JPH0616067Y2 - ド ア - Google Patents
ド アInfo
- Publication number
- JPH0616067Y2 JPH0616067Y2 JP1985201791U JP20179185U JPH0616067Y2 JP H0616067 Y2 JPH0616067 Y2 JP H0616067Y2 JP 1985201791 U JP1985201791 U JP 1985201791U JP 20179185 U JP20179185 U JP 20179185U JP H0616067 Y2 JPH0616067 Y2 JP H0616067Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- air
- shielding member
- flat plate
- floor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 8
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 8
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 4
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 4
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 3
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 2
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 239000005341 toughened glass Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 考案の目的 (産業上の利用分野) この考案はスライド式、回動式等の強化ガラスドアに最
も適するドアに関するものである。
も適するドアに関するものである。
(従来の技術) 従来、ドアを開閉する方法にはスライド式、回動式等が
あり、このドアの下部と床面との間には開閉操作をスム
ーズに行うため、通常10mm程度の間隔を設ける。ま
た、左右両側、上側にも開閉操作をスムーズに行うため
間隔を設ける。このため、前記間隔から暖房時に室内か
ら室外へ熱が逃げたり、室内へ冷気が入ったりする。逆
に冷房時に室外から室内へ熱が入ったり、室内の冷気が
室外へ逃げることもあり、エネルギーの損失となる。
又、塵埃が室外から室内へ入り易いという問題がある。
あり、このドアの下部と床面との間には開閉操作をスム
ーズに行うため、通常10mm程度の間隔を設ける。ま
た、左右両側、上側にも開閉操作をスムーズに行うため
間隔を設ける。このため、前記間隔から暖房時に室内か
ら室外へ熱が逃げたり、室内へ冷気が入ったりする。逆
に冷房時に室外から室内へ熱が入ったり、室内の冷気が
室外へ逃げることもあり、エネルギーの損失となる。
又、塵埃が室外から室内へ入り易いという問題がある。
そこで、従来においては上記問題点に省みて、ドアと
床,壁面等との間において空気の出入を遮蔽するために
空気遮蔽部材をドアに取付けることが提案されている。
(考案が解決しようとする問題点) ところが、空気遮蔽部材はドアと床,壁面等との間を気
密状態に保持するために、常に接触もしくは圧接状態に
あるため、ドアの開閉等により空気遮蔽部材がドアから
外れる虞があった。また、ドアと床,壁面等との間隔は
ドアの取付け状態等によてまちまちであり、従来の空気
遮蔽部材では前記間隔に応じてその高さを調節すること
ができないという問題もあった。
床,壁面等との間において空気の出入を遮蔽するために
空気遮蔽部材をドアに取付けることが提案されている。
(考案が解決しようとする問題点) ところが、空気遮蔽部材はドアと床,壁面等との間を気
密状態に保持するために、常に接触もしくは圧接状態に
あるため、ドアの開閉等により空気遮蔽部材がドアから
外れる虞があった。また、ドアと床,壁面等との間隔は
ドアの取付け状態等によてまちまちであり、従来の空気
遮蔽部材では前記間隔に応じてその高さを調節すること
ができないという問題もあった。
この考案は、ドアと床,壁面等との間の気密状態を保持
できるとともに前記問題点を解決しようとするものであ
る。
できるとともに前記問題点を解決しようとするものであ
る。
考案の構成 (問題点を解決するための手段) この考案は前記の問題点を解決するために、ドアと床、
壁面等との間の空気の出入りを遮蔽する空気遮蔽部材を
備えたドアにおいて、 前記空気遮蔽部材は、硬質の合成樹脂よりなる平板部
と、同平板部の上面左右両側寄りに一体、かつ、平行に
なるように立設された突条を有する係合部と、前記平板
部の下面に平行になるように垂下された軟質の合成樹脂
よりなり、その長手方向内側、外側又は内外面側に切り
離し溝を有する遮蔽とを備え、この空気遮蔽部材の係合
部の突条をドアの嵌合溝に嵌合するようにしてドアの上
下両側、左右両側の少なくとも1箇所に取付けるという
手段を採用している。
壁面等との間の空気の出入りを遮蔽する空気遮蔽部材を
備えたドアにおいて、 前記空気遮蔽部材は、硬質の合成樹脂よりなる平板部
と、同平板部の上面左右両側寄りに一体、かつ、平行に
なるように立設された突条を有する係合部と、前記平板
部の下面に平行になるように垂下された軟質の合成樹脂
よりなり、その長手方向内側、外側又は内外面側に切り
離し溝を有する遮蔽とを備え、この空気遮蔽部材の係合
部の突条をドアの嵌合溝に嵌合するようにしてドアの上
下両側、左右両側の少なくとも1箇所に取付けるという
手段を採用している。
(作用) この構成によれば、空気遮蔽部材の遮蔽部を切り離し溝
から切り離して床,壁面等との寸法合わせをすることに
より、ドアと床,壁面等との間が気密状態に保持され
る。また、空気遮蔽部材のドア本体との取付け部分にお
いて、硬質の合成樹脂よりなる平板部が一定間隔を保つ
とともに、係合部によりドアに係合されていることによ
り、ドアの開閉等により空気遮蔽部材のドアとの取付け
部分が撓むことがないので、空気遮蔽部材3がドアから
簡単に外れることがない (実施例) 以下、この考案の具体化した一実施例を図面に従って説
明する。
から切り離して床,壁面等との寸法合わせをすることに
より、ドアと床,壁面等との間が気密状態に保持され
る。また、空気遮蔽部材のドア本体との取付け部分にお
いて、硬質の合成樹脂よりなる平板部が一定間隔を保つ
とともに、係合部によりドアに係合されていることによ
り、ドアの開閉等により空気遮蔽部材のドアとの取付け
部分が撓むことがないので、空気遮蔽部材3がドアから
簡単に外れることがない (実施例) 以下、この考案の具体化した一実施例を図面に従って説
明する。
アルミ引抜材よりなる下枠1は横断面H状で、ガラス2
の下端面に接着剤4により固定される厚さt(例えば9.
5mm),幅w(例えば26mm)の取付基板1aと、同取
付基板1aの上部両側縁に平行、かつ、一体に形成さ
れ、かつ、ガラス2の側面に接着される高さh1(例え
ば27mm)の垂立側板1bとを備えている。この取付基
板1aと両垂立側板1bとの内側面には接着剤4により
ガラス2が固定され、垂立側板1bの上端にビート5が
嵌め込まれている。前記両垂立側板1bの内側面2箇所
に長手方向に延びる溝1cが凹設され、ガラス2との接
触面積が多くなり、接着力が強化されるようになってい
る。又、下枠1の下面両側縁にはそれぞれ高さh2(例
えば46.5mm)の垂下側板1dが互いに平行になるように
形成され、同垂下側板1dの下部には後述する空気遮蔽
部材3を嵌合するための嵌合溝1eが長手方向に設けら
れ、両垂下側板1dの下端縁の内側角部が面取りされて
いる。
の下端面に接着剤4により固定される厚さt(例えば9.
5mm),幅w(例えば26mm)の取付基板1aと、同取
付基板1aの上部両側縁に平行、かつ、一体に形成さ
れ、かつ、ガラス2の側面に接着される高さh1(例え
ば27mm)の垂立側板1bとを備えている。この取付基
板1aと両垂立側板1bとの内側面には接着剤4により
ガラス2が固定され、垂立側板1bの上端にビート5が
嵌め込まれている。前記両垂立側板1bの内側面2箇所
に長手方向に延びる溝1cが凹設され、ガラス2との接
触面積が多くなり、接着力が強化されるようになってい
る。又、下枠1の下面両側縁にはそれぞれ高さh2(例
えば46.5mm)の垂下側板1dが互いに平行になるように
形成され、同垂下側板1dの下部には後述する空気遮蔽
部材3を嵌合するための嵌合溝1eが長手方向に設けら
れ、両垂下側板1dの下端縁の内側角部が面取りされて
いる。
前記下枠1の外周はステンレスの化粧板6により覆われ
ている。
ている。
前記空気遮蔽部材3は横断面H状で、硬質の合成樹脂よ
りなる平板部3aと、同平板部3aの上面左右両側寄り
に一体、かつ、平行になるように立設された一対の係合
部3bと、前記平板部3aの下面左右両側寄りに一体、
かつ、平行になるように垂下された軟質の合成樹脂より
なる一対の遮蔽部3dとからなる。前記両係合部3bの
上端外側には前記嵌合溝1eに嵌合する断面三角形状の
突条3cが設けられている。なお、前記垂下側板1dと
係合部3bのそれぞれ内側面は面一になるようになって
いる。又、両遮蔽部3dの相対向する内側面には、それ
ぞれ長手方向に延びる切離し溝3eが3本凹設されてい
る。この切離し溝3eは遮蔽部3dの下端部が床面Fに
当たるほど長いとき、同遮蔽部3dの不要部を手で簡単
に切離し、寸法合わせを可能にしている。
りなる平板部3aと、同平板部3aの上面左右両側寄り
に一体、かつ、平行になるように立設された一対の係合
部3bと、前記平板部3aの下面左右両側寄りに一体、
かつ、平行になるように垂下された軟質の合成樹脂より
なる一対の遮蔽部3dとからなる。前記両係合部3bの
上端外側には前記嵌合溝1eに嵌合する断面三角形状の
突条3cが設けられている。なお、前記垂下側板1dと
係合部3bのそれぞれ内側面は面一になるようになって
いる。又、両遮蔽部3dの相対向する内側面には、それ
ぞれ長手方向に延びる切離し溝3eが3本凹設されてい
る。この切離し溝3eは遮蔽部3dの下端部が床面Fに
当たるほど長いとき、同遮蔽部3dの不要部を手で簡単
に切離し、寸法合わせを可能にしている。
次に、以上のように構成したドアについてその作用を説
明する。
明する。
前記下枠1の嵌合溝1eに空気遮蔽部材3の突条3cを
嵌合する。このとき、遮蔽部3dの下端が床面Fに丁度
よく当接すればよいが、長すぎるとき、前記切離し溝3
eに沿って余分な長さ分切離せばよい。このため、遮蔽
部3d下端と床面Fとの接触はソフトとなり、かつ、遮
蔽部3dは柔軟性材であるため、ドアは小さい操作力で
スムーズに開閉できる。この空気遮蔽部材3により、床
面Fとドアとの隙間をほとんどなくすことができ、室内
外の空気の出入りを防止できる。又、室外から室内に塵
埃が入るのも防止できる。
嵌合する。このとき、遮蔽部3dの下端が床面Fに丁度
よく当接すればよいが、長すぎるとき、前記切離し溝3
eに沿って余分な長さ分切離せばよい。このため、遮蔽
部3d下端と床面Fとの接触はソフトとなり、かつ、遮
蔽部3dは柔軟性材であるため、ドアは小さい操作力で
スムーズに開閉できる。この空気遮蔽部材3により、床
面Fとドアとの隙間をほとんどなくすことができ、室内
外の空気の出入りを防止できる。又、室外から室内に塵
埃が入るのも防止できる。
また、空気遮蔽部材3のドア本体との取付け部分におい
て、硬質の合成樹脂よりなる平板部3aが一定間隔を保
つとともに、係合部3bによりドアに係合されているこ
とにより、ドアの開閉等により空気遮蔽部材3のドアと
の取付け部分が撓むことがないので、空気遮蔽部材3が
ドアから簡単に外れることがない。
て、硬質の合成樹脂よりなる平板部3aが一定間隔を保
つとともに、係合部3bによりドアに係合されているこ
とにより、ドアの開閉等により空気遮蔽部材3のドアと
の取付け部分が撓むことがないので、空気遮蔽部材3が
ドアから簡単に外れることがない。
なお、この考案は前記実施例に限定されるものではな
く、次のように実施してもよい。
く、次のように実施してもよい。
(1)前記実施例ではドアの下枠1に空気遮蔽部材3を
取付けたが、ドアの下枠1以外にドアの左右両側の枠、
上枠に空気遮蔽部材3を取付けてもよい。
取付けたが、ドアの下枠1以外にドアの左右両側の枠、
上枠に空気遮蔽部材3を取付けてもよい。
(2)前記実施例では切離し溝3eを遮蔽部3dの内側
に凹設したが、外側,内外側両面に凹設してもよい。
に凹設したが、外側,内外側両面に凹設してもよい。
(3)前記実施例の空気遮蔽部材3をスライド式、及び
回動式ドアに利用してもよい。
回動式ドアに利用してもよい。
考案の効果 以上詳述したように、この考案によれば、ドアと床,壁
面等との間を気密状態に保持でき、断熱作用及び防塵作
用が向上するとともに、ドアの開閉等により空気遮蔽部
材がドアから外れる虞がない。しかも、空気遮蔽部はド
アと床,壁面等との間隔に応じて最適な寸法に合わせる
ことが可能であるばかりでなく、係合部によりドアに係
合されているので、ドアとの取付部分が撓むことなくか
つ空気遮蔽部材がドアから簡単に外れることなく、その
反面取付は容易であるという優れた効果を奏する。
面等との間を気密状態に保持でき、断熱作用及び防塵作
用が向上するとともに、ドアの開閉等により空気遮蔽部
材がドアから外れる虞がない。しかも、空気遮蔽部はド
アと床,壁面等との間隔に応じて最適な寸法に合わせる
ことが可能であるばかりでなく、係合部によりドアに係
合されているので、ドアとの取付部分が撓むことなくか
つ空気遮蔽部材がドアから簡単に外れることなく、その
反面取付は容易であるという優れた効果を奏する。
第1図は本考案を具体化した一実施例を示す部分斜視
図、第2図は同じく横断面図である。 下枠1、空気遮蔽部材3、平板部3a、係合部3b、突
条3c、遮蔽部3d、切離し溝3e。
図、第2図は同じく横断面図である。 下枠1、空気遮蔽部材3、平板部3a、係合部3b、突
条3c、遮蔽部3d、切離し溝3e。
Claims (1)
- 【請求項1】ドアと床、壁面との間の空気の出入りを遮
蔽する空気遮蔽部材(3)を備えたドアにおいて、 前記空気遮蔽部材(3)は、硬質の合成樹脂よりなる平
板部(3a)と、同平板部(3a)の上面左右両側寄り
に一体、かつ、平行になるように立設された突条(3
c)を有する係合部(3b)と、前記平板部(3a)の
下面に平行になるように垂下された軟質の合成樹脂より
なり、その長手方向内側、外側又は内外面側に切り離し
溝(3e)を有する遮蔽部(3d)とを備え、この空気
遮蔽部材(3)の係合部(3d)の突条(3c)をドア
の嵌合溝(1e)に嵌合するようにしてドアの上下両
側、左右両側の少なくとも1箇所に取付けたことを特徴
とするドア。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985201791U JPH0616067Y2 (ja) | 1984-12-26 | 1985-12-25 | ド ア |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59-197161 | 1984-12-26 | ||
| JP19716184 | 1984-12-26 | ||
| JP1985201791U JPH0616067Y2 (ja) | 1984-12-26 | 1985-12-25 | ド ア |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS629688U JPS629688U (ja) | 1987-01-21 |
| JPH0616067Y2 true JPH0616067Y2 (ja) | 1994-04-27 |
Family
ID=31497489
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985201791U Expired - Lifetime JPH0616067Y2 (ja) | 1984-12-26 | 1985-12-25 | ド ア |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0616067Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5750568B2 (ja) * | 2010-12-22 | 2015-07-22 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 扉 |
| JP6985927B2 (ja) * | 2017-12-27 | 2021-12-22 | Ykk Ap株式会社 | 建具 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6224979Y2 (ja) * | 1979-08-10 | 1987-06-26 | ||
| JPS56169090U (ja) * | 1980-05-19 | 1981-12-14 | ||
| JPS5831397U (ja) * | 1981-08-25 | 1983-03-01 | 積水化学工業株式会社 | サッシ用窓障子 |
-
1985
- 1985-12-25 JP JP1985201791U patent/JPH0616067Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS629688U (ja) | 1987-01-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6019913Y2 (ja) | 開きドアの気密構造 | |
| US4712331A (en) | Door | |
| JPH0616067Y2 (ja) | ド ア | |
| US5283995A (en) | Door light frame assembly | |
| US4553360A (en) | Awning type window frame for installing either rigid glazing pane or flexible glazing sheet | |
| JP4349757B2 (ja) | 低温ショーケースの扉装置 | |
| JPH0521462Y2 (ja) | ||
| JPS6120229Y2 (ja) | ||
| JP3635193B2 (ja) | 玄関ドア | |
| JPS5914627Y2 (ja) | 二重窓装置 | |
| JPH06548Y2 (ja) | 曲面ガラス窓 | |
| JPS6221673Y2 (ja) | ||
| JPH0223751Y2 (ja) | ||
| JP2550780Y2 (ja) | 断熱縦枠の連結構造 | |
| GB2078284A (en) | Improvements in window frames | |
| US2572222A (en) | Doorframe | |
| JP2754451B2 (ja) | 取付縦材と縦枠連結部のカバー体取付構造 | |
| JPH0727347Y2 (ja) | ドアの気密装置 | |
| JPH0113196Y2 (ja) | ||
| JPS6246781Y2 (ja) | ||
| JPS6326541Y2 (ja) | ||
| JP3519500B2 (ja) | グラスラン | |
| JPS6019246Y2 (ja) | 合成樹脂製窓障子 | |
| JPS5911574Y2 (ja) | 連窓用方立 | |
| JP2717205B2 (ja) | サッシ枠の気水密構造 |