JPH0611356A - データ表示装置 - Google Patents
データ表示装置Info
- Publication number
- JPH0611356A JPH0611356A JP17072092A JP17072092A JPH0611356A JP H0611356 A JPH0611356 A JP H0611356A JP 17072092 A JP17072092 A JP 17072092A JP 17072092 A JP17072092 A JP 17072092A JP H0611356 A JPH0611356 A JP H0611356A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- histogram
- memory
- measurement data
- address
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】測定データをヒストグラム表示用データに変換
する際に簡単な回路構成でありながら高速の動作を可能
とするデータ表示装置を実現すること。 【構成】 測定データメモリと、前記測定データメモリ
からのデータを読みだすためのアドレスを出力するアド
レスカウンタと、前記測定データメモリからのデータを
表示範囲であるか否かを判定する比較器と、前記比較器
からの信号で、測定データを格納するレジスタと、前記
レジスタのデータをヒストグラムにおける刻み幅で除算
する除算器と、前記除算器からの出力をアドレスとする
ヒストグラムメモリと、前記比較器からの信号で、前記
ヒストグラムメモリの該当アドレスおけるデータをイン
クリメント加算する加算器と、前記ヒストグラムメモリ
からのデータをヒストグラム表示する表示装置を設けた
ことを特徴とするデータ表示装置。
する際に簡単な回路構成でありながら高速の動作を可能
とするデータ表示装置を実現すること。 【構成】 測定データメモリと、前記測定データメモリ
からのデータを読みだすためのアドレスを出力するアド
レスカウンタと、前記測定データメモリからのデータを
表示範囲であるか否かを判定する比較器と、前記比較器
からの信号で、測定データを格納するレジスタと、前記
レジスタのデータをヒストグラムにおける刻み幅で除算
する除算器と、前記除算器からの出力をアドレスとする
ヒストグラムメモリと、前記比較器からの信号で、前記
ヒストグラムメモリの該当アドレスおけるデータをイン
クリメント加算する加算器と、前記ヒストグラムメモリ
からのデータをヒストグラム表示する表示装置を設けた
ことを特徴とするデータ表示装置。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、測定データをヒストグ
ラム表示させる際、測定データを高速にヒストグラム表
示用データに変換することが可能なデータ表示装置に関
する。
ラム表示させる際、測定データを高速にヒストグラム表
示用データに変換することが可能なデータ表示装置に関
する。
【0002】
【従来の技術】従来、測定データをヒストグラム表示用
データに変換するにあたっては、ソフトウエアによる演
算を行うことで処理をしていた。演算処理にあたって
は、その測定データが、表示したいデータであるか否
か、またヒストグラム表示にあたってどの棒(bin)
に該当するか等は、データを1つ1つ目的とする値と比
較しながら処理してゆく。
データに変換するにあたっては、ソフトウエアによる演
算を行うことで処理をしていた。演算処理にあたって
は、その測定データが、表示したいデータであるか否
か、またヒストグラム表示にあたってどの棒(bin)
に該当するか等は、データを1つ1つ目的とする値と比
較しながら処理してゆく。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このため、処理速度が
遅くなるという問題がある。本発明の目的は、測定デー
タをヒストグラム表示用データに変換する際に簡単な回
路構成でありながら高速の動作を可能とするデータ表示
装置を実現することである。
遅くなるという問題がある。本発明の目的は、測定デー
タをヒストグラム表示用データに変換する際に簡単な回
路構成でありながら高速の動作を可能とするデータ表示
装置を実現することである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、測定データが
格納されている測定データメモリと、前記測定データメ
モリからのデータを読みだすためのアドレスを出力する
アドレスカウンタと、前記測定データメモリからのデー
タを表示範囲であるか否かを判定する比較器と、前記比
較器からの信号で、測定データを格納するレジスタと、
前記レジスタのデータをヒストグラムにおける刻み幅で
除算する除算器と、前記除算器からの出力をアドレスと
するヒストグラムメモリと、前記比較器からの信号で、
前記ヒストグラムメモリの該当アドレスおけるデータを
インクリメント加算する加算器と、前記ヒストグラムメ
モリからのデータをヒストグラム表示する表示装置を設
けたことを特徴とするデータ表示装置である。
