JPH0594727U - 組合せ秤 - Google Patents

組合せ秤

Info

Publication number
JPH0594727U
JPH0594727U JP2036092U JP2036092U JPH0594727U JP H0594727 U JPH0594727 U JP H0594727U JP 2036092 U JP2036092 U JP 2036092U JP 2036092 U JP2036092 U JP 2036092U JP H0594727 U JPH0594727 U JP H0594727U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
combination
group
articles
weighed
supply
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2036092U
Other languages
English (en)
Inventor
貞雄 中村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yamato Scale Co Ltd
Original Assignee
Yamato Scale Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Yamato Scale Co Ltd filed Critical Yamato Scale Co Ltd
Priority to JP2036092U priority Critical patent/JPH0594727U/ja
Publication of JPH0594727U publication Critical patent/JPH0594727U/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Weight Measurement For Supplying Or Discharging Of Specified Amounts Of Material (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 機械的には1台の組合せ秤であるが、機能的
にはそれぞれ別個の2台として機能する組合せ秤を提供
する。 【構成】 接近して配置された2つの集合シュート2、
6、計量機10の群、計量機20の群、供給ホッパ14の群、
供給ホッパ24の群、直進フィーダ18の群、直進フィーダ
28の群、分散フィーダ30によって、機械的には1台の組
合せ秤が構成されている。しかし、計量機10の群と、供
給ホッパ14の群と、直進フィーダ18の群と、分散フィー
ダ30は、演算制御部32によって制御される。計量機20の
群と、供給ホッパ24の群と、直進フィーダ28の群と、分
散フィーダ30は、演算制御部34によって制御される。即
ち、機能的には2台の組合せ秤として機能する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、組合せ秤に関し、特に2台の集合シュートを有するものに関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、組合せ秤としては、1台の集合シュートの上部開口の周縁部に複数台の 計量機を配置し、これら計量機での計量信号を種々に組合せ、これら組合せの中 から合計重量が予め定めた目標重量に等しいか近い組合せを選択し、その選択さ れた組合せを構成する計量機から物品を集合シュートに排出するものが知られて いる。
【0003】 しかし、1つの工場において多数の組合せ秤を同時に運転するような場合、組 合せ秤を複数台設置しなければならず、大きな設置スペースを必要とする。
【0004】 また、特開昭58−223718号公報に開示されているように、内外シュー トを交差させ、これら内外シュートの供給口を同心状に配置し、排出口を並設し て、独立した二系統の排出経路を構成した集合シュートの上部に、計量機を設け た組合せ秤もある。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】
上記公報に開示されているような組合せ秤では、内外シュートを組合せた形状 の集合シュートを使用しているので、設置スペースは小さくできるが、内外シュ ートが交差しているので、集合シュートの構造が複雑になり、製作が面倒である だけでなく、価格も高くなっていた。また、交差部分がある関係上、内側及び外 側シュートの傾斜を緩やかにしなければならず、物品を確実に排出口に到達させ るため、内外シュートの高さ寸法を大きくしなければならない。
【0006】 さらに、上記公報の組合せ秤では、一方のシュートを通過させる物品は粗充填 用のものであり、他方のシュートを通過する物品は精充填用のものであり、これ ら両シュートを通過した物品を併せて、予め定めた重量に等しいか近い組合せの 物品を得ているので、2つのシュートを使用しているにも拘らず、これら2つの シュートを独立して使用して、組合せ計量の能率を向上させることができなかっ た。即ち、上記公報の組合せ秤では、2つのシュートを用いて、2台の組合せ秤 を使用しているのと等価な制御を行うことができなかった。
【0007】 本考案は、構成が簡単で低コストである2つの集合シュートを用いて、機械的 に見ると1台であるが、機能的には2台として動作する組合せ秤を提供すること を目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】
上記の目的を達成するために、本考案は、上部に供給口を下部に排出口をそれ ぞれ有し、内部が空洞である第1の集合シュートと、この第1の集合シュートと は独立して形成されると共に、第1の集合シュートに接近して配置され、上部に 供給口を、下部に排出口をそれぞれ有し、内部が空洞である第2の集合シュート と、第1の集合シュートの供給口に沿って配置された複数台の計量機を含む第1 の収容槽の群と、第2の集合シュートの上記供給口に沿って配置された複数台の 計量機を含む第2の収容槽の群と、第1の収容槽の群の各計量機に被計量物品を 供給する第1の供給装置と、第2の収容槽の群の各計量機に被計量物品を供給す る第2の供給装置と、第1及び第2の供給装置に被計量物品を供給する第3の供 給装置と、各第1の収容槽の被計量物品の重量を種々に組合せ、これら組合せの 中から合計重量が予め定めた目標重量値に等しいか近い組合せを選択し、その選 択された組合せを構成する第1の収容槽から物品を排出する第1の組合せ制御部 と、各第2の収容槽の被計量物品の重量を種々に組合せ、これら組合せの中から 合計重量が予め定めた目標重量値に等しいか近い組合せを選択し、その選択され た組合せを構成する第2の収容槽から物品を排出する第2の組合せ制御部とを、 具備するものである。
【0009】
【作用】
本考案による組合せ秤によれば、接近して配置された第1及び第2の集合シュ ート、第1及び第2の収容槽の群と、第1及び第2の供給装置と、第3の供給装 置とによって、機械的には1台の組合せ秤が構成されている。しかし、第1の収 容槽の群と、第1の供給装置と、第3の供給装置は、第1の組合せ制御部によっ て制御され、第2の収容槽の群と、第2の供給装置と、第3の供給装置は、第2 の組合せ制御部によって制御される。即ち、機能的には2台の組合せ秤として機 能する。
【0010】
【実施例】
図1及び図2に第1の実施例を示す。図1において、2は集合シュートで、図 2に示すように上縁開口部(供給口)が半円状をなし、下端部に排出口4を有す るものである。6も集合シュートで、やはり上縁開口部が半円状をなし、下端部 には排出口8を有するものである。これら両集合シュート2、6は、その内部に は、なにも設けられていない空洞状態で、図2に示すように上縁開口部の直線状 縁部が接近して平行に位置するように配置されている。なお、図には示していな いが、排出口4、8の下方には、それぞれ包装機が配置されている。
