JPH0615593Y2 - 便座カバー - Google Patents
便座カバーInfo
- Publication number
- JPH0615593Y2 JPH0615593Y2 JP12437288U JP12437288U JPH0615593Y2 JP H0615593 Y2 JPH0615593 Y2 JP H0615593Y2 JP 12437288 U JP12437288 U JP 12437288U JP 12437288 U JP12437288 U JP 12437288U JP H0615593 Y2 JPH0615593 Y2 JP H0615593Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- toilet seat
- seat cover
- edge
- ring body
- elastic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Landscapes
- Non-Flushing Toilets (AREA)
- Toilet Supplies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、幼児用便器の便座に用いられる便座カバーに
関するものである。
関するものである。
従来、幼児用便器に用いる便座カバーは、例えば実開昭
60−189299号公報の第11図に紹介されてい
る。この従来例の便座カバーA′を説明すれば、別紙添
付の第2図において、便座カバー本体20はパイル編さ
れた短筒体で編成され、その短筒体の一方の周端縁には
ゴム編からなる弾性縁辺21が編成され、他方の周端縁
にはプラスチックの小パイプからなる可撓性芯材22を
挿入するための袋編縁辺23が編成されている。そし
て、この芯材22は、幼児用便器にこの便座カバーA′
を装着した際、この芯材22の両端が連結されてO字状
になる。また、この便座カバー本体20における、袋編
縁辺23側には半月状切欠部24が裁断され、この切欠
部24では前記芯材22が露出している。
60−189299号公報の第11図に紹介されてい
る。この従来例の便座カバーA′を説明すれば、別紙添
付の第2図において、便座カバー本体20はパイル編さ
れた短筒体で編成され、その短筒体の一方の周端縁には
ゴム編からなる弾性縁辺21が編成され、他方の周端縁
にはプラスチックの小パイプからなる可撓性芯材22を
挿入するための袋編縁辺23が編成されている。そし
て、この芯材22は、幼児用便器にこの便座カバーA′
を装着した際、この芯材22の両端が連結されてO字状
になる。また、この便座カバー本体20における、袋編
縁辺23側には半月状切欠部24が裁断され、この切欠
部24では前記芯材22が露出している。
次に、この便座カバーA′を装着する便座Bについて述
べる。これは第4図に示すように下辺フランジ25を延
設し、しかも動物の模型を把持部26とする便器(いわ
ゆるオマルと呼ばれるもの)27に載置されるもので、
この便座Bは第3図に示すように、略O字状のリング体
28で構成され、その前部は隆起状で、かつ略垂直壁の
キンカクシ部29とし、後部はなだらかな高さをもつ背
もたれ部30とし、これらの中間は内側に若干斜視した
平坦部31としている。そして、このリング体28の全
外周には下向きに折り曲げられた折曲部32を形成し、
またキンカクシ部29の下方を含め、全内周にはガイド
短筒33を下向きに延設している。
べる。これは第4図に示すように下辺フランジ25を延
設し、しかも動物の模型を把持部26とする便器(いわ
ゆるオマルと呼ばれるもの)27に載置されるもので、
この便座Bは第3図に示すように、略O字状のリング体
28で構成され、その前部は隆起状で、かつ略垂直壁の
キンカクシ部29とし、後部はなだらかな高さをもつ背
もたれ部30とし、これらの中間は内側に若干斜視した
平坦部31としている。そして、このリング体28の全
外周には下向きに折り曲げられた折曲部32を形成し、
またキンカクシ部29の下方を含め、全内周にはガイド
短筒33を下向きに延設している。
そこで、この便座Bに前記便座カバーA′を装着するに
は、便座カバーA′の芯材22側をガイド短筒33の外
周に囲繞した後、この芯材22の両端を連結してガイド
短筒33の外周を緊締する。次いで、便座カバー本体2
