JPH06153602A - 歩行型耕耘機 - Google Patents
歩行型耕耘機Info
- Publication number
- JPH06153602A JPH06153602A JP31151492A JP31151492A JPH06153602A JP H06153602 A JPH06153602 A JP H06153602A JP 31151492 A JP31151492 A JP 31151492A JP 31151492 A JP31151492 A JP 31151492A JP H06153602 A JPH06153602 A JP H06153602A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resistor
- sled
- sled body
- resistance
- walk
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Soil Working Implements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 そり体を使用するときと抵抗体を使用すると
きとで、それらそり体と抵抗体の使用姿勢への切換が簡
易な作業で行うことができる歩行型耕耘機を提供する。 【構成】 走行機体Aの後部に装着された耕耘装置5
に、地表面をならうように構成した耕深設定用のそり体
17と、地面に没入して走行機体Aに走行抵抗を与える
抵抗体18とを備えた接地具10を設け、接地具10
を、そり体7の下端が抵抗体18の下端と比較して相対
的に下方に位置する状態と、抵抗体18の下端がそり体
17の下端と比較して相対的に下方に位置する状態とに
切換自在に構成してある。
きとで、それらそり体と抵抗体の使用姿勢への切換が簡
易な作業で行うことができる歩行型耕耘機を提供する。 【構成】 走行機体Aの後部に装着された耕耘装置5
に、地表面をならうように構成した耕深設定用のそり体
17と、地面に没入して走行機体Aに走行抵抗を与える
抵抗体18とを備えた接地具10を設け、接地具10
を、そり体7の下端が抵抗体18の下端と比較して相対
的に下方に位置する状態と、抵抗体18の下端がそり体
17の下端と比較して相対的に下方に位置する状態とに
切換自在に構成してある。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、耕深を適宜設定しなが
ら耕耘作業を行うことができるとともに、圃場が硬いと
きの耕耘反力で機体に前進しようとする力が強く働かな
いように、機体走行に抵抗を与えることができる歩行型
耕耘機に関する。
ら耕耘作業を行うことができるとともに、圃場が硬いと
きの耕耘反力で機体に前進しようとする力が強く働かな
いように、機体走行に抵抗を与えることができる歩行型
耕耘機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の歩行型耕耘機にあって
は、通常、一定耕深となるように耕深設定しながら作業
を行うために、地表面をならうそり体を、耕耘装置に対
して取付高さ設定自在にかつその取付状態で耕耘装置と
一体的に上下動自在に設けるものが周知である。又、従
来は、上記そり体とは別に、圃場が硬いときの耕耘反力
で機体に前進しようとする力が強く働かないように、機
体走行に抵抗を与えることができる抵抗体を地面に没入
できる状態で耕耘装置に取りつけた構造のものも周知で
ある。
は、通常、一定耕深となるように耕深設定しながら作業
を行うために、地表面をならうそり体を、耕耘装置に対
して取付高さ設定自在にかつその取付状態で耕耘装置と
一体的に上下動自在に設けるものが周知である。又、従
来は、上記そり体とは別に、圃場が硬いときの耕耘反力
で機体に前進しようとする力が強く働かないように、機
体走行に抵抗を与えることができる抵抗体を地面に没入
できる状態で耕耘装置に取りつけた構造のものも周知で
ある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来
は、そり体と、抵抗体とは別体に構成して耕耘装置に取
りつけていたので、そり体を使用するときと、抵抗体を
使用するときとで、それらの使用姿勢をそれぞれ個別に
切り換えなければならず煩わしいものとなっていた。本
発明は、上記実情に鑑みてなされたものであって、そり
体を使用するときと抵抗体を使用するときとで、それら
そり体と抵抗体の使用姿勢への切換が簡易な作業で行う
ことができる歩行型耕耘機の提供を目的とする。
は、そり体と、抵抗体とは別体に構成して耕耘装置に取
りつけていたので、そり体を使用するときと、抵抗体を
使用するときとで、それらの使用姿勢をそれぞれ個別に
切り換えなければならず煩わしいものとなっていた。本
発明は、上記実情に鑑みてなされたものであって、そり
体を使用するときと抵抗体を使用するときとで、それら
そり体と抵抗体の使用姿勢への切換が簡易な作業で行う
ことができる歩行型耕耘機の提供を目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明にかかる歩行型耕
