JPH0614637Y2 - 額縁のフレーム - Google Patents
額縁のフレームInfo
- Publication number
- JPH0614637Y2 JPH0614637Y2 JP1989024170U JP2417089U JPH0614637Y2 JP H0614637 Y2 JPH0614637 Y2 JP H0614637Y2 JP 1989024170 U JP1989024170 U JP 1989024170U JP 2417089 U JP2417089 U JP 2417089U JP H0614637 Y2 JPH0614637 Y2 JP H0614637Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wall
- dovetail groove
- side wall
- frame
- hollow portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 11
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 5
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
- 239000005357 flat glass Substances 0.000 description 3
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229910000838 Al alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Mirrors, Picture Frames, Photograph Stands, And Related Fastening Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、軽金属やプラスチック等で押出し成形され
た額縁のフレームに関する。
た額縁のフレームに関する。
軽金属製の額縁のフレームは、押出し加工によって比較
的自由な断面形状が得られることから、従来から額縁の
大小にかかわらず多用されており、その断面形状も様々
である。
的自由な断面形状が得られることから、従来から額縁の
大小にかかわらず多用されており、その断面形状も様々
である。
しかし、基本的には、側壁の前端に板ガラスを止める前
面壁を有し、後端部に裏板を止めるための段部と、フレ
ームどうしの組み立てのための蟻溝とを有する形状とな
っている。
面壁を有し、後端部に裏板を止めるための段部と、フレ
ームどうしの組み立てのための蟻溝とを有する形状とな
っている。
第1図は、その最も基本的なフレームの一例を示したも
のであるが、額縁をシャープに見せるために、側壁1の
前端には比較的巾Wの狭い前面壁2を設け、また、額縁
の内装の関係、例えば、マット等の装飾により奥深く作
品を納める必要とか、裏板を止める掛止具の特殊性とか
の理由によって、裏板の掛止段部3から前端までの側壁
1の寸法Lを比較的長く形成してある。
のであるが、額縁をシャープに見せるために、側壁1の
前端には比較的巾Wの狭い前面壁2を設け、また、額縁
の内装の関係、例えば、マット等の装飾により奥深く作
品を納める必要とか、裏板を止める掛止具の特殊性とか
の理由によって、裏板の掛止段部3から前端までの側壁
1の寸法Lを比較的長く形成してある。
一方、主として額縁のデザインや機能上の必要性から、
種々の複雑な断面形状のフレームが用いられ、従来、そ
の中には、複雑な形状にしたために生じた余り部分を中
空に形成したものもあった。
種々の複雑な断面形状のフレームが用いられ、従来、そ
の中には、複雑な形状にしたために生じた余り部分を中
空に形成したものもあった。
また、押出し形材においては、中空部を設けるとそれが
補強になることが知られていた。
補強になることが知られていた。
従来、軽金属製の額縁のフレームは、このように中空部
を有していたとしても、それは設計上の余りとして形成
されたものであったから、中空部が補強となっても、そ
の位置が不適切であるために、補強的役割を十分に果た
し得なかった。
を有していたとしても、それは設計上の余りとして形成
されたものであったから、中空部が補強となっても、そ
の位置が不適切であるために、補強的役割を十分に果た
し得なかった。
また、第1図に示すようなフレームにおいても、蟻溝4
にL字形の連結板を挿入することによって、縦横フレー
ムが連結されることになり、蟻溝4の箇所が組み立ての
中心になるのであるが、組み立ての中心が不完全中空の
蟻溝であって、強度的安定性が確保し難いこと、また側
壁1が組み立ての中心から前端までの距離Lが長く、し
かもリブの作用を果たす前面壁2の巾Wも狭いことか
ら、殊に、大きいサイズの額縁を組み立てた場合には、
そのようなことからフレームが捩れたり撓だりして額縁
が歪み、延いては、湿気の影響で裏板が反ったり、ある
いは巾狭との関係もあって、板ガラスや裏板が見苦しく
外れた感じになる等の問題があった。
にL字形の連結板を挿入することによって、縦横フレー
ムが連結されることになり、蟻溝4の箇所が組み立ての
中心になるのであるが、組み立ての中心が不完全中空の
蟻溝であって、強度的安定性が確保し難いこと、また側
壁1が組み立ての中心から前端までの距離Lが長く、し
かもリブの作用を果たす前面壁2の巾Wも狭いことか
ら、殊に、大きいサイズの額縁を組み立てた場合には、
そのようなことからフレームが捩れたり撓だりして額縁
が歪み、延いては、湿気の影響で裏板が反ったり、ある
いは巾狭との関係もあって、板ガラスや裏板が見苦しく
外れた感じになる等の問題があった。
この考案は、上記のような実情に鑑みて、基本的断面形
状であって、しかも裏板の掛止段部から前端までの側壁
の寸法が長く、前面壁の巾が狭いフレームであっても、
最適箇所に補強の中空部を最適形状に設けることによっ
て、捩れや撓みの発生しないようにすることを目的とし
たものである。
状であって、しかも裏板の掛止段部から前端までの側壁
の寸法が長く、前面壁の巾が狭いフレームであっても、
最適箇所に補強の中空部を最適形状に設けることによっ
て、捩れや撓みの発生しないようにすることを目的とし
たものである。
上記の目的を達成するためのこの考案の構成は、側壁の
後端近くに、蟻溝の底部壁と、一側部壁と、一方の掛止
片とからなる反転屈折壁を突設し、後端にはもう一方の
掛止片を突設して後面開口型の蟻溝を形成し、裏板の掛
止段部から前端までの側壁の寸法を長く形成し、側壁前
端には前面壁を突設して形成した額縁のフレームにおい
て、側壁にはさらに蟻溝の底部壁よりも前方にその底部
壁と平行に補強壁を突設し、側壁の一部と、蟻溝の底部
壁と、前記補強壁と、蟻溝の側部壁の延長壁とからなる
中空部を前記掛止段部兼用として設けたことをその要旨
とするものである。
後端近くに、蟻溝の底部壁と、一側部壁と、一方の掛止
片とからなる反転屈折壁を突設し、後端にはもう一方の
掛止片を突設して後面開口型の蟻溝を形成し、裏板の掛
止段部から前端までの側壁の寸法を長く形成し、側壁前
端には前面壁を突設して形成した額縁のフレームにおい
て、側壁にはさらに蟻溝の底部壁よりも前方にその底部
壁と平行に補強壁を突設し、側壁の一部と、蟻溝の底部
壁と、前記補強壁と、蟻溝の側部壁の延長壁とからなる
中空部を前記掛止段部兼用として設けたことをその要旨
とするものである。
額縁のフレームを上記のように構成したから、これによ
り額縁を組み立てるときには、L字形の連結板を縦横フ
レームの蟻溝に挿入し、その切断端面を互に突き合わせ
て連結板を締め付ける。そうすると、連結板を介して、
組立ての中心が蟻溝の位置になることは従来のものと同
様であるが、蟻溝の前に丁度隣接して中空部を設けてあ
るため、その組立ての中心が直接的に補強される。
り額縁を組み立てるときには、L字形の連結板を縦横フ
レームの蟻溝に挿入し、その切断端面を互に突き合わせ
て連結板を締め付ける。そうすると、連結板を介して、
組立ての中心が蟻溝の位置になることは従来のものと同
様であるが、蟻溝の前に丁度隣接して中空部を設けてあ
るため、その組立ての中心が直接的に補強される。
しかも、中空部は構成において蟻溝および側壁と共通部
分が多く、また蟻溝と同位置において平行状態に、且つ
同巾に形成されているため、補強効果が大きく、またバ
ランスの取れた補強となることから、捩れや撓みが容易
には発生しないものである。
分が多く、また蟻溝と同位置において平行状態に、且つ
同巾に形成されているため、補強効果が大きく、またバ
ランスの取れた補強となることから、捩れや撓みが容易
には発生しないものである。
次に、この考案を実施例の図面に基づいて説明する。
図面は一実施例を示したもので、そのフレームFは、ア
ルミニウム合金の押出し加工により形成され、側壁5の
内側には後端部に蟻溝6と中空部7とを設け、前端に前
面壁8を設けた断面形状となっている。
ルミニウム合金の押出し加工により形成され、側壁5の
内側には後端部に蟻溝6と中空部7とを設け、前端に前
面壁8を設けた断面形状となっている。
蟻溝6は、側壁5の一部5aと、その後端近くから突出
した反転屈折壁9と、後端から突出した一方の掛止片10
とによって構成され、そのうち、反転屈折壁9は、蟻溝
6の底部壁9aと、側部壁9bと、さらにもう一方の掛
止片9cとからなる。そして、両掛止片10、9cとの間
に開口溝11を有し、矩形断面の不完全中空体となってい
る。
した反転屈折壁9と、後端から突出した一方の掛止片10
とによって構成され、そのうち、反転屈折壁9は、蟻溝
6の底部壁9aと、側部壁9bと、さらにもう一方の掛
止片9cとからなる。そして、両掛止片10、9cとの間
に開口溝11を有し、矩形断面の不完全中空体となってい
る。
また、中空部7は、側壁5の一部5bと、蟻溝6の底部
壁9aと、それと平行に側壁5から突出する補強壁12
と、蟻溝6の側部壁9bの延長壁13とから構成され、矩
形断面の完全中空体になっている。そして、この中空部
7の構成によって、裏板20の掛止段部14が形成されてい
る。
壁9aと、それと平行に側壁5から突出する補強壁12
と、蟻溝6の側部壁9bの延長壁13とから構成され、矩
形断面の完全中空体になっている。そして、この中空部
7の構成によって、裏板20の掛止段部14が形成されてい
る。
側壁5は、この掛止段部14の位置から前端までの寸法L
を長く形成してある。これは、図示はしないけれども、
