JPH06127009A - サーマルヘッド印字濃度制御装置 - Google Patents
サーマルヘッド印字濃度制御装置Info
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- JPH06127009A JPH06127009A JP4275657A JP27565792A JPH06127009A JP H06127009 A JPH06127009 A JP H06127009A JP 4275657 A JP4275657 A JP 4275657A JP 27565792 A JP27565792 A JP 27565792A JP H06127009 A JPH06127009 A JP H06127009A
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 薄膜サーマル印字ヘッドの抵抗値のばらつき
を特別に考慮する必要のない良質のサーマル印字を行う
ことを目的とする。 【構成】 基板上に設けられたサーマル記録用抵抗体群
2と前記サーマル記録用抵抗体群2の中の一つまたは複
数の配線に接続された外部抵抗体3を具備したサーマル
ヘッド1と、外部抵抗体3に流れる電流Iを検出する電
流検出手段を有する比較部4と、前記比較部4から出力
される制御信号により前記サーマル記録用抵抗体群2へ
電流Iを供給する電流制御部7と、前記電流制御部7よ
りの出力側とグランド間に発生する電圧により電圧検出
部6で検出した電圧を用いて基準電圧を発生する基準電
圧発生部5とからなるサーマルヘッド印字濃度制御装置
である。サーマル抵抗値のばらつきの中心値を適正印字
濃度として設定したパルス信号により電流制御部7を駆
動すれば、抵抗値に応じた電流を流しかつ電圧を変化さ
せることができるため、サーマル抵抗体2に供給する電
力を一定に保ち、サーマル抵抗体2の温度を抵抗値に関
係なく一定の温度とすることができる。
を特別に考慮する必要のない良質のサーマル印字を行う
ことを目的とする。 【構成】 基板上に設けられたサーマル記録用抵抗体群
2と前記サーマル記録用抵抗体群2の中の一つまたは複
数の配線に接続された外部抵抗体3を具備したサーマル
ヘッド1と、外部抵抗体3に流れる電流Iを検出する電
流検出手段を有する比較部4と、前記比較部4から出力
される制御信号により前記サーマル記録用抵抗体群2へ
電流Iを供給する電流制御部7と、前記電流制御部7よ
りの出力側とグランド間に発生する電圧により電圧検出
部6で検出した電圧を用いて基準電圧を発生する基準電
圧発生部5とからなるサーマルヘッド印字濃度制御装置
である。サーマル抵抗値のばらつきの中心値を適正印字
濃度として設定したパルス信号により電流制御部7を駆
動すれば、抵抗値に応じた電流を流しかつ電圧を変化さ
せることができるため、サーマル抵抗体2に供給する電
力を一定に保ち、サーマル抵抗体2の温度を抵抗値に関
係なく一定の温度とすることができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、サーマル記録用抵抗体
群のばらつきの大きい薄膜サーマルヘッドを備えたサー
マルプリンタに使用されるサーマルヘッド印字濃度制御
装置に関する。
群のばらつきの大きい薄膜サーマルヘッドを備えたサー
マルプリンタに使用されるサーマルヘッド印字濃度制御
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、高速サーマルプリンタは印字用ヘ
ッドに一定電圧を印加し抵抗体の温度を、感熱紙の変化
温度まで高速度で上昇させたのち印字濃度の変化が目視
上変化のないように電圧をオフするパルス幅制御を行っ
ている。
ッドに一定電圧を印加し抵抗体の温度を、感熱紙の変化
温度まで高速度で上昇させたのち印字濃度の変化が目視
上変化のないように電圧をオフするパルス幅制御を行っ
ている。
【0003】以下に従来のサーマルヘッド印字濃度制御
装置について、図面を参照しながら説明する。
装置について、図面を参照しながら説明する。
【0004】図3に示すように従来のサーマルヘッド印
字濃度制御装置は、パルス制御信号23が加えられる制
御部22によってn個のサーマル記録用抵抗体群からな
