサ14の表面側に与えている。また、低圧側の封入回路11は、内筒12aと 外筒12bとの間隔通路16を介して保護体15内等に形成された通路に連通さ れ低圧PLを感圧センサ14の内側面に与えている。そして、前記各測圧室5, 6から通孔8a,9a;8b,9b、封入回路10,11を経て感圧センサ14 の高圧側と低圧側とに至る間の導通路中にはシリコンオイル等の封入液17が圧 力伝達媒体としてそれぞれ封入されている。なお、図中18は前記高圧側および 低圧側の圧力流体の通孔および導通路に設けられた絞り部材である。また、図中 19A,19Bは前記検出部ボディ1,2の外側に組付けられプロセス側の測定 流体を導入しバリアダイヤフラム3,4に作用させるための高圧室、低圧室を形 成するカバー部材である。
【0007】 そして、このような構成による差圧発信器において、バリアダイヤフラム3, 4にプロセス側から高圧PH、低圧PLがそれぞれ印加されると、このときの差 圧(PH−PL)が半導体感圧センサ14に加えられるため、このセンサ14は 差圧に応じて変形し、その変形量が電気的に取り出され、図示せぬ増幅器で増幅 された後、計器などに表示されたり、遠隔発信されるものであった。
【0008】 ところで、上述したような差圧・圧力発信器にあっては、検出部ボディ1,2 によって構成される本体ボディ20内部に、封入液17を封入する封入空間が、 測圧室5,6、通孔8a,9a;8b,9b、封入回路10,11によって形成 されており、これらの空間内に封入液17を封入する作業を、この検出部の組立 時に行なうようになっている。
【0009】 すなわち、このような封入液17の本体ボディ20内部空間への封入は、まず 、上述した各構成部品を組み立てし、これによる本体ボディ20を、図4に示し たような上下関係となるような姿勢とし、ボディ内封入空間を真空引きした後、 本体ボディ20の上端側に開口している封入空間への導入孔21,21から封入 液17を充填、封入することにより行なわれる。
【0010】 そして、これら各導入孔21,21は、シール用ボール22,22およびこれ に押圧力を与えて固定しシール性を確保するためのねじプラグ23,23で密閉 されることにより、気密に封止されるようになっている。なお、図4中21a, 21aはねじプラグ23が螺入される導入孔21の一部に形成されたねじ孔、2 4は導入孔21,21の開口端をさらに気密封止する際に用いられるポッティン グ材である。
【0011】
しかしながら、上述したような差圧・圧力発信器において、検出部ボディ1, 2による本体ボディ20内部での封入空間への封入液17の導入孔21,21の 封止を、ボール22およびこのボール22を押圧して固定するねじプラグ23に よって行なうにあたって、次のような問題を生じていた。
【0012】 すなわち、従来は封入液17を充填した後、充填用のパイプ、ジョイント類の 治具を導入孔21,21から取外すが、このとき封入液17は、本体ボディ20 の上端面まで充満された状態となっている。そして、この状態において、この導 入孔21を封止するために、ボール22とこのボール22を押し込むねじプラグ 23とを組み付けているが、このときこれらボール22およびねじプラグ23が 導入孔21内に入り込む分だけ、封入液17は外部に溢れ出すことになる。
【0013】 このような導入孔21のボール22およびねじプラグ23の封入時において、 まず、ボール22を導入孔21内に入れ、さらにねじプラグ23をねじ孔21a にねじ込んでボール22をシール用段部21bに押し付けてシールする際に、ね じプラグ23の雄ねじ部がねじ孔21aの雌ねじ部に噛合うと、封入液17はね じ部同士の噛合い部に生じている隙間を伝わって徐々に外部に溢れ出し、このね じプラグ23がねじ込まれる分だけ、外部に流出されることになる。
【0014】 しかし、このねじプラグ23とねじ孔21aとの間に形成される隙間は、ねじ プラグ23をねじ込むにしたがって、そのねじ噛合い部による流出通路が長くな り、封入液17が抜け難くなるものであった。
【0015】 特に、このような封入液17の封入空間への導入孔21を封止する封止シール 部に用いられるねじプラグ23として従来一般には、切削、研削または鍛造で作 られている普通のねじが用いられている。そして、このような普通のねじによれ ば、その雄ねじ部を、導入孔21の開口側に形成したねじ孔21aの雌ねじ部に 螺合させた状態では、両部材間には殆ど隙間がないか、または極僅かな隙間がね じ部間に存在しているだけであり、このようなねじ部同士の噛合い部分に生じる 隙間を通して残留封入液17を除去しようとすると、両ねじ部のねじ山と谷部と に形成される隙間通路が小さすぎて、封入液17を迅速に溢れ出させて除去する ことが難く、その結果としてこのような封止シール部での封止にあたっての作業 時間が長くなるといった不具合があった。
【0016】 したがって、このような従来の封入液17の封入作業時において、最終の作業 であるボール22およびねじプラグ23のねじ込みによる封止時における作業時 間がかかり、作業性の面で問題を生じるもので、このような問題点を解決し得る 何らかの対策を講じることが望まれている。
【0017】
