JPH0616624Y2 - 裁縫箱 - Google Patents
裁縫箱Info
- Publication number
- JPH0616624Y2 JPH0616624Y2 JP1990092614U JP9261490U JPH0616624Y2 JP H0616624 Y2 JPH0616624 Y2 JP H0616624Y2 JP 1990092614 U JP1990092614 U JP 1990092614U JP 9261490 U JP9261490 U JP 9261490U JP H0616624 Y2 JPH0616624 Y2 JP H0616624Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- guide member
- lid
- main body
- slider
- pair
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000009958 sewing Methods 0.000 title claims description 18
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 208000014674 injury Diseases 0.000 description 1
Landscapes
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、各種裁縫用具を収容する裁縫箱に係り、特
に、蓋と本体(身体)とを着脱する着脱具を備えたもの
に関する。
に、蓋と本体(身体)とを着脱する着脱具を備えたもの
に関する。
裁縫箱としては、例えば、実公平1-31178号公報に示す
ようなものがある。これを第5図を参照して説明する。
ようなものがある。これを第5図を参照して説明する。
第5図は裁縫箱の分解斜視図であり、まず、有底箱状の
本体1があり、この本体1には、中皿3が装着されてい
て、さらに蓋5が被冠される。上記本体1と中皿3との
間、及び中皿3上に、各種裁縫用具、例えば、針、糸等
が収容される。
本体1があり、この本体1には、中皿3が装着されてい
て、さらに蓋5が被冠される。上記本体1と中皿3との
間、及び中皿3上に、各種裁縫用具、例えば、針、糸等
が収容される。
本体1は、底板7と、この底板7より一体に立設された
4個の側壁9とから構成されている。又、蓋5は、天板
11と、この天板11より一体に立設された4個の側壁
13とから構成されている。
4個の側壁9とから構成されている。又、蓋5は、天板
11と、この天板11より一体に立設された4個の側壁
13とから構成されている。
そして、上記蓋5の側壁13を本体1の側壁9の外側に
嵌込むことにより、本体1に蓋5を固定するものであ
る。
嵌込むことにより、本体1に蓋5を固定するものであ
る。
上記従来の構成によると次のような問題があった。
本体1に蓋5を被冠した状態で、裁縫箱を持運ぶ場合
に、本体1を持って運ぶ場合には問題ないが、蓋5の部
分を掴んで運ぶ場合がある。そのような場合、携帯途中
に、蓋5が本体1から外れて本体1及び中皿2を落とし
てしまうことがある。
に、本体1を持って運ぶ場合には問題ないが、蓋5の部
分を掴んで運ぶ場合がある。そのような場合、携帯途中
に、蓋5が本体1から外れて本体1及び中皿2を落とし
てしまうことがある。
又、本体1及び中皿3内には、各種裁縫用具が収容され
ていて、特に、針等を落としてしまった場合には、それ
が基で怪我をするようなことも予想され、その改善が要
求されていた。
ていて、特に、針等を落としてしまった場合には、それ
が基で怪我をするようなことも予想され、その改善が要
求されていた。
本考案はこのような点に基づいてなされたものでその目
的とするところは、蓋を本体に固定するための着脱具を
設けることにより、携帯時の不用意な落下等を防止する
ことが可能な裁縫箱を提供することにある。
的とするところは、蓋を本体に固定するための着脱具を
設けることにより、携帯時の不用意な落下等を防止する
ことが可能な裁縫箱を提供することにある。
上記目的を達成するべく本願考案による裁縫箱は、蓋の
一対の側壁の縁部に設けられた第1ガイド部材と、上記
第1ガイド部材にスライド可能に取付けられたスライダ
と、上記蓋の一対の側壁の縁部であって上記第1ガイド
部材に隣接した場所に設けられた第2ガイド部材と、本
体の一対の側壁の縁部であって上記第2ガイド部材に対
応する場所に設けられた第3ガイド部材と、を具備し、
上記スライダを適宜スライドさせて、上記第2ガイド部
