JPH06101723B2 - デ−タ伝送方式 - Google Patents

デ−タ伝送方式

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JPH06101723B2
JPH06101723B2 JP60077918A JP7791885A JPH06101723B2 JP H06101723 B2 JPH06101723 B2 JP H06101723B2 JP 60077918 A JP60077918 A JP 60077918A JP 7791885 A JP7791885 A JP 7791885A JP H06101723 B2 JPH06101723 B2 JP H06101723B2
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威 朝比奈
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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04LTRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
    • H04L1/00Arrangements for detecting or preventing errors in the information received
    • H04L1/12Arrangements for detecting or preventing errors in the information received by using return channel
    • H04L1/16Arrangements for detecting or preventing errors in the information received by using return channel in which the return channel carries supervisory signals, e.g. repetition request signals
    • H04L1/18Automatic repetition systems, e.g. Van Duuren systems

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Dc Digital Transmission (AREA)
  • Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔概要〕 複数の伝送路にデータブロックを分配してデータ伝送を
行う伝送装置において、エラーの発生した伝送路を経て
送信されたデータブロックの再送を要求する信号と再送
データブロックは、エラー発生伝送路以外の伝送路を使
用して伝送することにより、確実に再送要求信号を伝達
すると共に、再送データブロックもエラーの発生を回避
して、リカバリを確実に且つ迅速に完了する。
〔産業上の利用分野〕
本発明は複数の伝送路を用いて信頼性が高く、且つ高速
なデータ伝送を行う伝送装置に係り、特にエラーの発生
したデータのリカバリを行う場合、エラーが発生した伝
送路と異なる伝送路を使用することで高速且つ確実にリ
カバリを完了するデータ伝送方式に関する。
最近、情報化社会の発展に伴い、電話回線を用いて離れ
た位置に設けられた装置間で、データの伝送を行うこと
が盛んになってきている。例えば中央に設置された計算
機システムに電話回線を経て複数の端末装置が接続さ
れ、計算機システムと各端末装置間でデータの伝送が行
われている。
第4図はモデムを用いたデータ伝送を説明する図であ
る。
電話回線を使用してデータ伝送を行う場合、通常第4図
に示す如く計算機システム1と端末装置5の間にモデム
2及び4が電話回線3の両端に設置される。そしてモデ
ム2は計算機システム1の送出するデータを変調して電
話回線3に送出し、電話回線3を経て受信した変調デー
タを復調して計算機システム1に送出する。
又モデム4は端末装置5の送出するデータを変調して電
話回線3に送出し、電話回線3を経て受信した変調デー
タを復調して端末装置5に送出することで、計算機シス
テム1と端末装置5の間のデータ伝送を行う。
このようなデータ伝送で重要なことは、データの信頼性
と高速度な伝送である。しかし、一般的な電話回線で
は、その電気的特性に限界があり、或確率でデータの伝
送エラーが発生する。そしてこの伝送エラーの確率は伝
送速度が増加するに従って増大する。
従ってモデムの伝送速度は制限を受け、更に高品位の伝
送が必要な場合は対向する二つの装置が互いに取り決め
た伝送制御手順を持ち、送信したデータが正しく相手に
伝送されたか否かを確認しながらデータ伝送をすること
が行われており、送信したデータが正しく相手に伝送さ
れなかった場合、エラーを発生したデータを再送するこ
とでリカバリを行っている。
そして、更に高速なデータ伝送が要求される時には、電
話回線の回線数を複数にして、単位時間当たりの情報量
を多くするという手段が考えられている。しかし、この
場合、エラーしたデータの再送に時間がかかり、リカバ
リが遅延することで、実質的なデータ伝送速度が低下し
ないことが必要である。
〔従来の技術〕
第5図は従来の複数回線によるデータ伝送の一例を示す
ブロック図である。
伝送装置6と7は複数の電話回線8及び9を介してモデ
ムにより変調したデータの送受を行う。そしてデータを
或大きさのブロックに分割し、電話回線8と9に交互
に、又は空いている電話回線を選択して送信する。
ここで前記データブロックを受信する度にエラーの有無
をチェックし、伝送装置6はエラーの発生したデータブ
ロックは再送させることで、エラーの発生したデータブ
ロックを排除し、正しいデータを計算機システム1及び
端末装置5に送出する。
第6図は第5図の動作を説明するシーケンスである。
例えば計算機システム1が送出したデータは伝送装置6
でデータブロック10,11,12の如く分割されて伝送装置7
に送出される。
このデータブロック10〜12には、夫々送出順を示すシー
ケンス番号,,が付加されており、例えばシーケ
ンスのデータブロック11にエラーが発生すると、伝送
装置7はデータブロック12を受信したことで、シーケン
ス番号に続いてシーケンス番号が到着したことか
ら、データブロック11の欠落を検出し、伝送装置6にデ
ータブロック11の再送要求を送出する。
この時伝送装置7はデータブロック11が、例えば電話回
線8により伝送されてきたとすると、この電話回線8を
介して、シーケンス番号のデータブロックの送出要求
13を伝送装置6に送出する。
伝送装置6はこの再送要求13を受信すると、電話回線8
を経由してデータブロック11と同一のデータブロック1
1′を再送する。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上記の如く、従来はエラーのリカバリを行う時に、電話
回線が1回線のみの場合と同様に、エラーの発生した電
話回線を経由し、欠落したデータブロックの再送要求信
号を送出し、再送要求を受信した伝送装置も、エラーの
発生した電話回線を経由して再送データブロックを送出
している。
エラーの発生した電話回線は、回線状態の悪化が短時間
で済む場合もあるが、通常長時間継続することが多い。
この場合、再送要求信号が到達しないことや、再送した
データブロックが再度エラーとなることがあり、リカバ
リが完了しないという問題がある。
本発明は上記問題点に鑑み、電話回線が複数あることか
ら、再送要求をエラーの発生していない他の電話回線を
介して伝送し、再送要求を受信した伝送装置もこの再送
要求の伝送された同一電話回線に再送データブロックを
送出するようにして、確実にリカバリが完了するように
することを目的としている。
〔問題点を解決するための手段〕
第1図は本発明の原理ブロック図である。
伝送装置16は送信部161と受信部162により構成され、送
信部161は計算機システムの如き上位装置15の送出する
データをシーケンス番号を付加して分配し、A回線19に
送出するデータには、送信順番を示す送信番号とA回線
19に送出することを示すアドレスとを付加する。
又B回線20に送出するデータには、送信順番を示す送信
番号とB回線20に送出することを示すアドレスとを付加
する。そして、A回線19又はB回線20に交互に送出する
か、空いている方の回線に送出する。
受信部162はA回線19又はB回線20を経て入る端末装置
の如き下位装置18からのデータを受信し、A回線19を経
てきたデータブロックのエラーによる送信順番を欠番に
より、再送要求を行うと共に、B回線20を経てきたデー
タブロックとをシーケンス番号により結合して上位装置
15に送出する。
又B回線20を経てきたデータブロックのエラーによる送
信順番の欠番により、再送要求を行うと共に、前記の如
く、A回線19を経てきたデータブロックとシーケンス番
号により結合して上位装置15に送出する。
伝送装置17は受信部171と送信部172により構成され、送
信部172は前記送信部161と、受信部171は上記受信部162
と同一機能であり、下位装置18の送出するデータを上位
装置15に送出すると共に、上位装置15の送出するデータ
を下位装置18に送出する構成とする。
〔作用〕
第2図は第1図の動作を説明するシーケンスである。
上位装置15から送出されるデータは、伝送装置16の送信
部161に送出され、ある大きさのブロックに分割されて
A回線19とB回線20に分配され、モデムで変調された後
送信される。
この時例えばデータブロックが交互に分配されるとする
と、A回線19に送出されるデータブロックは、第2図に
示す如くデータブロック21には、アドレスフィールドに
伝送回線を区別するコードAと送信番号′がシーケン
ス番号と共に付加される。
又データブロック22はシーケンス番号と共に、アドレ
スフィールドに伝送回線を区別するコードAと伝送番号
′が付加され、データブロック23にはシーケンス番号
と共に、コードAと送信番号′が付加される。
伝送装置17のモデムにより復調され、受信部171に受信
されたデータブロックは、シーケンス番号順に結合され
て、下位装置18に送出される。
ここで、例えばデータブロック22がエラーを発生したと
すると、伝送装置17の受信部171は送信番号′の次に
′が得られたことから、データブロック22の欠番を検
出し、データブロック22のコードAを読取り、送信部17
2に指示してA回線19により伝送されたデータブロック
′を再送するように、再送要求24をエラーが発生して
いないB回線20を経て伝送装置16の受信部162に送出さ
せる。
伝送装置16の受信部162は再送要求にコードBが付加さ
れていることを読取り、送信部161に指示してB回線20
を経て、再送要求されたA回線用の′のデータブロッ
ク22′を再送させる。
従ってエラーリカバリはエラーの発生していない電話回
線を使用して実施されるため、速やかに復旧することが
可能である。
〔実施例〕
第3図は本発明の一実施例を示す回路のブロック図であ
る。
上位装置から送信部161のデータ分配部25に入るデータ
は、所定の大きさのブロックに分割され、A回線用手順
管理部26とB回線用手順管理部27とに、例えば交互に分
配する。
この場合、第2図データブロック21〜23に示す如く、A
回線用手順管理部26にはシーケンス番号が,,と
一つ置きに付加されたデータブロックが供給される。
A回線用手順管理部26はデータブロックのアドレスフィ
ールドに、例えばA回線19に送出する場合は、第2図デ
ータブロック21〜23に示す如く、Aの位置にアドレス
“0"と送信順番を示す送信番号′〜′を、B回線20
に送出する場合は、Aの位置にアドレス“1"と送信番号
′〜′を夫々付加し、伝送制御手順に従って回線イ
ンタフェース部28に送信するように指示する。
B回線用手順管理部27はデータブロックのアドレスフィ
ールドに、例えばA回線19に送出する場合はアドレス
“2"と送信番号′〜′を、B回線20に送出する場合
はアドレス“3"と送信番号′〜′を夫々付加し、伝
送制御手順に従って回線インタフェース部28に送信する
ように指示する。
回線インタフェース部28はA回線用手順管理部26及びB
回線用手順管理部27の送出するデータブロックを一旦バ
ッファに格納し、内蔵のモデムによりこのデータブロッ
クを変調して、アドレス“0"と“2"の付加されたデータ
ブロックはA回線19を経て、アドレス“1"と“3"の付加
されたデータブロックはB回線20を経て、夫々送信部17
2の回線インタフェース部28′に送出する。
回線インタフェース部28′は内蔵モデムで復調したデー
タブロックを受信部171の回線インタフェース部29を送
出する。回線インタフェース部29はアドレス“0"と“1"
の付加されたデータブロックはA回線用手順管理部30
に、アドレス“2"と“3"の付加されたデータブロックは
B回線用手順管理部31に送出する。
A回線用手順管理部30及びB回線用手順管理部31はデー
タブロックの手順監視を行い、アドレスと送信番号を削
除してデータ多重部32に送出する。データ多重部3はデ
ータブロックのシーケンス番号順にデータブロックを結
合し、シーケンス番号を削除して下位装置に送出する。
この時A回線手順管理部30及びB回線用手順管理部31は
エラー検出を行い、エラーの発生したデータブロックの
再送要求を送信部172に送出する。即ちA回線用手順管
理部30はA回線用手順管理部26′に、B回線用手順管理
部31はB回線用手順管理部27′に送出する。従ってA回
線19でエラーの発生したデータブロックか、B回線20で
エラーの発生したデータブロックかを判別することが出
来る。
ここで例えば第2図に示す如くデータブロック22にエラ
ーが発生すると、A回線19にエラーが発生しているた
め、データブロック22にはアドレス“0"か又はアドレス
“2"が付加されている。アドレス“0"の場合はA回線用
手順管理部30がエラーを検出しており、アドレス“2"の
場合はB回線用手順管理部31がエラーを検出している。
A回線用手順管理部30がエラーを検出した場合、A回線
用手順管理部26′が再送要求を受け、アドレス“0"であ
ることからエラー回線はA回線19であることを知り、ア
ドレス“1"と送信番号′を付加した再送要求信号を回
線インタフェース部28′に送出する。回線インタフェー
ス部28′はこの再送要求信号をモデムで変調し、アドレ
スが“1"のためB回線20に送出する。
B回線20を経て回線インタフェース部28に入り復調され
た再送要求信号は受信部162の回線インタフェース部2
9′に入り、アドレスが“1"のためA回線用手順管理部3
0′に送出される。A回線用手順管理部30′は送信部161
のA回線用手順管理部26に送信番号′のデータブロッ
ク22の再送要求を通知し、A回線用手順管理部26はデー
タブロック22をB回線20を経て送出するため、アドレス
“1"をデータブロック22に付加して回線インタフェース
部28に送出する。
B回線用手順管理部31がエラーを検出した場合は上記か
ら類推可能であり、更に送信部172は送信部161と、受信
部172は受信部171と同一であり、その他の詳細説明は省
略する。
〔発明の効果〕 以上説明した如く、本発明はエラーの発生していない電
話回線を利用して、エラーの発生したデータブロックの
再送要求と再送を行わせるため、エラーリカバリを容易
に且つ迅速に完了させることが出来る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理ブロック図、 第2図は第1図の動作を説明するシーケンス、 第3図は本発明の一実施例を示す回路のブロック図、 第4図はモデムを用いたデータ伝送を説明する図、 第5図は従来の複数回線によるデータ伝送の一例を示す
ブロック図、 第6図は第5図の動作を説明するシーケンスである。 図において、 1は計算機システム、2,4はモデム、 3は電話回線、5は端末装置、 6,7,16,17は伝送装置、15は上位装置、 18は下位装置、25,25′はデータ分配部、 26,26′,30,30′はA回線用手順管理部、 27,27′,31,31′はB回線用手順管理部、 28,28′,29,29′は回線インタフェース部、 32,32′はデータ多重部、161,172は送信部、 162,171は受信部である。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】複数の伝送路にデータブロックを分配して
    伝送することでデータ伝送を行う伝送装置(16,17)に
    おいて、 エラーの発生したデータブロックが伝送された伝送路を
    検出する検出手段(162,171)と、 該検出手段(162,171)の検出結果に基づきエラーが発
    生したデータブロックの再送要求をエラーの発生した伝
    送路以外の伝送路に送出する選択手段(161,172)とを
    データ受信側の伝送装置(16,17)に設けると共に、 該選択手段(161,172)が選択した伝送路を判定する判
    定手段(162,171)と、 該判定手段(162,171)が判定した伝送路に再送するデ
    ータブロックを送出する送出手段(161,172)とを送信
    側の伝送装置(16,17)に設け、 エラーの発生した伝送路以外の伝送路を用い、エラー発
    生のデータブロック再送要求と、この再送要求に基づく
    データブロックの伝送を行うことを特徴するデータ伝送
    方式。
JP60077918A 1985-04-12 1985-04-12 デ−タ伝送方式 Expired - Lifetime JPH06101723B2 (ja)

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JPS61237545A JPS61237545A (ja) 1986-10-22
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JPH0338933A (ja) * 1989-07-06 1991-02-20 Oki Electric Ind Co Ltd スペースダイバーシチ方式
JPWO2004064341A1 (ja) * 2003-01-14 2006-05-18 富士通株式会社 Ipネットワークにおける回線故障時の無瞬断転送方法

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