JPH0618487Y2 - 発光機能付き杖 - Google Patents
発光機能付き杖Info
- Publication number
- JPH0618487Y2 JPH0618487Y2 JP1990003647U JP364790U JPH0618487Y2 JP H0618487 Y2 JPH0618487 Y2 JP H0618487Y2 JP 1990003647 U JP1990003647 U JP 1990003647U JP 364790 U JP364790 U JP 364790U JP H0618487 Y2 JPH0618487 Y2 JP H0618487Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light emitting
- cane
- switch
- battery
- storage battery
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Walking Sticks, Umbrellas, And Fans (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、歩行を補助する為に使用される杖であって、
通電によって発光する発光部と、前記発光部を通電状態
に切換えるスイッチとが設けられている発光機能付き杖
に関する。
通電によって発光する発光部と、前記発光部を通電状態
に切換えるスイッチとが設けられている発光機能付き杖
に関する。
この種の発光機能付き杖は、夜間の道路などで、使用者
の歩行位置を発光部で発光表示し、交通事故の発生を未
然に防止しようとするものであるが、通常は、発光部と
しての表示ランプを人為的に入切操作されるスイッチで
点灯或いは消灯するように構成され、かつ、表示ランプ
の電源としては電池を使用しているのが一般的である。
の歩行位置を発光部で発光表示し、交通事故の発生を未
然に防止しようとするものであるが、通常は、発光部と
しての表示ランプを人為的に入切操作されるスイッチで
点灯或いは消灯するように構成され、かつ、表示ランプ
の電源としては電池を使用しているのが一般的である。
このような発光機能付き杖では、電池を消耗すると新し
い電池に交換したり、或いは電池が蓄電池の場合には別
途充電する必要があり、取扱いが煩わしい欠点がある。
そのうえ、昼間或いは夜間でも明るく照明された場所で
表示ランプを不必要に点灯させたまま使用すると、電池
を無駄に消耗させて早期に交換或いは充電の必要が生じ
るから、明るい場所では消灯し、暗い場所では点灯する
べくこまめにスイッチを操作することが要求され、スイ
ッチ操作が煩わしいものであるとともに、その切り忘
れ、あるいは入り忘れを生じる欠点がある。
い電池に交換したり、或いは電池が蓄電池の場合には別
途充電する必要があり、取扱いが煩わしい欠点がある。
そのうえ、昼間或いは夜間でも明るく照明された場所で
表示ランプを不必要に点灯させたまま使用すると、電池
を無駄に消耗させて早期に交換或いは充電の必要が生じ
るから、明るい場所では消灯し、暗い場所では点灯する
べくこまめにスイッチを操作することが要求され、スイ
ッチ操作が煩わしいものであるとともに、その切り忘
れ、あるいは入り忘れを生じる欠点がある。
このような欠点を解消するために、従来では、例えば、
杖の内部に、周囲照度の低下に伴って作動する点滅用電
子回路を介して電池と発光体を結合した組立体を装着し
ていた(例えば実開昭57−128827号公報参
照)。
杖の内部に、周囲照度の低下に伴って作動する点滅用電
子回路を介して電池と発光体を結合した組立体を装着し
ていた(例えば実開昭57−128827号公報参
照)。
上記従来の発光機能付き杖では、人為的なスイッチング
操作ではなく、杖を持つことによる入り切り操作と、周
囲照度による入り切り操作との組合せにより、明るい場
所での無駄な発光をなくすようにしながら、スイッチの
入れ忘れ、切り忘れも解消できる点では有用なものであ
る。
操作ではなく、杖を持つことによる入り切り操作と、周
囲照度による入り切り操作との組合せにより、明るい場
所での無駄な発光をなくすようにしながら、スイッチの
入れ忘れ、切り忘れも解消できる点では有用なものであ
る。
しかしながら、このような機能を得るために、この従来
構造のものでは、周囲の明るさを検出するためのセンサ
と、センサに外界の光を導くための孔を杖に設ける必要
があり、製作加工工数の増大と、部品点数の増大による
コスト増を免れないものであった。しかも、発光部以外
に前記センサ自体も電力を消費することになるので、よ
り多くのエネルギーロスを招く点でも不利である。
構造のものでは、周囲の明るさを検出するためのセンサ
と、センサに外界の光を導くための孔を杖に設ける必要
があり、製作加工工数の増大と、部品点数の増大による
コスト増を免れないものであった。しかも、発光部以外
に前記センサ自体も電力を消費することになるので、よ
り多くのエネルギーロスを招く点でも不利である。
又、電池を使用する点では従来と変わりはないので、セ