材と第3ガイド部材の外周にスライダを選択的に被冠さ
せることにより、蓋を本体に着脱するとともに、上記第
1ガイド部材、スライダ、第2ガイド部材および第3ガ
イド部材よりなる一対の着脱具を互いに逆向きに設けた
ことを特徴とするものである。
一対の側壁の縁部に設けられた第1ガイド部材と、上記
第1ガイド部材にスライド可能に取付けられたスライダ
と、上記蓋の一対の側壁の縁部であって上記第1ガイド
部材に隣接した場所に設けられた第2ガイド部材と、本
体の一対の側壁の縁部であって上記第2ガイド部材に対
応する場所に設けられた第3ガイド部材と、を具備し、
上記スライダを適宜スライドさせて、上記第2ガイド部
材と第3ガイド部材の外周にスライダを選択的に被冠さ
せることにより、蓋を本体に着脱するとともに、上記第
1ガイド部材、スライダ、第2ガイド部材および第3ガ
イド部材よりなる一対の着脱具を互いに逆向きに設けた
ことを特徴とするものである。
まず、蓋を本体に固定する場合には、スライダを一方向
にスライドさせて、第2ガイド部材と第3ガイド部材の
外周に被冠させる。これによって、蓋は、上記第2ガイ
ド部材、第3ガイド部材、スライダを介して、本体に固
定される。
にスライドさせて、第2ガイド部材と第3ガイド部材の
外周に被冠させる。これによって、蓋は、上記第2ガイ
ド部材、第3ガイド部材、スライダを介して、本体に固
定される。
これに対して、蓋を本体より離脱させる場合には、スラ
イダを他方向にスライドさせる。これによって、スライ
ダは第2ガイド部材及び第3ガイド部材より外れる。つ
まり、蓋が本体に対してフリーな状態になる。
イダを他方向にスライドさせる。これによって、スライ
ダは第2ガイド部材及び第3ガイド部材より外れる。つ
まり、蓋が本体に対してフリーな状態になる。
また、第1ガイド部材、スライダ、第2ガイド部材およ
び第3ガイド部材よりなる一対の着脱具を互いに逆向き
に設けたことにより蓋の本体に対する方向性がないため
に、蓋を逆向きで本体に被冠しても蓋を本体に着脱させ
ることができる。
び第3ガイド部材よりなる一対の着脱具を互いに逆向き
に設けたことにより蓋の本体に対する方向性がないため
に、蓋を逆向きで本体に被冠しても蓋を本体に着脱させ
ることができる。
以下、第1図ないし第4図を参照して本考案の一実施例
を説明する。
を説明する。
尚、従来と同一部分には同一符号を付して示しその説明
は省略する。
は省略する。
まず、蓋5の長辺部の側壁13の縁部には、第1ガイド
部材101が突出形成されている。この第1ガイド部材
101は、第4図にも示すように、その横断面形状が長
方形の両端を円弧状に形成した形状となっている。又、
第1ガイド部材101の第1図中左側端部にはストッパ
103が形成されている。
部材101が突出形成されている。この第1ガイド部材
101は、第4図にも示すように、その横断面形状が長
方形の両端を円弧状に形成した形状となっている。又、
第1ガイド部材101の第1図中左側端部にはストッパ
103が形成されている。
上記第1ガイド部材101には、スライダ105が、第
1図中左右方向にスライド可能に取付けられている。こ
のスライダ105は、第4図に示すように、第1ガイド
部材101に対して、略隙間のない状態で嵌込まれてい
る。又、スライダ105の表面には、滑り止めを企図し
た凹凸部107、107が形成されている。
1図中左右方向にスライド可能に取付けられている。こ
のスライダ105は、第4図に示すように、第1ガイド
部材101に対して、略隙間のない状態で嵌込まれてい
る。又、スライダ105の表面には、滑り止めを企図し
た凹凸部107、107が形成されている。
上記第1ガイド部材101の第1図中右側には、別の第
2ガイド部材109が突出形成されている。この第2ガ
イド部材109は、上記第ガイド部材101の上半分に
相当する形状をなすものである。
2ガイド部材109が突出形成されている。この第2ガ
イド部材109は、上記第ガイド部材101の上半分に
相当する形状をなすものである。
一方、本体1側であるが、長辺部の側壁9の縁部であっ
て、上記蓋5側の第2ガイド部材109の下方位置に
は、第3ガイド部材111が突出形成されている。この
第3ガイド部材111は、蓋5側の第1ガイド部材10
1の下半分に相当する形状をなしている。
て、上記蓋5側の第2ガイド部材109の下方位置に
は、第3ガイド部材111が突出形成されている。この
第3ガイド部材111は、蓋5側の第1ガイド部材10
1の下半分に相当する形状をなしている。
上記第2ガイド部材109、第3ガイド部材111の第
1図中右側端部には、ストッパ113、115が形成さ
れている。
1図中右側端部には、ストッパ113、115が形成さ
れている。
尚、蓋5の反対側の長辺部の側壁13、本体1の反対側
の長辺部の側壁9には、第3図に示すように、既に述べ
た構成の着脱具が、逆向きに設けられており、図中同一
部分には同一符号を付して示す。
の長辺部の側壁9には、第3図に示すように、既に述べ
た構成の着脱具が、逆向きに設けられており、図中同一
部分には同一符号を付して示す。
以上の構成を基にその作用を説明する。
まず、蓋5を本体1に被冠して固定する場合から説明す
る。スライダ105を第1ガイド部材101のストッパ
103方向、すなわち開方向にスライドさせた状態とし
て本体1に被冠する。
る。スライダ105を第1ガイド部材101のストッパ
103方向、すなわち開方向にスライドさせた状態とし
て本体1に被冠する。
次に、スライダ105を第2ガイド部材109、第3ガ
イド部材111方向にスライドさせる。それによって、
第2ガイド部材109、第3ガイド部材111にスライ
ダ105が嵌合した状態となり、蓋5が本体1に固定さ
れることになる。
イド部材111方向にスライドさせる。それによって、
第2ガイド部材109、第3ガイド部材111にスライ
ダ105が嵌合した状態となり、蓋5が本体1に固定さ
れることになる。
尚、反対側にあるスライダ105については、逆方向に
スライドさせることになり、それによって、反対側にお
いても、蓋5が本体1に固定される。
スライドさせることになり、それによって、反対側にお
いても、蓋5が本体1に固定される。
よって、この状態では、仮に蓋5を掴んで裁縫箱を持運
んでも、本体1側が不用意に落下するようなことはな
い。
んでも、本体1側が不用意に落下するようなことはな
い。
次に、蓋5を本体1より外す場合には、両側にあるスラ
イダ105、105を、上記とは逆方向にスライドさせ
るだけでよい。そして、使用する場合には、例えば、第
4図に示すように、蓋5上に本体1を載置する。
イダ105、105を、上記とは逆方向にスライドさせ
るだけでよい。そして、使用する場合には、例えば、第
4図に示すように、蓋5上に本体1を載置する。
その際、スライダ105は第1ガイド部材101側にス
ライドした状態にあり、第1ガイド部材101がスライ
ダ105に対して略隙間のない状態で嵌合している。よ
って、使用時のガタ付き等は効果的に防止される。
ライドした状態にあり、第1ガイド部材101がスライ
ダ105に対して略隙間のない状態で嵌合している。よ
って、使用時のガタ付き等は効果的に防止される。
以上本実施例によると次のような効果を奏することがで
きる。
きる。
まず、裁縫箱を携帯するような場合に、本体1側が不用
意に落下するようなことを防止することができる。これ
は、蓋5を着脱具によって本体1に固定するようにした
からである。
意に落下するようなことを防止することができる。これ
は、蓋5を着脱具によって本体1に固定するようにした
からである。
よって、各種裁縫用具、例えば、針等が落下して、それ
が原因で怪我をするといったことを防止することができ
る。
が原因で怪我をするといったことを防止することができ
る。
着脱具は、両側において逆向きに設けられているので、
蓋5の本体1に対する方向性はなく、蓋5を逆向きで本
体1に被冠しても、同様の作用によって、着脱させるこ
とができる。
蓋5の本体1に対する方向性はなく、蓋5を逆向きで本
体1に被冠しても、同様の作用によって、着脱させるこ
とができる。
蓋5を本体1より外した状態では、スライダ105が第
1ガイド部材101に嵌合した状態にあり、その際、第
1ガイド部材101はスライダ105に略隙間なく嵌合
した状態にあるので、スライダ105がガタつくような
ことはない。
1ガイド部材101に嵌合した状態にあり、その際、第
1ガイド部材101はスライダ105に略隙間なく嵌合
した状態にあるので、スライダ105がガタつくような
ことはない。
スライダ105の表面には、滑り止め107が設けられ
ているので、操作性も良好である。
ているので、操作性も良好である。
ストッパ103、113、115が設けられているの
で、スライダ105の必要以上のスライドを防止するこ
とができる。
で、スライダ105の必要以上のスライドを防止するこ
とができる。
尚、本考案は前記一実施例に限定されるものではない。
例えば、前記一実施例では、蓋5及び本体1の長辺部の
側壁に着脱具を設けたが、短辺部の側壁に設けてもよ
い。
側壁に着脱具を設けたが、短辺部の側壁に設けてもよ
い。
以上詳述したように本考案による裁縫箱によると、蓋を
本体に対して着脱具を介して着脱可能としたので、蓋と
本体が不用意に離脱することを防止することができる。
また第1ガイド部材、スライダ、第2ガイド部材および
第3ガイド部材よりなる一対の着脱具を互いに逆向きに
設けたことにより蓋の本体に対する方向性がないため
に、蓋を逆向きで本体に被冠しても蓋を本体に着脱させ
ることができ、よって使い勝手を向上させることができ
る。
本体に対して着脱具を介して着脱可能としたので、蓋と
本体が不用意に離脱することを防止することができる。
また第1ガイド部材、スライダ、第2ガイド部材および
第3ガイド部材よりなる一対の着脱具を互いに逆向きに
設けたことにより蓋の本体に対する方向性がないため
に、蓋を逆向きで本体に被冠しても蓋を本体に着脱させ
ることができ、よって使い勝手を向上させることができ
る。
第1図ないし第4図は本考案の一実施例を示す図で、第
1図は裁縫箱の側面図、第2図は第1図のII−II断面
図、第3図は裁縫箱の一部平面図、第4図は使用状態の
一例を示す断面図、第5図は従来の裁縫箱の分解斜視図
である。 1……本体、5……蓋、9……本体の側壁 13……蓋の側壁、101……第1ガイド部材 105……スライダ、109……第2ガイド部材 111……第3ガイド部材
1図は裁縫箱の側面図、第2図は第1図のII−II断面
図、第3図は裁縫箱の一部平面図、第4図は使用状態の
一例を示す断面図、第5図は従来の裁縫箱の分解斜視図
である。 1……本体、5……蓋、9……本体の側壁 13……蓋の側壁、101……第1ガイド部材 105……スライダ、109……第2ガイド部材 111……第3ガイド部材
Claims (1)
- 【請求項1】蓋の一対の側壁の縁部に設けられた第1ガ
イド部材と、上記第1ガイド部材にスライド可能に取付
けられたスライダと、上記蓋の一対の側壁の縁部であっ
て上記第1ガイド部材に隣接した場所に設けられた第2
ガイド部材と、本体の一対の側壁の縁部であって上記第
2ガイド部材に対応する場所に設けられた第3ガイド部
材と、を具備し、上記スライダを適宜スライドさせて、
上記第2ガイド部材と第3ガイド部材の外周にスライダ
を選択的に被冠させることにより、蓋を本体に着脱する
とともに、上記第1ガイド部材、スライダ、第2ガイド
部材および第3ガイド部材よりなる一対の着脱具を互い
に逆向きに設けたことを特徴とする裁縫箱。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990092614U JPH0616624Y2 (ja) | 1990-09-03 | 1990-09-03 | 裁縫箱 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990092614U JPH0616624Y2 (ja) | 1990-09-03 | 1990-09-03 | 裁縫箱 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0449077U JPH0449077U (ja) | 1992-04-24 |
| JPH0616624Y2 true JPH0616624Y2 (ja) | 1994-05-02 |
Family
ID=31829220
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990092614U Expired - Lifetime JPH0616624Y2 (ja) | 1990-09-03 | 1990-09-03 | 裁縫箱 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0616624Y2 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50126500U (ja) * | 1974-04-01 | 1975-10-17 | ||
| JPH0437530Y2 (ja) * | 1987-01-26 | 1992-09-03 | ||
| JPH0437531Y2 (ja) * | 1987-01-26 | 1992-09-03 | ||
| JPH0536973Y2 (ja) * | 1987-02-03 | 1993-09-20 |
-
1990
- 1990-09-03 JP JP1990092614U patent/JPH0616624Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0449077U (ja) | 1992-04-24 |
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