JPH0598832A - 立体駐車場装置 - Google Patents
立体駐車場装置Info
- Publication number
- JPH0598832A JPH0598832A JP3290982A JP29098291A JPH0598832A JP H0598832 A JPH0598832 A JP H0598832A JP 3290982 A JP3290982 A JP 3290982A JP 29098291 A JP29098291 A JP 29098291A JP H0598832 A JPH0598832 A JP H0598832A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pallet
- view
- stage
- turntable
- space
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 abstract description 7
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract description 7
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 4
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/30—Hydrogen technology
- Y02E60/50—Fuel cells
Landscapes
- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 ビルの間等の狭い空き地にあっても容易に設
置ができ、また、その基礎や骨組が簡易で済み移設を可
能として経済性を向上させる。 【構成】 少なくとも三段の骨組を有し、二段目を自動
車を乗せるパレット11の走行スペース5とし、そのパ
レット11は搬送装置4に設けられた上下動手段に備え
られた係合爪で支持させ、目的の駐車スペース2,3位
置でその上下動手段を上昇もしくは下降させることと
し、出入口には90度ピッチ回転のターンテーブルを配
備する。
置ができ、また、その基礎や骨組が簡易で済み移設を可
能として経済性を向上させる。 【構成】 少なくとも三段の骨組を有し、二段目を自動
車を乗せるパレット11の走行スペース5とし、そのパ
レット11は搬送装置4に設けられた上下動手段に備え
られた係合爪で支持させ、目的の駐車スペース2,3位
置でその上下動手段を上昇もしくは下降させることと
し、出入口には90度ピッチ回転のターンテーブルを配
備する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は立体駐車場装置、特に基
礎工事が簡易で骨組構造も簡易なもので済み、再利用と
しての移設が容易となる立体駐車場装置に関し、さらに
都会のビル間等の奥行きがあっても間口が狭いような空
き地等に設置するのに好適な立体駐車場装置に関する。
礎工事が簡易で骨組構造も簡易なもので済み、再利用と
しての移設が容易となる立体駐車場装置に関し、さらに
都会のビル間等の奥行きがあっても間口が狭いような空
き地等に設置するのに好適な立体駐車場装置に関する。
【0002】
【発明の背景】現在、自動車の普及に対して駐車場とし
て確保される土地は非常に少なくそのため、各種の立体
駐車場設備が開発されている。その従来の立体駐車場設
備の主たるものは運転者が自ら数階分の坂路を走行して
余地スペースに停める自走式のものと、パレット上に停
めた自動車を吊り上げ廻動させるタワー式のものとが知
られている。
て確保される土地は非常に少なくそのため、各種の立体
駐車場設備が開発されている。その従来の立体駐車場設
備の主たるものは運転者が自ら数階分の坂路を走行して
余地スペースに停める自走式のものと、パレット上に停
めた自動車を吊り上げ廻動させるタワー式のものとが知
られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、この従
来の立体駐車場設備のうち、タワー式のものは設備位置
が固定されてしまい、移設は不可能となるため、土地の
利用法として一時の設置が困難となっていた。また、自
走式の場合も載置式の場合はまだしも、前記と同様の問
題があり、載置式の場合でも土地の形状やスペースによ
っては設置が不可能となっていた。
来の立体駐車場設備のうち、タワー式のものは設備位置
が固定されてしまい、移設は不可能となるため、土地の
利用法として一時の設置が困難となっていた。また、自
走式の場合も載置式の場合はまだしも、前記と同様の問
題があり、載置式の場合でも土地の形状やスペースによ
っては設置が不可能となっていた。
【0004】
