JPH0614655B2 - フアクシミリ装置 - Google Patents
フアクシミリ装置Info
- Publication number
- JPH0614655B2 JPH0614655B2 JP59242453A JP24245384A JPH0614655B2 JP H0614655 B2 JPH0614655 B2 JP H0614655B2 JP 59242453 A JP59242453 A JP 59242453A JP 24245384 A JP24245384 A JP 24245384A JP H0614655 B2 JPH0614655 B2 JP H0614655B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- cpu
- main
- display
- main power
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Facsimiles In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [技術分野] 本発明はファクシミリ装置に係り、さらに詳しくはスタ
ンバイ電源を有し、スタンバイ電源で駆動されるサブC
PU及び表示器を有するファクシミリ装置に関するもの
である。
ンバイ電源を有し、スタンバイ電源で駆動されるサブC
PU及び表示器を有するファクシミリ装置に関するもの
である。
[従来技術] ファクシミリ装置は常時受信準備状態に保持するための
スタンバイ電源を備えておりこのスタンバイ電源で駆動
されるサブCPUが、表示器を管理していた。
スタンバイ電源を備えておりこのスタンバイ電源で駆動
されるサブCPUが、表示器を管理していた。
このような装置では、スタンバイ電源モード中でも、記
録紙がない場合には、表示器に例えば「キロクシ テン
ケン」等の表示がなされた。つまり、記録紙の有無を検
出するセンサをサブCPUが管理していたので、記録紙
センサは主CPU、サブCPUの両方で管理しなければ
ならなかった。この結果、構造が複雑でコスト高とな
り、経済的には極めて不利であった。
録紙がない場合には、表示器に例えば「キロクシ テン
ケン」等の表示がなされた。つまり、記録紙の有無を検
出するセンサをサブCPUが管理していたので、記録紙
センサは主CPU、サブCPUの両方で管理しなければ
ならなかった。この結果、構造が複雑でコスト高とな
り、経済的には極めて不利であった。
即ち、従来においては、読取、記録、通信動作時のみ主
電源をONとし、通常はスタンバイ電源のみONとして
「キロクシ テンケン」等の表示を行っていたので、上
述のような不都合が生じたわけである。
電源をONとし、通常はスタンバイ電源のみONとして
「キロクシ テンケン」等の表示を行っていたので、上
述のような不都合が生じたわけである。
[目的] 本発明は以上なような欠点を除去するためになされたも
ので、記録紙センサはスタンバイ電源で駆動される第1
のCPU(サブCPU)から独立させ、主電源で駆動さ
れる第2のCPU(メインCPU)で記録紙センサを管
理することができ、かつ記録紙の状態をメインスイッチ
の投入時から正確に表示できる構造の簡単なファクシミ
リ装置を提供することを目的とする。
ので、記録紙センサはスタンバイ電源で駆動される第1
のCPU(サブCPU)から独立させ、主電源で駆動さ
れる第2のCPU(メインCPU)で記録紙センサを管
理することができ、かつ記録紙の状態をメインスイッチ
の投入時から正確に表示できる構造の簡単なファクシミ
リ装置を提供することを目的とする。
[実施例] 以下、図面に示す実施例に基づいて本発明の詳細を説明
する。
する。
第1図は本発明を採用したファクシミリ装置の全体構造
を示すブロック図で、図において符号1で示されている
ものは水晶発振器で、装置全体の基準クロックを発生す
る。
を示すブロック図で、図において符号1で示されている
ものは水晶発振器で、装置全体の基準クロックを発生す
る。
水晶発振器1の出力クロックは所望のマイクロプロセッ
サ素子などから構成されたCPU(中央演算処理装置)
2に基準クロックとして与えられる。CPU2はデータ
およびアドレスバスによりROM3,RAM4,タイマ
5,PPI(Programable Parallel I/0)6,7,8及び
10,UPI(周辺CPU)9,11と接続されてい
る。
サ素子などから構成されたCPU(中央演算処理装置)
2に基準クロックとして与えられる。CPU2はデータ
およびアドレスバスによりROM3,RAM4,タイマ
5,PPI(Programable Parallel I/0)6,7,8及び
10,UPI(周辺CPU)9,11と接続されてい
る。
タイマ5,PPI6,7にはそれぞれモデムコントロー
ラ12,トーナルデテクタ13,およびモデム14が接
続されており、これらの入出力ポートを介して通信回線
とのデータ入出力が行なわれる。トーナルデテクタ1
3,14にはコネクションカード(配線板)26を介し
て加入電話回線Wおよび電話機28が接続される。
ラ12,トーナルデテクタ13,およびモデム14が接
続されており、これらの入出力ポートを介して通信回線
とのデータ入出力が行なわれる。トーナルデテクタ1
3,14にはコネクションカード(配線板)26を介し
て加入電話回線Wおよび電話機28が接続される。
PPI6は操作パネル31とのデータ入出力および電源
制御を行なうためのもので、操作パネル/電源制御装置
16を介して操作パネル31およびフィードスイッチ3
2と接続されている。また、操作パネル31は公知の電
話スイッチを有しており、このスイッチによりファクシ
ミリ装置に接続されている電話回線を電話機28に接続
し、ファクシミリ通信モードから通常の電話モードに移
行できるようになっている。
制御を行なうためのもので、操作パネル/電源制御装置
16を介して操作パネル31およびフィードスイッチ3
2と接続されている。また、操作パネル31は公知の電
話スイッチを有しており、このスイッチによりファクシ
ミリ装置に接続されている電話回線を電話機28に接続
し、ファクシミリ通信モードから通常の電話モードに移
行できるようになっている。
UPI9,11は記録系の動作を制御するものである。
UPI9には記録紙カッタプランジャ34を制御するプ
ランジャドライバ21、および記録紙搬送用のモータS
SM2を制御するモータドライバ22が接続されてい
る。UPI11にはサーマルヘッドドライバ25を介し
てサーマルヘッドTPHが接続され、記録データに応じ
てUPI11がサーマルヘッドTPHを駆動して記録が
行なわれる。記録紙RPは記録動作の進行にしたがって
モータSSM2により駆動されるピンチローラPRによ
り搬送される。また、記録紙RPの搬送路にはフォトイ
ンタラプタやリミットスイッチなどを用いて構成した記
録紙センサRPSが設けられている。
UPI9には記録紙カッタプランジャ34を制御するプ
ランジャドライバ21、および記録紙搬送用のモータS
SM2を制御するモータドライバ22が接続されてい
る。UPI11にはサーマルヘッドドライバ25を介し
てサーマルヘッドTPHが接続され、記録データに応じ
てUPI11がサーマルヘッドTPHを駆動して記録が
行なわれる。記録紙RPは記録動作の進行にしたがって
モータSSM2により駆動されるピンチローラPRによ
り搬送される。また、記録紙RPの搬送路にはフォトイ
ンタラプタやリミットスイッチなどを用いて構成した記
録紙センサRPSが設けられている。
PPI10は読み取り系および警報系に対するデータ入
出力を行なうものである。PPI10にはイメージデー
タプロセッサ/ドライバ23,ランプドライバ24が接
続されている。すなわち、原稿DOCはランプドライバ
24により制御される光源LMPにより照明されつつフ
ィードローラFRにより搬送され、原稿DOCからの反
射光がレンズLを介してCCDセンサなどから構成され
たラインセンサLS上に結像される。
出力を行なうものである。PPI10にはイメージデー
タプロセッサ/ドライバ23,ランプドライバ24が接
続されている。すなわち、原稿DOCはランプドライバ
24により制御される光源LMPにより照明されつつフ
ィードローラFRにより搬送され、原稿DOCからの反
射光がレンズLを介してCCDセンサなどから構成され
たラインセンサLS上に結像される。
ラインセンサLSの出力する画像データは増幅器33で
増幅され、イメージデータプロセッサ/ドライバ23に
