JPH06100261A - エレベータの試験装置 - Google Patents
エレベータの試験装置Info
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- JPH06100261A JPH06100261A JP24949392A JP24949392A JPH06100261A JP H06100261 A JPH06100261 A JP H06100261A JP 24949392 A JP24949392 A JP 24949392A JP 24949392 A JP24949392 A JP 24949392A JP H06100261 A JPH06100261 A JP H06100261A
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- Indicating And Signalling Devices For Elevators (AREA)
- Maintenance And Inspection Apparatuses For Elevators (AREA)
Abstract
管理マイコン1Gは群管理用I/O伝送制御装置M17
H1〜M17H3と接続され、二階床分の階床設置機器
のインターフェイスを行う入出力端末装置4c1〜4c
3,4d1〜4d3とバス3b1〜3b3で接続されて
いる。 【効果】コストダウン,作業性,耐ノイズ性の向上,製
品側ソフトに対する負荷の軽減、および処理速度の向上
を図る事ができる。
Description
り、特に、制御装置間の多重伝送におけるエレベータの
試験装置に関する。
は、特開昭63−101289号公報に示されるものが知られて
いた。
ベータ試験装置専用の伝送路を設けなければならず、コ
ストアップを招き、作業性も悪く、耐ノイズ性も低下し
てしまうという問題点があり、またソフト的な面から見
た場合には製品側に試験用伝送を追加する事でシーケン
スの複雑化と処理速度の低下を招いてしまうという問題
点があった。
ける試験運転用データ伝送の信頼性向上と試験時間の短
縮を図ることにある。
タ制御装置間を接続する制御用伝送路に試験運転用デー
タを伝送できる様に、制御装置に試験装置との試験運転
用データ伝送ブロックを設け、各エレベータ制御装置間
の伝送の空き時間を有効に利用して試験装置から試験運
転用データを送出することで達成される。
タ制御装置間にも特別な試験用伝送路を設ける必要が無
くなるため、コストダウン,作業性,耐ノイズ性の向上
を図る事ができ、また、製品側ソフトに対する負担の軽
減を図ることができ処理速度の向上も図る事ができる。
と試験装置の接続、およびその試験運転用データ伝送方
法の実施例を図面により詳細に説明する。
示す。B1〜8Fまでのサービス階床を持つ三台のエレ
ベータ群管理システム(本図中ではサービス階1〜4F
を図示し他階を省略している)に本発明を適用した場合
について示している。図1において運転系の群管理制御
装置10Mに内蔵された群管理マイコン(ホスト)1Gは
群管理用I/O伝送制御装置M17H1〜M17H3と
接続され、さらに、二階床分の階床設置機器のインター
フェイスを行う入出力端末装置(以下、端末と略称)4
c1〜4c3,4d1〜4d3とバス(共通データ伝送
路)3b1〜3b3で接続されている。
1個に対して二個の送受信回路を持ったネットワーク伝
送制御装置M17C1が接続され、知能処理系(待機
系)の群管理装置10S内のネットワーク伝送制御装置
S17C1、各号機制御装置10a1〜3に組み込まれ
たネットワーク伝送制御装置17a1〜3と、試験装置
9Sに組み込まれたネットワーク伝送制御装置9S2に
接続されている。これらの伝送装置のa,b二つの送受
回路相互と、保守端末装置10H,監視盤,遠方監視シ
ステム用端末、それに情報入力や登録制御システムなど
に使用する多機能インターフェイス端末装置10U(以
下U,C,Bと略称)に組み込まれた伝送装置17U
1,17H1の伝送回路a,bを二重系に布線された伝
送路L17a,L17bとにより、それぞれバス接続す
る。
10M相互間と保守端末装置10Hの間を伝送制御装置
M17C2,S17C2,17H3により、それぞれバ
スラインL10Gを介して接続し、群管理制御装置10
Mと10Sの群管理制御、または、学習,獲得知識デー
タの状況、ないしは、エレベータ運行調査と二系間の群
管理制御データ通信を行う。
0Mと同様の構成、群管理マイコン1S,ネットワーク
伝送制御装置S17C1,群管理データ伝送制御装置S1
7C2、及び、群管理用I/O伝送制御装置S17H1〜
S17H3はバスラインL17H1〜L17H3を介し
て、バス3b1〜3b3に接続されており、群管理制御
10Mのバックアップとしての機能等を持っている。こ
れらのバックアップ動作は、マイコン1Gの自己診断結
果により、自動的に切り替える事ができる。一方、各号
機制御装置10a1〜10a3は、各号機マイコン1a
1〜1a3、及び、それに接続される伝送制御装置一個
に対して二個の送受信回路を持った、ネットワーク伝送
制御装置17a1〜17a3とエレベータ用I/O伝送
制御装置2a1〜2a3とから構成される。また、エレ
ベータ用I/O伝送制御装置2a1〜2a2は、バス3
b1〜3b2を介して各エレベータ毎に各階床の端末4
c1〜4c2,4d1〜4d2へ接続する。さらに、バ
ス3a1〜3a2を介して、かご内運転盤等に設置され
た端末と接続されている。また、エレベータ用I/O伝
送制御装置2a3は破線で囲んだ部分が工事中などの理
由で使えない場合、かごとホールでの信号の入出力を模
擬するCHSパソコンを接続することで等価の働きが出
来る。
システムにおける一号機制御装置10a1と群管理制御
装置10M間の制御用データ伝送について図2のタイム
チャートで説明する。エレベータ用I/O伝送制御装置
2a1は、バス3a1,3b1を介して、端末4c1か
ら4d1、及びかご内端末をポーリングセレクション方
式により定期的に(c)図のタイムチャートL3aとL
3bに示す様に、順次、データの送受信を行う。
伝送制御装置から2a1からバス3b1を介して、端末
4c1,4d1に接続されたホールランタン8a1,8b
1,8c1,8d1の点灯制御信号や、チャイム(図示
しない)等の制御信号が送出され、端末4c1,4d1
からは前述とは逆の経路で、端末4c1,4d1に接続
されたホール操作盤(以下ホール釦と略称)5a1,5b
1,5c1,5d1の入力信号がエレベータ用I/O伝
送制御装置2a1のDPRAMを経て号機マイコンへ送
出される。
理用I/O伝送制御装置M17H1はバス3b1上に端
末4c1,4d1から送出された、ホール釦5a1,5
b1,5c1,5d1の入力信号を盗聴する形で受信を
行い、この信号はホスト1Gへ入力されホール釦の登録
処理が行われる。その結果ホスト1Gは、群管理用I/
O伝送制御装置M17H1へホール釦5a1,5b1,
5c1への出力信号(応答灯点灯信号)を返信する。ま
た、さらにホスト1Gは、三台のエレベータに対してサ
ービス階割当て情報を、ネットワーク伝送制御装置M1
7C1よりバスL17aを介して、各号機制御装置10
a1から10a3のネットワーク伝送制御装置17a1
〜17a3へ送出する。図2(d)のタイムチャートに示
すように、各階端末からの送信期間はエレベータ用I/
O伝送制御装置2a1とかご内端末間の3a1には信号
を送出しないためバス3a1は空き状態となっている
が、号機が送出したデータはかごの伝送路にも与え、か
ご内表示器にホールと同一の案内や、ホール呼び釦によ
る停止階案内を可能とする。
a1は、バス3a1を介してかご内端末とデータの送受
信をホール側と同様の方法で行うため、この時間帯tz
cは前述とは、逆に、バス3b1が空き状態となる。こ
のバス3b1が空いている時間帯に、群管理制御装置1
0M、または、10Sのホスト1G、又は、1Sより先
に伝送制御装置M17H1のDPRAMを介して与えた
呼び入力信号、ホール釦5a1,5b1,5c1,5d
1に対する正式な対応指令出力信号(例えば応答灯点滅
信号)や「サービスできません」の報知指令コード)を
伝送制御装置M17H1から端末4c1,4d1へバス
3b1を介して送出する。これによって、バス3b1を
時間tMHだけ効率的に使用することが出来るため、エ
レベータ用I/O伝送制御装置2a1が、端末4c1,
4b1、及び、かご内端末とのポーリングセレクション
に要する一周期当たりの時間を短くすることが出来る。
また、この実施例では4c,4dを二階床に一組設置し
ているがこれは各階毎に一端末設けた場合に比較する
と、エレベータ用I/O伝送制御装置2a1より、かご
内端末及びホール端末とのポリングセレクションに要す
る一周期当たりの時間tzhの1/2に相当する分短く
することが出来る。更に、端末を三〜六階床に一組ずつ
設置し、高階床エレベータに適用した場合、前述の方式
によりエレベータ用I/O伝送制御装置と端末間のデー
タ通信の時間の増加を防止し迅速に行えるという効果が
ある。
は群管理制御装置10M,10S、号機制御装置10a
1〜10a3の各々に内蔵された、ネットワーク伝送装
置の送受回路a間でエレベータ運転制御データの送受信
を行い、バスL17bでは保守端末装置10HやUCB
10Uと、群管理制御装置10M,10S、号機制御装
置10a1〜10a3の前述のネットワーク伝送制御装
置に内蔵されている、別の送受信回路bを使って情報デ
ータ(保守管理データ,表示データ等)の送受信を行
う。
(5a1等)の応答灯点灯制御、及び、発生したホール
呼びに対して、エレベータのサービス階割当て制御を行
っている、群管理制御装置10M、及びそのバックアッ
プ機能等を持つ群管理制御装置10Sの両方に異常が発
生し、エレベータ運転制御データが号機制御装置(10a1
等)に送出されなくなった場合には、号機制御装置(1
0a1等)内の号機マイコン(1a1等)で異常を検知
し、ホール釦(5a1等)の応答灯点灯制御を行う。
はホール釦(5a1等)の入力情報をネットワーク伝送
制御装置(17a1)を介してバスL17a上に送出し
て他号機に伝送する。それによって群管理制御装置10
M,10Sの異常発生に対して、エレベータの運行サー
ビス低下を最小限にすることが出来る。
う。
の両方対して、エレベータの運行サービス低下を最小限
にすることが出来る。
の伝送について説明する。図2のタイムチャートで説明
すると、最初にエレベータシステムの中で伝送を開始す
る局は伝送管理局と呼ぶ。伝送管理局である群管理制御
装置が(b)で示す様にホール端末からのホール呼びを
各エレベータ制御装置に割り当てるための伝送を制御用
伝送路に送出する。各エレベータ制御装置からはかご位
置を群管理制御装置に返信する。製品間での伝送が全て
終了してから試験装置に伝送管理権を伝送する。試験装
置からの返信を待たずにエレベータ制御装置はただちに
自局からの伝送を停止する。こうして制御用伝送路に対
して唯一の伝送管理局となった試験装置は(c)で示す
様に第n周期の残り時間を利用して制御用伝送路に各エ
レベータ号機毎のかご呼び,かご重量,群管理制御装置
にはホール呼びデータを発生する。この際一回の伝送周
期で全ての号機分と群管理制御装置のデータを伝送す
る。また、毎回この伝送を行うのではなく試験運転用デ
ータが変化した場合に変化した部分のみ制御用伝送路に
送出する様にする。試験装置からの伝送が終了してから
所定時限経過すると、(b)で示す様に伝送管理局であ
る群管理制御装置は制御用伝送路の空きが所定時間継続
したことを検出し、伝送管理権を再び確立し伝送を開始
する。
る。図3で示す製品側でのフローチャートはS100か
らスタートする。S110で制御データ伝送路に伝送管
理局からの伝送を開始する。S120で伝送管理局から
の伝送がすべて完了したと判断したならS130へ移行
する。完了していないと判断するならS120で完了す
るまで判定し続ける。次にS130で現在の伝送管理局
である群管理制御装置から伝送管理権(バス制御権)を
試験装置へ移行するための伝送を行う。次にS140では伝
送管理権の移行を終了した伝送管理局である群管理制御
装置からの全ての送信を停止し、受信状態にする。S1
50とS160で受信割り込みがあるかどうかを判定
し、受信割り込みがあればS175での受信割り込み処
理へ処理を移し、試験装置から制御データ伝送路に伝送
されてくる試験データを受信し元の処理に戻りS170
へ進む。S170で図2で示した第n周期の通信時間が
終了したら、再び、S110へ戻り伝送管理局である群
管理制御装置からの伝送を開始する。第n周期での通信
時間がまだ残っているならS150へ戻って受信割り込
みがあるかチェックする。次に、図4で示す試験装置の
メインルーチンについての説明をする。S200からス
タートして、S210で伝送管理局である群管理制御装
置からの伝送管理権の移行を受信したか判定する。伝送
管理権を受信したならS220へ受信していなければS
310へ飛ぶ。S220では初期設定として試験運転デ
ータの送信先のK号機を1号機エレベータ制御装置に設
定する。次にS230ではK号機へ対して送信するデー
タが、前の周期で送った試験データに対してどの部分が
変化したかを判定する。変化した部分があればS240
へ無ければS260へ進む。S240ではS230で判
定した変化した部分のみを送信テーブルにセットする。
S250で送信許可をして送信する。S260でではK
号機を更新し次の号機にする。S270ではエレベータ
制御装置8号機分全て伝送が終了したかをチェックす
る。終了していればS280へ終了していなければS2
30へ戻る。S280では群管理制御装置へ伝送するデ
ータで、前の周期で送った試験データに対してどの部分
が変化したかを判定する。変化した部分があればS29
0へ無ければS310へ進む。S290ではS280で
判定した変化した部分のみを送信テーブルにセットす
る。S300で送信許可をし送信する。S310では全
てのエレベータ制御装置および群管理制御装置への伝送
が終了したので試験装置側を受信状態に切り替える様に
している。
送路で接続するエレベータ制御システムに於いて、試験
運転用の試験装置を接続するのに製品側に特別な試験用
伝送を追加する必要が無くなるために、コストダウン,
作業性,耐ノイズ性の向上を図る事ができ、また、製品
側ソフトに対する負担の軽減を図ることができ処理速度
の向上も図る事ができる。
Claims (4)
- 【請求項1】複数のマイコンから構成されたエレベータ
制御システムの各制御装置の相互間を制御データを伝送
する伝送路で接続したエレベータ制御装置において、 前記伝送路に前記エレベータ制御装置の機能を試験する
試験装置の伝送回路を接続し、前記伝送路に試験運転用
データ伝送手段を設けたことを特徴とするエレベータの
試験装置。 - 【請求項2】請求項1において、前記試験装置は前記制
御用伝送路を介して、前記各エレベータ制御装置に対し
て、前記試験運転用データの内変化した部分のみを伝送
することで、毎回の伝送量を最小限にした伝送手段を設
けたエレベータ試験装置。 - 【請求項3】請求項1において、前記試験装置は、前記
制御用伝送路の空きが所定時間継続したことを検出し、
伝送管理局を確立する手段と、前記試験装置が伝送管理
局となり与えられた期間前記制御用伝送路を使用し、試
験運転用データを伝送する伝送手段を備えたエレベータ
制御装置の試験装置。 - 【請求項4】請求項1において、前記エレベータ制御装
置は、前記制御用伝送路の空きが所定時間継続したこと
を検出し、伝送管理権を確立する手段と、前記伝送管理
権を持った前記エレベータ制御装置からの伝送許可コマ
ンドを送出する伝送管理手段と、前記伝送許可コマンド
により、前記試験装置が与えられた期間前記制御用伝送
路を使用し、試験運転用データを伝送する伝送制御手段
を備えたエレベータ制御装置の試験装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4249493A JP3053145B2 (ja) | 1992-09-18 | 1992-09-18 | エレベータ制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4249493A JP3053145B2 (ja) | 1992-09-18 | 1992-09-18 | エレベータ制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06100261A true JPH06100261A (ja) | 1994-04-12 |
| JP3053145B2 JP3053145B2 (ja) | 2000-06-19 |
Family
ID=17193794
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4249493A Expired - Fee Related JP3053145B2 (ja) | 1992-09-18 | 1992-09-18 | エレベータ制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3053145B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102514992A (zh) * | 2011-12-22 | 2012-06-27 | 广州市特种机电设备检测研究院 | 一种曳引机测试实验装置 |
| CN115949631A (zh) * | 2022-12-20 | 2023-04-11 | 何宝亮 | 一种便携式升降装置 |
-
1992
- 1992-09-18 JP JP4249493A patent/JP3053145B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102514992A (zh) * | 2011-12-22 | 2012-06-27 | 广州市特种机电设备检测研究院 | 一种曳引机测试实验装置 |
| CN115949631A (zh) * | 2022-12-20 | 2023-04-11 | 何宝亮 | 一种便携式升降装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3053145B2 (ja) | 2000-06-19 |
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