JPH06170462A - 移動装置付t溝使用機器 - Google Patents

移動装置付t溝使用機器

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JPH06170462A
JPH06170462A JP20104293A JP20104293A JPH06170462A JP H06170462 A JPH06170462 A JP H06170462A JP 20104293 A JP20104293 A JP 20104293A JP 20104293 A JP20104293 A JP 20104293A JP H06170462 A JPH06170462 A JP H06170462A
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groove
slot
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dust
clamp
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Hisashi Imai
久之 今井
Hideo Konishi
英夫 小西
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S R ENG KK
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 スクラップ小片等のごみがT溝内に存在して
いる場合であってもT溝使用機器を使用位置と退避位置
に円滑に移動させること。 【構成】 T溝12を通るように設けた押し引き用連結体
14を介してクランプ等のT溝使用機器1 が駆動部によっ
て押し引き移動せしめられるように構成され、上記T溝
使用機器の移動に伴って移動して上記連結体の位置する
上記T溝部分の開口部を閉じるように可撓性ベルト3 を
設けた移動装置付T溝使用機器において、上記押し引き
移動によりT溝内のごみを押し退けるように上記T溝使
用機器にワイパ50、51、52を設けたことを特徴とする移
動装置付T溝使用機器。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えばプレス機械にお
ける金型の固定に使用される油圧式クランプ装置等のT
溝使用機器がT溝に沿って移動する移動装置付のものに
おいて、その移動時にごみを噛み込まないようにしたも
のに関する。
【0002】
【従来の技術】従来のクランプ装置等の移動装置として
は、実願昭58−78449号明細書に記載のものがあ
る。その概略は、T溝に沿って移動可能なクランプ装置
をT溝内を通るように設けたローラ付チエンを介して押
し引き駆動するようにしたものである。そのクランプ装
置は油圧によって作動するものであり、ホースを接続し
てあり、その油圧ホースがT溝の外を取るものであるか
ら、何かと作業の邪魔になる問題があった。このため出
願人は油圧ホースとローラ付チエンが殆ど一体化したク
ランプ装置押し引き用の連結体を開発し、またその連結
体を用いたクランプ装置の移動装置を開発した。それに
よると、連結体の一部が油圧ホースで構成され、連結体
がT溝内を通る部分で完全にT溝内に収まる、つまり油
圧ホースその他がT溝の外とに出ないようになっている
から、一応の完成を見た。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記ク
ランプ装置の移動装置を、プレス機械において下金型を
固定するクランプ装置に適用したときに、ごみがT溝内
に入り込んでクランプ装置の押し移動に支障をきたす問
題のあることがわかった。すなわち、押し移動の際にス
クラップの小片等のごみがT溝内にあると、あるいはT
溝内面に金属片等のごみが油で付着していると、そのご
みをT溝内面とクランプ装置との間に噛み込み、前進不
能になることがあり、そのごみはクランプ装置の押し移
動に先立って丁寧に取り除いておく必要がある。このご
みの除去に時間と手間を要する問題があり、ごみの除去
を怠り、前記噛み込みを生じたときには、これを取り除
いて正常な状態に戻すために大変な時間と手間が掛かる
のである。本発明は、スクラップ小片等のごみがT溝内
にある程度は存在している場合であっても、クランプ装
置等のT溝使用機器を退避位置から使用位置へ円滑に移
動させることが可能な移動装置付T溝使用機器を提供す
ることを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の手段は、T溝を
通るように設けた押し引き用連結体を介してクランプ等
のT溝使用機器が駆動部によって押し引き移動せしめら
れるように構成された移動装置付T溝使用機器におい
て、上記押し引き移動によりT溝内のごみを押し退ける
ように上記T溝使用機器にワイパを設けたことを特徴と
する。上記ワイパは上記T溝使用機器が押し移動せしめ
られるときの少なくとも前側位置に設けるが、後ろ側位
置にも設ける場合がある。
【0005】
【作用】例えば、プレス機械の下金型固定用の移動装置
付のクランプ装置に適用した場合は、クランプ装置が所
定のクランプ位置と退避位置との間をT溝に沿って移動
せしめられるようになっており、クランプ位置でクラン
プ作用し、金型を固定してその状態でプレス加工が行わ
れ、金型の交換時に非クランプ状態となって退避位置に
移動し、金型の交換が行われた後にクランプ位置に移動
して再びクランプ作用する。そしてクランプ装置が退避
状態でT溝内にある程度の量のごみがあったとしても、
クランプ位置への前進移動の際にワイパがごみを押し退
けるから、T溝使用機器とT溝内面の間にごみを噛み込
むようなことはない。なお、T溝内にある連結体側に落
下するごみに対しては別に閉蓋手段を設けるのがよい。
【0006】
【実施例】第1実施例を図1〜図5に示す。図におい
て、50、51、52がワイパであり、1はT溝使用機
器としてのクランプ装置、2は移動装置、3は可撓性ベ
ルトである。ワイパ50、51は、図1〜図3に示すよ
うに、ゴム又は合成樹脂で形成し、適当な金具でクラン
プ装置1のT溝内部分に支持してある。図におけるT溝
12は底部中央が段をなして若干深くなったものを示
し、ワイパ50はこれに対応して中央部が突出してT溝
底面の全幅にわたって接触している。図示のクランプ装
置1のT溝12に対する可撓性ベルト3による閉蓋状態
はT溝を開口縁よりもかなり内側で閉じた状態であり、
クランプ装置1の引き移動の際にT溝の上部に入り込ん
だ異物を押しのけるために、図1に示すように、ワイパ
52を設けてある。図中、53は下金型、54は下金型
のU溝、55は金型の縁部を検知する近接スイッチ又は
リミットスイッチである。
【0007】クランプ装置1は、油圧ホース10を介し
て圧油を給排されることによりプレス機械の下金型を固
定するようになっており、油圧ホース10の結合部11
がT溝12内の幅の広い部分に位置するように設けられ
ている。このほかに信号伝達用ケーブル13が油圧ホー
ス10に平行して設けられており、これはクランプ装置
1の適所に設けられ金型との位置関係を検知する近接ス
イッチに接続している。
【0008】移動装置2は、連結体14と駆動部15と
で構成されている。連結体14は、両外側にローラ16
を有するローラ付チエン33と前記油圧ホース10とか
らなるもので、リンク17、18を軸19で順次連結し
て油圧ホース10を組込んだものである。軸19は両外
側端にローラ16を枢支し、その内側に夫々リンク1
7、18を枢支し、その両側リンク間がローラ16より
もやや小径の大径部に形成されていると共に半径方向の
凸部20を有している。大径部には油圧ホース10の挿
通される孔とケーブル13の挿通される小孔とが軸19
の中心を通る直径方向に凸部20の突出方向に直角に穿
設されている。連結体14のクランプ装置1側の端部
は、油圧ホース10の先端が金具21を介して結合さ
れ、金具21とローラ付チエン先端との間に圧縮状態の
コイルばね22を介在させてある。連結体14の基端部
は駆動部15のスプロケット23に係合している。スプ
ロケット23は2枚を間隔を隔てて軸24に固定したも
のでローラ16に係合する。そして油圧ホース10の基
端は2枚のスプロケット23の間に設けた圧油中継ブロ
ックに結合され、軸24の中心孔を介して圧油供給部に
接続されている。軸24は図示していないロータリアク
チュエータによって正逆方向に回転駆動されるようにな
っている。連結体14の途中は、図4に示すクランプ装
置1の退避状態において、大部分がスプロケット23に
巻き込まれており、その巻き込み状態で外側からローラ
16に接するガイド25に案内されるようになってい
る。クランプ装置1のクランプ位置に移動した状態では
図4の状態からクランプ装置1が連結体14によってT
溝12に沿って押し出された状態であり、連結体14の
T溝内部分は図5に見られるようにT溝12の底側幅広
部の上下面にローラ16が案内されるようになってい
る。T溝12内において連結体14の軸19の凸部20
はT溝開口側へ向かっている。この移動装置2はスプロ
ケット23の回転により連結体15を介してクランプ装
置1を押したり引いたりしてクランプ位置と退避位置と
に移動させる。図中、26は本体で、軸24を軸受し、
ボルスタ27に取付ける取付け部28を有し、内部に前
記ガイド25を形成されている。
【0009】可撓性ベルト3は、スチールベルトにゴム
を引いたものであり、この例では断面がわずかに弧状を
なし、幅寸法がT溝の開口側の幅の狭い部分の溝幅に一
致する寸法であり、T溝12に対し開口側に凹となる位
置関係で先端を図4に仮想線で示すL型金具29を介し
てクランプ装置1に結合されている。その結合位置はT
溝12内において幅の狭い部分に位置する。可撓性ベル
ト3はクランプ装置1から連結体14に沿って伸延しT
溝12内においてこれを閉蓋状態としており、連結体の
凸部20の先端に当接している。この位置規制のため
に、基端部はワイヤ30を連結され、そのワイヤ30が
両側のスプロケット23の間に設けられた案内ローラ3
1に案内され引張りスプリング32の一端に接続され、
スプリング32の他端がスプロケット23に固定されて
いる。従って、可撓性ベルト3は常に張力を与えられて
おり、これによって各凸部20に確実に当接して位置規
制される。図において34はスクレーパである。
【0010】第2実施例の移動装置付クランプ装置を図
6及び図7に示す。第1実施例と異なる主な点は、可撓
性ベルト3aとその位置規制のための構成及びワイパ5
0、51を設けてワイパ52を設けない構成であり、ワ
イパ50、51の取付構造は図1〜図3で代用し、同等
部分は同一図面符号で示して説明を省略する。
【0011】可撓性ベルト3aは、T溝12の開口部の
幅よりも少し広い幅寸法の平坦な断面形状のスチールベ
ルトである。その先端はクランプ装置1aに結合され、
T溝12の部分における高さ位置は、T溝12を設けて
あるボルスタ等の上表面40よりも少し低い位置であ
る。T溝12内においてT溝開口部の幅を拡大してガイ
ド41を設けてあり、そのガイド41に可撓性ベルト3
aの両側縁が案内されT溝12を閉蓋するようになって
いる。この実施例では連結体14aの軸19aに凸部2
0を設けないためT溝12内では可撓性ベルト3aが連
結体14aに接触していない。移動装置2の本体26a
内では可撓性ベルト3aの屈曲部の凸側にガイド42、
43を設けてある。ガイド42は連結体14aがスプロ
ケット23に係合する位置で可撓性ベルト3aがローラ
16に接するように案内し、ガイド43はローラ16の
ガイド25に沿って可撓性ベルト3aの幅と厚さに対応
して設けてある。可撓性ベルト3aの基端は連結体14
aのチエンの終端位置で終端しており、張力を与えるよ
うにはなっていない。この実施例では可撓性ベルト3a
が全長にわたってガイドによって案内されている構成で
ある。
【0012】第3実施例の移動装置付クランプ装置を図
8及び図9に示す。第1実施例と異なる主な点は、可撓
性ベルト3bとその位置規制のための構成及びワイパ5
0、51を設けてワイパ52を設けない構成であり、ワ
イパ50、51の取付構造は図1〜図3で代用し、同等
部分は同一図面符号で示して説明を省略する。
【0013】可撓性ベルト3bは、断面がわずかに弧状
でT溝12の開口幅寸法よりも広い幅寸法のスチールベ
ルトである。その先端はクランプ装置1bに弧状の凸面
を上向きにして結合され、T溝12の部分における高さ
位置は、T溝12を設けてあるボルスタ等の上表面40
に一致する位置である。T溝12の部分において可撓性
ベルト3bはT溝12の開口を閉蓋する。移動装置2の
本体26bにはT溝12に続く直線部の適所に入口ガイ
ド44を設けてあり、他の部分では特別にガイドはな
く、屈曲してスプロケット23に連結体14bが係合す
る部分でローラ16に接し、基端を第1実施例と同様に
引張りスプリング32を介してスプロケット23に結合
されている。これによってスプロケット23に係合して
いる部分の連結体14bのローラ16はガイド25に可
撓性ベルト3bを介して案内されることになり、かつ可
撓性ベルト3bも案内される。
【0014】第1及び第3実施例において、可撓性ベル
ト3、3bは引張りスプリング32で基端を引張ってあ
るが、これはスプロケット23に巻き込まれた状態とT
溝内にある直線状態とでは連結体14、14bよりも可
撓性ベルト3、3bの方が巻き込み半径が大きいことに
よって生じる相対的な長さ方向のずれを許容する作用が
ある。
【0015】第1、第2、第3実施例は移動装置がいず
れも巻き込み型のものであるが、このほかに移動装置側
において連結体に弛み部を形成するようにして流体圧シ
リンダ等の駆動部でその弛み部の量を増減するように連
結体を駆動してクランプ装置を押し引き移動させるよう
にしたものも考えられ、そのような移動装置付のクラン
プ装置に対してもT溝を閉蓋する可撓性ベルトを設ける
ことができる。その場合、連結体の直線部と屈曲部の長
さの比率が常に変化しない構成とすれば引張りスプリン
グを設ける必要はない。
【0016】上記実施例において、可撓性ベルトにスチ
ールベルトを用いたが、これは1例であり、別に合成樹
脂ベルト、スチールベルトと合成樹脂ベルトを組合わせ
たものなどが使用可能である。
【0017】上記実施例において、T溝使用機器を全て
クランプ装置として説明したが、このほかに工作機械等
において治具、工具あるいはこれらの保持具等について
もT溝に沿って進退移動する構成のものに適用できる。
【0018】上記各実施例において、T溝使用機器(ク
ランプ装置)が使用位置にある時はT溝内に連結体があ
るが、そのT溝内の連結体に対しそのT溝の開口側を可
撓性ベルトで閉じるように構成したものであるから、そ
の連結体のあるT溝内にスクラップ小片等のごみが入り
込むことを防止でき、T溝使用機器の引き移動の妨げに
なることがない。
【0019】
【発明の効果】本発明によれば、ワイパを設けてあるか
ら、T溝使用機器が退避位置にあるときT溝にスクラッ
プ小片等のごみが入るようなことがあっても、押し移動
の際にこれを押し退けて移動する。従って、スクラップ
小片等のごみがT溝内にある程度存在している場合であ
ってもクランプ装置等のT溝使用機器をクランプ位置等
の使用位置に円滑に移動させることが可能な移動装置付
T溝使用機器を提供することができる。この移動装置付
T溝使用機器を使用したときは、ごみの噛み込みによっ
てT溝使用機器が移動しなくなるという不都合がなくな
り、押し移動に先立って丁寧にごみを除去するような手
間を省くことができる効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施例のクランプ装置部分の縦断
側面図である。
【図2】図1のT溝内部分の正面図である。
【図3】図1のB−B断面図である。
【図4】同実施例の縦断面部分破断側面図である。
【図5】同実施例の部分破断正面図である。
【図6】第2実施例の主要部の縦断面部分破断側面図で
ある。
【図7】同実施例の連結体及び可撓性ベルとのT溝内に
ある状態の断面図である。
【図8】第3実施例の主要部の縦断面部分破断側面図で
ある。
【図9】同実施例のA−A断面図である。
【符号の説明】
1 クランプ装置(T溝使用機器) 1a クランプ装置(T溝使用機器) 1b クランプ装置(T溝使用機器) 2 移動装置 3 可撓性ベルト 10 油圧ホース 12 T溝 14 連結体 14a 連結体 14b 連結体 15 駆動部 50 ワイパ 51 ワイパ 52 ワイパ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 T溝を通るように設けた押し引き用連結
    体を介してクランプ等のT溝使用機器が駆動部によって
    押し引き移動せしめられるように構成された移動装置付
    T溝使用機器において、上記押し引き移動によりT溝内
    のごみを押し退けるように上記T溝使用機器にワイパを
    設けたことを特徴とする移動装置付T溝使用機器。
JP20104293A 1993-07-20 1993-07-20 移動装置付t溝使用機器 Expired - Fee Related JPH0773745B2 (ja)

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JPH0773745B2 JPH0773745B2 (ja) 1995-08-09

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