JPH0593310U - 幼児用保護枠 - Google Patents
幼児用保護枠Info
- Publication number
- JPH0593310U JPH0593310U JP3634292U JP3634292U JPH0593310U JP H0593310 U JPH0593310 U JP H0593310U JP 3634292 U JP3634292 U JP 3634292U JP 3634292 U JP3634292 U JP 3634292U JP H0593310 U JPH0593310 U JP H0593310U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slide
- side frames
- pin
- fitted
- frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims description 8
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims description 3
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 230000009193 crawling Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】
【目的】 窓から屋外に幼児が転落するのを防止する。
【構成】 対向端をスライド自在に嵌め合わせた左右一
対の側枠1、1’と、互いに内端をスライド自在に嵌め
合わせて両側枠に外端を固定したスライド部材7、7’
と、両側枠に張り付けたネット5と、片方スライド部材
の内端外側に嵌装した操作部材11の回動により両操作
部材を伸縮するピン、第1長孔、第2長孔と、両側枠の
外側面に取付けた弾性部材16と、片方の側枠の外側面
に設けた係合片18とから成り、屋外と屋外の窓戸の縦
枠材嵌合に係合片を挿入し、窓枠の縦枠材の溝と屋内窓
戸に弾性部材を押し付ける。
対の側枠1、1’と、互いに内端をスライド自在に嵌め
合わせて両側枠に外端を固定したスライド部材7、7’
と、両側枠に張り付けたネット5と、片方スライド部材
の内端外側に嵌装した操作部材11の回動により両操作
部材を伸縮するピン、第1長孔、第2長孔と、両側枠の
外側面に取付けた弾性部材16と、片方の側枠の外側面
に設けた係合片18とから成り、屋外と屋外の窓戸の縦
枠材嵌合に係合片を挿入し、窓枠の縦枠材の溝と屋内窓
戸に弾性部材を押し付ける。
Description
【0001】
この考案は、窓から屋外に幼児が転落するのを防止する幼児用保護枠に関する ものである。
【0002】
従来、窓戸の開放した窓から屋外に幼児が転落する事故が多く見受けられる。
【0003】 また、窓戸の開放した窓からベランンダに幼児が這い出て、ベランダの柵を構 成する縦桟の間隙から転落する事故も見受けられる。
【0004】 このため、窓戸を閉鎖しなければならないと共に、窓戸の閉鎖により換気する ことができないなどの問題があった。
【0005】 そこで、この考案の課題は、窓から転落しないようにし、またベランダに這い 出すのを防止するようにした幼児用保護枠を提供することである。
【0006】
上記の課題を解決するために、この考案は、対向端をスライド自在に嵌め合わ せた左右一対の側枠と、互いに内端をスライド自在に嵌め合わせると共に、上記 側枠の上下間の略中央にそれぞれ外端を固定したスライド部材と、この大径側ス ライド部材の内端部外側に回動自在に嵌装した箇状の操作部材と、上記小径側ス ライド部材の内端部軸心を横切って対向する位置に設けた周方向の第1長孔に貫 通すると共に、上記操作部材に両端を固定したピンと、前記大径側スライド部材 の内端軸心を横切って対向する位置に操作部材の回動により上記両スライド部材 を接近方向と離反方向とにスライドさせるよう設けた前記ピンの貫通用く字状第 2長孔と、この第2長孔の前記大径側内端方向に位置する端縁に前記ピンが嵌ま り込んで前記操作部材の回動を止めるように設けた切欠きと、上記両側枠の外側 面少なくとも上下から水平方向に突出する弾性部材と、前記片方の側枠の外側面 から、前記弾性部材よりも長く突出すると共に、屋内及び屋外窓戸の縦枠材間に 嵌入するよう設けた係合片とから成る幼児用保護枠を採用したものである。