0をガイド短筒33の内周側から裏返してリング体28
を覆う。そして、弾性縁辺21を拡径しながらリング体
28の折曲部32の裏側で弾性的に緊締する。そのと
き、キンカクシ部29や、その下方におけるガイド短筒
33部位に、便座カバー本体20の半月状の切欠部24
が一致するようにして、幼児の小便が便座カバーAに当
たらないようにする。その装着した状態を第4図の
(I)に示す。
は、便座カバーA′の芯材22側をガイド短筒33の外
周に囲繞した後、この芯材22の両端を連結してガイド
短筒33の外周を緊締する。次いで、便座カバー本体2
0をガイド短筒33の内周側から裏返してリング体28
を覆う。そして、弾性縁辺21を拡径しながらリング体
28の折曲部32の裏側で弾性的に緊締する。そのと
き、キンカクシ部29や、その下方におけるガイド短筒
33部位に、便座カバー本体20の半月状の切欠部24
が一致するようにして、幼児の小便が便座カバーAに当
たらないようにする。その装着した状態を第4図の
(I)に示す。
ところで、かかる従来例の便座カバーA′では、パイプ
成形装置より筒状に編成されたパイプ編み地において、
その周側部の一部を半月状に裁断して切欠部24を形成
し、その裁断された切口にバイアステープ34などを縫
付けてフチ取りを行っている。
成形装置より筒状に編成されたパイプ編み地において、
その周側部の一部を半月状に裁断して切欠部24を形成
し、その裁断された切口にバイアステープ34などを縫
付けてフチ取りを行っている。
したがって、半月状の切欠部24を形成するための裁断
や、半月状の切口をフチ取りをする作業には手間がかか
り、それだけコストアップとなっている。
や、半月状の切口をフチ取りをする作業には手間がかか
り、それだけコストアップとなっている。
そこで本考案は、かかる従来技術の不都合を解消しよう
として案出されたもので、その要旨とするところは、前
部に隆起状のキンカクシ部(29)を有するリング体
(28)で構成され、かつ、該リング体(28)の外周
には下向きに折り曲げられた折曲部(32)を設けると
ともに、該リング体(28)の開口内周にはガイド短筒
(33)を下向きに設けた幼児用便座(B)において、
該幼児用便座(B)に装着する便座カバー(A)の本体
を長方形の編み地(1)で構成し、該編み地(1)の一
方の長辺を弾性縁辺(2)とし、他方の長辺を袋編縁辺
(4)とし、更に、両短辺をアテ布を縫付けたフチ取り
縁辺(5)(5)とするとともに、前記弾性縁辺(2)
の両端を、前記キンカクシ部(29)の下方におけるガ
イド短筒(33)部位の外周面を弾性的に囲繞する弾性
紐も(6)で連結し、前記袋編縁辺(4)に、前記ガイ
ド短筒(33)の外周と折曲部(32)の内周との間の
リング体(28)の裏面で係止するための芯材(22)
を挿脱自在に挿入した幼児用便器に用いる便座カバーに
ある。
として案出されたもので、その要旨とするところは、前
部に隆起状のキンカクシ部(29)を有するリング体
(28)で構成され、かつ、該リング体(28)の外周
には下向きに折り曲げられた折曲部(32)を設けると
ともに、該リング体(28)の開口内周にはガイド短筒
(33)を下向きに設けた幼児用便座(B)において、
該幼児用便座(B)に装着する便座カバー(A)の本体
を長方形の編み地(1)で構成し、該編み地(1)の一
方の長辺を弾性縁辺(2)とし、他方の長辺を袋編縁辺
(4)とし、更に、両短辺をアテ布を縫付けたフチ取り
縁辺(5)(5)とするとともに、前記弾性縁辺(2)
の両端を、前記キンカクシ部(29)の下方におけるガ
イド短筒(33)部位の外周面を弾性的に囲繞する弾性
紐も(6)で連結し、前記袋編縁辺(4)に、前記ガイ
ド短筒(33)の外周と折曲部(32)の内周との間の
リング体(28)の裏面で係止するための芯材(22)
を挿脱自在に挿入した幼児用便器に用いる便座カバーに
ある。
本考案の構成を添付第1図に示す実施例により詳細に述
べる。なお、前述の従来例の便座カバーA′と同一部分
または均等部分は同一符号で示し、その説明を省略す
る。
べる。なお、前述の従来例の便座カバーA′と同一部分
または均等部分は同一符号で示し、その説明を省略す
る。
本実施例の便座カバーAの作り方を述べると、本実施例
の便座カバーAは前述の従来例と同様、パイプ成形装置
により筒状に編成されたパイプ編み地1を使用してい
る。すなわち、このパイプ編み地1はゴム編からなる弾
