JPH061428A - 包装硬貨の搬送方向変換装置 - Google Patents
包装硬貨の搬送方向変換装置Info
- Publication number
- JPH061428A JPH061428A JP18590992A JP18590992A JPH061428A JP H061428 A JPH061428 A JP H061428A JP 18590992 A JP18590992 A JP 18590992A JP 18590992 A JP18590992 A JP 18590992A JP H061428 A JPH061428 A JP H061428A
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- coin
- belt conveyor
- conveyer
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 7
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 claims description 28
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 20
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
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- Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 硬貨精算処理装置を小形化できるよう包装硬
貨の搬送方向変換装置を小形化して包装硬貨を有効に搬
送可能とする。 【構成】 周面には包装硬貨Aを横方向にして受入れる
ことができる横方向の桟1をそれぞれ一定間隔おきに装
備した第1ベルトコンベア2と第2ベルトコンベア3を
直交させて配備し、その直交間となる前記第1ベルトコ
ンベア2の周端側下方には、該コンベア2から落下する
包装硬貨Aの一端側に当接して垂立状態に姿勢を変換さ
せることができる垂直変換部材4を配備し、該垂直変換
部材4の下方となる前記第2ベルトコンベア3の始端側
上方には、垂立状態となって落下する包装硬貨Aを内部
の彎曲面5aにそって水平状態の姿勢に変換させながら
第2ベルトコンベア3上に横方向にして送り出すことが
できる水平変換部材5を配備して構成したものである。
貨の搬送方向変換装置を小形化して包装硬貨を有効に搬
送可能とする。 【構成】 周面には包装硬貨Aを横方向にして受入れる
ことができる横方向の桟1をそれぞれ一定間隔おきに装
備した第1ベルトコンベア2と第2ベルトコンベア3を
直交させて配備し、その直交間となる前記第1ベルトコ
ンベア2の周端側下方には、該コンベア2から落下する
包装硬貨Aの一端側に当接して垂立状態に姿勢を変換さ
せることができる垂直変換部材4を配備し、該垂直変換
部材4の下方となる前記第2ベルトコンベア3の始端側
上方には、垂立状態となって落下する包装硬貨Aを内部
の彎曲面5aにそって水平状態の姿勢に変換させながら
第2ベルトコンベア3上に横方向にして送り出すことが
できる水平変換部材5を配備して構成したものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、硬貨精算処理装置にお
いて包装硬貨の搬送方向を直交方向に変換させることが
できる包装硬貨の搬送方向変換装置に関する。
いて包装硬貨の搬送方向を直交方向に変換させることが
できる包装硬貨の搬送方向変換装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、多量の硬貨を連続的に精算し包装
処理する硬貨精算処理装置において、特開平2−267
686号公報に見られるように、包装機により所定枚数
単位でロ−ル状に包装した包装硬貨を周面の桟の間に受
入れてベルトコンベアにより搬送することは知られてい
る。
処理する硬貨精算処理装置において、特開平2−267
686号公報に見られるように、包装機により所定枚数
単位でロ−ル状に包装した包装硬貨を周面の桟の間に受
入れてベルトコンベアにより搬送することは知られてい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、硬貨精
算処理装置を小スペ−スで前記のようなベルトコンベア
を屈曲させてコ字形に設備しようとしても、搬送方向の
変換部分となるその屈曲部分のベルトコンベアが無端ベ