ンサによる電力消費量を見込んで電池容量を増やした
り、センサ関連機器の重さだけ増加することで、僅かと
は云え、杖全体の重量やボリュームが増大するおそれも
あった。
ンサによる電力消費量を見込んで電池容量を増やした
り、センサ関連機器の重さだけ増加することで、僅かと
は云え、杖全体の重量やボリュームが増大するおそれも
あった。
本考案の目的は、発光部への通電機構を工夫することに
より、電池を交換したり或いは別途充電することなく長
期に亘って使用でき、しかも、煩雑なスイッチ操作を要
することなく電池の無駄な消耗を防止できるようにした
発光機能付き杖を提供することにある。
より、電池を交換したり或いは別途充電することなく長
期に亘って使用でき、しかも、煩雑なスイッチ操作を要
することなく電池の無駄な消耗を防止できるようにした
発光機能付き杖を提供することにある。
上記目的を達成する為の本考案の特徴構成は、通電によ
って発光する発光部と、前記発光部を通電状態に切換え
るスイッチとが設けられている杖において、 A.前記発光部に通電する為の蓄電池。
って発光する発光部と、前記発光部を通電状態に切換え
るスイッチとが設けられている杖において、 A.前記発光部に通電する為の蓄電池。
B.前記蓄電池を充電する為の太陽電池。
C.前記太陽電池の一定値以上の起電力を検出してその
検出結果に基づいて前記蓄電池から前記発光部への通電
を阻止する通電阻止回路。
検出結果に基づいて前記蓄電池から前記発光部への通電
を阻止する通電阻止回路。
上記A,B,Cを備えている点にある。
上記技術手段を講じたことによる作用は次の通りであ
る。
る。
a.前記A,Bの構成により、電池に対する格別な操作
を要することなく、明るい場所で使用したり、明るい場
所に置いておくだけで、発光部への通電に必要な電源を
確保し易い。
を要することなく、明るい場所で使用したり、明るい場
所に置いておくだけで、発光部への通電に必要な電源を
確保し易い。
b.前記Cの構成により、明るさを検出するためのセン
サや、そのセンサに外界の明りを導くための孔加工など
を要することなく、明るい場所ではスイッチを手動操作
することなく発光部への通電が阻止される。
サや、そのセンサに外界の明りを導くための孔加工など
を要することなく、明るい場所ではスイッチを手動操作
することなく発光部への通電が阻止される。
イ.前記aの作用により、電池を交換することなく長期
に亘って使用できるとともに、電源として、重い乾電池
の多数個を装備させる必要もないので、軽量化が望まし
いところの杖自体の重量を重くすることなく構成でき、
しかも、電池を取り外して別途充電するような手数も要
しないものであり、実用上、使い勝手の良い発光機能付
き杖を得られた。
に亘って使用できるとともに、電源として、重い乾電池
の多数個を装備させる必要もないので、軽量化が望まし
いところの杖自体の重量を重くすることなく構成でき、
しかも、電池を取り外して別途充電するような手数も要
しないものであり、実用上、使い勝手の良い発光機能付
き杖を得られた。
ロ.前記bの作用により、煩雑なスイッチ操作を要する
ことなく電池の無駄な消耗を防止できるとともに、割合
に高価なものである明るさ検出用のセンサを省くことが
でき、そのうえ、センサに光を導くための孔加工も省略
できて、全体としてコスト低減に有効な効果を得られ
た。
ことなく電池の無駄な消耗を防止できるとともに、割合
に高価なものである明るさ検出用のセンサを省くことが
でき、そのうえ、センサに光を導くための孔加工も省略
できて、全体としてコスト低減に有効な効果を得られ
た。
ハ.又、外界の明るさに基づいて作動される太陽電池の
起電力を、外界の明るさの判断手段として利用できるよ
うにしたことにより、センサを用いないで周りの明るさ
を判別できるものであるから、センサ自体の作動による
余分な消費電力の発生を招くこともなく、その分、有効
な使用時間をより長く設定できる利点がある。
起電力を、外界の明るさの判断手段として利用できるよ
うにしたことにより、センサを用いないで周りの明るさ
を判別できるものであるから、センサ自体の作動による
余分な消費電力の発生を招くこともなく、その分、有効
な使用時間をより長く設定できる利点がある。
ニ.請求項2記載の杖は、前記スイッチが、当該杖の握
り部を握った姿勢で通電側に切換保持される状態で設け
られているから、杖を使用する動作で無意識にスイッチ
が通電側に切換保持され、しかも、前記bの作用によ
り、明るい場所では発光部への通電が阻止されるから、
スイッチが通電側に切換保持されているにもかかわらず
電池の無駄な消耗を防止できる。
り部を握った姿勢で通電側に切換保持される状態で設け
られているから、杖を使用する動作で無意識にスイッチ
が通電側に切換保持され、しかも、前記bの作用によ
り、明るい場所では発光部への通電が阻止されるから、
スイッチが通電側に切換保持されているにもかかわらず
電池の無駄な消耗を防止できる。
第1図は本考案による杖を示し、ゴム製の滑り止め(1)
が装着されているアルミパイプ製の支柱(2)に筒状透明
ケース(3)が嵌着され、吊下げ紐(4b)を備えているL字
状の樹脂製柄(4)が透明ケース(3)に取付けられている。
が装着されているアルミパイプ製の支柱(2)に筒状透明
ケース(3)が嵌着され、吊下げ紐(4b)を備えているL字
状の樹脂製柄(4)が透明ケース(3)に取付けられている。
前記透明ケース(3)には、太陽電池(5)を構成するシリコ
ン太陽電池素子(5a)と、通電によって発光する発光部の
一例としての赤色発光ダイオード(6)とが内装され、発
光ダイオード(6)の周部並びに透明ケース(3)の底部の各
々には発光ダイオード(6)からの光を乱反射させて視認
性を高める為の光拡散レンズ(7)が設けられている。
ン太陽電池素子(5a)と、通電によって発光する発光部の
一例としての赤色発光ダイオード(6)とが内装され、発
光ダイオード(6)の周部並びに透明ケース(3)の底部の各
々には発光ダイオード(6)からの光を乱反射させて視認
性を高める為の光拡散レンズ(7)が設けられている。
前記柄(4)の握り部(4a)内に前記発光ダイオード(6)に通
電する為の蓄電池の一例としてのニッケル−カドミウム
電池(8)が内装され、前記太陽電池(5)の超電力で充電さ
れるよう接続してある。
電する為の蓄電池の一例としてのニッケル−カドミウム
電池(8)が内装され、前記太陽電池(5)の超電力で充電さ
れるよう接続してある。
前記握り部(4a)の下向き面には、杖の使用時に当該握り
部(4a)を手で握った姿勢で発光ダイオード(6)への通電
側に切換保持されるスイッチ(SW1)が設けられ、このス
イッチ(SW1)は手を離すと非通電側に切換わるよう付勢
されている。
部(4a)を手で握った姿勢で発光ダイオード(6)への通電
側に切換保持されるスイッチ(SW1)が設けられ、このス
イッチ(SW1)は手を離すと非通電側に切換わるよう付勢
されている。
第2図は、太陽電池(5)と蓄電池(8)と発光部としての発
光ダイオード(6)との接続回路を示し、発光ダイオード
(6)はスイッチ(SW1)とトランジスタ(Tr)とを介して蓄電
池(8)に接続され、太陽電池(5)はショットキーダイオー
ド(9)を介して蓄電池(8)に接続されているとともに、太
陽電池(5)の一定値以上の起電力を検出してその検出結
果に基づいて蓄電池(8)からの発光ダイオード(6)への通
電を阻止する通電阻止回路としてのシユミット回路(A)
と発光ダイオード(6)を点滅させる為の双安定マルチバ
イブレータ回路(B)とが接続されている。
光ダイオード(6)との接続回路を示し、発光ダイオード
(6)はスイッチ(SW1)とトランジスタ(Tr)とを介して蓄電
池(8)に接続され、太陽電池(5)はショットキーダイオー
ド(9)を介して蓄電池(8)に接続されているとともに、太
陽電池(5)の一定値以上の起電力を検出してその検出結
果に基づいて蓄電池(8)からの発光ダイオード(6)への通
電を阻止する通電阻止回路としてのシユミット回路(A)
と発光ダイオード(6)を点滅させる為の双安定マルチバ
イブレータ回路(B)とが接続されている。
そして、スイッチ(SW1)の通電側への切換状態で、太陽
電池(5)が抵抗(R1)と抵抗(R2)とで定まる一定値以上の
起電力を発生させているとハイレベル信号がシユミット
回路(A)に入力されて、シユミット回路(A)からローレベ
ル信号が双安定マルチバイブレータ回路(B)に入力さ
れ、双安定マルチバイブレータ回路(B)からトランジス
タ(Tr)にローレベル信号が入力されて発光ダイオード
(6)への通電が阻止される。
電池(5)が抵抗(R1)と抵抗(R2)とで定まる一定値以上の
起電力を発生させているとハイレベル信号がシユミット
回路(A)に入力されて、シユミット回路(A)からローレベ
ル信号が双安定マルチバイブレータ回路(B)に入力さ
れ、双安定マルチバイブレータ回路(B)からトランジス
タ(Tr)にローレベル信号が入力されて発光ダイオード
(6)への通電が阻止される。
スイッチ(SW1)の通電側への切換状態で、太陽電池(5)が
前記一定値以下の起電力を発生させていると、ローレベ
ル信号がシユミット回路(A)に入力されて、シユミット
回路(A)からハイレベル信号が双安定マチルバイブレー
タ回路(B)に入力され、双安定マルチバイブレータ回路
(B)からハイレベル信号とローレベル信号とが交互にト
ランジスタ(Tr)に入力されて発光ダイオード(6)が点滅
される。
前記一定値以下の起電力を発生させていると、ローレベ
ル信号がシユミット回路(A)に入力されて、シユミット
回路(A)からハイレベル信号が双安定マチルバイブレー
タ回路(B)に入力され、双安定マルチバイブレータ回路
(B)からハイレベル信号とローレベル信号とが交互にト
ランジスタ(Tr)に入力されて発光ダイオード(6)が点滅
される。
(SW2)は柄(4)に取付けられている警告ブザースイッチ
で、非常時に通電側に操作することにより、ブザー(10)
が警告音を発するよう構成されている。
で、非常時に通電側に操作することにより、ブザー(10)
が警告音を発するよう構成されている。
イ.発光部の構成は発光ダイオードに限定されず、例え
ば豆電球であっても良い。
ば豆電球であっても良い。
ロ.蓄電池としてはニッケル−カドミウム電池に限定さ
れず、周知の二次電池を使用できる。
れず、周知の二次電池を使用できる。
ハ.発光部は点滅するものであっても連続的に発光する
ものであっても良い。
ものであっても良い。
尚、実用新案登録請求の範囲の項に図面との対照を便利
にする為に符号を記すが、該記入により本考案は添付図
面の構成に限定されるものではない。
にする為に符号を記すが、該記入により本考案は添付図
面の構成に限定されるものではない。
図面は本考案に係る発光機能付き杖の実施例を示し、第
1図は側面図、第2図は電気回路図である。 (4a)……握り部、(5)……太陽電池、(6)……発光部、
(8)……蓄電池、(A)……通電阻止回路、(SW1)……スイ
ッチ。
1図は側面図、第2図は電気回路図である。 (4a)……握り部、(5)……太陽電池、(6)……発光部、
(8)……蓄電池、(A)……通電阻止回路、(SW1)……スイ
ッチ。
Claims (2)
- 【請求項1】通電によって発光する発光部(6)と、前記
発光部(6)を通電状態に切換えるスイッチ(SW1)とが設け
られている杖において、前記発光部(6)に通電する為の
蓄電池(8)と、前記蓄電池(8)を充電する為の太陽電池
(5)と、前記太陽電池(5)の一定値以上の起電力を検出し
てその検出結果に基づいて前記蓄電池(8)から前記発光
部(6)への通電を阻止する通電阻止回路(A)とが設けられ
ていることを特徴とする発光機能付き杖。 - 【請求項2】前記スイッチ(SW1)が、当該杖の握り部(4
a)を握った姿勢で通電側に切換保持される状態で設けら
れている請求項1記載の発光機能付き杖。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990003647U JPH0618487Y2 (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | 発光機能付き杖 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990003647U JPH0618487Y2 (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | 発光機能付き杖 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0394119U JPH0394119U (ja) | 1991-09-25 |
| JPH0618487Y2 true JPH0618487Y2 (ja) | 1994-05-18 |
Family
ID=31507458
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990003647U Expired - Lifetime JPH0618487Y2 (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | 発光機能付き杖 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0618487Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101335537B1 (ko) * | 2012-03-20 | 2013-12-02 | (주)뷰트론 | 솔라셀 패널이 장착된 엘이디 조명을 구비한 지팡이 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008074025A (ja) * | 2006-09-22 | 2008-04-03 | Funai Electric Co Ltd | 画像形成装置 |
| JP6778946B2 (ja) * | 2016-07-14 | 2020-11-04 | ヤマウチ株式会社 | 杖及び振動ダイナモ装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57128827U (ja) * | 1981-12-25 | 1982-08-11 | ||
| JPS6279424U (ja) * | 1985-11-06 | 1987-05-21 | ||
| JPS6297633U (ja) * | 1985-12-04 | 1987-06-22 |
-
1990
- 1990-01-18 JP JP1990003647U patent/JPH0618487Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101335537B1 (ko) * | 2012-03-20 | 2013-12-02 | (주)뷰트론 | 솔라셀 패널이 장착된 엘이디 조명을 구비한 지팡이 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0394119U (ja) | 1991-09-25 |
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