耘機は、上記目的を達成するために、走行機体の後部に
装着された耕耘装置に、地表面をならうように構成した
耕深設定用のそり体と、地面に没入して前記走行機体に
走行抵抗を与える抵抗体とを備えた接地具を設け、前記
接地具を、前記そり体の下端が前記抵抗体の下端と比較
して相対的に下方に位置する状態と、前記抵抗体の下端
が前記そり体の下端と比較して相対的に下方に位置する
状態とに切換自在に構成してあることを特徴構成とす
る。かかる特徴構成による作用・効果は次の通りであ
る。
耘機は、上記目的を達成するために、走行機体の後部に
装着された耕耘装置に、地表面をならうように構成した
耕深設定用のそり体と、地面に没入して前記走行機体に
走行抵抗を与える抵抗体とを備えた接地具を設け、前記
接地具を、前記そり体の下端が前記抵抗体の下端と比較
して相対的に下方に位置する状態と、前記抵抗体の下端
が前記そり体の下端と比較して相対的に下方に位置する
状態とに切換自在に構成してあることを特徴構成とす
る。かかる特徴構成による作用・効果は次の通りであ
る。
【0005】
【作用】即ち、1つの接地具にそり体と抵抗体とを設け
てあり、その接地具において、そり体の下端が抵抗体の
下端よりも相対的に下方に位置する状態と、抵抗体の下
端がそり体の下端よりも相対的に下方に位置する状態と
に切換自在に構成してあるから、接地具の姿勢を切り換
えたりするような簡単な操作で抵抗体を主に使用する状
態とそり体を主に使用する状態とに切り換えることがで
きる。
てあり、その接地具において、そり体の下端が抵抗体の
下端よりも相対的に下方に位置する状態と、抵抗体の下
端がそり体の下端よりも相対的に下方に位置する状態と
に切換自在に構成してあるから、接地具の姿勢を切り換
えたりするような簡単な操作で抵抗体を主に使用する状
態とそり体を主に使用する状態とに切り換えることがで
きる。
【0006】
【発明の効果】従って、簡単な操作で抵抗体を主に使用
する状態とそり体を主に使用する状態とに切り換えるこ
とができるので、その使用姿勢を各別に切り換えるため
の作業を行わなくても済むようにできて、作業性を向上
することができるとともに、そり体と抵抗体とを接地具
にともに設けてあることによって、部品点数を減少でき
るに至った。
する状態とそり体を主に使用する状態とに切り換えるこ
とができるので、その使用姿勢を各別に切り換えるため
の作業を行わなくても済むようにできて、作業性を向上
することができるとともに、そり体と抵抗体とを接地具
にともに設けてあることによって、部品点数を減少でき
るに至った。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。図1に、歩行型耕耘機を示している。この歩行型
耕耘機は、左右一対の走行車輪1,1を、ミッションケ
ース2より突出させた車軸1aに設け、ミッションケー
ス2に前方に延出する状態で設けた支持フレーム3にエ
ンジン4を搭載するとともに、後方に延設したミッショ
ンケース2の後端部にロータリ耕耘装置5を装着し、か
つ、ミッションケース2より後方上方に延出した状態で
操縦ハンドル6を設けて構成している。ここで、走行車
輪1,1、ミッションケース2、エンジン4等は走行機
体Aを構成している。
する。図1に、歩行型耕耘機を示している。この歩行型
耕耘機は、左右一対の走行車輪1,1を、ミッションケ
ース2より突出させた車軸1aに設け、ミッションケー
ス2に前方に延出する状態で設けた支持フレーム3にエ
ンジン4を搭載するとともに、後方に延設したミッショ
ンケース2の後端部にロータリ耕耘装置5を装着し、か
つ、ミッションケース2より後方上方に延出した状態で
操縦ハンドル6を設けて構成している。ここで、走行車
輪1,1、ミッションケース2、エンジン4等は走行機
体Aを構成している。
【0008】ロータリ耕耘装置5は、図1乃至図3に示
すように、ミッションケース2後端部から左右両側方に
突出させたロータリ駆動軸に、ロータリ爪7を多数設け
た爪軸8を連設するとともに、そのロータリ爪7の上方
を覆う状態で側面視半円状のロータリカバー9をミッシ
ョンケース2に連設し、かつ、左右方向で中央部に位置
するミッションケース2の後方に相当するロータリカバ
ー9の後端部箇所に、接地具10をブラケット11を介
して装着して構成している。
すように、ミッションケース2後端部から左右両側方に
突出させたロータリ駆動軸に、ロータリ爪7を多数設け
た爪軸8を連設するとともに、そのロータリ爪7の上方
を覆う状態で側面視半円状のロータリカバー9をミッシ
ョンケース2に連設し、かつ、左右方向で中央部に位置
するミッションケース2の後方に相当するロータリカバ
ー9の後端部箇所に、接地具10をブラケット11を介
して装着して構成している。
【0009】ブラケット11は、上下に連通開口した筒
状に形成しているとともに、ロータリカバー9に溶接し
ており、後述するピン12を装着するための貫通孔1
3,14を前後2か所に穿設している。そして、接地具
10は、厚板状の棒状部材15の上部を後方に反らせて
把持部16を形成して、その棒状部材15の下部を後方
に反らせてその下端部に平板部材から成るそり体17を
取り付けており、棒状部材15の下部の後方に反る屈曲
箇所から前方下方に向けて厚板状の棒体から成る抵抗体
としての抵抗棒18を連設して構成している。棒状部材
15は、前記ブラケット11に上下に挿通させていると
ともに、前記貫通孔13又は貫通孔14の一方に装着固
定したピン12に、棒状部材15の前縁部に上下に複数
個並設した凹部19‥のうちの1つを係合させること
で、そり体17又は抵抗棒18の爪軸8との相対高さ位
置を適宜に設定するようにしている。更に、ブラケット
11は、その後縁部分は上方ほど後方に位置するように
後傾斜状態に形成しているとともに、前縁部分は上方ほ
ど前方に位置するように前傾斜状態に形成している。そ
して、引っ張りスプリング20を、棒状部材15をピン
12に係合するよう前方に向けて弾性付勢する状態で、
その棒状部材15とミッションケース2とにわたって架
設している。
状に形成しているとともに、ロータリカバー9に溶接し
ており、後述するピン12を装着するための貫通孔1
3,14を前後2か所に穿設している。そして、接地具
10は、厚板状の棒状部材15の上部を後方に反らせて
把持部16を形成して、その棒状部材15の下部を後方
に反らせてその下端部に平板部材から成るそり体17を
取り付けており、棒状部材15の下部の後方に反る屈曲
箇所から前方下方に向けて厚板状の棒体から成る抵抗体
としての抵抗棒18を連設して構成している。棒状部材
15は、前記ブラケット11に上下に挿通させていると
ともに、前記貫通孔13又は貫通孔14の一方に装着固
定したピン12に、棒状部材15の前縁部に上下に複数
個並設した凹部19‥のうちの1つを係合させること
で、そり体17又は抵抗棒18の爪軸8との相対高さ位
置を適宜に設定するようにしている。更に、ブラケット
11は、その後縁部分は上方ほど後方に位置するように
後傾斜状態に形成しているとともに、前縁部分は上方ほ
ど前方に位置するように前傾斜状態に形成している。そ
して、引っ張りスプリング20を、棒状部材15をピン
12に係合するよう前方に向けて弾性付勢する状態で、
その棒状部材15とミッションケース2とにわたって架
設している。
【0010】上記構成により、ピン12を後方がわの貫
通孔14に装着して、そのピン12に棒状部材15の適
宜な凹部19を係合させることで、図1に示すように、
そり体17の下端部の方が抵抗棒18より下方に位置す
るそり体使用姿勢にできるとともに、ピン12を後方が
わの貫通孔14から外して前方がわの貫通孔13に装着
して、そのピン12に棒状部材15の適宜な凹部19を
係合させることで、図2に示すように、抵抗棒18の下
端部の方がそり体17より下方に位置する抵抗体使用姿
勢にできる。尚、棒状部材15は、そり体使用姿勢にあ
っても抵抗体使用姿勢にあっても、ピン12に係合され
た凹部19と、棒状部材15の後端縁部分のブラケット
11後縁部分への接当とにより、姿勢保持されることに
なる。従って、人手により把持部16を把持して、凹部
19のピン12との係脱操作と上下位置変更操作によっ
て、接地具10の対地的な高さ位置を変更が可能である
とともに、通常の耕耘作業で所定耕深に設定する場合
は、接地具10を上記そり体使用姿勢にして、そり体1
7で地表面をならうようにし、圃場が硬いときに耕耘反
力で走行機体Aが不当に前進しないようにする場合、接
地具10を上記抵抗体使用姿勢にして、抵抗棒18を地
面中に没入させるようにする。
通孔14に装着して、そのピン12に棒状部材15の適
宜な凹部19を係合させることで、図1に示すように、
そり体17の下端部の方が抵抗棒18より下方に位置す
るそり体使用姿勢にできるとともに、ピン12を後方が
わの貫通孔14から外して前方がわの貫通孔13に装着
して、そのピン12に棒状部材15の適宜な凹部19を
係合させることで、図2に示すように、抵抗棒18の下
端部の方がそり体17より下方に位置する抵抗体使用姿
勢にできる。尚、棒状部材15は、そり体使用姿勢にあ
っても抵抗体使用姿勢にあっても、ピン12に係合され
た凹部19と、棒状部材15の後端縁部分のブラケット
11後縁部分への接当とにより、姿勢保持されることに
なる。従って、人手により把持部16を把持して、凹部
19のピン12との係脱操作と上下位置変更操作によっ
て、接地具10の対地的な高さ位置を変更が可能である
とともに、通常の耕耘作業で所定耕深に設定する場合
は、接地具10を上記そり体使用姿勢にして、そり体1
7で地表面をならうようにし、圃場が硬いときに耕耘反
力で走行機体Aが不当に前進しないようにする場合、接
地具10を上記抵抗体使用姿勢にして、抵抗棒18を地
面中に没入させるようにする。
【0011】本発明は、次のようにしても良い。 (イ)接地具を、ボス状に形成したそり体を棒状の抵抗
体に対して外嵌して、抵抗体に対してそり体を上下位置
変更及びボルト等で位置固定可能に構成すること。
体に対して外嵌して、抵抗体に対してそり体を上下位置
変更及びボルト等で位置固定可能に構成すること。
【0012】尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