性縁辺2、パイル編で織出される短筒体3および袋編か
らなる袋編縁辺4の順に編成されるものである。そこ
で、このパイル編み地1をその短筒体3の軸方向に裁断
し、長方形のパイル編み地1を先ず形成する。なお、こ
の場合、短筒体3の直径に亘り裁断すれば長方形の編み
地1が同時に2枚作られる。この長方形のパイプ編み地
1の一方の長辺が前記弾性縁辺2となり、他方の長辺が
袋編縁辺4となるが、裁断切口に該当する両短辺にはレ
ーステープなどを縫付けてフチ取り縁辺5,5としてい
る。次いで、この弾性縁辺2の両端をゴム紐6で連結す
る。また、袋編縁辺4の両端を閉じ、その一方の近傍
に、芯材22が挿脱できる小穴7を設ける。なお、第1
図中、22Aは芯材22のキヤップを示す。
の便座カバーAは前述の従来例と同様、パイプ成形装置
により筒状に編成されたパイプ編み地1を使用してい
る。すなわち、このパイプ編み地1はゴム編からなる弾
性縁辺2、パイル編で織出される短筒体3および袋編か
らなる袋編縁辺4の順に編成されるものである。そこ
で、このパイル編み地1をその短筒体3の軸方向に裁断
し、長方形のパイル編み地1を先ず形成する。なお、こ
の場合、短筒体3の直径に亘り裁断すれば長方形の編み
地1が同時に2枚作られる。この長方形のパイプ編み地
1の一方の長辺が前記弾性縁辺2となり、他方の長辺が
袋編縁辺4となるが、裁断切口に該当する両短辺にはレ
ーステープなどを縫付けてフチ取り縁辺5,5としてい
る。次いで、この弾性縁辺2の両端をゴム紐6で連結す
る。また、袋編縁辺4の両端を閉じ、その一方の近傍
に、芯材22が挿脱できる小穴7を設ける。なお、第1
図中、22Aは芯材22のキヤップを示す。
なお、本実施例の便座カバーAを装着する便座Bには、
便座Bの裏面に芯材22の部分が係止するカギ部(図示
せず)を下向きに突設している。
便座Bの裏面に芯材22の部分が係止するカギ部(図示
せず)を下向きに突設している。
このようにして作られた便座カバーAを便座Bに装着す
るには、芯材22の部分でガイド短筒33の外周を囲繞
してカギ部で係止する。次いで、長方形のパル編み地1
を裏返ししてリング体28を覆う。次いで、ゴム紐6を
キンカクシ部材29の下方におけるガイド短筒33部位
の外周面に引掛けるとともに、弾性縁辺2を折曲部32
の内周の裏側で弾性的に緊締する。この場合、芯材22
は前述の従来例と異なり、その両端は連結されていない
(第4図(II)参照)。
るには、芯材22の部分でガイド短筒33の外周を囲繞
してカギ部で係止する。次いで、長方形のパル編み地1
を裏返ししてリング体28を覆う。次いで、ゴム紐6を
キンカクシ部材29の下方におけるガイド短筒33部位
の外周面に引掛けるとともに、弾性縁辺2を折曲部32
の内周の裏側で弾性的に緊締する。この場合、芯材22
は前述の従来例と異なり、その両端は連結されていない
(第4図(II)参照)。
なお、云う迄もなく、本考案の便座カバー本体は必ずし
もパイル編でなくてもよく、また、本考案の芯材はプラ
スチック製小パイプには限らない。しかも、芯材は前述
の従来例のように、その両端を連結してもよい。この場
合の便座にはカギ部を必要としない。そして、芯材を抜
出せば洗濯が極めて良好に行うことができる。
もパイル編でなくてもよく、また、本考案の芯材はプラ
スチック製小パイプには限らない。しかも、芯材は前述
の従来例のように、その両端を連結してもよい。この場
合の便座にはカギ部を必要としない。そして、芯材を抜
出せば洗濯が極めて良好に行うことができる。
本考案によれば、便座カバーに長方形の編み地を用いた
ので、特に半月状などの曲線を用いないので、その製作
が容易にでき、ひいては安価にできる。その上、編み地
の短辺間により、便座のキンカクシ部やその下方のガイ
ド短筒部位が大きく露出でき、そのため便座カバーを小
便で濡らすことがない。しかも、弾性紐でキンカクシ部
の下方のガイド短筒部位の外周面を弾性的に囲繞するの
で、単にこの弾性紐を引掛けるだけでよく、それだけ便
座カバーの取付けが容易にできる。
ので、特に半月状などの曲線を用いないので、その製作
が容易にでき、ひいては安価にできる。その上、編み地
の短辺間により、便座のキンカクシ部やその下方のガイ
ド短筒部位が大きく露出でき、そのため便座カバーを小
便で濡らすことがない。しかも、弾性紐でキンカクシ部
の下方のガイド短筒部位の外周面を弾性的に囲繞するの
