JPH059958Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH059958Y2
JPH059958Y2 JP1987048435U JP4843587U JPH059958Y2 JP H059958 Y2 JPH059958 Y2 JP H059958Y2 JP 1987048435 U JP1987048435 U JP 1987048435U JP 4843587 U JP4843587 U JP 4843587U JP H059958 Y2 JPH059958 Y2 JP H059958Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
mirror
screw shaft
operating screw
axial direction
magnet
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP1987048435U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS63155744U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP1987048435U priority Critical patent/JPH059958Y2/ja
Publication of JPS63155744U publication Critical patent/JPS63155744U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH059958Y2 publication Critical patent/JPH059958Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Rear-View Mirror Devices That Are Mounted On The Exterior Of The Vehicle (AREA)
  • Control Of Position Or Direction (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 技術分野 本考案は、自動車のアウターミラーに関し、詳
しくはミラー本体の位置又は姿勢を電気的手段を
用いて検出するメモリーミラーに関する。
従来技術 従来、ミラーホルダの位置を電気的手段を用い
て検出する方法として、ホール素子なる半導体素
子を用いて行う方法が知られている。
第4図は、この種の従来例に係る自動車用アウ
ターミラーの位置検出を行うための機構の概念を
示している。図において、ミラー本体47をこの
背後より支持しているミラーホルダ48は、回動
支点49のところでミラーケース(図示せず)に
傾動自在に装備されている。
一方、操作ネジ軸43は、その一端がミラーホ
ルダの取付部48aに傾動自在に取り付けられて
いる。そして、上記操作ネジ軸43は、スプリン
グアーム45を備えてなるナツト部材44と螺合
している一方、該ナツト部材44は、ミラーケー
ス内の駆動装置46に連結されている。そして駆
動装置46の駆動により上記ナツト部材44を回
転させ、上記操作ネジ軸43を上記ミラーケース
に大略軸方向沿いに前後動させ、ミラーホルダを
上記ミラーケースに対して傾動させる。
そして、上記操作ネジ軸43の反ミラー側端部
には、磁石42が内蔵されており、該磁石42と
対向して、操作ネジ軸43の軸線延長線上にホー
ル素子41が配置されている。
上記構成によれば、操作ネジ軸が前後動すれ
ば、ホール素子41と磁石42との距離が変化す
るとともに、磁石42のホール素子41に作用す
る磁束密度も変化する。
ところで、ホール素子には、周知のように、導
体中を流れる電流に直角方向に磁界を加えたと
き、電流と磁界のそれぞれに直角な方向に起電力
を発生する現象(ホール効果と呼ばれる)があ
る。この発生する電圧(ホール電圧と呼ばれる)
を利用して操作ネジ軸43の位置、従つて、ミラ
ー本体の位置を検出することができる。
このホール素子は、ホール電圧が磁束密度と制
御電流の積に比例する特性を有する。すなわち、
この特性を利用して、磁束密度の変化に対応し
て、磁束の発生源、すなわち、磁石とホール素子
間の距離の変化を検出することができる。
ところで、従来例では、操作ネジ軸43が前後
動すると、ミラーホルダ側の支持点48aに対し
該軸43は傾動し、かつ、この傾動は、ホール素
子41よりかなり離れた位置にあるナツト部材4
4で規制される。そのため、反ミラー側の操作ネ
ジ軸端での振れが大きくなる。この結果、ホール
素子41は、磁石42より受ける磁束の変化が、
大きくかつ上記ネジ軸43の軸方向の変位と、軸
直角方向の変位とが複合した磁束変化を感知する
ことになる。しかも磁石42とホール素子41は
同一軸線上に対向して配置されているため、磁束
密度変化が、磁石の移動とともに、極端に生じ
る。その結果、大きな測定誤差が生じる。
このように、従来例は、この大きな位置測定誤
差を回避する構成とはなつていないということが
できる。
本考案の技術的課題 従つて、本考案の解決すべき技術的課題は、同
様に、ホール素子を用いて、ミラーホルダの傾動
角、換言すれば、操作ネジ軸の前後移動変位量を
測定するに当たり、その測定誤差が最少になるよ
うな構成を備えた自動車用アウターミラーを提供
することにある。
本考案の要旨 (構成) 上記技術的課題を達成するために、本考案は以
下の如く構成した。