ルトで構成されているので、小形化できず、結局は、硬
貨精算処理装置が大形化してしまう、といった不具合を
呈していた。
算処理装置を小スペ−スで前記のようなベルトコンベア
を屈曲させてコ字形に設備しようとしても、搬送方向の
変換部分となるその屈曲部分のベルトコンベアが無端ベ
ルトで構成されているので、小形化できず、結局は、硬
貨精算処理装置が大形化してしまう、といった不具合を
呈していた。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、そのような不
具合を解決し、硬貨精算処理装置を小スペ−スに有効に
設備できるよう工夫したものであり、そのため周面には
包装硬貨Aを横方向にして受入れることができる横方向
の桟1をそれぞれ一定間隔おきに装備した第1ベルトコ
ンベア2と第2ベルトコンベア3を直交させて配備し、
その直交間となる前記第1ベルトコンベア2の周端側下
方には、該コンベア2から落下する包装硬貨Aの一端側
に当接して垂立状態に姿勢を変換させることができる垂
直変換部材4を配備し、該垂直変換部材4の下方となる
前記第2ベルトコンベア3の始端側上方には、垂立状態
となって落下する包装硬貨Aを内部の彎曲面5aにそっ
て水平状態の姿勢に変換させながら第2ベルトコンベア
3上に横方向にして送り出すことができる水平変換部材
5を配備して構成したものである。
具合を解決し、硬貨精算処理装置を小スペ−スに有効に
設備できるよう工夫したものであり、そのため周面には
包装硬貨Aを横方向にして受入れることができる横方向
の桟1をそれぞれ一定間隔おきに装備した第1ベルトコ
ンベア2と第2ベルトコンベア3を直交させて配備し、
その直交間となる前記第1ベルトコンベア2の周端側下
方には、該コンベア2から落下する包装硬貨Aの一端側
に当接して垂立状態に姿勢を変換させることができる垂
直変換部材4を配備し、該垂直変換部材4の下方となる
前記第2ベルトコンベア3の始端側上方には、垂立状態
となって落下する包装硬貨Aを内部の彎曲面5aにそっ
て水平状態の姿勢に変換させながら第2ベルトコンベア
3上に横方向にして送り出すことができる水平変換部材
5を配備して構成したものである。
【0005】
【作用】したがって、第1ベルトコンベアにより搬送さ
れてくる包装硬貨がコンベア終端部から横姿勢のまま落
下するとともにその一端側が垂直変換部材に当接する
と、包装硬貨は垂立状態に姿勢変更されることになり、
そのまま包装硬貨が水平変換部材に落入すると、彎曲面
により水平姿勢に変換されながら横方向になって第2ベ
ルトコンベアの始端側上面に送り出されることになり、
小スペ−スに小形に構成できる搬送方向変換装置を介し
包装硬貨を有効に方向変換させて搬送できる。
れてくる包装硬貨がコンベア終端部から横姿勢のまま落
下するとともにその一端側が垂直変換部材に当接する
と、包装硬貨は垂立状態に姿勢変更されることになり、
そのまま包装硬貨が水平変換部材に落入すると、彎曲面
により水平姿勢に変換されながら横方向になって第2ベ
ルトコンベアの始端側上面に送り出されることになり、
小スペ−スに小形に構成できる搬送方向変換装置を介し
包装硬貨を有効に方向変換させて搬送できる。
【0006】
【実施例】図2は硬貨精算処理装置における包装硬貨の
搬送部の一部を示し、周面には包装硬貨Aを横方向にし
て受入れることができる横方向の桟1をそれぞれ一定間
隔おきに装備した第1ベルトコンベア2と第2ベルトコ
ンベア3を直交させて配備するとともに、その直交部位
には搬送方向変換装置Bを装備するが、該搬送方向変換
装置Bは、第1ベルトコンベア2の周端側下方に、横方
向の姿勢で該コンベア2から落下する包装硬貨Aの一端
側に当接して垂立状態に姿勢を変換させることができる
垂直変換部材4を配備し、該垂直変換部材4の下方とな
る前記第2ベルトコンベア3の始端側上方には、垂立状
態となって落下する包装硬貨Aを内部の彎曲面5aにそ
って水平姿勢に変換させることができるとともにその包
装硬貨Aを彎曲案内面5bより第2ベルトコンベア3の
始端部上に横方向にして送り出すことができる水平変換
部材5を配備して構成する。
搬送部の一部を示し、周面には包装硬貨Aを横方向にし
て受入れることができる横方向の桟1をそれぞれ一定間
隔おきに装備した第1ベルトコンベア2と第2ベルトコ
ンベア3を直交させて配備するとともに、その直交部位
には搬送方向変換装置Bを装備するが、該搬送方向変換
装置Bは、第1ベルトコンベア2の周端側下方に、横方
向の姿勢で該コンベア2から落下する包装硬貨Aの一端
側に当接して垂立状態に姿勢を変換させることができる
垂直変換部材4を配備し、該垂直変換部材4の下方とな
る前記第2ベルトコンベア3の始端側上方には、垂立状
態となって落下する包装硬貨Aを内部の彎曲面5aにそ
って水平姿勢に変換させることができるとともにその包
装硬貨Aを彎曲案内面5bより第2ベルトコンベア3の
始端部上に横方向にして送り出すことができる水平変換
部材5を配備して構成する。
【0007】したがって、包装機により包装した包装硬
貨Aを各桟1間に受け入れて第1ベルトコンベア2によ
り矢印イ方向に搬送し、該コンベア2の終端部から包装
硬貨Aが図1に示すように横姿勢のまま放出されて落下
すると、その一端側が垂直変換部材4に当接して包装硬
貨Aは図1に仮想線で示すように垂立状態に姿勢変更さ
れることになり、そのまま包装硬貨Aが矢印ハで示すよ
うに落下して水平変換部材5に落入すると、彎曲面5a
に案内されながら矢印ニで示すように可動して水平姿勢
に変換するとともに横方向となり、彎曲案内面5b上を
そのまま流下しながら、第2ベルトコンベア3の始端側
となる桟1間に矢印ホで示すように送り出されることに
なり、第1ベルトコンベア2の搬送方向(矢印イで示
す)に直交する矢印ロ方向へ第2ベルトコンベア3によ
り包装硬貨も横方向にして搬送することができる。
貨Aを各桟1間に受け入れて第1ベルトコンベア2によ
り矢印イ方向に搬送し、該コンベア2の終端部から包装
硬貨Aが図1に示すように横姿勢のまま放出されて落下
すると、その一端側が垂直変換部材4に当接して包装硬
貨Aは図1に仮想線で示すように垂立状態に姿勢変更さ
れることになり、そのまま包装硬貨Aが矢印ハで示すよ
うに落下して水平変換部材5に落入すると、彎曲面5a
に案内されながら矢印ニで示すように可動して水平姿勢
に変換するとともに横方向となり、彎曲案内面5b上を
そのまま流下しながら、第2ベルトコンベア3の始端側
となる桟1間に矢印ホで示すように送り出されることに
なり、第1ベルトコンベア2の搬送方向(矢印イで示
す)に直交する矢印ロ方向へ第2ベルトコンベア3によ
り包装硬貨も横方向にして搬送することができる。
【0008】
【発明の効果】このように本発明は、包装機により包装
されて第1ベルトコンベア2より搬送されてくる包装硬
貨Aがコンベア終端部から放出されて横姿勢のまま落下
しながらその一端側が垂直変換部材4に当接すると、包
装硬貨Aは垂立状態に姿勢変更されることになって、そ
のまま包装硬貨Aが水平変換部材5に落入すると、彎曲
面5aの案内により水平姿勢に変換されながら横方向に
なって第2ベルトコンベア3の始端側上面に送り出すこ
とができることになり、第1ベルトコンベア2から直交
の第2ベルトコンベア3へ包装硬貨Aを方向変換させて
有効に受け継がせることができることになり、その搬送
方向変換装置は垂直変換部材4と水平変換部材5とによ
り小形化して小スペ−スに構成できることになり、硬貨
精算処理装置全体も小形化できることになり、簡単な構
造にして好適に実施できる特長を有する。
されて第1ベルトコンベア2より搬送されてくる包装硬
貨Aがコンベア終端部から放出されて横姿勢のまま落下
しながらその一端側が垂直変換部材4に当接すると、包
装硬貨Aは垂立状態に姿勢変更されることになって、そ
のまま包装硬貨Aが水平変換部材5に落入すると、彎曲
面5aの案内により水平姿勢に変換されながら横方向に
なって第2ベルトコンベア3の始端側上面に送り出すこ
とができることになり、第1ベルトコンベア2から直交
の第2ベルトコンベア3へ包装硬貨Aを方向変換させて
有効に受け継がせることができることになり、その搬送
方向変換装置は垂直変換部材4と水平変換部材5とによ
り小形化して小スペ−スに構成できることになり、硬貨
精算処理装置全体も小形化できることになり、簡単な構
造にして好適に実施できる特長を有する。
【図1】本発明実施例の要部を示した斜視図である。
【図2】包装硬貨の搬送部の一部を示した平面図であ
る。
る。
A…包装硬貨 1…桟 2…第1ベルトコンベア 3…第2ベルトコンベア 4…垂直変換部材 5a…彎曲面 5…水平変換部材
Claims (1)
- 【請求項1】周面には包装硬貨Aを横方向にして受入れ
ることができる横方向の桟1をそれぞれ一定間隔おきに
装備した第1ベルトコンベア2と第2ベルトコンベア3
を直交させて配備し、その直交間となる前記第1ベルト
コンベア2の周端側下方には、該コンベア2から落下す
る包装硬貨Aの一端側に当接して垂立状態に姿勢を変換
させることができる垂直変換部材4を配備し、該垂直変
換部材4の下方となる前記第2ベルトコンベア3の始端
側上方には、垂立状態となって落下する包装硬貨Aを内
