JPH061599U - タンク内部の仮設足場装置 - Google Patents

タンク内部の仮設足場装置

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JPH061599U
JPH061599U JP3993992U JP3993992U JPH061599U JP H061599 U JPH061599 U JP H061599U JP 3993992 U JP3993992 U JP 3993992U JP 3993992 U JP3993992 U JP 3993992U JP H061599 U JPH061599 U JP H061599U
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政美 中里
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日立造船エンジニアリング株式会社
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 容易かつ少ない手間でタンク内に足場を仮設
することができる仮設足場装置を提供する。 【構成】 支柱2をタンク1内の中心部に挿通して着脱
可能に固定し、支柱2に、一端が上下揺動自在に連結さ
れた複数本のアーム3を水平方向へ放射状に配設すると
ともに、アーム3を支持する支持部材4を連結し、アー
ム3上に足場板5を設けた。足場板5をアーム3で支持
し、アーム3と支持部材4とを一本の支柱2で支持して
いるため、支柱2の据付けおよび撤去は一本分だけでよ
い。また、アーム3を下方に揺動させることによりアー
ム3を支柱2側に折り畳み、支柱2とアーム3とを一体
にしてタンク1内に挿通あるいはタンク1内から取出す
ことができ、いちいち支柱2とアーム3とを組立解体す
る手間が省ける。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、円筒形タンクの内部で溶接や清掃,塗装などを行う際に設けられる 作業用仮設足場装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、この種の仮設足場装置としては、図12, 図13に示すものがある。すなわ ち、41は底部がコーン形状に形成された円筒形タンクであり、このタンク41内に は仮設足場装置42が設けられている。この仮設足場装置42は、タンク41の内面下 部から立設する多数の支柱43と、これら支柱43間を連結する枠組み44と、枠組み 44上に載置して固定した足場板45とから成るものである。これによると、タンク 41内で作業する際、前以て、上記支柱43と枠組み44と足場板45とをタンク41内に 搬入し、多数の支柱43をタンク41の底部内面に立設して仮設足場装置42を組み立 てていた。そして、作業終了後、仮設足場装置42を解体してからタンク41の外部 に撤去していた。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
しかし、上記の従来形式によると、多数の支柱43をタンク41の底部内面に立設 しなければならないため、仮設足場装置42の組み立ておよび解体に手間がかかる といった問題があった。
【0004】 本考案は上記問題を解決するもので、容易かつ少ない手間でタンク内に足場を 仮設することができる仮設足場装置を提供することを目的とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】
上記課題を解決するため本考案におけるタンク内部の仮設足場装置は、タンク 内の中心部に立設固定する支柱と、一端が上記支柱に取り付けられて放射状に配 設された複数のアームと、上記支柱に設けられて各アームを水平方向に支持する 支持部材と、上記アーム間に支持される足場板とからなるものである。
【0006】
【作用】
上記の構成によると、足場板をアームで支持し、これらアームと支持部材とを 一本の支柱で支持しているため、多数本の支柱をタンク内に立設した従来のもの に比べて支柱の据付けおよび撤去は一本分だけでよく、仮設足場装置の組み立て および解体を容易かつ少ない手間で行うことができる。
【0007】
【実施例】
以下、本考案の第1実施例を図1〜図8に基づいて説明する。 図1に示すように、円筒状の立置きタンク1内には、タンク1内の中心部に立 設固定する支柱2と、一端が上記支柱2に取り付けられて放射状に配設された複 数のアーム3と、上記支柱2に設けられて各アーム3を水平方向に支持する支持 部材4と、上記アーム3間に支持される足場板5とからなる仮設足場装置6が設 けられている。