入力され、さらにPPIを介して主データバスに送り込
まれる。
増幅され、イメージデータプロセッサ/ドライバ23に
入力され、さらにPPIを介して主データバスに送り込
まれる。
また、PPI10にはブザードライバ18を介してブザ
ースピーカ19が接続されている。
ースピーカ19が接続されている。
装置全体の電源は主電源装置27から供給される。しか
し、待機状態ではこの主電源装置27はOFFとなって
おり、スタンバン電源29から操作パネル31およびN
CU(網制御装置)15のみに電源が供給されてスタン
バイ状態となっている。これらの電源装置27,29に
はメインスイッチMSWおよびノイズフィルタ30を介
して商用交流電源が接続される。
し、待機状態ではこの主電源装置27はOFFとなって
おり、スタンバン電源29から操作パネル31およびN
CU(網制御装置)15のみに電源が供給されてスタン
バイ状態となっている。これらの電源装置27,29に
はメインスイッチMSWおよびノイズフィルタ30を介
して商用交流電源が接続される。
NCU15は自動受信機能を有するNCUで、電話回線
からの呼び出し信号(CI)に応じて回線を電話機28
側からファクシミリ装置側に切り換える。この際操作パ
ネル/電源制御装置16を介して主電源装置27が起動
され、トーナルデテクタ13,モデム14に電源が供給
される。主電源の投入は操作パネル31からも行なえる
ようになている。
からの呼び出し信号(CI)に応じて回線を電話機28
側からファクシミリ装置側に切り換える。この際操作パ
ネル/電源制御装置16を介して主電源装置27が起動
され、トーナルデテクタ13,モデム14に電源が供給
される。主電源の投入は操作パネル31からも行なえる
ようになている。
第2図に操作パネル31の概略構造を示す。
続いて以上のように構成された本発明装置の動作につい
て第3図のフローチャート図及び第4図のタイミングチ
ャート図とともに説明する。第4図においてオフィスの
商用電源が立ち上っている場合はスタンバイ電源29は
常にON状態にあり、メイン電源27はスタンバイ電源
29の立上り時及び送信,受信,又はキー入力時にON
となり、夫々のその処理が終了後OFFとなる。
て第3図のフローチャート図及び第4図のタイミングチ
ャート図とともに説明する。第4図においてオフィスの
商用電源が立ち上っている場合はスタンバイ電源29は
常にON状態にあり、メイン電源27はスタンバイ電源
29の立上り時及び送信,受信,又はキー入力時にON
となり、夫々のその処理が終了後OFFとなる。
即ち、第3図(A)に示すように主電源側がONとなる
と主CPUはステップS0においてスタンバイ電源の立
上り時か否かを判定し、立上り時にはステップS2にお
いてイニシャライズを行ない、ステップS3において記
録紙センサ60からの情報を得て、記録紙の有無を検出
し、記録紙無しの場合にはステップS4において「キロ
クシ テンケン」の表示を行なうようにサブCPU55
へ表示コマンドと表示データを転送する。
と主CPUはステップS0においてスタンバイ電源の立
上り時か否かを判定し、立上り時にはステップS2にお
いてイニシャライズを行ない、ステップS3において記
録紙センサ60からの情報を得て、記録紙の有無を検出
し、記録紙無しの場合にはステップS4において「キロ
クシ テンケン」の表示を行なうようにサブCPU55
へ表示コマンドと表示データを転送する。
続いてステップS5においてOFF予告コマンドをサブ
CPU55へ転送し、主CPUの制御を終る。
CPU55へ転送し、主CPUの制御を終る。
一方、スタンバイ電源の立上りではない場合、即ち送
信,受信,キー入力コマンド等がサブCPUから転送さ
れて来た場合には、コマンドに応じた処理の終了後、O
FF予告コマンドをサブCPU55へ転送する。
信,受信,キー入力コマンド等がサブCPUから転送さ
れて来た場合には、コマンドに応じた処理の終了後、O
FF予告コマンドをサブCPU55へ転送する。
続いて、サブCPUの動作は第3図(B)に示すように
ステップS6,S7において主電源が立上ったのを知
り、サブCPU55がスタンバイ電源の立上りによって
動作状態になったことを主CPU2に知らせる。
ステップS6,S7において主電源が立上ったのを知
り、サブCPU55がスタンバイ電源の立上りによって
動作状態になったことを主CPU2に知らせる。
続いてステップS8において主CPUからのコマンドを
待ち、コマンドが来た場合にステップS9において表示
コマンドであるか否かを識別し、表示コマンドであれば
ステップS10において表示データを入力し、ステップ
S11において表示器52に「キロクシ テンケン」の
表示を行なう。
待ち、コマンドが来た場合にステップS9において表示
コマンドであるか否かを識別し、表示コマンドであれば
ステップS10において表示データを入力し、ステップ
S11において表示器52に「キロクシ テンケン」の
表示を行なう。
そして、ステップS12において主電源OFFの要因が
あるか否かのコマンドを待つ。
あるか否かのコマンドを待つ。
そして、サブCPU55は主CPUのOFFにおいても
スタンバイ電源で動作し、「キロクシ テンケン」の表
示を続行する。
スタンバイ電源で動作し、「キロクシ テンケン」の表
示を続行する。
そして、オペレータがこの表示に気付いて、ファクシミ
リ装置のケースの必要部分を開き、記録紙をセットする
とステップS13でケースが閉じられたことを検出し、
ステップS14で主電源をONすると、主CPUは記録
紙が有るので表示データ「キロクシ テンケン」をクリ
アする様サブCPUに転送する。従って使用者は記録紙
が正しくセットされたことがわかる。
リ装置のケースの必要部分を開き、記録紙をセットする
とステップS13でケースが閉じられたことを検出し、
ステップS14で主電源をONすると、主CPUは記録
紙が有るので表示データ「キロクシ テンケン」をクリ
アする様サブCPUに転送する。従って使用者は記録紙
が正しくセットされたことがわかる。
またサブCPUはキー入力,自動受信等の監視をしてお
り、キー入力が有るたびに主電源をONし、主CPUに
データを転送している(S13〜S15)。
り、キー入力が有るたびに主電源をONし、主CPUに
データを転送している(S13〜S15)。
又主CPUから表示以外のコマンドを受け取るとそれに
応じて、例えばOFF予告コマンドを受けとると主電源
をOFFし、他のコマンドに対してはそれに応じた処理
を行なっている。
応じて、例えばOFF予告コマンドを受けとると主電源
をOFFし、他のコマンドに対してはそれに応じた処理
を行なっている。
このようにしてサブCPU専用のキャラクタ用ROMを
必要とせずに記録紙の有無、その他の表示必要事項の内
容を表示し続ける事ができる。
必要とせずに記録紙の有無、その他の表示必要事項の内
容を表示し続ける事ができる。
[効果] 以上の説明から明らかなように、本発明によれば、スタ
ンバイ電源で駆動される第1のCPU(サブCPU)を
備えたファクシミリ装置において、スタンバイ電源がO
Nとなった後、一旦電源をONとして第2のCPU(メ
インCPU)を起動し、第2のCPUはイニシャライズ
を行なった後、記録紙検出器の検出出力を取り込み、そ
の検出結果を第1のCPUに転送し、その後、主電源が
遮断されるよう構成されているので、第1のCPUは、
検出器を管理下に置くことなく、スタンバイ電源の立上
がり時にも表示を行なうことができ、さらに、メインス
イッチがOPFの間に記録紙が着脱された場合でもメイ
ンスイッチを投入すればその時より正確に記録紙の状態
を表示できる、電力消費が小さく、かつ簡単安価な優れ
たファクシミリ装置を提供できる。
ンバイ電源で駆動される第1のCPU(サブCPU)を
備えたファクシミリ装置において、スタンバイ電源がO
Nとなった後、一旦電源をONとして第2のCPU(メ
インCPU)を起動し、第2のCPUはイニシャライズ
を行なった後、記録紙検出器の検出出力を取り込み、そ
の検出結果を第1のCPUに転送し、その後、主電源が
遮断されるよう構成されているので、第1のCPUは、
検出器を管理下に置くことなく、スタンバイ電源の立上
がり時にも表示を行なうことができ、さらに、メインス
イッチがOPFの間に記録紙が着脱された場合でもメイ
ンスイッチを投入すればその時より正確に記録紙の状態
を表示できる、電力消費が小さく、かつ簡単安価な優れ
たファクシミリ装置を提供できる。
図は本発明の一実施例を説明するもので、第1図は制御
回路のブロック図、第2図は操作パネル部分の制御回路
