JPH06102990A - 電子機器 - Google Patents

電子機器

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JPH06102990A
JPH06102990A JP25428892A JP25428892A JPH06102990A JP H06102990 A JPH06102990 A JP H06102990A JP 25428892 A JP25428892 A JP 25428892A JP 25428892 A JP25428892 A JP 25428892A JP H06102990 A JPH06102990 A JP H06102990A
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JP
Japan
Prior art keywords
data
input
electronic device
touch panel
lcd display
Prior art date
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Pending
Application number
JP25428892A
Other languages
English (en)
Inventor
Akirou Katou
秋朗 加藤
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Filing date
Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
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  • Liquid Crystal (AREA)
  • Position Input By Displaying (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 アナログ式タッチパネルへの一度のキー入力
に対してその都度入力位置が迅速に判断されて正確な入
力位置が得られる電子機器の提供。 【構成】 所定回数の走査によるデータのうちからばら
つきが許容される範囲内のデータを選択するデータ選択
手段(2,3)と、その選択されたデータを計数し、そ
の計数値を予め設定した許容限界値と比較して入力位置
確定の可否を判断する手段(2,3,4)とを具備した
電子機器(1)。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電子機器に関し、詳し
くは、アナログ式のタッチパネルによる入力装置または
LCD表示による出力装置を有する電子機器に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のアナログ式のタッチパネルを有す
る電子機器では、通常、指先などによる一度のタッチで
その正確な入力が得られたことを認識するために、チャ
タリングやバウンシングによる誤入力を避ける必要があ
り、一度のキー入力に対して数回の走査が行われ、予め
設定されている同じ位置が押されているか否かを確認す
るようにしている。また、このようなアナログ式のタッ
チパネルでは、入力の都度その押された位置が、電圧な
どのアナログ値として出力されるので、走査を行うごと
にそのアナログ値をA/D変換器でデジタル値に変換す
るようにしているが、この変換されたデジタル値は、指
先等のように広い押下面積のものでタッチパネルに入力
が行われた場合、指先は同じ位置を押していたとしても
その時に行われる数回の走査ごとに得られる値は全く同
じ値とはならず、必ず多少のばらつきが発生してしま
う。さらにまた、A/D変換器自体の精度や、入力時の
チャタリングによってもそのデジタル値にばらつきが生
じる。従って、従来の電子機器では、そのアナログ式の
タッチパネルによるキー入力において、予め設定したキ
ーパターンのテーブルを用意しておき、走査のたびに得
られるデジタルデータを、その都度テーブルを参照して
どのキーの相当位置に入力がなされたかを調べ、一度の
キー入力に対してその数回の走査で同様の位置が押され
ているかを確認することによってキー入力の認識が行わ
れてきた。
【0003】また、LCD表示装置を具えた特に携帯型
の電子機器では従来、そのLCD表示装置が機器の表面
と平行した状態に固定されているものが通例であった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
アナログ式タッチパネルを有する電子機器にあって、そ
の入力キーパターンが複雑に細分化されればされるほど
走査ごとにルックアップされるテーブル値の方もそれに
連れて細分化され、これを参照して正確なデジタル値を
求めることが難しくなるので、高速で入力キーを認識す
ることができにくいという問題があった。
【0005】また、LCD表示装置を具えた携帯型の電
子機器の場合、例えば机上や手に持って使用する際、そ
の見易い方向が限られるために、使い勝手が悪いという
問題があった。
【0006】本発明の第1の目的は、入力キーパターン
がたとえ細かくても、一度のキー入力に対してその位置
が迅速に判断されて正確な入力位置が得られる電子機器
を提供することにある。
【0007】また、本発明の第2の目的は、操作者が見
易い方向にLCD表示装置の表示面を変向可能な特に携
帯型に好適な電子機器を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】第1の目的を達成するた
めに、本発明の第1の形態は、アナログ式タッチパネル
を有し、該タッチパネルへの入力のたびに入力された位
置を確定するために所定回数の走査が行われる電子機器
において、前記所定回数の走査によるデータの中からば
らつきが許容される範囲内のデータを選択するデータ選
択手段と、該データ選択手段により選択されたデータを
計数し、その計数値を予め設定した許容限界値と比較し
て前記入力された位置確定の可否を判断する手段とを具
備したことを特徴とするものである。
【0009】また、第2の目的を達成するために、本発
明の第2の形態は、機外から透視可能に内装されたLC
D表示パネルを有する電子機器において、前記LCD表
示パネルの装備角度を機外から可変とする手段を設けた
ことを特徴とするものである。
【0010】
【作用】本発明の第1の形態によれば、タッチパネルへ
の入力のたびにその入力位置確定のためになされる所定
回数の走査において、その所定回数の走査によって得ら
れるデータのうち、データ選択手段によりばらつきが許
容される範囲内のデータを選択した上、その選択された
データを計数し、その計数値を予め設定されている許容
限界値と比較して許容限界値以上の計数値が得られたと
きにのみその入力された位置を選択データ値に基づいて
確定するもので、これにより、従来のように走査の都
度、そのデータ値が適正であるか否かを調べる必要がな
くなり、それだけ入力の高速化を図ることができる。
【0011】また、本発明の第2の形態によれば、機外
から機内に内装されているLCD表示パネルの装備角度
を操作者が見易いように自在に変えることが可能とな
り、視認性の向上を図り、使い勝手のよい特に携帯用に
好適な電子機器を提供することができる。
【0012】
【実施例】以下に、図面に基づいて本発明の実施例を詳
細に説明する。
【0013】図1は本発明の第1形態による電子機器の
構成例を示す。同図において、1はタッチパネルを具え
た電子機器、2はカウンタ・タイマ等を有し、電子機器
1を制御すると共に後述する制御動作を行うCPU、3
は制御のためのプログラムやキーパターンテーブル等を
格納するROM、4は走査したデータ等を格納するRA
M、5はキー入力がなされ、その入力により押された位
置がアナログデータとして出力されるタッチパネル、6
はタッチパネル5に接続されタッチパネル5から出力さ
れたアナログデータをデジタルデータに変換するA/D
変換器、7はタッチパネル5とA/D変換器とを制御し
て入力のたびに定められた複数回の走査を実施するよう
に制御する走査制御部である。
【0014】また、図2は、本発明第1形態の第1実施
例による制御動作の手順を示すフローチャートである。
【0015】上記のような構成において、今、タッチパ
ネル5が押されて入力が行われると一つの入力に対して
予め設定されたM回数の走査が行われるもので、走査制
御部7では、まず、ステップS1で最初の走査を行い、
タッチパネル5から押された位置がアナログデータとし
て出力される。そして、ステップS2でそのアナログデ
ータが、A/D変換器6によってデジタルデータに変換
されステップS3で走査回数n=1であるか否かを判断
し、n=1との判断であればステップS4に進み、デー
タをAとしてこれをRAM4に格納し、ステップS5で
nをn+1としてステップS1に戻る。また、ステップ
S3で走査回数nが1でない場合、すなわち2回目以降
の走査であるとの判断であればステップS6に進み、こ
こでA/D変換された位置データをaとしてRAM4に
格納し、次のステップS7で先に格納した位置データA
とを比較してその差|A−a|が予め設定されている許
容値L以下であるか否かを判断する。
【0016】そして、ステップS7で肯定の判断の場合
はステップS8に進んで有効データ数pに1を加算して
ステップS9へ、またステップS7で否定の判断の場合
は有効データ数に1を加算することなくステップS9に
直接進む。かくしてステップS9で走査回数nが所定回
数Mに到達したか否かを判断し、到達していなければス
テップS5に戻ってさらにステップS1以下の動作を繰
返す。また、ステップS9で肯定の判断であればステッ
プS10で有効データ数が所定値Qに到達したか否かを
判断し、ここで肯定の判断の場合はステップS11でテ
ーブルをルックアップして、ステップS12でデータA
をその入力データと認識する。また、ステップS10で
有効データ数が所定値Qに満たない場合はステップS1
3に進みキー入力を無効とする。なおここで許容値Lや
設定回数M、有効データとして認める出現度数(値)Q
などはいずれも可変のもので、タッチパネル5やA/D
変換器6の精度、若しくはキーパターンテーブルの細分
化に合わせて設定されるものとする。
【0017】以上説明したように、一度のキー入力に対
する数回の走査ごとに得られたデータに基づいてそのば
らつきを許容した上、そのばらつきの度合によって押さ
れた位置を確定するもので、これによって、キーパター
ンテーブルを1回の走査ごとに参照する必要がなくな
り、複雑かつ細かいキーパターンでも高速にキー入力を
認識することができる。
【0018】図3は第1形態の第2実施例による制御動
作の手順を示すフローチャートである。
【0019】前記第1実施例と同様な構成であるタッチ
パネルを有する電子機器において、タッチパネル5が押
されたとすると、その一度の入力に対して予め設定され
たM回数の走査を行うことには変わりはない。また、ス
テップS1からステップS3までは変わらないが、まず
1回の走査時にA/D変換器6によってデジタルデータ
に変換されたデータはステップS4でBとしてRAM4
に格納される。そしてステップS5でnをn+1として
同様に走査を行いA/D変換し、これらの走査データを
ステップS6でCとして格納する。なおここで、上記走
査によって得られたBまたはCは、タッチパネルが押さ
れた位置を表わすデータ値であるが、このようにして得
られたB,Cの値は全く同じ値とはならず、必ず多少の
ばらつきが発生してしまう。したがって、一度の入力に
おいてM回の走査によって得られたデータBやCだけで
同じ位置が押されているかを認識するためには、ばらつ
きを許容しなければならない。そこで、ステップS7に
おいてそのデータのばらつきを見るために|B−C|を
計算し、その値が予め設定された許容値Lより小さけれ
ば同じ位置に押されたと判断するようにする。そして、
その値がLより小さければ、その走査時に得られたデー
タを有効とみなし、ステップS8で有効な走査数pに1
を加算し、ステップS9でデータBをデータCに書きか
えた後、ステップS10に進む。また、ステップS7で
否定の場合はステップS10に直接進む。かくしてM回
の走査を行ったならば、ステップS11で有効な走査数
pを予め設定した同じ位置を押されたものと認めるため
の有効なデータ数Qと比較し、Q≦pであればその書き
かえられたデータBをステップS12,S13によりそ
の押された位置を表わすデータとして確定する。また、
ステップS11で否定の判断であればステップS14に
進みタッチパネルへの入力を認めない。
【0020】なおここでも予め設定される値M,L,Q
は可変であり、タッチパネルやA/D変換器の精度、ま
たキーパターンの複雑さや細かさに合わせて設定される
ものである。
【0021】以上説明したように、本実施例によれば、
一度のキー入力に対してなされる数回の走査ごとに得ら
れたデータからそのばらつきを許容して押された位置を
確定するもので、これによって、キーパターンテーブル
を走査ごとに参照する必要がなくなり、複雑かつ細かい
キーパターンでも高速にキー入力を認識することができ
る。
【0022】続いて以下に、本発明の第2形態による実
施例について述べることとする。
【0023】図4は第2形態の第1実施例を示す。ここ
で、10は携帯用電子機器、11は機器10の上部ケー
ス、12は下部ケース、13はLCD(液晶)表示パネ
ル14保護のために上部ケース11に取付けられている
透視窓であり、機器10内の透視窓13直下にこれと平
行してLCD表示パネル14が設けられている。なお、
その上部ケース11上には(A)に示すように、透視窓
13の外、電子機器10への入力手段としてのキーボー
ド14,電源オン・オフ用のボタンスイッチ15,不図
示の記録手段により記録されたシートが排出されるシー
ト排出口16などが設けられている。
【0024】17はその頂部17Aが上部ケース11上
面から上部に突設されているレバー部材であり、レバー
部材17の基部17Bは(C)に示すようにLCD表示
パネル14に平行し、両端が上部ケース11の側壁に軸
支される操作軸18に固定されていて、頂部17Aを
(A)で矢印X−X′いずれかの方向に揺動させること
によりLCD表示パネル14を操作軸18の周りに
(B)に示すように矢印Z−Z′いずれかの方向に自在
に傾斜させることができる。また、(B)および(C)
において18AはLCD表示パネル14を操作軸18に
支持している支持ブラケット、19は配線基板、20は
配線基板19上の接続コネクタ、21はLCD表示パネ
ル14と配線基板19とを電気的に接続しているフレキ
シブルケーブルである。
【0025】このように構成した携帯用の電子機器10
においては、例えば機器10の操作者が指先などによっ
て上部ケース11上面に露出されているレバー部材頂部
17AをX−X′いずれかの方向に操作することにより
操作軸18を介してLCD表示パネル14を(B)に示
すように自在に傾け、操作者自身に見易い方向に保つこ
とができる。かくして、パネル14の視認性向上が図ら
れ、操作者にとって使い勝手の良い携帯用電子機器を提
供することができる。なお、かかる電子機器の有する入
出力機能等についてはこれまでのものと格別に相違する
ところがないのでその説明を省略する。
【0026】図5は本発明第2形態の第2実施例を示
す。第1実施例ではLCD表示パネル14のほぼ中央近
傍を操作軸18によって回動自在に支承させるようにし
たが、本実施例では電子機器10を操作者が保持したと
きに、操作者から遠くなる方のパネル端部、すなわち、
キーボード14から遠い方の端部に操作軸18を設け、
この操作軸18の周りにLCD表示パネル14を揺動自
在としたものである。図5の(A)において、22は上
部ケース11の両側壁に穿設された円弧型の案内溝であ
り、これらの案内溝22にLCD表示パネル14の両端
部の操作ピン23A,23B((B)参照)が嵌め合わ
された上、両側壁の外部に露出される。
【0027】このように構成した携帯用の電子機器10
においては、操作者が指先で操作ピン23A,23Bの
いずれかを操作してLCD表示パネル14を例えば
(A)に示すような角度に傾けることにより見易い姿勢
に保つことができる。なお、第1および第2実施例のい
ずれにもLCD表示パネル14を傾けた状態のままに保
持する手段については述べなかったが、例えば第1実施
例の場合であればレバー部材頂部17とこれを揺動させ
るために上部ケース11上面に設けた溝11Aとの間に
摩擦を持たせるようにするとか、第2実施例の場合であ
れば操作ピン23A,23Bとのその案内溝22との間
に摩擦を持たせるようにしてもよい。また、逆に不図示
の復帰ばねを設けて、指先を離すこととLCD表示パネ
ル14が元の平坦な姿勢に戻るように構成することも可
能である。
【0028】
【発明の効果】以上説明してきたように、本発明の第1
の形態によれば、所定回数の走査によるデータの中から
ばらつきが許容される範囲内のデータを選択するデータ
選択手段と、該データ選択手段により選択されたデータ
を計数し、その計数値を予め設定した許容限界値と比較
して前記入力された位置確定の可否を判断する手段とを
具備したので、1回の入力に対して行われる数回の位置
検出走査時に、従来は走査の都度キーパターンテーブル
を参照して検出位置を確認するようにしていたのに対
し、たとえ細分化されたキーパターンを有するものであ
っても高速かつ容易にキー入力を確定認識することがで
きるようになった。
【0029】また、本発明の第2の形態によれば、機外
から透視可能に内装されたLCD表示パネルを有する電
子機器において、前記LCD表示パネルの装備角度を機
外から可変とする手段を設けたので、手に持って操作し
たり、卓上に置いて操作するにあたり、操作者から最も
見易いようにLCD表示パネルの向きを自在に変えるこ
とができるようになり、操作性の向上が図られると共に
使い勝手の良い特に携帯用に好適な電子機器を提供する
ことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の形態による回路の構成例を示す
ブロック図である。
【図2】本発明の第1の形態によるタッチパネル入力時
の制御動作の手順の一例を示すフローチャートである。
【図3】本発明の第1の形態によるタッチパネル入力時
の制御動作の手順の他の例を示すフローチャートであ
る。
【図4】本発明の第2の形態による第1実施例の構成を
上面図(A)、(A)のB−B′線断面図(B)および
(A)のA−A′線断面図(C)によって示す説明図で
ある。
【図5】本発明の第2形態による第2実施例の構成を断
面図(A)およびLCD表示パネルの平面図(B)によ
って示す説明図である。
【符号の説明】
1,10 電子機器 2 CPU 3 ROM 4 RAM 5 タッチパネル 6 A/D変換器 7 走査制御部 11 上部ケース 14 LCD表示パネル 17 レバー部材 18 操作軸
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 G09F 9/00 312 6447−5G

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 アナログ式タッチパネルを有し、該タッ
    チパネルへの入力のたびに入力された位置を確定するた
    めに所定回数の走査が行われる電子機器において、 前記所定回数の走査によるデータの中からばらつきが許
    容される範囲内のデータを選択するデータ選択手段と、 該データ選択手段により選択されたデータを計数し、そ
    の計数値を予め設定した許容限界値と比較して前記入力
    された位置確定の可否を判断する手段とを具備したこと
    を特徴とする電子機器。
  2. 【請求項2】 機外から透視可能に内装されたLCD表
    示パネルを有する電子機器において、 前記LCD表示パネルの装備角度を機外から可変とする
    手段を設けたことを特徴とする電子機器。
JP25428892A 1992-09-24 1992-09-24 電子機器 Pending JPH06102990A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP25428892A JPH06102990A (ja) 1992-09-24 1992-09-24 電子機器

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP25428892A JPH06102990A (ja) 1992-09-24 1992-09-24 電子機器

Publications (1)

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JPH06102990A true JPH06102990A (ja) 1994-04-15

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ID=17262889

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JP25428892A Pending JPH06102990A (ja) 1992-09-24 1992-09-24 電子機器

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