JPH0593634A - コマンドコンバータ - Google Patents
コマンドコンバータInfo
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- JPH0593634A JPH0593634A JP25329291A JP25329291A JPH0593634A JP H0593634 A JPH0593634 A JP H0593634A JP 25329291 A JP25329291 A JP 25329291A JP 25329291 A JP25329291 A JP 25329291A JP H0593634 A JPH0593634 A JP H0593634A
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- Japan
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- command
- control command
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- measuring instrument
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 23
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims description 10
- XWVFVITVPYKIMH-UHFFFAOYSA-N ethyl n-[4-[benzyl(2-phenylethyl)amino]-2-(2-fluorophenyl)-1h-imidazo[4,5-c]pyridin-6-yl]carbamate Chemical compound N=1C(NC(=O)OCC)=CC=2NC(C=3C(=CC=CC=3)F)=NC=2C=1N(CC=1C=CC=CC=1)CCC1=CC=CC=C1 XWVFVITVPYKIMH-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 2
- 238000012546 transfer Methods 0.000 abstract description 2
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Testing Or Calibration Of Command Recording Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】標準化された制御コマンドを各計測機器に適合
する制御コマンドに変換する。 【構成】変換処理確認部12は、コンピュータ2からの
制御コマンドをバッファ11を介して受け、処理済コマ
ンド格納部13を照合して既に変換処理された制御コマ
ンドか否かを確認する。変換処理された制御コマンドの
場合は、処理済コマンド格納部13から変換されたコマ
ンドを読出し、バッファ14を介して該当する測定器へ
送出する。また、変換処理が行われていない制御コマン
ドの場合、変換制御部15は、コマンドライブラリー1
6から該当する測定器のコマンドを読出してコマンド格
納部17へ転送する。コマンド変換処理部18は、コマ
ンド格納部17のコマンドデータを基にコマンド変換処
理を実行し、変換処理したコマンドと制御コマンドとを
対応させて処理済コマンド格納部13に登録し、変換処
理したコマンドをバッファ14を介して測定器へ送出す
る。
する制御コマンドに変換する。 【構成】変換処理確認部12は、コンピュータ2からの
制御コマンドをバッファ11を介して受け、処理済コマ
ンド格納部13を照合して既に変換処理された制御コマ
ンドか否かを確認する。変換処理された制御コマンドの
場合は、処理済コマンド格納部13から変換されたコマ
ンドを読出し、バッファ14を介して該当する測定器へ
送出する。また、変換処理が行われていない制御コマン
ドの場合、変換制御部15は、コマンドライブラリー1
6から該当する測定器のコマンドを読出してコマンド格
納部17へ転送する。コマンド変換処理部18は、コマ
ンド格納部17のコマンドデータを基にコマンド変換処
理を実行し、変換処理したコマンドと制御コマンドとを
対応させて処理済コマンド格納部13に登録し、変換処
理したコマンドをバッファ14を介して測定器へ送出す
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はコマンドコンバータに関
し、特に計測機器をコンピュータによって制御する場合
に、コンピュータから送出される標準化された制御コマ
ンドを計測機器毎のコマンドに変換するコマンドコンバ
ータに関する。
し、特に計測機器をコンピュータによって制御する場合
に、コンピュータから送出される標準化された制御コマ
ンドを計測機器毎のコマンドに変換するコマンドコンバ
ータに関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、コンピュータにより制御される
各種計測機器には、GPIB規格のコマンド(以下、コ
マンドと称す)が使用されている。しかし、メーカ毎
に、あるいは機種毎に、使用されるコマンドが異なるた
め、各計測機器毎に制御プログラムを作成している。
各種計測機器には、GPIB規格のコマンド(以下、コ
マンドと称す)が使用されている。しかし、メーカ毎
に、あるいは機種毎に、使用されるコマンドが異なるた
め、各計測機器毎に制御プログラムを作成している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述したように従来
は、各計測機器毎にコマンドが異なるために、次のよう
な問題点がある。 (1)各計測機器毎に制御プログラムが必要となるた
め、プログラム作成に時間がかかる。 (2)同種の計測器であっても、形式やメーカが異なる
と制御プログラムが使えない。 (3)使用する計測器毎に、制御プログラムの変更処理
が必要となる。 (4)自動検査システム等では、使用している計測器の
故障や定期校正等の場合、同じ計測器が準備できないと
システムが停止する。
は、各計測機器毎にコマンドが異なるために、次のよう
な問題点がある。 (1)各計測機器毎に制御プログラムが必要となるた
め、プログラム作成に時間がかかる。 (2)同種の計測器であっても、形式やメーカが異なる
と制御プログラムが使えない。 (3)使用する計測器毎に、制御プログラムの変更処理
が必要となる。 (4)自動検査システム等では、使用している計測器の
故障や定期校正等の場合、同じ計測器が準備できないと
システムが停止する。
【0004】本発明の目的は、標準化された制御コマン
ドを各計測機器に適合するコマンドに変換するコマンド
コンバータを提供することにある。
ドを各計測機器に適合するコマンドに変換するコマンド
コンバータを提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明のコマンドコンバ
ータは、標準化された標準制御コマンドを計測機器毎の
制御コマンドに変換するコマンドコンバータであって、
前記計測機器毎の制御コンマンドを予じめ格納するコマ
ンドライブラリーと、このコマンドライブラリーからデ
ータを読出して前記標準制御コマンドを前記計測機器毎
の制御コマンドに変換する変換手段と、この変換手段に
よって変換処理された制御コマンドを前記標準制御コマ
ンドと対応させて記憶する処理済コマンド格納手段と、
前記標準制御コマンドを受けたときに前記処理済コマン
ド格納手段を照合し、既に変換処理されている場合には
前記処理済コマンド格納手段から該当する制御コマンド
を読出して送出する手段とを備えて構成されている。
ータは、標準化された標準制御コマンドを計測機器毎の
制御コマンドに変換するコマンドコンバータであって、
前記計測機器毎の制御コンマンドを予じめ格納するコマ
ンドライブラリーと、このコマンドライブラリーからデ
ータを読出して前記標準制御コマンドを前記計測機器毎
の制御コマンドに変換する変換手段と、この変換手段に
よって変換処理された制御コマンドを前記標準制御コマ
ンドと対応させて記憶する処理済コマンド格納手段と、
前記標準制御コマンドを受けたときに前記処理済コマン
ド格納手段を照合し、既に変換処理されている場合には
前記処理済コマンド格納手段から該当する制御コマンド
を読出して送出する手段とを備えて構成されている。
【0006】
【実施例】次に本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0007】図1は本発明の一実施例を示すブロック図
であり、コマンドコンバータ1は、ケーブル4によって
コンピュータ2と接続され、またケーブル5によって複
数の測定器3とそれぞれ接続されている。コマンドコン
バータ1は、コンピュータ2から送出されてきた標準化
された制御コマンド(以下、標準制御コマンドと称す)
を受け、制御される測定器に適合するコマンドに変換す
る。また、複数の測定器3から送出されてくる測定デー
タを受け、コンピュータ2の要求する標準形式のデータ
に変換する。
であり、コマンドコンバータ1は、ケーブル4によって
コンピュータ2と接続され、またケーブル5によって複
数の測定器3とそれぞれ接続されている。コマンドコン
バータ1は、コンピュータ2から送出されてきた標準化
された制御コマンド(以下、標準制御コマンドと称す)
を受け、制御される測定器に適合するコマンドに変換す
る。また、複数の測定器3から送出されてくる測定デー
タを受け、コンピュータ2の要求する標準形式のデータ
に変換する。
【0008】ここで、コマンドコンバータ1の動作につ
いて説明する。
いて説明する。
【0009】コンピュータ2からの標準制御コマンド
は、まずバッファ11に格納された後、変換処理確認部
12に送出される。変換処理確認部12は、標準制御コ
マンドが、既に変換処理されたコマンドか否かを確認す
る。この確認は、処理済コマンド格納部13を照合して
行う。この処理済コマンド格納部13には、一度変換処
理されたコマンドが、対応する標準制御コマンドと共に
格納されている。
は、まずバッファ11に格納された後、変換処理確認部
12に送出される。変換処理確認部12は、標準制御コ
マンドが、既に変換処理されたコマンドか否かを確認す
る。この確認は、処理済コマンド格納部13を照合して
行う。この処理済コマンド格納部13には、一度変換処
理されたコマンドが、対応する標準制御コマンドと共に
格納されている。
【0010】既に変換処理された標準制御コマンドであ
った場合は、処理済コマンド格納部13から変換された
コマンドを読出し、バッファ14を介して該当する測定
器へ送出する。
った場合は、処理済コマンド格納部13から変換された
コマンドを読出し、バッファ14を介して該当する測定
器へ送出する。
【0011】また、変換処理が行われていない標準制御
コマンドの場合、変換処理確認部12は標準制御コマン
ドを変換制御部15へ送出する。変換制御部15は、測
定器識別コードに応じてコマンドライブラリー16に格
納されている該当測定器のコマンドをコマンド格納部1
7へ転送する。その後、コマンド変換処理部18を制御
して、コマンド格納部17が格納しているコマンドデー
タを基に、コマンド変換処理を実行する。
コマンドの場合、変換処理確認部12は標準制御コマン
ドを変換制御部15へ送出する。変換制御部15は、測
定器識別コードに応じてコマンドライブラリー16に格
納されている該当測定器のコマンドをコマンド格納部1
7へ転送する。その後、コマンド変換処理部18を制御
して、コマンド格納部17が格納しているコマンドデー
タを基に、コマンド変換処理を実行する。
【0012】コマンド変換処理部18は、変換処理した
コマンドと標準制御コマンドとを対応させて処理済コマ
ンド格納部13に登録すると共に、変換処理したコマン
ドをバッファ14を介して該当する測定器へ送出する。
コマンドと標準制御コマンドとを対応させて処理済コマ
ンド格納部13に登録すると共に、変換処理したコマン
ドをバッファ14を介して該当する測定器へ送出する。
【0013】一方、測定器からの測定データは、バッフ
ァ14に格納された後、コマンド変換処理部18へ送出
され、予じめ指定された形式に変換された後、バッファ
11を介してコンピュータ2へ送出される。
ァ14に格納された後、コマンド変換処理部18へ送出
され、予じめ指定された形式に変換された後、バッファ
11を介してコンピュータ2へ送出される。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、コ
マンドライブラリーを設けて各計測機器毎のコンマンド
を予じめ格納しておき、コンピュータから送出される標
準制御コマンドを該当する計測機器のコマンドに変換
し、変換処理したコマンドと標準制御コマンドとを対応
させて登録し、標準制御コマンドを受けたときに、既に
変換処理が実行されたコマンドか否かを確認し、変換処
理が実行済の場合には、登録されているコマンドを読出
して該当する計測機器へ送出することにより、次のよう
な効果が得られる。 (1)一度変換した制御コマンドに対しては既に登録し
たコマンドをそのまま利用するので、コマンド変換処理
を短時間で実行できる。 (2)制御プログラムを標準化できるので、計測機器毎
に制御プログラムを用意する必要はなく、プログラム開
発の効率化をはかることができる。 (3)計測機器の制約を受けないので、メンテナンス性
が著しく向上する。
マンドライブラリーを設けて各計測機器毎のコンマンド
を予じめ格納しておき、コンピュータから送出される標
準制御コマンドを該当する計測機器のコマンドに変換
し、変換処理したコマンドと標準制御コマンドとを対応
させて登録し、標準制御コマンドを受けたときに、既に
変換処理が実行されたコマンドか否かを確認し、変換処
理が実行済の場合には、登録されているコマンドを読出
して該当する計測機器へ送出することにより、次のよう
な効果が得られる。 (1)一度変換した制御コマンドに対しては既に登録し
たコマンドをそのまま利用するので、コマンド変換処理
を短時間で実行できる。 (2)制御プログラムを標準化できるので、計測機器毎
に制御プログラムを用意する必要はなく、プログラム開
発の効率化をはかることができる。 (3)計測機器の制約を受けないので、メンテナンス性
が著しく向上する。
【図1】本発明の一実施例を示すブロック図である。
1 コマンドコンバータ 2 コンピュータ 3 測定器 12 変換処理確認部 13 処理済コマンド格納部 15 変換制御部 16 コマンドライブラリー 17 コマンド格納部 18 コマンド変換処理部
Claims (1)
- 【請求項1】 標準化された標準制御コマンドを計測機
器毎の制御コマンドに変換するコマンドコンバータであ
って、前記計測機器毎の制御コンマンドを予じめ格納す
るコマンドライブラリーと、このコマンドライブラリー
からデータを読出して前記標準制御コマンドを前記計測
機器毎の制御コマンドに変換する変換手段と、この変換
手段によって変換処理された制御コマンドを前記標準制
御コマンドと対応させて記憶する処理済コマンド格納手
段と、前記標準制御コマンドを受けたときに前記処理済
コマンド格納手段を照合し、既に変換処理されている場
合には前記処理済コマンド格納手段から該当する制御コ
マンドを読出して送出する手段とを備えることを特徴と
するコマンドコンバータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3253292A JP2995947B2 (ja) | 1991-10-01 | 1991-10-01 | コマンドコンバータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3253292A JP2995947B2 (ja) | 1991-10-01 | 1991-10-01 | コマンドコンバータ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0593634A true JPH0593634A (ja) | 1993-04-16 |
| JP2995947B2 JP2995947B2 (ja) | 1999-12-27 |
Family
ID=17249259
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3253292A Expired - Fee Related JP2995947B2 (ja) | 1991-10-01 | 1991-10-01 | コマンドコンバータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2995947B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002330109A (ja) * | 2001-04-27 | 2002-11-15 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 光線路試験システム、及び光線路試験方法 |
| JP2008310619A (ja) * | 2007-06-15 | 2008-12-25 | Yokogawa Electric Corp | データ処理装置 |
| JP2010061235A (ja) * | 2008-09-01 | 2010-03-18 | Anritsu Corp | 制御装置及び制御方法 |
| CN114048081A (zh) * | 2021-11-24 | 2022-02-15 | 北京天融信网络安全技术有限公司 | Vpn设备的测试方法、装置、电子设备及存储介质 |
-
1991
- 1991-10-01 JP JP3253292A patent/JP2995947B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002330109A (ja) * | 2001-04-27 | 2002-11-15 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 光線路試験システム、及び光線路試験方法 |
| JP2008310619A (ja) * | 2007-06-15 | 2008-12-25 | Yokogawa Electric Corp | データ処理装置 |
| JP2010061235A (ja) * | 2008-09-01 | 2010-03-18 | Anritsu Corp | 制御装置及び制御方法 |
| CN114048081A (zh) * | 2021-11-24 | 2022-02-15 | 北京天融信网络安全技术有限公司 | Vpn设备的测试方法、装置、电子设备及存储介质 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2995947B2 (ja) | 1999-12-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19990928 |
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