JPH06155376A - 記録担体の切断方法 - Google Patents

記録担体の切断方法

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Publication number
JPH06155376A
JPH06155376A JP30731792A JP30731792A JPH06155376A JP H06155376 A JPH06155376 A JP H06155376A JP 30731792 A JP30731792 A JP 30731792A JP 30731792 A JP30731792 A JP 30731792A JP H06155376 A JPH06155376 A JP H06155376A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cutter
cutting
record carrier
movable cutter
movable
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP30731792A
Other languages
English (en)
Inventor
Hideo Kakizawa
秀夫 柿沢
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujifilm Holdings Corp
Japan Radio Co Ltd
Nagano Japan Radio Co Ltd
Original Assignee
Japan Radio Co Ltd
Nagano Japan Radio Co Ltd
Fuji Photo Film Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Japan Radio Co Ltd, Nagano Japan Radio Co Ltd, Fuji Photo Film Co Ltd filed Critical Japan Radio Co Ltd
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Publication of JPH06155376A publication Critical patent/JPH06155376A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】種々の記録担体を迅速かつ確実に切断すること
ができるとともに、切断作業全体の効率化を容易に遂行
することを可能にする。 【構成】固定型カッター44と可動型カッター46とを
備え、この可動型カッター46は、ステッピングモータ
48を介して原位置から切断位置まで揺動自在に構成さ
れる。光定着型感熱フイルム20を切断する際に、ステ
ッピングモータ48を低速回転させて可動型カッター4
6を比較的低速な第1移動速度で固定型カッター44側
に揺動させる一方、可動型カッター46を原位置に復帰
させる際に、ステッピングモータ48を高速回転させて
この可動型カッター46を高速で該原位置に復帰させ
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、可動型カッターと固定
型カッターとで、例えば感熱フイルム等の記録担体を画
像記録後に切断する記録担体の切断方法に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば、医療分野において、患部の画像
をハードコピーとして記録担体に記録すべく種々のプリ
ンタが採用されている。この種のプリンタの中、例えば
熱により発色する感熱記録材料の層を有する、所謂、感
熱フイルムを用いたサーマルプリンタが知られている。
【0003】このサーマルプリンタでは、感熱フイルム
がロール状に巻回されて装填部に収容されており、前記
感熱フイルムが印字部に送り出され、主走査方向に複数
の発熱素子を備えたサーマルヘッドと回転駆動されるプ
ラテンローラとで挟持されて副走査方向に搬送されるこ
とにより、該感熱フイルムに二次元的に画像が記録され
る。そして、この感熱フイルムは、カッター手段によっ
て所定の長さに切断されて排出トレーに集積される。
【0004】この場合、上記カッター手段は、通常、可
動型カッターと固定型カッターとを備えており、この可
動型カッターを固定型カッターに対して揺動させること
により該可動型カッターと固定型カッターとの間に配置
されている感熱フイルムを所望の部分で切断するように
構成されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、感熱フイル
ムを切断する際には、所定の切断トルクが必要となる。
このため、可動型カッターを揺動させるためのモータの
回転速度を比較的低速に制御することにより、該可動型
カッターに所定の切断トルクを付与している。しかしな
がら、カッター手段による切断作業は、可動型カッター
を固定型カッター側に揺動させて感熱フイルムを所定の
