JPH01228375A - 画像処理ランレングスコード化回路 - Google Patents

画像処理ランレングスコード化回路

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JPH01228375A
JPH01228375A JP63055694A JP5569488A JPH01228375A JP H01228375 A JPH01228375 A JP H01228375A JP 63055694 A JP63055694 A JP 63055694A JP 5569488 A JP5569488 A JP 5569488A JP H01228375 A JPH01228375 A JP H01228375A
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JP
Japan
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coordinate
signal
image
memory
data
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JP63055694A
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Inventor
Shoichi Hayashi
林 省一
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Yokogawa Electric Corp
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Yokogawa Electric Corp
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Publication date
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  • Compression Or Coding Systems Of Tv Signals (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、画像処理ランレングスコード化回路に関する
(従来の技術) 従来の画像処理ランレングスコード化回路の説明の理解
を容易にするために、まず第5図と第6図を用いて2値
画像に対する・m報圧縮法であるランレングスコード化
処理について説明する。
第5図は1つの画面を想定した2値画像を示している。
横軸にX座標、縦軸にY座標をとっである。X座標の画
素数は0〜7の8画素、Y座標の画素数は0〜6の7画
素であり、斜線で示した画素部分に画像がある場合を例
として説明する。
(X=1、Y=O)から始まる画像の長さしくレングス
)はL=1、次に(X=3、Y−0)から始まる画像の
長さ■−はL=2、・・・等となり、第5図に示す画像
についてコード化したものを第6図(イ)に示す。
また、レングスLの代りに画像の終端χ−を求める方法
としてコード化処理をする場合もある。
この場合の処理結果を第6図(ロ)に示す、これはL=
χ−一χとなり数学的には同等の表現である。
なお、第6図において示すNOlは第5図で番号■〜■
に対応している。
次に、この第6図(ロ)に示す表現で実現する従来の画
像処理ランレングスコード化回路について第8図を用い
て説明する。
この場合、説明を簡単にするために第7図に示すように
nXmの画面上に(Y=!/、X=χ)から(y=y、
x−χ−)まで続く画像がある場合について説明する。
X座標発生器10は、このクリア端CLHに水平同期信
号H3が、クロックr4AcI、Kに画素クロックPC
LKがそれぞれ入力され、その出力iQからは画素クロ
ックP CL Kに対応するX座標信号を出力する。
Y座標発生器11は、このクリア@cLRに垂直同期信
号vSが、クロック端CLKに水平同期信号H3がそれ
ぞれ入力され、その出力#iQからは垂直同期信号■S
に対応するY座標信号を出力する。
12はランデコータであり、このクロック端CL Kに
は画素クロックPCLKが、画像入力端Pには第7図に
示す2値画像が、さらに垂直同期信号vSがそれぞれ入
力され、その出力@Q +にはランの個数を示すアドレ
ス信号ERが、出力端Q2にはランの総数RT(これは
垂直同期信号■Sでゼロに設定される)が、制御端Cに
はメモリを制御するメモリ制御信号MCがそれぞれ出力
される。
Xメモリ13は、X座標発生器10の出力端Qからの画