格納されている測定データメモリと、前記測定データメ
モリからのデータを読みだすためのアドレスを出力する
アドレスカウンタと、前記測定データメモリからのデー
タを表示範囲であるか否かを判定する比較器と、前記比
較器からの信号で、測定データを格納するレジスタと、
前記レジスタのデータをヒストグラムにおける刻み幅で
除算する除算器と、前記除算器からの出力をアドレスと
するヒストグラムメモリと、前記比較器からの信号で、
前記ヒストグラムメモリの該当アドレスおけるデータを
インクリメント加算する加算器と、前記ヒストグラムメ
モリからのデータをヒストグラム表示する表示装置を設
けたことを特徴とするデータ表示装置である。
【0005】
【作用】ハードウエアの構成で、直接上限値と下限値を
コンパレートし、かつデータを刻み幅で除算したものを
直接ヒストグラムメモリのアドレスとするため高速のデ
ータ変換が可能となる。
コンパレートし、かつデータを刻み幅で除算したものを
直接ヒストグラムメモリのアドレスとするため高速のデ
ータ変換が可能となる。
【0006】
【実施例】図1に本発明にかかる基本的構成図を示す。
1は測定データメモリで、測定データが格納されてい
る。2はアドレスカウンタで、測定データメモリ1から
比較器3に入力するデータが格納されているアドレスを
出力する。比較器3はアドレスカウンタ2から出力され
たデータが、表示範囲の下限値≦測定データ≦上限値で
あるかを判断し、その結果をフリップフロップ4に出力
する。フリップフロップ4は、比較器3からの出力をラ
ッチし、レジスタ8に出力する。5は減算器で、測定デ
ータメモリ1からレジスタ7に格納されている下限値を
引く。6,7,8,10はレジスタで、レジスタ6には
上限値を格納し、レジスタ8には下限値を格納し、レジ
スタ8には、減算器5の出力が判定パルスの制御に基づ
いて格納される。レジスタ10には刻み幅が格納されて
いる。9は除算器で、レジスタ8からの出力を刻み幅で
割算をする。11,12はバッファで、バッファ11は
ヒストグラムメモリ13に格納されているデータを読み
だすためのアドレスが格納されている。バッファ12に
は、表示データもしくはヒストグラムメモリ13のデー
タを格納する。ヒストグラムメモリ13は、ヒストグラ
ム表示における度数のデータが格納されている。14は
加算器で、ヒストグラムメモリ13の度数のデータをイ
ンクリメントしてゆく。15は表示装置で、表示のため
のデータ処理回路と表示手段(CRT等の)を含む。1
6は制御回路で、具体的にはCPU等で構成される。
1は測定データメモリで、測定データが格納されてい
る。2はアドレスカウンタで、測定データメモリ1から
比較器3に入力するデータが格納されているアドレスを
出力する。比較器3はアドレスカウンタ2から出力され
たデータが、表示範囲の下限値≦測定データ≦上限値で
あるかを判断し、その結果をフリップフロップ4に出力
する。フリップフロップ4は、比較器3からの出力をラ
ッチし、レジスタ8に出力する。5は減算器で、測定デ
ータメモリ1からレジスタ7に格納されている下限値を
引く。6,7,8,10はレジスタで、レジスタ6には
上限値を格納し、レジスタ8には下限値を格納し、レジ
スタ8には、減算器5の出力が判定パルスの制御に基づ
いて格納される。レジスタ10には刻み幅が格納されて
いる。9は除算器で、レジスタ8からの出力を刻み幅で
割算をする。11,12はバッファで、バッファ11は
ヒストグラムメモリ13に格納されているデータを読み
だすためのアドレスが格納されている。バッファ12に
は、表示データもしくはヒストグラムメモリ13のデー
タを格納する。ヒストグラムメモリ13は、ヒストグラ
ム表示における度数のデータが格納されている。14は
加算器で、ヒストグラムメモリ13の度数のデータをイ
ンクリメントしてゆく。15は表示装置で、表示のため
のデータ処理回路と表示手段(CRT等の)を含む。1
6は制御回路で、具体的にはCPU等で構成される。
【0007】また、図1内の(a)は読出アドレスカウ
ンタパルスで、アドレスカウンタ2の読出タイミングの
制御を行う。(b)は判定パルスで、比較器3に入力さ
れたデータが表示範囲以内であるか否かを示す信号であ
る。(c)はラッチパルスで前述の判定パルスが該当す
る。(d)はリセットパルスで制御回路16からの出力
である。(e)は読出パルスでヒストグラムメモリ13
の読出制御を行う。(f)は書込みパルスでヒストグラ
ムメモリ13の書込み制御を行う。(g)はアドレスカ
ウンタリセットパルスで測定メモリ1に書き込むための
データの消去を行う。なお、データはnビット、ヒスト
グラムメモリ13におけるアドレスはmビットとする。
ンタパルスで、アドレスカウンタ2の読出タイミングの
制御を行う。(b)は判定パルスで、比較器3に入力さ
れたデータが表示範囲以内であるか否かを示す信号であ
る。(c)はラッチパルスで前述の判定パルスが該当す
る。(d)はリセットパルスで制御回路16からの出力
である。(e)は読出パルスでヒストグラムメモリ13
の読出制御を行う。(f)は書込みパルスでヒストグラ
ムメモリ13の書込み制御を行う。(g)はアドレスカ
ウンタリセットパルスで測定メモリ1に書き込むための
