JPH0616023A - タイヤマウンター - Google Patents
タイヤマウンターInfo
- Publication number
- JPH0616023A JPH0616023A JP19651892A JP19651892A JPH0616023A JP H0616023 A JPH0616023 A JP H0616023A JP 19651892 A JP19651892 A JP 19651892A JP 19651892 A JP19651892 A JP 19651892A JP H0616023 A JPH0616023 A JP H0616023A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rim
- bead
- pressing roller
- bead portion
- tire
- Prior art date
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- Tires In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 上方ビード部の変形を防ぎ、嵌合不良が起こ
らないタイヤマウンターを提供する。 【構成】 ビード押えローラ6が上方ビード部16を下方
へ押圧しつつ、リム10の軸心O廻りに回転して、上方ビ
ード部16をリムウェル13に落し込む。ビード押えローラ
6の回転中には、上下動機構Mにより、ビード押えロー
ラ6は次第に上昇する。
らないタイヤマウンターを提供する。 【構成】 ビード押えローラ6が上方ビード部16を下方
へ押圧しつつ、リム10の軸心O廻りに回転して、上方ビ
ード部16をリムウェル13に落し込む。ビード押えローラ
6の回転中には、上下動機構Mにより、ビード押えロー
ラ6は次第に上昇する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はタイヤマウンターに関す
る。
る。
【0002】
【従来の技術】タイヤマウンターは、一般に、自動車製
造における自動リム組立てラインで使用される。
造における自動リム組立てラインで使用される。
【0003】一般に、タイヤマウンターは、ビード拡張
ロッドとビード押えローラとを備える。
ロッドとビード押えローラとを備える。
【0004】そして、タイヤマウンターを使用してリム
組みするには、まず、リム軸心廻りに回転するビード拡
張ロッドにより、タイヤの下方のビード部をリムウェル
に落し込む。
組みするには、まず、リム軸心廻りに回転するビード拡
張ロッドにより、タイヤの下方のビード部をリムウェル
に落し込む。
【0005】次に、リムの上面に係止している上方ビー
ド部を、リム軸心廻りに回転するビード拡張ロッドによ
り上方ビード部を拡張しつつ、リム軸心廻りに回転する
ビード押えローラにて上方ビード部を下方へ押圧して、
該上方ビード部をリムウェルに落し込んでいた。
ド部を、リム軸心廻りに回転するビード拡張ロッドによ
り上方ビード部を拡張しつつ、リム軸心廻りに回転する
ビード押えローラにて上方ビード部を下方へ押圧して、
該上方ビード部をリムウェルに落し込んでいた。
【0006】即ち、上方ビード部のリムフランジに係止
させる場合、上方ビード部の一部をビード押えローラに
てリムウェルに落し込んだ後、該ビード押えローラをリ
ム軸心廻りに回転させていた。
させる場合、上方ビード部の一部をビード押えローラに
てリムウェルに落し込んだ後、該ビード押えローラをリ
ム軸心廻りに回転させていた。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】従って、従来のタイヤ
マウンターでは、ビード押えローラの下端を少なくとも
リムウェル位置まで下降させ、その状態でビード押えロ
ーラを回転させていたので、上方ビード部は、リムフラ
ンジとの接触位置で、ビードワイヤが大きく変形し、永
久変形を起こして歪む虞れがあった。
マウンターでは、ビード押えローラの下端を少なくとも
リムウェル位置まで下降させ、その状態でビード押えロ
ーラを回転させていたので、上方ビード部は、リムフラ
ンジとの接触位置で、ビードワイヤが大きく変形し、永
久変形を起こして歪む虞れがあった。
【0008】歪めば、嵌合不良を起こし、タイヤをリム
に確実に装着することができなかった。
に確実に装着することができなかった。
【0009】そこで、本発明では、ビード部の変形を防
ぎ、嵌合不良が起こらないタイヤマウンターを提供する
ことを目的とする。
ぎ、嵌合不良が起こらないタイヤマウンターを提供する
ことを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】上述の目的を達成するた
めに、本発明に係るタイヤマウンターは、ビード押えロ
ーラが上方ビード部を下方へ押圧しつつリムの軸心廻り
に回転して該上方ビード部をリムウェルに落し込み状と
するタイヤマウンターであって、上記ビード押えローラ
を上記軸心廻りの回転にともなって次第に上昇させる上
下動機構を、設けたものである。
めに、本発明に係るタイヤマウンターは、ビード押えロ
ーラが上方ビード部を下方へ押圧しつつリムの軸心廻り
に回転して該上方ビード部をリムウェルに落し込み状と
するタイヤマウンターであって、上記ビード押えローラ
を上記軸心廻りの回転にともなって次第に上昇させる上
下動機構を、設けたものである。
【0011】その際、上下動機構によるビード押えロー
ラの上昇範囲が、上方ビード部のリムウェルへの落し込
み可能位置から該ビード部のリムフランジへの係止可能
位置までとするのが好ましい。
ラの上昇範囲が、上方ビード部のリムウェルへの落し込
み可能位置から該ビード部のリムフランジへの係止可能
位置までとするのが好ましい。
【0012】
【作用】ビード押えローラが、軸心廻りの回転にともな
って次第に上昇してゆくので、ビードワイヤの変形は小
さく、リム組み後にはその変形が回復して、永久変形を
起こさない。
って次第に上昇してゆくので、ビードワイヤの変形は小
さく、リム組み後にはその変形が回復して、永久変形を
起こさない。
【0013】
【実施例】以下、実施例を示す図面に基づいて本発明を
詳説する。
詳説する。
【0014】図2は本発明に係るタイヤマウンターを示
し、このタイヤマウンターは、中心軸1と、この下端に
連設されるリム押え2と、中心軸1に回転自在に取付け
られる第1・第2アーム3,4と、各アーム3,4に付
設されるビード拡張ロッド5及びビード押えローラ6
と、を備える。
し、このタイヤマウンターは、中心軸1と、この下端に
連設されるリム押え2と、中心軸1に回転自在に取付け
られる第1・第2アーム3,4と、各アーム3,4に付
設されるビード拡張ロッド5及びビード押えローラ6
と、を備える。
【0015】しかして、アーム3,4には、上下動機構
Mを構成するシリンダ7が付設され、アーム3,4の下
面側へ突出したピストンロッド7aに、ローラ保持体8
が設けられ、このローラ保持体8に、水平軸心を中心に
回転する上記ビード押えローラ6が取付けられる。
Mを構成するシリンダ7が付設され、アーム3,4の下
面側へ突出したピストンロッド7aに、ローラ保持体8
が設けられ、このローラ保持体8に、水平軸心を中心に
回転する上記ビード押えローラ6が取付けられる。
【0016】従って、ピストンロッド7aが伸縮すれ
ば、ローラ保持体8延いては、ビード押えローラ6が上
下方向に移動する。
ば、ローラ保持体8延いては、ビード押えローラ6が上
下方向に移動する。
【0017】また、ビード拡張ロッド5,5は、基端大
径部5aと先端大径部5bとからなり、各アーム3,4
から垂下されている。
径部5aと先端大径部5bとからなり、各アーム3,4
から垂下されている。
【0018】なお、9,9は、第1・第2アーム3,4
に付設されるガイドロッドであり、これにより、ローラ
保持体8延いては、ビード押えローラ6が確実に上下動
する。
に付設されるガイドロッドであり、これにより、ローラ
保持体8延いては、ビード押えローラ6が確実に上下動
する。
【0019】また、第1・第2アーム3,4は、その枢
支部3a,4aが、図2に示すように、上下方向にずれ
て中心軸1に枢着され、図3に示すように、中心軸1を
中心に水平面内を矢印A,Bの如く回転する。
支部3a,4aが、図2に示すように、上下方向にずれ
て中心軸1に枢着され、図3に示すように、中心軸1を
中心に水平面内を矢印A,Bの如く回転する。
【0020】そして、リム押え2の下方位置には、リム
10を保持する図示省略のリム保持台が設けられ、このリ
ム保持台上に、リム10が固定される。
10を保持する図示省略のリム保持台が設けられ、このリ
ム保持台上に、リム10が固定される。
【0021】この場合、リム10の軸心Oと、リム押え2
及び中心軸1の軸心と、が同一鉛直軸心上に配設され
る。
及び中心軸1の軸心と、が同一鉛直軸心上に配設され
る。
【0022】次に、上述の如く構成されたタイヤマウン
ターを使用して、リム10にタイヤ11を装着する方法を説
明する。
ターを使用して、リム10にタイヤ11を装着する方法を説
明する。
【0023】まず、図示省略のリム保持台上に、リム10
を載置固定する。
を載置固定する。
【0024】この場合、リム保持台はリム押え2より大
きく離間し、かつ、リム10の軸心Oと、リム押え2及び
中心軸1の軸心と、が同一鉛直軸心上に配設される。
きく離間し、かつ、リム10の軸心Oと、リム押え2及び
中心軸1の軸心と、が同一鉛直軸心上に配設される。
【0025】そして、このリム10には、タイヤ11が載置
されるが、この場合、図4に示すように、タイヤ11の下
方ビード部12の一部がリム10のリムウェル13に落し込ま
れ、かつ、下方ビード部12の他の部分がリム10の上方の
リムフランジ14の上端縁部に係止している。
されるが、この場合、図4に示すように、タイヤ11の下
方ビード部12の一部がリム10のリムウェル13に落し込ま
れ、かつ、下方ビード部12の他の部分がリム10の上方の
リムフランジ14の上端縁部に係止している。
【0026】次に、リム保持台を上昇させ、ホイール中
心孔15にリム押え2を図1に示すように嵌合させて、リ
ム10の心出し位置決めを行なう。
心孔15にリム押え2を図1に示すように嵌合させて、リ
ム10の心出し位置決めを行なう。
【0027】また、この際、一対のビード拡張ロッド
5,5は、下方ビード部12がリムウェル13に落し込まれ
ている側に位置している。
5,5は、下方ビード部12がリムウェル13に落し込まれ
ている側に位置している。
【0028】この状態(つまり、図3に示す状態)か
ら、各アーム3,4を中心軸1を中心に回転させる。
ら、各アーム3,4を中心軸1を中心に回転させる。
【0029】この回転により、下方ビード部12は、図5
に示すようにリムウェル13に落ち込む。
に示すようにリムウェル13に落ち込む。
【0030】ところで、下方ビード部12をリムウェル13
に落し込むまでの間は、ビード押えローラ6は図2に示
すように、上昇した状態とされ、下方ビード部12の落し
込み作業中には何ら関与しない。
に落し込むまでの間は、ビード押えローラ6は図2に示
すように、上昇した状態とされ、下方ビード部12の落し
込み作業中には何ら関与しない。
【0031】次に、上下動機構Mのシリンダ7を駆動さ
せて、ビード押えローラ6を下降させ、上方ビード部16
の一部を図6に示すように、リムウェル13に落し込む。
せて、ビード押えローラ6を下降させ、上方ビード部16
の一部を図6に示すように、リムウェル13に落し込む。
【0032】その後、アーム3,4を回転させる。従っ
て、上方ビード部16は、ビード拡張ロッド5にて拡張さ
れつつ、ビード押えローラ6にて下方へ押圧され、リム
ウェル13に落し込まれる。
て、上方ビード部16は、ビード拡張ロッド5にて拡張さ
れつつ、ビード押えローラ6にて下方へ押圧され、リム
ウェル13に落し込まれる。
【0033】しかして、この回転中には、ビード押えロ
ーラ6は、図1に示すように次第に上昇する。
ーラ6は、図1に示すように次第に上昇する。
【0034】即ち、ビード押えローラ6の上昇範囲は、
上方ビード部16のリムウェル13への落し込み可能位置か
ら該上方ビード部16の上方リムフランジ14への係止可能
位置までである。
上方ビード部16のリムウェル13への落し込み可能位置か
ら該上方ビード部16の上方リムフランジ14への係止可能
位置までである。
【0035】従って、上方ビード部16は急激に弯曲せ
ず、上方ビード部16内のビードワイヤの変形は小さい。
ず、上方ビード部16内のビードワイヤの変形は小さい。
【0036】即ち、リム組み後には、その変形が回復し
て永久変形を起こさない。
て永久変形を起こさない。
【0037】ところで、ビード押えローラ6の落し込み
可能位置としては、ローラ下端がリムフランジ14より40
〜30mm位低い位置をいい、ビード押えローラ6のリムフ
ランジ14への係止可能位置としては、ローラ下端がリム
フランジ14より10〜20mm位低い位置をいう。
可能位置としては、ローラ下端がリムフランジ14より40
〜30mm位低い位置をいい、ビード押えローラ6のリムフ
ランジ14への係止可能位置としては、ローラ下端がリム
フランジ14より10〜20mm位低い位置をいう。
【0038】落し込み可能位置として、ローラ下端がリ
ムフランジ14より30mm以上の高い位置とすれば、上方ビ
ード部16がリムウェル13に落ち込みにくく、逆に、ロー
ラ下端がリムフランジ14より40mm以下の低い位置とすれ
ば、上方ビード部16に無理な変形を与える。
ムフランジ14より30mm以上の高い位置とすれば、上方ビ
ード部16がリムウェル13に落ち込みにくく、逆に、ロー
ラ下端がリムフランジ14より40mm以下の低い位置とすれ
ば、上方ビード部16に無理な変形を与える。
【0039】係止可能位置として、ローラ下端がリムフ
ランジ14より10mm以上の高い位置とすれば、上方ビード
部16のリムフランジ14への係止の確実性が低下し、逆
に、ローラ下端がリムフランジ14より20mm以下の低い位
置とすれば、上方ビード部16が永久変形を起こす場合が
ある。
ランジ14より10mm以上の高い位置とすれば、上方ビード
部16のリムフランジ14への係止の確実性が低下し、逆
に、ローラ下端がリムフランジ14より20mm以下の低い位
置とすれば、上方ビード部16が永久変形を起こす場合が
ある。
【0040】なお、上下ビード部16,12がリムウェル13
に落し込んだ後、タイヤ11内に、高圧エアを注入し、上
方ビード部16を上方のリムフランジ14に係止し、下方ビ
ード部12が下方のリムフランジ17に係止したときに、組
み込み作業が終了する。
に落し込んだ後、タイヤ11内に、高圧エアを注入し、上
方ビード部16を上方のリムフランジ14に係止し、下方ビ
ード部12が下方のリムフランジ17に係止したときに、組
み込み作業が終了する。
【0041】なお、本発明は上述の実施例に限らず、本
発明の要旨を逸脱しない範囲で設計変更自由であり、例
えば、上下動機構Mとしてシリンダ7に代えて、ねじ軸
と該ねじ軸に螺進退自在に螺合するナット部材と、を備
えたものを使用するも自由である。
発明の要旨を逸脱しない範囲で設計変更自由であり、例
えば、上下動機構Mとしてシリンダ7に代えて、ねじ軸
と該ねじ軸に螺進退自在に螺合するナット部材と、を備
えたものを使用するも自由である。
【0042】
【発明の効果】本発明は上述の如く構成されているの
で、次に記載する効果を奏する。
で、次に記載する効果を奏する。
【0043】ビード押えローラ6は、回転とともに次第
に上昇するので、上方ビード部16のビードワイヤの変形
は小さく、リム組み(タイヤ装着)後には、その小さい
変形が回復してタイヤ11には永久変形が起こらない。従
って、タイヤ11が確実にリム10に嵌合し、嵌合不良が起
こることがない。
に上昇するので、上方ビード部16のビードワイヤの変形
は小さく、リム組み(タイヤ装着)後には、その小さい
変形が回復してタイヤ11には永久変形が起こらない。従
って、タイヤ11が確実にリム10に嵌合し、嵌合不良が起
こることがない。
【図1】本発明に係るタイヤマウンターの一実施例の作
用説明図である。
用説明図である。
【図2】タイヤマウンターの要部正面図である。
【図3】要部簡略平面図である。
【図4】リム組み工程を示す簡略断面図である。
【図5】リム組み工程を示す簡略断面図である。
【図6】リム組み工程を示す簡略断面図である。
6 ビード押えローラ 10 リム 13 リムウェル 14 リムフランジ 16 上方ビード部 M 上下動機構 O 軸心
Claims (2)
- 【請求項1】 ビード押えローラ6が上方ビード部16を
下方へ押圧しつつリム10の軸心O廻りに回転して該上方
ビード部16をリムウェル13に落し込み状とするタイヤマ
ウンターであって、上記ビード押えローラ6を上記軸心
O廻りの回転にともなって次第に上昇させる上下動機構
Mを、設けたことを特徴とするタイヤマウンター。 - 【請求項2】 上下動機構Mによるビード押えローラ6
の上昇範囲が、上方ビード部16のリムウェル13への落し
込み可能位置から該ビード部16のリムフランジ14への係
止可能位置までである請求項1記載のタイヤマウンタ
ー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4196518A JP2706746B2 (ja) | 1992-06-29 | 1992-06-29 | タイヤマウンター |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4196518A JP2706746B2 (ja) | 1992-06-29 | 1992-06-29 | タイヤマウンター |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0616023A true JPH0616023A (ja) | 1994-01-25 |
| JP2706746B2 JP2706746B2 (ja) | 1998-01-28 |
Family
ID=16359076
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4196518A Expired - Lifetime JP2706746B2 (ja) | 1992-06-29 | 1992-06-29 | タイヤマウンター |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2706746B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009511324A (ja) * | 2005-10-06 | 2009-03-19 | アンドロイド インダストリーズ エルエルシー | タイヤ/ホイールビード混入物除去装置 |
| US7832449B2 (en) * | 2005-06-30 | 2010-11-16 | Robert Kenjiro Levin | Tire mounting and dismounting methods and systems |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50146723A (ja) * | 1974-05-17 | 1975-11-25 | ||
| JPS5617761A (en) * | 1979-07-20 | 1981-02-19 | Hitachi Ltd | Dispersed operation control system |
-
1992
- 1992-06-29 JP JP4196518A patent/JP2706746B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50146723A (ja) * | 1974-05-17 | 1975-11-25 | ||
| JPS5617761A (en) * | 1979-07-20 | 1981-02-19 | Hitachi Ltd | Dispersed operation control system |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7832449B2 (en) * | 2005-06-30 | 2010-11-16 | Robert Kenjiro Levin | Tire mounting and dismounting methods and systems |
| JP2009511324A (ja) * | 2005-10-06 | 2009-03-19 | アンドロイド インダストリーズ エルエルシー | タイヤ/ホイールビード混入物除去装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2706746B2 (ja) | 1998-01-28 |
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