JPH0613903Y2 - 推進用ヒユーム管の継手構造 - Google Patents
推進用ヒユーム管の継手構造Info
- Publication number
- JPH0613903Y2 JPH0613903Y2 JP14926088U JP14926088U JPH0613903Y2 JP H0613903 Y2 JPH0613903 Y2 JP H0613903Y2 JP 14926088 U JP14926088 U JP 14926088U JP 14926088 U JP14926088 U JP 14926088U JP H0613903 Y2 JPH0613903 Y2 JP H0613903Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- joint
- pipe
- collar
- propulsion
- fume
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Excavating Of Shafts Or Tunnels (AREA)
- Non-Disconnectible Joints And Screw-Threaded Joints (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、上下水道等の土木工事において、推進管とし
て使用されるヒューム管の継手構造に関するものであ
る。
て使用されるヒューム管の継手構造に関するものであ
る。
この種推進管には、標準形管,中押し形管及び埋込カラ
ー形標準管などがあり、上記三種類のうち前二者は、管
とは別体のカラー継手で接続するようにした構成のもの
で、後者は管端にカラー継手が予め一体に装着されてお
り、管の他端を前記カラー継手内に嵌合することにより
接続するようにした構成のものである。
ー形標準管などがあり、上記三種類のうち前二者は、管
とは別体のカラー継手で接続するようにした構成のもの
で、後者は管端にカラー継手が予め一体に装着されてお
り、管の他端を前記カラー継手内に嵌合することにより
接続するようにした構成のものである。
そして、従来の継手構造は、埋込カラー形標準管にあっ
ては、第5図に示すように、ヒューム管1の一方の管端
に埋込んだ円筒状のカラー継手2内に、接続する管1の
小径他端3をゴムリングを介して嵌合せしめる構造のも
のである。
ては、第5図に示すように、ヒューム管1の一方の管端
に埋込んだ円筒状のカラー継手2内に、接続する管1の
小径他端3をゴムリングを介して嵌合せしめる構造のも
のである。
しかし、この片側埋込カラー形のものは、該カラーの片
側は管と一体に形成されているので水密性は確保される
が、接続する残りの他方側はどうしても現場で差し込む
ことになり、施工時におけるゴムリングのめくれ等によ
り漏水事故が発生するといった欠点がある。
側は管と一体に形成されているので水密性は確保される
が、接続する残りの他方側はどうしても現場で差し込む
ことになり、施工時におけるゴムリングのめくれ等によ
り漏水事故が発生するといった欠点がある。
このような欠点を解消したものとして、標準形管及び中
押し形管の継手構造では、実開昭57−147479号
公報および第6図に示す実公昭44−30294号公報
のように、管端に貫通孔を穿設したもの、すなわち、推
進管1の両端部に形成した段部2から両端に向かってテ
ーパ状の凹所3を設けると共に、該凹所3中にモルタル
注入孔4を貫通し、段部2に接して凹所3内にゴムリン
グ5を嵌合した後鋼製の接合環6を嵌入せしめ、該接合
環6中にモルタル7を注入したものが提案されている。
押し形管の継手構造では、実開昭57−147479号
公報および第6図に示す実公昭44−30294号公報
のように、管端に貫通孔を穿設したもの、すなわち、推
進管1の両端部に形成した段部2から両端に向かってテ
ーパ状の凹所3を設けると共に、該凹所3中にモルタル
注入孔4を貫通し、段部2に接して凹所3内にゴムリン
グ5を嵌合した後鋼製の接合環6を嵌入せしめ、該接合
環6中にモルタル7を注入したものが提案されている。
しかし、上記考案のものは、いずれも管本体に孔を開け
るので品質上好ましくなく、且つ製品自体が特殊なもの
となり、他に転用できない等の問題点がある。
るので品質上好ましくなく、且つ製品自体が特殊なもの
となり、他に転用できない等の問題点がある。
このような問題点を解消したものとして、第7図に示す
如き実公昭56−1031号公報に開示された考案があ