【図1】歩行型耕耘機を示す全体側面図
【図2】耕耘装置を示す一部破断側面図
【図3】耕耘装置を示す平面図
5 耕耘装置 10 接地具 17 そり体 18 抵抗体 A 走行機体
Claims (1)
- 【請求項1】 走行機体(A)の後部に装着された耕耘
装置(5)に、地表面をならうように構成した耕深設定
用のそり体(17)と、地面に没入して前記走行機体
(A)に走行抵抗を与える抵抗体(18)とを備えた接
地具(10)を設け、前記接地具(10)を、前記そり
体(17)の下端が前記抵抗体(18)の下端と比較し
て相対的に下方に位置する状態と、前記抵抗体(18)
の下端が前記そり体(17)の下端と比較して相対的に
下方に位置する状態とに切換自在に構成してある歩行型
耕耘機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31151492A JP3281657B2 (ja) | 1992-11-20 | 1992-11-20 | 歩行型耕耘機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31151492A JP3281657B2 (ja) | 1992-11-20 | 1992-11-20 | 歩行型耕耘機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06153602A true JPH06153602A (ja) | 1994-06-03 |
| JP3281657B2 JP3281657B2 (ja) | 2002-05-13 |
Family
ID=18018156
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31151492A Expired - Fee Related JP3281657B2 (ja) | 1992-11-20 | 1992-11-20 | 歩行型耕耘機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3281657B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006129770A (ja) * | 2004-11-05 | 2006-05-25 | Mitsubishi Agricult Mach Co Ltd | 歩行型作業機 |
| JP2007244346A (ja) * | 2006-03-20 | 2007-09-27 | Yanmar Co Ltd | 管理機 |
| JP2009225731A (ja) * | 2008-03-24 | 2009-10-08 | Kubota Corp | ロータリ耕耘装置用の整地部材 |
| JP2009268402A (ja) * | 2008-05-07 | 2009-11-19 | Honda Motor Co Ltd | 耕耘機の抵抗棒取付構造 |
| US8537333B2 (en) | 2008-07-01 | 2013-09-17 | Carl Zeiss Smt Gmbh | Optical imaging device with image defect determination |
-
1992
- 1992-11-20 JP JP31151492A patent/JP3281657B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006129770A (ja) * | 2004-11-05 | 2006-05-25 | Mitsubishi Agricult Mach Co Ltd | 歩行型作業機 |
| JP2007244346A (ja) * | 2006-03-20 | 2007-09-27 | Yanmar Co Ltd | 管理機 |
| JP2009225731A (ja) * | 2008-03-24 | 2009-10-08 | Kubota Corp | ロータリ耕耘装置用の整地部材 |
| JP2009268402A (ja) * | 2008-05-07 | 2009-11-19 | Honda Motor Co Ltd | 耕耘機の抵抗棒取付構造 |
| US8537333B2 (en) | 2008-07-01 | 2013-09-17 | Carl Zeiss Smt Gmbh | Optical imaging device with image defect determination |
| US9235131B2 (en) | 2008-07-01 | 2016-01-12 | Carl Zeiss Smt Gmbh | Optical imaging device with image defect determination |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3281657B2 (ja) | 2002-05-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |