JPH06105995A - 衣類プレス器 - Google Patents
衣類プレス器Info
- Publication number
- JPH06105995A JPH06105995A JP4254546A JP25454692A JPH06105995A JP H06105995 A JPH06105995 A JP H06105995A JP 4254546 A JP4254546 A JP 4254546A JP 25454692 A JP25454692 A JP 25454692A JP H06105995 A JPH06105995 A JP H06105995A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clothes
- fixed plate
- plate
- movable plate
- cushion body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Separation Of Gases By Adsorption (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は固定板と可動板との間に衣類等を配
置して挟圧することにより、しわ伸ばしや折目付けを行
う衣類プレス器に関するもので、衣類に含まれている湿
気を除去し、良好に仕上げることができる衣類プレス器
を得ることを目的とする。 【構成】 衣類を挟圧する固定板11と可動板14の連
結側にその一端を固定して、同固定板11と可動板14
の間に合成樹脂等の薄板で形成された通気性を有するプ
レスシート18を配置したもので、衣類に含まれた水分
をこのプレスシート18を透過して発散させることによ
り、湿気が除去できるようにしたものである。
置して挟圧することにより、しわ伸ばしや折目付けを行
う衣類プレス器に関するもので、衣類に含まれている湿
気を除去し、良好に仕上げることができる衣類プレス器
を得ることを目的とする。 【構成】 衣類を挟圧する固定板11と可動板14の連
結側にその一端を固定して、同固定板11と可動板14
の間に合成樹脂等の薄板で形成された通気性を有するプ
レスシート18を配置したもので、衣類に含まれた水分
をこのプレスシート18を透過して発散させることによ
り、湿気が除去できるようにしたものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は固定板と可動板との間に
衣類等を配置して挟圧することにより、衣類のしわ伸ば
しや折目付けを行う衣類プレス器に関するものである。
衣類等を配置して挟圧することにより、衣類のしわ伸ば
しや折目付けを行う衣類プレス器に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の衣類プレス器は例えば図
4で示すような構造になっていた。すなわち、ヒータを
内蔵した固定板1と、この固定板1に回動自在に連結さ
れ、その内表面にクッション体2を有した可動板3によ
って衣類を挟圧加熱するとともに、前記固定板1と可動
板3の間に配置され、合成樹脂等で形成されたプレスシ
ート4を前記可動板3の回動中心部に取付けて回動自在
に構成している。
4で示すような構造になっていた。すなわち、ヒータを
内蔵した固定板1と、この固定板1に回動自在に連結さ
れ、その内表面にクッション体2を有した可動板3によ
って衣類を挟圧加熱するとともに、前記固定板1と可動
板3の間に配置され、合成樹脂等で形成されたプレスシ
ート4を前記可動板3の回動中心部に取付けて回動自在
に構成している。
【0003】そして、衣類等を挟圧する場合には、可動
板3を固定板1より離反させて開放するとともに、前記
プレスシート4をこの開放された可動板3側に立てかけ
た状態に保持し、前記固定板1上に衣類を任意の形に整
えて設置した後、前記プレスシート4で衣類を押さえた
後、可動板3により挟圧するようになっていた。
板3を固定板1より離反させて開放するとともに、前記
プレスシート4をこの開放された可動板3側に立てかけ
た状態に保持し、前記固定板1上に衣類を任意の形に整
えて設置した後、前記プレスシート4で衣類を押さえた
