JPS598155B2 - インバ−タ装置の制御回路 - Google Patents
インバ−タ装置の制御回路Info
- Publication number
- JPS598155B2 JPS598155B2 JP53088152A JP8815278A JPS598155B2 JP S598155 B2 JPS598155 B2 JP S598155B2 JP 53088152 A JP53088152 A JP 53088152A JP 8815278 A JP8815278 A JP 8815278A JP S598155 B2 JPS598155 B2 JP S598155B2
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- Japan
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- circuit
- motor
- control
- current
- inverter device
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- Control Of Ac Motors In General (AREA)
- Stopping Of Electric Motors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、交流電動機を駆動する電源となるインバー
タ装置の改良した制御回路に関するもので、特に駆動さ
れる交流電動機を停止させる時の制御に特徴を持つもの
である。
タ装置の改良した制御回路に関するもので、特に駆動さ
れる交流電動機を停止させる時の制御に特徴を持つもの
である。
従来、この種のインバータ装置の一例として、第1図に
回路構成を示すように、直流電源部A)電流コントロー
ルチョッパ回路部B)インバータ回路部Cおよび制御回
路部Dから構成されるものがあつた。
回路構成を示すように、直流電源部A)電流コントロー
ルチョッパ回路部B)インバータ回路部Cおよび制御回
路部Dから構成されるものがあつた。
図において、1は直流電源、2および3はDCリアクト
ル、10〜15はインバータ回路部Cの主要部を構成す
る第2の制御素子、16はACIJアクトル、1?はコ
ンデンサで、これらのACリアクトル16およびコンデ
ンサ11は出力電流を平滑にするためのものである。
ル、10〜15はインバータ回路部Cの主要部を構成す
る第2の制御素子、16はACIJアクトル、1?はコ
ンデンサで、これらのACリアクトル16およびコンデ
ンサ11は出力電流を平滑にするためのものである。
24〜25は電流コントロールチョッパ回路部Bを構成
する第1の制御素子、4〜9および20〜21はダイオ
ード、22はダイオードスタックで、これらのダイオー
ド4〜9、20〜21およびダイオードスタッフ22は
、第2の制御素子10〜15および第1の制御素子24
〜25がスイッチング化た時に無効電力をバイパスした
り、スイッチングによる過電圧から第2の制御素子10
〜15、第1の制御素子24〜25を保護したりするた
めに設けられたものである。
する第1の制御素子、4〜9および20〜21はダイオ
ード、22はダイオードスタックで、これらのダイオー
ド4〜9、20〜21およびダイオードスタッフ22は
、第2の制御素子10〜15および第1の制御素子24
〜25がスイッチング化た時に無効電力をバイパスした
り、スイッチングによる過電圧から第2の制御素子10
〜15、第1の制御素子24〜25を保護したりするた
めに設けられたものである。
18は負荷となる交流電動機、36はこの交流電動機1
8の開閉器、19は交流電動機18の回転軸に取付けら
れたタコメータジェネレータ、23はインバータ回路部
Cに供給される直流電流を検出するDC−CTである。
8の開閉器、19は交流電動機18の回転軸に取付けら
れたタコメータジェネレータ、23はインバータ回路部
Cに供給される直流電流を検出するDC−CTである。
30はインバータ装置の起動、停止を制御する起動停止
回路、33はこの起動停止回路30の指令で動作するベ
ース信号遮断回路で、このベース信号遮断回路33はす
べての制御素子10〜15、24〜25のベース信号を
遮断すなわちオフにする信号を発生するための回路であ
る。
回路、33はこの起動停止回路30の指令で動作するベ
ース信号遮断回路で、このベース信号遮断回路33はす
べての制御素子10〜15、24〜25のベース信号を
遮断すなわちオフにする信号を発生するための回路であ
る。
29は周波数指令回路、31はタコメータジニネレータ
19を介して交流電動機18の回転数を検出する速度検
出回路で、この速度検出回路31の出力と周波数指◆回
路29の出力とは比較され、その差がPWM回路2Tお
よび電流指◆回路28に入力される。
19を介して交流電動機18の回転数を検出する速度検
出回路で、この速度検出回路31の出力と周波数指◆回
路29の出力とは比較され、その差がPWM回路2Tお
よび電流指◆回路28に入力される。
35はインバータ回路部Cを構成する第2の制御素子1
0〜15のオン−オフ信号を発生する機能を持つた分配
制御回路で、この分配制御回路35にはPWM回路27
の出力とベース遮断信号回路33の出力とが入力されて