のブロック図、第3図(A),(B)は主CPU及びサ
ブCPUの制御動作を説明するフローチャート図、第4
図はスタンバイ電源と主電源のON状態を説明するタイ
ミングチャート図である。 27……主電源、29……スタンバイ電源 31……操作パネル、50……主CPU 52……表示器、55……サブCPU
回路のブロック図、第2図は操作パネル部分の制御回路
のブロック図、第3図(A),(B)は主CPU及びサ
ブCPUの制御動作を説明するフローチャート図、第4
図はスタンバイ電源と主電源のON状態を説明するタイ
ミングチャート図である。 27……主電源、29……スタンバイ電源 31……操作パネル、50……主CPU 52……表示器、55……サブCPU
Claims (1)
- 【請求項1】メインスイッチの投入により立ち上がるス
タンバイ電源と、 表示を行なう表示器およびキー入力部を備えた操作部
と、 上記スタンバイ電源から電源供給され、上記表示器の表
示制御を行なう第1のCPUと、 上記キー入力部のキー入力または着呼で起動される主電
源と、 記録紙の有無を検出する検出器と、 記録を行なう記録手段と、 読取を行なう読取手段と、 上記主電源から電源供給され、上記読取手段、記録手段
の制御および上記検出器の検出器出力を取り込む第2の
CPUとを有し、 上記メインスイッチの投入により上記スタンバイ電源供
給が立ち上がると、上記第1のCPUは一旦上記主電源
を立ち上げ、上記主電源が立ち上がると上記第2のCP
Uはイニシャライズ後上記検出器の検出出力を取込み、
かつ上記第1のCPUに転送し、その後主電源が遮断さ
れ、上記第1のCPUは転送された上記検出出力に応じ
た表示を上記表示器により行なうことを特徴とするファ
クミシリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59242453A JPH0614655B2 (ja) | 1984-11-19 | 1984-11-19 | フアクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59242453A JPH0614655B2 (ja) | 1984-11-19 | 1984-11-19 | フアクシミリ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61121642A JPS61121642A (ja) | 1986-06-09 |
| JPH0614655B2 true JPH0614655B2 (ja) | 1994-02-23 |
Family
ID=17089322
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59242453A Expired - Lifetime JPH0614655B2 (ja) | 1984-11-19 | 1984-11-19 | フアクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0614655B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07121050B2 (ja) * | 1986-12-26 | 1995-12-20 | 富士ゼロックス株式会社 | 手駆動型記録装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55137776A (en) * | 1979-04-16 | 1980-10-27 | Ricoh Co Ltd | Facsimile unit |
| JPS57168573A (en) * | 1981-04-09 | 1982-10-16 | Ricoh Co Ltd | Facsimile controlling system |
-
1984
- 1984-11-19 JP JP59242453A patent/JPH0614655B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61121642A (ja) | 1986-06-09 |
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