JPH0614581A - 直流電動機の運転制御装置 - Google Patents
直流電動機の運転制御装置Info
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Abstract
御するものについて、低回転数時にチョッピングデュー
ティのオンの比が小さくなることを防ぎ、低回転数での
効率低下を抑え、かつ回路部品の信頼性の向上を図るこ
とを目的とするものである。 【構成】 整流部切り替え回路13が、直流電動機4の
回転数が低回転数の時には整流部14の低い電圧変換で
ある整流回路13を選択し、前記直流電動機4の回転数
が高回転数の時には前記整流部14の高い電圧変換であ
る倍電圧整流回路2を選択することにより、低回転数時
にもチョピングデューティのオンの比を大きくできるた
め、低回転数時の効率低下を抑えることができ、かつ切
り替え制限回路を設けることにより回路部品の信頼性向
上を図る。
Description
を用いた回転数制御を行う直流電動機の運転制御装置に
関する。
回転数制御の容易性から、その応用範囲が広がってきて
いる。
ついて説明する。一般に直流電動機の回転数の制御は、
電動機に印加する電圧を制御することにより行われる。
近年ではこの電圧を変える方法としては、PWM制御が
広く使用されている。例えば、インバータ回路の片側の
半導体スイッチを、駆動周波数より高いチョッピング周
波数でオン/オフする事により、回転数の制御が可能と
なる。この時、電圧の調整はチョッピングデューティの
オン対オフの比により行う。
−234893号公報に示される方法がある。以下にこ
のような従来の直流電動機の運転制御装置を図面を用い
て説明する。
ブロック図である。図6において、1は交流電源であ
る。2は交流電源1の交流電圧を直流電圧に変換する倍
電圧整流回路であり、ダイオード2a〜2bとコンデン
サ2c〜2dが接続された構成となっている。
チ(トランジスタ)3a〜3fが3相ブリッジ接続され
ており、かつ各々のトランジスタに並列・逆方向でダイ
オード3g〜3lが接続されている。
路3の出力により駆動される。5は前記直流電動機4の
回転子(図示せず)の回転位置を検出するとともに、回
転パルスを発生する位置検出回路であり、前記直流電動
機4の逆起電圧から位置を検出する方式である。
ンバータ回路3の半導体スイッチ3a〜3fを転流させ
る信号をつくりだす転流回路である。7は回転数指令回
路であり、前記直流電動機4の回転数指令信号を発生す
る。8は、回転数検出回路であり、前記位置検出回路5
の回転パルスを一定期間(例えば0.5秒など)カウン
トする。
転数指令回路7の回転数指令信号と、前記回転数検出回
路8で検出された実際の回転数との差から、両者が一致
するようにデューティ値を出力する。10はチョッピン
グ信号発生回路であり、前記直流電動機4の回転数を可
変にするために、前記デューティ値に従い一定周波数で
オン/オフ比率の異なる波形を作り出す。
ピング信号発生回路10の出力とを合成する合成回路で
あり、前記インバータ回路3の片側アームのみをチョッ
ピングする。12は前記合成回路11の出力に従って、
前記インバータ回路3の半導体スイッチ3a〜3fを動
作させるドライブ回路である。
うな従来の構成では、回転数の制御をチョピングデュー
ティのオン対オフの比を変えることによってのみ行って
いるため、低回転数時にはチョピングデューティのオン
の比が小さくなることによる効率低下という問題点があ
った。
で、低回転数での効率低下を抑えた直流電動機の運転制
御装置を提供することを目的とする。
に本発明の直流電動機の運転制御装置は、交流入力電圧
を複数の直流電圧に変換する整流回路と、複数個の半導
体スイッチ及びダイオードをブリッジ結線したインバー
タ回路と、前記インバータ回路により動作する直流電動
機と、前記直流電動機の回転子の位置を検出する位置検
出回路と、前記位置検出回路の出力を元に前記インバー
タ回路の半導体スイッチの動作を決定する転流回路と、
前記直流電動機の回転数を可変にするチョッピングを行
うための信号を発生するチョッピング信号発生回路と、
前記転流回路の出力と前記チョッピング信号発生回路の
出力とを合成する合成回路と、前記合成回路の出力によ
り前記インバータ回路の半導体スイッチをオン/オフさ
