JPH06127730A - 画像記録カ−ド自動洗浄装置 - Google Patents
画像記録カ−ド自動洗浄装置Info
- Publication number
- JPH06127730A JPH06127730A JP4307638A JP30763892A JPH06127730A JP H06127730 A JPH06127730 A JP H06127730A JP 4307638 A JP4307638 A JP 4307638A JP 30763892 A JP30763892 A JP 30763892A JP H06127730 A JPH06127730 A JP H06127730A
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- Japan
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- wiping
- card
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- cloth
- rolls
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- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims abstract description 15
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims abstract description 14
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 3
- FGRBYDKOBBBPOI-UHFFFAOYSA-N 10,10-dioxo-2-[4-(N-phenylanilino)phenyl]thioxanthen-9-one Chemical compound O=C1c2ccccc2S(=O)(=O)c2ccc(cc12)-c1ccc(cc1)N(c1ccccc1)c1ccccc1 FGRBYDKOBBBPOI-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 4
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Cleaning In General (AREA)
- Feeding Of Articles By Means Other Than Belts Or Rollers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明はデ−タを印字し、そのデ−タを読み
取り、加熱によりデ−タを消字し、新デ−タを印字して
再度使用するようにした画像記録カ−ドに付着した手の
脂、塵埃等を自動的に効率よく洗浄することを目的とし
ている。 【構成】 拭き取り布を巻回した供給ロ−ルと巻き取り
ロ−ルを夫々上下部に配設し、両拭き取り布をカ−ド上
下面に同時に押圧する拭き取り部を2個所に形成し、該
2個所の拭き取り部を順次通過するカ−ド搬送ベルトを
配設し、第1の拭き取り部に洗浄液供給装置を配設して
荒拭きを、第2の拭き取り部で仕上げ拭きを行う如く
し、巻き取りロ−ルを順次一定量宛間歇的に巻き取る如
くした画像記録カ−ド自動洗浄装置。
取り、加熱によりデ−タを消字し、新デ−タを印字して
再度使用するようにした画像記録カ−ドに付着した手の
脂、塵埃等を自動的に効率よく洗浄することを目的とし
ている。 【構成】 拭き取り布を巻回した供給ロ−ルと巻き取り
ロ−ルを夫々上下部に配設し、両拭き取り布をカ−ド上
下面に同時に押圧する拭き取り部を2個所に形成し、該
2個所の拭き取り部を順次通過するカ−ド搬送ベルトを
配設し、第1の拭き取り部に洗浄液供給装置を配設して
荒拭きを、第2の拭き取り部で仕上げ拭きを行う如く
し、巻き取りロ−ルを順次一定量宛間歇的に巻き取る如
くした画像記録カ−ド自動洗浄装置。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はデ−タを印字し、そのデ
−タを読み取り、加熱によりデ−タを消字し、新デ−タ
を印字して再度使用するようにした画像記録カ−ドに付
着した手の脂、塵埃等を自動的に洗浄する装置に関す
る。
−タを読み取り、加熱によりデ−タを消字し、新デ−タ
を印字して再度使用するようにした画像記録カ−ドに付
着した手の脂、塵埃等を自動的に洗浄する装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】加熱により印字、消字可能な画像記録カ
−ドは一枚のカ−ドを何度も繰り返し再使用することが
目的であるから、その使用過程に於て必然的に手の脂、
塵埃等により汚れてしまう。それは外観上の問題となる
ばかりでなく、印字、消字に使用する機器、特にサ−マ
ルヘッドに大きな影響を及ぼし、印字不良や画像記録カ
−ドへの傷等になって表われ、又、サ−マルヘッド自体
の寿命の低下にもつながる。この為、サ−マルヘッドは
