JPH0613268Y2 - ドラフトローラー清掃装置における間欠駆動装置 - Google Patents
ドラフトローラー清掃装置における間欠駆動装置Info
- Publication number
- JPH0613268Y2 JPH0613268Y2 JP13964088U JP13964088U JPH0613268Y2 JP H0613268 Y2 JPH0613268 Y2 JP H0613268Y2 JP 13964088 U JP13964088 U JP 13964088U JP 13964088 U JP13964088 U JP 13964088U JP H0613268 Y2 JPH0613268 Y2 JP H0613268Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roller
- shaft
- cleaning device
- cam roller
- attached
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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- Spinning Or Twisting Of Yarns (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、紡機のドラフトローラーに付着する短繊維塵
芥等を自動的に除去するためのドラフトローラー清掃装
置に、間欠運動を与える間欠駆動装置に関するものであ
る。
芥等を自動的に除去するためのドラフトローラー清掃装
置に、間欠運動を与える間欠駆動装置に関するものであ
る。
(従来の技術とその課題) 従来、紡機のドラフトローラーには、篠糸から出る短繊
維や綿塵が付着し、糸ケバの発生やローラーに繊維が巻
付いたりして、糸品質上、あるいは、操業上において課
題となっている。
維や綿塵が付着し、糸ケバの発生やローラーに繊維が巻
付いたりして、糸品質上、あるいは、操業上において課
題となっている。
これらの課題を解消するため、特開昭60-246827や特開
昭62-276033に示されるような清掃装置が考えられてい
る。これらの従来装置においては、間欠運動は、偏心し
たカムローラーを、ドラフトローラーに回動自在に当接
せしめることによって得ている。カムローラーは回転し
ているため風綿等を巻き込み、そのためカムローラーが
回動しなくなるという欠点がある。
昭62-276033に示されるような清掃装置が考えられてい
る。これらの従来装置においては、間欠運動は、偏心し
たカムローラーを、ドラフトローラーに回動自在に当接
せしめることによって得ている。カムローラーは回転し
ているため風綿等を巻き込み、そのためカムローラーが
回動しなくなるという欠点がある。
また巻付いた風綿等を取除くためには、カムローラーを
ブラケットから外してしまわなければならない。然るに
上記従来装置においては、カムローラーをブラケットか
ら外すと、次に取付けるときにゴムブレードとドラフト
ローラーとの間のゲージをまた設定し直さなければなら
ないという欠点がある。
ブラケットから外してしまわなければならない。然るに
上記従来装置においては、カムローラーをブラケットか
ら外すと、次に取付けるときにゴムブレードとドラフト
ローラーとの間のゲージをまた設定し直さなければなら
ないという欠点がある。
(課題を解決するための手段) 本考案は、かかる課題を解消したものであり、カムロー
ラーをシャフトに回動自在に磁着させることにより、カ
ムローラーをシャフトから抜き易くしてカムローラーの
清掃が容易に行われる様にしたドラフトローラー清掃装
置における間欠駆動装置を提供する。
ラーをシャフトに回動自在に磁着させることにより、カ
ムローラーをシャフトから抜き易くしてカムローラーの
清掃が容易に行われる様にしたドラフトローラー清掃装
置における間欠駆動装置を提供する。
(実施例) 次に、本考案の1実施例を、図面に基づいて説明する。
第1図は、本考案の間欠駆動装置を取付けたドラフトロ
ーラーの清掃装置の斜視図、第2図は本考案の間欠駆動
装置を示す斜視図第3図は同間欠駆動装置に用いる偏心
カムローラー6の斜視図である。
ーラーの清掃装置の斜視図、第2図は本考案の間欠駆動
装置を示す斜視図第3図は同間欠駆動装置に用いる偏心
カムローラー6の斜視図である。
第1図において、(2)はゴムブレードで、天然ゴムまた
は合成ゴムで造った所要厚(例えば約2mm)所要硬度
(例えば80°〜90°)のゴム板から成り、本体(3)と押
え板(4)との間に、クリップ(5)によって挟持されてい
る。ゴムブレード(2)は本体(3)より所要長く(例えば15
mm)突き出し、精紡機のフロント・ボトム・ローラーに
適宜当接するようなしてある。
は合成ゴムで造った所要厚(例えば約2mm)所要硬度
(例えば80°〜90°)のゴム板から成り、本体(3)と押
え板(4)との間に、クリップ(5)によって挟持されてい
る。ゴムブレード(2)は本体(3)より所要長く(例えば15
mm)突き出し、精紡機のフロント・ボトム・ローラーに
適宜当接するようなしてある。
本体(3)の両端には、揺動アーム(6)が固着されている。
揺動アーム(6)の一端には、軸孔(7)が設けられ、揺動ピ
ン(8)のピン(9)により揺動自在に嵌挿されている。
揺動アーム(6)の一端には、軸孔(7)が設けられ、揺動ピ
ン(8)のピン(9)により揺動自在に嵌挿されている。
また、本体(3)にほぼ中央部には、長穴(11)を有するブ
ラケット(10)が固着されている。
ラケット(10)が固着されている。
上記ブラケット(10)には、間欠駆動装置(12)が回動自
在、位置調整移動自在にナット(13)によって取付けられ
ている。
在、位置調整移動自在にナット(13)によって取付けられ
ている。
上記の如く構成された清掃装置(1)は精紡機のローラス
タンドに、揺動ピン(8)をねじ止めすることによって、
精紡機に揺動自在に取付けることができる。
タンドに、揺動ピン(8)をねじ止めすることによって、
精紡機に揺動自在に取付けることができる。
また、上記揺動ピンのピン(9)にはねじりばね(14)が挿
入されており、揺動アーム(6)とローラースタンドとに
ばねの突起(15)が夫々に引掛けられ、ゴムブレード(2)
がフロントボトムローラーに押し当たるようにねじられ
ている。
入されており、揺動アーム(6)とローラースタンドとに
ばねの突起(15)が夫々に引掛けられ、ゴムブレード(2)
がフロントボトムローラーに押し当たるようにねじられ
ている。
また、間欠駆動装置(12)のカムローラー(16)は、ミドル
ボトムローラーに当接せしめられており、精紡機の運転
により、カムローラー(16)がミドルボトムローラーの回
転に伴れ回り、従って、ゴムブレード(2)は、揺動ピン
(8)のピン(9)を中心として揺動することになる。間欠駆
動装置(12)を前後に移動することによって、ゴムブレー
ド(2)がフロント・ボトム・ローラーに間欠的に当接す
るように設定することができる。このようにしてゴムブ
レード(2)の間欠的な当接によって、フロント・ボトム
・ローラーに付着する短繊維、塵芥等はこそげ落とされ
ることになる。
ボトムローラーに当接せしめられており、精紡機の運転
により、カムローラー(16)がミドルボトムローラーの回
転に伴れ回り、従って、ゴムブレード(2)は、揺動ピン
(8)のピン(9)を中心として揺動することになる。間欠駆
動装置(12)を前後に移動することによって、ゴムブレー
ド(2)がフロント・ボトム・ローラーに間欠的に当接す
るように設定することができる。このようにしてゴムブ
レード(2)の間欠的な当接によって、フロント・ボトム
・ローラーに付着する短繊維、塵芥等はこそげ落とされ
ることになる。
第2図は、本考案の一実施例を示す間欠駆動装置の拡大
斜視図である。
斜視図である。
第2図において、(10)は、長穴(11)を有するブラケット
であり、本体のほぼ中央部に固着されている。
であり、本体のほぼ中央部に固着されている。
シャフト(19)は一端にφ7mnの軸部(20)、中央部にフラ
ンジ(21)、他端にねじ部(22)を有しており、軸部(20)に
は、マグネット(23)が嵌挿固着されている。
ンジ(21)、他端にねじ部(22)を有しており、軸部(20)に
は、マグネット(23)が嵌挿固着されている。
マグネット(23)は、内径φ7mm、外径φ12mm、厚さ2mm、
残留磁束密度8〜9KG、保持力7.8〜9(K・O
e)、最大エネルギー積16〜19(MG・Oe)の希土類
磁石が使用されている。
残留磁束密度8〜9KG、保持力7.8〜9(K・O
e)、最大エネルギー積16〜19(MG・Oe)の希土類
磁石が使用されている。
カムローラー(16)は、例えば巾10mm、外径32mm、硬度80
°のウレタンゴム製の偏心ローラー(24)に、3mm偏芯し
て設けられた孔(25)に嵌合固着された磁性体(23a)を有
する鋼製ころがり軸受(26)で構成されている。ころがり
軸受(26)は、内径φ7mm、外径φ14mm、巾5mmのものが
2個使用されている。
°のウレタンゴム製の偏心ローラー(24)に、3mm偏芯し
て設けられた孔(25)に嵌合固着された磁性体(23a)を有
する鋼製ころがり軸受(26)で構成されている。ころがり
軸受(26)は、内径φ7mm、外径φ14mm、巾5mmのものが
2個使用されている。
上記のカムローラー(16)をシャフト(19)の軸部(20)に挿
入し、ころがり軸受(26)の内輪をマグネット(23)に磁着
させて間欠駆動装置を構成する。しかる後、ねじ部(22)
をブラケット(10)の長穴(11)に挿入し、ワッシャ(27)を
介してナット(28)によってブラケット(10)に取付けられ
る。
入し、ころがり軸受(26)の内輪をマグネット(23)に磁着
させて間欠駆動装置を構成する。しかる後、ねじ部(22)
をブラケット(10)の長穴(11)に挿入し、ワッシャ(27)を
介してナット(28)によってブラケット(10)に取付けられ
る。
第3図は、本考案の他の実施例のカムローラーを示す斜
視図である。
視図である。
第3図において、カムローラー(29)は、例えば巾10mm、
外径φ30mmの鋼製のローラー(17)で形成されており、そ
の外周には、厚み3mm、硬度70°のEPTスポンジゴム
(18)が被覆されてなり、また中央部には、2mm偏芯した
位置に貫通孔(30)があけられ、該貫通孔(30)には、ナイ
ロン、テフロン等でできたスベリ軸受(31)が嵌合固着さ
れている。
外径φ30mmの鋼製のローラー(17)で形成されており、そ
の外周には、厚み3mm、硬度70°のEPTスポンジゴム
(18)が被覆されてなり、また中央部には、2mm偏芯した
位置に貫通孔(30)があけられ、該貫通孔(30)には、ナイ
ロン、テフロン等でできたスベリ軸受(31)が嵌合固着さ
れている。
上記の如く構成されたカムローラー(29)は第2図に示
す、シャフト(19)の軸部(20)に回動自在に嵌挿され、磁
石(23)に引き寄せられて回動するためシャフトから外れ
ることはない。
す、シャフト(19)の軸部(20)に回動自在に嵌挿され、磁
石(23)に引き寄せられて回動するためシャフトから外れ
ることはない。
(作用) 本考案は上記の如く構成されているため、精紡機の運転
に伴ってミドルボトムローラーが回転すると、ミドルボ
トムローラーにねじりばねで押付けられているカムロー
ラーは伴回りで回転する。通常の運転状態においては、
カムローラー(24)は磁石(23)によりシャフト(19)のフラ
ンジ(21)側に引き寄せられているためシャフトから外れ
ることはない。また磁石で固着されている為、カムロー
ラーは手動により容易にシャフトに着脱することが可能
となり清掃も容易に実施でき、ゴムローラーとドラフト
ローラー間のゲージ再設定も不要となる。
に伴ってミドルボトムローラーが回転すると、ミドルボ
トムローラーにねじりばねで押付けられているカムロー
ラーは伴回りで回転する。通常の運転状態においては、
カムローラー(24)は磁石(23)によりシャフト(19)のフラ
ンジ(21)側に引き寄せられているためシャフトから外れ
ることはない。また磁石で固着されている為、カムロー
ラーは手動により容易にシャフトに着脱することが可能
となり清掃も容易に実施でき、ゴムローラーとドラフト
ローラー間のゲージ再設定も不要となる。
(考案の効果) 本考案は、上記の如く構成したから精紡機の運転中にカ
ムローラーに風綿等が巻付きカムローラーが回転しなく
なるような場合が起こっても、カムローラーを手の力で
シャフトから簡単に取り外して巻付いた風綿等を取除
き、再び、シャフトに挿入することができる。
ムローラーに風綿等が巻付きカムローラーが回転しなく
なるような場合が起こっても、カムローラーを手の力で
シャフトから簡単に取り外して巻付いた風綿等を取除
き、再び、シャフトに挿入することができる。
即ち、清掃装置の機能をすぐさま、簡単に回復すること
ができる。又、操業能率並びに糸質が向上し、生産性向
上に寄与するところ大である等の実用効果を有する考案
である。
ができる。又、操業能率並びに糸質が向上し、生産性向
上に寄与するところ大である等の実用効果を有する考案
である。
【図面の簡単な説明】 第1図は、本考案の紡機のドラフトローラーを清掃する
清掃装置を示す斜視図、第2図は、本考案の1実施例を
示す分解組立て斜視図、第3図は、同他の実施例を示す
斜視図である。 1……ドラフトローラー清掃装置、2……ゴムブレー
ド、3……本体、4……押え板、5……クリップ、6…
…揺動アーム、7……軸孔、8……揺動ピン、9……ピ
ン、10……ブラケット、11……長穴、12……間欠駆動装
置、13……ナット、14……ねじりばね、15……突起、16
……カムローラー、17……鋼製ローラー、18……EPT
スポンジゴム、19……シャフト、20……軸部、21……フ
ランジ、22……ねじ部、23……マグネット、24……偏心
ローラ、25……孔、26……ころがり軸受、27……ワッシ
ャ、28……ナット、29……カムローラ、30……貫通孔、
31……すべり軸受。
清掃装置を示す斜視図、第2図は、本考案の1実施例を
示す分解組立て斜視図、第3図は、同他の実施例を示す
斜視図である。 1……ドラフトローラー清掃装置、2……ゴムブレー
ド、3……本体、4……押え板、5……クリップ、6…
…揺動アーム、7……軸孔、8……揺動ピン、9……ピ
ン、10……ブラケット、11……長穴、12……間欠駆動装
置、13……ナット、14……ねじりばね、15……突起、16
……カムローラー、17……鋼製ローラー、18……EPT
スポンジゴム、19……シャフト、20……軸部、21……フ
ランジ、22……ねじ部、23……マグネット、24……偏心
ローラ、25……孔、26……ころがり軸受、27……ワッシ
ャ、28……ナット、29……カムローラ、30……貫通孔、
31……すべり軸受。
Claims (3)
- 【請求項1】精紡機のドラフトローラーの清掃部を構成
する弾性体シートを装着せる帯状本体の両側に、一端の
軸受部を有する揺動アームが取着され、該帯状本体の略
中央部に設けたブラケットに揺動アームに往復運動を機
能させる回転自在としたカムローラーを取りつけてなる
ドラフトローラー清掃装置に於て、該カムローラーは、
磁石を固着したシャフトに磁性体を嵌合してなる偏心ロ
ーラーを回動自在に嵌挿してなることを特徴とするドラ
フトローラー清掃装置。 - 【請求項2】該カムローラーのシャフトがフランジ部の
一端に軸部を又、他端にねじ部を有し、該軸部側にマグ
ネットを挿入しフランジ部に固着せしめてなる請求項1
記載のドラフトローラー清掃装置。 - 【請求項3】カムローラーの外周がウレタンゴムで形成
され、偏心して設けられた軸孔に鋼製ころがり軸受を嵌
合固定してなる請求項1記載のドラフトローラー清掃装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13964088U JPH0613268Y2 (ja) | 1988-10-26 | 1988-10-26 | ドラフトローラー清掃装置における間欠駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13964088U JPH0613268Y2 (ja) | 1988-10-26 | 1988-10-26 | ドラフトローラー清掃装置における間欠駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0261969U JPH0261969U (ja) | 1990-05-09 |
| JPH0613268Y2 true JPH0613268Y2 (ja) | 1994-04-06 |
Family
ID=31403083
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13964088U Expired - Lifetime JPH0613268Y2 (ja) | 1988-10-26 | 1988-10-26 | ドラフトローラー清掃装置における間欠駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0613268Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-10-26 JP JP13964088U patent/JPH0613268Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0261969U (ja) | 1990-05-09 |
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