JPH06108984A - 摺動装置 - Google Patents

摺動装置

Info

Publication number
JPH06108984A
JPH06108984A JP25644292A JP25644292A JPH06108984A JP H06108984 A JPH06108984 A JP H06108984A JP 25644292 A JP25644292 A JP 25644292A JP 25644292 A JP25644292 A JP 25644292A JP H06108984 A JPH06108984 A JP H06108984A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cylinder
vane
friction surface
lubricating oil
solid lubricant
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP25644292A
Other languages
English (en)
Inventor
Jun Isono
純 磯野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Brother Industries Ltd
Original Assignee
Brother Industries Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Brother Industries Ltd filed Critical Brother Industries Ltd
Priority to JP25644292A priority Critical patent/JPH06108984A/ja
Publication of JPH06108984A publication Critical patent/JPH06108984A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F01MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
    • F01CROTARY-PISTON OR OSCILLATING-PISTON MACHINES OR ENGINES
    • F01C21/00Component parts, details or accessories not provided for in groups F01C1/00 - F01C20/00
    • F01C21/08Rotary pistons
    • F01C21/0809Construction of vanes or vane holders

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Rotary Pumps (AREA)
  • Applications Or Details Of Rotary Compressors (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 摺動装置において、摩擦面の面積の大きい部
材の側に潤滑油を含浸、または固体潤滑剤を複合させる
ことにより、自己潤滑性材料の効果を最大限に発揮し
て、広い条件下で安定した低摩擦、低摩耗を実現する。 【構成】 ベーン6とシリンダー3よりなるロータリー
圧縮機において、常に同一の摩擦面で摺動を行なうベー
ン6と、ベーン6が経時的に位置を変えながら接触する
摩擦面を備えたシリンダー3のうち、摩擦面の面積の大
きい部材、すなわちシリンダー3側に潤滑油を含浸、ま
たは固体潤滑剤を複合させている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、軸受等摺動部品のう
ち、潤滑油等の供給が困難または不可能な状況下で使用
される摺動装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、高速、高荷重といった極めて厳し
い摺動条件下で使用される摺動装置には、潤滑油膜を切
らすことのないよう、絶え間なく給油する機構を有した
摺動装置があった。そして、この種の摺動装置には、ホ
ワイトメタルや銅、アルミ合金等の金属製の摺動部材、
若しくは硬質クロム等の金属質メッキ製の摺動部材が用
いられるのが一般的であった。また近年、より耐摩耗性
の向上を図るためにセラミックス製の摺動部材も数多く
見られるようになった。
【0003】ところで、軽量・コンパクト化のニーズに
伴い、給油機構を無くす目的で、多孔質の基材に潤滑油
を含浸させたもの(潤滑油含浸型)、あるいは、真空中
や高温下の環境のように、潤滑油自体の使用が不可能な
ところに用いる目的で、基材に固体潤滑材を複合させた
もの(固体潤滑剤複合型)などのような、いわゆる自己
潤滑性材料を用いた摺動部材がある。
【0004】特開平1−300079号公報には、この
ような自己潤滑性材料を用いた一例が開示されており、
具体的には、同一の摩擦面で摺動を行なうベーンと、ベ
ーンが経時的に位置を変えながら常時接触するシリンダ
ーとからなるロータリー圧縮機が開示されている。そし
