JPH06129179A - 門扉の額縁と格子材との接続構造 - Google Patents
門扉の額縁と格子材との接続構造Info
- Publication number
- JPH06129179A JPH06129179A JP27645992A JP27645992A JPH06129179A JP H06129179 A JPH06129179 A JP H06129179A JP 27645992 A JP27645992 A JP 27645992A JP 27645992 A JP27645992 A JP 27645992A JP H06129179 A JPH06129179 A JP H06129179A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- cut
- frames
- grating
- lattice
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 title claims abstract description 35
- 238000010079 rubber tapping Methods 0.000 claims abstract description 11
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 5
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 3
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E06—DOORS, WINDOWS, SHUTTERS, OR ROLLER BLINDS IN GENERAL; LADDERS
- E06B—FIXED OR MOVABLE CLOSURES FOR OPENINGS IN BUILDINGS, VEHICLES, FENCES OR LIKE ENCLOSURES IN GENERAL, e.g. DOORS, WINDOWS, BLINDS, GATES
- E06B9/00—Screening or protective devices for wall or similar openings, with or without operating or securing mechanisms; Closures of similar construction
- E06B9/01—Grilles fixed to walls, doors, or windows; Grilles moving with doors or windows; Walls formed as grilles, e.g. claustra
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E06—DOORS, WINDOWS, SHUTTERS, OR ROLLER BLINDS IN GENERAL; LADDERS
- E06B—FIXED OR MOVABLE CLOSURES FOR OPENINGS IN BUILDINGS, VEHICLES, FENCES OR LIKE ENCLOSURES IN GENERAL, e.g. DOORS, WINDOWS, BLINDS, GATES
- E06B3/00—Window sashes, door leaves, or like elements for closing wall or like openings; Layout of fixed or moving closures, e.g. windows in wall or like openings; Features of rigidly-mounted outer frames relating to the mounting of wing frames
- E06B3/96—Corner joints or edge joints for windows, doors, or the like frames or wings
- E06B3/9636—Corner joints or edge joints for windows, doors, or the like frames or wings for frame members having longitudinal screw receiving channels
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Architecture (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Grates (AREA)
- Gates (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 1種類の額縁でも幅寸法の異なる格子材を接
続することができるようにする。格子材が回らないよう
に固定できるようにする。 【構成】 矩形状に枠組みされた扉框の内周に沿って額
縁1を装着する。平行に対向する額縁1間に格子材2を
架設する。額縁1の内周側の面にパイプ状の格子材2の