部分で切断した後、この可動型カッターを固定型カッタ
ーから離間する方向に揺動させて原位置に復帰させるま
での工程よりなり、この工程中、可動型カッターの移動
速度が低速であるために前記切断作業全体に相当な時間
を要してしまう。特に、感熱フイルムのベースとしてポ
リエステル(PET)フイルムが使用されている場合に
は、剛性が高いために相当に大きな切断トルクが必要と
なり、可動型カッターの移動速度をさらに低速に制御し
なければならず、切断作業の効率化が困難であるという
問題が生ずる。
【0006】本発明は、この種の問題を解決するもので
あって、種々の記録担体を迅速かつ確実に切断すること
ができるとともに、切断作業全体の効率化を容易に遂行
することが可能な記録担体の切断方法を提供することを
目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】前記の目的を達成するた
めに、本発明は、可動型カッターと固定型カッターとの
間に配された記録担体を切断する方法において、前記可
動型カッターを前記固定型カッター側に第1移動速度で
移動させて前記記録担体を切断する過程と、前記記録担
体が切断された後、該可動型カッターを前記第1移動速
度よりも高速な第2移動速度で原位置側に移動させる過
程と、を備えることを特徴とする。
【0008】
【作用】本発明に係る記録担体の切断方法では、可動型
カッターが原位置から固定型カッター側に比較的低速な
第1移動速度で移動されてこの可動型カッターと固定型
カッターとで記録担体を切断するため、前記可動型カッ
ターに所望の切断トルクを付与することができ、剛性の
高いフイルムベースを有する記録担体であっても確実に
切断することが可能になる。一方、記録担体が切断され
た後に可動型カッターが第1移動速度よりも高速な第2
移動速度で原位置側に移動されるため、この可動型カッ
ターを前記原位置に対して迅速に復帰させることができ
る。
【0009】
【実施例】本発明に係る記録担体の切断方法について、
これを実施するためのサーマルプリンタとの関連で実施
例を挙げ、添付の図面を参照しながら以下詳細に説明す
る。
【0010】図2および図3において、参照符号10
は、本実施例に係る切断方法を実施するためのサーマル
プリンタを示す。このサーマルプリンタ10は、ケーシ
ング12を備え、このケーシング12の前面に鉛直方向
から略水平方向に揺動自在な蓋体14が装着される。こ
の蓋体14により開閉される開口部16に装填部18が
設けられる。
【0011】この装填部18は、ロール状に巻回された
熱により発色し、紫外光の照射により定着される光定着
型感熱フイルム(記録担体)20の両側に取着されたス
プール21の軸部22を回転自在に支持する支持部分2
4と、前記軸部22を載置してこの支持部分24まで案
内するためのガイド部分26とを備える。この支持部分
24およびガイド部分26は、フレーム部材28に一体
的に設けられている。
【0012】ケーシング12内には、装填部18の下方
にあって印字部30が配設される。この印字部30は、
図示しない回転駆動源に連結された合成ゴム製のプラテ
ンローラ32と、このプラテンローラ32に係合自在な
サーマルヘッド34とを備える。サーマルヘッド34
は、主走査方向(図3中、矢印A方向)に複数の発熱素
子を備えており、このサーマルヘッド34がブラケット
36に固着される(図2参照)。このブラケット36
は、ピン38を介して揺動自在に構成されており、コイ
ルスプリング40の弾発作用下にサーマルヘッド34を
プラテンローラ32側に押圧している。
【0013】印字部30から光定着型感熱フイルム20
の搬送方向(矢印B方向)下流側に位置して光定着型感
熱フイルム20を所定の長さに切断するためのカッター
部42が配設される。このカッター部42は、フレーム
部材28に装着されており、固定型カッター44と可動
型カッター46とを備え、この可動型カッター46は、
ステッピングモータ48を介して原位置から切断位置ま
で揺動自在に構成される。図1に示すように、このステ
ッピングモータ48の回転軸48aに固着された駆動歯
車50には、歯車列52が噛合しており、この歯車列5
2にそれぞれワンウエイクラッチ内蔵の第1および第2
回転軸54、56が連結される。
【0014】この第1回転軸54には、偏心ピン58を
介してリンクアーム60の一端が係合しており、このリ
ンクアーム60の他端に揺動カム62の一端が係合す
る。揺動カム62は、その略中央部分が支点64を介し
て揺動自在に支持されるとともに、その他端に可動型カ
ッター46が固着される。一方、第2回転軸56には、
プーリ66が固着される。ベルト68の一端側は、この
プーリ66に係合しており、このベルト68の他端側
は、定着部70側に配設される駆動ローラ72の端部に
設けられたプーリ74に係合している。
【0015】図2に示すように、この定着部70は、ラ
ンプホルダ78を備え、このランプホルダ78の光反射
面78a側に紫外線ランプ80a、80bが平行に保持
される。この紫外線ランプ80a、80b間には、駆動