で、単にこの弾性紐を引掛けるだけでよく、それだけ便
座カバーの取付けが容易にできる。
これに加えて、編み地の直線状の短辺を単にアテ布を縫
い付けたフチ取りをするので、前述の従来例のように半
月状切欠部にバイアステープを縫付けるのと相違して、
その加工が容易にでき、ひいては安価なものとすること
ができる。
い付けたフチ取りをするので、前述の従来例のように半
月状切欠部にバイアステープを縫付けるのと相違して、
その加工が容易にでき、ひいては安価なものとすること
ができる。
第1図は本考案の実施例の一部破断斜視図、第2図は従
来例の斜視図、第3図は本実施例が装着される便座の斜
視図、第4図は第3図の便座(これを(I)に示す)お
よび本実施例の便座カバーが装着された便座(これを
(II)に示す)と、便器本体とを組合せた分解斜視図で
ある。 1……パイル編み地、2……弾性縁辺、3……短筒体、
4……袋編縁辺、5……フチ取り縁辺、6……ゴム紐、
22……芯材。
来例の斜視図、第3図は本実施例が装着される便座の斜
視図、第4図は第3図の便座(これを(I)に示す)お
よび本実施例の便座カバーが装着された便座(これを
(II)に示す)と、便器本体とを組合せた分解斜視図で
ある。 1……パイル編み地、2……弾性縁辺、3……短筒体、
4……袋編縁辺、5……フチ取り縁辺、6……ゴム紐、
22……芯材。
Claims (1)
- 【請求項1】前部に隆起状のキンカクシ部(29)を有
するリング体(28)で構成され、かつ、該リング体
(28)の外周には下向きに折り曲げられた折曲部(3
2)を設けるとともに、該リング体(28)の開口内周
にはガイド短筒(33)を下向きに設けた幼児用便座
(B)において、 該幼児用便座(B)に装着する便座カバー(A)の本体
を長方形の編み地(1)で構成し、該編み地(1)の一
方の長辺を弾性縁辺(2)とし、他方の長辺を袋編縁辺
(4)とし、更に、両短辺をアテ布を縫付けたフチ取り
縁辺(5)(5)とするとともに、前記弾性縁辺(2)
の両端を、前記キンカクシ部(29)の下方におけるガ
イド短筒(33)部位の外周面を弾性的に囲繞する弾性
紐も(6)で連結し、前記袋編縁辺(4)に、前記ガイ
ド短筒(33)の外周と折曲部(32)の内周との間の
リング体(28)の裏面で係止するための芯材(22)
を挿脱自在に挿入した幼児用便器に用いる便座カバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12437288U JPH0615593Y2 (ja) | 1988-09-22 | 1988-09-22 | 便座カバー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12437288U JPH0615593Y2 (ja) | 1988-09-22 | 1988-09-22 | 便座カバー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0245097U JPH0245097U (ja) | 1990-03-28 |
| JPH0615593Y2 true JPH0615593Y2 (ja) | 1994-04-27 |
Family
ID=31374044
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12437288U Expired - Lifetime JPH0615593Y2 (ja) | 1988-09-22 | 1988-09-22 | 便座カバー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0615593Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0815469B2 (ja) * | 1994-02-22 | 1996-02-21 | コンビ株式会社 | 幼児用補助便座 |
-
1988
- 1988-09-22 JP JP12437288U patent/JPH0615593Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0245097U (ja) | 1990-03-28 |
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