すなわち、ミラー本体を支持したミラーホルダ
をミラーケースに対して水平傾動中心軸及び垂直
傾動中心軸回りに傾動自在に支持し、上記ミラー
ケース内に軸方向に前後動可能に備えられた操作
ネジ軸の先端頭部を上記ミラーホルダの取付部に
傾動自在に取り付け、かつ上記ミラーケース内の
駆動装置に連結されナツト部材に上記操作ネジ軸
を螺合させて、上記駆動装置の駆動により上記ナ
ツト部材を回転させ、上記操作ネジ軸を上記ミラ
ーケースに対して略軸方向沿いに前後動させて上
記ミラーホルダを上記ミラーケースに対し傾動さ
せるようにした自動車用アウターミラーにして、
上記操作ネジ軸の反頭部側端部には、該軸方向沿
いに磁石が内蔵されており、上記ミラーケース内
には、上記操作ネジ軸の反頭部側端部を該軸方向
摺動自在でかつ傾動自在に支持する固定支点部材
と、上記操作ネジ軸の反頭部側端部の周囲の所定
箇所でかつ固定支点部材の近傍に位置し、かつ上
記操作ネジ軸との軸直角方向の距離はほぼ一定で
あるホール素子とが備えられている。
(作用) 上記構成によれば、ミラーホルダは、一点にて
支持され、操作ネジ軸の前後動により該支点を中
心に傾動することができる。ところが、上記操作
ネジ軸は、ミラーホルダとの取付部と固定支持部
材の2点にて支持されるとともに、ミラーホルダ
に対して前後動するので、傾動もする。しかし、
該傾動変位量は、ホール素子と磁石を有する操作
ネジ軸との軸直角方向の距離をほぼ一定に保持す
るように操作ネジ軸が固定支点部材にて拘束され
ているので、固定支点部材近傍では略零であり、
かつ、該ネジ軸の反頭部側端部においても、ごく
僅かに抑えられる。
すなわち、上記ネジ軸の反頭部側端部に内蔵さ
れている磁石は、上記ホール素子に対し、略軸線
方向沿いにしか変位しない。
しかも、該磁石の端部、すなわち操作ネジ軸の
反頭部側端は固定支点部材より逸脱することはな
い。
(効果) 上記構成によれば、ホール素子は、磁石より発
生する磁界の影響を安定的に受ける。つまり、磁
石とホール素子間の距離の変化に伴う磁束密度変
化は連続的であり、極端なる変化、すなわち、不
連続は生じない。
この結果、磁束密度変化に伴うホール電圧変化
は、磁石とホール素子間の距離の変位を反映した
信頼し得るものである。すなわち、精度の高い位
置測定が可能となる。
実施例 以下に、本考案にかかる実施例を図に基づいて
詳細に説明する。
本実施例にかかる自動車用アウターミラーは、
第1図に示すように、ミラー本体(図示せず)を
支持したミラーホルダ1をミラーケース(図示せ
ず)に水平傾動中心軸及び垂直傾動中心軸回りに
傾動自在に支持し、上記ミラーホルダ1の裏面の
所定箇所すなわち取付部1aにミラーホルダ押引
操作ネジ軸4の頭部4bを軸方向沿いに傾動自在
に取り付けて、ミラーケース内の駆動装置に連結
されているナツト部材7に螺合せしめられている
上記操作ネジ軸4を駆動装置の駆動により前後動
させて上記ミラーホルダ1をミラーケースに対し
て傾動させてミラー本体の傾動調整を行うように
構成する。
上記ミラーホルダ1の裏面の上記取付部1aは
球面凹部よりなるとともに、該ミラーホルダはそ
の回動中心Oを通る水平傾動中心軸及び垂直傾動
中心軸回りに傾動自在となつている。
第3図の如く、上記操作ネジ軸4は、その脚部
4aの先端に細首部4cと球状頭部4bとを一体
的に軸方向沿いに形成する。上記頭部4bは上記
ミラーホルダ1の取付部1aに回動自在に嵌合し
て支持される。上記脚部4aは、その外周面にお
ねじを形成するとともに、反頭部側端部には、磁
石3を内蔵している。
また、上記ミラーホルダ1を傾動自在に支持す
るミラーケース内には、ロアケーシング5と該ロ
アケーシング5に係合するアツパケーシング8と
を備え、両ケーシング5,8内に上記操作ネジ軸
4の駆動装置等を収納する。
上記ロアケーシング5には、上記操作ネジ軸4
の脚部4aの外径よりも大きい径寸法を有する貫
通穴5aを形成して、該貫通穴5a内に上記操作
軸4の脚部4aを軸方向に移動自在にかつ相対的
に傾動自在に貫通させる。
一方、上記アツパケーシング8には、上記操作
ネジ軸4の脚部4aが貫通する貫通穴8aが形成
されている。該貫通穴8aは、上記操作ネジ軸4
の脚部4aの径寸法と略同一の径寸法を有し、か
つ、該穴8aの内面は、第2A,2B図に示すご
とく上記ネジ軸4が、上記穴8aに対し傾動可に
なるよう半円状若しくはクサビ状に形成されてい
る。
上記駆動装置は、図示しない駆動モータと該駆
動モータに連結され上記操作ネジ軸4に外嵌され
たナツト部材7とを備えてなる。すなわち、該ナ
ツト部材7は、そのアツパケーシング側に円周方
向沿いに突出形成された突出壁7aを上記アツパ
ケーシング8の支持壁8cの内側に回転自在に嵌
合して位置決めするとともに、ナツト部材7の上
面を上記ロアケーシング5のアツパケーシング側
凹部5bに相対回転自在に嵌合して、両ケーシン
グ8,5間でナツト部材7の回転を案内する。上
記ナツト部材7の中央部の軸方向貫通穴7c内に
は、その内面に装着されたナツト部材7と一体的
に回動可のスプリングアーム7dを上記操作ネジ
軸4の脚部外周面のおねじに螺合させて、操作ネ
ジ軸4がナツト部材7に対して自在に操作軸軸方
向沿いに移動しえないようにする。従つて、両ケ
ーシング5,8間でナツト部材7が回転すると、
ナツト部材7はミラーケースに対して操作ネジ軸
軸方向沿いには移動できないので、上記スプリン
グアーム7dで螺合された操作ネジ軸4がその略
軸方向に前後動する。
尚、貫通穴7cは、操作ネジ軸4が傾動可にな
るよう該ネジ軸径より大きい径寸法を有し、そし