後、可動板3により挟圧するようになっていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、このような構
成のものでは、雨で濡れたり、人体の汗を含んだ状態の
衣類を仕上げた場合、プレスシート4が合成樹脂等にて
形成してあるため、衣類に含まれた湿気がプレスシート
4を通過発散せず、前記プレスシート4の内表面に結露
する。特に、衣類の素材がウールなどの羊毛品の場合に
は、前記プレスシート4に結露した水分の影響により、
プレスされた衣類にしわがついたり、波打った状態にな
るなど、仕上がりの状態が悪くなるという問題があっ
た。
成のものでは、雨で濡れたり、人体の汗を含んだ状態の
衣類を仕上げた場合、プレスシート4が合成樹脂等にて
形成してあるため、衣類に含まれた湿気がプレスシート
4を通過発散せず、前記プレスシート4の内表面に結露
する。特に、衣類の素材がウールなどの羊毛品の場合に
は、前記プレスシート4に結露した水分の影響により、
プレスされた衣類にしわがついたり、波打った状態にな
るなど、仕上がりの状態が悪くなるという問題があっ
た。
【0005】また、前記のような雨で濡れたり、人体の
汗を含んだ状態の衣類を仕上げた場合には悪臭も発生
し、使用者に不快感を与えるという問題もあった。
汗を含んだ状態の衣類を仕上げた場合には悪臭も発生
し、使用者に不快感を与えるという問題もあった。
【0006】そこで本発明は、衣類に含まれている湿気
を除去し、良好に仕上げることができる衣類プレス器を
得ることを第1の目的としている。第2の目的は、悪臭
の発生を抑制することができる衣類プレス器を得ること
である。
を除去し、良好に仕上げることができる衣類プレス器を
得ることを第1の目的としている。第2の目的は、悪臭
の発生を抑制することができる衣類プレス器を得ること
である。
【0007】
【課題を解決するための手段】そして、上記第1の目的
を達成するために本発明の衣類プレス器は、少なくとも
一方にヒータを設けるとともに、他方に発泡成形品等で
形成されたクッション体を有して衣類等を挟圧加熱する
固定板および可動板と、前記固定板と可動板の連結側に
その一端を固定して、同固定板と可動板の間に配置さ
れ、かつ、合成樹脂等の薄板で形成された通気性を有す
るプレスシートを具備したものである。
を達成するために本発明の衣類プレス器は、少なくとも
一方にヒータを設けるとともに、他方に発泡成形品等で
形成されたクッション体を有して衣類等を挟圧加熱する
固定板および可動板と、前記固定板と可動板の連結側に
その一端を固定して、同固定板と可動板の間に配置さ
れ、かつ、合成樹脂等の薄板で形成された通気性を有す
るプレスシートを具備したものである。
【0008】また、第2の目的を達成するために本発明
の衣類プレス器は、少なくとも一方にヒータを設けると
ともに、他方に発泡成形品等で形成されたクッション体
を有して衣類等を挟圧加熱する固定板および可動板と、
前記クッション体と前記固定板または可動板の間に脱吸
着可逆型の除湿体を設けたものである。
の衣類プレス器は、少なくとも一方にヒータを設けると
ともに、他方に発泡成形品等で形成されたクッション体
を有して衣類等を挟圧加熱する固定板および可動板と、
前記クッション体と前記固定板または可動板の間に脱吸
着可逆型の除湿体を設けたものである。
【0009】
【作用】本発明の衣類プレス器は、上記の構成により、
水分を多量に含んだ衣類をプレスした場合でも、加熱に
より気化した水分はプレスシートとクッション体を順次
透過して、器体雰囲気中に発散させることができるよう
になり、プレスシート表面に湿気が留まり、衣類に残留
して結露することを防止することができるようになるの
である。
水分を多量に含んだ衣類をプレスした場合でも、加熱に
より気化した水分はプレスシートとクッション体を順次
透過して、器体雰囲気中に発散させることができるよう
になり、プレスシート表面に湿気が留まり、衣類に残留
して結露することを防止することができるようになるの
である。
【0010】また、クッション体と固定板または可動板
の間に脱吸着可逆型の除湿体を設けたことにより、加熱
により気化した水分を除湿体に吸着させることができる
とともに、雨で濡れたり、人体の汗を含んだ状態の衣類
をプレスした場合に発生しやすい悪臭の発生を抑制する
ことができるようになるのである。
の間に脱吸着可逆型の除湿体を設けたことにより、加熱
により気化した水分を除湿体に吸着させることができる
とともに、雨で濡れたり、人体の汗を含んだ状態の衣類
をプレスした場合に発生しやすい悪臭の発生を抑制する
ことができるようになるのである。
【0011】
【実施例】以下、本発明の一実施例を添付図面にもとづ
いて説明する。図1〜図2において、11は合板などで
構成した固定板で、その内面側にはヒータカバー12で
表面を覆われたヒータ13を備えている。14はこの固
定板11の一端にヒンジ15によって回動自在に連結し
た可動板で、その内面側には例えば発泡ウレタン16a
等にポリエステル布等の表皮16bを接着して形成され
たクッション16体が設けられている。
いて説明する。図1〜図2において、11は合板などで
構成した固定板で、その内面側にはヒータカバー12で
表面を覆われたヒータ13を備えている。14はこの固
定板11の一端にヒンジ15によって回動自在に連結し
た可動板で、その内面側には例えば発泡ウレタン16a
等にポリエステル布等の表皮16bを接着して形成され
たクッション16体が設けられている。
【0012】17は例えば脱吸着可逆型のシリカゲル
(SiO2)等で形成された除湿体で、前記可動板14とク
ッション体16の間に配置されたいる。18は前記固定
板11と可動板14の連結側にその一端を固定して、同
固定板11と可動板14の間に配置した通気性を有する
プレスシートで、ポリエステル糸等により形成された網
目状に形成しており、その他端には磁性体金属19が設
けられている。
(SiO2)等で形成された除湿体で、前記可動板14とク
ッション体16の間に配置されたいる。18は前記固定
板11と可動板14の連結側にその一端を固定して、同
固定板11と可動板14の間に配置した通気性を有する
プレスシートで、ポリエステル糸等により形成された網
目状に形成しており、その他端には磁性体金属19が設
けられている。
【0013】そして、前記プレスシート18は固定板1
1側の前記磁性体金属19に対向する位置に設けられた
マグネット20に吸着させ、同固定板11上で任意の形
に整えて設置した衣類を押さえ付けることができるよう
に構成されており、押圧された衣類の状態はこのプレス
シート18を通して見ることができるようになっいる。
1側の前記磁性体金属19に対向する位置に設けられた
マグネット20に吸着させ、同固定板11上で任意の形
に整えて設置した衣類を押さえ付けることができるよう
に構成されており、押圧された衣類の状態はこのプレス
シート18を通して見ることができるようになっいる。
【0014】次に、この一実施例の構成における作用を
説明する。衣類等のプレス仕上げを行う場合は、まず、
可動板14を上方へ回動させて開いた後、可動板11側
にプレスシート18を回動させて立てかけた状態に保持
する。
説明する。衣類等のプレス仕上げを行う場合は、まず、
可動板14を上方へ回動させて開いた後、可動板11側
にプレスシート18を回動させて立てかけた状態に保持
する。
【0015】ここで、固定板11上で衣類の形を整えて
設置した後、プレスシート18を固定板11側に回動さ
せ、同固定板11に設けたマグネット20にプレスシー
ト18の磁性体金属19を吸着させて衣類を押圧して、
衣類の形が変化しないようにした状態で可動板14を回
動して固定板11とで挟持し、ヒータ13への通電を行
って衣類のプレスを開始する。
設置した後、プレスシート18を固定板11側に回動さ
せ、同固定板11に設けたマグネット20にプレスシー
ト18の磁性体金属19を吸着させて衣類を押圧して、
衣類の形が変化しないようにした状態で可動板14を回
動して固定板11とで挟持し、ヒータ13への通電を行
って衣類のプレスを開始する。
【0016】また、雨で濡れたり、人体の汗を含んだ状
態の衣類をプレスした場合、衣類に含まれた湿気は、ヒ
ータ13の熱により気化され、網目状に作られた通気性
を有するプレスシート18からクッション体16の発泡
ウレタン16aという順に透過して、除湿体17のシリ
カゲルに吸着される。
態の衣類をプレスした場合、衣類に含まれた湿気は、ヒ
ータ13の熱により気化され、網目状に作られた通気性
を有するプレスシート18からクッション体16の発泡
