JPH06129586A - チェックバルブ付きホース構造 - Google Patents
チェックバルブ付きホース構造Info
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- JPH06129586A JPH06129586A JP4281583A JP28158392A JPH06129586A JP H06129586 A JPH06129586 A JP H06129586A JP 4281583 A JP4281583 A JP 4281583A JP 28158392 A JP28158392 A JP 28158392A JP H06129586 A JPH06129586 A JP H06129586A
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- check valve
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- branch cylinder
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Landscapes
- Pipe Accessories (AREA)
- Branch Pipes, Bends, And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】クリップを用いずにチェックバルブを一体的に
もち、小型化及び軽量化されたホース構造とする。 【構成】ホース挿入部10,11 と分岐筒部12とをもつ樹脂
製のパイプ1と、パイプ1のホース挿入部10,11 に接続
されたホース2と、分岐筒部12に連結されたチェックバ
ルブ3と、高分子材料から型成形により形成され少なく
ともホース挿入部10,11 とホース2の接続部分及び分岐
筒部12とチェックバルブ3の連結部分を外部から被覆し
て一体的に固定する被覆部4と、からなることを特徴と
する。
もち、小型化及び軽量化されたホース構造とする。 【構成】ホース挿入部10,11 と分岐筒部12とをもつ樹脂
製のパイプ1と、パイプ1のホース挿入部10,11 に接続
されたホース2と、分岐筒部12に連結されたチェックバ
ルブ3と、高分子材料から型成形により形成され少なく
ともホース挿入部10,11 とホース2の接続部分及び分岐
筒部12とチェックバルブ3の連結部分を外部から被覆し
て一体的に固定する被覆部4と、からなることを特徴と
する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、チェックバルブが一体
的に保持されたホースの構造に関する。
的に保持されたホースの構造に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば、キャニスターに連結されている
フューエルホースなどには、ホースの内部を含めてキャ
ニスター内部が負圧になるのを防止するために、外部と
ホース内部とに連通するチェックバルブを設けることが
行われている。従来は3方向に分岐した金属製の分岐パ
イプに3本のホースをクリップなどにより接続固定し、
そのうちの2本を流路として使用し、残りの1本のホー
スにチェックバルブを挿入してクリップなどで固定して
用いていた。
フューエルホースなどには、ホースの内部を含めてキャ
ニスター内部が負圧になるのを防止するために、外部と
ホース内部とに連通するチェックバルブを設けることが
行われている。従来は3方向に分岐した金属製の分岐パ
イプに3本のホースをクリップなどにより接続固定し、
そのうちの2本を流路として使用し、残りの1本のホー
スにチェックバルブを挿入してクリップなどで固定して
用いていた。
【0003】また近年、クリップの廃止と軽量化を目的
とし、図3に示すような構造も提案されている。このホ
ース構造は、3方向に分岐した樹脂製の分岐パイプ10
0を用い、その分岐管の一つに連結されたバルブ用ホー
ス200にチェックバルブ300が挿入され、クリップ
301などで固定されている。また、分岐パイプの残り
の2本の分岐管にはそれぞれホース400が接続され、
3本のホース200、400の端部及び分岐パイプ10
0は、射出成形により形成された樹脂製被覆部500に
