JPH0617006Y2 - 往復ポンプ - Google Patents
往復ポンプInfo
- Publication number
- JPH0617006Y2 JPH0617006Y2 JP1985192981U JP19298185U JPH0617006Y2 JP H0617006 Y2 JPH0617006 Y2 JP H0617006Y2 JP 1985192981 U JP1985192981 U JP 1985192981U JP 19298185 U JP19298185 U JP 19298185U JP H0617006 Y2 JPH0617006 Y2 JP H0617006Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chamber
- plunger
- lubricating
- axial direction
- seal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Details Of Reciprocating Pumps (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、一端をポンプ室に臨ませるプランジヤを往
復動させて揚水作用を行なうようにし、プランジヤに貫
挿されると共に、互いにある間隔をあけて配設される一
対のシールによつて画設される潤滑室が配設される往復
ポンプに関するものである。
復動させて揚水作用を行なうようにし、プランジヤに貫
挿されると共に、互いにある間隔をあけて配設される一
対のシールによつて画設される潤滑室が配設される往復
ポンプに関するものである。
従来のこの種の往復ポンプは、第7図に示すように、シ
リンダ本体a内に、一端をポンプ室bに臨ませるプラン
ジヤcを偏心カム又はクランク等の往復動手段によつて
往復動させて揚水作用を行なうようにし、プランジヤc
に貫挿されると共に、前記ポンプ室bを水気密に保つ第
1のシールdとこの第1のシールdの背後にスペーサe
を配設することによりある間隔を保つて対峙させた第2
のシールfとにより形成される潤滑室gが配設され、吸
水口hから吸入弁iを介して前記ポンプ室bに連通され
る吸水路jがシリンダ本体a内に形成され、この吸水路
jと前記潤滑室gとが吸水路jに連通される合流部kか
ら分岐される分岐路lによつて連通されてなる構成であ
る。なおmはポンプ室bと吐出口nとの間に介在される
吐出弁である。
リンダ本体a内に、一端をポンプ室bに臨ませるプラン
ジヤcを偏心カム又はクランク等の往復動手段によつて
往復動させて揚水作用を行なうようにし、プランジヤc
に貫挿されると共に、前記ポンプ室bを水気密に保つ第
1のシールdとこの第1のシールdの背後にスペーサe
を配設することによりある間隔を保つて対峙させた第2
のシールfとにより形成される潤滑室gが配設され、吸
水口hから吸入弁iを介して前記ポンプ室bに連通され
る吸水路jがシリンダ本体a内に形成され、この吸水路
jと前記潤滑室gとが吸水路jに連通される合流部kか
ら分岐される分岐路lによつて連通されてなる構成であ
る。なおmはポンプ室bと吐出口nとの間に介在される
吐出弁である。
また従来の他の例で、実公昭56−15426号公報に
記載されている考案のように、前記同様の潤滑室が形成
される往復ポンプであつて、吸入管から分岐されて潤滑
室を通り、再び吸入管に連結される送液路が配設され、
潤滑室内に作動流体を強制的に循環してなる構成のもの
もある。
記載されている考案のように、前記同様の潤滑室が形成
される往復ポンプであつて、吸入管から分岐されて潤滑
室を通り、再び吸入管に連結される送液路が配設され、
潤滑室内に作動流体を強制的に循環してなる構成のもの
もある。
しかし、前記従来の往復ポンプは、以上に述べたようで
あるから、前者のものにおいては、前記分岐路が細く長
いため、潤滑室内に空気又は沈殿物が介在された場合
に、それを排除できず、流通液が潤滑室内に到達しない
か、又は沈殿物で潤滑室内が詰まつてしまうことがあ
り、焼付きが生じるなどして潤滑室によるプランジヤの
水気密保持の作用を十分に発揮できないおそれがある。
また後者のものでは、強制循環をするために装置全体が
複雑化し、価格が高騰するおそれがある。
あるから、前者のものにおいては、前記分岐路が細く長
いため、潤滑室内に空気又は沈殿物が介在された場合
に、それを排除できず、流通液が潤滑室内に到達しない
か、又は沈殿物で潤滑室内が詰まつてしまうことがあ
り、焼付きが生じるなどして潤滑室によるプランジヤの
水気密保持の作用を十分に発揮できないおそれがある。
また後者のものでは、強制循環をするために装置全体が
複雑化し、価格が高騰するおそれがある。
この考案は以上に述べた事情に鑑みなされたもので、一
端をポンプ室に臨ませるプランジヤを往復動させて揚水
作用を行なうようにし、前記プランジヤに貫挿すると共
に前記ポンプ室を水気密に保つ第1のシールと、この第
1のシールの背後に間隔を保つて対峙させた第2のシー
ルとの間に潤滑室を形成した往復ポンプにおいて、吸入
弁を介して前記ポンプ室に連通される吸水路を配設し、
この吸水路に前記潤滑室の近傍において形成した合流部
に連通する分岐室を前記潤滑室に対して上方位置又は少
なくとも水平位置に配設し、前記分岐室の前記潤滑室に
連通した開口部における幅を、前記潤滑室のプランジヤ
軸方向又はプランジヤ軸方向に直交する方向の最大幅以
上してなる往復ポンプを提案するものである。
端をポンプ室に臨ませるプランジヤを往復動させて揚水
作用を行なうようにし、前記プランジヤに貫挿すると共
に前記ポンプ室を水気密に保つ第1のシールと、この第
1のシールの背後に間隔を保つて対峙させた第2のシー
ルとの間に潤滑室を形成した往復ポンプにおいて、吸入
弁を介して前記ポンプ室に連通される吸水路を配設し、
この吸水路に前記潤滑室の近傍において形成した合流部
に連通する分岐室を前記潤滑室に対して上方位置又は少
なくとも水平位置に配設し、前記分岐室の前記潤滑室に
連通した開口部における幅を、前記潤滑室のプランジヤ
軸方向又はプランジヤ軸方向に直交する方向の最大幅以
上してなる往復ポンプを提案するものである。
上記構造とした結果、流通液を潤滑室に対して強制循環
させる必要なく、潤滑室内に流通液を容易に流通すると
共に、この潤滑室内の空気又は沈殿物を排除できるもの
である。
させる必要なく、潤滑室内に流通液を容易に流通すると
共に、この潤滑室内の空気又は沈殿物を排除できるもの
である。
以下添付図面にしたがつてこの考案の往復ポンプの一実
施例を説明する。
施例を説明する。
第1図はこの考案における往復ポンプであつて、プラン
ジヤ軸がほぼ水平方向に配設されるものの一部を示す断
面図、第2図は第1図示のII-II矢視断面図で、図中1
はシリンダ元部で、シリンダ元部1の左方には、左右方
向に長い円筒状をしたシリンダ2が装着される。シリン
ダ2内にはカラーCで間隔を保たれた吐出弁座3とスト
ツプ部材3′との間に遊嵌される吐出弁4が備えられる
プランジヤ5が往復動可能に配設され、プランジヤ5の
先端部とシリンダ2との間にはポンプ室6が形成され
る。プランジヤ5は、先端部の小径部5a及び基端部の大
径部5bを備えると共に、小径部5aはシリンダヘツド14と
シリンダ2の基端方向に間隔筒7を重設し、更に互いに
ある間隔を置いて配設される第1のシール8と第2のシ
ール9を介して、水気密状態で、シリンダ元部1との間
に摺動可能に保持され、プランジヤ5の大径部5bはスリ
ーブ10を介してシリンダ元部1に摺動可能に保持され
る。またプランジヤ5の大径部5bは、図示を略すクラン
ク又は偏心カム等の往復動手段に連結され、プランジヤ
5が往復動可能とされている。
ジヤ軸がほぼ水平方向に配設されるものの一部を示す断
面図、第2図は第1図示のII-II矢視断面図で、図中1
はシリンダ元部で、シリンダ元部1の左方には、左右方
向に長い円筒状をしたシリンダ2が装着される。シリン
ダ2内にはカラーCで間隔を保たれた吐出弁座3とスト
ツプ部材3′との間に遊嵌される吐出弁4が備えられる
プランジヤ5が往復動可能に配設され、プランジヤ5の
先端部とシリンダ2との間にはポンプ室6が形成され
る。プランジヤ5は、先端部の小径部5a及び基端部の大
径部5bを備えると共に、小径部5aはシリンダヘツド14と
シリンダ2の基端方向に間隔筒7を重設し、更に互いに
ある間隔を置いて配設される第1のシール8と第2のシ
ール9を介して、水気密状態で、シリンダ元部1との間
に摺動可能に保持され、プランジヤ5の大径部5bはスリ
ーブ10を介してシリンダ元部1に摺動可能に保持され
る。またプランジヤ5の大径部5bは、図示を略すクラン
ク又は偏心カム等の往復動手段に連結され、プランジヤ
5が往復動可能とされている。
前記両シール8,9間には第5図及び第6図に示すよう
に、ドーナツ板状で外周面には外周に沿う方向及び軸方
向に複数の溝11が形成されてなるスペーサ12が介在され
てなる潤滑室13が形成される。またシリンダ2の先端部
には、シリンダヘツド14が吸入弁15を介して配設され
る。シリンダヘツド14内は、管路16を介して、シリンダ
元部1に前記潤滑室13の近傍を通過するように形成され
る吸水路17に連通され、吸水路17は外部に連通される吸
水口18が連通される。
に、ドーナツ板状で外周面には外周に沿う方向及び軸方
向に複数の溝11が形成されてなるスペーサ12が介在され
てなる潤滑室13が形成される。またシリンダ2の先端部
には、シリンダヘツド14が吸入弁15を介して配設され
る。シリンダヘツド14内は、管路16を介して、シリンダ
元部1に前記潤滑室13の近傍を通過するように形成され
る吸水路17に連通され、吸水路17は外部に連通される吸
水口18が連通される。
前記潤滑室13はその近傍において吸水路17に形成される
合流部17aから分岐される分岐室19を介して吸水路17に
連通される。そして潤滑室13は分岐室19に対して下方位
置か少なくとも水平位置を占めるような位置関係とす
る。そしてプランジヤ5軸方向が水平方向とされる場合
において、分岐室19の潤滑室13に連通される開口部19a
のプランジヤ5軸方向に直交する方向の幅H1が、前記
潤滑室13の同方向の最大幅D以上とされてなる。
合流部17aから分岐される分岐室19を介して吸水路17に
連通される。そして潤滑室13は分岐室19に対して下方位
置か少なくとも水平位置を占めるような位置関係とす
る。そしてプランジヤ5軸方向が水平方向とされる場合
において、分岐室19の潤滑室13に連通される開口部19a
のプランジヤ5軸方向に直交する方向の幅H1が、前記
潤滑室13の同方向の最大幅D以上とされてなる。
なお第3図及び第4図に示すように、前記プランジヤ5
軸方向がほぼ鉛直方向とされる際には、前記分岐室19の
潤滑室13に連通される開口部19aのプランジヤ5軸方向
の幅H2が、前記潤滑室13の同方向の最大幅である高さ
t以上とされてなるようにすることも可能である。
軸方向がほぼ鉛直方向とされる際には、前記分岐室19の
潤滑室13に連通される開口部19aのプランジヤ5軸方向
の幅H2が、前記潤滑室13の同方向の最大幅である高さ
t以上とされてなるようにすることも可能である。
この考案の往復ポンプは以上に述べたようであるから、
潤滑室内から前記分岐室の合流部に向かつてよりスムー
ズに連通されていると共に、合流部が潤滑室の近傍に配
設されているため、強制循環をさせる必要なく、潤滑室
内に流通液の流入を容易にすることができ、潤滑室が分
岐室より下方位置又は少なくとも水平位置にあるという
位置関係から潤滑室に内在された空気及び沈殿物を分岐
室を介して吸水路に容易に排出することができ、潤滑室
の潤滑機能を十分に発揮することができる効果を有する
ものである。
潤滑室内から前記分岐室の合流部に向かつてよりスムー
ズに連通されていると共に、合流部が潤滑室の近傍に配
設されているため、強制循環をさせる必要なく、潤滑室
内に流通液の流入を容易にすることができ、潤滑室が分
岐室より下方位置又は少なくとも水平位置にあるという
位置関係から潤滑室に内在された空気及び沈殿物を分岐
室を介して吸水路に容易に排出することができ、潤滑室
の潤滑機能を十分に発揮することができる効果を有する
ものである。
第1図はこの考案の往復ポンプのプランジヤ軸方向が水
平方向のものの一部断面図、第2図は第1図示のII-II
矢視断面図、第3図は往復ポンプのプランジヤ軸方向が
鉛直方向のものの一部断面図、第4図は第3図示のIV-I
V矢視断面図、第5図及び第6図はスペーサを示す側面
図及び第5図示のVI-VI矢視断面図、第7図は従来の往
復ポンプを示す断面図である。 なお図において、 1……シリンダ元部 2……シリンダ 4……吐出弁 5……プランジヤ 6……ポンプ室 8……第1のシール 9……第2のシール 12……スペーサ 13……潤滑室 15……吸入弁 17……吸水路 17a……合流部 18……吸入口 19……分岐室 19a……開口部 である。
平方向のものの一部断面図、第2図は第1図示のII-II
矢視断面図、第3図は往復ポンプのプランジヤ軸方向が
鉛直方向のものの一部断面図、第4図は第3図示のIV-I
V矢視断面図、第5図及び第6図はスペーサを示す側面
図及び第5図示のVI-VI矢視断面図、第7図は従来の往
復ポンプを示す断面図である。 なお図において、 1……シリンダ元部 2……シリンダ 4……吐出弁 5……プランジヤ 6……ポンプ室 8……第1のシール 9……第2のシール 12……スペーサ 13……潤滑室 15……吸入弁 17……吸水路 17a……合流部 18……吸入口 19……分岐室 19a……開口部 である。
Claims (3)
- 【請求項1】一端をポンプ室(6)に臨ませるプランジヤ
(5)を往復動させて揚水作用を行なうようにし、前記プ
ランジヤ(5)に貫挿すると共に前記ポンプ室(6)を水気密
に保つ第1のシール(8)と、この第1のシール(8)の背後
に間隔を保つて対峙させた第2のシール(9)との間に潤
滑室(13)を形成した往復ポンプにおいて、吸入弁(15)を
介して前記ポンプ室(6)に連通される吸水路(17)を配設
し、この吸水路(17)に前記潤滑室(13)の近傍において形
成した合流部(17a)に連通する分岐室(19)を前記潤滑室
(13)に対して上方位置又は少なくとも水平位置に配設
し、前記分岐室(19)の前記潤滑室(13)に連通した開口部
(19a)における幅を、前記潤滑室(13)のプランジヤ軸方
向又はプランジヤ軸方向に直交する方向の最大幅以上と
してなる往復ポンプ。 - 【請求項2】前記プランジヤ軸方向を水平方向とした際
に、前記分岐室(19)の前記潤滑室(13)に連通する開口部
(19a)のプランジヤ軸方向に直交する方向の幅を、前記
潤滑室(13)のプランジヤ軸方向に直交する方向の最大幅
以上としてなる実用新案登録請求の範囲第1項記載の往
復ポンプ。 - 【請求項3】前記プランジヤ軸方向を鉛直方向とした際
に、前記分岐室(19)の前記潤滑室(13)に連通される開口
部(19a)のプランジヤ軸方向の幅を、前記潤滑室(13)の
プランジヤ軸方向の最大幅以上としてなる実用新案登録