【0008】 上記支柱2の下端は鞍7を介してタンク1側に連結固定され、支柱2の上端は サポート15を介してタンク1側に連結固定されている。すなわち、図2に示すよ うに、上記支柱2の下端は円筒状の鞍7の上端閉塞板7aに嵌着され支持されて いる。この鞍7は下端が開放され、鞍7の下端にはフランジ部7bが形成されて いる。鞍7はタンク1のコーン型底部8の下端開口部9から内部に差し込まれ、 上記フランジ部7bと上記下端開口部9に形成された下部フランジ10とがボルト ,ナット11を介して連結されている。鞍7の側面には、人がタンク1内に出入り するためのマンホール12が形成されている。
【0009】 図3に示すように、上記支柱2の上端部はタンク1の上端中央部に形成された 上端開口部14から上方へ突出しており、支柱2の上端部には平板状のサポート15 が外嵌され止めねじ16で固定されている。このサポート15の両端部は、ボルト, ナット17を介して、上記上端開口部14に形成された上部フランジ18に連結されて いる。
【0010】 上記支柱2には、水平方向へ放射状に配設されたアーム3と、これらアーム3 を支持する支持部材4とが上下複数段に設けられている。すなわち、図4,図5 に示すように、支柱2には円環形状を二つ割りにしたアーム取付具19が外嵌され ており、ボルト20により締め付けられて支柱2に固定されている。アーム取付具 19の上面にはブラケット21が円周方向に等間隔に複数個配設され、これらブラケ ット21にはピン22を介してアーム3の一端が上下方向に揺動自在に取り付けられ ている。各アーム3の他端部側はパイプ状の支持部材4によって斜め下方から支 持されており、これにより、アーム3は水平方向へ放射状に配設される。
【0011】 図4,図6に示すように、上記支持部材4の一端は、支柱2に外嵌された支持 部材取付具25にピン26を介して上下方向に揺動自在に取り付けられている。支持 部材取付具25は、円環形状を二つ割りにしたものであり、ボルト27により締め付 けられて支柱2に固定されている。支持部材4の他端はアーム3の他端側に斜め 下方からピン28を介して揺動自在に連結されている。また、各支持部材4は差し 込み式の継ぎ手29により両端部4a,4bと中間部4cとに三分割される。
【0012】 図4,図5,図7に示すように、隣り合うアーム3間には、アーム3の横振れ を防止するための支持竿30がそれぞれ連結されている。すなわち、各アーム3の 中間部でかつ両側からブラケット31が垂下され、これらブラケット31の外側面に 上下開口の取付管32が設けられている。また、上記支持竿30はパイプ状であり、 両端部がそれぞれ同方向に直角状に折曲されたはまり込み部30a,30bとして形 成されている。そして、支持竿30は、一方のはまり込み部30aをアーム3の取付 管32に挿入するとともに、他方のはまり込み部30bを隣り合うアーム3の取付管 32に挿入することにより、着脱自在に連結されている。
【0013】 各アーム3上には複数枚の足場板5が敷かれ支持されている。尚、各アーム3 の他端部および中間部の適所には、足場板5の横ずれを防止するためのストッパ ー33が立設されている。尚、図1に示すように、安全柵34が足場板5の内周に沿 って設置され、梯子35が各足場の上下間に設置されている。
【0014】 以下、上記構成における作用を説明する。 まず、仮設足場装置6を組み立てる場合は、図2に示すように、鞍7を下端開 口部9からタンク1内に差し込んで、フランジ部7bと下部フランジ10とをボル ト,ナット11により連結固定する。これにより、鞍7はタンク1の底部8内に取 り付けられる。そして、作業者は、地上から梯子36を用いて下端開口部9を通り 、鞍7の内部からマンホール12を通過してタンク1の内部に入る。その後、支柱 2を上端開口部14からタンク1内に挿通し、支柱2の下端を鞍7に嵌着させると ともに、図3に示すように支柱2の上端のサポート15をボルト,ナット17により 上部フランジ18に連結固定する。これにより、支柱2はタンク1内の中心部に固 定される。そして、他の部材、すなわちアーム3や支持部材4,足場板5などを 上端開口部14からタンク1の内部に搬入する。
【0015】 そして、下部の足場から上部の足場へと順に仮設する。すなわち、支柱2の下 部にアーム取付具19を外嵌してボルト20により締め付け固定する。ピン22を介し てアーム3の一端をアーム取付具19のブラケット21に連結する。また、支柱2の 、上記アーム取付具19よりも下方位置に、支持部材取付具25を外嵌してボルト27 により締め付け固定する。そして、ピン26を介して支持部材4の一端を支持部材 取付具25に連結するとともに、ピン28を介して支持部材4の他端を上記アーム3 の他端側に連結する。これにより、各アーム3は支持部材4により斜め下方から 支持されて水平方向へ放射状に配設される。
【0016】 そして、支持竿30の一方のはまり込み部30aをアーム3の取付管32に挿入する とともに、他方のはまり込み部30bを隣り合うアーム3の取付管32に挿入する。 これにより、隣り合う各アーム3同士は、支持竿30により連結されて、横振れを 防止される。
【0017】 その後、各アーム3上に足場板5を敷く。この際、各足場板5はストッパー33 により横ずれを防止される。このようにして、最下部の足場を仮設した後、さら に上部の足場を仮設すればよい。
【0018】 次に、仮設足場装置6を解体する場合は、上述した組み立て手順の逆に行えば よい。この際、足場板5,支持竿30を取り外した後、支持部材4を取り外すこと により、図4の仮想線および図8に示すように、アーム3は、ピン22を中心にし て下方に揺動して折り畳まれ、支柱2側に懸吊される。この状態で支柱2の下端 を鞍7から脱抜するとともにサポート15を上部フランジ18から取り外し、支柱2 の上端をクレーンなどで引き上げることにより、アーム3と支柱2とは一体に上 端開口部14からタンク1の上方へ取り出される。これにより、仮設足場装置6は 解体されてタンク1内から撤去される。
【0019】 特に、タンク1が複数基並んでおり、これらのタンク1に対して順次作業をす る場合には、上述したようにアーム3を折り畳んで支柱2と一体にした状態で、 支柱2をタンク1の内部に挿通したりタンク1の外部に引き抜くことにより、い ちいち支柱2とアーム3とをタンク1内で組立解体する必要が無く、仮設足場装 置6の組み立ておよび撤去を一層迅速かつ容易に行うことができる。
【0020】 また、仮設足場装置6の組立解体の際、アーム3を折り畳むとともに、支持部 材4の他端をアーム3から取り外して支持部材4を支柱2側に懸吊しても良いし 、あるいは支持部材4の一端を支柱2側から取り外して支持部材4をアーム3側 に懸吊しても良い。さらに、支持部材4の中間部4cを両継ぎ手29から取り外し て支持部材4を中間部4cと両端部4a,4bとに分割することにより、仮設足 場装置6の解体および組み立てを一層容易にし得る。
【0021】 次に、本考案の第2実施例を図9〜図11に基づいて説明する。 すなわち、タンク1内の最下部の足場の位置が低い場合、最下部の支持部材4 が水平姿勢に近づくため、下向きの荷重に対する最下部の支持部材4の強度が低 下するといった恐れがあり、これを解決するものである。
【0022】 第2実施例では、タンク1のコーン型底部8内の傾斜面に添って、円錐形で円 環状の台座37を着脱自在に嵌め込み、この台座37上に鞍7および支柱2などを設 けている。上記台座37はボルト,ナット37aを介して連結された二つ割り構造と なっている。台座37上には鞍7が載置され固定されている。そして、台座37の上 面外端部には、ブラケット38が円周方向に等間隔に複数個配設され、各ブラケッ ト38には、最下部のアーム3を支持している支持部材4の下端がピン39を介して 着脱自在に連結される。
【0023】 これによると、タンク1内の最下部の足場の位置が低い場合であっても、最下 部の支持部材4は、水平姿勢に近づくことはなく、縦向きの傾斜姿勢で取り付け られる。したがって、下向きの荷重に対する最下部の支持部材4の強度は常に十 分に維持される。
【0024】
【考案の効果】
以上のように本考案の構成によると、足場板をアームで支持し、これらアーム と支持部材とを一本の支柱で支持しているため、多数本の支柱をタンク内に立設 した従来のものに比べて支柱の据付けおよび撤去は一本分だけでよく、仮設足場 装置の組み立ておよび解体を容易かつ少ない手間で行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の第1実施例における仮設足場装置の縦
断面図である。
【図2】仮設足場装置の下端の取付構造を示す斜視図で
ある。
【図3】仮設足場装置の上端の取付構造を示す斜視図で
ある。
【図4】仮設足場装置の支柱に設けたアームと支持部材
とを示す縦断面図である。
【図5】図4におけるA−A矢視図である。
【図6】図4におけるB−B矢視図である。
【図7】図5におけるC−C矢視図である。
【図8】アームを折り畳んだ状態での仮設足場装置の縦
断面図である。
【図9】本考案の第2実施例における仮設足場装置の縦
断面図である。
【図10】仮設足場装置の下端の取付構造を示す縦断面図
である。
【図11】仮設足場装置の下端の取付構造を示す横断平面
図である。
【図12】従来例における仮設足場装置の側面図である。
【図13】図12におけるD−D矢視図である。
【符号の説明】
1 タンク 2 支柱 3 アーム 4 支持部材 5 足場板 6 仮設足場装置

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 タンク内の中心部に立設固定する支柱
    と、一端が上記支柱に取り付けられて放射状に配設され
    た複数のアームと、上記支柱に設けられて各アームを水
    平方向に支持する支持部材と、上記アーム間に支持され
    る足場板とからなるタンク内部の仮設足場装置。
JP1992039939U 1992-06-11 1992-06-11 タンク内部の仮設足場装置 Expired - Lifetime JPH0756444Y2 (ja)

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