JPH0241210B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0241210B2 JPH0241210B2 JP56021893A JP2189381A JPH0241210B2 JP H0241210 B2 JPH0241210 B2 JP H0241210B2 JP 56021893 A JP56021893 A JP 56021893A JP 2189381 A JP2189381 A JP 2189381A JP H0241210 B2 JPH0241210 B2 JP H0241210B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- circuit
- light emitting
- light
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 6
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 6
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 4
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002401 inhibitory effect Effects 0.000 description 1
- 230000005764 inhibitory process Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 230000009131 signaling function Effects 0.000 description 1
- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01S—RADIO DIRECTION-FINDING; RADIO NAVIGATION; DETERMINING DISTANCE OR VELOCITY BY USE OF RADIO WAVES; LOCATING OR PRESENCE-DETECTING BY USE OF THE REFLECTION OR RERADIATION OF RADIO WAVES; ANALOGOUS ARRANGEMENTS USING OTHER WAVES
- G01S17/00—Systems using the reflection or reradiation of electromagnetic waves other than radio waves, e.g. lidar systems
- G01S17/02—Systems using the reflection of electromagnetic waves other than radio waves
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Radar, Positioning & Navigation (AREA)
- Remote Sensing (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
- Optical Radar Systems And Details Thereof (AREA)
- Geophysics And Detection Of Objects (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、光を利用して物体の検知を行ない
スイツチング出力を得る光電スイツチに関する。
スイツチング出力を得る光電スイツチに関する。
光電スイツチでは普通投光素子としてLED(発
光ダイオード)を使用し、これをパルス点灯して
パルス光を検出物体に向けて発射させる。ところ
でパルス光のピーク値を大きくするため、ピーク
値が100〜500mAものパルス電流をLEDに流す
ので、受光素子に物体からの反射光が入射してい
ない場合でも、受光素子の出力に、上記のパルス
電流の立ち上り・立ち下り時に鋭いスパイクノイ
ズが混入するのが避けられず、誤動作の原因にな
つていた。
光ダイオード)を使用し、これをパルス点灯して
パルス光を検出物体に向けて発射させる。ところ
でパルス光のピーク値を大きくするため、ピーク
値が100〜500mAものパルス電流をLEDに流す
ので、受光素子に物体からの反射光が入射してい
ない場合でも、受光素子の出力に、上記のパルス
電流の立ち上り・立ち下り時に鋭いスパイクノイ
ズが混入するのが避けられず、誤動作の原因にな
つていた。
本発明は、上記に鑑み、スパイクノイズの影響
を除去して誤動作防止するよう改善した光電スイ
ツチを提供することを目的とする。
を除去して誤動作防止するよう改善した光電スイ
ツチを提供することを目的とする。
以下本発明の一実施例について図面を参照しな
がら説明する。回路構成は第1図のようになつて
いる。ここで、投光パルス発生回路は発振回路、
T型フリツプフロツプ(以下FFと略す)11,
12,13、AND回路31とよりなり、次のよ
うにして投光パルスを得る。まず、発振回路の出
力をFF11,12,13に順次入力して分周す
る。すなわち、第2図のタイムチヤートaで示す
ような発振出力aは同b,c,d、のように分周
され、これらの出力b,c,dがAND回路31
に入力されて投光パルスを得る。この投光パルス
eに応じてLEDドライバが投光素子であるLED
