JPH0611025Y2 - 遊戯具 - Google Patents
遊戯具Info
- Publication number
- JPH0611025Y2 JPH0611025Y2 JP3192488U JP3192488U JPH0611025Y2 JP H0611025 Y2 JPH0611025 Y2 JP H0611025Y2 JP 3192488 U JP3192488 U JP 3192488U JP 3192488 U JP3192488 U JP 3192488U JP H0611025 Y2 JPH0611025 Y2 JP H0611025Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- round bars
- bolt insertion
- short
- long
- play equipment
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
- Suspension Of Electric Lines Or Cables (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この考案は、間伐木材等からなる複数本の丸棒を円弧状
に組付けてトンネル形状等をなし、公園や遊園地等に設
置して遊戯に供される遊戯具に関するものである。
に組付けてトンネル形状等をなし、公園や遊園地等に設
置して遊戯に供される遊戯具に関するものである。
(従来の技術) 従来のこの種の遊戯具としては、例えば第10図及び第
11図に示されるような構成のものが知られている。
11図に示されるような構成のものが知られている。
第10図に示される遊戯具においては、複数本の丸棒2
1を並べて、それらの外周側及び内周側の少なくともい
ずれか一方に金属製のリング又はバンドよりなる固定枠
22を当接させ、その固定枠22を貫通して各丸棒21
に釘23を打込むことにより、複数本の丸棒21が円弧
状に組付けられている。
1を並べて、それらの外周側及び内周側の少なくともい
ずれか一方に金属製のリング又はバンドよりなる固定枠
22を当接させ、その固定枠22を貫通して各丸棒21
に釘23を打込むことにより、複数本の丸棒21が円弧
状に組付けられている。
又、第11図に示される遊戯具においては、複数本の丸
棒21を並べて、隣接する丸棒21間にカスガイ24を
順次打込むことにより、複数本の丸棒21が円弧状に組
付けられている。
棒21を並べて、隣接する丸棒21間にカスガイ24を
順次打込むことにより、複数本の丸棒21が円弧状に組
付けられている。
(考案が解決しようとする課題) ところが、これらの従来構成においては、各丸棒21ご
とに釘23又はカスガイ24を打込まなければならない
ため、丸棒21の組付け作業が非常に面倒であると共
に、隣接する丸棒21どおしの連結が強固に行われにく
いため、がた付きを生じやすく、又、使用途中で大きな
がた付きを生じるようになった場合でも、簡単に修理す
ることができないという問題点があった。
とに釘23又はカスガイ24を打込まなければならない
ため、丸棒21の組付け作業が非常に面倒であると共
に、隣接する丸棒21どおしの連結が強固に行われにく
いため、がた付きを生じやすく、又、使用途中で大きな
がた付きを生じるようになった場合でも、簡単に修理す
ることができないという問題点があった。
さらに、前記の従来構成では、金属製の固定枠22やカ
スガイ24が丸棒21の外面に露出配置されているた
め、遊戯具全体の外観を損なうものであると共に、使用
中にこの固定枠やカスガイが錆付いて、遊戯者の衣服を
汚すおそれがあるという問題点もあった。
スガイ24が丸棒21の外面に露出配置されているた
め、遊戯具全体の外観を損なうものであると共に、使用
中にこの固定枠やカスガイが錆付いて、遊戯者の衣服を
汚すおそれがあるという問題点もあった。
この考案は、このような従来の技術に存在する問題点に
着目してなされたものであって、その目的とするところ
は、複数本の丸棒を簡単な組付け操作でがた付きなく組
付けることができると共に、使用途中でがた付きを生じ
た場合でも容易に修理することができ、しかも、丸棒を
連結固定するための部材が外面に大きく露出することが
なく、外観を損うおそれ及び使用中における固定部材の
錆付きに伴い遊戯者の衣服を汚すおそれを確実に防止す
ることができる遊戯具を提供することにある。
着目してなされたものであって、その目的とするところ
は、複数本の丸棒を簡単な組付け操作でがた付きなく組
付けることができると共に、使用途中でがた付きを生じ
た場合でも容易に修理することができ、しかも、丸棒を
連結固定するための部材が外面に大きく露出することが
なく、外観を損うおそれ及び使用中における固定部材の
錆付きに伴い遊戯者の衣服を汚すおそれを確実に防止す
ることができる遊戯具を提供することにある。