このような要請に応えるために本考案に係る差圧・圧力発信器は、検出部本体 ボディに形成された圧力伝達用封入液の封入空間と外部との連通路に設けられる シール用ボールを押圧して固定するねじプラグの雄ねじ部およびそのねじ孔の雌 ねじ部における少なくとも一方のねじ山先端に溝部を形成したものである。
【0018】
本考案によれば、本体ボディ内の封入空間への封入液の封止シール時において 、導入孔内にシール用ボールを入れ、かつねじ孔にねじプラグをねじ込んだ際に 、これらの雄ねじ部と雌ねじ部のねじ山の先端頂部に、溝部を形成していること から、ねじ孔にねじプラグをねじ込んだ際の隙間空間を、従来に比べて広げ、そ の隙間空間を介して外部に導びかれて溢れ出される封入液の導出時間を短縮でき 、これによりボールおよびねじプラグによる封止シールを、短時間で確実に行な える。
【0019】
図1および図2は本考案に係る差圧・圧力発信器の一実施例を示すものであり 、これらの図において、検出部全体の概略構成は前述した図4に例示した通りで 、同一または相当する部分には同一番号を付してその詳細な説明は省略する。
【0020】 さて、本考案によれば、差圧・圧力発信器における検出部において、検出部本 体ボディ20に形成された圧力伝達用封入液17の封入空間30と外部との連通 路となる導入孔21に設けられてこの部分を封止するシール用ボール22を押圧 して固定するねじプラグ23の雄ねじ部31およびそのねじ孔21aの雌ねじ部 32における少なくとも一方のねじ山31a,32a先端に溝部33を、ねじ成 形を行なう転造時に同時に形成するようにしたところに特徴を有している。
【0021】 ここで、本実施例では、ねじプラグ23の雄ねじ部31とねじ孔21aの雌ね じ部32とを、転造ねじによって形成し、この転造時において転造前の径寸法を 、凹む部分と凸る部分との関係を配慮して設定し、かつ転造時間を短くしたりす ることにより、ねじ山31a,32aの先端頂部に、くぼみによる凹溝が形成さ れるようにするとよいものである。
【0022】 そして、このような構成によれば、本体ボディ20内の封入空間30への封入 液17の封止シール時において、導入孔21内にシール用ボール22を入れ、か つねじ孔21aにねじプラグ23をねじ込んだ際に、これらの雄ねじ部31と雌 ねじ部32のねじ山31a,32aの先端頂部に、溝部33を転造により形成し ていることから、ねじ孔21aにねじプラグ23をねじ込んだ際の螺旋状を呈す る隙間空間34を、従来に比べて広げることができ、その隙間空間34を介して 外部に導びかれて溢れ出される封入液17の導出時間を短縮でき、これによりボ ール22およびねじプラグ23による封止シールを、短時間で迅速にしかも簡単 かつ確実に行なえる。
【0023】 また、このような構成を採用すると、ねじプラグ23を耐食材料で形成しなく ても、封止シール作業に、このねじプラグ23よりも導入孔21の開口端部分を ポッティング材で蓋することにより、確実な封止シール状態を確実に得られるも のである。特に、このようなポッティング材は、導入孔21の周壁に封入液17 が付着していると付き難く、確実なシール状態を得られないが、本考案によれば 、封止液17の除去を適切に行なえることから、上述したポッティング材による 封止を可能とし、これによりねじプラグ23の材質に対しての制限を撤廃できる という利点を奏するものである。
【0024】 なお、本考案は上述した実施例構造には限定されず、差圧・圧力変換器の検出 部構造を始め、封止シール部各部の形状、構造等を適宜変形、変更し得ることは 言うまでもない。たとえば上述した実施例では、転造による溝部33を、ねじプ ラグ23の雄ねじ部31とねじ孔21aの雌ねじ部32とのねじ山31a,32 aにそれぞれ形成した場合を説明したが、本考案はこれに限定されず、いずれか 一方のねじ山にのみ形成しても、従来に比べて隙間通路34を増大させ得ること は容易に理解されよう。
【0025】
【考案の効果】 以上説明したように本考案に係る差圧・圧力発信器によれば、検出部本体ボデ ィに形成された圧力伝達用封入液の封入空間と外部との連通路に設けられるシー ル用ボールを押圧して固定するねじプラグの雄ねじ部およびそのねじ孔の雌ねじ 部における少なくとも一方のねじ山先端に溝部を形成したので、簡単な構造にも かかわらず、導入孔内にシール用ボールを入れ、かつねじ孔にねじプラグをねじ 込んで封入液の封止シール部を封止する際に、これらの雄ねじ部と雌ねじ部のね じ山の先端頂部に形成される溝部による隙間空間を、従来に比べて拡大させ、そ の隙間空間を介して外部に導びかれて溢れ出される封入液の導出時間を短縮でき 、これによりねじプラグのねじ込み作業を迅速に行なえ、その結果としてボール およびねじプラグによる封止シールを、短時間で確実に行なえるという実用上種 々優れた効果がある。
【図1】本考案に係る差圧・圧力発信器の一実施例を示
す封入液の封止シール部の要部拡大断面図である。
す封入液の封止シール部の要部拡大断面図である。
【図2】本考案に係る差圧・圧力発信器における封止シ
ール部の概略を説明するための概略断面図である。
ール部の概略を説明するための概略断面図である。
【図3】本考案に係る差圧・圧力発信器の別の実施例を
示す要部拡大図である。