61を駆動し、パルス光が投射される。物体で反
射した光はフオトダイオードなどの受光素子62
に入射、受光回路を経て受光信号h(第2図参照)
を得る。この受光信号hはカツプリングコンデン
サを経てコンパレータに送られ、このコンパレー
タの動作レベル以上の信号があつたとき信号i
(第2図参照)が生じる。この受光信号iは、
AND回路(ゲート回路)36においてゲート信
号uによりゲートされる。ゲート信号uはOR回
路41から得るものであるが、この場合t点が常
にハイ(HIGH)となつており、インバータ53
の出力が常にロー(LOW)になつているため、
AND回路(禁止回路)34の出力gがそのまま
OR回路41から発生し、この出力gがゲート信
号uとなつている。AND回路(禁止回路)34
には発振出力aがインバータ51を介して反転さ
れた信号及び投光パルスeが入力されているた
め、この出力gは第2図に示すように投光パルス
eの後半の1/2の期間に生じるものとなる。
がら説明する。回路構成は第1図のようになつて
いる。ここで、投光パルス発生回路は発振回路、
T型フリツプフロツプ(以下FFと略す)11,
12,13、AND回路31とよりなり、次のよ
うにして投光パルスを得る。まず、発振回路の出
力をFF11,12,13に順次入力して分周す
る。すなわち、第2図のタイムチヤートaで示す
ような発振出力aは同b,c,d、のように分周
され、これらの出力b,c,dがAND回路31
に入力されて投光パルスを得る。この投光パルス
eに応じてLEDドライバが投光素子であるLED
61を駆動し、パルス光が投射される。物体で反
射した光はフオトダイオードなどの受光素子62
に入射、受光回路を経て受光信号h(第2図参照)
を得る。この受光信号hはカツプリングコンデン
サを経てコンパレータに送られ、このコンパレー
タの動作レベル以上の信号があつたとき信号i
(第2図参照)が生じる。この受光信号iは、
AND回路(ゲート回路)36においてゲート信
号uによりゲートされる。ゲート信号uはOR回
路41から得るものであるが、この場合t点が常
にハイ(HIGH)となつており、インバータ53
の出力が常にロー(LOW)になつているため、
AND回路(禁止回路)34の出力gがそのまま
OR回路41から発生し、この出力gがゲート信
号uとなつている。AND回路(禁止回路)34
には発振出力aがインバータ51を介して反転さ
れた信号及び投光パルスeが入力されているた
め、この出力gは第2図に示すように投光パルス
eの後半の1/2の期間に生じるものとなる。
したがつて第3図に拡大して示すように、信号
hに含まれるスパイクノイズによつて信号iに生
じる雑音パルスを避けてゲートすることができ、
光信号のみに対応した信号jを得ることができ
る。なお、LED61にピーク値で100〜500mA
のパルス電流を流す関係上第3図hのような波形
のスパイクノイズが生ずるのは避けられないの
で、上記のようにゲートすることはきわめて有効
である。また、このようにゲートしていることに
よつて、ゲート信号u(信号g)が生じている間
しか受光信号iを通さないため、スパイクノイズ
以外の他のノイズをも除去できることは勿論であ
る。
hに含まれるスパイクノイズによつて信号iに生
じる雑音パルスを避けてゲートすることができ、
光信号のみに対応した信号jを得ることができ
る。なお、LED61にピーク値で100〜500mA
のパルス電流を流す関係上第3図hのような波形
のスパイクノイズが生ずるのは避けられないの
で、上記のようにゲートすることはきわめて有効
である。また、このようにゲートしていることに
よつて、ゲート信号u(信号g)が生じている間
しか受光信号iを通さないため、スパイクノイズ
以外の他のノイズをも除去できることは勿論であ
る。
さらに、信号iは、インバータ52の出力と、
AND回路32の出力とが送られているAND回路
33に入力される。インバータ52の出力は、前
述のようにLED61が接続されている限りロー
なつているインバータ53の出力を受けているの
で、常時ハイになつている。AND回路32には
FF13,13の両出力が入力されているため、
その出力fは第2図に示すように、投光パルスe
が生じる直前の期間にハイになる。そのため、こ
の期間に他の光電スイツチなどから光が入つて光
雑音が第2図hのロに示すように生じて(なおイ
は正規の光信号を示す)、信号iにこの光雑音成
分が現われると、AND回路33から出力kが生
じる(第2図参照)。この出力kはOR回路42
に入力されるため、ORゲート回路42の出力l
には、FF12のQ出力以外に余分なパルスが加
わることになる(第2図参照)。そのためFF13
が余分にトリガさせられるので、AND回路32
の出力fが直ちにローとなるとともに、AND回
路31からの投光パルスeのタイミングが遅れる
ことになる。つまり、投光パルスeを発生しよう
とする直前に光雑音が入ると、この光雑音が消滅
するであろう時間だけ遅れて投光パルスeを発す
ることにより、そのまま投光パルスeを発し検出
物体が無く反射光もないのに隣接する他の光電ス
イツチから入つた光を正規の反射光として処理し
誤動作してしまうことが避けられる。なおハに示
すような電気的な雑音の場合も同様に、これが無
くなるまで投光パルスeの発生が止められるの
で、この雑音によつて誤動作することを防止でき
る。
AND回路32の出力とが送られているAND回路
33に入力される。インバータ52の出力は、前
述のようにLED61が接続されている限りロー
なつているインバータ53の出力を受けているの
で、常時ハイになつている。AND回路32には
