JPH06146610A - 建物ユニットの仮雨仕舞具 - Google Patents
建物ユニットの仮雨仕舞具Info
- Publication number
- JPH06146610A JPH06146610A JP4306986A JP30698692A JPH06146610A JP H06146610 A JPH06146610 A JP H06146610A JP 4306986 A JP4306986 A JP 4306986A JP 30698692 A JP30698692 A JP 30698692A JP H06146610 A JPH06146610 A JP H06146610A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- building unit
- waterproof sheet
- rod
- attached
- members
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Tents Or Canopies (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 構成簡素で取扱い性が良く、且つ建物ユニッ
トの外面に確実に被着でき、雨仕舞性の良好な仮雨仕舞
具を得ること。 【構成】 建物ユニット1の仮雨仕舞具10において、
防水シート11の相対する両端部に棒状材12、13を
固定し、両棒状材12、13のそれぞれに設けた取付部
材(フック14、15)のそれぞれを、建物ユニット1
の一面上で相対する1対の骨組構造材のそれぞれに係着
するもの。
トの外面に確実に被着でき、雨仕舞性の良好な仮雨仕舞
具を得ること。 【構成】 建物ユニット1の仮雨仕舞具10において、
防水シート11の相対する両端部に棒状材12、13を
固定し、両棒状材12、13のそれぞれに設けた取付部
材(フック14、15)のそれぞれを、建物ユニット1
の一面上で相対する1対の骨組構造材のそれぞれに係着
するもの。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は建物ユニットの仮雨仕舞
具に関する。
具に関する。
【0002】
【従来の技術】建物ユニットは、工場にて床梁、柱、天
井梁等の骨組構造材を箱形に組付けて構成された後、据
付現場に輸送して据付けられる。このとき、据付現場に
据付けられた建物ユニットに屋根施工、外壁施工を完了
するまでの現場施工段階では、建物ユニットの外周部に
仮雨仕舞を施し、建物ユニットを雨水から保護すること
が考えられる。
井梁等の骨組構造材を箱形に組付けて構成された後、据
付現場に輸送して据付けられる。このとき、据付現場に
据付けられた建物ユニットに屋根施工、外壁施工を完了
するまでの現場施工段階では、建物ユニットの外周部に
仮雨仕舞を施し、建物ユニットを雨水から保護すること
が考えられる。
【0003】従来の仮雨仕舞方法としては、実開昭 59-
117751号公報、実公昭56-39085号公報に記載のものがあ
る。
117751号公報、実公昭56-39085号公報に記載のものがあ
る。
【0004】実開昭 59-117751号公報に記載のものは、
建物ユニットの外面を防水シートにて被覆するものであ
り、隣り合う防水シートを互いに接着して固定するもの
である。
建物ユニットの外面を防水シートにて被覆するものであ
り、隣り合う防水シートを互いに接着して固定するもの
である。
【0005】また、実公昭 56-39085号公報に記載のも
のは、上面シートと、その四辺に連設した4枚の側面シ
ートとからなるフード状のカバーを建物ユニットの全面
に被覆するものであり、各側面シート間をファスナーに
て開閉自在としたものである。
のは、上面シートと、その四辺に連設した4枚の側面シ
ートとからなるフード状のカバーを建物ユニットの全面
に被覆するものであり、各側面シート間をファスナーに
て開閉自在としたものである。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】然しながら、従来技術
には、下記、の問題点がある。 互いに接着される防水シートを用いるものは、防水シ
ートの接着のために接着テープ等を用いる必要があり、
着脱に手間がかかったり、埃等によって接着不能となる
ことがある。また、建物ユニット外面への防水シートの
取付強度が十分でなく、風圧により防水シートがめく
れ、雨仕舞の完全に欠ける。
には、下記、の問題点がある。 互いに接着される防水シートを用いるものは、防水シ
ートの接着のために接着テープ等を用いる必要があり、
着脱に手間がかかったり、埃等によって接着不能となる
ことがある。また、建物ユニット外面への防水シートの
取付強度が十分でなく、風圧により防水シートがめく
れ、雨仕舞の完全に欠ける。
【0007】ファスナーを備えたフード状のカバーを
用いるものは、構成複雑であり、コスト高となる。ま
た、不使用時のカバーは収納容積が大であり、取扱い性
が悪い。
用いるものは、構成複雑であり、コスト高となる。ま
た、不使用時のカバーは収納容積が大であり、取扱い性
が悪い。
【0008】本発明は、構成簡素で取扱い性が良く、且
つ建物ユニットの外面に確実に被着でき、雨仕舞性の良
好な仮雨仕舞具を提供することを目的とする。
つ建物ユニットの外面に確実に被着でき、雨仕舞性の良
好な仮雨仕舞具を提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、骨組構造材を
箱形に組付けて構成される建物ユニットに防水シートを
被覆可能とする仮雨仕舞具において、防水シートの相対
する両端部のそれぞれに棒状材を固定し、一方の棒状材
に建物ユニットの一面上で相対する一対の骨組構造材の
一方に係着される取付部材を設け、他方の棒状材に建物
ユニットの上記一面上で相対する上記一対の骨組構造材
の他方に係着される取付部材を設けてなるようにしたも
のである。
箱形に組付けて構成される建物ユニットに防水シートを
被覆可能とする仮雨仕舞具において、防水シートの相対
する両端部のそれぞれに棒状材を固定し、一方の棒状材
に建物ユニットの一面上で相対する一対の骨組構造材の
一方に係着される取付部材を設け、他方の棒状材に建物
ユニットの上記一面上で相対する上記一対の骨組構造材
の他方に係着される取付部材を設けてなるようにしたも
のである。
【0010】
【作用】 防水シートの相対する両端部に棒状材を固定したもの
であり、構成簡素である。また、不使用時の防水シート
は棒状材回りにまるめて収納でき、取扱い性が良い。
であり、構成簡素である。また、不使用時の防水シート
は棒状材回りにまるめて収納でき、取扱い性が良い。
【0011】両棒状材のそれぞれに設けた取付部材の
それぞれを、建物ユニットの一面上で相対する1対の骨
組構造材のそれぞれに係着するものであり、建物ユニッ
トの外面への着脱作業性が良い。
それぞれを、建物ユニットの一面上で相対する1対の骨
組構造材のそれぞれに係着するものであり、建物ユニッ
トの外面への着脱作業性が良い。
【0012】両棒状材のそれぞれに設けた取付部材の
それぞれを、建物ユニットの一面上で相対する1対の骨
組構造材のそれぞれに係着するものであり、建物ユニッ
トの外面への取付強度は高く、風圧により防水シートが
めくれる等を生じない。
それぞれを、建物ユニットの一面上で相対する1対の骨
組構造材のそれぞれに係着するものであり、建物ユニッ
トの外面への取付強度は高く、風圧により防水シートが
めくれる等を生じない。
【0013】
【実施例】図1は本発明の一実施例に係る仮雨仕舞具を
示す模式図、図2は防水シートの取付構造を示す模式
図、図3は防水シートの重なり状態を示す模式図、図4
は防水シートの取り扱い状態を示す模式図、図5は建物
ユニットを示す模式図である。
示す模式図、図2は防水シートの取付構造を示す模式
図、図3は防水シートの重なり状態を示す模式図、図4
は防水シートの取り扱い状態を示す模式図、図5は建物
ユニットを示す模式図である。
【0014】仮雨仕舞具10は、図5に示す如くの建物
ユニット1の外周部に仮雨仕舞を施し、据付現場におい
て据付施工段階にある建物ユニット1を雨水から保護す
るものである。
ユニット1の外周部に仮雨仕舞を施し、据付現場におい
て据付施工段階にある建物ユニット1を雨水から保護す
るものである。
【0015】尚、建物ユニット1は、図5に示す如く、
工場にて形鋼製床梁2、角鋼管製柱3、形鋼製天井梁4
等の骨組構造材を箱形に組み付けて構成されたものであ
り、据付現場に輸送して据付けられる。
工場にて形鋼製床梁2、角鋼管製柱3、形鋼製天井梁4
等の骨組構造材を箱形に組み付けて構成されたものであ
り、据付現場に輸送して据付けられる。
【0016】然るに、仮雨仕舞具10は、図1に示す如
く、建物ユニット1の外面を構成する一面と略同一面積
の防水シート11を用い、この防水シート11の相対す
る両端部のそれぞれに棒状材12、13を止めねじ、接
着剤等にて固定する。そして、仮雨仕舞具10は、一方
の棒状材12に建物ユニット1の一面上で相対する1対
の骨組構造材の一方(例えば天井梁4)に係着されるフ
ック14を設け、他方の棒状材13に上記一面上で相対
する上記1対の骨組構造材の他方(例えば床梁2)に係
着されるフック15を設けている。尚、フック15はば
ね16を介して棒状材13に連結されている。
く、建物ユニット1の外面を構成する一面と略同一面積
の防水シート11を用い、この防水シート11の相対す
る両端部のそれぞれに棒状材12、13を止めねじ、接
着剤等にて固定する。そして、仮雨仕舞具10は、一方
の棒状材12に建物ユニット1の一面上で相対する1対
の骨組構造材の一方(例えば天井梁4)に係着されるフ
ック14を設け、他方の棒状材13に上記一面上で相対
する上記1対の骨組構造材の他方(例えば床梁2)に係
着されるフック15を設けている。尚、フック15はば
ね16を介して棒状材13に連結されている。
【0017】従って、仮雨仕舞具10は、下記(1) 、
(2) の如くにより建物ユニット1に被着される。
(2) の如くにより建物ユニット1に被着される。
【0018】(1) 棒状材12に設けられているフック1
4を天井梁4の取付孔4Aに係着する。
4を天井梁4の取付孔4Aに係着する。
【0019】(2) 棒状材13に設けられているフック1
5を、ばね16の弾発状態下で、床梁2の取付孔2Aに
係着する。これにより、防水シート11は、ばね16の
弾発力により、緊張力を付与されて建物ユニット1に被
着される。
5を、ばね16の弾発状態下で、床梁2の取付孔2Aに
係着する。これにより、防水シート11は、ばね16の
弾発力により、緊張力を付与されて建物ユニット1に被
着される。
【0020】尚、仮雨仕舞具10にあっては、フック1
5がベルト17(図2(A))を介して棒状材13に連
結され、あるいは紐18(図2(B))を介して棒状材
13に連結されるものであっても良い。防水シート11
は、ベルト17の締結位置の調節、あるいは紐18の緊
結位置の調節により、緊張力を付与される。
5がベルト17(図2(A))を介して棒状材13に連
結され、あるいは紐18(図2(B))を介して棒状材
13に連結されるものであっても良い。防水シート11
は、ベルト17の締結位置の調節、あるいは紐18の緊
結位置の調節により、緊張力を付与される。
【0021】また、仮雨仕舞具10の防水シート11
は、上述の建物ユニット1への被着状態下で、隣り合う
他の防水シートと、下記(1) 〜(3) の如くに重ね配置さ
れる。
は、上述の建物ユニット1への被着状態下で、隣り合う
他の防水シートと、下記(1) 〜(3) の如くに重ね配置さ
れる。
【0022】(1) 防水シート11は、横方向寸法に余長
を付与されており、水平方向に隣合う他の建物ユニット
1に被着されている他の防水シート11と互いに重なり
配置される(図3(A))。
を付与されており、水平方向に隣合う他の建物ユニット
1に被着されている他の防水シート11と互いに重なり
配置される(図3(A))。
【0023】(2) 防水シート11は、上下方向寸法に余
長を付与されており、上下方向に隣合う他の建物ユニッ
ト1に被着されている他の防水シート11と互いに重な
り配置される(図3(B))。
長を付与されており、上下方向に隣合う他の建物ユニッ
ト1に被着されている他の防水シート11と互いに重な
り配置される(図3(B))。
【0024】(3) 防水シート11は、建物ユニット1の
屋根面に被覆されている防水シート20の屋根周縁部へ
の垂れ下がり部20Aに被覆される(図3(C))。防
水シート11の上端部と垂れ下がり部20Aの裏面とは
例えば接着テープ21で接合される。
屋根面に被覆されている防水シート20の屋根周縁部へ
の垂れ下がり部20Aに被覆される(図3(C))。防
水シート11の上端部と垂れ下がり部20Aの裏面とは
例えば接着テープ21で接合される。
【0025】更に、仮雨仕舞具10を建物ユニット1に
着脱する操作は、図4(A)に示す如く、棒状材12に
設けてあるボルト30に着脱操作バー31の停止部31
Aを係止してなされる。
着脱する操作は、図4(A)に示す如く、棒状材12に
設けてあるボルト30に着脱操作バー31の停止部31
Aを係止してなされる。
【0026】また、不使用時の仮雨仕舞具10は、図4
(B)に示す如く、棒状材12または13回りに防水シ
ート11をまるめて収納される。
(B)に示す如く、棒状材12または13回りに防水シ
ート11をまるめて収納される。
【0027】従って、本実施例によれば、下記、の
作用がある。 防水シート11の相対する両端部に棒状材12、13
を固定したものであり、構成簡素である。また、不使用
時の防水シート11は棒状材12、13回りにまるめて
収納でき、取扱い性が良い。
作用がある。 防水シート11の相対する両端部に棒状材12、13
を固定したものであり、構成簡素である。また、不使用
時の防水シート11は棒状材12、13回りにまるめて
収納でき、取扱い性が良い。
【0028】両棒状材12、13のそれぞれに設けた
取付部材(フック14、15)のそれぞれを、建物ユニ
ット1の一面状で相対する1対の骨組構造材のそれぞれ
に係着するものであり、建物ユニット1の外面への着脱
作業性が良い。
取付部材(フック14、15)のそれぞれを、建物ユニ
ット1の一面状で相対する1対の骨組構造材のそれぞれ
に係着するものであり、建物ユニット1の外面への着脱
作業性が良い。
【0029】両棒状材12、13のそれぞれに設けた
取付部材(フック14、15)のそれぞれを建物ユニッ
ト1の一面上で相対する1対の骨組構造材のそれぞれに
係着するものであり、建物ユニット1の外面への取付強
度は高く、風圧により防水シート11がめくれる等を生
じない。
取付部材(フック14、15)のそれぞれを建物ユニッ
ト1の一面上で相対する1対の骨組構造材のそれぞれに
係着するものであり、建物ユニット1の外面への取付強
度は高く、風圧により防水シート11がめくれる等を生
じない。
【0030】尚、本発明の実施において、仮雨仕舞具の
防水シートは、1枚のみで建物ユニットの一面の全面を
覆うものでなく、建物ユニットの一面の一部のみを覆う
ものであっても良い。この場合には、複数の隣り合う仮
雨仕舞具によって、建物ユニットの一面の全面を覆うも
のとなる。
防水シートは、1枚のみで建物ユニットの一面の全面を
覆うものでなく、建物ユニットの一面の一部のみを覆う
ものであっても良い。この場合には、複数の隣り合う仮
雨仕舞具によって、建物ユニットの一面の全面を覆うも
のとなる。
【0031】また、本発明の実施において、仮雨仕舞具
は建物ユニットの屋根面を覆うものであっても良い。
は建物ユニットの屋根面を覆うものであっても良い。
【0032】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、構成簡素
で取扱い性が良く、且つ建物ユニットの外面に確実に被
着でき、雨仕舞性の良好な仮雨仕舞具を得ることができ
る。
で取扱い性が良く、且つ建物ユニットの外面に確実に被
着でき、雨仕舞性の良好な仮雨仕舞具を得ることができ
る。
【図1】図1は本発明の一実施例に係る仮雨仕舞具を示
す模式図である。
す模式図である。
【図2】図2は防水シートの取付構造を示す模式図であ
る。
る。
【図3】図3は防水シートの重なり状態を示す模式図で
ある。
ある。
【図4】図4は防水シートの取り扱い状態を示す模式図
である。
である。
【図5】図5は建物ユニットを示す模式図である。
1 建物ユニット 10 仮雨仕舞具 11 防水シート 12、13 棒状材 14、15 フック(取付部材)
Claims (1)
- 【請求項1】 骨組構造材を箱形に組付けて構成される
建物ユニットに防水シートを被覆可能とする仮雨仕舞具
において、防水シートの相対する両端部のそれぞれに棒
状材を固定し、一方の棒状材に建物ユニットの一面上で
相対する一対の骨組構造材の一方に係着される取付部材
を設け、他方の棒状材に建物ユニットの上記一面上で相
対する上記一対の骨組構造材の他方に係着される取付部
材を設けてなることを特徴とする建物ユニットの仮雨仕