【0007】 また、対向端をスライド自在に嵌め合わせた左右一対の側枠と、互いに内端を スライド自在に嵌め合わせると共に、上記両側枠の上下間の略中央にそれぞれ外 端と固定したスライド部材と、この大径側スライド部材の内端部材側に嵌装した 樋状の操作部材と、この操作部材の上記大径側スライド部材の外端末端両側から 突出する二叉状突片を前記大径側スライド部材に回動自在に取付けるピンと、前 記操作部材の側面と小径側スライド部材の内端部外周とにピンを介し両端を回動 自在に取付けたリンクと、上記両側枠の外側面少なくとも上下から水平歩行に突 出する弾性部材と、前記片方の側枠の外側面から前記弾性部材よりも長く突出す ると共に、屋外及び屋内窓戸の縦枠材間に嵌入するよう設けた係合片と、両側枠 に張り付けたネットとから成り、上記操作部材を押し倒した際突片の取付けピン と上記小径側スライド部材とリンクとの取付けピンを結ぶ直線の下側に上記操作 部材とリンクとの取付けピンが位置するようにして成る幼児用保護枠を採用した ものである。
【0008】
まず、屋外の窓戸を開放して、屋外及び屋内の窓戸の召し合わせ側縦枠材間に 係合片を嵌入する。 このとき、屋内窓戸の縦枠材に片方の弾性部材の先端面を対向させ、また、窓 枠の縦枠の溝にもう片方の弾性部材を嵌め込む。
【0009】 次に、把持した操作部材を一方向に回動すると、ピンと第2長孔とによって互 いに相反する方向にスライド部材と共に両側枠をスライドさせながら、窓枠の縦 枠材の溝の底面に片方の弾性部材を、窓戸の縦枠材にもう片方の弾性部材を押し 付けて圧縮すると共に、切欠きにピンが嵌まり込み係合して操作部材の回動を止 める。
【0010】 このため、両スライド部材の接近方向のスライドが止まって、弾性部材の押し 付け状態を維持すると共に、弾性部材及び係合片の引っかかりにより両側枠が外 れるのを阻止する。
【0011】 また、操作部材を押し倒して互いに相反する方向にスライド部材と共に両側枠 をスライドさせて上述のように溝の底面と縦枠材とに弾性部材を押し付けて圧縮 すると共に、突片の取付けピンと小径側スライド部材とリンクとの取付けピンと を結ぶ直線の下側に操作部材とリンクとの取付けピンを位置させて操作部材の起 立方向への回動を止めるので、両スライド部材の接近方向のスライドが止まって 、弾性部材の押付け状態を維持すると共に、弾性部材及び係合片の引っかかりに より両側枠が外れるのを阻止する。
【0012】 なお、幼児用保護枠を取外す場合は、操作部材を前記の逆方向に回動させ、或 いは起立方向に操作部材を回動させて両スライド部材を引き寄せながら両弾性部 材の圧縮を解除すればよい。
【0013】
以下この考案の実施例を添付図面に基づいて説明する。
【0014】 (第1実施例) 図1から図4に示すように、1、1’は対向端をスライド自在に嵌め合わせた 左右一対の側枠である。 上記の側枠1、1’は、垂直部2と、この垂直部2の上下端から連なって同方 向に突出する水平部3とをパイプの曲げ加工により形成し、一方側枠1’の両水 平部3から突出するパイプ製の突出部4を他方側枠1の両水平部3にスライド自 在に嵌挿して構成した。
【0015】 また、両側枠1、1’の片面には、ネット5が張設されている。 上記ネット5の取付けは、図示の場合、ネット5の上下縁全長に設けてある袋 部5’に水平部3及び突出部4を挿通して支持すると共に、垂直部2に取付け金 具6を介しネット5の左右の縁を支持する。
【0016】 さらに、両側枠1、1’の上下間の略中央(垂直部2)には、互いに内端をス ライド自在に嵌め合わせた径の異なるパイプ製スライド部材7、7’の外端が固 着されている。