端面を当接する。額縁1から格子材2側に切り起こした
切り起こし片5を格子材2の端部の内面に係止する。額
縁1に設けた取り付け孔6からねじ具7を挿通すると共
に格子材2の長手方向に設けたタッピングホール8にね
じ具7を螺合する。
続することができるようにする。格子材が回らないよう
に固定できるようにする。 【構成】 矩形状に枠組みされた扉框の内周に沿って額
縁1を装着する。平行に対向する額縁1間に格子材2を
架設する。額縁1の内周側の面にパイプ状の格子材2の
端面を当接する。額縁1から格子材2側に切り起こした
切り起こし片5を格子材2の端部の内面に係止する。額
縁1に設けた取り付け孔6からねじ具7を挿通すると共
に格子材2の長手方向に設けたタッピングホール8にね
じ具7を螺合する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、矩形状に枠組みされた
扉框の内周に沿って額縁を装着し、平行に対向する額縁
間に格子材を架設した門扉において、額縁と格子材とを
接続するのに用いる方法に関するものである。
扉框の内周に沿って額縁を装着し、平行に対向する額縁
間に格子材を架設した門扉において、額縁と格子材とを
接続するのに用いる方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の門扉にあっては、図5に示すよう
に額縁1と格子材2とを接続していた。額縁1の内周側
には角パイプ状の格子材2の幅Wと同じ幅の凹溝3を長
手方向に亙って設けてあり、格子材2の端部を凹溝3に
嵌合し、額縁1側から格子材2の端部にねじ具7を螺合
して締結している。この場合、格子材2の端部が凹溝3
に嵌合することにより格子材2が回らないにように取り
付けられるようになっている。
に額縁1と格子材2とを接続していた。額縁1の内周側
には角パイプ状の格子材2の幅Wと同じ幅の凹溝3を長
手方向に亙って設けてあり、格子材2の端部を凹溝3に
嵌合し、額縁1側から格子材2の端部にねじ具7を螺合
して締結している。この場合、格子材2の端部が凹溝3
に嵌合することにより格子材2が回らないにように取り
付けられるようになっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、額縁1や格
子材2はアルミニウム等の金属を押し出し成形すること
により形成されるのであるが、格子材2の端部を額縁1
の凹溝3に嵌合する構造にしていることにより格子材2
の幅が異なると、額縁1もそれに応じたものを用意しな
ければならなく、凹溝3の幅が異なる多種類の額縁1を
用意しなければならないという問題がある。
子材2はアルミニウム等の金属を押し出し成形すること
により形成されるのであるが、格子材2の端部を額縁1
の凹溝3に嵌合する構造にしていることにより格子材2
の幅が異なると、額縁1もそれに応じたものを用意しな
ければならなく、凹溝3の幅が異なる多種類の額縁1を
用意しなければならないという問題がある。
【0004】本発明は上記問題点に鑑みてなされたもの
であって、本発明の目的とするところは1種類の額縁で
も幅寸法の異なる格子材を接続することができ、しかも
格子材が回らないように固定できる門扉の額縁と格子材
との接続構造を提供するにある。
であって、本発明の目的とするところは1種類の額縁で
も幅寸法の異なる格子材を接続することができ、しかも
格子材が回らないように固定できる門扉の額縁と格子材
との接続構造を提供するにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
本発明門扉の額縁と格子材との接続構造は、矩形状に枠
組みされた扉框4の内周に沿って額縁1を装着し、平行
に対向する額縁1間に格子材2を架設した門扉におい
て、額縁1の内周側の面にパイプ状の格子材2の端面を
当接し、額縁1から格子材2側に切り起こした切り起こ
し片5を格子材2の端部の内面に係止し、額縁1に設け
た取り付け孔6からねじ具7を挿通すると共に格子材2
の長手方向に設けたタッピングホール8にねじ具7を螺
合して成ることを特徴とする。
本発明門扉の額縁と格子材との接続構造は、矩形状に枠
組みされた扉框4の内周に沿って額縁1を装着し、平行
に対向する額縁1間に格子材2を架設した門扉におい
て、額縁1の内周側の面にパイプ状の格子材2の端面を
当接し、額縁1から格子材2側に切り起こした切り起こ
し片5を格子材2の端部の内面に係止し、額縁1に設け
た取り付け孔6からねじ具7を挿通すると共に格子材2
の長手方向に設けたタッピングホール8にねじ具7を螺
合して成ることを特徴とする。
【0006】
【作用】上記構成によれば、額縁1の内周側の面にパイ
プ状の格子材2の端面を当接し、額縁1から格子材2側
に切り起こした切り起こし片5を格子材2の端部の内面
に係止し、額縁1に設けた取り付け孔6からねじ具7を
挿通すると共に格子材2の長手方向に設けたタッピング
ホール8にねじ具7を螺合したことにより、切り起こし
片5の係止とねじ具7にて格子材2が回らないように取
り付けることができる。また従来のように凹溝で位置決
めするのでなく、切り起こし片5にて位置決めするため
格子材2の幅が異なっても取り付けることができて額縁
1を多種類用意する必要がない。
プ状の格子材2の端面を当接し、額縁1から格子材2側
に切り起こした切り起こし片5を格子材2の端部の内面
に係止し、額縁1に設けた取り付け孔6からねじ具7を
挿通すると共に格子材2の長手方向に設けたタッピング
ホール8にねじ具7を螺合したことにより、切り起こし
片5の係止とねじ具7にて格子材2が回らないように取
り付けることができる。また従来のように凹溝で位置決
めするのでなく、切り起こし片5にて位置決めするため
格子材2の幅が異なっても取り付けることができて額縁
1を多種類用意する必要がない。
【0007】
【実施例】門扉Aは図4に示すように形成されるもので
あって、外周の矩形状に枠組みされた扉框4の内周に沿
って額縁1を装着し、左右の額縁1間に複数本の格子材
2を架設して形成されている。扉框4は左右の縦框4a
と上下の横框4bを矩形状に枠組みして形成されてい
る。扉框4の内周に沿って取り付けられる額縁1も縦額
縁材1aと横額縁材1bで形成されている。
あって、外周の矩形状に枠組みされた扉框4の内周に沿
って額縁1を装着し、左右の額縁1間に複数本の格子材
2を架設して形成されている。扉框4は左右の縦框4a
と上下の横框4bを矩形状に枠組みして形成されてい
る。扉框4の内周に沿って取り付けられる額縁1も縦額
縁材1aと横額縁材1bで形成されている。
【0008】縦額縁材1aや横額縁材1bは図1や図3
に示すようにアルミニウムのような金属を押し出し成形
することにより形成されるものであって、内部が中空と
なる略筒状に形成されている。縦額縁材1aや横額縁材
1bの外面側には一対の嵌入片9を設けてあって、嵌入
片9を扉框1の内周に嵌入して取り付けてある。縦額縁
材1aや横額縁材1bの一対の嵌入片9間には上下方向
に亙ってスリット10を設けてあり、縦額縁材1aや横
額縁材1bの内面側の幅方向の両側には突縁11を長手
方向に亙って突設してある。縦額縁材1aや横額縁材1
bの長手方向の端部には略45゜の角度で切断した突き
合わせ部12を設けてあり、縦額縁材1aと横額縁材1
bの端部同士を突き合わせ部12の突き合わせにて接続
してある。縦額縁材1aの内面側の格子材2との接続部
には夫々一対の切り起こし片5と1つの取り付け孔6と
を設けてある。切り起こし片5は格子材2の内面に沿う
位置に設けてあり、切り起こし片5を内面側に突出する
ように設けてある。
に示すようにアルミニウムのような金属を押し出し成形
することにより形成されるものであって、内部が中空と
なる略筒状に形成されている。縦額縁材1aや横額縁材
1bの外面側には一対の嵌入片9を設けてあって、嵌入
片9を扉框1の内周に嵌入して取り付けてある。縦額縁
材1aや横額縁材1bの一対の嵌入片9間には上下方向
に亙ってスリット10を設けてあり、縦額縁材1aや横
額縁材1bの内面側の幅方向の両側には突縁11を長手
方向に亙って突設してある。縦額縁材1aや横額縁材1
bの長手方向の端部には略45゜の角度で切断した突き
合わせ部12を設けてあり、縦額縁材1aと横額縁材1
bの端部同士を突き合わせ部12の突き合わせにて接続
してある。縦額縁材1aの内面側の格子材2との接続部
には夫々一対の切り起こし片5と1つの取り付け孔6と
を設けてある。切り起こし片5は格子材2の内面に沿う
位置に設けてあり、切り起こし片5を内面側に突出する
ように設けてある。
【0009】格子材2はアルミニウムのような金属を押
し出し成形することにより角パイプ状に形成されるもの
であって、内部に長手方向全長に亙ってタッピングホー
ル8を設けてある。この格子材2の端面は縦額縁材1a
の内面側に当接され、切り起こし片5が格子材2の端部
の内面に係止されると共に取り付け孔6とタッピングホ
ール8が対応され、スリット10側から取り付け孔6に
タッピングビスのようなねじ具7が挿通され、ねじ具7
がタッピングホール8に螺合されて締め付けられる。タ
ッピングホール8と切り起こし片5との位置関係は図2
の(a)(b)(c)等種々のものが考えられる。この
とき格子材2の幅が広くなったりして格子材2の幅が変
わっても切り起こし片5が格子材2の端部の内面に係止
することで回り止めする構造であるため同一の縦額縁材
1aで格子材2を接続することができる。このとき格子
材2の幅に応じて切り起こし片5を設ける位置を変えて
もよい。
し出し成形することにより角パイプ状に形成されるもの
であって、内部に長手方向全長に亙ってタッピングホー
ル8を設けてある。この格子材2の端面は縦額縁材1a
の内面側に当接され、切り起こし片5が格子材2の端部
の内面に係止されると共に取り付け孔6とタッピングホ
ール8が対応され、スリット10側から取り付け孔6に
タッピングビスのようなねじ具7が挿通され、ねじ具7
がタッピングホール8に螺合されて締め付けられる。タ
ッピングホール8と切り起こし片5との位置関係は図2
の(a)(b)(c)等種々のものが考えられる。この
とき格子材2の幅が広くなったりして格子材2の幅が変
わっても切り起こし片5が格子材2の端部の内面に係止
することで回り止めする構造であるため同一の縦額縁材
1aで格子材2を接続することができる。このとき格子
材2の幅に応じて切り起こし片5を設ける位置を変えて
もよい。
【0010】
【発明の効果】本発明は叙述のように額縁の内周側の面
にパイプ状の格子材の端面を当接し、額縁から格子材側
に切り起こした切り起こし片を格子材の端部の内面に係
止し、額縁に設けた取り付け孔からねじ具を挿通すると
共に格子材の長手方向に設けたタッピングホールにねじ
具を螺合しているので、切り起こし片の係止とねじ具に
て格子材が回らないように取り付けることができるもの
であり、しかも従来のように凹溝で位置決めするのでな
く、切り起こし片にて位置決めするため格子材の幅が異
なっても取り付けることができて額縁を多種類用意にす
る必要がないものである。
にパイプ状の格子材の端面を当接し、額縁から格子材側
に切り起こした切り起こし片を格子材の端部の内面に係
止し、額縁に設けた取り付け孔からねじ具を挿通すると
共に格子材の長手方向に設けたタッピングホールにねじ
具を螺合しているので、切り起こし片の係止とねじ具に
て格子材が回らないように取り付けることができるもの
であり、しかも従来のように凹溝で位置決めするのでな
く、切り起こし片にて位置決めするため格子材の幅が異
なっても取り付けることができて額縁を多種類用意にす
る必要がないものである。
【図1】本発明の一実施例の要部を示す分解斜視図であ
る。
る。
【図2】同上の額縁と格子材との接合状態を示す断面図
であって、(a)(b)(c)は夫々タッピングホール
と切り起こし片の位置関係が異なるものを示すものであ
る。
であって、(a)(b)(c)は夫々タッピングホール
と切り起こし片の位置関係が異なるものを示すものであ
る。
【図3】同上の縦額縁材を示し、(a)は平面図、
(b)は正面図、(c)は側面図である。
(b)は正面図、(c)は側面図である。
【図4】同上の門扉全体を示し、(a)は正面図、
(b)は側断面図である。
(b)は側断面図である。
【図5】従来例の斜視図を示す。
1 額縁 2 格子材 4 扉框 5 切り起こし片 6 取り付け孔 7 ねじ具 8 タッピングホール
Claims (1)
- 【請求項1】 矩形状に枠組みされた扉框の内周に沿っ
て額縁を装着し、平行に対向する額縁間に格子材を架設
した門扉において、額縁の内周側の面にパイプ状の格子
材の端面を当接し、額縁から格子材側に切り起こした切
り起こし片を格子材の端部の内面に係止し、額縁に設け
た取り付け孔からねじ具を挿通すると共に格子材の長手
方向に設けたタッピングホールにねじ具を螺合して成る
ことを特徴とする門扉の額縁と格子材との接続構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27645992A JPH06129179A (ja) | 1992-10-15 | 1992-10-15 | 門扉の額縁と格子材との接続構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27645992A JPH06129179A (ja) | 1992-10-15 | 1992-10-15 | 門扉の額縁と格子材との接続構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06129179A true JPH06129179A (ja) | 1994-05-10 |
Family
ID=17569740
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27645992A Pending JPH06129179A (ja) | 1992-10-15 | 1992-10-15 | 門扉の額縁と格子材との接続構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06129179A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006125520A (ja) * | 2004-10-28 | 2006-05-18 | Nissan Motor Co Ltd | 変速機の同期装置 |
| CN105715199A (zh) * | 2016-01-27 | 2016-06-29 | 霍志文 | 一种可快速装配的拼装式平移门 |
| CN109989690A (zh) * | 2019-04-10 | 2019-07-09 | 福建辉盛消防科技股份有限公司 | 一种新型钢质防火门窗框插接结构 |
-
1992
- 1992-10-15 JP JP27645992A patent/JPH06129179A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006125520A (ja) * | 2004-10-28 | 2006-05-18 | Nissan Motor Co Ltd | 変速機の同期装置 |
| CN105715199A (zh) * | 2016-01-27 | 2016-06-29 | 霍志文 | 一种可快速装配的拼装式平移门 |
| CN109989690A (zh) * | 2019-04-10 | 2019-07-09 | 福建辉盛消防科技股份有限公司 | 一种新型钢质防火门窗框插接结构 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20000919 |