る。これは、ヒューム管1の長手方向の端部に切欠溝部
2を設けるとゝもに、該切欠溝部2の所定個所に2個の
溝3,4を離間して設けた推進用ヒューム管1と、該溝
3,4に嵌入する断面圧縮率および硬度を異にする各ガ
スケット5,6と、溝3と4との間に位置する円孔7a
を有し、隔壁7bを介して切欠溝部2を挿入する筒状カ
ラー7とから構成したものであり、筒状カラー7の円孔
7aから前記溝3と4との間に形成された間隙8に止水
性充填材を注入するようにしたものである。
如き実公昭56−1031号公報に開示された考案があ
る。これは、ヒューム管1の長手方向の端部に切欠溝部
2を設けるとゝもに、該切欠溝部2の所定個所に2個の
溝3,4を離間して設けた推進用ヒューム管1と、該溝
3,4に嵌入する断面圧縮率および硬度を異にする各ガ
スケット5,6と、溝3と4との間に位置する円孔7a
を有し、隔壁7bを介して切欠溝部2を挿入する筒状カ
ラー7とから構成したものであり、筒状カラー7の円孔
7aから前記溝3と4との間に形成された間隙8に止水
性充填材を注入するようにしたものである。
しかし、前記実公昭56−1031号公報に開示された
考案の如く、推進用ヒューム管1の外側から筒状カラー
7の円孔7a内に止水性充填材を注入するといった作業
を行うことは、現実の施工においては殆ど不可能であ
る。
考案の如く、推進用ヒューム管1の外側から筒状カラー
7の円孔7a内に止水性充填材を注入するといった作業
を行うことは、現実の施工においては殆ど不可能であ
る。
本考案は、上記のような従来の継手部構造が有する諸問
題点を解決するためになされたものであり、その要旨
は、円筒状カラー継手の内周にウエブを形成するとゝも
に、該ウエブの内周面に注入口を、側面に該注入口と連
通する排出口を夫々形成し、前記カラー継手内にパッキ
ングを介して嵌合したヒューム管の端部とカラー継手と
パッキングによって囲まれる間隙に前記注入口から止水
剤を注入するように構成したことを特徴とする推進用ヒ
ューム管の継手構造にある。
題点を解決するためになされたものであり、その要旨
は、円筒状カラー継手の内周にウエブを形成するとゝも
に、該ウエブの内周面に注入口を、側面に該注入口と連
通する排出口を夫々形成し、前記カラー継手内にパッキ
ングを介して嵌合したヒューム管の端部とカラー継手と
パッキングによって囲まれる間隙に前記注入口から止水
剤を注入するように構成したことを特徴とする推進用ヒ
ューム管の継手構造にある。
以下、本考案を第1図乃至第4図に示す実施例により詳
細に説明する。なお、第1図は本考案に係る推進用ヒュ
ーム管の継手構造を示す分解斜視図であり、第2図は同
継手構造の組立時の縦断側面図、第3図は同継手構造の
構成部材である筒状カラー継手の正面図を示す。
細に説明する。なお、第1図は本考案に係る推進用ヒュ
ーム管の継手構造を示す分解斜視図であり、第2図は同
継手構造の組立時の縦断側面図、第3図は同継手構造の
構成部材である筒状カラー継手の正面図を示す。
図において、1は標準形管,中押し形管などの推進用ヒ
ューム管で、該ヒューム管1の両端部には、段部2を介
してヒューム管1の胴部3よりやゝ小径な細筒部4が形
成されており、該細筒部4の外周面の中央には、止水用
パッキング5を嵌合する1個の周溝6が形成されてい
る。
ューム管で、該ヒューム管1の両端部には、段部2を介
してヒューム管1の胴部3よりやゝ小径な細筒部4が形
成されており、該細筒部4の外周面の中央には、止水用
パッキング5を嵌合する1個の周溝6が形成されてい
る。
7は2個のヒューム管1,1を連結する筒状のカラー継
手で、その外周径はヒューム管1の胴部3の直径とほゞ
等しく、内周径がヒューム管1の細筒部4の外径より大
きく形成した円筒部8と、該円筒部8の内周面の中央部
からフランジ状に突設したウエブ(隔壁)9とを一体に
形成したものである。
手で、その外周径はヒューム管1の胴部3の直径とほゞ
等しく、内周径がヒューム管1の細筒部4の外径より大
きく形成した円筒部8と、該円筒部8の内周面の中央部
からフランジ状に突設したウエブ(隔壁)9とを一体に
形成したものである。
前記ウエブ9は、前記細筒部4の厚さとほゞ等しい高さ
を有し、また該ウエブ9の内周面9aには、その直径線
上の対向位置に夫々止水剤の注入孔10a,10bが設
けられている。
を有し、また該ウエブ9の内周面9aには、その直径線
上の対向位置に夫々止水剤の注入孔10a,10bが設
けられている。
この注入孔10a,10bは、ウエブ9の左右側面に開
