JPH06135099A - プリンタ - Google Patents
プリンタInfo
- Publication number
- JPH06135099A JPH06135099A JP4284126A JP28412692A JPH06135099A JP H06135099 A JPH06135099 A JP H06135099A JP 4284126 A JP4284126 A JP 4284126A JP 28412692 A JP28412692 A JP 28412692A JP H06135099 A JPH06135099 A JP H06135099A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- print head
- carrier
- air flow
- platen
- printer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Impact Printers (AREA)
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】遮音機能を損うことなくかつ小型化およびコス
ト低減化を図りつつ印字ヘッドの過度上昇を防止する。 【構成】キャリア7に印字ヘッド11へ空気流を供給可
能な回転翼21を設け、かつキャリア7の移動力を駆動
源として回転翼21を作動させる連動手段31を設けた
構成である。
ト低減化を図りつつ印字ヘッドの過度上昇を防止する。 【構成】キャリア7に印字ヘッド11へ空気流を供給可
能な回転翼21を設け、かつキャリア7の移動力を駆動
源として回転翼21を作動させる連動手段31を設けた
構成である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、プリンタに関する。
【0002】
【従来の技術】図4および図5に従来のプリンタの概略
構成を示す。これらの図において、1は本体ケースであ
る。本体ケース1内には、リボンカセット2,プラテン
6,キャリア7および印字ヘッド11等が収容されてい
る。ここで、リボンカセット2は、プラテン6の長手方
向に伸延するように本体ケース1内の所定水平位置に固
定されている。また、キャリア7には、印字ヘッド11
がリボンカセット2のインクリボン3を介してプラテン
6と対向するように搭載されており、当該キャリア7は
プラテン6の長手方向にキャリアシャフト8等を介して
往復移動可能に設けられている。なお、図4,5中、1
9は印字ヘッド11の先端部に装着されたリボンガイド
である。
構成を示す。これらの図において、1は本体ケースであ
る。本体ケース1内には、リボンカセット2,プラテン
6,キャリア7および印字ヘッド11等が収容されてい
る。ここで、リボンカセット2は、プラテン6の長手方
向に伸延するように本体ケース1内の所定水平位置に固
定されている。また、キャリア7には、印字ヘッド11
がリボンカセット2のインクリボン3を介してプラテン
6と対向するように搭載されており、当該キャリア7は
プラテン6の長手方向にキャリアシャフト8等を介して
往復移動可能に設けられている。なお、図4,5中、1
9は印字ヘッド11の先端部に装着されたリボンガイド
である。
【0003】しかして、プラテン6に用紙を供給しキャ
リア7を往復移動しつつ印字ヘッド11を駆動して印字
を行う。この際、印字音が本体ケース1を通して外部に
漏れ作業者等に不快感を与えることがある。そのため、
従来より、本体ケース1を2重構造としたり、該ケース
1に吸音材を貼付するなどして遮音を図っている。
リア7を往復移動しつつ印字ヘッド11を駆動して印字
を行う。この際、印字音が本体ケース1を通して外部に
漏れ作業者等に不快感を与えることがある。そのため、
従来より、本体ケース1を2重構造としたり、該ケース
1に吸音材を貼付するなどして遮音を図っている。
【0004】一方、印字ヘッド11は駆動に伴い発熱し
てくるが、本体ケース1が上記した如く2重構造とされ
るなど高密閉化されているため自然放熱に頼ることがで
きず、格別の冷却装置を備える必要がある。そのため、
通常、図4に示す如く、本体ケース1の側壁に冷却ファ
ン9を取り付け、印字中、該ファン9を駆動して印字ヘ
ッド11を冷却している。
てくるが、本体ケース1が上記した如く2重構造とされ
るなど高密閉化されているため自然放熱に頼ることがで
きず、格別の冷却装置を備える必要がある。そのため、
通常、図4に示す如く、本体ケース1の側壁に冷却ファ
ン9を取り付け、印字中、該ファン9を駆動して印字ヘ
ッド11を冷却している。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記したプ
リンタにおいて、冷却ファン9を用いることにより印字
ヘッド11の過度な温度上昇は避けられるが、冷却ファ
ン9やその取付部材等を本体ケース1に設ける結果、大
型化するとともにコスト高となる不都合を有する。ま
た、冷却ファン9を本体ケース1に取り付けるために当
該本体ケース1側壁に大きな開口部を設けなければなら
ず、遮音機能が低下する傾向にある。
リンタにおいて、冷却ファン9を用いることにより印字
ヘッド11の過度な温度上昇は避けられるが、冷却ファ
ン9やその取付部材等を本体ケース1に設ける結果、大
型化するとともにコスト高となる不都合を有する。ま
た、冷却ファン9を本体ケース1に取り付けるために当
該本体ケース1側壁に大きな開口部を設けなければなら
ず、遮音機能が低下する傾向にある。
【0006】本発明の目的は、上記事情に鑑み、遮音機
能を損うことなく、かつ小型化およびコスト低減化を図
りつつ印字ヘッドの過度な温度上昇を防止することがで
きるプリンタを提供することにある。
能を損うことなく、かつ小型化およびコスト低減化を図
りつつ印字ヘッドの過度な温度上昇を防止することがで
きるプリンタを提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明に係るプリンタ
は、本体ケース内に、プラテンと,このプラテンの長手
方向に伸延するように固定されたリボンカセットと、印
字ヘッドをリボンカセットのインクリボンを介してプラ
テンと対向するように搭載しプラテンの長手方向に往復
移動可能に設けられたキャリアとを収容してなるプリン
タにおいて、キャリアに、印字ヘッドへ空気流を供給可
能な空気流供給手段を設け、かつキャリアの移動力を駆
動源として空気流供給手段を作動させる連動手段を設け
たことを特徴とする。
は、本体ケース内に、プラテンと,このプラテンの長手
方向に伸延するように固定されたリボンカセットと、印
字ヘッドをリボンカセットのインクリボンを介してプラ
テンと対向するように搭載しプラテンの長手方向に往復
移動可能に設けられたキャリアとを収容してなるプリン
タにおいて、キャリアに、印字ヘッドへ空気流を供給可
能な空気流供給手段を設け、かつキャリアの移動力を駆
動源として空気流供給手段を作動させる連動手段を設け
たことを特徴とする。
【0008】
【作用】上記構成による本発明では、印字時にキャリア
が往復移動されると、空気流供給手段が連動手段を介し
てキャリアの移動力を駆動源として作動されて印字ヘッ
ドに空気流を供給する。この供給された空気流により印
字ヘッドは冷却されて過度の温度上昇が防止される。
が往復移動されると、空気流供給手段が連動手段を介し
てキャリアの移動力を駆動源として作動されて印字ヘッ
ドに空気流を供給する。この供給された空気流により印
字ヘッドは冷却されて過度の温度上昇が防止される。
【0009】このように、キャリアの移動力を利用して
空気流供給手段を作動するので格別の駆動源を備える必
要がなく、冷却ファンにより冷却する従来技術に比し小
型化およびコスト低減が図られる。また、キャリアに空
気流供給手段を設けるので、同じくキャリアに搭載され
る印字ヘッドを効率よく冷却することができる。また、
従来の冷却ファン方式のように本体ケースに大きな開口
部を設ける必要がないので遮音機能を損わない。
空気流供給手段を作動するので格別の駆動源を備える必
要がなく、冷却ファンにより冷却する従来技術に比し小
型化およびコスト低減が図られる。また、キャリアに空
気流供給手段を設けるので、同じくキャリアに搭載され
る印字ヘッドを効率よく冷却することができる。また、
従来の冷却ファン方式のように本体ケースに大きな開口
部を設ける必要がないので遮音機能を損わない。
【0010】以上より、遮音機能を損うことなく、かつ
小型化およびコスト低減化を図りつつ印字ヘッドの過度
な温度上昇を防止することができる。
小型化およびコスト低減化を図りつつ印字ヘッドの過度
な温度上昇を防止することができる。
【0011】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照しながら
説明する。本プリンタは、図1〜図3に示す如く、基本
的構成(本体ケース1,リボンカセット2,プラテン
6,キャリア7,印字ヘッド11等)が従来例と同様と
され、印字ヘッド11へ空気流を供給する空気流供給手
段(21)をキャリア7に設けるとともに、この空気流
供給手段(21)をキャリア7の移動力を駆動源として
作動させる連動手段31を設けて遮音機能を損うことな
くかつ小型化およびコスト低減化を図りつつ印字ヘッド
11の過度な温度上昇を防止するようにしたものであ
る。なお、従来例(図4,5)と同一または共通する構
成要素については同一の符号を付し、その説明を簡略ま
たは省略する。
説明する。本プリンタは、図1〜図3に示す如く、基本
的構成(本体ケース1,リボンカセット2,プラテン
6,キャリア7,印字ヘッド11等)が従来例と同様と
され、印字ヘッド11へ空気流を供給する空気流供給手
段(21)をキャリア7に設けるとともに、この空気流
供給手段(21)をキャリア7の移動力を駆動源として
作動させる連動手段31を設けて遮音機能を損うことな
くかつ小型化およびコスト低減化を図りつつ印字ヘッド
11の過度な温度上昇を防止するようにしたものであ
る。なお、従来例(図4,5)と同一または共通する構
成要素については同一の符号を付し、その説明を簡略ま
たは省略する。
【0012】ここで、リボンカセット2は、本体ケース
1内の所定水平位置に固定されている。このリボンカセ
ット2には、キャリア7とともにプラテン6の長手方向
(図1中紙面と直角方向)に往復移動される印字ヘッド
11の移動路を外部から覆う遮蔽部4が設けられてい
る。この遮蔽部4の先端部には、印字状況を確認できる
ように透明部分5が形成されている。
1内の所定水平位置に固定されている。このリボンカセ
ット2には、キャリア7とともにプラテン6の長手方向
(図1中紙面と直角方向)に往復移動される印字ヘッド
11の移動路を外部から覆う遮蔽部4が設けられてい
る。この遮蔽部4の先端部には、印字状況を確認できる
ように透明部分5が形成されている。
【0013】また、空気流供給手段は、キャリア7に印
字ヘッド11の外周部を取り囲むように回転支持された
回転翼21から形成されている。なお、印字ヘッド11
の外周部と後端部分には、それぞれ通風可能な通気孔2
5が設けられている。しかして、回転翼21を回転する
と空気流が生じ印字ヘッド11へ供給される。そして、
各通気孔25を介して印字ヘッド11内が通気され冷却
される。
字ヘッド11の外周部を取り囲むように回転支持された
回転翼21から形成されている。なお、印字ヘッド11
の外周部と後端部分には、それぞれ通風可能な通気孔2
5が設けられている。しかして、回転翼21を回転する
と空気流が生じ印字ヘッド11へ供給される。そして、
各通気孔25を介して印字ヘッド11内が通気され冷却
される。
【0014】また、連動手段31は、リボンカセット2
側に設けられたラック部32と回転翼21側に設けられ
たギヤ部33とから形成されており、キャリア7の移動
力の一部を回転翼21の回転力に変換する構成とされて
いる。すなわちラック部32は、リボンカセット2の遮
蔽部4の印字ヘッド11側の面に一体的に設けられてい
る。ラック部32は、キャリア7の移動路に沿って形成
されており、その長さはキャリア7の移動ストローク相
当に形成されている。また、ギヤ部33は、回転翼21
のプラテン6側端部にラック部32と噛合するように一
体的に設けられている。
側に設けられたラック部32と回転翼21側に設けられ
たギヤ部33とから形成されており、キャリア7の移動
力の一部を回転翼21の回転力に変換する構成とされて
いる。すなわちラック部32は、リボンカセット2の遮
蔽部4の印字ヘッド11側の面に一体的に設けられてい
る。ラック部32は、キャリア7の移動路に沿って形成
されており、その長さはキャリア7の移動ストローク相
当に形成されている。また、ギヤ部33は、回転翼21
のプラテン6側端部にラック部32と噛合するように一
体的に設けられている。
【0015】次に作用を説明する。印字時にキャリア7
が往復移動されると、回転翼21が連動手段31(ラッ
ク部32,ギヤ部33)を介してキャリア7の移動力を
駆動源として作動されて印字ヘッド11に空気流を供給
する。この供給された空気流により印字ヘッド11は冷
却されて過度の温度上昇が防止される。
が往復移動されると、回転翼21が連動手段31(ラッ
ク部32,ギヤ部33)を介してキャリア7の移動力を
駆動源として作動されて印字ヘッド11に空気流を供給
する。この供給された空気流により印字ヘッド11は冷
却されて過度の温度上昇が防止される。
【0016】このように、キャリア7の移動力を利用し
て回転翼21を作動するので格別の駆動源を備える必要
がなく、冷却ファン(9)により冷却する従来技術に比
し小型化およびコスト低減が図られる。また、回転翼2
1をキャリア7に設けるので、同じくキャリア7に搭載
された印字ヘッド11を効率よく冷却することができ
る。また、従来の冷却ファン方式のように本体ケース1
に大きな開口部を設ける必要がなく、遮音機能を損わな
い。
て回転翼21を作動するので格別の駆動源を備える必要
がなく、冷却ファン(9)により冷却する従来技術に比
し小型化およびコスト低減が図られる。また、回転翼2
1をキャリア7に設けるので、同じくキャリア7に搭載
された印字ヘッド11を効率よく冷却することができ
る。また、従来の冷却ファン方式のように本体ケース1
に大きな開口部を設ける必要がなく、遮音機能を損わな
い。
【0017】しかして、この実施例によれば、キャリア
7に印字ヘッド11へ空気流を供給可能な空気流供給手
段(回転翼21)を設け、キャリア7の移動力を駆動源
として空気流供給手段(21)を作動させる連動手段3
1を設けた構成としたので、遮音機能を損うことなくか
つ小型化およびコスト低減化を図りつつ印字ヘッド11
の過度な温度上昇を防止することができる。
7に印字ヘッド11へ空気流を供給可能な空気流供給手
段(回転翼21)を設け、キャリア7の移動力を駆動源
として空気流供給手段(21)を作動させる連動手段3
1を設けた構成としたので、遮音機能を損うことなくか
つ小型化およびコスト低減化を図りつつ印字ヘッド11
の過度な温度上昇を防止することができる。
【0018】また、空気流供給手段を、印字ヘッド11
の外周を取り囲むように設けられた回転翼21より形成
したので、設置スペースの節約を図りつつ一段と効率よ
く印字ヘッド11を冷却することができる。
の外周を取り囲むように設けられた回転翼21より形成
したので、設置スペースの節約を図りつつ一段と効率よ
く印字ヘッド11を冷却することができる。
【0019】また、印字ヘッド11に通気孔25を設け
たので、一段と効果的に当該ヘッド11内を通気して過
度な温度上昇を防止することができる。
たので、一段と効果的に当該ヘッド11内を通気して過
度な温度上昇を防止することができる。
【0020】また、リボンカセット2に印字ヘッド11
の移動路部分を覆う遮蔽部4を設けたので印字音が外部
に漏れるのをより一層効果的に防止することができる。
の移動路部分を覆う遮蔽部4を設けたので印字音が外部
に漏れるのをより一層効果的に防止することができる。
【0021】また、連動手段31を、2つの構成部品
(ラック部32,ギヤ部33)だけで形成したので、一
段と構成の簡素化,コスト低減化を図ることができる。
(ラック部32,ギヤ部33)だけで形成したので、一
段と構成の簡素化,コスト低減化を図ることができる。
【0022】また、ラック部32を遮蔽部4に一体的に
設けるとともに、ギヤ部33を回転翼21に一体的に設
けたので、部品数が減少し一段とコスト低減化を図るこ
とができる。
設けるとともに、ギヤ部33を回転翼21に一体的に設
けたので、部品数が減少し一段とコスト低減化を図るこ
とができる。
【0023】また、遮蔽部4のプラテン6側端部に透明
部分5を設けたので、印字状況を監視することができ
る。
部分5を設けたので、印字状況を監視することができ
る。
【0024】なお、上記実施例においては、空気流供給
手段を回転翼21より形成したが、キャリア7の移動力
を駆動源として作動されて空気流を印字ヘッド11に向
けて供給可能であればどのように形成してもよい。
手段を回転翼21より形成したが、キャリア7の移動力
を駆動源として作動されて空気流を印字ヘッド11に向
けて供給可能であればどのように形成してもよい。
【0025】
【発明の効果】本発明によれば、キャリアに印字ヘッド
へ空気流を供給可能な空気流供給手段を設け、キャリア
の移動力を駆動源として空気流供給手段を作動させる連
動手段を設けた構成としたので、遮音機能を損うことな
くかつ小型化およびコスト低減化を図りつつ印字ヘッド
の過度な温度上昇を防止することができる。
へ空気流を供給可能な空気流供給手段を設け、キャリア
の移動力を駆動源として空気流供給手段を作動させる連
動手段を設けた構成としたので、遮音機能を損うことな
くかつ小型化およびコスト低減化を図りつつ印字ヘッド
の過度な温度上昇を防止することができる。
【図1】本発明の実施例の要部を説明するための側面図
である。
である。
【図2】同じく、回転翼と連動手段との位置関係を説明
するための平面図である。
するための平面図である。
【図3】同じく、リボンカセットに取り付けられた遮蔽
部と印字ヘッドとの位置関係を説明するための斜視図で
ある。
部と印字ヘッドとの位置関係を説明するための斜視図で
ある。
【図4】従来のプリンタの概略構成を説明するための斜
視図である。
視図である。
【図5】従来のプリンタの内部構成を説明するための側
面図である。
面図である。
1 本体ケース 2 リボンカセット 3 インクリボン 7 キャリア 11 印字ヘッド 21 回転翼(空気流供給手段) 31 連動手段
Claims (1)
- 【請求項1】 本体ケース内に、プラテンと,このプラ
テンの長手方向に伸延するように固定されたリボンカセ
ットと、印字ヘッドをリボンカセットのインクリボンを
介してプラテンと対向するように搭載しプラテンの長手
方向に往復移動可能に設けられたキャリアとを収容して
なるプリンタにおいて、 キャリアに、印字ヘッドへ空気流を供給可能な空気流供
給手段を設け、かつキャリアの移動力を駆動源として空
気流供給手段を作動させる連動手段を設けたことを特徴
とするプリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4284126A JPH06135099A (ja) | 1992-10-22 | 1992-10-22 | プリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4284126A JPH06135099A (ja) | 1992-10-22 | 1992-10-22 | プリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06135099A true JPH06135099A (ja) | 1994-05-17 |
Family
ID=17674511
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4284126A Pending JPH06135099A (ja) | 1992-10-22 | 1992-10-22 | プリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06135099A (ja) |
-
1992
- 1992-10-22 JP JP4284126A patent/JPH06135099A/ja active Pending
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