【0011】 集合シュート2の上縁開口部の円弧状部には、ほぼ等間隔に8台の計量機10 が配置されている。これら各計量機10は、それぞれ片側だけに排出ゲート12 を有するものである。13は、各計量機10に付属している荷重検出器である。
【0012】 これら各計量機10の上方には、それぞれ供給ホッパ14が配置されている。 これら供給ホッパ14も片側だけに排出ゲート16を有するものである。各供給 ホッパ14の上方には、これらより集合シュート2の上縁開口部の直線状縁部の 中央側に向くようにそれぞれ直進フィーダ18が配置されている。
【0013】 集合シュート6の上方には、計量機10と同様に8台の計量機20が配置され ている。22は、排出ゲート、23は、荷重検出器である。
【0014】 これら計量機20それぞれの上方には、供給ホッパ14と同様に供給ホッパ2 4が配置されている。26は排出ゲートである。これら供給ホッパ24の上方に は、直進フィーダ18と同様に直進フィーダ28が配置されている。
【0015】 集合シュート2、6の上縁開口部の直線上縁部の中央部の上方には、各直進フ ィーダ18、28に被計量物品を供給するように、分散フィーダ30が設けられ ている。
【0016】 各計量機10の排出ゲート12、各供給ホッパ14の排出ゲート16、直進フ ィーダ18及び分散フィーダ30は、演算制御部32によって行われる各荷重検 出器13からの計量信号の組合せ演算結果に基づいて制御される。同様に、各計 量機20の排出ゲート22、各供給ホッパ24の排出ゲート26、各直進フィー ダ28及び分散フィーダ30は、演算制御部34によって行われる各荷重検出器 23からの計量信号の組合せ演算結果に従って制御される。これら演算制御部3 2、34によってそれぞれ行われる組合せ演算は公知であるので、詳細な説明は 省略する。但し、これら組合せ演算は、演算制御部32、34によって同時に行 うこともできるし、交互に行うこともできる。
【0017】 このように構成した組合せ秤は、次のように動作する。今、各計量機10、2 0、各供給ホッパ14、24には、それぞれ被計量物品が投入されており、各直 進フィーダ18、28上にも、被計量物品が供給されているとする。この状態に おいて、例えば、演算制御部32が各荷重検出器13の出力を種々に組合せ、合 計重量が予め定めた重量に等しいか、これに近い被計量物品の組合せ、即ち好適 な組合せを選択し、その好適な組合せを構成する被計量物品を収容している計量 機10の排出ゲート12を開き、被計量物品を集合シュート2に排出する。
【0018】 空になった計量機10の上方に位置する供給ホッパ14の排出ゲート16が開 き、空の計量機10に被計量物品を供給する。空になった供給ホッパ14には、 その上方の直進フィーダ18が振動して、被計量物品を供給する。また、直進フ ィーダ18には、分散フィーダ30から被計量物品が供給される。新たに被計量 物品が供給された計量機10の荷重検出器13の出力が安定すると、再び組合せ を開始し、以後、上述した動作を繰り返す。
【0019】 これと並行して、演算制御部34が同様に荷重検出器23の出力を種々に組み 合わせて、好適な組合せを選択し、この好適な組合せを構成する被計量物品を収 容している計量機20から被計量物品を排出し、排出された計量機20には、そ の上方の供給ホッパ24から被計量物品が供給され、空になった供給ホッパ24 には直進フィーダ28から被計量物品が供給され、直進フィーダ28には、分散 フィーダ30から物品が供給されるように、排出ゲート22、26、直進フィー ダ28及び分散フィーダ30を制御する。即ち、集合シュート2、6への同時排 出が可能である。
【0020】 また、次のような使用もできる。演算制御部32の制御によって計量機10か ら被計量物品が上述したのと同様にして排出されると、次に、演算制御部34が 荷重検出器23の出力を種々に組合せ、好適な組合せを選択し、その好適な組合 せを構成する被計量物品を収容している計量機20から被計量物品を排出する。 演算制御部34による上記の組合せ演算が行われている間に、演算制御部32が 空になった計量機10への被計量物品の供給を行っており、計量機20から被計 量物品が排出された時点では、さきに空であった計量機10には被計量物品の供 給が完了している。
【0021】 従って、演算制御部32が上述したように再び好適な組合せを選択し、その好 適な組合せを構成する被計量物品を排出する。この組合せの選択が行われている 間に、空になっていた計量機20には、制御部34によって、被計量物品の供給 が行われており、演算制御部32による組合せ演算の終了した時点では、空にな っていた計量機20には被計量物品の供給が完了している。従って、演算制御部 34は、荷重検出器23の出力を種々に組合せ、再び好適な組合せを選択する。 即ち、集合シュート2、6への被計量物品の交互排出が可能である。
【0022】 第2の実施例を図3に示す。この実施例は、第1の実施例から各供給ホッパ1 4を除去し、その代わりに、各直進フィーダ18、28にシャッタ36、36を 設け、計量機10、20に代えて、両側開きのゲート12a,22a、12b、 22bを有する計量機10a、20aを設け、集合シュート2、6内に相隣接す る2台の計量機10aのどちらからでも被計量物品が供給されるように補助槽3 8を設けたものである。40は、補助槽38に設けた排出ゲートである。
【0023】 この実施例は、例えば相隣接する計量機10a、10a双方に被計量物品が供 給されると、どちらかの計量機10aの排出ゲート12aを開いて、被計量物品 を補助槽38に移すと共に、そのときの荷重検出器の出力を演算制御部32に記 憶させ、空になった計量機10aには、その上方の直進フィーダ18のシャッタ 36を開いて、被計量物品を移し、各計量機10aの荷重検出器の出力と先に演 算制御部32に記憶させた記憶値とで好適な組合せを選択する。計量機20a、 20aにおいても、同様に行われる。他の点は、第1の実施例と同様である。
【0024】 第1の実施例では、供給ホッパを用いたが、第2の実施例と同様にこれら供給 ホッパを除いて、直進フィーダにシャッタを設けてもよい。また、組合せ演算は 、上記の実施例に示したもの以外にも、公知の種々のものを実施できる。例えば 、好適な組合せを選択すると、直ちに選択されなかった計量機の中で好適な組合 せを選択するものも実施できる。
【0025】
【考案の効果】
以上述べたように、この考案によれば、交差部分を有しない第1及び第2の集 合シュートを接近して配置し、これら第1及び第2の集合シュートの上縁部開口 に第1の収容槽の群と、第2の収容槽の群とを設け、これら第1及び第2の収容 槽の上方に第1及び第2の供給装置を設け、これら第1及び第2の供給装置に被 計量物品を供給する第3の供給装置を設けているので、機械的に見た場合には、 1台の組合せ秤と殆ど同等であるが、第1の収容槽及び第1の供給装置の制御用 に1台、第2の収容槽及び第2の供給装置の制御用に1台の組合せ演算制御部を 設けているので、実質的には2台の組合せ秤である。従って、2台の別々の組合 せ秤を並設する場合よりも設置スペースが小さく、1台でありながら2つの物品 供給口を有する型の包装機との接続も用意に行える。また、集合シュートが別々 であるので、これらの清掃等も用意に行えるし、交差部分がないので、高さ寸法 も小さくできる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案による組合せ秤の第1の実施例の正面図
である。
【図2】同第1の実施例の部分省略平面図である。
【図3】第2の実施例の部分省略縦断面図である。
【符号の説明】
2 第1の集合シュート 6 第2の集合シュート 10 第1の計量機 14 第1の供給装置(供給ホッパ) 18 第1の供給装置(直進フィーダ) 20 第2の計量機 24 第2の供給装置(供給ホッパ) 28 第2の供給装置(直進フィーダ) 30 第3の供給装置(分散フィーダ)

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 上部に供給口を下部に排出口をそれぞれ
    有し内部が空洞である第1の集合シュートと、この第1
    の集合シュートとは独立して形成されると共に第1の集
    合シュートに接近して配置され上部に供給口を下部に排
    出口をそれぞれ有し内部が空洞である第2の集合シュー
    トと、第1の集合シュートの上記供給口に沿って配置さ
    れた複数台の計量機を含む第1の収容槽の群と、第2の
    集合シュートの上記供給口に沿って配置された複数台の
    計量機を含む第2の収容槽の群と、第1の収容槽の群の
    各計量機に被計量物品を供給する第1の供給装置と、第
    2の収容槽の群の各計量機に被計量物品を供給する第2
    の供給装置と、第1及び第2の供給装置に被計量物品を
    供給する第3の供給装置と、各第1の収容槽の被計量物
    品の重量を種々に組合せこれら組合せの中から合計重量
    が予め定めた目標重量値に等しいか近い組合せを選択
    し、その選択された組合せを構成する第1の収容槽から
    物品を排出する第1の組合せ制御部と、各第2の収容槽
    の被計量物品の重量を種々に組合せこれら組合せの中か
    ら合計重量が予め定めた目標重量値に等しいか近い組合
    せを選択し、その選択された組合せを構成する第2の収
    容槽から物品を排出する第2の組合せ制御部とを、具備
    する組合せ秤。
  2. 【請求項2】 第1及び第2の収容槽の群は、それぞれ
    の群の計量機から被計量物品が供給される補助槽を含む
    ことを特徴とする請求項1記載の組合せ秤。
JP2036092U 1992-03-03 1992-03-03 組合せ秤 Pending JPH0594727U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2036092U JPH0594727U (ja) 1992-03-03 1992-03-03 組合せ秤

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2036092U JPH0594727U (ja) 1992-03-03 1992-03-03 組合せ秤

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0594727U true JPH0594727U (ja) 1993-12-24

Family

ID=12024932

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2036092U Pending JPH0594727U (ja) 1992-03-03 1992-03-03 組合せ秤

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0594727U (ja)

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5616512A (en) * 1979-07-19 1981-02-17 Japan Synthetic Rubber Co Ltd Unsaturated polyester resin composition
JPS58223718A (ja) * 1982-06-23 1983-12-26 Ishida Scales Mfg Co Ltd 組み合せ計量装置

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5616512A (en) * 1979-07-19 1981-02-17 Japan Synthetic Rubber Co Ltd Unsaturated polyester resin composition
JPS58223718A (ja) * 1982-06-23 1983-12-26 Ishida Scales Mfg Co Ltd 組み合せ計量装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP4880321B2 (ja) 組合せ秤及びそれを用いた計量装置
EP2053369B1 (en) Combination weigher
US20100108405A1 (en) Combination Weigher
WO1988003262A1 (en) Combination weigher with multiple compartment weighing receptacles
JPWO1993023724A1 (ja) 風袋重量引き付き組合せ計量装置
JPH0610629B2 (ja) 組合せ秤
WO2007119679A1 (ja) 組合せ秤
US5859389A (en) Combinational weighing or counting method and apparatus therefor with enhanced occupance of combinational selection
JP5553734B2 (ja) 組合せ秤
EP0307252A2 (en) Combinatorial weighing apparatus
JP2006300654A (ja) 混合計量用組合せ秤
US4828054A (en) Combination weigher having a standby product charge
JPH04118528A (ja) 組合せ計量の装置と方法
JPS60178320A (ja) 組合せ秤
JPH0479526B2 (ja)
JPH0240505Y2 (ja)
JPH08304156A (ja) 選別組合せ秤における表示装置及び選別組合せ秤における後段装置の制御装置
US4630695A (en) Combinatorial weigher employing double group split logic
EP0076113B1 (en) Weighing apparatus including an array of weighing machines
JPS60161530A (ja) 組合せ秤
JPS60178319A (ja) 組合せ秤
JP2014089146A (ja) 計量システム
JPH043236Y2 (ja)
CN100593108C (zh) 组合秤
JPH01201118A (ja) 計量方法