るサーマルヘッド21が制御される構成を有している。
字濃度制御装置は、パルス制御信号23が加えられる制
御部22によってn個のサーマル記録用抵抗体群からな
るサーマルヘッド21が制御される構成を有している。
【0005】以下、各構成要素の関係と動作について、
図3および図4を用いて説明する。まず、サーマルヘッ
ド21はn個のサーマル記録用抵抗体群(以下、サーマ
ル抵抗体と略す)を有するもので、入力するパルス制御
信号23が制御部22を制御して、サーマルヘッド21
を構成するサーマル抵抗体に図4(a)に示されるよう
な電圧が加えられている。すなわち、抵抗値が低い場合
には正常なパルス幅14よりも短いパルス幅15を加
え、抵抗値が高い場合には長いパルス幅16を加えるよ
うにしている。これによりサーマル抵抗体に発生する温
度は図4(b)に示すように、正常なパルス幅14のと
きは波形18のように、また印加電圧のパルス幅15の
ときには波形17、パルス幅16のときには波形19の
ようになっている。
図3および図4を用いて説明する。まず、サーマルヘッ
ド21はn個のサーマル記録用抵抗体群(以下、サーマ
ル抵抗体と略す)を有するもので、入力するパルス制御
信号23が制御部22を制御して、サーマルヘッド21
を構成するサーマル抵抗体に図4(a)に示されるよう
な電圧が加えられている。すなわち、抵抗値が低い場合
には正常なパルス幅14よりも短いパルス幅15を加
え、抵抗値が高い場合には長いパルス幅16を加えるよ
うにしている。これによりサーマル抵抗体に発生する温
度は図4(b)に示すように、正常なパルス幅14のと
きは波形18のように、また印加電圧のパルス幅15の
ときには波形17、パルス幅16のときには波形19の
ようになっている。
【0006】すなわち、サーマル抵抗体の抵抗値の高低
によりパルス幅を制御して発熱量が一定となるように、
図4(b)に示すように、感熱紙の発色温度10を超え
る時間を一定に保つように制御部22によってパルス幅
が特定の時間幅に制御されている。
によりパルス幅を制御して発熱量が一定となるように、
図4(b)に示すように、感熱紙の発色温度10を超え
る時間を一定に保つように制御部22によってパルス幅
が特定の時間幅に制御されている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記従来
の構成では、印字濃度の調整のために、パルス幅制御に
より抵抗体のばらつきを測定しプリンタごとにパルス幅
を調整し感熱紙の変化温度に対応した電流を流す必要が
あった。
の構成では、印字濃度の調整のために、パルス幅制御に
より抵抗体のばらつきを測定しプリンタごとにパルス幅
を調整し感熱紙の変化温度に対応した電流を流す必要が
あった。
【0008】特に従来のサーマル印字ではサーマル抵抗
体の抵抗値に合わせて幾つかのブロックとして分け、パ
ルス駆動時間を各々のブロックごとに決定しているため
ブロックの境目の抵抗値では、印字濃度にばらつきが発
生するという問題点を有していた。
体の抵抗値に合わせて幾つかのブロックとして分け、パ
ルス駆動時間を各々のブロックごとに決定しているため
ブロックの境目の抵抗値では、印字濃度にばらつきが発
生するという問題点を有していた。
【0009】本発明は上記従来の問題点を解決するもの
で、薄膜サーマル印字ヘッドの抵抗値のばらつきを考慮
しなくても良好なサーマル印字を行うことのできるサー
マルヘッド印字濃度制御装置を提供することを目的とす
る。
で、薄膜サーマル印字ヘッドの抵抗値のばらつきを考慮
しなくても良好なサーマル印字を行うことのできるサー
マルヘッド印字濃度制御装置を提供することを目的とす
る。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明のサーマルヘッド印字濃度制御装置は、基板上
に設けられたサーマル記録用抵抗体群とサーマル記録用
抵抗体群の中の一つまたは複数の配線の中で記録に関係
しないサーマル抵抗体と別に設けた精密な外部抵抗体を
接続してできる電流検出抵抗体からなるサーマルヘッド
と、前記した外部抵抗体に流れる電流を検出する電流検
出手段を有する比較部と、比較部から出力される制御信
号によりサーマル抵抗体へ電流を供給する電流制御部