ローラ72に対向して押圧ローラ82が設けられるとと
もに、この駆動ローラ72と押圧ローラ82とは、光定
着型感熱フイルム20を挟持して矢印B方向に搬送する
ように構成されている。駆動ローラ72に近接してガイ
ド板73が配設される。このガイド板73の表面は、め
っき等により高反射率層が形成されており、該高反射率
層の反射機能を介し、片面定着構造を採用する定着部7
0の定着効率を向上させることができる。
【0016】ケーシング12の前面下部には、この定着
部70の下流側に近接して排出口86が形成され、この
排出口86に排出トレー88が離脱可能に取着される。
ケーシング12の内部後方には、図示しない制御部が配
設されており、一方、このケーシング12の前面には、
電源スイッチ90とキーパネル92とLED表示部94
とが設けられている(図3参照)。
【0017】次に、このように構成されるサーマルプリ
ンタ10の動作について、本実施例に係る切断方法との
関連で説明する。
【0018】まず、図3に示すように、蓋体14が開か
れると、装填部18に設けられた支持部分24が外部に
開放される。そこで、作業者がロール状に巻回された光
定着型感熱フイルム20を把持してガイド部分26の終
端部分に載置した後、この光定着型感熱フイルム20を
支持部分24側に押圧する。このため、光定着型感熱フ
イルム20は、ガイド部分26の傾斜に沿って支持部分
24まで確実に案内され、この支持部分24に回転自在
に収容される。
【0019】光定着型感熱フイルム20が装填部18に
収容された後、この光定着型感熱フイルム20の先端部
が引き出されて互いに離間しているプラテンローラ32
とサーマルヘッド34との間を通って駆動ローラ72と
押圧ローラ82とに挟持される。その際、カッター部4
2を構成する可動型カッター46は、図4Aに示すよう
に、原位置に配置されており、この可動型カッター46
と固定型カッター44との間に形成された間隙96に光
定着型感熱フイルム20が配設される。
【0020】そして、蓋体14が閉じられた後、キーパ
ネル92が操作されることにより、図示しない制御部を
介してプラテンローラ32が、図2中、矢印方向に回転
される。従って、光定着型感熱フイルム20は、プラテ
ンローラ32とサーマルヘッド34とに挟持されて副走
査方向(矢印B方向)に搬送されるとともに、このサー
マルヘッド34に設けられた複数の発熱素子が選択的に
駆動され、前記光定着型感熱フイルム20に二次元的な
発色作用が遂行されて所望の階調画像が記録される。
【0021】ここで、ステッピングモータ48が正転
(図1中、矢印C方向)駆動されると、歯車列52を介
して第2回転軸56が矢印方向に回転され、この第2回
転軸56に固着されたプーリ66、ベルト68およびプ
ーリ74を介して駆動ローラ72が矢印方向に回転され
る。このため、駆動ローラ72と押圧ローラ82とに挟
持されている光定着型感熱フイルム20の先端部が矢印
B方向に搬送され、定着部70を構成する紫外線ランプ
80a、80bが点灯されてこの紫外線ランプ80a、
80bから前記光定着型感熱フイルム20のベース側に
紫外線が照射される。これにより、光定着型感熱フイル
ム20の定着作業が遂行される。なお、第1回転軸54
は、内蔵されているワンウエイクラッチの作用下に回転
することを阻止されている。
【0022】光定着型感熱フイルム20が、所定の長さ
だけ矢印B方向に送り出された後、ステッピングモータ
48が比較的低速で逆転(図1中、矢印D方向)駆動さ
れると、それぞれ内蔵のワンウエイクラッチの作用下に
第1回転軸54が回転する一方、第2回転軸56の回転
が停止される。この第1回転軸54が回転されることに
より、偏心ピン58を介してリンクアーム60が揺動
し、このリンクアーム60に係合する揺動カム62が支
点64を中心に揺動する。このため、可動型カッター4
6は、比較的低速な第1移動速度で固定型カッター44
側に揺動され、この固定型カッター44との協働作用下
に光定着型感熱フイルム20を切断する(図4B中、実
線参照)。
【0023】光定着型感熱フイルム20が所望の部分で
切断された後、ステッピングモータ48が高速で逆転駆
動されると、リンクアーム60および揺動カム62を介
して可動型カッター46が第1移動速度よりも高速な第
2移動速度で原位置側に揺動され、この原位置に迅速に
復帰して次なる切断作業に備えて待機する(図4C中、
実線参照)。なお、カッター部42で切断された光定着
型感熱フイルム20は、排出口86から排出トレー88
に収容される。
【0024】この場合、本実施例では、光定着型感熱フ
イルム20を切断する際に、ステッピングモータ48を
低速回転させて可動型カッター46を比較的低速な第1
移動速度で固定型カッター44側に揺動させている。こ
のため、可動型カッター46に光定着型感熱フイルム2
0を切断するのに十分な切断トルクを付与することがで
き、光定着型感熱フイルム20を確実かつ容易に切断す
ることが可能になる。特に、光定着型感熱フイルム20
のようにベースに剛性の高いポリエステル(PET)フ
