JPH0610195Y2 - ボ−ルジヨイントのボ−ルシ−ト - Google Patents
ボ−ルジヨイントのボ−ルシ−トInfo
- Publication number
- JPH0610195Y2 JPH0610195Y2 JP1987041453U JP4145387U JPH0610195Y2 JP H0610195 Y2 JPH0610195 Y2 JP H0610195Y2 JP 1987041453 U JP1987041453 U JP 1987041453U JP 4145387 U JP4145387 U JP 4145387U JP H0610195 Y2 JPH0610195 Y2 JP H0610195Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ball
- ball seat
- slit
- fitted
- seat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 10
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 230000036316 preload Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Pivots And Pivotal Connections (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案はボールジョイントのボールシートに関するもの
である。
である。
従来の技術 例えば第3図に示すようにソケットAと該ソケットに嵌
着されるボールシートBと、該ボールシートに嵌装抱持
されるボール部をもったボールスタッドCとからなるボ
ールジョイントは従来よりひろく用いられている。
着されるボールシートBと、該ボールシートに嵌装抱持
されるボール部をもったボールスタッドCとからなるボ
ールジョイントは従来よりひろく用いられている。
このようなボールジョイントにおいて、ボールシートB
を合成樹脂にて一体に形成したものでは、該ボールシー
トBの開口部からボールスタッドCのボール部C′を押
込み嵌装してから該ボールシートBをソケットA内に嵌
装し、プレートDを介して又は直接にボールシートBの
開口部の周辺端面をカシメ固定して組付けられるもので
あるから、ボールスタッドCのボール部C′をボールシ
ートBの開口部より押込んだときその押圧力にてボール
シートBの開口部が拡開弾性変形できるよう、ボールシ
ートBの開口部側端縁部に複数条のスリットB′を設け
ておく必要がある。
を合成樹脂にて一体に形成したものでは、該ボールシー
トBの開口部からボールスタッドCのボール部C′を押
込み嵌装してから該ボールシートBをソケットA内に嵌
装し、プレートDを介して又は直接にボールシートBの
開口部の周辺端面をカシメ固定して組付けられるもので
あるから、ボールスタッドCのボール部C′をボールシ
ートBの開口部より押込んだときその押圧力にてボール
シートBの開口部が拡開弾性変形できるよう、ボールシ
ートBの開口部側端縁部に複数条のスリットB′を設け
ておく必要がある。
考案が解決しようとする問題点 ところが上記のように開口部側の端縁部に全周にわたり
複数条(通常4条〜6条程度)のスリットをまんべんな
く設けた従来のボールシートは、組付状態において、ボ
ールシートBのプリロードがスリットB′に逃げ込むた
めボールスタッドのボール部の抱持力が弱く、特にボー
ルスタッドの引き抜き方向の荷重に対する剛性が低く、
摩擦及びそれに伴なうがた付きが生じやすいという問題
を有している。
複数条(通常4条〜6条程度)のスリットをまんべんな
く設けた従来のボールシートは、組付状態において、ボ
ールシートBのプリロードがスリットB′に逃げ込むた
めボールスタッドのボール部の抱持力が弱く、特にボー
ルスタッドの引き抜き方向の荷重に対する剛性が低く、
摩擦及びそれに伴なうがた付きが生じやすいという問題
を有している。
本考案は上記のような従来の問題に対処することを主目
的とするものである。
的とするものである。
問題点を解決するための手段 本考案は、上記のようにボールスタッドのボール部圧入
用の複数条のスリットをボール部圧入側の開口部端縁部
に形成したボールシートにおいて、ボール部嵌装後のボ
ールシートのソケットへの嵌着により弾性変形して上記
スリット内に嵌入しスリットを充填するスリット充填部
をボールシートに一体に形成したことを特徴とするもの
である。
用の複数条のスリットをボール部圧入側の開口部端縁部
に形成したボールシートにおいて、ボール部嵌装後のボ
ールシートのソケットへの嵌着により弾性変形して上記
スリット内に嵌入しスリットを充填するスリット充填部
をボールシートに一体に形成したことを特徴とするもの
である。
作用 上記によりボールジョイント組付状態では、スリットは
スリット充填部にて隙間なく充填されボールスタッドの
ボール部はボールシートにてほぼ完全に抱持された状態
となり、ボールシートのボール部抱持力は強くなり、ボ
ールスタッドの引き抜き方向荷重に対する支持剛性は大
幅に向上し、ボールシートの耐久性の著しい向上を計り
得る。
スリット充填部にて隙間なく充填されボールスタッドの
ボール部はボールシートにてほぼ完全に抱持された状態
となり、ボールシートのボール部抱持力は強くなり、ボ
ールスタッドの引き抜き方向荷重に対する支持剛性は大
幅に向上し、ボールシートの耐久性の著しい向上を計り
得る。
実施例 以下本考案の実施例を付図を参照して説明する。
第1図(イ),(ロ),(ハ)は本考案の第1の実施例を示すもの
で、1は合成樹脂にて一体に形成されたボールシートで
あり、該ボールシート1は内部にボールスタッドのボー
ル部を嵌装抱持するほぼ球状凹面をなす嵌装部2を有す
ると共に、該嵌装部2の一端にはボールスタッドの揺動
を許容する開口部3が形成され、外周面4はほぼ筒状を
なすソケットへ嵌装できるようほぼ円筒面に形成されて
いる。
で、1は合成樹脂にて一体に形成されたボールシートで
あり、該ボールシート1は内部にボールスタッドのボー
ル部を嵌装抱持するほぼ球状凹面をなす嵌装部2を有す
ると共に、該嵌装部2の一端にはボールスタッドの揺動
を許容する開口部3が形成され、外周面4はほぼ筒状を
なすソケットへ嵌装できるようほぼ円筒面に形成されて
いる。
又ボールシート1の開口部から軸方向中央部付近にかけ
てスリット5が複数条(図示実施例では4条)形成さ
れ、開口部3よりボールスタッドのボール部を圧入する
場合、スリット5にて分断されている開口部3周縁のボ
ールシート1の周側壁部分がボール部による押圧力によ
ってそれぞれ外方に弾性変形して開口部3が拡径され、
ボール部を嵌装部2に嵌めこむことができると共に、ボ
ール部が嵌装部2に嵌装されると開口部3周縁の周側壁
部分はそれ自体の弾性復元力にてもとにもどりボール部
を抱持した状態となるよう構成されている。
てスリット5が複数条(図示実施例では4条)形成さ
れ、開口部3よりボールスタッドのボール部を圧入する
場合、スリット5にて分断されている開口部3周縁のボ
ールシート1の周側壁部分がボール部による押圧力によ
ってそれぞれ外方に弾性変形して開口部3が拡径され、
ボール部を嵌装部2に嵌めこむことができると共に、ボ
ール部が嵌装部2に嵌装されると開口部3周縁の周側壁
部分はそれ自体の弾性復元力にてもとにもどりボール部
を抱持した状態となるよう構成されている。
上記スリット5部には、該スリット5の断面形状にほぼ
合致する断面をもったスリット充填部6が、スリット5
の底部に一体に連接した状態において一体形成され、成
形後の自然な状態では第1図に示すよにスリット充填部
6はその上端部がボールシート1の外周面4より外側に
突出するよう外側にそり返った状態を保持し、ボールス
タッドのボール部圧入に際して該スリット充填部がほと
んど影響を受けないか或はわずかにボール部にて外方に
押圧変形される程度となっている。
合致する断面をもったスリット充填部6が、スリット5
の底部に一体に連接した状態において一体形成され、成
形後の自然な状態では第1図に示すよにスリット充填部
6はその上端部がボールシート1の外周面4より外側に
突出するよう外側にそり返った状態を保持し、ボールス
タッドのボール部圧入に際して該スリット充填部がほと
んど影響を受けないか或はわずかにボール部にて外方に
押圧変形される程度となっている。
上記スリット5の側縁5A及びスリット充填部6の側面
6Aを第1図示のようにテーパ面とし、スリット5及び
スリット充填部6の断面形状をほぼ中心方向に向けてつ
ぼまる台形に近い形状に構成している。
6Aを第1図示のようにテーパ面とし、スリット5及び
スリット充填部6の断面形状をほぼ中心方向に向けてつ
ぼまる台形に近い形状に構成している。
該スリット充填部6の内面はボールシート1の嵌装部2
の球状凹面と同じ球状凹面に形成される。
の球状凹面と同じ球状凹面に形成される。
上記のように構成したボールシート1にボールスタッド
のボール部を開口部3より圧入嵌装してソケットにボー
ルシート1を嵌装組付けると、ボールシート1の外周面
4より外方に突出しているスリット充填部6は、ソケッ
ト内周面に押されて内方に弾性変形してスリット5を隙
間なく完全に充填した状態となり、該スリット充填部6
の内面はボールシート1の嵌装部2の球状凹面とほぼ一
体状となってボール部の外周面に所定の圧力をもって接
し、該ボール部をほとんど隙間なく嵌装抱持した状態と
なる。
のボール部を開口部3より圧入嵌装してソケットにボー
ルシート1を嵌装組付けると、ボールシート1の外周面
4より外方に突出しているスリット充填部6は、ソケッ
ト内周面に押されて内方に弾性変形してスリット5を隙
間なく完全に充填した状態となり、該スリット充填部6
の内面はボールシート1の嵌装部2の球状凹面とほぼ一
体状となってボール部の外周面に所定の圧力をもって接
し、該ボール部をほとんど隙間なく嵌装抱持した状態と
なる。
上記においてスリット5及びスリット充填部6の断面形
状を中心方向につぼまる台形に近似した形状としておく
ことにより、ボールシート1をソケットに圧入したとき
スリット充填部6がスムーズにスリット5内に嵌入でき
ると共に隙間なしにスリット充填部6がスリット5内に
充填された状態とすることができる。
状を中心方向につぼまる台形に近似した形状としておく
ことにより、ボールシート1をソケットに圧入したとき
スリット充填部6がスムーズにスリット5内に嵌入でき
ると共に隙間なしにスリット充填部6がスリット5内に
充填された状態とすることができる。
このようにしてボールシート1をソケット内に圧入嵌装
した上で、第3図に例示する従来構造と同様にプレート
Dを介してソケットAの端縁カシメによりボールシート
1の開口部3周縁端面を押付固定するか或はプレートD
なしで直接ソケット端縁カシメにて開口部3周縁端面を
押圧固定して組付けるものである。
した上で、第3図に例示する従来構造と同様にプレート
Dを介してソケットAの端縁カシメによりボールシート
1の開口部3周縁端面を押付固定するか或はプレートD
なしで直接ソケット端縁カシメにて開口部3周縁端面を
押圧固定して組付けるものである。
尚上記説明において、ソケット及びボールスタッドは従
来のものと同様であるので図示及び詳しい説明は省略し
た。
来のものと同様であるので図示及び詳しい説明は省略し
た。
第2図は本考案の第2の実施例を示すもので、第1図の
実施例ではスリット充填部6をスリット5の底部におい
て一体に連接した構造としたのに対し、第2図のものは
スリット充填部6をスリット5の一側縁において一体に
連接した構造とした例を示しており、その他の構造は第
1図のものと同じであり、又第1図のものとほぼ同じ機
能を果たすものである。
実施例ではスリット充填部6をスリット5の底部におい
て一体に連接した構造としたのに対し、第2図のものは
スリット充填部6をスリット5の一側縁において一体に
連接した構造とした例を示しており、その他の構造は第
1図のものと同じであり、又第1図のものとほぼ同じ機
能を果たすものである。
考案の効果 上記のように本考案によれば、ボールスタッドのボール
部の圧入嵌装を可能とするためにボールシートのボール
部圧入側の端縁部に複数条のスリットを形成したものに
おいて、ボール部嵌装後のボールシートのソケットへの
嵌着により内側に弾性変形して上記スリット内に入り込
み該スリットを充填するスリット充填部を上記ボールシ
ートに一体に形成したことにより、組付状態においてボ
ールシートはボールスタッドのボール部を隙間なくほぼ
完全に嵌装抱持した状態となり、ボールスタッドの引き
抜き方向の荷重に対する支持剛性は従来のものに比し大
幅に向上し、摩擦及びそれに伴なうがたつきが生じやす
いと言う従来の問題はほぼ完全に解消され、この種のボ
ールジョイントの耐久性の著しい向上をはかり得るもの
で、成形性が良くほとんどコストアップを来すことがな
いことと相俟って実用上多大の効果をもたらし得るもの
である。
部の圧入嵌装を可能とするためにボールシートのボール
部圧入側の端縁部に複数条のスリットを形成したものに
おいて、ボール部嵌装後のボールシートのソケットへの
嵌着により内側に弾性変形して上記スリット内に入り込
み該スリットを充填するスリット充填部を上記ボールシ
ートに一体に形成したことにより、組付状態においてボ
ールシートはボールスタッドのボール部を隙間なくほぼ
完全に嵌装抱持した状態となり、ボールスタッドの引き
抜き方向の荷重に対する支持剛性は従来のものに比し大
幅に向上し、摩擦及びそれに伴なうがたつきが生じやす
いと言う従来の問題はほぼ完全に解消され、この種のボ
ールジョイントの耐久性の著しい向上をはかり得るもの
で、成形性が良くほとんどコストアップを来すことがな
いことと相俟って実用上多大の効果をもたらし得るもの
である。
第1図(イ),(ロ),(ハ)は本考案の第1の実施例を示す平面
図,縦断側面図及び斜視図である。第2図は本考案の第
2図の実施例を示す斜視図である。第3図は本考案を適
用すべき従来のボールジョイント構造を示す縦断側面図
である。 1……ボールシート、3……開口部、5……スリット、
6……スリット充填部。
図,縦断側面図及び斜視図である。第2図は本考案の第
2図の実施例を示す斜視図である。第3図は本考案を適
用すべき従来のボールジョイント構造を示す縦断側面図
である。 1……ボールシート、3……開口部、5……スリット、
6……スリット充填部。
Claims (1)
- 【請求項1】ソケットと、該ソケットに嵌着されるボー
ルシートと、該ボールシートに嵌装抱持されるボール部
をもったボールスタッドとからなり、上記ボールシート
のボール部圧入側開口部端縁部に複数条のスリットを形
成してボールスタッドの圧入組付けを可能としたボール
ジョイントにおいて、ボール部嵌装後のボールシートの
ソケットへの嵌着により弾性変形して上記スリットを充
填するスリット充填部をボールシートに一体に形成した
ことを特徴とするボールジョイントのボールシート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987041453U JPH0610195Y2 (ja) | 1987-03-20 | 1987-03-20 | ボ−ルジヨイントのボ−ルシ−ト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987041453U JPH0610195Y2 (ja) | 1987-03-20 | 1987-03-20 | ボ−ルジヨイントのボ−ルシ−ト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63147922U JPS63147922U (ja) | 1988-09-29 |
| JPH0610195Y2 true JPH0610195Y2 (ja) | 1994-03-16 |
Family
ID=30856471
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987041453U Expired - Lifetime JPH0610195Y2 (ja) | 1987-03-20 | 1987-03-20 | ボ−ルジヨイントのボ−ルシ−ト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0610195Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19823781C5 (de) * | 1998-05-28 | 2006-10-05 | Trw Fahrwerksysteme Gmbh & Co Kg | Lagerschale |
| DE102007061640C5 (de) * | 2007-12-20 | 2013-11-07 | Fte Automotive Gmbh | Kugelgelenkverbinder |
| JP6228954B2 (ja) * | 2015-07-13 | 2017-11-08 | 株式会社東海理化電機製作所 | レバー装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6067421U (ja) * | 1983-10-17 | 1985-05-13 | リズム自動車部品製造株式会社 | ボ−ルジヨイント |
| JPH084858Y2 (ja) * | 1989-07-07 | 1996-02-14 | 東ソー株式会社 | 灌漑用水圧調節器具 |
-
1987
- 1987-03-20 JP JP1987041453U patent/JPH0610195Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63147922U (ja) | 1988-09-29 |
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