と、基準電圧発生部とを備えた構成を有している。
に本発明のサーマルヘッド印字濃度制御装置は、基板上
に設けられたサーマル記録用抵抗体群とサーマル記録用
抵抗体群の中の一つまたは複数の配線の中で記録に関係
しないサーマル抵抗体と別に設けた精密な外部抵抗体を
接続してできる電流検出抵抗体からなるサーマルヘッド
と、前記した外部抵抗体に流れる電流を検出する電流検
出手段を有する比較部と、比較部から出力される制御信
号によりサーマル抵抗体へ電流を供給する電流制御部
と、基準電圧発生部とを備えた構成を有している。
【0011】
【作用】本発明は上記した構成において、一定のパルス
幅でサーマル抵抗体を駆動すれば、サーマル抵抗体の値
に無関係にサーマル抵抗体の発熱量を一定に保ち、一定
の温度が上昇することとなる。
幅でサーマル抵抗体を駆動すれば、サーマル抵抗体の値
に無関係にサーマル抵抗体の発熱量を一定に保ち、一定
の温度が上昇することとなる。
【0012】
【実施例】以下本発明の一実施例について図1および図
2を参照しながら説明する。
2を参照しながら説明する。
【0013】図1に示すように本実施例のサーマルヘッ
ド印字濃度制御装置は、外部から加えられたパルス制御
信号8により電流制御部7からプリント基板上に設けら
れたサーマルヘッド1へ電圧が供給される。ここで、サ
ーマルヘッド1はn個のサーマル記録用抵抗体群(以
下、サーマル抵抗体と略す)2と精密な外部抵抗体3と
で構成されるもので、電圧検出部6,基準電圧検出部
5,比較部4とで制御回路を構成している。
ド印字濃度制御装置は、外部から加えられたパルス制御
信号8により電流制御部7からプリント基板上に設けら
れたサーマルヘッド1へ電圧が供給される。ここで、サ
ーマルヘッド1はn個のサーマル記録用抵抗体群(以
下、サーマル抵抗体と略す)2と精密な外部抵抗体3と
で構成されるもので、電圧検出部6,基準電圧検出部
5,比較部4とで制御回路を構成している。
【0014】以下、各構成要素の関係と動作について説
明する。まず、外部抵抗体3に微小電流Iが流れて電圧
が発生し比較部4に加えられる。電流制御部7からの出
力電圧は、電圧検出部6を介して基準電圧発生部5を制
御し比較部4は図2(a)に示すようなパルス制御信号
8により動作を開始し、外部抵抗体3に発生した電圧と
基準電圧発生部5で発生した電圧とを比較部4で比較
し、比較出力電圧により電流制御部7の動作を制御す
る。また基準電圧発生部5では、サーマル抵抗体2のば
らつきの平均値を基準として、A点の電位が高ければ基
準電圧を下げA点の電位が低ければ基準電圧が高くなる
ように動作する。このためA点の電位は図2(b)に示
すように変動しサーマル抵抗体2に流れる電流Iも図2
(c)のように変動することによりサーマル抵抗体2の
電力を一定に保つことができ、サーマル抵抗体2の抵抗
値に合わせてパルス駆動時間を変える必要がなく印字濃
度のばらつきをなくすることができる。
明する。まず、外部抵抗体3に微小電流Iが流れて電圧
が発生し比較部4に加えられる。電流制御部7からの出
力電圧は、電圧検出部6を介して基準電圧発生部5を制
御し比較部4は図2(a)に示すようなパルス制御信号
8により動作を開始し、外部抵抗体3に発生した電圧と
基準電圧発生部5で発生した電圧とを比較部4で比較
し、比較出力電圧により電流制御部7の動作を制御す
る。また基準電圧発生部5では、サーマル抵抗体2のば
らつきの平均値を基準として、A点の電位が高ければ基
準電圧を下げA点の電位が低ければ基準電圧が高くなる
ように動作する。このためA点の電位は図2(b)に示
すように変動しサーマル抵抗体2に流れる電流Iも図2
(c)のように変動することによりサーマル抵抗体2の
電力を一定に保つことができ、サーマル抵抗体2の抵抗
値に合わせてパルス駆動時間を変える必要がなく印字濃
度のばらつきをなくすることができる。
【0015】
【発明の効果】以上の実施例から明らかなように本発明
によれば、抵抗値のばらつきの中心値を適正印字濃度と
して設定したパルス制御信号により電流制御部を駆動す
れば、抵抗値に応じた電流を流しかつ電圧を変化させる
ことができるため、サーマル抵抗体に供給する電力を一
定に保ち、サーマル抵抗体の温度を抵抗値に関係なく一
定の温度とすることができる優れたサーマルヘッド印字
濃度制御装置を実現できるものである。
によれば、抵抗値のばらつきの中心値を適正印字濃度と
して設定したパルス制御信号により電流制御部を駆動す
れば、抵抗値に応じた電流を流しかつ電圧を変化させる
ことができるため、サーマル抵抗体に供給する電力を一
定に保ち、サーマル抵抗体の温度を抵抗値に関係なく一
定の温度とすることができる優れたサーマルヘッド印字
濃度制御装置を実現できるものである。
【図1】本発明の一実施例のサーマルヘッド印字濃度制
御装置のブロック図
御装置のブロック図
【図2】同装置の動作説明のための信号波形図
【図3】従来のサーマルヘッド印字濃度制御装置の概略
ブロック図
ブロック図
【図4】同装置の動作説明のための信号波形図
1 サーマルヘッド 2 サーマル抵抗体(サーマル記録用抵抗群) 3 外部抵抗体 4 比較部 5 基準電圧発生部 6 電圧検出部 7 電流制御部
Claims (1)
- 【請求項1】 基板上に設けられたサーマル記録用抵抗
体群と前記サーマル記録用抵抗体群の中の一つまたは複
数の配線に接続された外部抵抗体とを具備したサーマル
ヘッドと、前記外部抵抗体に流れる電流を検出する電流
検出手段を有する比較部と、前記比較部から出力される
制御信号により前記サーマル記録用抵抗体群へ電流を供
給する電流制御部と、前記電流制御部よりの出力側とグ
ランド間に発生する電圧により電圧検出部で検出した電
圧を用いて基準電圧を発生する基準電圧発生部とを備え
たサーマルヘッド印字濃度制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27565792A JP3223602B2 (ja) | 1992-10-14 | 1992-10-14 | サーマルヘッド印字濃度制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27565792A JP3223602B2 (ja) | 1992-10-14 | 1992-10-14 | サーマルヘッド印字濃度制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06127009A true JPH06127009A (ja) | 1994-05-10 |
| JP3223602B2 JP3223602B2 (ja) | 2001-10-29 |
Family
ID=17558526
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27565792A Expired - Fee Related JP3223602B2 (ja) | 1992-10-14 | 1992-10-14 | サーマルヘッド印字濃度制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3223602B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN113815316A (zh) * | 2020-11-26 | 2021-12-21 | 山东华菱电子股份有限公司 | 基于差异化恒流加热的热敏打印头加热控制方法及装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2112461B1 (en) | 2008-04-24 | 2012-10-24 | Hexagon Metrology AB | Self-powered measuring probe |
-
1992
- 1992-10-14 JP JP27565792A patent/JP3223602B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN113815316A (zh) * | 2020-11-26 | 2021-12-21 | 山东华菱电子股份有限公司 | 基于差异化恒流加热的热敏打印头加热控制方法及装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3223602B2 (ja) | 2001-10-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |