JPH0616644Y2 - タイヤ用滑り止めネットの金具取外し具 - Google Patents
タイヤ用滑り止めネットの金具取外し具Info
- Publication number
- JPH0616644Y2 JPH0616644Y2 JP9937790U JP9937790U JPH0616644Y2 JP H0616644 Y2 JPH0616644 Y2 JP H0616644Y2 JP 9937790 U JP9937790 U JP 9937790U JP 9937790 U JP9937790 U JP 9937790U JP H0616644 Y2 JPH0616644 Y2 JP H0616644Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- metal fitting
- tip
- fixed
- lever
- levers
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 title claims description 37
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 20
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 210000003323 beak Anatomy 0.000 description 2
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Gripping Jigs, Holding Jigs, And Positioning Jigs (AREA)
- Hand Tools For Fitting Together And Separating, Or Other Hand Tools (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案はタイヤ用滑り止めネットの金具取外し具、詳し
くは、ネット本体の左右側縁にかしめ固定された止め金
具,掛止フック等の特殊な金具を取外すための取外し具
に関する。
くは、ネット本体の左右側縁にかしめ固定された止め金
具,掛止フック等の特殊な金具を取外すための取外し具
に関する。
(従来の技術とその問題点) 従来からタイヤ用滑り止めネットが知られている。
タイヤ用滑り止めネットは第6図に示す様に、タイヤの
外周と略同じ長さに成形したネット本体イの適宜複数箇
所にスパイク金具a1を取付けたもので、そのネット本
体イの一側縁には止め金具a2を介して締付用ロープ材
ロが取付けられ、他側縁には掛止フックa3を介して環
状の締付バンド(図示せず)が掛止されるようになって
いる。そうして、ネット本体イをタイヤ外周に巻回して
その端部同士を接続し、且つ締付ロープ材ロの両端を連
結すると共に、前記締付バンドを各掛止フックa3間に
掛止めすることにより、ネット本体イがタイヤ外周面に
密着する状態でタイヤに装着するものである。
外周と略同じ長さに成形したネット本体イの適宜複数箇
所にスパイク金具a1を取付けたもので、そのネット本
体イの一側縁には止め金具a2を介して締付用ロープ材
ロが取付けられ、他側縁には掛止フックa3を介して環
状の締付バンド(図示せず)が掛止されるようになって
いる。そうして、ネット本体イをタイヤ外周に巻回して
その端部同士を接続し、且つ締付ロープ材ロの両端を連
結すると共に、前記締付バンドを各掛止フックa3間に
掛止めすることにより、ネット本体イがタイヤ外周面に
密着する状態でタイヤに装着するものである。
上記止め金具a2,掛止フックa3は所望の金属材を用
いて第7図,第8図に示すような側面視略C形状に成形
し、またスパイク金具a1は第9図に示すような側面視
略コ型に成形し、その一端側、他端側に形成される掛着
部a′,a″を内側に折曲変形せしめて、ネット本体イ
にかしめ固定される。
いて第7図,第8図に示すような側面視略C形状に成形
し、またスパイク金具a1は第9図に示すような側面視
略コ型に成形し、その一端側、他端側に形成される掛着
部a′,a″を内側に折曲変形せしめて、ネット本体イ
にかしめ固定される。
ところで、上記のようにしてネット本体イに固定された
止め金具a2,掛止フックa3等の金具を取外す場合、
これら金具を係止するための係止部と作業台とが一体に
なった第5図に示すような専用の治具、或いは万力等に
よってこれら金具を作業台上に係止し、さらに第4図に
示すようなバール状の工具ニで掛着部a′或いはa″を
こじあけるようにしてネット本体イから外すようになっ
ていた。
止め金具a2,掛止フックa3等の金具を取外す場合、
これら金具を係止するための係止部と作業台とが一体に
なった第5図に示すような専用の治具、或いは万力等に