口した排出口11a,11bと連通しており、該排出口
11a,11bは、カラー継手7の円筒部8内にヒュー
ム管1の細筒部4を挿入した際、該細筒部4の外周面と
円筒部8の内周面および止水用パッキング5によって形
成されるウエブ9の左右の間隙12に開口するように形
成されている。
口した排出口11a,11bと連通しており、該排出口
11a,11bは、カラー継手7の円筒部8内にヒュー
ム管1の細筒部4を挿入した際、該細筒部4の外周面と
円筒部8の内周面および止水用パッキング5によって形
成されるウエブ9の左右の間隙12に開口するように形
成されている。
そこで、一対のヒューム管1,1を連結する場合には、
先ずヒューム管1の細筒部4の周溝6に止水用パッキン
グ5を嵌合した後、カラー継手7の円筒部8内に両ヒュ
ーム管1の細筒部4を挿入し、該細筒部4の先端面がウ
エブ9の側面と当接するまで嵌合する。この際、ヒュー
ム管1の細筒部4に嵌合したカラー継手7の外周面が、
ヒューム管1の胴部3から張り出さないようにすれば、
施工が容易である。
先ずヒューム管1の細筒部4の周溝6に止水用パッキン
グ5を嵌合した後、カラー継手7の円筒部8内に両ヒュ
ーム管1の細筒部4を挿入し、該細筒部4の先端面がウ
エブ9の側面と当接するまで嵌合する。この際、ヒュー
ム管1の細筒部4に嵌合したカラー継手7の外周面が、
ヒューム管1の胴部3から張り出さないようにすれば、
施工が容易である。
そして、施工中又は施工後に、カラー継手7部分から漏
水が発生した場合には、前記ウエブ9に形成した注入孔
10a,10bからパイプ14を介して止水剤15を注
入する。
水が発生した場合には、前記ウエブ9に形成した注入孔
10a,10bからパイプ14を介して止水剤15を注
入する。
注入した止水剤15は、ウエブ9の左右側面に開口した
排出口11a,11bから、両ヒューム管1の細筒部4
とカラー継手7の円筒部8及び止水用パッキング5とに
よって形成された間隙12に充填され、該継手部の止水
性が確保される。なお、図中13は前記注入孔10a,
10bを塞ぐ状態で装着した目地コーキングである。
排出口11a,11bから、両ヒューム管1の細筒部4
とカラー継手7の円筒部8及び止水用パッキング5とに
よって形成された間隙12に充填され、該継手部の止水
性が確保される。なお、図中13は前記注入孔10a,
10bを塞ぐ状態で装着した目地コーキングである。
第4図に示すものは、本考案を埋込カラー形管1に適用
した継手構造の縦断側面図で、ヒューム管1の管端外周
にはカラー継手7の一端が埋設して固定されており、該
カラー継手7の他端には、前記実施例と同様に、接続す
るヒューム管1の細筒部4をその周溝6に嵌めた止水用
パッキング5を介してウエブ9まで挿入し、該ウエブ9
の内周面9aに形成した注入孔10a,10bからウエ
ブ9の一側面にのみ開口せしめた排出口11a,11b
を通して間隙12内に止水剤15を注入したものであ
る。なお、本考案において、通常時には止水剤の注入は
行わず、漏水のあった場合にのみ事後に注入することも
でき、必要最低限の注入作業と止水剤の使用で済ませる
ことができ、経済的であるとゝもに、目地コーチング1
3を施した場合には、据付後に注入孔10a,10bを
利用して水密性のテストを行うことも可能であり、テス
トの結果、水圧が低下するような場合には、止水剤15
を注入すればよい。
した継手構造の縦断側面図で、ヒューム管1の管端外周
にはカラー継手7の一端が埋設して固定されており、該
カラー継手7の他端には、前記実施例と同様に、接続す
るヒューム管1の細筒部4をその周溝6に嵌めた止水用
パッキング5を介してウエブ9まで挿入し、該ウエブ9
の内周面9aに形成した注入孔10a,10bからウエ
ブ9の一側面にのみ開口せしめた排出口11a,11b
を通して間隙12内に止水剤15を注入したものであ
る。なお、本考案において、通常時には止水剤の注入は
行わず、漏水のあった場合にのみ事後に注入することも
でき、必要最低限の注入作業と止水剤の使用で済ませる
ことができ、経済的であるとゝもに、目地コーチング1
3を施した場合には、据付後に注入孔10a,10bを
利用して水密性のテストを行うことも可能であり、テス
トの結果、水圧が低下するような場合には、止水剤15
を注入すればよい。
本考案に係る推進用ヒューム管の継手構造は、上述のよ
うに、円筒状カラー継手の内周にウエブを形成するとゝ
もに、該ウエブの内周面に注入口を、側面に該注入口と
連通する排出口を夫々形成し、前記カラー継手内にパッ