より一体的に締結固定されている。
とし、図3に示すような構造も提案されている。このホ
ース構造は、3方向に分岐した樹脂製の分岐パイプ10
0を用い、その分岐管の一つに連結されたバルブ用ホー
ス200にチェックバルブ300が挿入され、クリップ
301などで固定されている。また、分岐パイプの残り
の2本の分岐管にはそれぞれホース400が接続され、
3本のホース200、400の端部及び分岐パイプ10
0は、射出成形により形成された樹脂製被覆部500に
より一体的に締結固定されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが図3に示すホ
ース構造においても、バルブ用ホース200とチェック
バルブ300の固定には依然としてクリップ301など
の固定具が必要であり、部品点数及び組付工数のさらな
る低減が課題とされている。また分岐部からチェックバ
ルブまでの距離は、バルブ用ホース200の長さ分必要
となるため、スペース面でも不利であった。
ース構造においても、バルブ用ホース200とチェック
バルブ300の固定には依然としてクリップ301など
の固定具が必要であり、部品点数及び組付工数のさらな
る低減が課題とされている。また分岐部からチェックバ
ルブまでの距離は、バルブ用ホース200の長さ分必要
となるため、スペース面でも不利であった。
【0005】さらに、近年エンジンルーム内の搭載密度
が高まっているために、各部品には小型化とともにクリ
ップなどの突出部を無くすことが課題とされている。本
発明はこのような事情に鑑みてなされたものであり、ク
リップを用いずにチェックバルブを一体的にもち、小型
化及び軽量化されたホース構造とすることを目的とす
る。
が高まっているために、各部品には小型化とともにクリ
ップなどの突出部を無くすことが課題とされている。本
発明はこのような事情に鑑みてなされたものであり、ク
リップを用いずにチェックバルブを一体的にもち、小型
化及び軽量化されたホース構造とすることを目的とす
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決する本発
明のチェックバルブ付きホース構造は、ホース挿入部と
分岐筒部とをもつ樹脂製のパイプと、パイプのホース挿
入部に接続されたホースと、分岐筒部に連結されたチェ
ックバルブと、高分子材料から型成形により形成され少
なくともホース挿入部とホースの接続部分及び分岐筒部
とチェックバルブの連結部分を外部から被覆して一体的
に固定する被覆部と、からなることを特徴とする。
明のチェックバルブ付きホース構造は、ホース挿入部と
分岐筒部とをもつ樹脂製のパイプと、パイプのホース挿
入部に接続されたホースと、分岐筒部に連結されたチェ
ックバルブと、高分子材料から型成形により形成され少
なくともホース挿入部とホースの接続部分及び分岐筒部
とチェックバルブの連結部分を外部から被覆して一体的
に固定する被覆部と、からなることを特徴とする。
【0007】
【作用】本発明のホースのチェックバルブ付きホース構
造では、チェックバルブはパイプの分岐筒部と直接連結
され、被覆部でパイプと一体的に保持固定されている。
したがってクリップが不要となるとともに、従来のバル
ブ用ホースが不要となるので全体として小型化される。
造では、チェックバルブはパイプの分岐筒部と直接連結
され、被覆部でパイプと一体的に保持固定されている。
したがってクリップが不要となるとともに、従来のバル
ブ用ホースが不要となるので全体として小型化される。
【0008】
【実施例】以下、実施例により具体的に説明する。 (実施例1)図1に本発明の一実施例のチェックバルブ
付きホース構造を示す。このホース構造は、繊維強化ナ
イロン製の分岐パイプ1と、2本のゴム製ホース2と、
チェックバルブ3と、繊維強化ナイロン製の被覆部4
と、から構成されている。
付きホース構造を示す。このホース構造は、繊維強化ナ
イロン製の分岐パイプ1と、2本のゴム製ホース2と、
チェックバルブ3と、繊維強化ナイロン製の被覆部4
と、から構成されている。
【0009】分岐パイプ1は、それぞれホース2に挿入
される一対のホース挿入部10,11と、分岐筒部12
とから構成されている。ホース挿入部10,11の外周
表面には、それぞれホース抜け止め用のリング状の突条
13が複数個形成されている。また分岐筒部12先端に