よってこれら金具を作業台上に係止し、さらに第4図に
示すようなバール状の工具ニで掛着部a′或いはa″を
こじあけるようにしてネット本体イから外すようになっ
ていた。
従って、従来において止め金具a2,掛止フックa3を
取外す場合、それら金具の両端掛止部a′,a″を係止
するための治具,これを固定するための堅固な作業台,
取外すための工具が夫々個別に必要であり、それらを完
備する工場等に持ち込まなければ取外し作業を行なうこ
とはできなかった。
取外す場合、それら金具の両端掛止部a′,a″を係止
するための治具,これを固定するための堅固な作業台,
取外すための工具が夫々個別に必要であり、それらを完
備する工場等に持ち込まなければ取外し作業を行なうこ
とはできなかった。
(考案が解決しようとする課題) 本考案は上述したような従来事情に鑑みてなされたもの
であり、その目的とする処は、ネット本体の左右側縁に
かしめ固定された止め金具,掛止フック等の金具を、上
述せる治具,万力,作業台等を必要とすることなく簡単
に取外すことができる器具を提供することにある。
であり、その目的とする処は、ネット本体の左右側縁に
かしめ固定された止め金具,掛止フック等の金具を、上
述せる治具,万力,作業台等を必要とすることなく簡単
に取外すことができる器具を提供することにある。
(課題を解決するための手段) 以上の目的を達成するために、本考案の取外し具は、ネ
ット本体の左右側縁にかしめ固定された止め金具,掛止
フック等の金具を取外すためのものであって、略直杆状
を呈する固定側レバーの先端近傍にヒンジ部を形成する
と共に、略逆へ字状を呈する回動側レバーの先端近傍折
曲部位を前記ヒンジ部に回動自在に枢着せしめ、且つ夫
々のレバー間には前記両レバーの先端同士が当接する方
向に両レバーを付勢する弾発部材を介在させ、さらに固
定側レバー先端には上記金具の一端掛着部に係合する係
止爪を、回動側レバー先端には上記金具の他端掛着部に
係合する外し爪を、夫々相反する方向へ突出するよう設
けてなることを特徴とする。
ット本体の左右側縁にかしめ固定された止め金具,掛止
フック等の金具を取外すためのものであって、略直杆状
を呈する固定側レバーの先端近傍にヒンジ部を形成する
と共に、略逆へ字状を呈する回動側レバーの先端近傍折
曲部位を前記ヒンジ部に回動自在に枢着せしめ、且つ夫
々のレバー間には前記両レバーの先端同士が当接する方
向に両レバーを付勢する弾発部材を介在させ、さらに固
定側レバー先端には上記金具の一端掛着部に係合する係
止爪を、回動側レバー先端には上記金具の他端掛着部に
係合する外し爪を、夫々相反する方向へ突出するよう設
けてなることを特徴とする。
(作用) 以上の構成からなる本考案の取外し具によれば、通常時
において互いに当接している両レバーの先端を、ネット
本体に固定した金具の両端部間に差し込み、且つ固定側
レバーの先端係止爪を前記金具の一端掛着部に係合させ
て固定側レバーを係止すると共に、回動側レバーの先端
外し爪を同金具の他端掛着部に係合せしめ、このセット
状態から回動側レバー基端側を固定側レバー方向へ押し
下げるように回動操作すれば、回動側レバーの先端外し
爪が上記係止爪から離間する方向へ回動するをもって前
記他端掛着部がこじあけられ、金具がネット本体から外
れる。
において互いに当接している両レバーの先端を、ネット
本体に固定した金具の両端部間に差し込み、且つ固定側
レバーの先端係止爪を前記金具の一端掛着部に係合させ
て固定側レバーを係止すると共に、回動側レバーの先端
外し爪を同金具の他端掛着部に係合せしめ、このセット
状態から回動側レバー基端側を固定側レバー方向へ押し
下げるように回動操作すれば、回動側レバーの先端外し
爪が上記係止爪から離間する方向へ回動するをもって前
記他端掛着部がこじあけられ、金具がネット本体から外
れる。
(実施例) 以下、本考案に係る取外し具の一実施例を第1図〜第3
図を参照して説明する。
図を参照して説明する。
取外し具は第1図,第2図に示すように、固定側レバー
1と回動側レバー2の先端近傍部位を回動自在に枢着
し、かつ夫々のレバー1,2間に弾発部材3を介在させ
ると共に、前記両レバー先端に係止爪7、外し爪8を設
けて構成される。
1と回動側レバー2の先端近傍部位を回動自在に枢着
し、かつ夫々のレバー1,2間に弾発部材3を介在させ
ると共に、前記両レバー先端に係止爪7、外し爪8を設
けて構成される。
固定側レバー1は所望の長さを有する金属杆材によって
略直杆状に形成されており、その先端近傍部位1aには左
右の支持片6a,6aを立設すると共に両支持片6a,6a間に支
軸6bを架設してヒンジ部6が形成される。
略直杆状に形成されており、その先端近傍部位1aには左
右の支持片6a,6aを立設すると共に両支持片6a,6a間に支
軸6bを架設してヒンジ部6が形成される。
また、固定側レバー1の先端近傍部位1aから先、即ち固
定側レバー先端には、係止部4が形成される。
定側レバー先端には、係止部4が形成される。
係止部4はその上面4aを下面4b先端に向けて先細となる
よう湾曲させた略嘴形状に形成され、さらにその先端に
は外方(図面においては下方)へ折曲する係止爪7が形
成されている。
よう湾曲させた略嘴形状に形成され、さらにその先端に
は外方(図面においては下方)へ折曲する係止爪7が形
成されている。
回動側レバー2は固定側レバー1と同様な金属杆を用い
て、図示する如く、先端近傍部位2aから先が所定の角度
をもって折曲するような略逆へ字状に形成され、その先
端近傍折曲部位2aを上記ヒンジ部6にヒンジ部6に枢着
するをもって固定側レバー1に対して回動自在に支持さ
れる。
て、図示する如く、先端近傍部位2aから先が所定の角度
をもって折曲するような略逆へ字状に形成され、その先
端近傍折曲部位2aを上記ヒンジ部6にヒンジ部6に枢着
するをもって固定側レバー1に対して回動自在に支持さ
れる。
また、回動側レバー2における前記折曲部位2aから先、
即ち回動側レバー先端には、外し部5が形成される。
即ち回動側レバー先端には、外し部5が形成される。
外し部5は上記係止部4の上面4aに沿って先細形状に湾
曲する略嘴形状に形成され、その先端には係止爪7と対
向する方向(図面では上方)に折曲する外し爪8が形成
されている。
曲する略嘴形状に形成され、その先端には係止爪7と対
向する方向(図面では上方)に折曲する外し爪8が形成
されている。
上記固定側レバー1と回動側レバー2における先端近傍
部位1a,2aよりも手前位置には、弾性バネからなる弾性
部材3を介在せしめ、これにより前記両レバー1,2を
その先端係止部4,外し部5が閉じる方向に付勢して、
通常の状態において係止爪7と外し爪8とが常に当接す
るようになっている。
部位1a,2aよりも手前位置には、弾性バネからなる弾性
部材3を介在せしめ、これにより前記両レバー1,2を
その先端係止部4,外し部5が閉じる方向に付勢して、
通常の状態において係止爪7と外し爪8とが常に当接す
るようになっている。
尚、図中9は固定側レバー1,回動側レバー2の基端
側、即ち握り部分に被嵌した樹脂カバーである。
側、即ち握り部分に被嵌した樹脂カバーである。
以下に、上記構成からなる本実施例の取外し具を用いた
金具取外し作業を、止め金具a2の場合を例にとって第
2図、第3図を参照して説明する。図中、イはネット本
体、ロは締付ロープ材、a2はこの両者を連結する止め
金具で、この止め金具a2は一方の掛着部a′を締付ロ
ープ材ロに、他方の掛着部a″をネット本体イにかしめ
固定されている(第2図,第6図参照)。
金具取外し作業を、止め金具a2の場合を例にとって第
2図、第3図を参照して説明する。図中、イはネット本
体、ロは締付ロープ材、a2はこの両者を連結する止め
金具で、この止め金具a2は一方の掛着部a′を締付ロ
ープ材ロに、他方の掛着部a″をネット本体イにかしめ
固定されている(第2図,第6図参照)。
まず第2図に実線で示すように、夫々の掛着部a′,
a″の先端間に形成される隙間部分に上記両レバー1,
2の先端を差し込み、且つ固定側レバー先端の係止爪7
を一方の掛着部a′に係合させて固定側レバー1を係止
すると共に、回動側レバー先端の外し爪8を他方の掛着
部a″に係合せしめる。
a″の先端間に形成される隙間部分に上記両レバー1,
2の先端を差し込み、且つ固定側レバー先端の係止爪7
を一方の掛着部a′に係合させて固定側レバー1を係止
すると共に、回動側レバー先端の外し爪8を他方の掛着
部a″に係合せしめる。
次にこのセット状態(第2図の状態)から回動側レバー
2の基端側を押し下げるように回動操作すれば、外し部
5が上方へ回動するに伴い外し爪8が他方の掛着部a″
をこじあけ、止め金具a2がネット本体イから外れる。
2の基端側を押し下げるように回動操作すれば、外し部
5が上方へ回動するに伴い外し爪8が他方の掛着部a″
をこじあけ、止め金具a2がネット本体イから外れる。
よって、専用の治具や作業台を用いることなく、止め金
具a2を確実に係止せしめて作業が行える。
具a2を確実に係止せしめて作業が行える。
尚、掛止フックa3を取外す際においても、上記止め金
具a2の場合と同様に、係止爪7を一方の掛着部a′に
係合させて固定側レバー1を係止すると共に、回動側レ
バー先端の外し爪8を他方の掛着部a″に係合せしめ、
このセット状態から回動側レバー2を回動操作すれば、
他方の掛着部a″がこじあけられ、掛止フックa3がネ
ット本体イから外れる。
具a2の場合と同様に、係止爪7を一方の掛着部a′に
係合させて固定側レバー1を係止すると共に、回動側レ
バー先端の外し爪8を他方の掛着部a″に係合せしめ、
このセット状態から回動側レバー2を回動操作すれば、
他方の掛着部a″がこじあけられ、掛止フックa3がネ
ット本体イから外れる。
(考案の効果) 本考案取外し具は以上説明したように構成したので、ネ
ット本体に固定した金具の一端掛着部に係止爪を係合す
ることで固定側レバー先端に前記金具を係止し、このセ
ット状態で回動側レバーを回動操作すれば外し爪により
同金具の他端掛着部がこじあけられ、前記金具をネット
本体から取外すことができる。
ット本体に固定した金具の一端掛着部に係止爪を係合す
ることで固定側レバー先端に前記金具を係止し、このセ
ット状態で回動側レバーを回動操作すれば外し爪により
同金具の他端掛着部がこじあけられ、前記金具をネット
本体から取外すことができる。
従って、従来の如く金具を係止するための専用治具やこ
れを固定するための堅固な作業台等を別途必要とするこ
となく、本考案の取外し具さえあれば止め金具,掛止フ
ックの取外しを行えるので、一般家庭や販売店,代理店
等で容易に滑り止めネットの補修を行うことが可能にな
る。
れを固定するための堅固な作業台等を別途必要とするこ
となく、本考案の取外し具さえあれば止め金具,掛止フ
ックの取外しを行えるので、一般家庭や販売店,代理店
等で容易に滑り止めネットの補修を行うことが可能にな
る。
第1図は本考案に係る取外し具の一実施例を示す正面
図、第2図はその使用状態を示す要部拡大図、第3図は
同斜視図、第4図は専用治具とバール状工具を用いた従
来の金具取外し作業を示す斜視図、第5図はその専用治
具の斜視図、第6図はタイヤ用滑り止めネットの平面
図、第7図は止め金具の斜視図、第8図は掛止フックの
斜視図、第9図はスパイク金具の斜視図である。 尚、図中 1:固定側レバー、2:回動側レバー 3:弾発部材、4:係止部 5:外し部、6:ヒンジ部 7:係止爪、8:外し爪
図、第2図はその使用状態を示す要部拡大図、第3図は
同斜視図、第4図は専用治具とバール状工具を用いた従
来の金具取外し作業を示す斜視図、第5図はその専用治
具の斜視図、第6図はタイヤ用滑り止めネットの平面
図、第7図は止め金具の斜視図、第8図は掛止フックの
斜視図、第9図はスパイク金具の斜視図である。 尚、図中 1:固定側レバー、2:回動側レバー 3:弾発部材、4:係止部 5:外し部、6:ヒンジ部 7:係止爪、8:外し爪
Claims (1)
- 【請求項1】ネット本体の左右側縁にかしめ固定された
止め金具,掛止フック等の金具を取外すための取外し具
であって、 略直杆状を呈する固定側レバーの先端近傍にヒンジ部を
形成すると共に、略逆へ字状を呈する回動側レバーの先
端近傍折曲部位を前記ヒンジ部に回動自在に枢着せし
め、且つ夫々のレバー間には前記両レバーの先端同士が
当接する方向に両レバーを付勢する弾発部材を介在さ
せ、さらに固定側レバー先端には上記金具の一端掛着部
に係合する係止爪を、回動側レバー先端には上記金具の
他端掛着部に係合する外し爪を、夫々相反する方向へ突
出するよう設けてなるタイヤ用滑り止めネットの金具取
外し具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9937790U JPH0616644Y2 (ja) | 1990-09-21 | 1990-09-21 | タイヤ用滑り止めネットの金具取外し具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9937790U JPH0616644Y2 (ja) | 1990-09-21 | 1990-09-21 | タイヤ用滑り止めネットの金具取外し具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0457369U JPH0457369U (ja) | 1992-05-18 |
| JPH0616644Y2 true JPH0616644Y2 (ja) | 1994-05-02 |
Family
ID=31841252
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9937790U Expired - Lifetime JPH0616644Y2 (ja) | 1990-09-21 | 1990-09-21 | タイヤ用滑り止めネットの金具取外し具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0616644Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-09-21 JP JP9937790U patent/JPH0616644Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0457369U (ja) | 1992-05-18 |
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