部の彎曲面5aにそって水平状態の姿勢に変換させなが
ら第2ベルトコンベア3上に横方向にして送り出すこと
ができる水平変換部材5を配備して構成したことを特徴
とする包装硬貨の搬送方向変換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18590992A JP3099144B2 (ja) | 1992-06-21 | 1992-06-21 | 包装硬貨の搬送方向変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18590992A JP3099144B2 (ja) | 1992-06-21 | 1992-06-21 | 包装硬貨の搬送方向変換装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH061428A true JPH061428A (ja) | 1994-01-11 |
| JP3099144B2 JP3099144B2 (ja) | 2000-10-16 |
Family
ID=16179006
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18590992A Expired - Lifetime JP3099144B2 (ja) | 1992-06-21 | 1992-06-21 | 包装硬貨の搬送方向変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3099144B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012198942A (ja) * | 2012-07-23 | 2012-10-18 | Glory Ltd | 硬貨類処理機 |
| KR20170010188A (ko) * | 2015-07-16 | 2017-01-26 | (주)제이브이엠 | 의약품 불출 장치 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5313764A (en) * | 1976-07-21 | 1978-02-07 | Omori Machinery | Method of changing direction of roddlike articles and taking out the same and chute means used therefor |
| JPH02267686A (ja) * | 1989-04-10 | 1990-11-01 | Laurel Bank Mach Co Ltd | 硬貨精算処理装置 |
-
1992
- 1992-06-21 JP JP18590992A patent/JP3099144B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5313764A (en) * | 1976-07-21 | 1978-02-07 | Omori Machinery | Method of changing direction of roddlike articles and taking out the same and chute means used therefor |
| JPH02267686A (ja) * | 1989-04-10 | 1990-11-01 | Laurel Bank Mach Co Ltd | 硬貨精算処理装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012198942A (ja) * | 2012-07-23 | 2012-10-18 | Glory Ltd | 硬貨類処理機 |
| KR20170010188A (ko) * | 2015-07-16 | 2017-01-26 | (주)제이브이엠 | 의약품 불출 장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3099144B2 (ja) | 2000-10-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120818 Year of fee payment: 12 |
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| EXPY | Cancellation because of completion of term |