頻繁なクリ−ニングを必要とした。
−ドは一枚のカ−ドを何度も繰り返し再使用することが
目的であるから、その使用過程に於て必然的に手の脂、
塵埃等により汚れてしまう。それは外観上の問題となる
ばかりでなく、印字、消字に使用する機器、特にサ−マ
ルヘッドに大きな影響を及ぼし、印字不良や画像記録カ
−ドへの傷等になって表われ、又、サ−マルヘッド自体
の寿命の低下にもつながる。この為、サ−マルヘッドは
頻繁なクリ−ニングを必要とした。
【0003】従来、上記画像記録カ−ド使用時にはその
使用後の洗浄については特に考えられておらず、汚れが
ひどいものについては人が手で拭く等の処置が行われて
いた。
使用後の洗浄については特に考えられておらず、汚れが
ひどいものについては人が手で拭く等の処置が行われて
いた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術に於て
は、汚れが特にひどい場合のみ手で拭いていたのでサ−
マルヘッドの汚れが大きく、サ−マルヘッド自体の寿命
の低下はまぬがれないという問題点があった。
は、汚れが特にひどい場合のみ手で拭いていたのでサ−
マルヘッドの汚れが大きく、サ−マルヘッド自体の寿命
の低下はまぬがれないという問題点があった。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は上記問題点を解
決することを目的とし、拭き取り布を巻回した供給ロ−
ルと巻き取りロ−ルを夫々上下部に配設し、両拭き取り
布をカ−ド上下面に同時に押圧する拭き取り部を2個所
に形成し、該2個所の拭き取り部を順次通過するカ−ド
搬送ベルトを配設し、第1の拭き取り部に洗浄液供給装
置を配設して荒拭きを、第2の拭き取り部で仕上げ拭き
を行う如くし、巻き取りロ−ルを順次一定量宛間歇的に
巻き取る如くしたことを特徴とする。
決することを目的とし、拭き取り布を巻回した供給ロ−
ルと巻き取りロ−ルを夫々上下部に配設し、両拭き取り
布をカ−ド上下面に同時に押圧する拭き取り部を2個所
に形成し、該2個所の拭き取り部を順次通過するカ−ド
搬送ベルトを配設し、第1の拭き取り部に洗浄液供給装
置を配設して荒拭きを、第2の拭き取り部で仕上げ拭き
を行う如くし、巻き取りロ−ルを順次一定量宛間歇的に
巻き取る如くしたことを特徴とする。
【0006】
【実施例】次に図1に示した本発明の一実施例について
詳細に説明する。1は手の脂、指紋、塵埃等により汚れ
た使用済の画像記録カ−ド2を収納した供給マガジン、
3は該供給マガジン1から汚れた使用済のカ−ド2を1
枚宛分離して送り出すカ−ド供給ベルトである。4,
4′はその前方上下位置に対向配置された拭き取り布
5,5′の供給ロ−ル、6,6′は同巻き取りロ−ルで
ある。拭き取り布5,5′はカ−ド2の搬送路内前・後
部に於てガイドロ−ル7,7及び8,8′によりカ−ド
2の上下面に接触するように所定間隔で対向させ、第1
拭き取り部9、第2拭き取り部10を形成している。
詳細に説明する。1は手の脂、指紋、塵埃等により汚れ
た使用済の画像記録カ−ド2を収納した供給マガジン、
3は該供給マガジン1から汚れた使用済のカ−ド2を1
枚宛分離して送り出すカ−ド供給ベルトである。4,
4′はその前方上下位置に対向配置された拭き取り布
5,5′の供給ロ−ル、6,6′は同巻き取りロ−ルで
ある。拭き取り布5,5′はカ−ド2の搬送路内前・後
部に於てガイドロ−ル7,7及び8,8′によりカ−ド
2の上下面に接触するように所定間隔で対向させ、第1
拭き取り部9、第2拭き取り部10を形成している。
【0007】該拭き取り部9,10の中間部はガイドロ
−ル11,11′、12,12′により上下方向に迂回
させて空間部13,13′を形成し、該空間部に搬送ベ
ルト14,14′を配設している。15は洗浄済のカ−
ド2収納ベルト、16は収納用マガジンである。17は
上方の拭き取り布5に水等の洗浄液を滴下する洗浄液供
給装置で、第1拭き取り部9の上流側に配設されてお
り、市販の定量送液ポンプを使用し、モ−タ−の回転に
よりチュ−ブ中の洗浄液を絞り出す構造になっている。
−ル11,11′、12,12′により上下方向に迂回
させて空間部13,13′を形成し、該空間部に搬送ベ
ルト14,14′を配設している。15は洗浄済のカ−
ド2収納ベルト、16は収納用マガジンである。17は
上方の拭き取り布5に水等の洗浄液を滴下する洗浄液供
給装置で、第1拭き取り部9の上流側に配設されてお
り、市販の定量送液ポンプを使用し、モ−タ−の回転に
よりチュ−ブ中の洗浄液を絞り出す構造になっている。
【0008】18,18′は拭き取り時拭き取り布5,
5′にバックテンションを与える装置で、拭き取り時は
スプリング19,19′によりゴム体20,20′を押
え、拭き取り布5,5′を巻き取る時はソレノイド2
1,21′によりア−ム22,22′を動かしてゴム体
20,20′を拭き取り布5から浮かすようになってい
る。巻き取りロ−ル6,6′は図示しない動力源により
一方に駆動されるようになっている。
5′にバックテンションを与える装置で、拭き取り時は
スプリング19,19′によりゴム体20,20′を押
え、拭き取り布5,5′を巻き取る時はソレノイド2
