JPH0593689A - 記録装置の濃度検出装置 - Google Patents
記録装置の濃度検出装置Info
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- JPH0593689A JPH0593689A JP3017441A JP1744191A JPH0593689A JP H0593689 A JPH0593689 A JP H0593689A JP 3017441 A JP3017441 A JP 3017441A JP 1744191 A JP1744191 A JP 1744191A JP H0593689 A JPH0593689 A JP H0593689A
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- Japan
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- light
- pinhole
- density
- seal member
- optical axis
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/30—Hydrogen technology
- Y02E60/50—Fuel cells
Landscapes
- Developing For Electrophotography (AREA)
- Dry Development In Electrophotography (AREA)
- Control Of Exposure In Printing And Copying (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
- Investigating Or Analysing Materials By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 検出光に含まれる拡散光成分をできるだけ抑
え、S/N比を向上させて高精度でトナー濃度を検出す
る。 【構成】 ピンホール前面に設けたシール部材面にマス
キング部材を設けて光軸規制し、またマスキング部材の
位置は予めシール部材に凸部あるいは凹部を形成し、そ
の部分に塗布等により設ける。 【効果】 シール部材中での屈折、拡散の影響を除去し
てS/N比を向上させることができる。
え、S/N比を向上させて高精度でトナー濃度を検出す
る。 【構成】 ピンホール前面に設けたシール部材面にマス
キング部材を設けて光軸規制し、またマスキング部材の
位置は予めシール部材に凸部あるいは凹部を形成し、そ
の部分に塗布等により設ける。 【効果】 シール部材中での屈折、拡散の影響を除去し
てS/N比を向上させることができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は記録装置の濃度検出装置
に関するものである。
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】複写機やファクシミリ等の記録装置は環
境変化や感材および現像剤の特性変化等があっても長時
間にわたって高画質を維持できるようにゼログラフィー
の各部の状態を検出し、検出結果に基づいて現像バイア
ス、トナーディスペンス等を制御し、常に最良の画質が
得られるように濃度制御を行っている。
境変化や感材および現像剤の特性変化等があっても長時
間にわたって高画質を維持できるようにゼログラフィー
の各部の状態を検出し、検出結果に基づいて現像バイア
ス、トナーディスペンス等を制御し、常に最良の画質が
得られるように濃度制御を行っている。
【0003】このような濃度制御のために、本出願人は
既に図3に示すようなADC(Automatic Density Cont
rol )センサを提案している。このADCセンサはケー
ス4内に発光素子2と受光素子3とを樹脂封じするとと
もに、ピンホール6,7を形成し、前面にはガラス等か
らなるシール部材5を設けてトナー、紙粉等がピンホー
ル内に入らないようにし、発光素子、受光素子にはそれ
ぞれリード線11,12を接続して後面側からリード線
13として取り出す構成になっている。
既に図3に示すようなADC(Automatic Density Cont
rol )センサを提案している。このADCセンサはケー
ス4内に発光素子2と受光素子3とを樹脂封じするとと
もに、ピンホール6,7を形成し、前面にはガラス等か
らなるシール部材5を設けてトナー、紙粉等がピンホー
ル内に入らないようにし、発光素子、受光素子にはそれ
ぞれリード線11,12を接続して後面側からリード線
13として取り出す構成になっている。
【0004】濃度検出にあたっては、発光素子2からの
光をピンホール6、シール部材5を通して図示しない感
材面に照射し、感材面からの反射光をピンホール7を通
して受光素子3で受光する。感材面は静電潜像を現像し
たトナーが付着しており、トナーは光吸収性を有してい
