JPH0614367U - 立体駐車装置の車載パレット落下防止装置 - Google Patents
立体駐車装置の車載パレット落下防止装置Info
- Publication number
- JPH0614367U JPH0614367U JP052959U JP5295992U JPH0614367U JP H0614367 U JPH0614367 U JP H0614367U JP 052959 U JP052959 U JP 052959U JP 5295992 U JP5295992 U JP 5295992U JP H0614367 U JPH0614367 U JP H0614367U
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- latch
- chain
- pallet
- wire
- prevention device
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04H—BUILDINGS OR LIKE STRUCTURES FOR PARTICULAR PURPOSES; SWIMMING OR SPLASH BATHS OR POOLS; MASTS; FENCING; TENTS OR CANOPIES, IN GENERAL
- E04H6/00—Buildings for parking cars, rolling-stock, aircraft, vessels or like vehicles, e.g. garages
- E04H6/42—Devices or arrangements peculiar to garages, not covered elsewhere, e.g. securing devices, safety devices, monitoring and operating schemes; centering devices
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04H—BUILDINGS OR LIKE STRUCTURES FOR PARTICULAR PURPOSES; SWIMMING OR SPLASH BATHS OR POOLS; MASTS; FENCING; TENTS OR CANOPIES, IN GENERAL
- E04H6/00—Buildings for parking cars, rolling-stock, aircraft, vessels or like vehicles, e.g. garages
- E04H6/02—Small garages, e.g. for one or two cars
- E04H6/06—Small garages, e.g. for one or two cars with means for shifting or lifting vehicles
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Architecture (AREA)
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- Structural Engineering (AREA)
- Refuge Islands, Traffic Blockers, Or Guard Fence (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 チェーンがどの場所で切れても確実に動作し
て車載パレットの落下を阻止し、切断時以外にはパレッ
トの昇降に支障を及ぼさないような立体駐車装置の車載
パレット落下防止装置を提供する。 【構成】 パレット1の4隅に吊支部2を設ける。垂直
の支柱3に沿って垂下するチェーン4を吊支部2に係止
してパレットを吊る。チェーンを巻き上げ、或いは繰り
出してパレットを昇降させる。支柱に上下方向に多数の
係合孔5を設け、吊支部には係合孔に係合してパレット
の下降を阻止するためのラッチ10を枢着する。ラッチ
にはチェーンに並行してこれと共に昇降するワイヤ15
を係止する。常時はラッチを非動作位置に位置させ、チ
ェーンの切断時にワイヤの張力でラッチを強制的に旋回
させて係合孔に係合させる。前記ラッチには凹部17を
形成し、ラッチが非動作位置にあるときその凹部にボー
ルプランジャ18を係合させてラッチを係留し、チェー
ン切断時にワイヤに加わる一定値以上の張力により、ボ
ールプランジャの係合を解除する。
て車載パレットの落下を阻止し、切断時以外にはパレッ
トの昇降に支障を及ぼさないような立体駐車装置の車載
パレット落下防止装置を提供する。 【構成】 パレット1の4隅に吊支部2を設ける。垂直
の支柱3に沿って垂下するチェーン4を吊支部2に係止
してパレットを吊る。チェーンを巻き上げ、或いは繰り
出してパレットを昇降させる。支柱に上下方向に多数の
係合孔5を設け、吊支部には係合孔に係合してパレット
の下降を阻止するためのラッチ10を枢着する。ラッチ
にはチェーンに並行してこれと共に昇降するワイヤ15
を係止する。常時はラッチを非動作位置に位置させ、チ
ェーンの切断時にワイヤの張力でラッチを強制的に旋回
させて係合孔に係合させる。前記ラッチには凹部17を
形成し、ラッチが非動作位置にあるときその凹部にボー
ルプランジャ18を係合させてラッチを係留し、チェー
ン切断時にワイヤに加わる一定値以上の張力により、ボ
ールプランジャの係合を解除する。
Description
【0001】
本考案は、立体駐車装置における車載パレットの落下防止装置、更に詳しくは 、車両を載せるパレットの複数箇所に設けられた吊支部を、垂直の支柱に沿って 垂下するチェーンに吊り、チェーンを巻き上げてパレットを昇降させる立体駐車 装置における車載パレットの落下防止装置に関するものである。
【0002】
車両を載せるパレットの4隅に設けられた吊支部を、垂直の支柱に沿って垂下 するチェーンに吊り、チェーンを巻き上げてパレットを昇降させる立体駐車装置 においては、チェーンが切れてパレットが落下したり傾斜する危険、また、それ により、パレット上に積まれた車両が落下したり支柱に激突したりする危険があ る。この様な危険を防止するために、落下防止装置が設けられている。このよう な落下防止装置としては、チェーンの切断時に、吊支部に設けられたラッチを旋 回させ、支柱に上下方向に多数設けられた係合孔の何れかにこれを係合させてパ レットの落下を阻止するものが知られている。ラッチの旋回手段としては種々の ものが提案されているが、何れも動作の確実性に欠け、或いはチェーンの切れる 場所によって落下防止装置が動作しないことがあるという問題点がある。
【0003】
従って、本考案は、チェーンがどの場所で切れても確実に動作して車載パレッ トの落下を阻止することができる構造の簡単な立体駐車装置の車載パレット落下 防止装置を提供することを課題としている。
【0004】
本考案の立体駐車装置の車載パレットの落下防止装置においては、上記課題を 解決するため、車両を載せるパレットの複数箇所に吊支部を設け、垂直の支柱に 沿って垂下するチェーンを吊支部に係止してパレットを吊り、チェーンを巻き上 げてパレットを昇降させる立体駐車装置において、支柱には上下方向に多数の係 合孔を設け、吊支部には係合孔に係合してパレットの下降を阻止するためのラッ チを枢着し、このラッチにはチェーンに並行してこれと共に昇降するワイヤを係 止し、常時はラッチを非動作位置に配置し、チェーンの切断時にワイヤの張力で ラッチを旋回させて係合孔に係合させる様に構成すると共に、前記ラッチには、 常時においてはラッチを非動作位置に係留し、ワイヤに所定の荷重が掛かった時 に、ラッチの係留を解除して旋回動作を行わせる機構を付設することを特徴とす る。
【0005】
本考案の車載パレット落下防止装置においては、常時はチェーンがパレットを 吊り、ワイヤは無負荷状態にあって、チェーンと一緒に昇降する。従って、チェ ーンとワイヤとは所定の相対的上下位置関係を維持している。そして、この状態 においてラッチは非動作位置にある。ところが、チェーンが切れると、パレット は支えを失い、その荷重がワイヤにかかり、ワイヤは相対的に引き上げられ、ワ イヤに所定値以上の荷重が掛かり、ラッチの係留が解除され、ラッチが旋回する 。ラッチが所定角度旋回すると、これが支柱の何れかの係合孔に係合してパレッ トの落下を阻止する。そして、チェーンの非切断時において、不必要にワイヤに 荷重が掛かってラッチを旋回させる力が作用したとしても、該荷重が予め定めら れた値でなければラッチを旋回させないようにして、チェーンの非切断時におけ るパレットの昇降動作に支障がないようにしている。
【0006】
図面を参照して本考案の一実施例を説明する。図1は落下防止装置の正面図、 図2は図1におけるII−II断面図、図3は立体駐車装置の斜視図、図4はパレッ トを昇降させるチェーンの張架法の一例を示す図である。
【0007】 図3において、車両を載せるパレット1の4隅には、吊支部2が設けられてい る。この吊支部のうち前方の2つを2aとし、後方の2つを2bとする。4本の 支柱3は、吊支部2の外側位置に垂直に立設されている。この4本の支柱のうち 前方の2本を3aとし、後方の2本を3bとする。この支柱3に沿ってチェーン 4が張架されており、その端部が吊支部2に係止されている。チェーン4の張架 法の一例を図4を参照して説明する。
【0008】 図4に示すように、一側の前後の支柱3a、3bに亘ってそれぞれに隣接する 吊支部2a,2b間を連結するようにチェーン4aが張架されている。すなわち 、チェーン4aは前方の吊支部2aから支柱3aに沿って上方に延在し、上端に 設けられたスプロケットS1を経て後方の支柱3bの上端に設けたスプロケット S2を通り、後方の支柱3bに沿って下方に延在し、後方の支柱3bの下端に設 けたスプロケットS3を経て上方に延在して、後方の吊支部2bに固定されてい る。後方の支柱3bには、吊支部2bから別のチェーン4bが上方に延在し、支 柱3b上に設けられたモータMにより、巻き上げたり繰り出したりすることがで きるようになっている。反対側の前後2本の支柱3a、3bにも同様にチェーン が張架されている。なお、チェーン4bの巻き上げ繰出しのためのモータMは両 側に1つずつ設けられても良いが、両側で1つが共用されることが好ましい。