いる。
0〜15のオン−オフ信号を発生する機能を持つた分配
制御回路で、この分配制御回路35にはPWM回路27
の出力とベース遮断信号回路33の出力とが入力されて
いる。
32はインバータ回路部Cに供給される電流をDC−C
T23を介して検出する電流検出回路、26は電流コン
トロールチヨツパ回路部Bを構成する第1の制御素子2
4〜25のオン−オフ信号を発生する機能を持つたチヨ
ツパ信号回路で、このチヨツパ信号回路26には電流指
令回路28の出力と電流検出回路32の出力との差およ
びベース信号遮断回路33の出力が入力されている。
T23を介して検出する電流検出回路、26は電流コン
トロールチヨツパ回路部Bを構成する第1の制御素子2
4〜25のオン−オフ信号を発生する機能を持つたチヨ
ツパ信号回路で、このチヨツパ信号回路26には電流指
令回路28の出力と電流検出回路32の出力との差およ
びベース信号遮断回路33の出力が入力されている。
34は第1の制御素子24〜25および第2の制御素子
10〜15のオン−オフを直接制御するベース信号増幅
回路で、このベース信号増幅回路34は分配制御回路3
5およびチヨツパ信号回路26からのオン−オフ信号を
増巾し、第1の制御素子24〜25を制御するベース信
号B7〜B8(第2図)および第2の制御素子10〜1
5を制御するベース信号B1〜B6(第3図)を出力す
る。
10〜15のオン−オフを直接制御するベース信号増幅
回路で、このベース信号増幅回路34は分配制御回路3
5およびチヨツパ信号回路26からのオン−オフ信号を
増巾し、第1の制御素子24〜25を制御するベース信
号B7〜B8(第2図)および第2の制御素子10〜1
5を制御するベース信号B1〜B6(第3図)を出力す
る。
以上のように構成されたインバータ装置から負荷である
交流電動機18へ第4図のU,V,Wで示すような電流
波形の交流電力が供給されて、この交流電動機18は駆
動される。
交流電動機18へ第4図のU,V,Wで示すような電流
波形の交流電力が供給されて、この交流電動機18は駆
動される。
さらに、このインバータ装置で駆動されている交流電動
機18を停止させる場合には、周波数指令回路29の指
◆値を0にして、交流電動機18を3相直流励磁で減速
停止させた後、ベース信号遮断回路33からベース信号
遮断回路を出力させて、主回路の第1の制御素子24〜
25のベース信号B7〜B8および第2制御素子10〜
15のベース信号B1〜B6を同時にオフにして、交流
電動機18を無通電の状態にしてから開閉器36を開放
するように制御していた。
機18を停止させる場合には、周波数指令回路29の指
◆値を0にして、交流電動機18を3相直流励磁で減速
停止させた後、ベース信号遮断回路33からベース信号
遮断回路を出力させて、主回路の第1の制御素子24〜
25のベース信号B7〜B8および第2制御素子10〜
15のベース信号B1〜B6を同時にオフにして、交流
電動機18を無通電の状態にしてから開閉器36を開放
するように制御していた。
しかし、従来のインバータ装置では以上説明したように
制御した場合に、周波数指令回路29の指令値0にした
後に、交流電動機18に流れる3相直流励磁の電流は、
U相に流れる電流をIとすると、相に流れる電流はαI
,W相に流れる電流は(1−α)Iとなる。
制御した場合に、周波数指令回路29の指令値0にした
後に、交流電動機18に流れる3相直流励磁の電流は、
U相に流れる電流をIとすると、相に流れる電流はαI
,W相に流れる電流は(1−α)Iとなる。
なおここでα=0≦α≦1である。この状態にある時に
、ベース信号遮断信号によつて第1の制御素子24〜2
5および第2の制御素子10〜15を同時にオフにする
と、ダイオードスタツク22を介して電流が一定時間持
続する。
、ベース信号遮断信号によつて第1の制御素子24〜2
5および第2の制御素子10〜15を同時にオフにする
と、ダイオードスタツク22を介して電流が一定時間持
続する。
この時交流電動機18の3巻線には、直流電源1の電圧
をEとすると、それぞれ一%E,%E,%Eの逆電圧が
印加される。すなわち、V相とW相の巻線に印加される
電圧は等しいが、一般には電流値が第5図に示すように
異なるので電流の小さい相の電流が早く減衰する。(α
=%の時はV相とU相の電流が等しいので、この場合は
特にこのような現象が発生しない。)つまり、交流電動
機18は3相直流励磁から2相直流励磁に移ることにな
るので、この時、磁束の方向が正方向または逆方向に最
大6『電気角変化をすることになる。
をEとすると、それぞれ一%E,%E,%Eの逆電圧が
印加される。すなわち、V相とW相の巻線に印加される
電圧は等しいが、一般には電流値が第5図に示すように
異なるので電流の小さい相の電流が早く減衰する。(α
=%の時はV相とU相の電流が等しいので、この場合は
特にこのような現象が発生しない。)つまり、交流電動
機18は3相直流励磁から2相直流励磁に移ることにな
るので、この時、磁束の方向が正方向または逆方向に最
大6『電気角変化をすることになる。
この結果、一旦、直流励磁による制動で停止した交流電
動機18は、再び正方向または逆方向に少し回転するこ
とになり、交流電動機18の定位置停止制御の精度が悪
くなつてしまう欠点があつた。
動機18は、再び正方向または逆方向に少し回転するこ
とになり、交流電動機18の定位置停止制御の精度が悪
くなつてしまう欠点があつた。
この発明は、上記の欠点を除去し、インバータ装置によ
り駆動される交流電動機の停止を円滑に制御しようとす
るものである。
り駆動される交流電動機の停止を円滑に制御しようとす
るものである。
以下、この発明の一実施例について図によつて説明する
。
。
第6図はこの一実施例の要部の回路構成を示したもので
、37は第1図に示す従来例の回路に追加された時限回
路で、その他の回路は第1図に示す従来例のインバータ
装置と同一の回路構成である。この実施例においては、
交流電動機18を停止させる場合には、周波数指令回路
29の指令値をOにして、交流電動機18を3相直流励
磁で減速停止させた後、ベース信号遮断回路33からベ
ース信号遮断信号がチヨツパ信号回路26に入力され、
電流コントロールチヨツバ回路部Bを構成する第1の制
御素子24〜25をオフにし、さらに、同時に時限回路
37を動作させて、一定時限後に分配制御回路35にベ
ース信号遮断信号が入力され、インバータ回路部Cを構
成する第2の制御素子10〜15をオフにするような回
路構成になつている。
、37は第1図に示す従来例の回路に追加された時限回
路で、その他の回路は第1図に示す従来例のインバータ
装置と同一の回路構成である。この実施例においては、
交流電動機18を停止させる場合には、周波数指令回路
29の指令値をOにして、交流電動機18を3相直流励
磁で減速停止させた後、ベース信号遮断回路33からベ
ース信号遮断信号がチヨツパ信号回路26に入力され、
電流コントロールチヨツバ回路部Bを構成する第1の制
御素子24〜25をオフにし、さらに、同時に時限回路
37を動作させて、一定時限後に分配制御回路35にベ
ース信号遮断信号が入力され、インバータ回路部Cを構
成する第2の制御素子10〜15をオフにするような回
路構成になつている。
従つて、第1の制御素子24〜25をオフにすることに
よつて電流コントロールチヨツパ回路部Bをオフにした
状態においてインバータ回路部Cを運転する場合、主回
路電流は直流電源部A中の直流電源1の一方の端子(例
えば第1図では下側端子)から電流コントロールチヨツ
パ回路部B中のダイオード21およびDCリアクトル2
を通り、更にインバータ回路部C中の例えばダイオード
4および第2の制御素子10を通り、更にACリアクト
ル16、開閉器36、交流電動機18開閉器36および
ACリアクトル16を通り、更にインバータ回路部C中
の例えばダイオード9および第2の制御素子15を通り
、更に電流コントロールチヨツパ回路部B中のDCリア
クトル3およびダイオード20を通つて直流電源1の他
方の端子へ戻る。しかも、この電流は電流コントロール
チヨツバ回路部B中の第1の制911素子24〜25が
同時にオフになつた時点から急速に減衰していく。一方
、インバータ回路部C中の第2の制御素子10および1
5は第1の制御素子24〜25がオフになつた後も同一
条件でオンしているため、交流電動機18に流れている
3相交流電流は一定の比率で減衰していくことになり、
電流がゼロになるまで磁束の変化は起らない。この結果
、交流電動機18の3相直流励磁の電流は第7図に示す
ように同時に減衰して、交流電動機18の磁束の方向が
変化せず、交流電動機18を円滑に停止させることが出
来る。
よつて電流コントロールチヨツパ回路部Bをオフにした
状態においてインバータ回路部Cを運転する場合、主回
路電流は直流電源部A中の直流電源1の一方の端子(例
えば第1図では下側端子)から電流コントロールチヨツ
パ回路部B中のダイオード21およびDCリアクトル2
を通り、更にインバータ回路部C中の例えばダイオード
4および第2の制御素子10を通り、更にACリアクト
ル16、開閉器36、交流電動機18開閉器36および
ACリアクトル16を通り、更にインバータ回路部C中
の例えばダイオード9および第2の制御素子15を通り
、更に電流コントロールチヨツパ回路部B中のDCリア
クトル3およびダイオード20を通つて直流電源1の他
方の端子へ戻る。しかも、この電流は電流コントロール
チヨツバ回路部B中の第1の制911素子24〜25が
同時にオフになつた時点から急速に減衰していく。一方
、インバータ回路部C中の第2の制御素子10および1
5は第1の制御素子24〜25がオフになつた後も同一
条件でオンしているため、交流電動機18に流れている
3相交流電流は一定の比率で減衰していくことになり、
電流がゼロになるまで磁束の変化は起らない。この結果
、交流電動機18の3相直流励磁の電流は第7図に示す
ように同時に減衰して、交流電動機18の磁束の方向が
変化せず、交流電動機18を円滑に停止させることが出
来る。
以上、この発明の一実施例について説明したが、この実
施例に示す回路構成のインバータ装置に限るものではな
く、供給電力の制御機能と周波数の制御機能とを持つ、
すべての交流電動機駆動用のインバータ装置に適用出来
ることは言うまでもないOこの発明は、交流電動機を駆
動するインバータ装置において、供給電力の制御機能で
電力供給を停止した後、周波数の制御機能を停止して交
流電動機を停止するようにしたので、きわめて円滑に交
流電動機を停止させることが出来るようになつた効果は
、きわめて大きいものである。
施例に示す回路構成のインバータ装置に限るものではな
く、供給電力の制御機能と周波数の制御機能とを持つ、
すべての交流電動機駆動用のインバータ装置に適用出来
ることは言うまでもないOこの発明は、交流電動機を駆
動するインバータ装置において、供給電力の制御機能で
電力供給を停止した後、周波数の制御機能を停止して交
流電動機を停止するようにしたので、きわめて円滑に交
流電動機を停止させることが出来るようになつた効果は
、きわめて大きいものである。
第1図は従来のインバータ装置の一例の回路構成図、第
2図は電流コントロールチヨツバ回路部を構成する第1
の制御素子に与えられるベース信号増幅回路の出力信号
、第3図はインバータ回路部を構成する第2の制御累子
lこ与えられるベース信号増幅回路の出力信号、第4図
は交流電動機に与えられる負荷電流の波形、第5図は電
流遮断時に交流電動機に流れる電流、第6図はこの発明
の一実施例の要部の回路構成図、第7図はこの実施施の
電流遮断時に交流電動機に流れる電流である。
2図は電流コントロールチヨツバ回路部を構成する第1
の制御素子に与えられるベース信号増幅回路の出力信号
、第3図はインバータ回路部を構成する第2の制御累子
lこ与えられるベース信号増幅回路の出力信号、第4図
は交流電動機に与えられる負荷電流の波形、第5図は電
流遮断時に交流電動機に流れる電流、第6図はこの発明
の一実施例の要部の回路構成図、第7図はこの実施施の
電流遮断時に交流電動機に流れる電流である。
Claims (1)
- 1 交流電動機に供給する交流電力の供給電力量と周波
数との制御を行う機能を有し、直流電流の供給量を制御
する第1の制御素子と、この第1制御素子のオン−オフ
を制御するチョッパ信号回路と、上記第1の制御素子で
制御された直流電力を上記交流電力に変換する第2の制
御素子と、この第2制御素子のオン−オフを制御する分
配制御回路とを備えたインバータ装置において、このイ
ンバータ装置を停止させる時に、上記第1の制御素子を
遮断する信号を上記チョッパ信号回路に与えてから、上
記第2の制御素子を遮断する信号を上記分配制御回路に
与えるまでの遅延時間を得る時限回路を設けたことを特
徴とするインバータ装置の制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53088152A JPS598155B2 (ja) | 1978-07-19 | 1978-07-19 | インバ−タ装置の制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53088152A JPS598155B2 (ja) | 1978-07-19 | 1978-07-19 | インバ−タ装置の制御回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5517226A JPS5517226A (en) | 1980-02-06 |
| JPS598155B2 true JPS598155B2 (ja) | 1984-02-23 |
Family
ID=13934949
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53088152A Expired JPS598155B2 (ja) | 1978-07-19 | 1978-07-19 | インバ−タ装置の制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS598155B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02147953A (ja) * | 1988-11-30 | 1990-06-06 | Yokogawa Electric Corp | 送液装置 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5889073A (ja) * | 1981-11-24 | 1983-05-27 | Hitachi Ltd | 電流形インバ−タ装置 |
| JP2666825B2 (ja) * | 1987-05-12 | 1997-10-22 | 富士電機株式会社 | 磁束制御形インバータの直流制動回路 |
| JPH084386B2 (ja) * | 1987-09-28 | 1996-01-17 | 富士電機株式会社 | 電圧形インバータによる位置決め制御方法 |
| CN103187904A (zh) * | 2013-03-20 | 2013-07-03 | 枣庄矿业(集团)有限责任公司供电工程处 | 矿用隔爆型风电闭锁真空磁力起动器 |
-
1978
- 1978-07-19 JP JP53088152A patent/JPS598155B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02147953A (ja) * | 1988-11-30 | 1990-06-06 | Yokogawa Electric Corp | 送液装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5517226A (en) | 1980-02-06 |
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