JPH0613030Y2 - パワ−ステアリング制御装置 - Google Patents
パワ−ステアリング制御装置Info
- Publication number
- JPH0613030Y2 JPH0613030Y2 JP10946786U JP10946786U JPH0613030Y2 JP H0613030 Y2 JPH0613030 Y2 JP H0613030Y2 JP 10946786 U JP10946786 U JP 10946786U JP 10946786 U JP10946786 U JP 10946786U JP H0613030 Y2 JPH0613030 Y2 JP H0613030Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- current
- circuit
- vehicle speed
- solenoid coil
- detection circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、リニアソレノイドに流れる電流を制御する
パワーステアリング制御装置の改良に関する。
パワーステアリング制御装置の改良に関する。
従来のパワーステアリング制御装置としては、例えば第
5図に示すものがある。このパワーステアリング制御装
置Pは車速センサSから出力される車速信号を車両の速
度に応じた大きさの電圧信号Vaに変換する周波数電圧
変換回路(車速検出回路)1と、所定周波数の方形波を
発生する方形波発生回路9と、前記電圧信号Vaに前記
方形波を畳重する方形波畳重回路2と、ソレノイドコイ
ルであるリニアソレノイド3に直列接続された電流電圧
変換抵抗4の両端電圧を検出して前記リニアソレノイド
3への通電電流値に応じた大きさの出力信号Vdを出力
する電流検出回路5と、前記方形波畳重回路2からの出
力信号Vbと前記電流検出回路5からの出力信号Vdと
を比較して前記リニアソレノイド3への通電電流が前記
車速に応じた大きさになるように出力トランジスタ10
のエミツタ電流を制御する電流制御回路6と、前記リニ
アソレノイド3に並列接続され該リニアソレノイド3に
発生するはねかえり電流を吸収するはねかえり電流吸収
用ダイオード7とを備えている。なお、前記リニアソレ
ノイド3は動力操舵部へのオイル流量を制御する電磁バ
ルブのソレノイドである。また、図中11はレベル調整
回路、Ipは駆動電流である。
5図に示すものがある。このパワーステアリング制御装
置Pは車速センサSから出力される車速信号を車両の速
度に応じた大きさの電圧信号Vaに変換する周波数電圧
変換回路(車速検出回路)1と、所定周波数の方形波を
発生する方形波発生回路9と、前記電圧信号Vaに前記
方形波を畳重する方形波畳重回路2と、ソレノイドコイ
ルであるリニアソレノイド3に直列接続された電流電圧
変換抵抗4の両端電圧を検出して前記リニアソレノイド
3への通電電流値に応じた大きさの出力信号Vdを出力
する電流検出回路5と、前記方形波畳重回路2からの出
力信号Vbと前記電流検出回路5からの出力信号Vdと
を比較して前記リニアソレノイド3への通電電流が前記
車速に応じた大きさになるように出力トランジスタ10
のエミツタ電流を制御する電流制御回路6と、前記リニ
アソレノイド3に並列接続され該リニアソレノイド3に
発生するはねかえり電流を吸収するはねかえり電流吸収
用ダイオード7とを備えている。なお、前記リニアソレ
ノイド3は動力操舵部へのオイル流量を制御する電磁バ
ルブのソレノイドである。また、図中11はレベル調整
回路、Ipは駆動電流である。
周波数電圧変換回路1から出力される電圧信号Vaが第
6図に示すように出力されると、方形波畳重回路2から
の出力信号Vbが図示のようになる。また前記出力信号
Vbと、電流検出回路5の出力信号Vdと、出力トラン
ジスタ10のエミツタ電圧Voとの関係は第7図に示す
ようになる。なお、電圧信号Vaに方形波を畳重させる
のはリニアソレノイド3の電流特性を向上させるためで
ある。
6図に示すように出力されると、方形波畳重回路2から
の出力信号Vbが図示のようになる。また前記出力信号
Vbと、電流検出回路5の出力信号Vdと、出力トラン
ジスタ10のエミツタ電圧Voとの関係は第7図に示す
ようになる。なお、電圧信号Vaに方形波を畳重させる
のはリニアソレノイド3の電流特性を向上させるためで
ある。
このような従来のパワーステアリング制御装置Pにあつ
ては、Vbの方形波畳重により電流減少へ変化が生じリ
ニアソレノイドにはねかえり電流Ip′が生じても出力
トランジスタ10のエミツタとはねかえり電流吸収用ダ
イオード7との間に電流電圧変換用抵抗4を挿入してい
るため、はねかえり電流吸収用ダイオード7よりリニア
ソレノイドに供給されるはねかえり電流Ip′が電流電
圧変換抵抗4に流れない。このため、出力トランジスタ
10は、電流電圧変換抵抗4にVbで制御される所定電
流を流す為、動作状態を維持する。従つて、第6図に示
すようにはねかえり電流Ip′の発生する例えば期間T
2−T3において、出力トランジスタ10が、はねかえ
り電流Ip′より、制御電流(Vbにより制御されるも
の)が小さい場合でも作動状態を維持してしまう。
ては、Vbの方形波畳重により電流減少へ変化が生じリ
ニアソレノイドにはねかえり電流Ip′が生じても出力
トランジスタ10のエミツタとはねかえり電流吸収用ダ
イオード7との間に電流電圧変換用抵抗4を挿入してい
るため、はねかえり電流吸収用ダイオード7よりリニア
ソレノイドに供給されるはねかえり電流Ip′が電流電
圧変換抵抗4に流れない。このため、出力トランジスタ
10は、電流電圧変換抵抗4にVbで制御される所定電
流を流す為、動作状態を維持する。従つて、第6図に示
すようにはねかえり電流Ip′の発生する例えば期間T
2−T3において、出力トランジスタ10が、はねかえ
り電流Ip′より、制御電流(Vbにより制御されるも
の)が小さい場合でも作動状態を維持してしまう。
この様に、本来Ip′でリニアソレノイドへの供給電流
がまかなえる期間も出力トランジスタ10が動作状態と
なつている為、即ち期間T2−T3中も出力トランジス
タ10が作動して発熱しているのでヒートシンクを大型
にする必要がある等の問題もあつた。
がまかなえる期間も出力トランジスタ10が動作状態と
なつている為、即ち期間T2−T3中も出力トランジス
タ10が作動して発熱しているのでヒートシンクを大型
にする必要がある等の問題もあつた。
この考案は、このような従来の問題点に着目してなされ
たもので、電流電圧変換抵抗を、はねかえり電流吸収用
ダイオードとリニアソレノイドとの間に、またはリニア
ソレノイドとアースとの間に挿入し、はねかえり電流を
電流電圧変換抵抗に流してはねかえり電流をフイードバ
ツクすることにより、上記問題点を解決することを目的
としている。
たもので、電流電圧変換抵抗を、はねかえり電流吸収用
ダイオードとリニアソレノイドとの間に、またはリニア
ソレノイドとアースとの間に挿入し、はねかえり電流を
電流電圧変換抵抗に流してはねかえり電流をフイードバ
ツクすることにより、上記問題点を解決することを目的
としている。
上記目的を達成すべくこの考案は、電磁バルブによつて
動力操舵部へのオイル流量を制御することによつてハン
ドル操舵力を制御するパワーステアリング制御装置にお
いて、車速を検出して該車速に応じた大きさの電圧信号
Vaを出力する車速検出回路1と、該車速検出回路1か
らの出力信号Vaに所定周波数の方形波を畳重する方形
波回路2と、前記電磁バルブのソレノイドコイル3に直
列接続された電流電圧変換抵抗4の両端電圧を検出して
該ソレノイドコイル3への通電電流値に応じた大きさの
出力信号Vdを出力する電流検出回路5と、前記方形波
畳重回路2からの出力信号Vbと前記電流検出回路5か
らの出力信号Vdとを比較して前記ソレノイドコイル3
への通電電流が前記車速に応じた大きさになるように制
御する電流制御回路6と、前記ソレノイドコイル3と前
記電流電圧変換抵抗4との直列回路に並列接続され該ソ
レノイドコイル3に発生するはねかえり電流を吸収する
はねかえり電流吸収用ダイオード7とを備えたものであ
る。
動力操舵部へのオイル流量を制御することによつてハン
ドル操舵力を制御するパワーステアリング制御装置にお
いて、車速を検出して該車速に応じた大きさの電圧信号
Vaを出力する車速検出回路1と、該車速検出回路1か
らの出力信号Vaに所定周波数の方形波を畳重する方形
波回路2と、前記電磁バルブのソレノイドコイル3に直
列接続された電流電圧変換抵抗4の両端電圧を検出して
該ソレノイドコイル3への通電電流値に応じた大きさの
出力信号Vdを出力する電流検出回路5と、前記方形波
畳重回路2からの出力信号Vbと前記電流検出回路5か
らの出力信号Vdとを比較して前記ソレノイドコイル3
への通電電流が前記車速に応じた大きさになるように制
御する電流制御回路6と、前記ソレノイドコイル3と前
記電流電圧変換抵抗4との直列回路に並列接続され該ソ
レノイドコイル3に発生するはねかえり電流を吸収する
はねかえり電流吸収用ダイオード7とを備えたものであ
る。
ソレノイドコイルと電流電圧変換抵抗との直列回路に並
列接続したはねかえり電流吸収用ダイオードを備えたも
のであるから、発生したはねかえり電流が電流電圧変換
抵抗に流れ、これによりはねかえり電流がフイードバツ
クされる。
列接続したはねかえり電流吸収用ダイオードを備えたも
のであるから、発生したはねかえり電流が電流電圧変換
抵抗に流れ、これによりはねかえり電流がフイードバツ
クされる。
以下、この考案を図面に基づいて説明する。
第1図は、この考案の第1実施例を示す図である。
第1図において、21は出力トランジスタ10のエミツ
タに接続したはねかえり電流吸収用ダイオード、22は
前記エミツタに接続されるとともにリニアソレノイド3
に直列接続された電流電圧変換抵抗である。なお、従来
の構成と同一なものには同一符号を付したのでその説明
は省略する。また、周波数電圧変換回路、方形波発生回
路、方形波畳重回路等は従来の構成と全く同一なので、
図においても省略してある。
タに接続したはねかえり電流吸収用ダイオード、22は
前記エミツタに接続されるとともにリニアソレノイド3
に直列接続された電流電圧変換抵抗である。なお、従来
の構成と同一なものには同一符号を付したのでその説明
は省略する。また、周波数電圧変換回路、方形波発生回
路、方形波畳重回路等は従来の構成と全く同一なので、
図においても省略してある。
上記のように制御回路を構成した場合、電流検出回路5
のオペアンプ5aの入力は負にバイアスされるため、電
源は2電源方式となる。
のオペアンプ5aの入力は負にバイアスされるため、電
源は2電源方式となる。
次に上記実施例の作用について説明する。
第2図に示すT2−T3間で、従来と同様にはねかえり
電流Ip′が生じ、この電流Ip′ははねかえり電流吸
収用ダイオード21、電流電圧変換抵抗22及びリニア
ソレノイド3を通つて流れる。従つて、はねかえり電流
Ip′によつて電流電圧変換抵抗22の両端に電圧が生
じて電流検出回路5に入力し、この電流検出回路5から
はねかえり電流Ip′に応じた電圧信号Vdが出力され
て電流制御回路6に入力する(すなわち、Ip′がフイ
ードバツクされる)。そして、この電流制御回路6によ
つて出力トランジスタ10のベースがOVになり、この
出力トランジスタ10がオフ状態になる。
電流Ip′が生じ、この電流Ip′ははねかえり電流吸
収用ダイオード21、電流電圧変換抵抗22及びリニア
ソレノイド3を通つて流れる。従つて、はねかえり電流
Ip′によつて電流電圧変換抵抗22の両端に電圧が生
じて電流検出回路5に入力し、この電流検出回路5から
はねかえり電流Ip′に応じた電圧信号Vdが出力され
て電流制御回路6に入力する(すなわち、Ip′がフイ
ードバツクされる)。そして、この電流制御回路6によ
つて出力トランジスタ10のベースがOVになり、この
出力トランジスタ10がオフ状態になる。
これにより、無駄な電流が流れることが防止され、前記
期間T2−T3中出力トランジスタ10はオフ状態で発
熱しないので、従来のようにヒートシンクを大型にする
必要がない。また、積分回路からなる簡単な電流制御回
路によつて出力トランジスタ10をオン・オフさせてい
るので、デユーテイ制御と同様な効果が得られる。
期間T2−T3中出力トランジスタ10はオフ状態で発
熱しないので、従来のようにヒートシンクを大型にする
必要がない。また、積分回路からなる簡単な電流制御回
路によつて出力トランジスタ10をオン・オフさせてい
るので、デユーテイ制御と同様な効果が得られる。
第3図は第2実施例を示したもので、これは電流電圧変
換抵抗22をリニアソレノイド3とアースとの間に接続
したものである。この構成では、電流電圧変換抵抗22
へは電流の流路より明確な様に正電位しかかからない、
即ちオペアンプ入力が正バイアスにしたものであるから
電源は1電源方式で可能となる。作用は第1実施例と全
く同様なのでその説明は省略する。
換抵抗22をリニアソレノイド3とアースとの間に接続
したものである。この構成では、電流電圧変換抵抗22
へは電流の流路より明確な様に正電位しかかからない、
即ちオペアンプ入力が正バイアスにしたものであるから
電源は1電源方式で可能となる。作用は第1実施例と全
く同様なのでその説明は省略する。
また、第4図に示した第3実施例のものは、出力トラン
ジスタ10のコレクタをアースし、エミツタをリニアソ
レノイド3に接続し、さらにリニアソレノイド3に電流
電圧変換抵抗22を直列接続し、このリニアソレノイド
3と電圧変換抵抗22との直列接続にはねかえり電流吸
収用ダイオード21を並列接続して構成したもので、こ
れも第1,第2実施例と同様な作用効果を得ることがで
きる。
ジスタ10のコレクタをアースし、エミツタをリニアソ
レノイド3に接続し、さらにリニアソレノイド3に電流
電圧変換抵抗22を直列接続し、このリニアソレノイド
3と電圧変換抵抗22との直列接続にはねかえり電流吸
収用ダイオード21を並列接続して構成したもので、こ
れも第1,第2実施例と同様な作用効果を得ることがで
きる。
以上要するに、この考案に係るパワーステアリング制御
装置は、はねかえり電流がフイードバツクされ、このフ
イードバツクによつて出力トランジスタをオフにするこ
とができるので、無駄な電力を消費しないようにするこ
とができる。またはねかえり電流が発生している期間
中、出力トランジスタはオフ状態で発熱しないため、従
来のようにヒートシンクを大型にする必要がない等の効
果を有する。
装置は、はねかえり電流がフイードバツクされ、このフ
イードバツクによつて出力トランジスタをオフにするこ
とができるので、無駄な電力を消費しないようにするこ
とができる。またはねかえり電流が発生している期間
中、出力トランジスタはオフ状態で発熱しないため、従
来のようにヒートシンクを大型にする必要がない等の効
果を有する。
第1図は第1実施例の一部回路構成図、第2図は主な回
路の出力信号のタイムチヤート、第3図は第2実施例の
回路構成図、第4図は第3実施例の回路構成図、第5図
は従来のパワーステアリング制御装置の回路構成図、第
6,7図は従来のパワーステアリング制御装置における
各回路の出力信号のタイムチヤートである。 1……車速検出回路、2……方形波畳重回路、3……ソ
レノイドコイル、4……電流電圧変換抵抗、5……電流
検出回路、6……電流制御回路、7……はねかえり電流
吸収用ダイオード、P……パワーステアリング制御装
置。
路の出力信号のタイムチヤート、第3図は第2実施例の
回路構成図、第4図は第3実施例の回路構成図、第5図
は従来のパワーステアリング制御装置の回路構成図、第
6,7図は従来のパワーステアリング制御装置における
各回路の出力信号のタイムチヤートである。 1……車速検出回路、2……方形波畳重回路、3……ソ
レノイドコイル、4……電流電圧変換抵抗、5……電流
検出回路、6……電流制御回路、7……はねかえり電流
吸収用ダイオード、P……パワーステアリング制御装
置。
Claims (1)
- 【請求項1】電磁バルブによつて動力操舵部へのオイル
流量を制御することによつてハンドル操舵力を制御する
パワーステアリング制御装置において、車速を検出して
該車速に応じた大きさの電圧信号(Va)を出力する車
速検出回路(1)と、該車速検出回路(1)からの出力
信号(Va)に所定周波数の方形波を畳重する方形波畳
重回路(2)と、前記電磁バルブのソレノイドコイル
(3)に直列接続された電流電圧変換抵抗(4)の両端
電圧を検出して該ソレノイドコイル(3)への通電電流
値に応じた大きさの出力信号(Vd)を出力する電流検
出回路(5)と、前記方形波畳重回路(2)からの出力
信号(Vb)と前記電流検出回路(5)からの出力信号
(Vd)とを比較して前記ソレノイドコイル(3)への
通電電流が前記車速に応じた大きさになるように制御す
る電流制御回路(6)と、前記ソレノイドコイル(3)
と前記電流電圧変換抵抗(4)との直列回路に並列接続
され該ソレノイドコイル(3)に発生するはねかえり電
流を吸収するはねかえり電流吸収用ダイオード(7)と
を備えてなることを特徴とするパワーステアリング制御
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10946786U JPH0613030Y2 (ja) | 1986-07-18 | 1986-07-18 | パワ−ステアリング制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10946786U JPH0613030Y2 (ja) | 1986-07-18 | 1986-07-18 | パワ−ステアリング制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6316272U JPS6316272U (ja) | 1988-02-03 |
| JPH0613030Y2 true JPH0613030Y2 (ja) | 1994-04-06 |
Family
ID=30987591
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10946786U Expired - Lifetime JPH0613030Y2 (ja) | 1986-07-18 | 1986-07-18 | パワ−ステアリング制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0613030Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-07-18 JP JP10946786U patent/JPH0613030Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6316272U (ja) | 1988-02-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2821931B2 (ja) | 半導体電力装置のベース電流を調整するための回路 | |
| JPH0538138A (ja) | 車載用電子制御装置の電源装置 | |
| JPH08277956A (ja) | ソレノイド駆動装置 | |
| JPS58118756A (ja) | 電動バイブレ−タ付勢装置 | |
| JP3063407B2 (ja) | 誘導性負荷の駆動回路 | |
| JPS6062372U (ja) | 電子制御パワ−ステアリング装置 | |
| JPH0640471Y2 (ja) | 電源装置 | |
| JPH01252165A (ja) | 昇圧チョッパ回路 | |
| JPH0742197Y2 (ja) | 保護機能付負荷駆動装置 | |
| JPH06101952B2 (ja) | 直流電動機の速度制御装置 | |
| JP2836382B2 (ja) | 直流電源 | |
| JPS626658Y2 (ja) | ||
| JPH0237273Y2 (ja) | ||
| JPH0638779Y2 (ja) | パワ−ステアリング制御装置 | |
| JPS6316272U (ja) | ||
| JPS6031436Y2 (ja) | 交流モ−タの制御回路 | |
| JPS6332471Y2 (ja) | ||
| JPH0238807Y2 (ja) | ||
| JP2000116184A (ja) | 直流モータ駆動回路 | |
| JP3045633B2 (ja) | 電磁石用電流電源 | |
| JPH0412792Y2 (ja) | ||
| JPH052239Y2 (ja) | ||
| JPH07276968A (ja) | 自動車用ブロア制御装置 | |
| JPS6062370U (ja) | 電子制御パワ−ステアリング装置 | |
| JPH09145044A (ja) | 給湯機の比例弁駆動回路 |