せるドライブ回路と、前記直流電動機の回転数が低回転
数のときには前記整流部の低い直流電圧変換を選択し、
前記直流電動機の回転数が高回転数のときには前記整流
部の高い直流電圧変換を選択する整流部切り替え回路
と、前記整流部切り換え回路が高い直流電圧を選択して
いるとき前記直流電動機の回転数が一定回転数以上の時
切り替えを禁止する切り替え制限回路という構成を有し
ている。
発生する逆起電圧を検出する逆起電圧検出回路と、前記
整流部切り換え回路が高い直流電圧を選択しているとき
前記逆起電圧検出回路の出力電圧が一定電圧以上の時切
り替えを禁止する切り替え制限回路という構成を有して
いる。
は、前記直流電動機の回転数が低回転数のときには前記
整流部の低い直流電圧変換を選択し、前記直流電動機の
回転数が高回転数のときには前記整流部の高い直流電圧
変換を選択する。これにより低回転数時にもチョピング
デューティのオンの比を大きくできるため、低回転数時
の効率低下を抑えることができる。
に一定回転数以上では切り替えることができないように
するために、切り替え時に直流電動機側からの逆電流を
防止でき、回路の信頼性が著しく向上する。
生する逆起電圧が一定電圧以上の時切り替えを禁止する
切り替え制限回路を設けることにより、逆起電圧が電源
電圧より高いときの切り替えを防止し、直流電動機側か
らの電流の逆流を防止でき、回路の信頼性が著しく向上
する。
て、図面を参照しながら説明する。
機の運転制御装置のブロック図である。
動機の運転制御装置のブロック図と同様の構成のものは
同番号を付し、説明を省略する。
指令回路7の指令回転数が予め設定されている回転数以
上の時整流部14に高い電圧を発生させるように信号を
出力し、予め設定されている回転数以下の時は整流部に
低い電圧を発生させるように信号を出力する。
部切り替え回路13により複数の直流電圧(本実施例の
場合AC100V入力にて140Vと280V)に変換
する。
出回路8の出力が予め設定された回転数より高い回転数
であるとき、整流部切り替え回路13により高い電圧が
低い電圧に切り替えるのを防止する。
図2において、ダイオード14a〜14dはブリッジ構
成で接続されており、その入力は交流電源1に接続され
ている。また出力の+側はコンデンサ14eに接続され
インバータ回路3に+電源として供給する。また出力の
−側はコンデンサ14fに接続されインバータ回路3に
−電源として供給する。
4dの接続点とコンデンサ14eと14fとの接続点と
の間に接続されている。
ついて説明する。まず回転数指令回路7により指令され
る回転数が低速回転である時の動作について説明する。
低速回転であるので整流部切り替え回路13により整流
部14は低い電圧に切り替えられている。つまりリレー
14gはOFFになっており整流回路は通常のブリッジ
整流回路として動作している。つまり出力が約140V
(AC入力100V)になっている。
転数が高速回転になったときの動作について説明する。
高速回転は現在の電圧では不可能なため、整流部切り替
え回路13によってリレー14gをONにする。この時
は整流回路は倍電圧整流回路として動作するため、出力
が約280Vになる。
低速時のままであると一気に加速されるので過電流保護
(図示せず)がかかり、停止してしまう。これを防止す
るために、整流部14を切り替えたと同時にデューティ
設定回路9では切り替え前の約1/2のデューティを発
生させる。この動作により切り替え前後で大きな加速を
行うのを防止する。
転数が再び低速回転になったときについて説明する。低
速回転になったために整流部切り替え回路13では整流
部14を低い電圧側に切り替えようとする。ところが回
転数検出回路8で検出される回転数がまだ高いために切
り替え制限回路15でその切り替えを行わないように制
限を加えている。
がどんどん小さくなり回転数が徐々に減少していくこと
となる。そして回転数が減少し、切り替え制限回路15
に予め設定されている回転数に達したとき整流部の切り
替えを可能とする。
を防止するために整流部14を切り替えると同時にデュ
ーティ設定回路9では切り替え前の約2倍のデューティ
を発生させ、切り替え前後で大きな減速を行うのを防止
する。
数が低回転数のときには整流部14から低い直流電圧を