像の始端のX座標(X=χ)が書込用のドライバ13A
を介してXメモリ13のデータ端りに入力される。Yメ
モリ14は、Y座標発生器1】の出力端QからのY座標
(Y=y’)が書込用のドライバ13Bを介してYメモ
リ14のデータ9Dに入力される。さらに、15はX−
メモリであり、X座標発生器10の出力端Qからの画像
の終端χ゛のX座標信号<X=χ−)が書込用のドライ
バ13Cを介してX゛メモリ15データ端りに入力され
る。
これ等のXメモリ13、Yメモリ14、およびX−メモ
リ15は、ランデコータ12の制御端Cからドライバ1
3Dを介して出力されるメモリ制御信号MC1出力ff
fAQからドライバ13G、13■、および13Kを介
して出力されるアドレス信号ERにより各メモリのアド
レス、データ、書込/読出の制御がなされる。
プロセッサ16、メモリ17、I10ターミナル18は
それぞれ、データバス19、制御バス20、およびアド
レスバス21とそれぞれ接続され、さらにプロセッサ1
6には垂直同期信号vSが入力されている。■10ター
ミナル18からはプロセッサ16で画像処理された処理
結果が出力端22に出力される。
また、アドレスバス21はドライバ13H113J、1
3Lを介してXメモリ13、Yメモリ14、X゛メモリ
15アドレス端Aにそれぞれ接続され、制御バス20は
ドライバ13Bを介してプロセッサ16の#HIJの基
にXメモリ13、Yメモリ14、X−メモリ15を制御
する。さらに、データバス19はそれぞれXメモリ13
、Yメモリ14、X−メモリ15、ランデコータ12か
らドライバ14A、14B、14C113Fを介してプ
ロセッサ16の制御の基にその内容を読み出す。
次に、以上のように構成された第8図に示す画像処理ラ
ンレングスコード化回路の動作について説明する。
その処理手順はランレングスコード化処理手順とプロセ
ッサ(cpu)へのアクセス手順の2つに大別すること
ができる。
最初に、ランレングスコード化処理手順について説明す
る。
第1に、ランデコータ12はメモリ制御信号M、アドレ
ス信号ERを出力することによりXメモリ13、Yメモ
リ14、およびx”メモリ15を制御して1画面の入力
が開始される。
まず、垂直同期信号VSの同期期間に、ランデコータ1
2のランの個数をゼロにセットする。
次に、画像が入力されることにより、ランデコータ12
で2値画像の始端(X=Z、Y−’/)が検出されこれ
等はそれぞれXメモリ13、Yメモリ14に書き込まれ
る。
第3に、この2値画像の終端(X=χ−1Y=y)をラ
ンデコータ12で検出してこの時点のX% eFf X
 =χ−をX゛メモリ15書き込む。
次に、ランデコータ12は自己の計数したランの個数を
+1する。
以上のようにして1画面の入力が終了する。この時点で
、ランデコータ12の総数は第7図に示すのと同じく1
となっている。
以上でランレングスコード化処理手順は終了する。
次に、プロセッサ(CPU)へのアクセス手111Nに
移行する。
1画面の入力の終了は垂直同期信号vSのレベル変化を
プロセッサ16が検出することによりプロセッサ16は
Xメモリ13、Yメモリ14、およびX−メモリ15ヘ
アクセスするアクセス権を得る。
次に、プロセッサ16はランデコータ12の出力端Q2
からドライバ13Fを介してランの総数RT(この場合
の総数は1)をメモリ17に読み込む。
さらに、プロセッサ16はランの総数分だけXメモリ1
3、Yメモリ14、およびX−メモリ15からデータを
メモリ17に読み込む。
この後、メモリ17に読み込まれたこれ等のデータを用
いて同様にメモリ17に予め格納されている演算手順に
したがって、ソフトウェア処理により画像の計測/認識
が実行され、その結果はI10ターミナル18を介して
出力端22に出力される。
この後、再びランレングスコード化処理手順側にアクセ
ス権が移行し、画像の読み込みが開始される。
このようにして、プロセッサ(CPU)へのアクセス手
順とランレングスコード化処理手IIとを繰り返して画
像処理が実行される。
〈発明が解決しようとする問題点〉 しかしながら、この様な画像処理ランレングスコード化
回路は以上の動作から解るように1画面の終了後に各メ
モリのアクセス権をプロセッサ16に明は渡°した後に
、プロセッサ16がランデータを読むので、ランの解析
(ソフトウェア処理)の最短時間は1画面(1フレーム
、又は1フイールド)を下回ることはない、従って、1
画面の処理より速く処理スピードを向上させることは出
来ない。
く課題を解決するための手段〉 本発明は、以上の課題を解決するために、第1に、画像
の水平同期信号と画素クロックとからX座標信号を発生
するX座標発生器と、水平同期信号と画像の垂直同期信
号とからY座標信号を発生するY座標発生器と、画像の
2値画像信号と画素クロックとが入力されこの2値画像
信号の立上りの始端座標を検出する始端検出信号と2値
画像の立下りの終端座標を検出する終端検出信号とを出
力するランデコータと、X座標信号と始端検出信号とが
入力されこの始端検出信号が発生したときのXu標を記
憶するX−FIFOメモリと、YFi標信号と始端検出
信号とが入力されこの始端検出信号が発生したときのY
座標を記憶するY−FIFOメモリと、X座標信号と終
端検出信号とが入力されこの終端検出信号が発生したと
きのX座標を記憶するX−・FIFOメモリと、これ等
のFIFOメモリからの読出可能信号を検出することに
よりこれ等のFIFOメモリに格納された座標データを
それぞれ任意に読み出し画像認識するプロセッサとを具
備するようにしたものである。
第2に、第1の構成に加えてさらにこのX−・FIFO
メモリはそのデータ入力端にXM標信号と始端検出信号
とが入力されて画像のレングスを演算する第2レングス
回路の出力が印加されるようにしたものである。
第3に、第1の構成に加えてさらにX−・FIFOメモ
リはそのデータ入力端に画像クロックと始端検出信号と
が入力されて画像のレングスを演算する第2レングス回
路の出力が印加されるようにしたものである。
く作 用〉 次々に入力される画像の始端検出信号が発生するたびに
そのXFi標が次々に記憶されたX−FIFOメモリ、
画像のこの始端検出信号が発生するたびにそのY座標が
記憶されたY−FIFOメモリ、および画像の終端検出
信号が発生するたびにそのX座標が記憶されたX−ドI
FOメモリの各内容は、プロセッサによりこれ等のFI
FOメモリからの読出可能信号を検出することによりこ
れ等のFIFOメモリに格納された対応する各座標デー
タをそれぞれ各FIFOメモリから任意に読み出しこれ
を用いて逐次画像認識する。
〈実施例〉 以下、本発明の実施例について図面に基づき説明する。
第1図は本発明の1実施例の構成を示すブロック図であ
る。なお、第5図〜第8図に示す従来の画像処理ランレ
ングスコード化回路と同じ機能を示す部分には同一の符
号を付して適宜にその説明を省略する。
X座標発生器10とY座標発生器11は第8図に示すも
のと同一の構成であり、それぞれX座標とY座標の信号
を発生する。
23はランデコータであり、画素クロックPCL Kと
2値画像PDとが入力され、その出力としてこの2値画
像信号PDの立上りの始端座標を検出する始端検出信号
PSと2値画f象信号PDの立下がりの終端座標を検出
する終端検出信号PRとを出力する。ランデコータ23
は複数のD形フリップフロップとアンドゲートなとで構
成され、始端検出信号PSはD形フリップフロップD−
FF1とアントゲ−)AND、とで構成される回路で検
出され、終端検出信号PEはD形フリップフロップD−
FF2とアンドゲートAND2とで構成される回路で検
出される。
X−FIFOメモリ24はX座標発生器10からのX座
標信号がデータ端り、に入力されると共にランデコータ
23から画像が立ち上がったときの始端を検出する始端
検出信号PSが入力されている。さらに、格納されたX
座標データはその読出しが可能かどうかの状態信号S 
T +を出力すると共にそのデータは制御端Cから入力
される制御信号によりそのデータ出力f)l D 2か
ら読み出される。
X−・FIFOメモリ25はX座標発生器10からのX
座標信号がデータ端り、に入力されると共にランデコー
タ23から画像が立ち下がったときの終端を検出する終
端検出信号PEが入力されている。さらに、格納された
XM標データはその読出しが可能かどうかの状態信号S
T2を出力すると共にそのデータは制御端Cから入力さ
れる制御信号によりそのデータ出力端D2から読み出さ
れる。
さらに、Y−FIFOメモリ26はYM標発生器11か
らのY座標信号がデータ端D1に入力されると共にラン
デコータ23から画像が立ち上がったときの始端を検出
する始端検出信号PSが入力されている。さらに、画像
が立ち上がったときの格納されたY座標データはその読
出しが可能がどうかの状R信号s’r、を出力すると共
にそのデータは制御端Cから入力される制御信号により
そのデータ出力@ D 2から読み出される。
各メモリ24.25.26に格納された座標データはプ
ロセッサ27の制御の基に制御バス2゜を介してメモリ
28に格納された処理手順に従ってデータバス1つを介
して読み出され、メモリ28に格納される。このメモリ
24.25.26からの読出しに際しては各メモリ24
.25.26からの状態信号ST、〜STコがプロセッ