て、自己潤滑性材料は、同一の摩擦面で摺動を行なうベ
ーン側に用いられている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述の
潤滑油含浸型や固体潤滑剤複合型の材料は、摺動に伴っ
て摩擦面間で消費される潤滑剤の量が、強制的に給油し
ている状態での消費量に比べて少なく、いわば境界潤滑
状態にある。従って潤滑油膜、若しくは固体潤滑剤膜
を、どれだけ摩擦面に効率よく供給できるかが摩擦低減
のポイントとなる。
【0006】ロータリー圧縮機のベーンとシリンダー、
往復動圧縮機のピストンとシリンダーなどの、常に同一
の摩擦面を持つ一方の部材が、接触している他方の部材
の摩擦面に対して経時的に位置を変えながら摺動する摺
動装置においては、ある単位時間当りに、または1サイ
クル中に、それぞれの部材の摺動を行なう面の広さは異
なる。
【0007】例えば特開平1−300079号公報に記
載されているような、ロータリー圧縮機のベーンとシリ
ンダーの例では、ベーンの摩擦面の面積は、シリンダー
の摩擦面の面積に比べて小さい。常に同一の摩擦面を持
つベーンの側を自己潤滑性材料で形成した場合、自己潤
滑性材料から供給される潤滑油、または固体潤滑剤の量
は、摩擦面の面積の大きさに比例するから、ベーンの摩
擦面より供給される潤滑油、または固体潤滑剤の量は相
対的に少なく、これらをシリンダーの摩擦面全体に供給
することは難しい。そのため高速、高荷重といった厳し
い摺動条件下においては、油膜、潤滑剤膜が破断して異
常摩耗や焼付きを生じるという問題を有していた。
【0008】本発明は、上述した問題点を解決するため
になされたものであり、その目的は、高速、高荷重下、
そして無給油の極めて厳しい摺動条件下においても、自
己潤滑性材料の効果を最大限に発揮して、広い条件下で
安定した低摩擦、低摩耗を実現することのできる摺動装
置を提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本発明の摺動装置は、同一の摩擦面で摺動を行なう第
1の部材と、前記第1の部材が経時的に位置を変えなが
ら常時接触する第2の部材を備え、更に、前記第2の部
材に、潤滑油が含浸または固体潤滑剤が複合されてい
る。
【0010】
【作用】上記の構成を有する本発明の摺動装置の第1の
部材は同一の摩擦面で摺動を行ない、第2の部材には前
記第1の部材が経時的に位置を変えながら常時接触す
る。そして、前記第2の部材には、潤滑油が含浸、また
は固体潤滑剤が複合されている。
【0011】
【実施例】以下、本発明を具体化した一実施例を図面を
参照して説明する。
【0012】図1は、本発明をシリンダーと、そのシリ
ンダー内を回転しながら摺動するベーンに具体化したロ
ータリー圧縮機の横断面図であり、図2は図1における
A−A線断面図である。
【0013】図面において、シリンダー1の両端面は側
板2で固定されており、シリンダー1の内周面にはリン
グ3が挿入固定されている。このリング3の円筒状内周
面と側板2とによって密閉状の円筒空間が形成されてい
る。
【0014】ロータ4はシリンダー1のリング3の内周
面31に内接しており、このロータ4の回転軸5はシリ
ンダー1の円筒空間の中心Oから偏心した中心Pにて前
記側板2に軸受11を介して回転可能に支持されてい
る。
【0015】ロータ4の外周面とリング3の内周面とに
よって羽根室Zが形成される。
【0016】このロータ4の回転軸5を挟んだ部分に
は、ロータ外周面から互いに逆方向に延びるようにベー
ン収容溝7がそれぞれ形成されており、そのベーン収容
溝7にはセラミックス製のベーン6が出没可能に収容さ
れている。また、シリンダー1には気体吸入孔8と気体
吐出孔9とがそれぞれ穿設されている。
【0017】各ベーン6は、ロータ4の回転に伴い遠心
力によって飛び出し、その先端がシリンダー1のリング
3の内周面31に摺接して気体の吸入、圧縮、吐出を繰
り返し行う。
【0018】上記構成にあたって、リング3は、第1の
部材であるベーン6が経時的に位置を変えながら接触す
る摩擦面を備えた第2の部材に相当し、この材質には、
多孔質なプラスチック、焼結金属、セラミックス等を基
材として、その空孔に潤滑油を含浸させたもの、あるい
は前記基材と固体潤滑剤を複合させたものを用いる。
【0019】また前記第1の部材に相当するベーン6の
材質には、一般的な材料として、高張力鋼、ステンレス
鋼、特殊合金鋼、または黒鉛等を用いる。この他にベー
ン6自身の耐摩耗性の向上を図るため、炭化珪素(Si
C)、窒化珪素(Si34)、アルミナ(Al23)、
そしてクロミア(Cr23)等の緻密質のセラミックス
を用いてもよい。
【0020】このように、ベーン6が経時的に位置を変
えながら接触する摩擦面を備えたリング3、すなわち摩
擦面の面積の大きい部材の側に、潤滑油を含浸、または
固体潤滑剤を複合している。そのため、リング3とベー
ン6とが摺動する際、リング3の摩擦面から良好な潤滑
状態を保つのに十分な量の潤滑油、または固体潤滑剤が
互いの摺動面間の全域にわたってに連続的に供給され
る。その結果、厳しい摺動条件下でも良好な摺動特性、
すなわち低摩擦低摩耗が保たれる。
【0021】図3は本発明をシリンダーと、そのシリン
ダー内を往復運動しながら摺動するピストンに具体化し
た往復動圧縮機の縦断面図である。
【0022】本体ベース41上にシリンダー42が固定
され、シリンダー42内壁には、シリンダーライナー4
3が装着されている。一方、ピストン44の外周面に
は、ピストンリング45と、ガイドリング46が装着さ
れている。ピストンリング45とガイドリング46は円
筒形状をしており、同様に円筒形状をしたシリンダーラ
イナー43の内面にスライド自在に嵌合している。
【0023】駆動源(図示せず)に、偏心軸(図示せ
ず)を介して連結された連接棒47は、ピストン44に
固定されたピストンピン48に対して揺動可能に取り付
けられている。駆動源が駆動すると、その回転運動が直
線往復運動としてピストン44に伝えられ、従ってシリ
ンダーライナー43に対して、ピストンリング45とガ
イドリング46が摺動する。
【0024】ここでピストン44が下降すると上蓋49
上の吸込弁50を経て気体が吸入され、逆にピストン4
4が上昇すると上蓋49上の吐出弁51を経て気体が吐
出される。
【0025】上記構成にあたって、シリンダーライナー
43は、第1の部材であるガイドリング46が経時的に
位置を変えながら接触する摩擦面を備えた第2の部材に
相当し、この材質には、多孔質なプラスチック、焼結金
属、セラミックス等を基材として、その空孔に潤滑油を
含浸させたもの、あるいは前記基材と固体潤滑剤を複合
させたものを用いる。
【0026】また前記第1の部材に相当するピストンリ
ング45、ガイドリング46の材質には、一般的な材料
として、それぞれテフロン系の複合樹脂、硬質クロムメ
ッキを用いる。この他にガイドリング46自身の耐摩耗
性の向上を図るため、炭化珪素(SiC)、窒化珪素
(Si34)、アルミナ(Al23)、そしてクロミア
(Cr23)等の緻密質のセラミックスを用いてもよ
い。
【0027】このように、カイドリング46が経時的に
位置を変えながら接触する摩擦面を備えたシリンダーラ
イナー43、すなわち摩擦面の面積の大きい部材の側
に、潤滑油を含浸、または固体潤滑剤を複合している。
そのため、シリンダーライナー43とカイドリング46
とが摺動する際、シリンダーライナー43の摩擦面から
良好な潤滑状態を保つのに十分な量の潤滑油、または固
体潤滑剤が互いの摺動面間に連続的に供給される。その
結果、形成された油膜や潤滑剤層は、摺動面の凹凸によ
って極荷重のかかる箇所の荷重を支え、固体接触を和ら
げる。このように十分な量の潤滑油、固体潤滑剤の存在
は、摺動装置の中の前記2つの部材について、厳しい摺
動条件下での低摩擦、低摩耗、または焼付きの防止を実
現する。
【0028】つぎに本実施例と従来例の摩擦摩耗特性に
ついて、調べた試験結果について説明する。
【0029】図4は摩擦摩耗特性の評価に使用したピン
−ディスク型摩擦摩耗試験機である。これは、固定試験
片であるピンA先端部が、回転試験片であるディスクB
の端面に、ある荷重で押し付けるものである。ピンAの
中心軸とディスクBの回転軸とは、ある距離を持ってず
れているので、ピンAは時間とともにディスクB端面上
を、円形の軌跡を描きながら移動する。この場合、1サ
イクル中のピンAの摩擦面は常に一定で固定されている
のに対して、ディスクBの摩擦面は、ピンAの移動とと
もに経時的に変化し、結果として全体としての摩擦面の
面積は、ディスクB側が大きいことになる。
【0030】図5は、前記試験機により評価した本実施
例、及び従来例の摩擦係数と比摩耗量を示している。本
実施例とは、単位時間当りの摺動面積の大きいディスク
B側に潤滑油含浸型炭化珪素を、ピンA側に基材を炭素
鋼とし、クロミア系セラミック溶射を施したものを用い
た組合せである。また従来例とは、逆にピンA側を潤滑
油含浸型炭化珪素、ディスクB側をクロミア系セラミッ
ク溶射としたものの組合せである。
【0031】図5から明らかなように、本実施例の組合
せは従来例の組合せに比べて、摩擦係数が約1/5、比
摩耗量が1/100以下という、極めて優れた摩擦摩耗
特性を示している。このことから、経時的に摩擦面が移
動する部材、すなわち摩擦面の面積の大きい部材の側に
潤滑油含浸型、あるいは固体潤滑材複合型といった自己
潤滑性材料を用いた方がその潤滑効果を十分に引き出せ
ることが理解できる。
【0032】
【発明の効果】以上説明したことから明かなように、本
発明の摺動装置では、常に固定された同一の摩擦面で摺
動を行なう第1の部材と、前記第1の部材が経時的に位
置を変えながら摺動する摩擦面を備えた第2の部材のう
ち、前記第2の部材の側に潤滑油を含浸、または固体潤
滑剤を複合させているため、高速、高荷重下、そして無
給油の極めて厳しい摺動条件下においても、自己潤滑性
材料の有する潤滑効果を十分に発揮して、広い条件下で
安定した低摩擦、低摩耗を実現することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例であるロータリー圧縮機の縦
断面図である。
【図2】図1におけるA−A線断面図である。
【図3】本発明の一実施例である往復動圧縮機の縦断面
図である。
【図4】摺動特性の評価に使用した試験装置を示す概略
説明図である。
【図5】図4の試験機により評価した本実施例、及び従
来例の摩擦係数と比摩耗量を示す図である。
【符号の説明】
3 リング 6 ベーン 43 シリンダーライナー 46 ガイドリング