イルムが使用されている場合でも、ステッピングモータ
48の回転速度を低く設定することにより、十分に大き
な切断トルクを可動型カッター46に付与することがで
きる。
【0025】次いで、可動型カッター46を原位置に復
帰させる際に、ステッピングモータ48を高速回転させ
るため、この可動型カッター46を高速で該原位置に復
帰させることが可能になる。これにより、可動型カッタ
ー46を原位置から切断位置に揺動させ、さらにこの原
位置まで復帰させる一連の切断工程を効率的に遂行する
ことができるとともに、光定着型感熱フイルム20の
他、種々の記録担体を確実かつ容易に切断することが可
能になるという効果が得られる。
【0026】なお、ステッピングモータ48を高速で回
転させると、可動型カッター46に付与されるトルクが
減少するが、復帰時には切断トルクのような大きなトル
クが不要であり、何ら問題はない。また、記録担体とし
て合成紙、紙、種々の厚さのフイルム等を使用する場合
には、その種類に応じてステッピングモータ48の回転
速度を設定することにより、容易に対応することができ
る。
【0027】
【発明の効果】本発明に係る記録担体の切断方法によれ
ば、以下の効果乃至利点が得られる。
【0028】可動型カッターが原位置から固定型カッタ
ー側に比較的低速な第1移動速度で移動されてこの可動
型カッターと固定型カッターとで記録担体を切断するた
め、前記可動型カッターに所望の切断トルクを付与する
ことができ、剛性の高いフイルムベースを有する記録担
体であっても確実に切断することが可能になる。一方、
記録担体が切断された後に可動型カッターが第1移動速
度よりも高速な第2移動速度で原位置側に移動されるた
め、この可動型カッターを前記原位置に対して迅速に復
帰させることができる。これにより、記録担体を確実か
つ容易に切断することが可能になるとともに、切断作業
全体の効率化が遂行される。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る記録担体の切断方法を実施するた
めのサーマルプリンタを構成するカッター部の概略斜視
図である。
【図2】前記サーマルプリンタの概略構成側面図であ
る。
【図3】前記サーマルプリンタの前部斜視説明図であ
る。
【図4】前記切断方法の説明図である。
【符号の説明】
10…サーマルプリンタ 12…ケーシング 14…蓋体 18…装填部 20…光定着型感熱フイルム 30…印字部 32…プラテンローラ 34…サーマルヘッド 42…カッター部 44…固定型カッター 46…可動型カッター 48…ステッピングモータ 52…歯車列 54、56…回転軸 60…リンクアーム 62…揺動カム 68…ベルト 70…定着部 72…駆動ローラ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】可動型カッターと固定型カッターとの間に
    配された記録担体を切断する方法において、 前記可動型カッターを前記固定型カッター側に第1移動
    速度で移動させて前記記録担体を切断する過程と、 前記記録担体が切断された後、該可動型カッターを前記
    第1移動速度よりも高速な第2移動速度で原位置側に移
    動させる過程と、 を備えることを特徴とする記録担体の切断方法。
  2. 【請求項2】請求項1記載の切断方法において、前記可
    動型カッターは、ステッピングモータの駆動作用下に前
    記固定型カッターに対して揺動されることを特徴とする
    記録担体の切断方法。
JP30731792A 1992-11-17 1992-11-17 記録担体の切断方法 Pending JPH06155376A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP30731792A JPH06155376A (ja) 1992-11-17 1992-11-17 記録担体の切断方法

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JP30731792A JPH06155376A (ja) 1992-11-17 1992-11-17 記録担体の切断方法

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JPH06155376A true JPH06155376A (ja) 1994-06-03

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JP (1) JPH06155376A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011251371A (ja) * 2010-06-02 2011-12-15 Duplo Seiko Corp 用紙型抜き機構
KR102135608B1 (ko) * 2020-05-07 2020-07-20 김동규 카펫 자동 마감처리기

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