ウレタン16aという順に透過して、除湿体17のシリ
カゲルに吸着される。
【0017】したがって、気化した水分が衣類やプレス
シート18の表面に残留して結露することががなく、衣
類が水分の影響によりしわを発生させたり、波打った状
態になることもない。また、除湿体17に吸着された水
分は、脱吸着可逆型の特性により不使用時に器体雰囲気
中に放出され、初期状態に戻るようになっている。
シート18の表面に残留して結露することががなく、衣
類が水分の影響によりしわを発生させたり、波打った状
態になることもない。また、除湿体17に吸着された水
分は、脱吸着可逆型の特性により不使用時に器体雰囲気
中に放出され、初期状態に戻るようになっている。
【0018】さらに、前記除湿体17はシリカゲルなど
からなるため、湿気とともに衣類から発せられる悪臭成
分も同時に吸着することができ、使用者に不快感を与え
ることなく仕上げることができるものである。
からなるため、湿気とともに衣類から発せられる悪臭成
分も同時に吸着することができ、使用者に不快感を与え
ることなく仕上げることができるものである。
【0019】図3は本発明の他の実施例を示したもの
で、合成樹脂等の薄板からなる通気体21を発泡ウレタ
ン16aに取付けて表皮16bで覆うことによりクッシ
ョン体16に形成したもので、この通気体21により気
化した水分の透過に加えて、クッション体16の表面硬
度を高めることができ、衣類に強い折り目を付けること
ができるものである。
で、合成樹脂等の薄板からなる通気体21を発泡ウレタ
ン16aに取付けて表皮16bで覆うことによりクッシ
ョン体16に形成したもので、この通気体21により気
化した水分の透過に加えて、クッション体16の表面硬
度を高めることができ、衣類に強い折り目を付けること
ができるものである。
【0020】なお、プレスシート18は前記実施例の網
目状に作られたもののほか、多数の小穴を設けたもので
あってもよく、要は、気化した水分を透過させることが
できればよい。また、クッション体16の発泡ウレタン
16aを成形する際に、粒状のシリカゲルからなる除湿
体17を含浸してクッション体16に内装しても同様の
効果を得ることができる。
目状に作られたもののほか、多数の小穴を設けたもので
あってもよく、要は、気化した水分を透過させることが
できればよい。また、クッション体16の発泡ウレタン
16aを成形する際に、粒状のシリカゲルからなる除湿
体17を含浸してクッション体16に内装しても同様の
効果を得ることができる。
【0021】
【発明の効果】以上のように本発明は、固定板と可動板
の連結側にその一端を固定して、同固定板と可動板の間
に配置され、かつ、合成樹脂等の薄板で形成された通気
性を有するプレスシートを具備したことにより、衣類に
含まれた水分をプレスシートを透過して雰囲気中に発散
させることができ、湿気を除去して衣類を良好に仕上げ
ることができる。
の連結側にその一端を固定して、同固定板と可動板の間
に配置され、かつ、合成樹脂等の薄板で形成された通気
性を有するプレスシートを具備したことにより、衣類に
含まれた水分をプレスシートを透過して雰囲気中に発散
させることができ、湿気を除去して衣類を良好に仕上げ
ることができる。
【0022】また、クッション体と固定板または可動板
の間に脱吸着可逆型の除湿体を設けたことにより、雨で
濡れたり、人体の汗を含んだ状態の衣類を仕上げた場合
でも悪臭の発生を防止して、快適に仕上げることができ
るものである。
の間に脱吸着可逆型の除湿体を設けたことにより、雨で
濡れたり、人体の汗を含んだ状態の衣類を仕上げた場合
でも悪臭の発生を防止して、快適に仕上げることができ
るものである。
【図1】本発明の一実施例を示した衣類プレス器の斜視
図
図
【図2】同衣類プレス器の要部断面図
【図3】本発明の他の実施例を示した衣類プレス器の要
部断面図
部断面図
【図4】従来の衣類プレス器の斜視図
11 固定板 13 ヒータ 14 可動板 16 クッション体 18 プレスシート
Claims (4)
- 【請求項1】少なくとも一方にヒータを設けるととも
に、他方に発泡成形品等で形成されたクッション体を有
して衣類等を挟圧加熱する固定板および可動板と、前記
固定板と可動板の連結側にその一端を固定して、同固定