示す要部拡大図である。
【図4】本考案を適用して好適な差圧・圧力発信器にお
ける検出部構造を説明するための概略断面図である。
ける検出部構造を説明するための概略断面図である。
1 検出部ボディ 2 検出部ボディ 3 バリアダイヤフラム 4 バリアダイヤフラム 5 測圧室 6 測圧室 7 センタダイヤフラム 7a 一方室 7b 他方室 8a 通孔 8b 通孔 9a 通孔 9b 通孔 10 封入回路 11 封入回路 14 感圧センサ 17 圧力伝達用封入液 20 検出部本体ボディ 21 導入孔(連通路) 21a ねじ孔 22 シール用ボール 23 ねじプラグ 30 封入空間 31 雄ねじ部 31a ねじ山 32 雌ねじ部 32a ねじ山 33 転造による溝部 34 隙間通路
Claims (1)
- 【請求項1】 本体ボディの両端側にバリアダイヤフラ
ムを備え、かつこれらのバリアダイヤフラム間でボディ
内に形成された封入空間に圧力伝達用封入液を充填して
なる差圧・圧力発信器において、 前記本体ボディに形成された封入液の封入空間と外部と
の連通路に設けられたシール用ボールを押圧して固定す
るねじプラグの雄ねじ部およびそのねじ孔の雌ねじ部に
おける少なくとも一方のねじ山先端に溝部を形成したこ
とを特徴とする差圧・圧力発信器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3952492U JPH0592675U (ja) | 1992-05-19 | 1992-05-19 | 差圧・圧力発信器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3952492U JPH0592675U (ja) | 1992-05-19 | 1992-05-19 | 差圧・圧力発信器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0592675U true JPH0592675U (ja) | 1993-12-17 |
Family
ID=12555437
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3952492U Pending JPH0592675U (ja) | 1992-05-19 | 1992-05-19 | 差圧・圧力発信器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0592675U (ja) |
-
1992
- 1992-05-19 JP JP3952492U patent/JPH0592675U/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0362287B1 (en) | Modular transmitter | |
| US4192192A (en) | Diaphragm seal assembly | |
| KR101732047B1 (ko) | 압력 검출기의 부착 구조 | |
| US9038476B2 (en) | Pressure transmitter with fill tube | |
| US9103739B2 (en) | Seal for pressure transmitter for use in industrial process | |
| JP6420325B2 (ja) | 圧力トランスミッタのための隔離機構 | |
| JPH043244Y2 (ja) | ||
| JPS6182133A (ja) | センサ | |
| JPH0592675U (ja) | 差圧・圧力発信器 | |
| CN110375893B (zh) | 双层活塞式拉压两用拉力计 | |
| US11543317B2 (en) | Channel structures for optimizing the membrane function of oil-filled pressure sensors | |
| JPH0526985Y2 (ja) | ||
| JPS5956137A (ja) | 差圧発信器 | |
| JPH04143630A (ja) | 差圧・圧力発信器の製造方法 | |
| JPS63274832A (ja) | 受圧ダイヤフラム保護装置およびその製造方法 | |
| US20040093962A1 (en) | Sensor | |
| JPH0592673U (ja) | 差圧・圧力発信器 | |
| US20240044733A1 (en) | Coplanar differential pressure transducer | |
| JPH05196530A (ja) | 差圧・圧力発信器および封入液封入方法 | |
| JPH028724A (ja) | 圧力検出装置 | |
| JPH0526757A (ja) | 差圧・圧力発信器 | |
| JPH09101222A (ja) | 封止手段及び圧力伝送器 | |
| JPH0654270B2 (ja) | 圧力測定器 | |
| JP2001208629A (ja) | 差圧測定装置 | |
| JPS5925450B2 (ja) | 圧力伝送器 |