舞具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4306986A JPH06146610A (ja) | 1992-11-17 | 1992-11-17 | 建物ユニットの仮雨仕舞具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4306986A JPH06146610A (ja) | 1992-11-17 | 1992-11-17 | 建物ユニットの仮雨仕舞具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06146610A true JPH06146610A (ja) | 1994-05-27 |
Family
ID=17963643
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4306986A Pending JPH06146610A (ja) | 1992-11-17 | 1992-11-17 | 建物ユニットの仮雨仕舞具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06146610A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2022186397A1 (ja) * | 2021-03-05 | 2022-09-09 | 片山鐵工株式会社 | 雨よけ装置 |
| JP2022164353A (ja) * | 2021-04-16 | 2022-10-27 | 積水化学工業株式会社 | ユニット建物の仮雨仕舞構造 |
-
1992
- 1992-11-17 JP JP4306986A patent/JPH06146610A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2022186397A1 (ja) * | 2021-03-05 | 2022-09-09 | 片山鐵工株式会社 | 雨よけ装置 |
| JP2022135635A (ja) * | 2021-03-05 | 2022-09-15 | 片山鐵工株式会社 | 雨よけ装置 |
| JP2022164353A (ja) * | 2021-04-16 | 2022-10-27 | 積水化学工業株式会社 | ユニット建物の仮雨仕舞構造 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5755545A (en) | Securing means for temporarily securing a covering | |
| JPH06146610A (ja) | 建物ユニットの仮雨仕舞具 | |
| JP2022164353A (ja) | ユニット建物の仮雨仕舞構造 | |
| JP3145165B2 (ja) | 屋根ユニットの吊り部構造 | |
| JP2609045B2 (ja) | 鋼管杭の現場溶接作業用天幕 | |
| JP2617646B2 (ja) | 屋根ユニットおよび屋根ユニットのジョイント構造 | |
| JP2002206346A (ja) | 雨養生装置 | |
| JP2023088743A (ja) | 建物ユニットの上面雨仕舞構造および上面雨仕舞方法 | |
| JPH071461Y2 (ja) | 建設工事用養生被覆具 | |
| JP3709173B2 (ja) | 屋根上工事用日よけ装置 | |
| JPH02304152A (ja) | 軒裏野縁を取付けた屋根パネル | |
| JPH0113162Y2 (ja) | ||
| JPH033731Y2 (ja) | ||
| JP4197142B2 (ja) | 防水アンカー及び防水アンカーの施工方法 | |
| JPH068594U (ja) | 建築用足場 | |
| JP2529473Y2 (ja) | 屋根置型太陽電池架台 | |
| JPH032564Y2 (ja) | ||
| JPH086960Y2 (ja) | 床穴の水密治具 | |
| JPS61179964A (ja) | 仮設構造物 | |
| JP2002121896A (ja) | 屋根工事用日よけ装置 | |
| JPH052743Y2 (ja) | ||
| JPH064699Y2 (ja) | 電動シャッターの二重カーテン用枠構造 | |
| JPH07292993A (ja) | 簡易仮設屋根 | |
| JP2605887Y2 (ja) | 火花等の養生シート | |
| JPH0614375U (ja) | テントキャンバスの取付構造 |