FF13,13の両出力が入力されているため、
その出力fは第2図に示すように、投光パルスe
が生じる直前の期間にハイになる。そのため、こ
の期間に他の光電スイツチなどから光が入つて光
雑音が第2図hのロに示すように生じて(なおイ
は正規の光信号を示す)、信号iにこの光雑音成
分が現われると、AND回路33から出力kが生
じる(第2図参照)。この出力kはOR回路42
に入力されるため、ORゲート回路42の出力l
には、FF12のQ出力以外に余分なパルスが加
わることになる(第2図参照)。そのためFF13
が余分にトリガさせられるので、AND回路32
の出力fが直ちにローとなるとともに、AND回
路31からの投光パルスeのタイミングが遅れる
ことになる。つまり、投光パルスeを発生しよう
とする直前に光雑音が入ると、この光雑音が消滅
するであろう時間だけ遅れて投光パルスeを発す
ることにより、そのまま投光パルスeを発し検出
物体が無く反射光もないのに隣接する他の光電ス
イツチから入つた光を正規の反射光として処理し
誤動作してしまうことが避けられる。なおハに示
すような電気的な雑音の場合も同様に、これが無
くなるまで投光パルスeの発生が止められるの
で、この雑音によつて誤動作することを防止でき
る。
信号jは、R−S型のFF14のセツト端子に
加えられる。このFF14のリセツト端子には、
発振出力とFF11の出力と、FF12,13の
各Q出力が送られているAND回路35の出力m
(第2図参照)が入力されている。そのためFF1
4がセツトされても、短い時間の後直ちにリセツ
トされる。その結果FF14の出力nは第4図に
示すようにパルス状に断続したものとなる。
加えられる。このFF14のリセツト端子には、
発振出力とFF11の出力と、FF12,13の
各Q出力が送られているAND回路35の出力m
(第2図参照)が入力されている。そのためFF1
4がセツトされても、短い時間の後直ちにリセツ
トされる。その結果FF14の出力nは第4図に
示すようにパルス状に断続したものとなる。
この出力nは5個のD型FF15〜19に順次
送られ、出力nのパルスが5個以上生じて、FF
15〜19の全てのQ出力がハイになつたときに
AND回路37の出力oが第4図に示すようにハ
イになる。またこれらFF15〜19は投光パル
スeをクロツクパルスとして駆動されているた
め、出力nのパルスが5個以上生じないとき、
FF15〜19の全ての出力がハイになつて、
AND回路38の出力pがハイになる。その結果、
投光パルスの反射光を5個連続して受けたとき
に、R−S型FF20が反転し出力qを生じ、5
個連続して受信しないとき出力qがローになる
(第4図参照)ので、出力nに単発的な雑音が含
まれていたとしても、この部分で除去でき誤動作
が防げる。
送られ、出力nのパルスが5個以上生じて、FF
15〜19の全てのQ出力がハイになつたときに
AND回路37の出力oが第4図に示すようにハ
イになる。またこれらFF15〜19は投光パル
スeをクロツクパルスとして駆動されているた
め、出力nのパルスが5個以上生じないとき、
FF15〜19の全ての出力がハイになつて、
AND回路38の出力pがハイになる。その結果、
投光パルスの反射光を5個連続して受けたとき
に、R−S型FF20が反転し出力qを生じ、5
個連続して受信しないとき出力qがローになる
(第4図参照)ので、出力nに単発的な雑音が含
まれていたとしても、この部分で除去でき誤動作
が防げる。
この出力qは排他的論理和回路43を経て出力
回路に送られ、外部に出力信号が出されるが、排
他的論理和回路43の他方の入力には定電圧回路
からハイの信号が外部から切断可能な短絡片63
を通じて常に加えられている。そのため、外部に
出す出力は出力qを、反転したものとなるが、短
絡片63を切断すれば外部に出す出力は反転され
てないものとなり、短絡片68を残すか切断する
かで任意の動作モードを選ぶことができる。
回路に送られ、外部に出力信号が出されるが、排
他的論理和回路43の他方の入力には定電圧回路
からハイの信号が外部から切断可能な短絡片63
を通じて常に加えられている。そのため、外部に
出す出力は出力qを、反転したものとなるが、短
絡片63を切断すれば外部に出す出力は反転され
てないものとなり、短絡片68を残すか切断する
かで任意の動作モードを選ぶことができる。
この発明による光電スイツチは、投光パルス発
生回路より発生するパルスの変化するタイミング
で所定時間ゲートを禁止する禁止回路を投光パル
ス発生回路と受光素子から得た受光信号をゲート
するゲート回路との間に設けて、投光素子が駆動
されてから所定時間はゲートがかかないようにし
ている。従つて、投光素子をパルス駆動する際
に、投光パルスの立上がりおよび立下がり時点で
受光素子の出力に鋭いスパイクノイズが発生して
も、誤つて受光信号として取り込むことがなくな
り、誤動作のない光電スイツチを実現できる。
生回路より発生するパルスの変化するタイミング
で所定時間ゲートを禁止する禁止回路を投光パル
ス発生回路と受光素子から得た受光信号をゲート
するゲート回路との間に設けて、投光素子が駆動
されてから所定時間はゲートがかかないようにし
ている。従つて、投光素子をパルス駆動する際
に、投光パルスの立上がりおよび立下がり時点で
受光素子の出力に鋭いスパイクノイズが発生して
も、誤つて受光信号として取り込むことがなくな
り、誤動作のない光電スイツチを実現できる。
第1図は本発明の一実施例に係る光電スイツチ
の回路構成を示すブロツク図、第2図、第3図及
び第4図は第1図の動作を説明するためのタイム
チヤートである。 61……LED、62……受光素子、63……
短絡片。
の回路構成を示すブロツク図、第2図、第3図及
び第4図は第1図の動作を説明するためのタイム
チヤートである。 61……LED、62……受光素子、63……
短絡片。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 投光パルス発生回路と、前記投光パルス発生
回路より発生されるパルスに応じてパルス点灯さ
れる投光素子と、受光素子と、前記投光パルス発
生回路のパルスに応じて前記受光素子から得た受
光信号をゲートするゲート回路とを備えてなる光
電スイツチにおいて、 前記パルスの変化するタイミングで所定時間ゲ
ートを禁止する禁止回路を前記投光パルス発生回
路とゲート回路との間に設けたことを特徴とする
光電スイツチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56021893A JPS57136180A (en) | 1981-02-17 | 1981-02-17 | Photoelectric switch |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56021893A JPS57136180A (en) | 1981-02-17 | 1981-02-17 | Photoelectric switch |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57136180A JPS57136180A (en) | 1982-08-23 |
| JPH0241210B2 true JPH0241210B2 (ja) | 1990-09-17 |
Family
ID=12067776
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56021893A Granted JPS57136180A (en) | 1981-02-17 | 1981-02-17 | Photoelectric switch |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57136180A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5964805A (ja) * | 1982-10-05 | 1984-04-12 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | 自動焦点調節装置 |
| JPS62143273U (ja) * | 1985-11-29 | 1987-09-09 | ||
| JPS62161074A (ja) * | 1986-01-09 | 1987-07-17 | Sharp Corp | 光変調形検出装置 |
| JP2555674B2 (ja) * | 1988-03-08 | 1996-11-20 | 富士電機株式会社 | 光電スイッチ |
| WO2018011878A1 (ja) * | 2016-07-12 | 2018-01-18 | パイオニア株式会社 | 情報処理装置、光学機器、制御方法、プログラム及び記憶媒体 |
-
1981
- 1981-02-17 JP JP56021893A patent/JPS57136180A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57136180A (en) | 1982-08-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS627733B2 (ja) | ||
| JPH0241210B2 (ja) | ||
| JPH0416257Y2 (ja) | ||
| JP2551154B2 (ja) | 光電スイッチ | |
| JP3358087B2 (ja) | 光電スイッチ | |
| JPS635151Y2 (ja) | ||
| JP3354210B2 (ja) | 光電スイッチ | |
| JPS5999386A (ja) | 光電スイツチ回路 | |
| JPS62261982A (ja) | 光電スイツチ | |
| JP2550652B2 (ja) | 光電スイツチ | |
| JPS6234113B2 (ja) | ||
| JPH0346597Y2 (ja) | ||
| JPS61137420A (ja) | 光電スイッチの信号弁別回路 | |
| JP2762305B2 (ja) | 減光式煙感知器 | |
| JP2593980B2 (ja) | 光電式煙感知器 | |
| JPH04271613A (ja) | 光電スイッチ | |
| JPH059660Y2 (ja) | ||
| JPH0579956B2 (ja) | ||
| JPS5843796B2 (ja) | カンチキニオケルケンシユツホウシキ | |
| JPS6367300B2 (ja) | ||
| SU1443148A1 (ru) | Устройство дл обнаружени потери импульса | |
| SU1345329A1 (ru) | Устройство защиты от дребезга | |
| JPS5933113Y2 (ja) | 光電式煙感知器 | |
| SU1547038A1 (ru) | Фотореле | |
| JPS5873888A (ja) | 光電スイツチ |