出力し、指令する回転数が高回転数のときには高い直流
電圧を出力することとなる。
4の出力電圧は整流部切り替え回路13により複数の直
流電圧(本実施例の場合AC100V入力にて140V
と280V)に変換し、インバータ回路3に電源供給を
行うので、低回転数時には電圧を低下させ、チョピング
デューティのオンの比を大きくできるため、低回転数時
の効率低下を抑えることができる。
検出回路8の出力が予め設定された回転数より高い回転
数であるとき、整流部切り替え回路13により高い電圧
を低い電圧に切り替えるのを防止することができるの
で、特に高速回転側から低速回転側に切り替えるとき、
現在の回転数が所定の回転数以下でないと切り替えられ
ないようにするため、直流電動機4の逆起電圧が次に切
り替えられる電源電圧より十分に低いときに切り替える
ので、逆起電圧<電源電圧となり、電流が逆流する事は
なく、ダイオード3g〜3lにダメージを与えることが
なくなり、回路の信頼性が著しく向上することになる。
ついて、図面を参照しながら説明する。
電動機の運転制御装置のブロック図である。
る直流電動機の運転制御装置のブロック図及び図6に示
した従来の直流電動機の運転制御装置のブロック図と同
様の構成のものは同番号を付し、説明を省略する。
機4に発生する逆起電圧が予め設定されている電圧より
高い電圧であるとき、整流部切り替え回路13により高
い電圧が低い電圧に切り替えるのを防止する。
機4に発生する逆起電圧を検出するものであり、ここで
は3相の出力の内1相から検出するののである。
説明を図4を用いて行う。図4は逆起電圧検出回路17
の詳細回路である。
り、U相(上)転流信号SuとU相(下)転流信号Sx
が負論理で入力されている。
17aの出力とチョッピング信号Schが入力されてい
る。
Vuを入力とし、そのON/OFFの制御はANDゲー
ト17bの出力で行われる。
ナログスイッチ17cの出力の保持を行う。このサンプ
ルホールド回路17dの出力Soutが逆起電圧検出回
路の出力として切り替え制限回路16に出力される。
動作について説明する。まず回転数指令回路7により指
令される回転数が低速回転である時の動作について説明
する。低速回転であるので整流部切り替え回路13によ
り整流部14は低い電圧に切り替えられている。つまり
リレー14gはOFFになっており整流回路は通常のブ
リッジ整流回路として動作している。つまり出力が約1
40V(AC入力100V)になっている。
転数が高速回転になったときの動作について説明する。
高速回転は現在の電圧では不可能なため、整流部切り替
え回路13によってリレー14gをONにする。この時
は整流回路は倍電圧整流回路として動作するため、出力
が約280Vになる。
低速時のままであると一気に加速されるので過電流保護
(図示せず)がかかり、停止してしまう。これを防止す
るために、整流部14を切り替えたと同時にデューティ
設定回路9では切り替え前の約1/2のデューティを発
生させる。この動作により切り替え前後で大きな加速を
行うのを防止する。
転数が再び低速回転になったときについて説明する。低
速回転になったために整流部切り替え回路13では整流
部14を低い電圧側に切り替えようとする。ところが逆
起電圧検出回路17で検出される電圧がまだ高いために
切り替え制限回路16でその切り替えを行わないように
制限を加えている。
がどんどん小さくなり逆起電圧が徐々に減少していくこ
ととなる。そして逆起電圧が減少し、切り替え制限回路
15に予め設定されている電圧に達したとき整流部の切
り替えを可能とする。
を防止するために整流部14を切り替えると同時にデュ
ーティ設定回路9では切り替え前の約2倍のデューティ
を発生させ、切り替え前後で大きな減速を行うのを防止
する。
動作について図4、図5を用いて説明する。
号の一例を示すタイミングチャートである。
信号Sx、チョッピング信号Schの各信号によりU相
出力電圧Vuは図5に示す様な波形となる。この波形に
おいて太線で表示している部分が直流電動機4の逆起電
圧である。
17bの論理により、U相(上)転流信号SuとU相
(下)転流信号Sxとが共にLow(OFF)で、かつ
チョッピング信号SchがHigh(ON)の時に、ア
ナログスイッチ17cはONになり、U相出力電圧Vu
がサンプルホールド回路17dに送られ、その信号が保