板と可動板の間に配置され、かつ、合成樹脂等の薄板で
形成された通気性を有するプレスシートを具備した衣類
プレス器。 - 【請求項2】少なくとも一方にヒータを設けるととも
に、他方に発泡成形品等で形成されたクッション体を有
して衣類等を挟圧加熱する固定板および可動板と、前記
クッション体に取付けられ、かつ、同クッション体の表
皮で覆われた合成樹脂等の薄板からなる通気体を具備し
た衣類プレス器。 - 【請求項3】少なくとも一方にヒータを設けるととも
に、他方に発泡成形品等で形成されたクッション体を有
して衣類等を挟圧加熱する固定板および可動板と、前記
クッション体と前記固定板または可動板の間に脱吸着可
逆型の除湿体を設けた衣類プレス器。 - 【請求項4】前記クッション体に脱吸着可逆型の除湿体
を内装した請求項3記載の衣類プレス器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4254546A JPH06105995A (ja) | 1992-09-24 | 1992-09-24 | 衣類プレス器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4254546A JPH06105995A (ja) | 1992-09-24 | 1992-09-24 | 衣類プレス器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06105995A true JPH06105995A (ja) | 1994-04-19 |
Family
ID=17266546
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4254546A Pending JPH06105995A (ja) | 1992-09-24 | 1992-09-24 | 衣類プレス器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06105995A (ja) |
-
1992
- 1992-09-24 JP JP4254546A patent/JPH06105995A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH06105995A (ja) | 衣類プレス器 | |
| US6662980B1 (en) | Vacuum control and air restriction barrier for a garment press | |
| JPH0427843B2 (ja) | ||
| JPH08131755A (ja) | 調湿材とこれを利用した壁紙 | |
| JP3050871U (ja) | 使い捨て、靴底汗吸収シート | |
| JP3736874B2 (ja) | 押花乾燥方法および押花乾燥装置 | |
| JP2018202343A (ja) | 衣服用吸湿シート体 | |
| JPH088800Y2 (ja) | 皺延ばし用補助具 | |
| JPH02124062U (ja) | ||
| JP2680321B2 (ja) | 押花加温乾燥方法 | |
| JPS6139080B2 (ja) | ||
| JP2708754B2 (ja) | 押し花用乾燥方法 | |
| JP2595428B2 (ja) | 押花及びラミネート加工押花の兼用作製器 | |
| JPS5934370Y2 (ja) | マツト | |
| JPH0523200Y2 (ja) | ||
| JP3575816B2 (ja) | 押花用具 | |
| JPS5941840Y2 (ja) | アイロン台 | |
| JP3080710U (ja) | 枕用除湿シート | |
| JPH0139681Y2 (ja) | ||
| JPH11279001A (ja) | 押し葉乾燥マット | |
| JPH10296000A (ja) | パンツプレス器 | |
| JPH04193300A (ja) | ズボンプレス器 | |
| EP0658445B1 (en) | Flower presser | |
| JPH0420244Y2 (ja) | ||
| JP3059036U (ja) | シーツ用下敷き布 |