る。
光をピンホール6、シール部材5を通して図示しない感
材面に照射し、感材面からの反射光をピンホール7を通
して受光素子3で受光する。感材面は静電潜像を現像し
たトナーが付着しており、トナーは光吸収性を有してい
る。
【0005】例えば、図4は630nmの光を照射した
時の各色トナー濃度と反射光量の比を示したものである
が、Red ,Brown ,Green の直接反射光は、それぞれ特
性D,E,Fに示すようにトナー濃度と反射光量とが反
比例の関係にあり、したがって感材面からの反射光量を
検出することによりトナー濃度を検出することができ
る。
時の各色トナー濃度と反射光量の比を示したものである
が、Red ,Brown ,Green の直接反射光は、それぞれ特
性D,E,Fに示すようにトナー濃度と反射光量とが反
比例の関係にあり、したがって感材面からの反射光量を
検出することによりトナー濃度を検出することができ
る。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】発光素子は面発光をし
ているため、半値角で少なくとも15度以上は拡がって
しまうので、図3に示すようにピンホール6を設けてビ
ームを絞るようにしている。また、感材面はトナー粒子
によって平滑面でなくなっており、ここに光を照射する
と乱反射が生じる。したがって、検出される光の中には
光軸上の目的とする位置からの直接反射光のほかに、他
の位置のトナー粒子で乱反射された拡散光が含まれてし
まいトナー濃度検出精度の低下の原因となる。この拡散
光のトナー濃度と反射光量の比は、図4に示すRed ,Br
own ,Green に対する各特性A,B,Cのようになり、
トナー濃度に応じて増加し所定濃度以上では飽和する傾
向を示す。このような拡散光量が直接反射光量と同程度
になると濃度検出が不能となってまう。そのため、図3
に示すようにピンホール6,7によって光のビームを絞
り、可能な限り拡散光成分を減少させ、直接反射光のみ
を検出してトナー濃度を検出している。
ているため、半値角で少なくとも15度以上は拡がって
しまうので、図3に示すようにピンホール6を設けてビ
ームを絞るようにしている。また、感材面はトナー粒子
によって平滑面でなくなっており、ここに光を照射する
と乱反射が生じる。したがって、検出される光の中には
光軸上の目的とする位置からの直接反射光のほかに、他
の位置のトナー粒子で乱反射された拡散光が含まれてし
まいトナー濃度検出精度の低下の原因となる。この拡散
光のトナー濃度と反射光量の比は、図4に示すRed ,Br
own ,Green に対する各特性A,B,Cのようになり、
トナー濃度に応じて増加し所定濃度以上では飽和する傾
向を示す。このような拡散光量が直接反射光量と同程度
になると濃度検出が不能となってまう。そのため、図3
に示すようにピンホール6,7によって光のビームを絞
り、可能な限り拡散光成分を減少させ、直接反射光のみ
を検出してトナー濃度を検出している。
【0007】ところで、図3に示すようにピンホールの
前面にはトナー、紙粉等が入らないようにシール部材5
が設けられており、シール部材5は一定の厚みを有して
いるので、この部分で光の屈折や拡散が生じる。そのた
め、例えばピンホール6から出た光の中にはシール部材
中で光軸からはずれた成分が発生し、またピンホール7
では光軸からはずれた光が屈折あるいは拡散によってピ
ンホールを通して検出されてしまうという問題があり、
これがS/N比を低下させてしまうという問題があっ
た。
前面にはトナー、紙粉等が入らないようにシール部材5
が設けられており、シール部材5は一定の厚みを有して
いるので、この部分で光の屈折や拡散が生じる。そのた
め、例えばピンホール6から出た光の中にはシール部材
中で光軸からはずれた成分が発生し、またピンホール7
では光軸からはずれた光が屈折あるいは拡散によってピ
ンホールを通して検出されてしまうという問題があり、
これがS/N比を低下させてしまうという問題があっ
た。
【0008】本発明は上記課題を解決するためのもの
で、検出光に含まれる拡散光成分をできるだけ抑え、S
/N比を向上させて高精度でトナー濃度を検出できるよ
うにした記録装置の濃度検出装置を提供することを目的
とする。
で、検出光に含まれる拡散光成分をできるだけ抑え、S
/N比を向上させて高精度でトナー濃度を検出できるよ
うにした記録装置の濃度検出装置を提供することを目的
とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、ピンホールを
通して感材に光を照射する発光素子と、ピンホールを通
して感材からの反射光を受光する受光素子と、ピンホー
ル前面に設けられたシール部材とを備え、受光光量によ
り感材上の光学濃度を検出して濃度制御するようにした
記録装置において、前記シール部材上に光軸規制するマ
スキング部材を設けたこと、また、マスキング部材はシ
ール部材に形成された凸部または凹部に設けられている
ことを特徴とする。
通して感材に光を照射する発光素子と、ピンホールを通
して感材からの反射光を受光する受光素子と、ピンホー
ル前面に設けられたシール部材とを備え、受光光量によ
り感材上の光学濃度を検出して濃度制御するようにした
記録装置において、前記シール部材上に光軸規制するマ
スキング部材を設けたこと、また、マスキング部材はシ
ール部材に形成された凸部または凹部に設けられている
ことを特徴とする。
【0010】
【作用】本発明はピンホール前面に設けたシール部材面
にマスキング部材を設けて光軸規制し、シール部材中で
の屈折拡散等による影響を極力抑え、感材からの拡散光
成分をできるだけ抑えてS/N比を向上させ、高精度で
トナー濃度を検出する。またマスキング部材の位置は予
めシール部材に凸部あるいは凹部を形成し、その部分に
塗布等により設けるようにしたので、正確な位置決めが
可能となり、高精度の検出を行うことができる。
にマスキング部材を設けて光軸規制し、シール部材中で
の屈折拡散等による影響を極力抑え、感材からの拡散光
成分をできるだけ抑えてS/N比を向上させ、高精度で
トナー濃度を検出する。またマスキング部材の位置は予
めシール部材に凸部あるいは凹部を形成し、その部分に
塗布等により設けるようにしたので、正確な位置決めが
可能となり、高精度の検出を行うことができる。
【0011】
【実施例】図1は本発明の1実施例を示す図である。図
中、図3と同一番号は同一内容を示している。本発明に
おいては、ピンホールの前面側に設けられたガラス、ポ
リボカーボネイト、アクリル等の透明なシール部材の前
面に光軸規制をするためにマスキング部材8を塗布また
は接着等により設けたものである。このマスキング部材
のためにピンホール6を通してシール部材5に入射し、
その中で屈折あるいは拡散して光軸からはずれた光はマ
ンキング部材8で吸収され、光軸に沿った細いビームの
みが感材に照射されることになる。また感材からの反射
光で光軸からはずれた拡散光等はマスキング部材8によ
り吸収されてしまうので検出されず、さらにシール部材
5の中で屈折あるいは拡散した光はピンホール7で規制
されてしまうので、検出には影響を及ぼさない。従って
シール部材5の中での屈折や拡散の影響を除くことがで
きる。
中、図3と同一番号は同一内容を示している。本発明に
おいては、ピンホールの前面側に設けられたガラス、ポ
リボカーボネイト、アクリル等の透明なシール部材の前
面に光軸規制をするためにマスキング部材8を塗布また
は接着等により設けたものである。このマスキング部材
のためにピンホール6を通してシール部材5に入射し、
その中で屈折あるいは拡散して光軸からはずれた光はマ
ンキング部材8で吸収され、光軸に沿った細いビームの
みが感材に照射されることになる。また感材からの反射
光で光軸からはずれた拡散光等はマスキング部材8によ
り吸収されてしまうので検出されず、さらにシール部材
5の中で屈折あるいは拡散した光はピンホール7で規制
されてしまうので、検出には影響を及ぼさない。従って
シール部材5の中での屈折や拡散の影響を除くことがで
きる。
【0012】なお、ピンホールの孔径が小さく、かつ長
い程拡散光の影響がなくなり、感度を上げることができ
るが、光量が低下してしまうので、必要な光量と許容感
度との関係でピンホールの孔径および長さを決めるよう
にする。本実施例ではピンホール長さ2mm、直径1m
m程度とし、また感光体ドラムが回っているので、風が
拭いており、その部分ではトナーが舞っている状態であ
るので、感光体と検出との間に5mm程度間隔をあける
ようにすることが望ましい。
い程拡散光の影響がなくなり、感度を上げることができ
るが、光量が低下してしまうので、必要な光量と許容感
度との関係でピンホールの孔径および長さを決めるよう
にする。本実施例ではピンホール長さ2mm、直径1m
m程度とし、また感光体ドラムが回っているので、風が
拭いており、その部分ではトナーが舞っている状態であ
るので、感光体と検出との間に5mm程度間隔をあける
ようにすることが望ましい。
【0013】ところで、図1に示すマスキング部材8の
位置ずれが起こると、光軸がずれ、その結果絶対光量が
減ってしまう。従ってその場合にはセンサを傾けて最も
検出感度のよい位置を選ぶ必要があるが、その操作は極
めて面倒である。そこで、図2に示すように金型等によ
りシール部材5に図2(a)に示すように凸部あるいは
凹部を形成し、その部分にマスキング部材8を塗布また
は接着により形成する。そしてこのシール部材をケース
4に取りつけるようにすれば、マスキング部材8に位置
ずれが起こることはなく、常に正確に光路上にピンホー
ル孔を形成することができる。
位置ずれが起こると、光軸がずれ、その結果絶対光量が
減ってしまう。従ってその場合にはセンサを傾けて最も
検出感度のよい位置を選ぶ必要があるが、その操作は極
めて面倒である。そこで、図2に示すように金型等によ
りシール部材5に図2(a)に示すように凸部あるいは
凹部を形成し、その部分にマスキング部材8を塗布また
は接着により形成する。そしてこのシール部材をケース
4に取りつけるようにすれば、マスキング部材8に位置