データの消去を行う。なお、データはnビット、ヒスト
グラムメモリ13におけるアドレスはmビットとする。
【0008】このような構成の説明をする。
【0009】まずヒストグラムの作成における初期値の
設定について説明する。第1にヒストグラム表示の下限
値、上限値を設定する。これらはそれぞれ図1に示すの
レジスタ7,6に設定される。第2にヒストグラムの刻
み幅を設定する。これは、上限値、下限値と表示本数に
よってきまる。刻み幅を式で表すと、きざみ幅=(上限
値−下限値)/表示本数となる。なお、ヒストグラムの
本数Nは、ヒストグラムメモリ13のアドレス数2m以
下とする。
設定について説明する。第1にヒストグラム表示の下限
値、上限値を設定する。これらはそれぞれ図1に示すの
レジスタ7,6に設定される。第2にヒストグラムの刻
み幅を設定する。これは、上限値、下限値と表示本数に
よってきまる。刻み幅を式で表すと、きざみ幅=(上限
値−下限値)/表示本数となる。なお、ヒストグラムの
本数Nは、ヒストグラムメモリ13のアドレス数2m以
下とする。
【0010】次に、データのサンプリング等が終了し、
測定データメモリ1に測定データが十分に格納されてい
るものとする。この状態から、図2に示すような表示に
おける棒(通常binと呼ぶ)に、測定データが該当す
るかを判定し、その棒に対応するヒストグラムメモリの
アドレスのデータ値(度数)に1を加算する動作を行
う。これは、本発明の基本動作となるものである。具体
的に言い換えると、図3(a)に示すような20個のデ
ータが測定データメモリ1に格納されている状態で、下
限値10、上限値19、本数5本のヒストグラムを表示
したい場合、図3(b)にしめすようなデータがヒスト
グラムメモリ13に格納される。
測定データメモリ1に測定データが十分に格納されてい
るものとする。この状態から、図2に示すような表示に
おける棒(通常binと呼ぶ)に、測定データが該当す
るかを判定し、その棒に対応するヒストグラムメモリの
アドレスのデータ値(度数)に1を加算する動作を行
う。これは、本発明の基本動作となるものである。具体
的に言い換えると、図3(a)に示すような20個のデ
ータが測定データメモリ1に格納されている状態で、下
限値10、上限値19、本数5本のヒストグラムを表示
したい場合、図3(b)にしめすようなデータがヒスト
グラムメモリ13に格納される。
【0011】さらに図1内での表示装置15は、前述の
ヒストグラムメモリ13における図3(b)に示すデー
タを読みだして、高さ(度数)データとして表示する。
ヒストグラムメモリ13における図3(b)に示すデー
タを読みだして、高さ(度数)データとして表示する。
【0012】このような構成における動作の説明をす
る。
る。
【0013】まず、初期化を行う。測定データメモリ1
には測定データが十分に格納されているものとする。リ
セットパルス(d),(f)によりアドレスカウンタ2
およびフリップフロップ4をリセットする。また、ヒス
トグラムメモリ13の内容をクリアする。さらに、レジ
スタ6にはヒストグラムの上限値を、レジスタ7にはヒ
ストグラムの下限値をセットする。加えて、レジスタ1
0には、刻み幅を設定する。これらの初期値は、予め制
御回路16内のマイクロコンピュータ(CPU)で計算
し設定する。
には測定データが十分に格納されているものとする。リ
セットパルス(d),(f)によりアドレスカウンタ2
およびフリップフロップ4をリセットする。また、ヒス
トグラムメモリ13の内容をクリアする。さらに、レジ
スタ6にはヒストグラムの上限値を、レジスタ7にはヒ
ストグラムの下限値をセットする。加えて、レジスタ1
0には、刻み幅を設定する。これらの初期値は、予め制
御回路16内のマイクロコンピュータ(CPU)で計算
し設定する。
【0014】次に、アドレスカウンタ2で指定された測
定データメモリの内容が表示範囲に入っているかを判定
する動作について説明する。比較器3では、レジスタ6
の上限値と、レジスタ7の下限値と測定データ1から読
みだされたデータを比較する。従って、下限値≦測定デ
ータ≦上限値が満たされると判定パルス(b)が発生す
る。
定データメモリの内容が表示範囲に入っているかを判定
する動作について説明する。比較器3では、レジスタ6
の上限値と、レジスタ7の下限値と測定データ1から読
みだされたデータを比較する。従って、下限値≦測定デ
ータ≦上限値が満たされると判定パルス(b)が発生す
る。
【0015】さらに判定動作と同時に、減算器5によっ
て測定値(データ)から下限値を引算する演算の動作を
行う。この結果はレジスタ8に入力される。このとき、
判定パルス(b)によって、アクティブになったラッチ
パルス(c)によってラッチされる。判定パルスが発生
しないと(表示範囲外)、レジスタ8では測定データを
ラッチしない。レジスタ8でラッチされたデータは除算
器9に入力、レジスタ10に設定された刻み幅で除算さ
れる。この結果すなわち刻み幅がヒストグラムメモリ1
3のアドレスとなる。
て測定値(データ)から下限値を引算する演算の動作を
行う。この結果はレジスタ8に入力される。このとき、
判定パルス(b)によって、アクティブになったラッチ
パルス(c)によってラッチされる。判定パルスが発生
しないと(表示範囲外)、レジスタ8では測定データを
ラッチしない。レジスタ8でラッチされたデータは除算
器9に入力、レジスタ10に設定された刻み幅で除算さ
れる。この結果すなわち刻み幅がヒストグラムメモリ1
3のアドレスとなる。
【0016】ヒストグラムメモリ13におけるこのアド
レスにはそれまでのデータが(それまでの測定データ
で、当該刻み幅をもつものの個数)格納されている。従
って、除算器9出力で指定されたアドレスの内容を読み
だし、加算器14で1を加え、もう一度アドレスに書き
込むというリードモディファイ動作を行うことで、ヒス
トグラムメモリ13のデータの更新をおこなう。
レスにはそれまでのデータが(それまでの測定データ
で、当該刻み幅をもつものの個数)格納されている。従
って、除算器9出力で指定されたアドレスの内容を読み
だし、加算器14で1を加え、もう一度アドレスに書き
込むというリードモディファイ動作を行うことで、ヒス
トグラムメモリ13のデータの更新をおこなう。
【0017】このような動作を測定データ数だけアドレ
スカウンタ2をインクリメントしながら繰り返す。この
ようなデータは図3(b)に示すように格納され、図3
(c)に示すように表示がされる。
スカウンタ2をインクリメントしながら繰り返す。この
ようなデータは図3(b)に示すように格納され、図3
(c)に示すように表示がされる。
【0018】表示装置15ではヒストグラムメモリ13
の内容を読みだし、そのアドレスを(棒)の番号とし、
データを高さ(度数)としてヒストグラムを描画する。
の内容を読みだし、そのアドレスを(棒)の番号とし、
データを高さ(度数)としてヒストグラムを描画する。
【0019】
【発明の効果】本発明により、除算器の出力を直接アド
レスとして用いることで、高速なヒストグラムの発生が
実行できる。
レスとして用いることで、高速なヒストグラムの発生が
実行できる。
【図1】本発明の基本的構成図である。
【図2】本発明の説明のための表示画面である。
【図3】本発明の説明図である。
1 測定データメモリ 2 アドレスカウンタ 3 比較器 4 フリップフロップ 5 減算器 6,7,8,10 レジスタ 9 除算器 11,12 バッファ 13 ヒストグラムメモリ 14 加算器 15 表示装置 16 制御回路
Claims (1)
- 【請求項1】測定データが格納されている測定データメ
モリと、 前記測定データメモリからのデータを読みだすためのア
ドレスを出力するアドレスカウンタと、 前記測定データメモリからのデータを表示範囲であるか
否かを判定する比較器と、 前記比較器からの信号で、測定データを格納するレジス
タと、 前記レジスタのデータをヒストグラムにおける刻み幅で
除算する除算器と、 前記除算器からの出力をアドレスとするヒストグラムメ
モリと、 前記比較器からの信号で、前記ヒストグラムメモリの該
当アドレスおけるデータをインクリメント加算する加算
器と、 前記ヒストグラムメモリからのデータをヒストグラム表
示する表示装置を設けたことを特徴とするデータ表示装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17072092A JPH0611356A (ja) | 1992-06-29 | 1992-06-29 | データ表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17072092A JPH0611356A (ja) | 1992-06-29 | 1992-06-29 | データ表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0611356A true JPH0611356A (ja) | 1994-01-21 |
Family
ID=15910149
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17072092A Withdrawn JPH0611356A (ja) | 1992-06-29 | 1992-06-29 | データ表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0611356A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018106238A (ja) * | 2016-12-22 | 2018-07-05 | キヤノン株式会社 | 画像処理装置、画像処理方法およびプログラム |
-
1992
- 1992-06-29 JP JP17072092A patent/JPH0611356A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018106238A (ja) * | 2016-12-22 | 2018-07-05 | キヤノン株式会社 | 画像処理装置、画像処理方法およびプログラム |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19990831 |