はフランジ部14が形成されている。ホース2は、それ
ぞれホース挿入部10,11に挿通されて、ホース挿入
部10,11と被覆部4との間で挟持されて固定されて
いる。
される一対のホース挿入部10,11と、分岐筒部12
とから構成されている。ホース挿入部10,11の外周
表面には、それぞれホース抜け止め用のリング状の突条
13が複数個形成されている。また分岐筒部12先端に
はフランジ部14が形成されている。ホース2は、それ
ぞれホース挿入部10,11に挿通されて、ホース挿入
部10,11と被覆部4との間で挟持されて固定されて
いる。
【0010】チェックバルブ3は、調圧室30と、調圧
室30からそれぞれ180度反対方向へ延びる第1筒部
31及び第2筒部32と、から構成されている。第1筒
部31は開口端部が拡径された大径部33となって、分
岐筒部12と係合している。すなわち、分岐筒部12の
フランジ部14は大径部33の底部に当接し、大径部3
3の内周面と分岐筒部12の外周面の間に弾性シールリ
ング5が介在してシールされている。一方、第2筒部3
2は大気に開放されている。
室30からそれぞれ180度反対方向へ延びる第1筒部
31及び第2筒部32と、から構成されている。第1筒
部31は開口端部が拡径された大径部33となって、分
岐筒部12と係合している。すなわち、分岐筒部12の
フランジ部14は大径部33の底部に当接し、大径部3
3の内周面と分岐筒部12の外周面の間に弾性シールリ
ング5が介在してシールされている。一方、第2筒部3
2は大気に開放されている。
【0011】このチェックバルブ3は、ホース2内の圧
力が大気圧より負圧となった場合にのみ作動し、第2筒
部32から調圧室30,第1筒部31を介してホース2
内に大気を供給するように構成されている。そしてホー
ス挿入部10,11に接続されたホース2の端部及びチ
ェックバルブ3と分岐筒部12の当接部分は、被覆部4
により一体的に締結されている。
力が大気圧より負圧となった場合にのみ作動し、第2筒
部32から調圧室30,第1筒部31を介してホース2
内に大気を供給するように構成されている。そしてホー
ス挿入部10,11に接続されたホース2の端部及びチ
ェックバルブ3と分岐筒部12の当接部分は、被覆部4
により一体的に締結されている。
【0012】ここで被覆部4は、分岐パイプ1全体と、
ホース挿入部10、11とホース2の接続部分及びチェ
ックバルブ3と分岐筒部12の接続部分を型内に配置
し、射出成形により形成されている。したがってホース
2及びチェックバルブ3は、成形時の射出圧と冷却時の
収縮により強固に締結されている。上記ホース構造は、
以下のようにして製造された。先ず射出成形により分岐
パイプ1を形成し、ホース挿入部10,11にそれぞれ
ホース2を挿通する。挿通深さはホース2端面が分岐パ
イプ1中央の厚肉部に当接した位置とされる。一方、分
岐筒部12はチェックバルブ3の第1筒部31と係合さ
れ、シールリング5が介在される。
ホース挿入部10、11とホース2の接続部分及びチェ
ックバルブ3と分岐筒部12の接続部分を型内に配置
し、射出成形により形成されている。したがってホース
2及びチェックバルブ3は、成形時の射出圧と冷却時の
収縮により強固に締結されている。上記ホース構造は、
以下のようにして製造された。先ず射出成形により分岐
パイプ1を形成し、ホース挿入部10,11にそれぞれ
ホース2を挿通する。挿通深さはホース2端面が分岐パ
イプ1中央の厚肉部に当接した位置とされる。一方、分
岐筒部12はチェックバルブ3の第1筒部31と係合さ
れ、シールリング5が介在される。
【0013】次に分割型内にホース2及びチェックバル
ブ3をもつ分岐パイプ1を配置し、射出成形により被覆
部4を一体的に形成する。キャビティ内に充填された溶
融樹脂は、射出圧力でホース2端部及びシールリング5
を圧縮しながら冷却固化され、冷却による収縮も伴って
ホース2端部は被覆部4によりホース挿入部10,11
表面に強く押圧されて強固に締結される。またシールリ
ング5は圧縮されて分岐筒部12と大径部33に圧接
し、分岐パイプ1とチェックバルブ3の間をシールす
る。
ブ3をもつ分岐パイプ1を配置し、射出成形により被覆
部4を一体的に形成する。キャビティ内に充填された溶
融樹脂は、射出圧力でホース2端部及びシールリング5