(課題を解決するための手段) 上記の目的を達成するためにこの考案では、半径方向で
その指向する方向が異なる少なくとも二本が一組のボル
ト挿通孔3,4が交互に複数組穿たれた複数本の長い丸
棒1と、半径方向に少なくとも二本が一組のボルト挿通
孔5が穿たれた複数本の短い丸棒2とからなり、 平行に並べられた複数本の長い丸棒1の間に、前記短い
丸棒2を指向する方向の異なる挿通孔3,4と対応する
ように長い丸棒1一本毎に交互に配置し、二本の長い丸
棒1とその間に配置された短い丸棒2との三本をを一組
とし、ボルト6にて順次締付固定して、円弧状に組付け
たものである。
その指向する方向が異なる少なくとも二本が一組のボル
ト挿通孔3,4が交互に複数組穿たれた複数本の長い丸
棒1と、半径方向に少なくとも二本が一組のボルト挿通
孔5が穿たれた複数本の短い丸棒2とからなり、 平行に並べられた複数本の長い丸棒1の間に、前記短い
丸棒2を指向する方向の異なる挿通孔3,4と対応する
ように長い丸棒1一本毎に交互に配置し、二本の長い丸
棒1とその間に配置された短い丸棒2との三本をを一組
とし、ボルト6にて順次締付固定して、円弧状に組付け
たものである。
[作用] 上記の構成を採用したことによりこの考案では、二本の
長い丸棒とこの間に配置された短い丸棒との三本を一組
とし、ボルトにて順次締付けるという簡単な組付操作
で、がた付きなく強固な組付が可能であり、使用中にが
た付きを生じた場合でも、ボルトを締め直すことにより
容易に修理が可能である。
長い丸棒とこの間に配置された短い丸棒との三本を一組
とし、ボルトにて順次締付けるという簡単な組付操作
で、がた付きなく強固な組付が可能であり、使用中にが
た付きを生じた場合でも、ボルトを締め直すことにより
容易に修理が可能である。
(実施例) 以下、この考案の一実施例を図面に基づいて詳細に説明
する。
する。
第1〜5図に示すように、この実施例の遊戯具には、間
伐木材等からなる長い丸棒1と短い丸棒2とが複数本ず
つ用意されている。長い丸棒1には少なくとも二本が一
組で半径方向に延び、かつその指向方向が異なる2種類
のボルト挿通孔3,4が交互に複数組が穿設され、それ
らの一端には大径部3a,4aが設けられている。又、
短い丸棒2には半径方向へ平行に延びる少なくとも二本
が一組のボルト挿通孔5が形成されている。
伐木材等からなる長い丸棒1と短い丸棒2とが複数本ず
つ用意されている。長い丸棒1には少なくとも二本が一
組で半径方向に延び、かつその指向方向が異なる2種類
のボルト挿通孔3,4が交互に複数組が穿設され、それ
らの一端には大径部3a,4aが設けられている。又、
短い丸棒2には半径方向へ平行に延びる少なくとも二本
が一組のボルト挿通孔5が形成されている。
なお、この実施例では、第3図に示すように、各ボルト
挿通孔3,4,5の軸線が丸棒1,2の中心O1,O2
から一側方へ若干偏倚して位置するようになっている。
当然これとは異なり各ボルト挿通孔3,4,5を丸棒
1,2の中心を通るように設けてもよい。又、長い丸棒
1上の2種類のボルト挿通孔3,4の軸線は所定角度R
だけ変化した方向を指向している。
挿通孔3,4,5の軸線が丸棒1,2の中心O1,O2
から一側方へ若干偏倚して位置するようになっている。
当然これとは異なり各ボルト挿通孔3,4,5を丸棒
1,2の中心を通るように設けてもよい。又、長い丸棒
1上の2種類のボルト挿通孔3,4の軸線は所定角度R
だけ変化した方向を指向している。
そして、組付は第1図及び第2図に示すように行われ
る。複数本の長い丸棒1を平行に配置した後、まず、第
1図において左側に位置する2本の長い丸棒1の間の、
指向方向が同じボルト挿通孔3の部分に位置させて短い
丸棒2を配設し、次の長い丸棒1の間には同様に指向方
向が同じボルト挿通孔4の部分に位置させ、短い丸棒を
配設する。従って短い丸棒2は長い丸棒1間に、1本毎
でかつ互い違いに配設される。なお短い丸棒2の長さ方
向に並べられる本願は、長い丸棒1の長さに応じて任意
に選択される。
る。複数本の長い丸棒1を平行に配置した後、まず、第
1図において左側に位置する2本の長い丸棒1の間の、
指向方向が同じボルト挿通孔3の部分に位置させて短い
丸棒2を配設し、次の長い丸棒1の間には同様に指向方
向が同じボルト挿通孔4の部分に位置させ、短い丸棒を
配設する。従って短い丸棒2は長い丸棒1間に、1本毎
でかつ互い違いに配設される。なお短い丸棒2の長さ方
向に並べられる本願は、長い丸棒1の長さに応じて任意
に選択される。
この状態で2本の長い丸棒1の一方のボルト挿通孔3及
び1本の短い丸棒2のボルト挿通孔5に2本のボルト6
がそれぞれ挿通されると共に、そのボルト6の先端ねじ
部にナツト7が螺合されて、隣接する3本の丸棒1,2
が一組となって互いに締付け固定される。又、2本の長
い丸棒1の他方のボルト挿通孔4及び1本の短い丸棒2
のボルト挿通孔5にも2本のボルト6がそれぞれ挿通さ
れると共に、そのボルトの先端ねじ部にナット7が螺合
されて、前記3本の丸棒1,2内の1本を含めた隣接す
る3本の丸棒1,2が一組となって互いに締付け固定さ
れる。なお、各ボルト6の頭部及びナツト7はボルト挿
通孔3,4の大径部3a,4a内に配置される。
び1本の短い丸棒2のボルト挿通孔5に2本のボルト6
がそれぞれ挿通されると共に、そのボルト6の先端ねじ
部にナツト7が螺合されて、隣接する3本の丸棒1,2
が一組となって互いに締付け固定される。又、2本の長
い丸棒1の他方のボルト挿通孔4及び1本の短い丸棒2
のボルト挿通孔5にも2本のボルト6がそれぞれ挿通さ
れると共に、そのボルトの先端ねじ部にナット7が螺合
されて、前記3本の丸棒1,2内の1本を含めた隣接す
る3本の丸棒1,2が一組となって互いに締付け固定さ
れる。なお、各ボルト6の頭部及びナツト7はボルト挿
通孔3,4の大径部3a,4a内に配置される。
この場合、短い丸棒2がその軸線方向に所定間隔おきに
互い違いに配置されると共に、長い丸棒2上の2種類の
ボルト挿通孔3,4が所定角度Rだけ異った方向に延び
ているため、短い丸棒2間の空隙Sを利用して、ボルト
挿通孔3,4,5に対するボルト6の挿通及びボルト6
に対するナット7の螺合を容易に行うことができ、この
隣接する3本の丸棒1,2どおしの締付け固定を丸棒
1,2の並設方向に交互にずらして行うことにより、複
数本の丸棒1,2を円弧状に組付けることができる。
互い違いに配置されると共に、長い丸棒2上の2種類の
ボルト挿通孔3,4が所定角度Rだけ異った方向に延び
ているため、短い丸棒2間の空隙Sを利用して、ボルト
挿通孔3,4,5に対するボルト6の挿通及びボルト6
に対するナット7の螺合を容易に行うことができ、この
隣接する3本の丸棒1,2どおしの締付け固定を丸棒
1,2の並設方向に交互にずらして行うことにより、複
数本の丸棒1,2を円弧状に組付けることができる。
なお、この実施例では第3図に示すように、各ボルト挿
通孔3,4,5の軸線が丸棒1,2の中心O1,O2か
ら一側方へ若干偏倚して位置しているため、隣接する3
本の丸棒1,2をボルト6及びナット7により締付け固
定したとき、中央の短い丸棒2が両側の長い丸棒1より
も外側に若干突出した状態となり、複数本の丸棒1,2
の組付けが全体として滑らかな円弧状となる。
通孔3,4,5の軸線が丸棒1,2の中心O1,O2か
ら一側方へ若干偏倚して位置しているため、隣接する3
本の丸棒1,2をボルト6及びナット7により締付け固
定したとき、中央の短い丸棒2が両側の長い丸棒1より
も外側に若干突出した状態となり、複数本の丸棒1,2
の組付けが全体として滑らかな円弧状となる。
このように、複数本の丸棒1,2を円弧状に組付けるこ
とにより、例えば、第4図及び第5図に示すように、円
筒状又は半円筒状の組立体8,10を作り、これを地面
に直接設置してトンネル等の遊びに供することができ
る。又、第6図に示すように、前記半円筒状組立体8を
タワー9の頂部に取付け、屋根として利用することもで
きる。
とにより、例えば、第4図及び第5図に示すように、円
筒状又は半円筒状の組立体8,10を作り、これを地面
に直接設置してトンネル等の遊びに供することができ
る。又、第6図に示すように、前記半円筒状組立体8を
タワー9の頂部に取付け、屋根として利用することもで
きる。
さらに、第7図に示すように、タワー11の枠状部12
内に複数の丸棒1,2をほぼ円筒状に組付けた構成にす
ることもできる。さらに、第8図に示すように、複数本
の丸棒1,2を組付けて波形状の組立体13を作り、こ
れを地面に直接設置して遊戯に供することができる。
内に複数の丸棒1,2をほぼ円筒状に組付けた構成にす
ることもできる。さらに、第8図に示すように、複数本
の丸棒1,2を組付けて波形状の組立体13を作り、こ
れを地面に直接設置して遊戯に供することができる。
加えて図示しないが、第4図の構成のものを地面等に立
てて使用することもでき、この場合には円筒の端部に出
入口を形成するとよい。
てて使用することもでき、この場合には円筒の端部に出
入口を形成するとよい。
さらに、第9図(平面図)に示すように、タワー14を
支柱15と、横置材16,17とにより構成し、支柱1
5と横置材16,17とを一点鎖線L位置でボルト締め
すると共に、横置材16,17どおしを点Pにおいてボ
ルト締めする。このようにすれば、各材15〜17の組
付強度が飛躍的に増し、円筒状組立体18をタワー14
に組付けて遊戯使用された場合の安全性がきわめて高い
ものとなる。
支柱15と、横置材16,17とにより構成し、支柱1
5と横置材16,17とを一点鎖線L位置でボルト締め
すると共に、横置材16,17どおしを点Pにおいてボ
ルト締めする。このようにすれば、各材15〜17の組
付強度が飛躍的に増し、円筒状組立体18をタワー14