【0009】 モータMの巻き上げ動作により、チェーン4bが巻き上げられると、後方の吊 支部2bが、したがって、パレット1の後方が上昇する。これによりチェーン4 aが牽引されるので、前方の吊支部2a、したがって、パレット1の前方も上昇 する。モータMの逆回転により、チェーン4bが繰り出されると、パレット1の 後方が下降し、これによりチェーン4aが弛むので、パレット1の前方も下降す る。かくして、パレット1の上昇下降が行われる。
【0010】 なお、パレット1の両側の平行を保つために、後方の2本の支柱3bの一方の 上端からから、パレット1を通り、他方の下端まで、スプロケットを介して延在 するチェーンを張ることが好ましい。
【0011】 図3および4において、チェーン4aが途中で切断した時、前方の吊支部2a は支持を失うので、パレット1が前方に傾き、パレット1上の車両が落下したり 、支柱に激突したりする危険がある。本考案にしたがい、これを防止する装置が 、吊支部2aに設けられる。
【0012】 チェーン4bが切断した時にも、パレット1が降下するので、これを防止する ために、後方の吊支部2bにも同様の落下防止装置を付けることが望ましい。
【0013】 以下、落下防止装置について図面を参照して詳細に説明する。ここでは、吊支 部、支柱、チェーンについて前後の区別をせず、したがって、単に2,3,およ び4の参照符号で示す。
【0014】 図1に示すように、支柱3には、上下方向に多数の係合孔5が列設されている 。図1、図2に示すように、吊支部2は、パレットの横梁6の両端に固着された ブラケット7を備えている。ブラケット7の支持板8の上部には、連結金具9を 介してチェーン4の下端が係止されている。支持板8の中間部には、ラッチ10 が軸11で枢着されている。また、支持板8の下部には、ローラ12が軸13で 回転自在に支持されている。
【0015】 ラッチ10の所定位置には、図2からもっとも良く分るように、板厚方向に向 けて凹部17が形成されている。そして、支持板8には、凹部17に対向するよ うにしてボールプランジャ18が設けられている。
【0016】 このボールプランジャ18はラッチ10が図1において実線で示す非動作位置 にあるときにおける凹部17に係合するように支持板8に取り付けられている。
【0017】 上記したボールプランジャ18は、内部に設けられたスプリングで先端部のボ ールを押し出す形式のもので、公知のものを用いればよい。
【0018】 ラッチ10は、中間部に突片14を有し、これにワイヤ15の下端が係止され ている。ワイヤ15は、チェーン4と並行して張られており、チェーン4と共に モータMで巻き上げられ、或いは繰り出されるようになっている。そして、チェ ーン4が吊支部2を支持している状態において、ラッチ10は、図1において実 線で示す非動作位置にあり、その先端部がローラ12の軸13に当接している。 この状態で、ワイヤ15には何ら荷重がかかっていない。ラッチ10は、図1に おいて時計方向へ旋回した仮想線(2点鎖線)で示す状態において、先端部が支 柱3の係合孔5に係合してパレットの下降を阻止することができる。
【0019】 しかして、この実施例の車載パレットの落下防止装置においては、常時はチェ ーン4が吊支部2を支持し、ワイヤ15は無荷重状態にある。ワイヤ15は、チ ェーン4と共に上下動するので、チェーン4との相対的上下位置関係を維持して いる。この状態においてラッチ10は図1に実線で示す非動作位置(待機位置) にある。従って、パレット1の昇降動作に支障を来すことはない。
【0020】 ところが、チェーン4が切れると、パレット1は支えを失い、その荷重がワイ ヤ15に掛かり、ワイヤ15は相対的に引き上げられて、ラッチ10がボールプ ランジャとの係合を解かれて、図1において時計方向へ旋回する。ラッチ10が 所定角度旋回すると、これが支柱3の直近の何れかの係合孔5に係合してパレッ ト1の落下を阻止する。
【0021】 ボールプランジャ18のラッチ10に対する押圧保持力は、チェーン4の切断 によってワイヤ15にパレット1の荷重が掛かった時にラッチ10を旋回させる べく解除されなければならない。他方、チェーン4切断時以外において、何等か の理由によってワイヤ15に掛かる荷重によってはラッチ10の旋回動作を阻止 するように、即ち、チェーン4切断時以外においてはラッチ10を非動作位置に 係留保持させ、パレット昇降動作に支障を及ばさないようにしておかなければな らない。
【0022】 このようなラッチ10の作動トルクの調整は、ボールプランジャ18のボール を付勢するスプリングの強さ、ラッチ10に形成した凹部17の径寸法や深さ寸 法等の変更によって如何様にも行える。
【0023】
以上のように、本考案においては、車両を載せるパレットの複数箇所に吊支部 を設け、垂直の支柱に沿って垂下するチェーンを吊支部に係止してパレットを吊 り、チェーンを巻き上げてパレットを昇降させる立体駐車装置において、支柱に は、上下方向に多数の係合孔を設け、吊支部には、係合孔に係合してパレットの 下降を阻止するためのラッチを枢着し、このラッチには、チェーンに並行してこ れと共に昇降するワイヤを係止し、常時はラッチを非動作位置に係留機構により 係留し、チェーンの切断時にワイヤに所定値以上の張力が加わることにより、ラ ッチの係留を解除すると共にラッチを強制的に旋回させて係合孔に係合させるよ うにしてパレットの落下防止装置を構成したため、チェーンがどの場所で切れて も確実に動作してパレットの落下を阻止することができる。しかも、チェーン切 断以外の何等かの原因によってワイヤに不当な荷重が掛かっても係留機構により ラッチを誤って動作させることがないので、チェーン非切断時のとき、即ち、常 時におけるパレットの円滑な昇降動作を確保することが可能となる。