を圧縮しながら冷却固化され、冷却による収縮も伴って
ホース2端部は被覆部4によりホース挿入部10,11
表面に強く押圧されて強固に締結される。またシールリ
ング5は圧縮されて分岐筒部12と大径部33に圧接
し、分岐パイプ1とチェックバルブ3の間をシールす
る。
【0014】すなわち本実施例のチェックバルブをもつ
ホース構造によれば、ホース2は被覆部4とホース挿入
部10,11の間で強固に挟持されているので、クリッ
プなどが不要となる。またチェックバルブ3も被覆部4
で固定されているため、分岐部からの距離が短く、かつ
クリップなどが不要である。したがってこのホース構造
によれば、従来に比べて小型化され、かつチェックバル
ブ3がアッシー化されているため、組付工数が低減され
るとともにスペース面の自由度が向上する。 (実施例2)図2に本発明の第2の実施例のホース構造
を示す。この実施例では、分岐パイプ1の分岐筒部12
とチェックバルブ3の第1筒部31との結合手段が異な
ること以外は実施例1と同様である。
ホース構造によれば、ホース2は被覆部4とホース挿入
部10,11の間で強固に挟持されているので、クリッ
プなどが不要となる。またチェックバルブ3も被覆部4
で固定されているため、分岐部からの距離が短く、かつ
クリップなどが不要である。したがってこのホース構造
によれば、従来に比べて小型化され、かつチェックバル
ブ3がアッシー化されているため、組付工数が低減され
るとともにスペース面の自由度が向上する。 (実施例2)図2に本発明の第2の実施例のホース構造
を示す。この実施例では、分岐パイプ1の分岐筒部12
とチェックバルブ3の第1筒部31との結合手段が異な
ること以外は実施例1と同様である。
【0015】分岐筒部12の先端には、ホース挿入部1
0,11と同様にリング状の突条13が形成されてい
る。また第1筒部31の先端にはフレア状の拡径部34
をもち、分岐筒部12と同一の外径とされて、分岐筒部
12の端面と第1筒部31の端面とが当接している。そ
して分岐筒部12と第1筒部31の外周部には、ゴム製
チューブ6が挿通され、被覆部4が分岐筒部12から分
岐筒部12と第1筒部31の当接部を越えて第1筒部3
1の外周部まで延び、チューブ6を外周から径方向内方
へ圧縮している。すなわち、被覆部4はチューブ6を介
してチェックバルブ3を締結している。したがって第1
筒部31はチューブ6と圧接されるとともに、拡径部3
4の存在によりチューブ6から抜けるのが防止されてい
る。またチューブ6は突条13の存在及び被覆部4の締
結力により、分岐筒部12から抜けるのも防止されてい
る。さらに、チューブ6は分岐筒部12と第1筒部31
の当接部に圧接されているので、シールリング5などを
用いずとも当接部をシールすることができる。
0,11と同様にリング状の突条13が形成されてい
る。また第1筒部31の先端にはフレア状の拡径部34
をもち、分岐筒部12と同一の外径とされて、分岐筒部
12の端面と第1筒部31の端面とが当接している。そ
して分岐筒部12と第1筒部31の外周部には、ゴム製
チューブ6が挿通され、被覆部4が分岐筒部12から分
岐筒部12と第1筒部31の当接部を越えて第1筒部3
1の外周部まで延び、チューブ6を外周から径方向内方
へ圧縮している。すなわち、被覆部4はチューブ6を介
してチェックバルブ3を締結している。したがって第1
筒部31はチューブ6と圧接されるとともに、拡径部3
4の存在によりチューブ6から抜けるのが防止されてい
る。またチューブ6は突条13の存在及び被覆部4の締
結力により、分岐筒部12から抜けるのも防止されてい
る。さらに、チューブ6は分岐筒部12と第1筒部31
の当接部に圧接されているので、シールリング5などを
用いずとも当接部をシールすることができる。
【0016】すなわち本実施例によれば、従来用いられ
ていた分岐パイプ1をそのまま用いることができ、金型
製作コストなどを低減することができる。なお、この実
施例2では、チェックバルブ3の第1筒部31の端部に
フレア加工を施し、被覆部4との間でゴム製チューブ6
を強固に挟持したものを示したが、第1筒部31の径を
分岐筒部12の径と同じものを利用すれば、従来のチェ
ックバルブ3をそのまま利用することができる。この場
合にも被覆部4成形時の射出圧と冷却時の収縮により充
分な締結力を得ることができる。
ていた分岐パイプ1をそのまま用いることができ、金型
製作コストなどを低減することができる。なお、この実
施例2では、チェックバルブ3の第1筒部31の端部に
フレア加工を施し、被覆部4との間でゴム製チューブ6
を強固に挟持したものを示したが、第1筒部31の径を
分岐筒部12の径と同じものを利用すれば、従来のチェ
ックバルブ3をそのまま利用することができる。この場
合にも被覆部4成形時の射出圧と冷却時の収縮により充
分な締結力を得ることができる。
【0017】
【発明の効果】すなわち本発明のチェックバルブ付きホ
ース構造によれば、従来に比べて小型化することができ
るので、配置スペース面で有利であり、かつ被取付部へ
の取り付けも容易である。しかも全体をアッシー化でき
るので、組付工数を極めて低減することができる。また
クリップなどの突出物がないので、エンジンルーム内等
で他の部品との干渉を防止することができる。
ース構造によれば、従来に比べて小型化することができ
るので、配置スペース面で有利であり、かつ被取付部へ
の取り付けも容易である。しかも全体をアッシー化でき
るので、組付工数を極めて低減することができる。また
クリップなどの突出物がないので、エンジンルーム内等
で他の部品との干渉を防止することができる。
【図1】本発明の一実施例のホース構造の断面図であ
る。
る。
【図2】本発明の第2の一実施例のホース構造の断面図
である。
である。
【図3】従来のホース構造の断面図である。
1:分岐パイプ 2:ホース 3:チ
ェックバルブ 4:被覆部 5:シールリング 6:チ
ューブ 10,11:ホース挿入部 12:
分岐筒部
ェックバルブ 4:被覆部 5:シールリング 6:チ
ューブ 10,11:ホース挿入部 12:
分岐筒部
Claims (1)
- 【請求項1】 ホース挿入部と分岐筒部とをもつ樹脂製
のパイプと、該パイプの該ホース挿入部に接続されたホ
ースと、該分岐筒部に連結されたチェックバルブと、高
分子材料から型成形により形成され少なくとも該ホース
挿入部と該ホースの接続部分及び該分岐筒部と該チェッ
クバルブの連結部分を外部から被覆して一体的に固定す
る被覆部と、からなることを特徴とするチェックバルブ
付きホース構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4281583A JPH06129586A (ja) | 1992-10-20 | 1992-10-20 | チェックバルブ付きホース構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4281583A JPH06129586A (ja) | 1992-10-20 | 1992-10-20 | チェックバルブ付きホース構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06129586A true JPH06129586A (ja) | 1994-05-10 |
Family
ID=17641185
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4281583A Pending JPH06129586A (ja) | 1992-10-20 | 1992-10-20 | チェックバルブ付きホース構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06129586A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016132937A (ja) * | 2015-01-20 | 2016-07-25 | 大成建設株式会社 | 風管分岐具および風管の分岐構造 |
-
1992
- 1992-10-20 JP JP4281583A patent/JPH06129586A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016132937A (ja) * | 2015-01-20 | 2016-07-25 | 大成建設株式会社 | 風管分岐具および風管の分岐構造 |
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