てナツト部材7に装着されたスプリングアーム7
dがこの穴7c内で偏心可になるような形成を有
している。
さらに、上記アツパケーシング8に備えられた
貫通穴8aの径方向中心線の延長線上かつ該穴8
a近傍にホール素子6が装備されている。
尚、第1図中、2はケーシング5,8内に操作
軸側より水分が入り込むのを防止するゴム製簡易
防水シールである。
上記構成によれば、ミラーケースにミラーホル
ダ1を組み付けてなるアウターミラーは次のよう
に作動する。すなわち、駆動モータを駆動する
と、ナツト部材7が回転して操作ネジ軸4の脚部
4aがその略軸方向沿いに前後動する。このと
き、操作ネジ軸4でミラーホルダ1を押すときに
は、操作ネジ軸4の頭部4bがミラーホルダ1の
取付部1aを押してミラーホルダ1をミラーケー
スに対して水平傾動中心軸もしくは垂直傾動中心
軸のいずれか一方の軸回りまたは両軸回りに傾動
させる。また、操作ネジ軸4でミラーホルダ1を
引くときには、操作ネジ軸4の頭部4bがミラー
ホルダ1の取付部1aをケーシング側に引いてミ
ラーホルダ1をミラーケースに対して水平傾動中
心軸もしくは垂直傾動中心軸のいずれか一方の軸
回りまたは両軸回りに傾動させる。上記ミラーホ
ルダ1の傾動時、操作ネジ軸4はミラーケースに
対して傾動自在にかつ略軸方向沿いに移動自在に
組み付けられているので、ミラーホルダ1が傾動
すると操作ネジ軸4の頭部4bが上記取付部1a
内でミラーホルダ1に対して傾動するとともに、
ケーシング5,8に対しても傾動する。
しかし、該傾動は、アツパケーシング8に備え
られている貫通穴8aにより規制され、ホール素
子取付位置に対して、上記ネジ軸4の軸直角方向
の傾動による変位をほとんど生じせしめない。し
かも、操作ネジ軸4の反頭部側端部は、上記貫通
穴8aを逸脱するようにはなつていない。また、
ナツト部材7の貫通穴7c内における上記ネジ軸
4の傾動は、スプリングアーム7dの偏心動作に
より吸収されるようになつている。
上記構成によれば、ホール素子6と、操作ネジ
軸4との軸直角方向の距離は、ミラー傾動動作
中、ほとんど変化することはない。また、該ネジ
軸4の反頭部側軸端部外周は、常に、ホール素子
6と対向している。
即ち、操作ネジ軸端部に内蔵されている磁石3
は、少なくとも一部分がホール素子6と常に向か
い合つており、かつ、その間隔が一定に保たれる
ような位置に置かれている。従つて、ホール素子
6が検知する磁石3よりの磁束密度は、磁石3の
移動に伴つて連続的変化として検知される。即
ち、磁石3の中央部がホール素子6の取付中心線
上にある時、ホール素子6は最大磁束密度を検知
し、それより離れるにつれて検知する磁束密度は
低くなる。このようにして、ホール素子6を取り
巻く磁束密度の検知、即ちホール電圧値により、
操作ネジ軸4の相対位置、ひいては、ミラーの傾
動角度を識別することができる。しかも、ホール
素子6は常に磁石3の両極(S,N)間に置かれ
ているので、上記磁束密度変化は不連続にはなら
ず検知誤差を最小限に抑えることが可能である。
【図面の簡単な説明】
第1〜3図は本考案の一実施例を示し、第1図
は本実施例に係る自動車用アウターミラーの要部
拡大断面図、第2A,2B図は第1図の貫通穴8
aの穴内面形状を示す例の拡大断面図、第3図は
操作ネジ軸を示す斜視図、第4図は従来例に係る
自動車用アウターミラーの機構を示す説明図であ
る。 1……ミラーホルダ、1a……取付部、2……
簡易防止シール、3……磁石、4……操作ネジ
軸、4a……脚部、4b……頭部、4c……細首
部、5……ロアケーシング、5a……貫通穴、5
b……凹部、6……ホール素子、7……ナツト部
材、7a……突出壁、7c……貫通穴、7d……
スプリングアーム、8……アツパケーシング、8
a……貫通穴、8c……支持壁。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 ミラー本体を支持したミラーホルダ1をミラー
    ケースに対して水平傾動中心軸及び垂直傾動中心
    軸回りに傾動自在に支持し、上記ミラーケース内
    に軸方向に前後動可能に備えられた操作ネジ軸4
    の先端頭部4bを上記ミラーホルダ1の取付部1
    aに傾動自在に取り付け、かつ上記ミラーケース
    内の駆動装置に連結されたナツト部材7に上記操
    作ネジ軸4を螺合させて、上記駆動装置の駆動に
    より上記ナツト部材7を回転させ、上記操作ネジ
    軸4を上記ミラーケースに対して略軸方向沿いに
    前後動させて上記ミラーホルダ1を上記ミラーケ
    ースに対して傾動させるようにした自動車用アウ
    ターミラーにして、 上記操作ネジ軸4の反頭部側端部には、該軸方
    向沿いに磁石3が内蔵されており、上記ミラーケ
    ース内には、上記操作ネジ軸4の反頭部側端部を
    該軸方向摺動自在でかつ傾動自在に支持する固定
    支点部材8と、上記操作ネジ軸4の反頭部側端部
    の周囲の所定箇所でかつ固定支点部材の近傍に位
    置し、かつ上記操作ネジ軸4との軸直角方向の距
    離はほぼ一定であるホール素子6とを備えている
    ことを特徴とする自動車用アウターミラー。
JP1987048435U 1987-03-30 1987-03-30 Expired - Lifetime JPH059958Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1987048435U JPH059958Y2 (ja) 1987-03-30 1987-03-30

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1987048435U JPH059958Y2 (ja) 1987-03-30 1987-03-30

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS63155744U JPS63155744U (ja) 1988-10-13
JPH059958Y2 true JPH059958Y2 (ja) 1993-03-11

Family

ID=30869960

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1987048435U Expired - Lifetime JPH059958Y2 (ja) 1987-03-30 1987-03-30

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH059958Y2 (ja)

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58113555U (ja) * 1982-01-29 1983-08-03 市光工業株式会社 ミラ−位置検出装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPS63155744U (ja) 1988-10-13

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6879240B2 (en) Ball joint with integrated angle sensor
US4503616A (en) Parallel motion displacement transducers
JP4716106B2 (ja) 回転角検出装置
JP2002156245A (ja) 非接触式変位センサ
JPH059958Y2 (ja)
JPH0539964Y2 (ja)
JPH11141537A (ja) 弾性ヒンジ機構およびその弾性ヒンジ機構を用いた計測装置
JP2913906B2 (ja) 傾斜検出装置
JPH0535877Y2 (ja)
JPH0630385Y2 (ja) 回転軸のストッパ装置
JP2954729B2 (ja) ワイパー駆動装置
JP2002267550A (ja) トルク検出装置及び舵取装置
JP3425672B2 (ja) ジョイスティック
JP2539887Y2 (ja) 磁気式傾斜角度センサ
JP3724887B2 (ja) 弁の開度検出器
JP3653978B2 (ja) ミラー駆動ユニット装置
JPH0619046Y2 (ja) ジャイロ装置
JPH052363Y2 (ja)
JP2000146720A (ja) 電動パワーステアリング装置のポテンショメータ
JPH052853Y2 (ja)
JPH10213437A (ja) 角速度センサおよびそれを用いたナビゲーション装置
JPS5836027Y2 (ja) 液面高さ検出装置
JP2587990Y2 (ja) 変位センサ
JPH11255028A (ja) 車両用電動ミラー装置
JPH09236455A (ja) 指示計器