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 同一の摩擦面で摺動を行なう第1の部材
    と、前記第1の部材が経時的に位置を変えながら常時接
    触する第2の部材からなる摺動装置において、前記第2
    の部材に潤滑油を含浸、または固体潤滑剤を複合させた
    ことを特徴とする摺動装置。
  2. 【請求項2】 前記第2の部材が、プラスチック、焼結
    合金、またはセラミックスを主体とする材料であること
    を特徴とする請求項1記載の摺動装置。
JP25644292A 1992-09-25 1992-09-25 摺動装置 Pending JPH06108984A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP25644292A JPH06108984A (ja) 1992-09-25 1992-09-25 摺動装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP25644292A JPH06108984A (ja) 1992-09-25 1992-09-25 摺動装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH06108984A true JPH06108984A (ja) 1994-04-19

Family

ID=17292715

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP25644292A Pending JPH06108984A (ja) 1992-09-25 1992-09-25 摺動装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH06108984A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009197799A (ja) * 2008-02-21 2009-09-03 Ulvac Japan Ltd ベーンの製造方法
CN108019350A (zh) * 2017-12-13 2018-05-11 宁波圣龙汽车动力系统股份有限公司 一种真空泵

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009197799A (ja) * 2008-02-21 2009-09-03 Ulvac Japan Ltd ベーンの製造方法
WO2009115854A1 (zh) * 2008-02-21 2009-09-24 Ulvac Inc 叶片的制造方法
US8402651B2 (en) 2008-02-21 2013-03-26 Ulvac, Inc. Method of manufacturing vane
CN108019350A (zh) * 2017-12-13 2018-05-11 宁波圣龙汽车动力系统股份有限公司 一种真空泵

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3918516B2 (ja) 斜板式圧縮機
JPH08144975A (ja) ロータリー圧縮機のベーンおよびその製造方法
JPS6358287B2 (ja)
JP3694543B2 (ja) ベーンポンプ
JPH06108984A (ja) 摺動装置
JP4846586B2 (ja) ベーンロータリ型空気ポンプ
JP3379109B2 (ja) ロータリ圧縮機
JPS6022092A (ja) ベ−ン型回転ポンプ
US4094618A (en) Rotary piston engines
JPH06159259A (ja) ポンプ
JP2005505713A (ja) コンプレッサ用ピストン
JPH02248676A (ja) スクロール形流体機械
JPH0223834Y2 (ja)
JPH04252888A (ja) ロータリー圧縮機
JPH02207189A (ja) ロータリ圧縮機
JPH04342886A (ja) 往復動圧縮機
JP2817395B2 (ja) 圧縮機の摺動部材およびロータリ圧縮機の仕切ベーン
JPH02305395A (ja) 圧縮機
JPH086704B2 (ja) 摺動部構造及びオイルレス圧縮機の摺動部構造
JPS63145820A (ja) 軸受装置
JPH10246233A (ja) 複合コーティング摺動製品
JP3708431B2 (ja) 圧縮機
JPH0543963A (ja) 自己潤滑性アルミニウム複合材料
JPH03109279A (ja) 多孔質セラミツクス軸受
JPH0286978A (ja) スクロール式流体機械