持される。
ように出力波形の内、直流電動機4の逆起電圧の成分の
みが検出できる。
制限回路16と逆起電圧検出回路17とを設け、直流電
動機4の逆起電圧が予め設定された電圧より高い電圧で
あるとき、整流部切り替え回路13により高い電圧を低
い電圧に切り替えるのを防止することができるので、特
に高速回転側から低速回転側に切り替えるとき、現在の
逆起電圧が所定の電圧以下でないと切り替えられないよ
うにするため、直流電動機4の逆起電圧が次に切り替え
られる電源電圧より十分に低いときに切り替えるので、
逆起電圧<電源電圧となり、電流が逆流する事はなく、
ダイオード3g〜3lにダメージを与えることがなくな
り、回路の信頼性が著しく向上することになる。
によりON/OFFするアナログスイッチ17cと電圧
を保持するサンプルホールド回路17dとを設けること
により、出力電圧のうち直流電動機4の逆起電圧成分の
みを確実に抽出できるので、出力電圧の影響などによる
誤動作はなくなる。
流電源回路としたが、2種類の直流電圧変換を持つもの
やリニアに変換可能なもの(例えばチョッパなど)でも
よい。 さらに直流電圧変換の数を増やしてもよいこと
は言うまでもない。
圧を複数の直流電圧に変換する整流部切り替え回路を設
けることにより、インバータ回路に複数の電源供給を行
えるので、低回転数時には電圧を低下させ、チョピング
デューティのオンの比を大きくできるため、低回転数時
の効率低下を抑えることができる。
れた回転数より高い回転数であるとき、整流部切り替え
回路により高い電圧を低い電圧に切り替えるのを防止す
る切り替え制限回路を設けることにより、特に高速回転
側から低速回転側に切り替えるとき、現在の回転数が所
定の回転数以下でないと切り替えられないようにするた
め、直流電動機の逆起電圧が次に切り替えられる電源電
圧より十分に低いときに切り替えるので、逆起電圧<電
源電圧となり、電流が逆流する事はなく、回路部品にダ
メージを与えることがなくなり、回路の信頼性が著しく
向上することになる。
路とを設けることにより、直流電動機の逆起電圧が予め
設定された電圧より高い電圧であるとき、整流部切り替
え回路により高い電圧を低い電圧に切り替えるのを防止
することができるので、特に高速回転側から低速回転側
に切り替えるとき、現在の逆起電圧が所定の電圧以下で
ないと切り替えられないようにするため、直流電動機の
逆起電圧が次に切り替えられる電源電圧より十分に低い
ときに切り替えるので、逆起電圧<電源電圧となり、電
流が逆流する事はなく、回路部品にダメージを与えるこ
とがなくなり、回路の信頼性が著しく向上することにな
る。
によりON/OFFするアナログスイッチ17cと電圧
を保持するサンプルホールド回路17dとを設けること
により、出力電圧のうち直流電動機4の逆起電圧成分の
みを確実に抽出できるので、出力電圧の影響などによる
誤動作はなくなる。
御装置のブロック図
転制御装置のブロック図
タイミングチャート
Claims (3)
- 【請求項1】 交流入力電圧を複数の直流電圧に変換す
る整流部と、複数個の半導体スイッチ及びダイオードを
ブリッジ結線したインバータ回路と、前記インバータ回
路により動作する直流電動機と、前記直流電動機の回転
子の位置を検出する位置検出回路と、前記位置検出回路
の出力を元に前記インバータ回路の半導体スイッチの動
作を決定する転流回路と、前記直流電動機の回転数を可
変にするチョッピングを行うための信号を発生するチョ
ッピング信号発生回路と、前記転流回路の出力と前記チ
ョッピング信号発生回路の出力とを合成する合成回路
と、前記合成回路の出力により前記インバータ回路の半
導体スイッチをオン/オフさせるドライブ回路と、前記
電動機の回転数が低回転数のときには前記整流部の低い
直流電圧変換を選択し、前記直流電動機の回転数が高回
転数のときには前記整流部の高い直流電圧変換を選択す
る整流部切り替え回路と、前記整流部切り換え回路が高
い直流電圧を選択しているとき前記直流電動機の回転数
が一定回転数以上の時切り替えを禁止する切り替え制限
回路を備えた直流電動機の運転制御装置。 - 【請求項2】 交流入力電圧を複数の直流電圧に変換す
る整流部と、複数個の半導体スイッチ及びダイオードを
ブリッジ結線したインバータ回路と、前記インバータ回
路により動作する直流電動機と、前記直流電動機の回転
子の位置を検出する位置検出回路と、前記位置検出回路
の出力を元に前記インバータ回路の半導体スイッチの動
作を決定する転流回路と、前記直流電動機の回転数を可
変にするチョッピングを行うための信号を発生するチョ
ッピング信号発生回路と、前記転流回路の出力と前記チ
ョッピング信号発生回路の出力とを合成する合成回路
と、前記合成回路の出力により前記インバータ回路の半
導体スイッチをオン/オフさせるドライブ回路と、前記
電動機の回転数が低回転数のときには前記整流部の低い
直流電圧変換を選択し、前記直流電動機の回転数が高回
転数のときには前記整流部の高い直流電圧変換を選択す
る整流部切り替え回路と、前記直流電動機から発生する
逆起電圧を検出する逆起電圧検出回路と、前記整流部切
り換え回路が高い直流電圧を選択しているとき前記逆起
電圧検出回路の出力電圧が一定電圧以上の時切り替えを
禁止する切り替え制限回路を備えた直流電動機の運転制
御装置。 - 【請求項3】 逆起電圧検出回路が前記転流回路の出力
と前記チョッピング信号発生回路の出力との論理合成に
より出力電圧をオン/オフするアナログスイッチと、前
記アナログスイッチの出力を保持するサンプルホールド
回路からなる請求項2に記載の直流電動機の運転制御装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16453092A JP3159524B2 (ja) | 1992-06-23 | 1992-06-23 | 直流電動機の運転制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16453092A JP3159524B2 (ja) | 1992-06-23 | 1992-06-23 | 直流電動機の運転制御装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000266836A Division JP3386786B2 (ja) | 2000-09-04 | 2000-09-04 | 直流電動機の運転制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0614581A true JPH0614581A (ja) | 1994-01-21 |
| JP3159524B2 JP3159524B2 (ja) | 2001-04-23 |
Family
ID=15794922
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16453092A Expired - Lifetime JP3159524B2 (ja) | 1992-06-23 | 1992-06-23 | 直流電動機の運転制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3159524B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002112588A (ja) * | 2000-10-02 | 2002-04-12 | Matsushita Refrig Co Ltd | 冷凍システムの制御装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3279644B2 (ja) | 1992-06-24 | 2002-04-30 | 松下冷機株式会社 | 直流電動機の運転制御装置 |
-
1992
- 1992-06-23 JP JP16453092A patent/JP3159524B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002112588A (ja) * | 2000-10-02 | 2002-04-12 | Matsushita Refrig Co Ltd | 冷凍システムの制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3159524B2 (ja) | 2001-04-23 |
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