JPH06171428A - 車両用ミラーのミラー角度調整装置 - Google Patents

車両用ミラーのミラー角度調整装置

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JPH06171428A
JPH06171428A JP22991393A JP22991393A JPH06171428A JP H06171428 A JPH06171428 A JP H06171428A JP 22991393 A JP22991393 A JP 22991393A JP 22991393 A JP22991393 A JP 22991393A JP H06171428 A JPH06171428 A JP H06171428A
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mirror
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Sakae Kimura
栄 木村
Michio Hamada
道夫 浜田
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 車室内に突出する操作レバーでミラーの角度
を調整する車両用ミラーのミラー角度調整装置において
該装置をコンパクト化するとともに操作レバーの操作荷
重を低減化する。 【構成】 車体側固定部材にハウジングを取付け、該ハ
ウジング内にミラーを配置し、該ミラーの上下及び左右
の角度調整を車室内に突出する操作レバーの操作で行う
ようにした車両用ミラーにおいて、前記操作レバーと前
記ミラーとの間に、前記操作レバーの上下及び左右操作
動を回転運動に変換する各シャフトを設け、該シャフト
から延出するアームの端側を前記ミラーの背面に取付け
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は車両用ミラーのミラー角
度調整装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】車両用ミラーの中には車室内に突出する
操作レバーの操作でミラーの角度を調整するようにした
ものがある。図9はこのような車両用ミラーを模式的に
示したものであり、図中100は車体側固定部材、10
1は固定部材100に取付けられ、車室内側へ突出する
操作レバー、102はミラーハウジング、103はミラ
ーを示す。前記ミラー103はまわり止め104aを持
った支点104でピポット支持され、又このミラー10
3は操作レバー101と連結部材105を介して連結さ
れている。連結部材105はリンク106、シャフト1
07、リンク108等から成り、シャフト107は筒部
材109に回転自在、上下動自在に支持され、又、リン
ク108の先端はミラー103の支点104の斜上方で
ミラー103の背面側に取付けられている。斯かる車両
用ミラーでは操作レバー101を車体前後方向(紙面垂
直方向)に揺動させることでリンク106を水平面内で
回動させ、この回動でシャフト107を軸まわりに回転
させ、この回転でリンク108を車体前後方向に揺動さ
せる。そしてこのリンク108の揺動でミラー103を
支点104を中心に左右方向に揺動させ、ミラー103
の左右方向の角度調整を行う。一方、操作レバー101
を上下方向(A、B方向)に摺動させることでリンク1
06を介してシャフト107を筒部材109内で上下動
させ、このシャフト107の上下動をリンク108を介
してミラー103に伝え、ミラー103を支点104を
中心に上下方向に傾動させ、ミラー103の上下方向の
角度調整を行う。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで斯かる従来の
車両用ミラーではミラー103の上下方向の角度調整を
行う際にはシャフト107を上下動させることで行って
いるが、このような構造にするとシャフト107の上下
動のスペースを確保するが必要となり、ミラー装置の高
さが増し、装置全体が大型化するという不具合がある。
従ってデザイン面でも大きな制約を受けることになる。
一方、シャフト107と筒部材109間には所定隙間が
あり、且つシャフト107が上下動する際にはリンク1
06から若干の横方向の力が働くため、シャフト107
は筒部材109に対して傾いて上下動することになる。
従ってシャフト107は筒部材109に片あたりし、シ
ャフト107の摺動抵抗が増加して操作レバー101の
操作荷重が増加するという不具合がある。又、シャフト
107が筒部材109に片当たりするので、長期間の使
用ではこの部分が偏摩耗する虞れがある。更にはシャフ
ト107が筒部材109に対して上下動するので、両者
の間にゴミ等の不純物が侵入し、この面に於いても操作
荷重が増加するという不具合がある。本発明は斯かる従
来の事情に鑑み成されたものであり、その目的とする処
はミラー装置のコンパクト化、操作荷重の低減化を図る
ことのできる車両用ミラーのミラー角度調整装置を提供
するにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するため
本発明は、車体側固定部材にハウジングを取付け、該ハ
ウジング内にミラーを配置し、該ミラーの上下及び左右
の角度調整を車室内に突出する操作レバーの操作で行う
ようにした車両用ミラーにおいて、前記操作レバーと前
記ミラーとの間に、前記操作レバーの上下及び左右操作
動を回転運動に変換する各シャフトを設け、該シャフト
から延出するアームの端側を前記ミラーの背面に取付け
たことを特徴とする。
【0005】
【作用】操作レバーの操作動をシャフトで回転運動に変
換するので従来のようにシャフトを上下動させる必要が
なくなる。従ってミラー装置をコンパクト化するととも
に操作レバーの操作荷重を低減化させることができる。
【0006】
【実施例】以下に本発明の好適一実施例を添付図面に基
づいて説明する。図1は自動車の平面図を示し、図中1
は自動車の車体、2は車体1のドア前部側方に取付けた
ミラー装置である。図2は車両用ミラー装置の縦断面
図、図3は同平面図を示す。図中3は車体側に固定され
る固定部材で、該固定部材3の先端側上面3aには筒部
4を一体的に形成するとともに先端側上面3aの筒部4
周囲には図5に示すように6個の半球状の係止穴3b…
を等間隔(60度毎)で形成する。固定部材3の基端側
には操作レバー5を取付け、該操作レバー5は車室内側
へ突出し、その先端には把持部5aを取付ける。操作レ
バー5は球部5bを介して固定部材3にピポット支持さ
れており、球部5bには外方、下方へ延出する2本のア
ーム6、7を一体的に設ける。
【0007】一方、前記筒部4の外周には円筒部材9を
回転自在に嵌合し、円筒部材9の底面上部と筒部4上面
のリテーナ10との間にはスプリング11を設け、円筒
部材9を下方へ付勢する。又、円筒部材9の下面には等
間隔(120度毎)に3つの穴12を形成し、この穴1
2に球13を離脱不能に嵌合し、この球13を前記穴3
bに係合させる。円筒部材9は前記スプリング11の弾
力で下方に付勢され、これにより前記球13と穴3bと
の係合が維持される。
【0008】前記筒部4内には筒状のシャフト15を回
転自在に嵌合し、このシャフト15内には小径のシャフ
ト16を回転自在に嵌合する。又シャフト15の上部近
傍には平板部17を、又シャフト16の上部近傍には平
板部18を夫々形成する。前記平板部17上面には等間
隔に3つの穴17a…を形成し、この穴17aに球19
を離脱不能に嵌合する。球19は図8に示すように前記
球13…と同一角度(120度毎)をもって平板部17
上面に配置される。又平板部18上面には同様に3つの
穴18a…を形成し、この穴18aに球20を離脱不能
に嵌合する。この球20…も球19同様に球13と同一
角度(120度毎)をもって配置される。
【0009】シャフト15の上部にはリテーナ15aを
設け、このリテーナ15aと後述する平板26との間に
はスプリング14を設ける。又シャフト15の下部には
アーム22を嵌合固着するとともにシャフト16の下部
にアーム23をビス24にて固定する。前記アーム22
の先端側には前記アーム6の先端側を揺動自在に取付
け、又、アーム23の先端側には左右方向に延出する長
孔23aを形成し、この長孔23aにアーム7を係合さ
せる。前記シャフト15の上部には支持体25を回転自
在に取付け、この支持体25は平板26、該平板26上
に一体に形成される筒部27からなり、平板26の上面
側部には側方へ延出するアーム28を固設する。又、前
記平板26の下面には図7に示すように穴26aを等間
隔(60度毎)に6個形成し、前記球19…をこれらの
穴26aに係合させる。
【0010】前記シャフト16の上部には支持体30を
回転自在に取付け、この支持体30は平板31で構成さ
れ、この平板31の側部には側方へ延出するアーム32
を固設するとともに平板31の上面にはスプリング受け
33を形成する。又平板31の下面には等間隔(60度
毎)に6個の穴34…を形成し、この穴34…に前記球
20を係合する。前記シャフト16上端にはビス37を
介してリテーナ38を固定し、このリテーナ38と平板
31のスプリング受け33間にはスプリング39を設け
る。このスプリング39の弾力により前記球19と平板
26の穴26aとの係合及び前記球20と平板31の穴
34との係合が保持される。
【0011】前記アーム28とアーム32の先端側は図
3に示すように連結部材41、42を介してミラーホル
ダー44の背面側に枢着されており、前記ミラーホルダ
ー44は前面側でミラー46を保持するとともに後面側
がミラーハウジング48に固定した支持部材50にピポ
ット支持される。前記アーム28とミラーホルダー44
の枢着位置Cは図2に示すようにミラーホルダー44の
ピポット支持位置Dの側方であり、アーム32とミラー
ホルダー44の枢着位置Eはピポット支持位置Dの上方
である。
【0012】次に上述した車両用ミラーの角度調整装置
の操作手順について述べると以下の通りである。操作レ
バー5を軸回り方向、即ち図2のF、G方向に回転操作
すると、アーム7下部が球部5bを中心に紙面垂直方向
に揺動し、この揺動に伴ってアーム23がシャフト16
を中心に紙面垂直方向に揺動する。このアーム23の揺
動によりシャフト16が軸まわり方向に回転し、この回
転は球20と穴34が係合していることから支持体30
に伝わり、支持体30がシャフト16を中心に回転す
る。支持体30の回転によりアーム32が紙面垂直方向
に揺動し、アーム32はピポット支持位置Dの上方でミ
ラーホルダー44に連結されていることからミラーホル
ダー44はピポット支持位置Dを中心に上下に揺動し、
ミラーの上下方向の角度調整が行われる。
【0013】一方、操作レバー5を水平方向、即ち、図
3のH、I方向に揺動操作すればアーム6が球部5bを
中心に水平面内(図2の紙面垂直方向)に揺動し、これ
に伴ってアーム22がシャフト15を中心に紙面垂直方
向に揺動する。このアーム22の揺動によりシャフト1
5が軸回り方向に回転し、この回転は球19と穴26a
が係合していることから支持体25に伝わり、支持体2
5がシャフト15を中心に回転する。支持体25の回転
によりアーム28が紙面垂直方向に揺動し、アーム28
がピポット支持位置Dの側方でミラーホルダー44に連
結されていることからミラーホルダー44はピポット支
持位置Dを中心に左右に揺動し、ミラーの左右方向の角
度調整が行われる。
【0014】以上において、本実施例では操作レバー5
の回転操作動(F、G方向)、水平面内での揺動操作動
どちらの操作動もシャフト15、16の回転運動に変換
されるために従来のようにミラー角度調整時の上下動が
不要となる。従って従来、シャフトの上下動時に必要と
されたスペースが不要となるので、ミラー装置の高さが
小さくなり、装置全体をコンパクト化することが可能と
なる。又、シャフト15、16は従来のように筒部材4
に対して片当たりしながら上下動することがなく、軸ま
わりに回転運動するだけなので、抵抗力が少なくなり、
操作荷重を低減させるとともに偏摩耗を防止することが
できる。又、シャフト15、16の上下動を不要にした
ので、シャフト15、16、筒部材4間にゴミ等が付着
するのを防止することができる。更にはシャフト15、
16、筒部材9及び支持体25に覆われるので、これら
シャフト15、16、筒部材4の保護を図ることができ
る。
【0015】ところで、ハウジング48を図1の実線で
示す使用位置から後方へ強制的に揺動させると円筒部材
9もハウジングとともにシャフト16を中心に回転し、
該円筒部材9の球13が穴13bから離脱し、図4に示
すように球13は固定部材3の先端側上面3a上に移動
する。これにより円筒部材9は上方へ若干移動し、この
移動により支持体25、30が上方へ移動し、球19と
穴26aとの係合、及び球20と穴34との係合が夫々
解除される。従ってハウジング48の後方への揺動に伴
う支持体25、30の回転力はシャフト16、17に伝
わることがなく、アーム22、23側へ不要な力が加わ
るのを防止することができる。尚、この図4の状態にお
いては支持体25、30の上方への移動に伴いスプリン
グ14、スプリング39が圧縮され、円筒部材9、支持
体25、30は一定の力を受けて互いに摺動不能にな
り、固定される。
【0016】ハウジング48が図1の想像線で示す最後
方位置まで揺動すると(この角度は60度である)球1
3は最初に係合していた孔3bから60度離れた次なる
孔3bに係合し、この係合により円筒部材9は下方へ移
動する。このハウジング48の揺動時には円筒部材9と
ともに支持体25、30が一体的に回転するが、前述の
ように穴26a…、穴34…は穴3bと同様に60度毎
に形成されているので、球13が次なる穴26aに、又
球20も次なる穴26aに、又球20も次なる穴34に
夫々係合する。
【0017】ところで、もしハウジング48が最後方位
置となった際に球19と穴26a、球20と穴34が夫
々離脱したままだとすると(図4の状態)この最後方位
置で操作レバー5を触ると球19と穴26a、球20と
穴34の垂直方向の位置がずれてしまうことになる。従
ってハウジング48を使用位置に戻して球13が穴3b
に係合して円筒部材9、支持体25、30が下動しても
球19と穴26a、球20と穴34が係合せず、操作レ
バー5を操作してもミラー46の角度調整を行えなくな
る。しかしながら本実施例では前述のようにハウジング
48の最後方位置で球13が穴3bと係合し、これによ
り円筒部材9、支持体25、30が下動して球19と穴
26a、球20と穴34が係合するので、最後方位置で
操作レバー5に触っても球19と穴26a、球20と穴
34は、ずれることがない。従って使用位置でのミラー
角度調整を確実に行うことができる。
【0018】図10は別実施例の操作レバーの斜視図、
図11は同操作レバーの側面図を示し、この実施例では
球部5bを半体5b1、5b2に2分割し、半体5b1
の分割面に形成した凸球部5b3を半体5b2の分割面
に形成した凹部(図示せず)に係合している。又半体5
b2にはガイド5b4を形成し、このガイド5b4を固
定部材3に形成した受部3cに係合している。斯かる構
造によれば把持部5aを回転操作動(F、G方向)して
半体5b1を回転させてもこの回転は半体5b2に伝わ
らず、アーム6は揺動しない。」
【0019】
【発明の効果】以上述べたように本発明によれば、操作
レバーの操作動をシャフトで回転運動に変換するので、
従来のようにシャフトを上下動させる必要がなくなる。
従ってミラー装置をコンパクトかするとともに操作レバ
ーの操作荷重を低減させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】自動車の平面図
【図2】車両用ミラー装置の縦断面図
【図3】車両用ミラー装置の平面図
【図4】ミラー本体が後方へ移動した際の要部縦断面図
【図5】図2のV−V線矢視図
【図6】図2のVI−VI線矢視図
【図7】図2のVII−VII線矢視図
【図8】図2のVIII−VIII線矢視図
【図9】従来のミラー装置の正面図
【図10】別実施例の操作レバーの斜視図
【図11】別実施例の操作レバーの側面図
【符号の説明】
3…固定部材 5…操作レバー 6…左右調整用アーム 7…上下調整用アーム 15、16…シャフト 28、32…アーム 46…ミラー 48…ハウジング

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 車体側固定部材にハウジングを取付け、
    該ハウジング内にミラーを配置し、該ミラーの上下及び
    左右の角度調整を車室内に突出する操作レバーの操作で
    行うようにした車両用ミラーにおいて、 前記操作レバーと前記ミラーとの間に、前記操作レバー
    の上下及び左右操作動を回転運動に変換する各シャフト
    を設け、該シャフトから延出するアームの端側を前記ミ
    ラーの背面に取付けたことを特徴とする車両用ミラーの
    ミラー角度調整装置。
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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS556162U (ja) * 1978-06-30 1980-01-16
JPS60124548A (ja) * 1983-12-07 1985-07-03 Tokai Rika Co Ltd 可倒式ミラ−の手動調整装置

Patent Citations (2)

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