マット等の装飾部材を用いて作品を奥深く納めるため
や、デザイン上の都合等によるものである。
を長く形成してある。これは、図示はしないけれども、
マット等の装飾部材を用いて作品を奥深く納めるため
や、デザイン上の都合等によるものである。
また、前面壁8も巾狭く形成されているが、これは主と
して額縁をシャープに見せるためである。
して額縁をシャープに見せるためである。
額縁の組み立てについては、従来から種々の方法が用い
られているが、この場合は最も基本的にL字形の連結板
16とねじ17とを用いた。ちなみに、連結板16のねじ孔18
からねじ17を螺入すると、ねじ17が蟻溝6の底部壁9a
を押圧するために、その反作用によって連結板16が掛止
片10、9cに圧接される。
られているが、この場合は最も基本的にL字形の連結板
16とねじ17とを用いた。ちなみに、連結板16のねじ孔18
からねじ17を螺入すると、ねじ17が蟻溝6の底部壁9a
を押圧するために、その反作用によって連結板16が掛止
片10、9cに圧接される。
このようにして、連結板16を締め付けて縦横フレーム
F、Fを連結すると、その連結板16が挿入されている蟻
溝6の位置が連結の中心となるのであるが、補強のため
の中空部7が、蟻溝6の底部壁9aや側壁5の一部5b
によって構成されているために、中空部としての安定性
が中空部7によって強化されやすく、また、その安定性
が側壁5に全体的に波及しやすい。
F、Fを連結すると、その連結板16が挿入されている蟻
溝6の位置が連結の中心となるのであるが、補強のため
の中空部7が、蟻溝6の底部壁9aや側壁5の一部5b
によって構成されているために、中空部としての安定性
が中空部7によって強化されやすく、また、その安定性
が側壁5に全体的に波及しやすい。
また、中空部7の補強壁12が、蟻溝6の底部壁9aと平
行であり、中空部7が蟻溝6と同位置、同巾であるの
で、フレームFの捩れや撓みが有効に防止される。
行であり、中空部7が蟻溝6と同位置、同巾であるの
で、フレームFの捩れや撓みが有効に防止される。
また、作品21は板ガラス22と裏板20との間に挟んで納め
ることにしたので、裏板20とその掛止段部14との間に大
きな空間が生じ、その空間に特別な裏板掛止具25が設け
られる。しかし、公知の一般的掛止具であっても良い。
ることにしたので、裏板20とその掛止段部14との間に大
きな空間が生じ、その空間に特別な裏板掛止具25が設け
られる。しかし、公知の一般的掛止具であっても良い。
その掛止具25は、弓形に反り返るバネ板26を主体とし
て、その基端にくちばし状に支持片27を突設したもの
で、使用については、フレームFに予め中空部7の側面
に支持片27の通し孔28を設けておき、支持片27を通し孔
28から中空部7に挿入することにより固定し、バネ板26
の弾力で裏板20を押さえ止める。
て、その基端にくちばし状に支持片27を突設したもの
で、使用については、フレームFに予め中空部7の側面
に支持片27の通し孔28を設けておき、支持片27を通し孔
28から中空部7に挿入することにより固定し、バネ板26
の弾力で裏板20を押さえ止める。
以上説明したように、この考案の額縁のフレームによれ
ば、補強の中空部が蟻溝の前に隣接して設けられるだけ
でなく、中空部が側壁の一部と、蟻溝の底部壁とを構成
の一部として共通に形成されているので、蟻溝における
組立ての中心的安定性が有効に強化されるばかりでな
く、その安定性が側壁の先端や前面壁に及びやすく、ま
た、蟻溝の底部壁と補強壁が平行であり、しかも中空部
が蟻溝と同位置、同巾であって、補強のバランスが良好
であることから、たとえ大型の額縁を組み立てたとして
も、フレームに捩れや撓みが生じなく、また、額縁に歪
みが生じないという優れた効果を奏するものである。
ば、補強の中空部が蟻溝の前に隣接して設けられるだけ
でなく、中空部が側壁の一部と、蟻溝の底部壁とを構成
の一部として共通に形成されているので、蟻溝における
組立ての中心的安定性が有効に強化されるばかりでな
く、その安定性が側壁の先端や前面壁に及びやすく、ま
た、蟻溝の底部壁と補強壁が平行であり、しかも中空部
が蟻溝と同位置、同巾であって、補強のバランスが良好
であることから、たとえ大型の額縁を組み立てたとして
も、フレームに捩れや撓みが生じなく、また、額縁に歪
みが生じないという優れた効果を奏するものである。
第1図は従来例を示す断面図である。 第2図ないし第10図は一実施例を示し、第2図は斜視
図、第3図は額縁の一部を切欠した背面図、第4図は第
3図A−A線矢視の拡大断面図である。また、第5図な
いし第10図はフレーム形材の一部を示し、第5図は端面
から見た正面図、第6図は左側面図、第7図は右側面
図、第8図は平面図、第9図は底面図、第10図は第6図
B−B線矢視の断面図である。 5……側壁、5a、5b……側壁の一部 6……蟻溝、7……中空部、8……前面壁 9……反転屈折壁、9a……底部壁 9b……側部壁、9c、10……掛止片 12……補強壁、13……延長壁 L……裏板掛止段部から前端までの側壁の寸法 W……前面壁の巾
図、第3図は額縁の一部を切欠した背面図、第4図は第
3図A−A線矢視の拡大断面図である。また、第5図な
いし第10図はフレーム形材の一部を示し、第5図は端面
から見た正面図、第6図は左側面図、第7図は右側面
図、第8図は平面図、第9図は底面図、第10図は第6図
B−B線矢視の断面図である。 5……側壁、5a、5b……側壁の一部 6……蟻溝、7……中空部、8……前面壁 9……反転屈折壁、9a……底部壁 9b……側部壁、9c、10……掛止片 12……補強壁、13……延長壁 L……裏板掛止段部から前端までの側壁の寸法 W……前面壁の巾
Claims (1)
- 【請求項1】側壁の後端近くに、蟻溝の底部壁と、一側
部壁と、一方の掛止片とからなる反転屈折壁を突設し、
後端にはもう一方の掛止片を突設して後面開口型の蟻溝
を形成し、裏板の掛止段部から前端までの側壁の寸法を
長く形成し、側壁前端には前面壁を突設して形成した額
縁のフレームにおいて、側壁にはさらに蟻溝の底部壁よ
りも前方にその底部壁と平行に補強壁を突設し、側壁の
一部と、蟻溝の底部壁と、前記補強壁と、蟻溝の側部壁
の延長壁とからなる中空部を前記掛止段部兼用として設
けたことを特徴とする額縁のフレーム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989024170U JPH0614637Y2 (ja) | 1989-03-02 | 1989-03-02 | 額縁のフレーム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989024170U JPH0614637Y2 (ja) | 1989-03-02 | 1989-03-02 | 額縁のフレーム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02116860U JPH02116860U (ja) | 1990-09-19 |
| JPH0614637Y2 true JPH0614637Y2 (ja) | 1994-04-20 |
Family
ID=31243790
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989024170U Expired - Lifetime JPH0614637Y2 (ja) | 1989-03-02 | 1989-03-02 | 額縁のフレーム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0614637Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5027433Y2 (ja) * | 1972-07-07 | 1975-08-14 |
-
1989
- 1989-03-02 JP JP1989024170U patent/JPH0614637Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02116860U (ja) | 1990-09-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3131792A (en) | Tubular article for decorative or structural purposes | |
| US5520234A (en) | Window top decorating assembly | |
| JPH0614637Y2 (ja) | 額縁のフレーム | |
| JP3347304B2 (ja) | ボードの取付構造 | |
| KR100614156B1 (ko) | 캐비넷용 코너연결 구조물 | |
| JPH08128168A (ja) | 装飾パネルの取付構造 | |
| JPH0624550Y2 (ja) | 内開き窓 | |
| JPS606553Y2 (ja) | 網戸における横框と竪框の連結構造 | |
| KR970000195Y1 (ko) | 간판용 개량 골조 | |
| JPH0135912Y2 (ja) | ||
| CN214272522U (zh) | 一种便于安装的格栅条组件 | |
| CN216787564U (zh) | 一种装饰型材及装饰幕墙 | |
| JPS6120231Y2 (ja) | ||
| JPS634787Y2 (ja) | ||
| CA2089443A1 (en) | Front loading artwork frame assembly and mouldings for obtaining the same | |
| CN212962159U (zh) | 一种装饰条固定组件及空调器 | |
| CN213807346U (zh) | 免角码门框和门扇 | |
| JPH0237997Y2 (ja) | ||
| JP2533845Y2 (ja) | 組立式キャビネット | |
| JPH0748951Y2 (ja) | 面格子 | |
| JPH0111862Y2 (ja) | ||
| JPS642889Y2 (ja) | ||
| JPS5811911Y2 (ja) | 門扉 | |
| JPH0522623Y2 (ja) | ||
| JPH0616070Y2 (ja) | 目隠し用部材 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |