JPH06143097A - 測定補助工具およびそれを用いる加工方法 - Google Patents

測定補助工具およびそれを用いる加工方法

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JPH06143097A
JPH06143097A JP17333993A JP17333993A JPH06143097A JP H06143097 A JPH06143097 A JP H06143097A JP 17333993 A JP17333993 A JP 17333993A JP 17333993 A JP17333993 A JP 17333993A JP H06143097 A JPH06143097 A JP H06143097A
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JP
Japan
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straight line
contact
work
auxiliary tool
measurement auxiliary
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JP17333993A
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English (en)
Inventor
Koichi Yamada
孝一 山田
Masabumi Yoshikawa
正文 吉川
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Yamada KK
Original Assignee
Yamada KK
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ワークの表面に対して斜めの穴をドリル加工
する際における寸法割り出しを容易に行うこと。 【構成】 角度βが90°である一対の接触面をワーク
の隣接する2つの各表面にそれぞれ接触した状態で、タ
ッチセンサを、前記接触面の仮想上の交差する直線に中
心を有する軸直角断面が円形の約270°分の外周面に
接触させ、こうしてワークの隅部における2つの表面の
仮想上交差する直線の位置に基づく寸法割り出しが可能
になる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、測定補助工具およびそ
れを用いる加工方法に関する。
【0002】
【従来の技術】フライス盤およびNC(数値制御)装置
などの工作機械を用いて金属製または非金属製ワークの
表面に対して斜めの軸線を有する孔および斜めの面を加
工する際には、そのワークである金属板などの隅部の端
点などを基準とする寸法割り出しを行う必要があり、従
来ではこの高精度の寸法割り出しのためには、複雑な構
成を有する3次元測定機を用い、またステ加工をした
り、顕微鏡を用いて計測する必要がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明の目的は、ワー
クに斜め穴および面を加工する際などにおいて寸法割り
出しを容易に行うことができるようにした測定補助工具
およびそれを用いる加工方法を提供することである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、単一の仮想上
の直線を含みかつその直線のまわりに予め定める角度β
を成す一対の接触面を有し、前記直線付近に逃し穴が形
成され、各接触面の外方端に連なる外周面の少なくとも
一部分は、前記直線を中心とする半径がその直線方向に
一様な円弧状の軸直角断面を有することを特徴とする測
定補助工具である。
【0005】本発明は前記外周面の殆んど全てが、円弧
状の軸直角断面であることを特徴とする。
【0006】また本発明は、前記外周面は、前記角度β
の2等分線の前記直線に関して接触面とは反対側で予め
定める角度の範囲にわたって、円弧状の軸直線断面を有
することを特徴とする。
【0007】また本発明は、接触面に磁極が臨む永久磁
極片が埋め込まれることを特徴とする。
【0008】また本発明は、前記角度βは、90°また
は60°のうちのいずれかであることを特徴とする。
【0009】また本発明は、両接触面を、ワークの交差
する2つの各表面にそれぞれ接触して、そのワークの隅
部に測定補助工具を取り付け、タッチセンサを、前記外
周面の一部分に接触させた位置を基準にして、ワークの
各表面の交差する仮想上の直線から一方の表面に沿って
予め定める位置でワークの加工を行うことを特徴とす
る。
【0010】また本発明は、両接触面を、ワークの交差
する2つの各表面にそれぞれ接触して、そのワークの隅
部に測定補助工具を取り付け、タッチセンサを、前記外
周面の一部分に接触させた位置を基準にして、ワークの
各表面の交差する仮想上の直線から一方の表面に沿って
予め定める位置でワークの加工を行うことを特徴とす
る。
【0011】
【作用】本発明に従えば、一対の接触面を、ワークの2
つの隣接する各表面にそれぞれ接触してワークの隅部に
測定補助工具を取り付け、このときワークが強磁性材料
であるときには永久磁石片の磁気吸着力によって測定補
助工具の接触面がワークの各表面に隙間なしに固定した
状態が保たれ、この状態でフライス盤またはNC装置な
どの工作機械のドリルまたはタッチセンサを外周面の円
弧状の部分に接触させる。これによってワークの前記2
つの各表面が交差する仮想上の直線の位置を容易にかつ
高精度、たとえば5/1000mmの精度で寸法割り出
しをすることが可能になる。加工は、たとえばドリル穴
あけ、エンドミルを用いる切削加工、研削加工、放電加
工、ワイヤ放電加工などの加工全般が可能である。
【0012】
【実施例】図1は本発明の一実施例の測定補助工具1の
平面図であり、図2はその測定補助工具1の斜視図であ
る。この測定補助工具1は、金属製であり、たとえばJ
IS SK3などの材料から成り、強磁性材料または非
磁性材料であってもよく、また合成樹脂材料およびその
他の材料であってもよい。この測定補助工具1は一対の
接触面2,3を有し、これらの接触面2,3は、単一の
仮想上の直線4で交差し、これらの接触面2,3は、そ
の直線4のまわりに予め定める角度β、たとえばこの実
施例では90°を成す。角度βは、たとえば60°など
であってもよく、あるいはその他の角度であってもよ
い。接触面2,3の角度βは、ワーク13の隣接する表
面15,16の成す角度に一致した値に定めればよい。
この測定補助工具1は、直線4を中心とする軸線方向
(図1の紙面に垂直方向)に一様な内径を有する切欠か
れた逃し穴5が形成される。接触面2,3の外方端2
a,3aに連なる外周面6は、直線4を中心とする半径
R1が、その直線方向(図1の紙面に垂直方向)に一様
な円弧状の軸直角断面を有する。この実施例では、外周
面6の殆ど全て、すなわち周方向に約270°にわた
り、半径R1を有する。たとえばR1=20mmであ
る。
【0013】接触面2,3に臨んで磁極面7,8が臨む
永久磁石片9,10が埋め込まれる。磁極面7,8は、
接触面2,3と面一である。
【0014】図3は、永久磁石片9付近の断面図であ
る。永久磁石片9は、測定補助工具1に形成された凹所
11内に合成樹脂接着剤12を用いてまたは圧入して固
定される。もう1つの永久磁石片10に関しても同様な
構成となっている。磁極面7,8が部分的に接触面2,
3から臨むだけであるので、ドリル加工時などにおける
切削片または研削粉が接触面2,3に磁気吸引力によっ
て付着することをできるだけ防ぐことができ、たとえ付
着しても、それらの磁極面7,8は接触面2,3と面一
であるので容易に払拭することができる。磁極面7,8
は、接触面2,3から凹んでいてもよく、また突出して
いてもよい。
【0015】図4は、本件測定補助工具1を用いて金属
製ワーク13にドリル孔14を切削加工するときの状態
を示す断面図である。NC装置またはフライス盤などの
工作機械の水平なx方向に移動可能なテーブル114の
基準面115上には、クランプ手段(図示せず)によっ
てワーク13を固定する。ワーク13は、その外形が直
方体状であり、あるいはその他の形状を有し、ドリル孔
14の軸線の角度αと、隣接する2つの表面15,16
のうち、一方の表面15からドリル孔14の軸線17ま
での他方表面16に沿う距離A1が、設定されるものと
する。表面15,16に測定補助工具1の接触面2,3
を接触して取付け、このときワーク13は、強磁性材料
であれば、永久磁石片9,10によって磁気吸着されて
各表面15,16と接触面2,3との隙間なしに、測定
補助工具1がワーク13に保持される。ワーク13はク
ランプ手段によって基準面115と、前述の角度αに等
しい角度θ(θ=α)を成して、固定される。NC装置
におけるタッチセンサおよびドリルは、図4の左右方向
である基準面115に平行なx方向、その基準面115
に垂直であって図4の紙面に平行なz軸方向、および紙
面に垂直なy方向にテーブル114と相対的に変位して
設定することができる。タッチセンサは、丸棒状でもよ
く、スライスバー、あるいは指針の付いた測定機器(た
とえばてこ式ダイヤルゲージなど)でもよい。ドリルの
代りに、エンドミル、砥石などでもよい。測定補助工具
1の外周面6に、図5(1)に示されるようにNC装置
の直円柱状のタッチセンサ18を接触して、その接触し
た位置から、形成すべきドリル孔14の軸線17までの
x方向の距離L1を演算して求めることができる。
【0016】 L1=R1+A1・cosθ …(1) NC装置において角度θ、距離A1、測定補助工具1の
外周面6の半径R1、タッチセンサ18の外径などを入
力することによって、図5(2)に示されるドリル19
の軸線20が、穿設すべきドリル孔14の軸線17に一
致するように、そのドリル19を移動することができ
る。こうして極めて構成が単純である測定補助工具1を
用いて、寸法割り出しを行うことができ、高精度でドリ
ル孔14を加工することができる。
【0017】逃し穴5は、ワーク13の表面15,16
の隅部21におけるばりなどが存在しても、その表面1
5,16に接触面2,3が密着することを可能にする。
図4における距離A1・cosθは、x−z平面内、す
なわち図4の紙面内で、表面15,16の仮想上の交差
する直線の位置と加工されるべきドリル孔14の軸線1
7との間のx方向の長さである。
【0018】フライス盤にドリルを取付けた穴あけ加工
装置を用いてワーク13にドリル孔14を加工するにあ
たっては、図6(1)に示されるようにチャック22
に、外径が予め高精度に設定されている直円柱状のタッ
チセンサ23を取り付けてチャック22、したがってタ
ッチセンサ23をその軸線24まわりに回転駆動しつ
つ、測定補助工具1の外周面6に接触し、このときチャ
ック22のx線方向の位置をリセットし、次にそのチャ
ック22を上昇し図6(2)に示されるように軸線24
が外周面6の半径R1だけx方向に移動して直線4の直
上に軸線24が存在するようにし、ここでx方向の位置
をリセットする。次にチャック22のタッチセンサ23
を取外して図6(3)に示されるようにドリル25を装
着し、x方向に、予め演算して求めた図4の距離A1・
cosθだけ移動し、参照符25aで示される位置にも
たらし、そこでこのドリル25aをz方向に図6(3)
の下方に変位してドリル孔14を穿設する。
【0019】図7は、本発明のさらに他の実施例の測定
補助工具の斜視図である。この実施例は前述の実施例に
類似し、対応する部分には同一の参照符を付す。測定補
助工具26は、軸線4のまわりに90°の円弧状の軸直
角断面を有する外周面6を有し、さらに接触面2,3に
沿って棒状に延びる延在部27,28を有する。こうし
て測定補助工具26の全体の形状は、L字状である。こ
のような測定補助工具26もまた前述の測定補助工具1
と同様にして用いることができる。
【0020】本発明の他の実施例として図4のように、
ワーク13にドリル孔29を加工する際に、角度αと表
面30の厚みTとその側面30からドリル孔29の軸線
311までの距離A2とが設定されているときには、表
面30ともう1つの表面31とに測定補助工具1の接触
面2,3を接触して、NC装置またはドリル加工機にお
いて必要とする長さL2を式2で示されるようにして求
めることができる。
【0021】 L2=R1+T・sinθ+A2・cosθ …(2) 本発明はまた、フライス盤を用いてドリルだけでなく、
エンドミルを用いて加工するときにも、また工作機械全
般に実施することができる。
【0022】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、簡単な構
成によって、ワークの隣接する2つの各表面の交差する
仮想上の直線の位置に基づく寸法割り出しを行うことが
容易に可能になる。したがってワークの一表面に対して
斜めの穴をドリルで穿孔する作業などを高精度でしかも
容易に行うことができるようになる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の測定補助工具1の平面図で
ある。
【図2】測定補助工具1の斜視図である。
【図3】永久磁石片9付近の断面図である。
【図4】測定補助工具1を用いて寸法割り出しを行う原
理を説明するための断面図である。
【図5】NC装置を用いてドリル孔14を加工するとき
の状態を示す断面図である。
【図6】ドリル加工装置を用いてドリル孔14を加工す
るときの状態を示す断面図である。
【図7】本発明の他の実施例の測定補助工具26の斜視
図である。
【符号の説明】
1,26 測定補助工具 2,3 接触面 4 直線 5 逃し孔 6 外周面 9,10 永久磁石片 13 ワーク 18 タッチセンサ 25,25a ドリル

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 単一の仮想上の直線を含みかつその直線
    のまわりに予め定める角度βを成す一対の接触面を有
    し、 前記直線付近に逃し穴が形成され、 各接触面の外方端に連なる外周面の少なくとも一部分
    は、前記直線を中心とする半径がその直線方向に一様な
    円弧状の軸直角断面を有することを特徴とする測定補助
    工具。
  2. 【請求項2】 前記外周面の殆んど全てが、円弧状の軸
    直角断面であることを特徴とする請求項1記載の測定補
    助工具。
  3. 【請求項3】 前記外周面は、前記角度βの2等分線の
    前記直線に関して接触面とは反対側で予め定める角度の
    範囲にわたって、円弧状の軸直線断面を有することを特
    徴とする請求項1記載の測定補助工具。
  4. 【請求項4】 接触面に磁極が臨む永久磁極片が埋め込
    まれることを特徴とする請求項1記載の測定補助工具。
  5. 【請求項5】 前記角度βは、90°または60°のう
    ちのいずれかであることを特徴とする請求項1記載の測
    定補助工具。
  6. 【請求項6】 両接触面を、ワークの交差する2つの各
    表面にそれぞれ接触して、そのワークの隅部に測定補助
    工具を取り付け、 タッチセンサを、前記外周面の一部分に接触させた位置
    を基準にして、ワークの各表面の交差する仮想上の直線
    から一方の表面に沿って予め定める位置でワークの加工
    を行うことを特徴とする請求項1記載の測定補助工具を
    用いる加工方法。
  7. 【請求項7】 両接触面を、ワークの交差する2つの各
    表面にそれぞれ接触して、そのワークの隅部に測定補助
    工具を取り付け、 タッチセンサを、前記外周面の一部分に接触させた位置
    を基準にして、ワークの各表面の交差する仮想上の直線
    から一方の表面に沿って予め定める位置でワークの加工
    を行うことを特徴とする請求項1記載の測定補助工具を
    用いる加工方法。
JP17333993A 1992-09-18 1993-07-13 測定補助工具およびそれを用いる加工方法 Pending JPH06143097A (ja)

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JP4-71536 1992-09-18
JP7153692 1992-09-18
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR2757940A1 (fr) * 1996-12-31 1998-07-03 Seigneurie Didier Chercheur d'arete a angle variable
CN110722404A (zh) * 2019-11-20 2020-01-24 华域视觉科技(上海)有限公司 基准辅助延伸测量尺

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