請求の範囲第1項記載の往復ポンプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985192981U JPH0617006Y2 (ja) | 1985-12-17 | 1985-12-17 | 往復ポンプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985192981U JPH0617006Y2 (ja) | 1985-12-17 | 1985-12-17 | 往復ポンプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62101076U JPS62101076U (ja) | 1987-06-27 |
| JPH0617006Y2 true JPH0617006Y2 (ja) | 1994-05-02 |
Family
ID=31148572
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985192981U Expired - Lifetime JPH0617006Y2 (ja) | 1985-12-17 | 1985-12-17 | 往復ポンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0617006Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001153051A (ja) * | 1999-11-29 | 2001-06-05 | Nippon Pillar Packing Co Ltd | ポンプ、アキュムレータ等の流体機器 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5130168U (ja) * | 1974-08-20 | 1976-03-04 | ||
| JPS5211681U (ja) * | 1975-07-15 | 1977-01-27 |
-
1985
- 1985-12-17 JP JP1985192981U patent/JPH0617006Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001153051A (ja) * | 1999-11-29 | 2001-06-05 | Nippon Pillar Packing Co Ltd | ポンプ、アキュムレータ等の流体機器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62101076U (ja) | 1987-06-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20100303649A1 (en) | Double Action Simplex Pump | |
| US4824342A (en) | Chemical injector system for piston pumps | |
| BR112016030309B1 (pt) | Válvula de descarga para uma bomba hidráulica de um grupo hidráulico | |
| US6053091A (en) | Plunger pump | |
| JPH0617006Y2 (ja) | 往復ポンプ | |
| JPH03199674A (ja) | 多連式往復ポンプ | |
| US5433240A (en) | Low-ratio proportioner | |
| CA1172904A (en) | Fluid driven reciprocating pump | |
| CN107795447A (zh) | 入口增压型二维双联活塞泵 | |
| JPH0368520U (ja) | ||
| JPH0410384Y2 (ja) | ||
| JP4058792B2 (ja) | プランジャポンプ | |
| JPH0214695Y2 (ja) | ||
| JPS6254283U (ja) | ||
| JPH04105973U (ja) | ポンプ装置 | |
| JPS6244136Y2 (ja) | ||
| JP2570318Y2 (ja) | 往復動ポンプ | |
| JPS59138786A (ja) | 液体用の往復動ピストンポンプ | |
| SU1675575A1 (ru) | Насос с гидравлическим устройством уплотнени плунжера | |
| JP2005220834A (ja) | ダイヤフラム型ポンプのポンプヘッドの構造 | |
| JPH0634633Y2 (ja) | アンロードバルブを備えたギヤポンプ | |
| JPH01208579A (ja) | プランジャポンプ | |
| JPS6298781U (ja) | ||
| KR20100010485A (ko) | 왕복 펌프 장치 | |
| JPS6220722Y2 (ja) |