JPH0617904U - 石膏ボード成形用コンベヤ - Google Patents
石膏ボード成形用コンベヤInfo
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- JPH0617904U JPH0617904U JP5534992U JP5534992U JPH0617904U JP H0617904 U JPH0617904 U JP H0617904U JP 5534992 U JP5534992 U JP 5534992U JP 5534992 U JP5534992 U JP 5534992U JP H0617904 U JPH0617904 U JP H0617904U
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- belt
- gypsum board
- pulley
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 ベルトのバフ仕上げが不要でしかも高度の表
面平滑性を有する石膏ボードを成形し得る石膏ボード成
形用コンベヤを提供する。 【構成】 第1のヘッドプーリ3と第1のテールプーリ
4との間に通常のゴムなどからなる支持駆動用ベルト2
掛け渡し、この支持駆動用ベルト2によって、表面平滑
性に優れた層厚の小さい搬送硬化用ベルト1の裏面側を
支持する。搬送硬化用ベルト1は、搬送方向に於ける第
1のヘッドプーリ3の前方に位置する第2のヘッドプー
リ6と第1のテールプーリ4の後方に位置する第2のテ
ールプーリ7との間に掛け渡されている。支持駆動用ベ
ルト2は駆動装置によって駆動され、搬送硬化用ベルト
1との間の摩擦を介して搬送硬化用ベルト1を駆動す
る。搬送硬化用ベルト1及び支持駆動用ベルト2には、
それぞれ独立に第2のテールプーリ7及び緊張プーリ8
によって張力が与えられている
面平滑性を有する石膏ボードを成形し得る石膏ボード成
形用コンベヤを提供する。 【構成】 第1のヘッドプーリ3と第1のテールプーリ
4との間に通常のゴムなどからなる支持駆動用ベルト2
掛け渡し、この支持駆動用ベルト2によって、表面平滑
性に優れた層厚の小さい搬送硬化用ベルト1の裏面側を
支持する。搬送硬化用ベルト1は、搬送方向に於ける第
1のヘッドプーリ3の前方に位置する第2のヘッドプー
リ6と第1のテールプーリ4の後方に位置する第2のテ
ールプーリ7との間に掛け渡されている。支持駆動用ベ
ルト2は駆動装置によって駆動され、搬送硬化用ベルト
1との間の摩擦を介して搬送硬化用ベルト1を駆動す
る。搬送硬化用ベルト1及び支持駆動用ベルト2には、
それぞれ独立に第2のテールプーリ7及び緊張プーリ8
によって張力が与えられている
Description
【0001】
本考案は、未硬化の石膏を搬送しながら自然硬化させて石膏ボードを連続生産 する石膏ボード成形用コンベヤに関する。
【0002】
従来より、建材用の石膏ボードの成形に用いられるコンベヤには、ゴム製のベ ルトが用いられてきた。この建材用の石膏ボードは、使用時の美観を保つため、 平滑性の非常に高い表面を有していることが必要である。例えば、一般の石膏ボ ードの規格は0.5mm/100mm、即ち100mm当たりの凹凸が0.5mm以下で あるのに対して、建材用の石膏ボードの規格は0.05〜0.1mm/100mmで あり、この数値はベルト搬送により製造される石膏ボードの限界値と言うことが できる。
【0003】 このような高い表面平滑性を得るために、石膏ボード成形用のゴムベルトには 、種々の工夫が為されている。例えば、縦及び横方向の寸法安定性を維持するた め、少なくとも4層の帆布を積層した所謂4プライ構造が採用されている。また 、ロートプレスによる加硫工程での収縮差によって生じるベルト側部の反り返り を防止するために、上下の積層方向に対称となるように帆布とゴム層とを積層し た構造が採用されている。更に、得られる石膏ボードの汚れを防止するために、 白色又は黄色の非汚染性ゴムが用いられている。
【0004】
しかしながら、このような工夫を施したゴムベルトを用いても、上述のような 表面平滑性の高い石膏ボードを得るのは困難である。そのため、上述のようにロ ートプレスによって加硫した後に平坦面上にゴムベルトを置き、サンダーを用い た手作業によってバフ仕上げを行う必要がある。また、このようにバフ仕上げを 行ったゴムベルトを用いても、石膏ボードの表面に僅かな凹凸による影が発見さ れる場合がある。このような影のある製品は不良品又は二級品となり、石膏ボー ドの歩留まりが低下してしまう。このような場合には、再びベルト表面を手作業 によってバフ仕上げすることが必要となる。このように手作業によるバフ仕上げ を行うことは、作業効率、更には生産性を低下させることに繋がる。また、この バフ仕上げには非常に高度の熟練を要するため、この作業を行うことができる人 員が限られてしまう。そのため、石膏ボード成形用コンベヤの保守管理を十分に 行うことができず、石膏用ボードの生産性が低下するという問題点がある。
【0005】 そこで、本考案の目的は、ベルトのバフ仕上げが不要で、しかも高度の表面平 滑性を有する石膏ボードを成形し得る石膏ボード成形用コンベヤを提供すること である。
【0006】
本考案に係る石膏ボード成形用コンベヤは、一定の層厚に成形された未硬化の 石膏を搬送しながら往路上で自然硬化させる石膏ボード成形用コンベヤであって 、第1のヘッドプーリと第1のテールプーリとの間に掛け渡された支持駆動用ベ ルトと、搬送方向に於ける前記第1のヘッドプーリの前方に位置する第2のヘッ ドプーリと、前記第1のテールプーリの後方に位置する第2のテールプーリとの 間に掛け渡されると共に、往路上に於いて前記支持駆動用ベルトによって裏面側 が支持された表面平滑性に優れた搬送硬化用ベルトと、前記支持駆動用ベルトを 駆動し、前記支持駆動用ベルトと前記搬送硬化用ベルトとの間の摩擦を介して前 記搬送硬化用ベルトに駆動力を与える駆動装置とを備えたことを特徴とする。
【0007】 また、上記の構成に於いて、前記搬送硬化用ベルト及び前記支持駆動用ベルト には、それぞれ独立の緊張装置によって張力が与えられている構成を付加するこ ともできる。
【0008】
上記の構成よりなる石膏ボード成形用コンベヤに於いては、従来の単独の搬送 ベルトに代えて、搬送硬化用ベルトと支持駆動用ベルトの2つのベルトが用いら れる。搬送硬化用ベルトは、例えば樹脂からなる層厚の小さいものを用いること により、その表面の平滑性が非常に優れたものとすることができる。この搬送硬 化用ベルトのみを用いると、往路に設けられたキャリヤアイドラと呼ばれる支持 用プーリ間で自重による撓みが生じる。この撓みを防止するために、本考案では 、この搬送硬化用ベルトの裏面側を例えば通常のゴムベルトからなる支持駆動用 ベルトによって支持している。
【0009】 上述のように2つのベルトを設けた場合、搬送硬化用ベルトと支持駆動用ベル トとを同時に駆動すれば、互いに同期させなければならないため、本考案では支 持駆動用ベルトのみに駆動装置が設けられている。そして、これらのベルトのプ ーリに於ける周速度の差によって生ずるベルト間の位置ズレを解消するため、往 路及び復路の両端ではこれらのベルトの接触が断たれている。即ち、支持駆動用 ベルトは第1のヘッドプーリと第1のテールプーリとの間に掛け渡され、搬送硬 化用ベルトは搬送方向に於ける第1のヘッドプーリの前方に位置する第2のヘッ ドプーリと、第1のテールプーリの後方に位置する第2のテールプーリとの間に 掛け渡されている。そして、搬送硬化用ベルトは少なくとも往路上で支持駆動用 ベルトに接しているため、搬送硬化用ベルトは支持駆動用ベルトとの間の摩擦を 介して駆動装置よって駆動される。
【0010】
以下、本考案の実施例を図面に基づいてより詳細に説明する。 図1に本考案の一実施例に係る石膏ボード成形用コンベヤの使用状態を示す。
【0011】 本実施例の石膏ボード成形用コンベヤは、平滑性に優れた表面を有する搬送硬化 用ベルト1と、搬送硬化用ベルト1の裏面を支持する支持駆動用ベルト2とを有 している。
【0012】 支持駆動用ベルト2は、駆動装置(図示せず)から駆動力が与えられている第 1のヘッドプーリ3と第1のテールプーリ4との間に掛け渡され、第1のヘッド プーリ3によって矢印10及び11で示す方向に駆動される。矢印10で示す往 路では、支持駆動用ベルト2は、第1のヘッドプーリ3と第1のテールプーリ4 との間にほぼ等間隔で設けられたキャリヤアイドラ5,5,…によって、裏面か ら支持されている。一方、矢印11で示す復路では、支持駆動用ベルト2はリタ ーンアイドラ9,9によって支持されている。また、支持駆動用ベルト2には緊 張装置(図示せず)による張力が矢印12で示す方向に緊張プーリ8を介して与 えられている。
【0013】 図2に図1に於けるA−A線断面図を示す。なお、図2では搬送硬化用ベルト 1上の石膏ボード16は省略してある。搬送硬化用ベルト1は、図2に示すよう に、往路に於いては支持駆動用ベルト2の上面に接すると共に、復路に於いては 支持駆動用ベルト2の下面に接し、搬送硬化用ベルト1は往路及び復路の両端で は支持駆動用ベルト2に接しないように、それぞれ第2のヘッドプーリ6及び第 2のテールプーリ7に掛け渡されている。第2のテールプーリ7には緊張装置( 図示せず)によって張力が矢印13で示す方向に与えられており、この緊張装置 は緊張プーリ8に張力を与えている緊張装置とは別に設けられているものである 。
【0014】 また、第2のヘッドプーリ6及び第2のテールプーリ7の何れにも駆動装置は 設けられていない。従って、搬送硬化用ベルト1は、支持駆動用ベルト2との接 触による摩擦を介して、支持駆動用ベルト2に設けられた駆動装置によって駆動 される。このように、往路及び復路の両端で搬送硬化用ベルト1と支持駆動用ベ ルト2との接触を断つと共に、搬送硬化用ベルト1と支持駆動用ベルト2とに張 力を別々に与えることにより、第1のヘッドプーリ3及び第1のテールプーリ4 に於ける周速度の差によって生じる搬送硬化用ベルト1と支持駆動用ベルト2と の間の位置ズレが解消される。また、搬送硬化用ベルト1には駆動装置を設けず 、支持駆動用ベルト2にのみ駆動装置から駆動力を与える構成により、搬送硬化 用ベルト1及び支持駆動用ベルト2を同期させる必要がなくなる。
【0015】 本実施例の搬送硬化用ベルト1に用いる樹脂として、例えばウレタン、ポリ塩 化ビニル等を挙げることができるが、特に厚み精度が高い点でウレタンが好まし い。本実施例では搬送硬化用ベルト1としてウレタンからなる樹脂ベルトを用い た。
【0016】 また、搬送硬化用ベルト1上の表面の平滑性を保つために、支持駆動用ベルト 2も平坦でなければならない。そのため、加硫工程での収縮差によって生じる支 持駆動用ベルト2の側部の反り返りを防止する必要がある。この反り返りを防止 するために本実施例では4プライ構造を採用し、しかも帆布とゴム層とを上下の 積層方向に対称となるように積層した構造を採用した。即ち、本実施例の支持駆 動用ベルト2は、図3の断面図に示すように、4枚の帆布17a,17b,17 c,17dの間にゴム層18b,18c,18dを等間隔で積層し、更に表面の ゴム層18a及び裏面のゴム層18eも同じ層厚となるように積層した構造を有 している。
【0017】 以上の構成を有する本考案の石膏ボード成形用コンベヤでは、以下のようにし て石膏ボードが連続生産される。まず、搬送硬化用ベルト1上に石膏ボードの表 面側の表装紙20と裏面側の表装紙21とを送り出し、これらの表装紙20及び 21の間にホッパ14から未硬化の石膏15を流し込む。石膏15の流し込みと 同時に、搬送硬化用ベルト1と支持駆動用ベルト2とを駆動装置によって駆動し 、未硬化の石膏ボードを搬送方向に送り出す。送り出された未硬化の石膏ボード は層厚設定用プーリ19によって一定の層厚に設定される。その後、一定の層厚 となった未硬化の石膏ボードは搬送硬化用ベルト1上を搬送される間に硬化し、 往路の終端部では非常に表面平滑性に優れた硬化石膏ボードとなる。
【0018】
本考案に係る石膏ボード成形用コンベヤは、表面平滑性に優れた搬送硬化用ベ ルトを有しているので、ベルト表面の手作業によってバフ仕上げが不要となり、 作業効率、更には生産性を向上させることができる。また、搬送硬化用ベルトの 裏面を支持すると共に駆動装置からの駆動力を搬送硬化用ベルトに伝達する支持 駆動用ベルトが設けられているので、キャリヤアイドラ間での搬送硬化用ベルト の自重による撓みも防止される。従って、本考案に係る石膏ボード成形用コンベ ヤを用いれば、高度の熟練を要することなく表面平滑性に優れた石膏ボードを得 ることが可能となり、熟練度の低い者でも石膏用ボードの製造及び保守管理を十 分に行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例に係る石膏ボード成形用コン
ベヤの使用状態を示す図である。
ベヤの使用状態を示す図である。
【図2】図1に於けるA−A線の断面図である。
【図3】図1の実施例の支持駆動用ベルトの断面図であ
る。
る。
1…搬送硬化用ベルト 2…支持駆動用ベルト 3…第1のヘッドプーリ 4…第1のテールプーリ 5…キャリヤアイドラ 6…第2のヘッドプーリ 7…第2のテールプーリ 8…緊張プーリ 9…リターンアイドラ 14…ホッパ 15…未硬化石膏 17a〜17d…帆布 18a〜18e…ゴム層 20,21…表装紙
Claims (2)
- 【請求項1】 一定の層厚に成形された未硬化の石膏を
搬送しながら往路上で自然硬化させる石膏ボード成形用
コンベヤであって、 第1のヘッドプーリと第1のテールプーリとの間に掛け
渡された支持駆動用ベルトと、 搬送方向に於ける前記第1のヘッドプーリの前方に位置
する第2のヘッドプーリと、前記第1のテールプーリの
後方に位置する第2のテールプーリとの間に掛け渡され
ると共に、往路上に於いて前記支持駆動用ベルトによっ
て裏面側が支持された表面平滑性に優れた搬送硬化用ベ
ルトと、 前記支持駆動用ベルトを駆動し、前記支持駆動用ベルト
と前記搬送硬化用ベルトとの間の摩擦を介して前記搬送
硬化用ベルトに駆動力を与える駆動装置と、 を備えたことを特徴とする石膏ボード成形用コンベヤ。 - 【請求項2】 前記搬送硬化用ベルト及び前記支持駆動
用ベルトには、それぞれ独立の緊張装置によって張力が
与えられていることを特徴とする請求項1記載の石膏ボ
ード成形用コンベヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5534992U JP2562195Y2 (ja) | 1992-08-06 | 1992-08-06 | 石膏ボード成形用コンベヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5534992U JP2562195Y2 (ja) | 1992-08-06 | 1992-08-06 | 石膏ボード成形用コンベヤ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0617904U true JPH0617904U (ja) | 1994-03-08 |
| JP2562195Y2 JP2562195Y2 (ja) | 1998-02-10 |
Family
ID=12996027
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5534992U Expired - Lifetime JP2562195Y2 (ja) | 1992-08-06 | 1992-08-06 | 石膏ボード成形用コンベヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2562195Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000263537A (ja) * | 1999-03-12 | 2000-09-26 | Kenzai Gijutsu Kenkyusho:Kk | 窯業系板材の製造装置 |
| JP2015000526A (ja) * | 2013-06-15 | 2015-01-05 | 吉野石膏株式会社 | 石膏ボード製造装置の搬送方法及び搬送装置 |
-
1992
- 1992-08-06 JP JP5534992U patent/JP2562195Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000263537A (ja) * | 1999-03-12 | 2000-09-26 | Kenzai Gijutsu Kenkyusho:Kk | 窯業系板材の製造装置 |
| JP2015000526A (ja) * | 2013-06-15 | 2015-01-05 | 吉野石膏株式会社 | 石膏ボード製造装置の搬送方法及び搬送装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2562195Y2 (ja) | 1998-02-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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