サ27T3に基づいて読み込みが開始される。
各メモリに読み込まれた座標データを用いてプロセッサ
27はメモリ28に格納された所定のプログラムにした
がって画像を再現し、所定の処理をしてI10ターミナ
ル29を介して出力端22に出力する。
次に、以上のように構成された第1図に示す実施例の動
作について第2図を用いて説明する。
1画面の入力が始まると、画素クロックPC[、K(第
2図(ハ))にしたがって順次にX座標発生器10はX
M標データ(第2図(ト))を発生してX−FIFOメ
モリ24とX−・FIFOメモリ25に出力する。そし
て、水平同期信号H3(第2図(ロ))がクリア端CL
Rに入力される度にX座標発生器10の中の内容はクリ
アされて最初の状態に戻り、再び画素クロックPCLK
(第2図(ハ))にしたがって順次にX座標データを発
生する。
一方、Y座標発生器11にはそのクロック@CLKに水
平同期信号H3(第2図(ロ))が入力されX座標の1
ラインが走査される度にY座標データをY−FIFOメ
モリ26に出力し、垂直同期信号vS(第2図(イ))
の到来ごとにその内容がクリアされて最初の状態に戻り
、再び水平同期信号H3(第2図(ロ))にしたがって
順次にY座標データを発生する。
また、2値画像信号PD(第2図(ニ))は画素クロッ
クPCLK(第2図(ハ))にしたがってランデコータ
23に入力され、2値画像信号PDが第2図(ハ)に示
すようにX座標データのX座標の点く第2図(ト))で
立ち上がるとランデコータ23は始端検出信号PS(第
2図(ホ))をX−FIFOメモリ24とY−FIFO
メモリ26に出力する。さらに、2値画像信号PDが第
2図(ハ)に示すようにX座標データのχ゛座標点(第
2図(ト))で立ち下がるとランデコータ23は終端検
出信号PE(第2図(へ))をX−・FIFOメモリ2
5に出力する。
このようにして、X−FIFOメモリ24には2値画1
象信号PDの立上りの始端のX座標データが、X−・F
IFOメモリ25には2値画像信号PDの立下りの終端
のX座標データが、Y−FIFOメモリ26には2値画
像信号PDの立上りの始端のY座標データがそれぞれ格
納される。
このようにして、1画面が終了するまで繰り返される。
各メモリ24.25.26に格納されたこれ等の座標デ
ータは各メモリ24.25.26からの状態信号ST、
〜ST、により出力された読出し可能の状態を検出した
後にプロセッサ27の制御の基に制御バス20を介して
メモリ28に格納された処理手順に従って各FIFOメ
モリにデータが書き込まれ次第データバス19を介して
読み出され、メモリ28に格納される。
このようにして、各メモリ24.25.26に格納され
たデータはプロセッサ27により所定の演算処理がなさ
れて画像が再現され、必要な処理をしてI10ターミナ
ル29を介して出力端22に出力される。
第1図に示す実施例ではX−FIFOメモリには始端座
標を、X−・FIFOメモリには終端座標を書き込む形
式の処理をしたが、終端座標の代りに画像のランのレン
グスLを用いるようにしても良い。
第3図はランのレングスLを用いてX−・FTFOメモ
リに格納する場合の構成を示すブロック図である。
レングス回路30は、ラッチL A ’T’と減算器S
UBなどで構成されている。X座標データはラッチLA
Tのデータ端りと減算器SUBの一方の入力端Aへそれ
ぞれ入力され、ラッチLATのデータは始端信号PSの
タイミングで取り込まれその出力端Qのデータは減算器
SUBの他方の入力端Bへ入力され、そして減算器S 
tJ Bはこれ等の入力@A、Bに入力されたデータの
減算を実行しながらその長さを出力端Qに出力する。
画像の終端は終端検出信号PEでX−・FIFOメモリ
25により検出されこのときの終端座標と始端座標との
差が画像のレングスLとしてX−・FIFOメモリ25
に格納される。
第4図は始端座標から終端座標までカウントしてランの
レングスLを出力するレングス回路31の構成を示すブ
ロック図である。
この場合は、始端検出信号PSによりカウンタCTの内
容がクリアされ、その後の画素クロックP CL Kを
カウンタCTがカウントし、そのカウント値を終端検出
信号PEで検出することによりそれまでのカウント値か
ら57のレングスLをX−・FIFOメモリ25に格納
する。
〈発明の効果〉 以上、実施例と共に具体的に説明したように本発明によ
れば、FIFOメモリを用いることにより、処理途中で
もプロセッサのアクセスが出来、2値画像の計測/数品
に要する時間を大幅に短縮することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の1実施例の構成を示すブロック図、第