に組付けて遊戯使用された場合の安全性がきわめて高い
ものとなる。
(考案の効果) この考案は、以上説明したように構成されているため、
複数本の丸棒をボルトの締付けという簡単な組付け操作
で、がた付きなく強固に組付けることができると共に、
使用途中でがた付きを生じた場合でも、ボルトを締め付
け直すことにより容易に修理することができるという優
れた効果を奏する。又、この考案によれば、丸棒を連結
固定するための固定部材としてのボルトが丸棒の外面に
大きく露出しないため、遊戯具の外観を損うことがない
という効果もある。
複数本の丸棒をボルトの締付けという簡単な組付け操作
で、がた付きなく強固に組付けることができると共に、
使用途中でがた付きを生じた場合でも、ボルトを締め付
け直すことにより容易に修理することができるという優
れた効果を奏する。又、この考案によれば、丸棒を連結
固定するための固定部材としてのボルトが丸棒の外面に
大きく露出しないため、遊戯具の外観を損うことがない
という効果もある。
第1図はこの考案を具体化した遊戯具の一部を分解して
示す斜視図、第2図は一部を示す斜視図、第3図は組付
状態を拡大して示す部分断面図、第4図及び第5図は遊
戯具の一実施例を示す正面図、第6図〜第8図は異なっ
た形体の遊戯具をそれぞれ示す正面図、第9図はタワー
の組付構成を示す平面図、第10図及び第11図は従来
の遊戯具の組付構成をそれぞれ示す部分断面図である。 1,2……丸棒、3,4,5……ボルト挿通孔、6……
ボルト。
示す斜視図、第2図は一部を示す斜視図、第3図は組付
状態を拡大して示す部分断面図、第4図及び第5図は遊
戯具の一実施例を示す正面図、第6図〜第8図は異なっ
た形体の遊戯具をそれぞれ示す正面図、第9図はタワー
の組付構成を示す平面図、第10図及び第11図は従来
の遊戯具の組付構成をそれぞれ示す部分断面図である。 1,2……丸棒、3,4,5……ボルト挿通孔、6……
ボルト。
Claims (1)
- 【請求項1】半径方向でその指向する方向が異なる少な
くとも二本が一組のボルト挿通孔(3),(4)が交互
に複数組穿たれた複数本の長い丸棒(1)と、半径方向
に少なくとも二本が一組のボルト挿通孔(5)が穿たれ
た複数本の短い丸棒(2)とからなり、 平行に並べられた複数本の長い丸棒(1)の間に、前記
短い丸棒(2)を指向する方向の異なる挿通孔(3),
(4)と対応するように長い丸棒(1)の一本毎に交互
に配置し、二本の長い丸棒(1)とその間に配置された
短い丸棒(2)との三本を一組とし、ボルト(6)にて
順次締付固定して、円弧状に組付たことを特徴とする遊
戯具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3192488U JPH0611025Y2 (ja) | 1988-03-10 | 1988-03-10 | 遊戯具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3192488U JPH0611025Y2 (ja) | 1988-03-10 | 1988-03-10 | 遊戯具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01135963U JPH01135963U (ja) | 1989-09-18 |
| JPH0611025Y2 true JPH0611025Y2 (ja) | 1994-03-23 |
Family
ID=31258148
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3192488U Expired - Lifetime JPH0611025Y2 (ja) | 1988-03-10 | 1988-03-10 | 遊戯具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0611025Y2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5320897B2 (ja) | 2008-08-08 | 2013-10-23 | 株式会社明電舎 | 直流機器における地絡事故の検出装置 |
-
1988
- 1988-03-10 JP JP3192488U patent/JPH0611025Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5320897B2 (ja) | 2008-08-08 | 2013-10-23 | 株式会社明電舎 | 直流機器における地絡事故の検出装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01135963U (ja) | 1989-09-18 |
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