【発明の目的】そこで、本発明は上記した従来の実情に
着目してなされたもので、かかる問題点を解消して、設
置、解体、移設、即ち、再使用も簡単に実行でき、しか
も、土地の形状もビルの間等の狭い場所でも設置するこ
とができるようにした立体駐車場装置を提供することを
目的としている。
着目してなされたもので、かかる問題点を解消して、設
置、解体、移設、即ち、再使用も簡単に実行でき、しか
も、土地の形状もビルの間等の狭い場所でも設置するこ
とができるようにした立体駐車場装置を提供することを
目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に、本発明に係る立体駐車場装置は、少なくとも三段階
のスペースを設けた骨組を有し、その一段目には出入り
口にターンテーブルを備えた駐車スペースとし、二段目
にはそのターンテーブルから駐車スペースまでを走行す
る搬送装置を設けた搬送スペースとし、その搬送装置に
は車が搭載されるパレットを支承するフックを有する上
下動手段を備え、三段目は駐車スペースとしていること
を特徴としている。
に、本発明に係る立体駐車場装置は、少なくとも三段階
のスペースを設けた骨組を有し、その一段目には出入り
口にターンテーブルを備えた駐車スペースとし、二段目
にはそのターンテーブルから駐車スペースまでを走行す
る搬送装置を設けた搬送スペースとし、その搬送装置に
は車が搭載されるパレットを支承するフックを有する上
下動手段を備え、三段目は駐車スペースとしていること
を特徴としている。
【0006】
【作用】上記した構成としたことにより、骨組を数台用
のブロックの組合せで行なうことにより、余地スペース
に適合した態様で設置することができ、また、その設置
や解体作業も容易となるため同一機材により他の土地の
移設も容易に実行することができることとなる。
のブロックの組合せで行なうことにより、余地スペース
に適合した態様で設置することができ、また、その設置
や解体作業も容易となるため同一機材により他の土地の
移設も容易に実行することができることとなる。
【0007】
【実施例】次に、本発明の実施の一例を図面を参照して
説明する。図1は本発明に係る立体駐車場装置の一段目
の平面図、図2は同じく二段目の平面図、図3は同じく
三段目の平面図、図4は同じく全体の正面図、図5は同
じく側面図、図6は同じく搬送装置の正面図、図7は同
じく側面図、図8は同じく平面図、図9は同じく作動を
表わす正面図、図10は同じく搬送方向を表わす正面
図、図11は同じく搬送装置とパレットの位置関係を示
す正面図、図12は同じくパレットとターンテーブルと
の位置関係を示す正面図、図13は同じく平面図、図1
4は同じくターンテーブルとパレットと上下動手段の関
係を示す側面図、図15は同じく正面図、図16はパレ
ットの側面図、図17は同じく裏面図、図18は上下動
手段の端面図、図19は上下動手段の正面図、図20は
同じく爪の最下位置を示す正面図、図21は同じく最上
位置を示す正面図、図22はパレット固定装置を示す裏
面図、図23は同じく正面図である。
説明する。図1は本発明に係る立体駐車場装置の一段目
の平面図、図2は同じく二段目の平面図、図3は同じく
三段目の平面図、図4は同じく全体の正面図、図5は同
じく側面図、図6は同じく搬送装置の正面図、図7は同
じく側面図、図8は同じく平面図、図9は同じく作動を
表わす正面図、図10は同じく搬送方向を表わす正面
図、図11は同じく搬送装置とパレットの位置関係を示
す正面図、図12は同じくパレットとターンテーブルと
の位置関係を示す正面図、図13は同じく平面図、図1
4は同じくターンテーブルとパレットと上下動手段の関
係を示す側面図、図15は同じく正面図、図16はパレ
ットの側面図、図17は同じく裏面図、図18は上下動
手段の端面図、図19は上下動手段の正面図、図20は
同じく爪の最下位置を示す正面図、図21は同じく最上
位置を示す正面図、図22はパレット固定装置を示す裏
面図、図23は同じく正面図である。
【0008】本実施例は三段タイプとして駐車スペース
も三段目五台としてあるが、これらの数値にはこだわる
ものではなく、数種のブロックを用意し、組合せること
で目的土地の形状に適合させることができるものであ
り、実施例は奥行があり間口が狭い土地を想定してい
る。
も三段目五台としてあるが、これらの数値にはこだわる
ものではなく、数種のブロックを用意し、組合せること
で目的土地の形状に適合させることができるものであ
り、実施例は奥行があり間口が狭い土地を想定してい
る。
【0009】これらの図にあって1は一段目の間口部分
に設けられたターンテーブルであり、このターンテーブ
ル1は90度ピッチで回転できるようになっている。ま
た、2・2…は一段目の駐車スペース、3・3…は三段
目の駐車スペースを示し、二段目は搬送装置4の走行
(搬送)スペース5となっている。
に設けられたターンテーブルであり、このターンテーブ
ル1は90度ピッチで回転できるようになっている。ま
た、2・2…は一段目の駐車スペース、3・3…は三段
目の駐車スペースを示し、二段目は搬送装置4の走行
(搬送)スペース5となっている。
【0010】搬送装置4は枠体6その両サイドに動力内
蔵部7・7が設けられており、その動力内蔵部7・7の
内面には各々一対の昇降アーム8・8がアームカバー9
・9に囲まれて備えられており、その昇降アーム8・8
の下端には係合爪10・10が形成されている。
蔵部7・7が設けられており、その動力内蔵部7・7の
内面には各々一対の昇降アーム8・8がアームカバー9
・9に囲まれて備えられており、その昇降アーム8・8
の下端には係合爪10・10が形成されている。
【0011】また、図中11・11は駐車スペース2・
2…及び3・3…の各々に対応する枚数が揃えられたパ
レットであり、このパレット11の下面には四箇所にゴ
ム部材12・12…が貼られ、設置ショックを柔げるよ
うになっている。
2…及び3・3…の各々に対応する枚数が揃えられたパ
レットであり、このパレット11の下面には四箇所にゴ
ム部材12・12…が貼られ、設置ショックを柔げるよ
うになっている。
【0012】駐車スペース2もしくは3に空きがある場
合、その空き駐車スペース2もしくは3に該当するパレ
ット11はターンテーブル1上にあって自動車の入車を
待期する。自動車は頭からターンテーブル1上のパレッ
ト11上に乗り、ブレーキングして運転者が降りるとタ
ーンテーブル1は90度回転する。この時点で搬送装置
4の昇降アーム8が降下し、係合爪10・10…がパレ
ット11の両サイド下面と係合する。この係合は、パレ
ット11に係合爪10・10…が入り、回り込むことを
可能とする凹穴13・13の存在による。
合、その空き駐車スペース2もしくは3に該当するパレ
ット11はターンテーブル1上にあって自動車の入車を
待期する。自動車は頭からターンテーブル1上のパレッ
ト11上に乗り、ブレーキングして運転者が降りるとタ
ーンテーブル1は90度回転する。この時点で搬送装置
4の昇降アーム8が降下し、係合爪10・10…がパレ
ット11の両サイド下面と係合する。この係合は、パレ
ット11に係合爪10・10…が入り、回り込むことを
可能とする凹穴13・13の存在による。
【0013】自動車の乗ったパレット11は係合爪10
・10によって支承されて搬送装置4の枠体内へ引き上
げられ、その状態で搬送装置4は走行スペース5を車輪
14・14によって目的とする駐車スペース2、もしく
は3の対応位置まで走行する。即ち、本実施例にあって
自動車は土地の間口から奥行まであたかも横行するよう
に移動することとなる。
・10によって支承されて搬送装置4の枠体内へ引き上
げられ、その状態で搬送装置4は走行スペース5を車輪
14・14によって目的とする駐車スペース2、もしく
は3の対応位置まで走行する。即ち、本実施例にあって
自動車は土地の間口から奥行まであたかも横行するよう
に移動することとなる。
【0014】駐車スペース2へパレット11が収まる場
合は、昇降アーム8を下降させパレット11を接地させ
ればよいが、駐車スペース3へパレット11が収まる場
合には昇降アーム8を上昇させて停止する。その際にパ
レット11の安定性を保持するために、一対の固定枠1
5・15がパレット11の下面へ摺動し位置決めされ
る。
合は、昇降アーム8を下降させパレット11を接地させ
ればよいが、駐車スペース3へパレット11が収まる場
合には昇降アーム8を上昇させて停止する。その際にパ
レット11の安定性を保持するために、一対の固定枠1
5・15がパレット11の下面へ摺動し位置決めされ
る。
【0015】また、出車する際には前記と逆の順序で自
動車がターンテーブル1上へ運ばれ、ターンテーブル1
が90度回転することで、再び頭から出車することがで
きることとなっている。
動車がターンテーブル1上へ運ばれ、ターンテーブル1
が90度回転することで、再び頭から出車することがで
きることとなっている。
【0016】本実施例に係る立体駐車場装置は上記のよ
うに構成され作動する。ターンテーブル1で自動車の方
向性を90度変換して、奥へ搬送するため、設置スペー
スは小さくて済み、また、設置のための骨組も簡易で済
む。また、本実施例では上下動手段として昇降アーム8
を用いているが、これはチェーンやワイヤーでも代替え
は可能であり、さらに、土地の形状によっては自動車を
前後方向へ搬送駐車させること等も応用可能となってい
る。
うに構成され作動する。ターンテーブル1で自動車の方
向性を90度変換して、奥へ搬送するため、設置スペー
スは小さくて済み、また、設置のための骨組も簡易で済