2図は第1図に示す実施例の動作を説明する波形図、第
3図はランのレングスLを用いてX−・F I FOメ
モリに格納する場合の本発明の第2の構成を示す部分ブ
ロック図、第4図は始端座標から終端座標までカウント
してランのレングスLを出力する本発明の第3の構成を
示す部分ブロック図、第5図は説明のために1つの画面
を想定した2値画像の例を示す説明図、第6図は第5図
に示す画像についてコード化したものを例示する説明図
、第7図は以後の説明を簡単にするための画面を想定し
な2値画像の説明図、第8図は第7図に示す画像を実現
する回路を示した従来の画像処理ランレングスコード化
回路のブロック図である。 10・・・X座標発生器、11・・・Y座標発生器、1
2・・・ランデコータ、13・・・Xメモリ、14・・
・Yメモリ、15・・・X°゛メモリ、16・・・プロ
セッサ、17・・・メモリ、18・・・I10ターミナ
ル、23・・・ランデコータ、24・・・X−FIFO
メモリ、25・・・X−・FIFOメモリ、26・・・
Y=FIFOメモリ、27・・・プロセッサ、28・・
・メモリ、29・・・■10ターミナル、30.31・
・・レングス回路、H8・・・水平同期信号、PCLK
・・・画像クロック、PD・・・2値画像信号、VS・
・・垂直同期信号、PS・・・始端検出信号、PE・・
・終端検出信号。 第3図 頃4図 第6図 ・・8凶

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)画像の水平同期信号と画素クロックとからX座標
    信号を発生するX座標発生器と、前記水平同期信号と前
    記画像の垂直同期信号とからY座標信号を発生するY座
    標発生器と、前記画像の2値画像信号と前記画素クロッ
    クとが入力されこの2値画像信号の立上りの始端座標を
    検出する始端検出信号と前記2値画像の立下りの終端座
    標を検出する終端検出信号とを出力するランデコータと
    、前記X座標信号と前記始端検出信号とが入力されこの
    始端検出信号が発生したときのX座標を記憶するX・F
    IFOメモリと、前記Y座標信号と前記始端検出信号と
    が入力されこの始端検出信号が発生したときのY座標を
    記憶するY・FIFOメモリと、前記X座標信号と前記
    終端検出信号とが入力されこの終端検出信号が発生した
    ときのX座標を記憶するX・FIFOメモリと、これ等
    のFIFOメモリからの読出可能信号を検出することに
    よりこれ等のFIFOメモリに格納された座標データを
    それぞれ任意に読み出し画像認識するプロセッサとを具
    備する画像処理ランレングスコード化回路
  2. (2)前記X^−・FIFOメモリはそのデータ入力端
    にX座標信号と前記始端検出信号とが入力されて前記画
    像のレングスを演算する第1レングス回路の出力が印加
    されるようにしたことを特徴とする第1請求項記載の画
    像処理ランレングスコード化回路
  3. (3)前記X^−・FIFOメモリはそのデータ入力端
    に前記画像クロックと前記始端検出信号とが入力されて
    前記画像のレングスを演算する第2レングス回路の出力
    が印加されるようにしたことを特徴とする第1請求項記
    載の画像処理ランレングスコード化回路
JP63055694A 1988-03-09 1988-03-09 画像処理ランレングスコード化回路 Pending JPH01228375A (ja)

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JP (1) JPH01228375A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7269291B2 (en) * 1999-04-15 2007-09-11 Ricoh Co. Ltd. Method and apparatus for high speed data compression and decompression

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7269291B2 (en) * 1999-04-15 2007-09-11 Ricoh Co. Ltd. Method and apparatus for high speed data compression and decompression

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