ずれが起こることはなく、常に正確に光路上にピンホー
ル孔を形成することができる。
【0014】
【発明の効果】以上にように本発明によれば、光軸から
はずれた拡散光の影響を可能な限り除去し、濃度検出の
感度をあげることができると共に、マスキング部材の位
置ずれをなくし、常に正確な位置にピンホールの窓を形
成することが可能となる。
はずれた拡散光の影響を可能な限り除去し、濃度検出の
感度をあげることができると共に、マスキング部材の位
置ずれをなくし、常に正確な位置にピンホールの窓を形
成することが可能となる。
【図1】本発明の1実施例を示す図である。
【図2】本発明の他の実施例図である。
【図3】従来のADCセンサを示す図である。
【図4】630nmの光を照射した時の各色トナー濃度
と反射光量の比を示す図である。
と反射光量の比を示す図である。
1 濃度センサ 2 発光素子 3 受光素子 4 ケース 5 シール部材 6,7 ピンホール 8 マスキング部材
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 G03G 15/06 101 7818−2H 15/08 115 9222−2H (72)発明者 吉田 徹 神奈川県海老名市本郷2274番地富士ゼロツ クス株式会社海老名事業所内 (72)発明者 藤方保裕 神奈川県川崎市幸区堀川町72株式会社東芝 堀川町工場内 (72)発明者 市村松美 神奈川県川崎市幸区堀川町580番1号株式 会社東芝半導体システム技術センター内 (72)発明者 内野嗣男 福岡県北九州市小倉北区下到津町1丁目10 番1号株式会社東芝北九州工場内
Claims (2)
- 【請求項1】 ピンホールを通して感材に光を照射する
発光素子と、ピンホールを通して感材からの反射光を受
光する受光素子と、ピンホール前面に設けられたシール
部材とを備え、受光光量により感材上の光学濃度を検出
して濃度制御するようにした記録装置において、前記シ
ール部材上に光軸規制するマスキング部材を設けたこと
を特徴とする記録装置の濃度検出装置。 - 【請求項2】 マスキング部材はシール部材に形成され
た凸部または凹部に設けられていることを特徴とする請
求項1記載の記録装置の濃度検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3017441A JP3058927B2 (ja) | 1991-02-08 | 1991-02-08 | 記録装置の濃度検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3017441A JP3058927B2 (ja) | 1991-02-08 | 1991-02-08 | 記録装置の濃度検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0593689A true JPH0593689A (ja) | 1993-04-16 |
| JP3058927B2 JP3058927B2 (ja) | 2000-07-04 |
Family
ID=11944115
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3017441A Expired - Fee Related JP3058927B2 (ja) | 1991-02-08 | 1991-02-08 | 記録装置の濃度検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3058927B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007199982A (ja) * | 2006-01-26 | 2007-08-09 | Genetec Corp | 料金所ゲート状況出力システム |
| CN103292898A (zh) * | 2012-02-29 | 2013-09-11 | 富士施乐株式会社 | 光量检测器及图像形成设备 |
-
1991
- 1991-02-08 JP JP3017441A patent/JP3058927B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007199982A (ja) * | 2006-01-26 | 2007-08-09 | Genetec Corp | 料金所ゲート状況出力システム |
| CN103292898A (zh) * | 2012-02-29 | 2013-09-11 | 富士施乐株式会社 | 光量检测器及图像形成设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3058927B2 (ja) | 2000-07-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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