1,21′によりア−ム22,22′を動かしてゴム体
20,20′を拭き取り布5から浮かすようになってい
る。巻き取りロ−ル6,6′は図示しない動力源により
一方に駆動されるようになっている。
【0009】次に作用について説明する。使用済のカ−
ド2は200〜400枚程度供給用マガジン1に収納
し、周知の手段で約200mm/secで1枚宛カ−ド供給
ベルト3で第1拭き取り部9に送られ停止している拭き
取り布5,5′に上下面を接触し乍ら前方に摺動する。
この時、ゴム体20,20′はスプリング19,19′
の弾力で拭き取り布5,5′を押えているのでカ−ド2
がたるむことがない。
ド2は200〜400枚程度供給用マガジン1に収納
し、周知の手段で約200mm/secで1枚宛カ−ド供給
ベルト3で第1拭き取り部9に送られ停止している拭き
取り布5,5′に上下面を接触し乍ら前方に摺動する。
この時、ゴム体20,20′はスプリング19,19′
の弾力で拭き取り布5,5′を押えているのでカ−ド2
がたるむことがない。
【0010】又、特に汚れているカ−ド2の上面には拭
き取り布5に塗布された洗浄液が塗布され荒拭きが行わ
れ、搬送ベルト14,14′により第2の拭き取り部1
0に送られる。こゝでは洗浄液が塗布されたカ−ド2の
上面の汚れが洗浄液と共に拭き取られ仕上げ拭きが行わ
れる。カ−ド2の下面はあまり汚れていないので、第1
の拭き取り部で洗浄液を塗布していないが、必要ならば
同様の洗浄液供給装置を配設してもよい。次いで、巻き
取りロ−ル6,6′の駆動源が作動し、同時にソレノイ
ド21,21′も作動してゴム体20,20′を拭き取
り布5,5′から浮かせ、拭き取り布5,5′を約5mm
巻き取る。
き取り布5に塗布された洗浄液が塗布され荒拭きが行わ
れ、搬送ベルト14,14′により第2の拭き取り部1
0に送られる。こゝでは洗浄液が塗布されたカ−ド2の
上面の汚れが洗浄液と共に拭き取られ仕上げ拭きが行わ
れる。カ−ド2の下面はあまり汚れていないので、第1
の拭き取り部で洗浄液を塗布していないが、必要ならば
同様の洗浄液供給装置を配設してもよい。次いで、巻き
取りロ−ル6,6′の駆動源が作動し、同時にソレノイ
ド21,21′も作動してゴム体20,20′を拭き取
り布5,5′から浮かせ、拭き取り布5,5′を約5mm
巻き取る。
【0011】1枚のカ−ドを供給し、荒抜きと、仕上げ
拭きの2回の拭き取りを行って収納する迄の時間は約3
秒である。なお、拭き取り時拭き取り布がたるまないよ
うにするテンションロ−ラ−等他の手段を用いてもよ
く、拭き取り布も種々の材質の布を用いることができ
る。
拭きの2回の拭き取りを行って収納する迄の時間は約3
秒である。なお、拭き取り時拭き取り布がたるまないよ
うにするテンションロ−ラ−等他の手段を用いてもよ
く、拭き取り布も種々の材質の布を用いることができ
る。
【0012】
【発明の効果】本発明によると、拭き取り布を巻回した
供給ロ−ルと巻き取りロ−ルを夫々上下部に配設し、両
拭き取り布をカ−ド上下面に同時に押圧する拭き取り部
を2個所に形成し、該2個所の拭き取り部を順次通過す
るカ−ド搬送ベルトを配設し、第1の拭き取り部に洗浄
液供給装置を配設して荒拭きを、第2の拭き取り部で仕
上げ拭きを行う如くし、巻き取りロ−ルを順次一定量宛
間歇的に巻き取る如くしてあるので、印字に用いるサ−
マルヘッドに付着する塵埃が減少し、特別な手段を必要
とするサ−マルヘッドのクリ−ニング頻度を減らすこと
ができ、寿命を延長させることができ、又、画像記録カ
−ド利用者は常に汚れを拭き取られたカ−ドを手にする
ことができるため、画像記録カ−ド自体の商品価値を高
めることになる。
供給ロ−ルと巻き取りロ−ルを夫々上下部に配設し、両
拭き取り布をカ−ド上下面に同時に押圧する拭き取り部
を2個所に形成し、該2個所の拭き取り部を順次通過す
るカ−ド搬送ベルトを配設し、第1の拭き取り部に洗浄
液供給装置を配設して荒拭きを、第2の拭き取り部で仕
上げ拭きを行う如くし、巻き取りロ−ルを順次一定量宛
間歇的に巻き取る如くしてあるので、印字に用いるサ−
マルヘッドに付着する塵埃が減少し、特別な手段を必要
とするサ−マルヘッドのクリ−ニング頻度を減らすこと
ができ、寿命を延長させることができ、又、画像記録カ
−ド利用者は常に汚れを拭き取られたカ−ドを手にする
ことができるため、画像記録カ−ド自体の商品価値を高
めることになる。
【図1】本発明の一実施例構成を示す正面図である。
1 供給マガジン 2 画像記録カ−ド 3 カ−ド供給ベルト 4,4′ 供給ロ−ル 5,5′ 拭き取り布 6,6′ 巻き取りロ−ル 9 第1拭き取り部 10 第2拭き取り部 14,14′ 搬送ベルト 17 洗浄液供給装置
Claims (1)
- 【請求項1】 拭き取り布を巻回した供給ロ−ルと巻き
取りロ−ルを夫々上下部に配設し、両拭き取り布をカ−
ド上下面に同時に押圧する拭き取り部を2個所に形成
し、該2個所の拭き取り部を順次通過するカ−ド搬送ベ
ルトを配設し、第1の拭き取り部に洗浄液供給装置を配
設して荒拭きを、第2の拭き取り部で仕上げ拭きを行う
如くし、巻き取りロ−ルを順次一定量宛間歇的に巻き取
る如くした画像記録カ−ド自動洗浄装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4307638A JPH0829852B2 (ja) | 1992-10-21 | 1992-10-21 | 画像記録カード自動洗浄装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4307638A JPH0829852B2 (ja) | 1992-10-21 | 1992-10-21 | 画像記録カード自動洗浄装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06127730A true JPH06127730A (ja) | 1994-05-10 |
| JPH0829852B2 JPH0829852B2 (ja) | 1996-03-27 |
Family
ID=17971450
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4307638A Expired - Fee Related JPH0829852B2 (ja) | 1992-10-21 | 1992-10-21 | 画像記録カード自動洗浄装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0829852B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016140817A (ja) * | 2015-01-30 | 2016-08-08 | 株式会社 ハリーズ | 清掃装置及びワーク清掃システム |
Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61181036U (ja) * | 1985-05-02 | 1986-11-12 | ||
| JPS62201684A (ja) * | 1985-11-01 | 1987-09-05 | キヤノン株式会社 | クリ−ニング装置 |
| JPS6424799A (en) * | 1987-07-21 | 1989-01-26 | Toyo Denso Kk | Washer for card print |
| JPS6463200A (en) * | 1987-09-03 | 1989-03-09 | Ebara Shoji Kk | Washer for card print |
| JPH0319115A (ja) * | 1989-06-16 | 1991-01-28 | Fuji Electric Co Ltd | 磁気カードのデータ読取・書込装置 |
| JPH03240894A (ja) * | 1990-02-19 | 1991-10-28 | Sanyo Electric Co Ltd | カード等の識別装置用クリーニング装置 |
| JPH0426437U (ja) * | 1990-06-25 | 1992-03-03 |
-
1992
- 1992-10-21 JP JP4307638A patent/JPH0829852B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61181036U (ja) * | 1985-05-02 | 1986-11-12 | ||
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| JPS6424799A (en) * | 1987-07-21 | 1989-01-26 | Toyo Denso Kk | Washer for card print |
| JPS6463200A (en) * | 1987-09-03 | 1989-03-09 | Ebara Shoji Kk | Washer for card print |
| JPH0319115A (ja) * | 1989-06-16 | 1991-01-28 | Fuji Electric Co Ltd | 磁気カードのデータ読取・書込装置 |
| JPH03240894A (ja) * | 1990-02-19 | 1991-10-28 | Sanyo Electric Co Ltd | カード等の識別装置用クリーニング装置 |
| JPH0426437U (ja) * | 1990-06-25 | 1992-03-03 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016140817A (ja) * | 2015-01-30 | 2016-08-08 | 株式会社 ハリーズ | 清掃装置及びワーク清掃システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0829852B2 (ja) | 1996-03-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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