キングを介して嵌合したヒューム管の端部とカラー継手
とパッキングによって囲まれる間隙に前記注入口から止
水剤を注入するように構成したものであるから、継手部
分の止水性が向上するとゝもに、ヒューム管に孔開けな
どの加工が施されないため品質が損なわれることもな
く、且つ作業も容易であるといった諸効果がある。
うに、円筒状カラー継手の内周にウエブを形成するとゝ
もに、該ウエブの内周面に注入口を、側面に該注入口と
連通する排出口を夫々形成し、前記カラー継手内にパッ
キングを介して嵌合したヒューム管の端部とカラー継手
とパッキングによって囲まれる間隙に前記注入口から止
水剤を注入するように構成したものであるから、継手部
分の止水性が向上するとゝもに、ヒューム管に孔開けな
どの加工が施されないため品質が損なわれることもな
く、且つ作業も容易であるといった諸効果がある。
【図面の簡単な説明】 第1図は本考案に係る推進用ヒューム管の継手構造を示
す分解斜視図、第2図は同継手構造の縦断側面図、第3
図は同継手構造の構成部材である筒状カラー継手の正面
図、第4図は他の実施例の同継手構造の縦断側面図、第
5図は従来の推進用ヒューム管の縦断面図、第6図は他
の従来の推進管接続装置の要部断面図、第7図は更に他
の従来の推進管継手の要部断面図である。 1……ヒューム管、2……段部、 3……胴部、4……細筒部、 5……止水用パッキング、6……周溝、 7……カラー継手、8……円筒部、 9……ウエブ、10a,10b……注入孔、11a,1
1b……排出口、 12……間隙、13……目地コーキング、 15……止水剤。
す分解斜視図、第2図は同継手構造の縦断側面図、第3
図は同継手構造の構成部材である筒状カラー継手の正面
図、第4図は他の実施例の同継手構造の縦断側面図、第
5図は従来の推進用ヒューム管の縦断面図、第6図は他
の従来の推進管接続装置の要部断面図、第7図は更に他
の従来の推進管継手の要部断面図である。 1……ヒューム管、2……段部、 3……胴部、4……細筒部、 5……止水用パッキング、6……周溝、 7……カラー継手、8……円筒部、 9……ウエブ、10a,10b……注入孔、11a,1
1b……排出口、 12……間隙、13……目地コーキング、 15……止水剤。
Claims (1)
- 【請求項1】円筒状カラー継手の内周にウエブを形成す
るとゝもに、該ウエブの内周面に注入口を、側面に該注
入口と連通する排出口を夫々形成し、前記カラー継手内
にパッキングを介して嵌合したヒューム管の端部とカラ
ー継手とパッキングによって囲まれる間隙に前記注入口
から止水剤を注入するように構成したことを特徴とする
推進用ヒューム管の継手構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14926088U JPH0613903Y2 (ja) | 1988-11-16 | 1988-11-16 | 推進用ヒユーム管の継手構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14926088U JPH0613903Y2 (ja) | 1988-11-16 | 1988-11-16 | 推進用ヒユーム管の継手構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0270092U JPH0270092U (ja) | 1990-05-28 |
| JPH0613903Y2 true JPH0613903Y2 (ja) | 1994-04-13 |
Family
ID=31421329
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14926088U Expired - Lifetime JPH0613903Y2 (ja) | 1988-11-16 | 1988-11-16 | 推進用ヒユーム管の継手構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0613903Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-11-16 JP JP14926088U patent/JPH0613903Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0270092U (ja) | 1990-05-28 |
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