む。また、本実施例では上下動手段として昇降アーム8
を用いているが、これはチェーンやワイヤーでも代替え
は可能であり、さらに、土地の形状によっては自動車を
前後方向へ搬送駐車させること等も応用可能となってい
る。
【0017】
【発明の効果】本発明に係る立体駐車場装置は上述のよ
うに構成される。そのため、ビル間等の余地に容易に設
置でき、また、骨組や基礎も簡易なもので済むので、再
使用としての移設も容易で、経済性が非常によくなり、
安価の駐車料金でも十分にまかなえる駐車場とすること
ができる。さらに、すべての作動をコンピュータで自動
制御すれば、管理人も不要とすることも可能となってく
る。
うに構成される。そのため、ビル間等の余地に容易に設
置でき、また、骨組や基礎も簡易なもので済むので、再
使用としての移設も容易で、経済性が非常によくなり、
安価の駐車料金でも十分にまかなえる駐車場とすること
ができる。さらに、すべての作動をコンピュータで自動
制御すれば、管理人も不要とすることも可能となってく
る。
【図1】本発明に係る立体駐車場装置の一段目の平面図
である。
である。
【図2】同じく二段目の平面図である。
【図3】同じく三段目の平面図である。
【図4】同じく全体の正面図である。
【図5】同じく側面図である。
【図6】同じく搬送装置の正面図である。
【図7】同じく側面図である。
【図8】同じく平面図である。
【図9】同じく作動を表わす正面図である。
【図10】同じく搬送方向を表わす正面図である。
【図11】同じく搬送装置とパレットの位置関係を示す
正面図である。
正面図である。
【図12】同じくパレットとターンテーブルとの位置関
係を示す正面図である。
係を示す正面図である。
【図13】同じく平面図である。
【図14】同じくターンテーブルとパレットと上下動手
段の関係を示す側面図である。
段の関係を示す側面図である。
【図15】同じく正面図である。
【図16】パレットの側面図である。
【図17】同じく裏面図である。
【図18】上下動手段の端面図である。
【図19】上下動手段の正面図である。
【図20】同じく爪の最下位置を示す正面図である。
【図21】同じく最上位置を示す正面図である。
【図22】パレット固定装置を示す裏面図である。
【図23】同じく正面図である。
1 ターンテーブル 2 駐車スペース 3 駐車スペース 4 搬送装置 5 走行スペース 8 昇降アーム 10 係合爪 11 パレット 13 凹穴 14 車輪 15 固定枠
Claims (3)
- 【請求項1】 少なくとも三段階のスペースを設けた骨
組を有し、その一段目には出入り口にターンテーブルを
備えた駐車スペースとし、二段目にはそのターンテーブ
ルから駐車スペースまでを走行する搬送装置を設けた搬
送スペースとし、その搬送装置には車が搭載されるパレ
ットを支承するフックを有する上下動手段を備え、三段
目は駐車スペースとしていることを特徴とする立体駐車
場装置。 - 【請求項2】 ターンテーブルは90度ピッチ回転のも
のとし、パレット配置位置に前記したフックがそのパレ
ットの下面に先端が回り込める凹穴が形成されているこ
とを特徴とする請求項1に記載の立体駐車場装置。 - 【請求項3】 三段目駐車の際、パレットの下面に固定
手段が構成されることを特徴とする請求項1または請求
項2に記載の立体駐車場装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3290982A JPH0598832A (ja) | 1991-10-09 | 1991-10-09 | 立体駐車場装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3290982A JPH0598832A (ja) | 1991-10-09 | 1991-10-09 | 立体駐車場装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0598832A true JPH0598832A (ja) | 1993-04-20 |
Family
ID=17762934
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3290982A Pending JPH0598832A (ja) | 1991-10-09 | 1991-10-09 | 立体駐車場装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0598832A (ja) |
-
1991
- 1991-10-09 JP JP3290982A patent/JPH0598832A/ja active Pending
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