【0017】 なお、図2に示すように、片方のスライド部材7’を対向端部を嵌装した大径 パイプと小径パイプとで形成すると共に、小径パイプの嵌装端から内方に等間隔 の透孔8を、大径パイプの嵌装端に1個の透孔9を設け、そして、所定の透孔8 と透孔9とに抜差し自在のピン10を挿通して、上記大径パイプと小径パイプと を接続してあるので、スライド部材7’の長さが自由に、すなわち、使用場所の 幅に応じて両側枠1、1’の垂直部2の対向間隔を調整することができる。
【0018】 11はスライド部材7の内端外側に回動自在に嵌装した筒状の操作部材で、こ の操作部材11内には、軸心を直角に横切るとピン12の両端が固定してある。
【0019】 また、スライド部材7’の内端部周壁の対向位置には、軸心を直角に横切って 周方向に向く第1長孔13が設けられており、この第1長孔13にピン12を前 もって挿通しておく。
【0020】 さらに、スライド部材7の内端周壁の軸心を横切って対向する位置には、操作 部材11の回動により両スライド部材7、7’を接近方向と離反方向とにスライ ドさせるようピン12の貫通用く字状の第2長孔14が設けてある。
【0021】 また、上記第2長孔14のスライド部材7’側に位置する端には、第2長孔1 4の端に到達したピン12が嵌まり込んで両スライド部材7、7’の接近方向の スプロケットを止める切欠き15が設けられている。
【0022】 16は両側枠1、1’の外側面少なくとも上下から外方に突出する弾性部材で ある。 上記の弾性部材16は、図示の場合、取付け金具6の溝部17に末端部を嵌め 込んで、取付け金具6にねじ込むビス(図示省略)を介し固定したが、垂直部に 直接取付けることもある。
【0023】 18は、片方の側枠1’の外側面から弾性部材16よりも長く突出するよう設 けた係合片である。 上記の係合片18は、図示の場合、取付け金具6の溝部17の片方の片を延長 して形成したが、垂直部2に別の部品を取付けて設けることもある。
【0024】 上記のように構成すると、まず、屋外の窓戸41を開放して、屋外及び屋内の 窓戸41、42の召し合わせ側縦枠材43間に係合片18を嵌入し、また、窓枠 44の縦枠45の溝46に側枠1側の弾性部材16を嵌め込む。 このとき、屋内窓戸42の縦枠材43の外側面に側枠1’の弾性部材16の先 端面を対向させる。
【0025】 次に把持した操作部材11を一方向に回動すると、ピン12と第2長孔14と によって互いに相反する方向にスライド部材7、7’と共に両側枠1、1’をス ライドさせながら、溝46の底と縦枠材43とに弾性部材16を押し付けながら 圧縮すると共に、図6に示すように、切吹き15にピン12が嵌まり込んで係合 すると操作部材11の他方向の回動を止める。
【0026】 このため、両スライド部材7、7’の接近方向のスライドが止まって、図2及 び図3に示すように弾性部材16の押し付け状態を維持すると共に、弾性部材1 6と係合片18との引っかかりによって両側枠1、1’が窓枠44から外れるの を防止する。
【0027】 なお、両側枠1、1’の取付けた状態にあっては、図2に示すように室外窓戸 41を閉鎖することができる。
【0028】 (第2実施例) 第2実施例の幼児用保護枠は、第1実施例の操作部材11の回動による両スラ イド部材7、7’の接近及び離反方向のスライドを行う運動以外が全く同様につ き他の部分の図及び説明を省略する。
【0029】 図7に示すように、大径側スライド部材7の内端部外側に上方から樋状の操作 部材31を嵌装すると共に、この操作部材31の大径側スライド部材7の外端方 向に向く末端両側から突出する二叉状の突片32をピン33を介し大径側スライ ド部材7に回動自在に取付ける。
【0030】 また、操作部材31の両側にピン34を介しそれぞれリンク35の一端を回動 自在に取付けると共に、小径側スライド部材7’の内端にピン36を介しリンク 35の他端を回動自在に取付ける。
【0031】 なお、ピン34は、大径側スライド部材7の上周面に重なるよう操作部材31 を倒した時、両ピン33、36を結ぶ直線の下側に位置させて、人手により起立 方向に操作部材31を回動させない以外に起立方向の回動を阻止する。
【0032】 上記のように構成すると、操作部材31を押し倒すと、倒れ方向にリンク35 を回動させながら、両スライド部7、7’を介し共に両側枠1、1’を相反する 方向にスライドさせ、そして弾性部材16を圧縮しながら押しつける。