【0024】 しかも、本考案によれば、係留機構として簡単なボールプランジャを用いて、 チェーン非切断時においてラッチを常時位置に係留させておくことができ、比較 的簡単な構造でもって誤作動のない落下防止装置を提供することができる。
【図1】落下防止装置の正面図である。
【図2】図1におけるII−II断面図である。
【図3】立体駐車装置の斜視図である。
【図4】図3における立体駐車場における車載パレット
を吊るチェーンの張架法の一例を示す図である。
を吊るチェーンの張架法の一例を示す図である。
1 パレット 2 吊支部 3 支柱 4 チェーン 5 係合孔 10 ラッチ 15 ワイヤ 17 ラッチに形成された凹部 18 ボールプランジャ
Claims (2)
- 【請求項1】 車両を載せるパレットの複数箇所に設け
られた吊支部を、垂直の支柱に沿って垂下するチェーン
に吊り、チェーンを巻き上げてパレットを昇降させる立
体駐車装置において、 前記支柱には、上下方向に多数の係合孔を設け、前記吊
支部には、前記係合孔に係合してパレットの下降を阻止
するためのラッチを枢着し、このラッチには、前記チェ
ーンに並行してチェーンと共に昇降するワイヤを係止
し、常時はラッチを非動作位置に配置し、チェーンの切
断時にワイヤの張力でラッチを旋回させて前記係合孔に
係合させるように構成されており、かつ、 前記ラッチには、常時においてはラッチを非動作位置に
係留し、前記ワイヤの張力が所定値以上になった時に係
留を解除する機構が付設されていることを特徴とする立
体駐車装置の車載パレット落下防止装置。 - 【請求項2】 前記ラッチの係留およびその解除機構
が、ラッチに形成された凹部と、前記吊支部に取り付け
られたスプリングと、該スプリングによって凹部に係合
するように付勢された鋼球とからなることを特徴とする
請求項1に記載の立体駐車場の車載パレット落下防止装
置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP052959U JPH0614367U (ja) | 1992-07-28 | 1992-07-28 | 立体駐車装置の車載パレット落下防止装置 |
| KR2019930014237U KR0116104Y1 (ko) | 1992-07-28 | 1993-07-28 | 입체 주차장치의 차재 패러트 낙하방지장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP052959U JPH0614367U (ja) | 1992-07-28 | 1992-07-28 | 立体駐車装置の車載パレット落下防止装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0614367U true JPH0614367U (ja) | 1994-02-22 |
Family
ID=12929434
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP052959U Withdrawn JPH0614367U (ja) | 1992-07-28 | 1992-07-28 | 立体駐車装置の車載パレット落下防止装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0614367U (ja) |
| KR (1) | KR0116104Y1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49117802A (ja) * | 1973-03-19 | 1974-11-11 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030042283A (ko) * | 2001-11-22 | 2003-05-28 | 도아일렉콤 (주) | 입체주차장치의 차량탑재 팰릿 추락방지장치 |
| KR100481337B1 (ko) * | 2002-12-10 | 2005-04-08 | 오티스 엘리베이터 컴파니 | 주차설비의 리프트 추락방지장치 |
-
1992
- 1992-07-28 JP JP052959U patent/JPH0614367U/ja not_active Withdrawn
-
1993
- 1993-07-28 KR KR2019930014237U patent/KR0116104Y1/ko not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49117802A (ja) * | 1973-03-19 | 1974-11-11 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR0116104Y1 (ko) | 1998-04-22 |
| KR940003623U (ko) | 1994-02-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19961003 |