【0033】 しかして、大径側スライド部材7の上周面に倒した操作部材31が重なると、 図8に示すように両ピン33、36を結ぶ直線の下側にピン34が位置するので 、操作部材31の倒した状態を維持する。
【0034】 このため、屋内窓戸42の縦枠材43と溝46の底とに弾性部材16が常に押 し付けられている。
【0035】
以上のように、この考案に係る幼児用保護枠を使用することにより室内から幼 児が転落するのを防止することができる。
【0036】 また、操作部材の回動や押し倒しにより両スライド部材と共に両側枠を離反方 向にスライドさせながら、溝の底や窓戸の縦枠材に押し付けた弾性部材を圧縮す ると共に、切欠きとピンとの係合やリンクと操作部材の取付けピンが大径側スラ イド部材と突片との取付けピンと、小径側スライド部材とリンクとの取付けピン を結ぶ直線の下側に位置させて両スライド部材の接近方向のスライドを阻止する ため、常に弾性部材の圧縮状態を維持して、窓枠から保護枠が外れるのを防止す る。
【0037】 さらに、窓枠の縦枠の溝に一方の弾性部材を嵌め込み、屋外窓戸と屋内窓戸の 縦枠材間の間隙に係合片を差し込んで保護枠を係止するため、保護枠を取付けた 状態でも屋外窓戸を開閉することができる。
【図1】この考案の第1実施例を示す正面図
【図2】図1X−X線に沿う断面図
【図3】図1Y−Y線に沿う断面図
【図4】操作部材の部分を示す分解斜視図
【図5】操作部分の正面図
【図6】同上の横断平面図
【図7】第2実施例の操作部材を示す拡大正面図
【図8】操作部材を押し倒した状態の正面図
【図9】同上の横断平面図
1、1’側枠 2 垂直部 3 水平部 4 突出部 5 ネット 5’袋部 6 取付け金具 7、7’スライド部材 8、9 透孔 10 ピン 11 操作部材 12 ピン 13 第1長孔 14 第2長孔 15 切欠き 16 弾性部材 17 溝部 18 係合片 31 操作部材 32 突片 33、34、36 ピン 35 リンク
Claims (2)
- 【請求項1】 対向端をスライド自在に嵌め合わせた左
右一対の側枠と、互いに内端をスライド自在に嵌め合わ
せると共に、上記側枠の上下間の略中央にそれぞれ外端
を固定したスライド部材と、この大径側スライド部材の
内端部外側に回動自在に嵌装した箇状の操作部材と、上
記小径側スライド部材の内端部軸心を横切って対向する
位置に設けた周方向の第1長孔に貫通すると共に、上記
操作部材に両端を固定したピンと、前記大径側スライド
部材の内端軸心を横切って対向する位置に操作部材の回
動により上記両スライド部材を接近方向と離反方向とに
スライドさせるよう設けた前記ピンの貫通用く字状第2
長孔と、この第2長孔の前記大径側内端方向に位置する
端縁に前記ピンが嵌まり込んで前記操作部材の回動を止
めるように設けた切欠きと、上記両側枠の外側面少なく
とも上下から水平方向に突出する弾性部材と、前記片方
の側枠の外側面から、前記弾性部材よりも長く突出する
と共に、屋内及び屋外窓戸の縦枠材間に嵌入するよう設
けた係合片と、両側枠に張り付けたネットとから成る幼
児用保護枠。 - 【請求項2】 対向端をスライド自在に嵌め合わせた左
右一対の側枠と、互いに内端をスライド自在に嵌め合わ
せると共に、上記両側枠の上下間の略中央にそれぞれ外
端と固定したスライド部材と、この大径側スライド部材
の内端部材側に嵌装した樋状の操作部材と、この操作部
材の上記大径側スライド部材の外端末端両側から突出す
る二叉状突片を前記大径側スライド部材に回動自在に取
付けるピンと、前記操作部材の側面と小径側スライド部
材の内端部外周とにピンを介し両端を回動自在に取付け
たリンクと、上記両側枠の外側面少なくとも上下から水
平歩行に突出する弾性部材と、前記片方の側枠の外側面
から前記弾性部材よりも長く突出すると共に、屋外及び
屋内窓戸の縦枠材間に嵌入するよう設けた係合片と、両
側枠に張り付けたネットとから成り、上記操作部材を押
し倒した際突片の取付けピンと上記小径側スライド部材
とリンクとの取付けピンを結ぶ直線の下側に上記操作部
材とリンクとの取付けピンが位置するようにして成る幼
児用保護枠。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3634292U JPH0753559Y2 (ja) | 1992-05-29 | 1992-05-29 | 幼児用保護フェンス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3634292U JPH0753559Y2 (ja) | 1992-05-29 | 1992-05-29 | 幼児用保護フェンス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0593310U true JPH0593310U (ja) | 1993-12-21 |
| JPH0753559Y2 JPH0753559Y2 (ja) | 1995-12-13 |
Family
ID=12467164
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3634292U Expired - Lifetime JPH0753559Y2 (ja) | 1992-05-29 | 1992-05-29 | 幼児用保護フェンス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0753559Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015034450A (ja) * | 2013-08-09 | 2015-02-19 | 株式会社ノダ | 手摺構造 |
-
1992
- 1992-05-29 JP JP3634292U patent/JPH0753559Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015034450A (ja) * | 2013-08-09 | 2015-02-19 | 株式会社ノダ | 手摺構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0753559Y2 (ja) | 1995-12-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0593310U (ja) | 幼児用保護枠 | |
| JP2000248700A (ja) | 樋取付け具 | |
| KR100315175B1 (ko) | 방충망의 고정장치 | |
| JPH053655Y2 (ja) | ||
| JPH0619619U (ja) | 幼児用保護枠 | |
| JPS6028299Y2 (ja) | 窓用すだれ吊り金具 | |
| KR20040099744A (ko) | 비상탈출용 완강기의 지지구조물 | |
| JPS5854741Y2 (ja) | バランス調整機構付き照明器具 | |
| JPH031973Y2 (ja) | ||
| JPS5835108Y2 (ja) | 天井付カ−テンレ−ル用ブラケツト | |
| JPH025038Y2 (ja) | ||
| JPH0721801U (ja) | 隔板構造 | |
| JPH0417708Y2 (ja) | ||
| KR940003700Y1 (ko) | 창문 보조장치 | |
| KR960003974Y1 (ko) | 엘리베터 개구부 안전망 | |
| JPH0516349Y2 (ja) | ||
| JPS5845438Y2 (ja) | ブラインドの横羽根板支持装置 | |
| JPH0317018Y2 (ja) | ||
| JPH0131744Y2 (ja) | ||
| JPH02248594A (ja) | 窓の障子脱落防止装置 | |
| JP3027951U (ja) | 戸用心金具の回動金具装置 | |
| JPH03183196A (ja) | 煙感知器の取付装置 | |
| JPH0243927Y2 (ja) | ||
| JPH0635564U (ja) | ドア取付け用蝶番 | |
| JPH0534288U (ja) | 出 窓 |