JPH06185111A - プレキャストコンクリート梁及び柱並びにこれらを使用した耐震壁の構築工法 - Google Patents
プレキャストコンクリート梁及び柱並びにこれらを使用した耐震壁の構築工法Info
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- JPH06185111A JPH06185111A JP33423592A JP33423592A JPH06185111A JP H06185111 A JPH06185111 A JP H06185111A JP 33423592 A JP33423592 A JP 33423592A JP 33423592 A JP33423592 A JP 33423592A JP H06185111 A JPH06185111 A JP H06185111A
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Abstract
震壁を短期間かつ容易に構築することであり、かつ耐震
壁が短期間かつ容易に構築できるプレキャストコンクリ
ート梁及びプレキャストコンクリート柱を提供すること
である。 【構成】 側面の軸方向に沿って連結筋15が突設さ
れ、かつ梁受け用顎9が一体成形されたプレキャストコ
ンクリート柱8を多数立設し、該梁受け用顎9に端部を
支持させてプレキャストコンクリート梁1を架設し、該
梁1には軸方向に沿って上下に貫通した空隙部3を備
え、この空隙部3には縦筋16a端部が挿入され、また
横筋16b端部は柱8の連結筋15と重ね継手されて壁
筋16が配筋され、該壁筋16の外側には壁型枠17が
組み立て形成され、該型枠17内に前記梁1の空隙部3
からコンクリート18が打設されて梁1、柱8及び壁1
9が一体施工される。
Description
ト梁及び柱並びにこれらを使用した耐震壁の構築工法に
関するものである。
プレキャストコンクリート柱等のプレキャストコンクリ
ート部材を使用した耐震壁の構築は、プレキャストコン
クリート柱間にプレキャストコンクリート梁を架設した
後、これらの柱間に壁筋を配筋して型枠を組み立て形成
した後、該型枠内にコンクリートを打設して構築してい
た。
構築工法は、配筋、型枠組み立て、コンクリートの打
設、養生といった各工程をそれぞれ別個に行う必要があ
るため、人手不足の現況においては手間がかかって作業
能率が悪く、しかも工期が長くなるという欠点があっ
た。また、コンクリートの打設が困難なので、壁と梁と
の一体性が問題となっていた。本発明は上記のような問
題に鑑みてなされたものであり、その目的は、プレキャ
ストコンクリート部材を使用した耐震壁を短期間かつ容
易に構築すると共に、柱と壁と梁とを一体的に構築する
ことであり、かつ耐震壁が短期間かつ容易に構築するこ
とができるプレキャストコンクリート梁及びプレキャス
トコンクリート柱を提供することである。
めの本発明のプレキャストコンクリート梁の要旨は、軸
方向に分割されたプレキャストコンクリート部材が所定
の空隙部をもって対向状に接合され、かつこれらのプレ
キャストコンクリート部材が分離自在であることに存
し、また、プレキャストコンクリート梁が軸方向に沿っ
て上下に貫通した空隙部を備えたことに存し、また、プ
レキャストコンクリート柱が、その側面の軸方向に沿っ
て連結筋取付金具が埋設されていることに存し、さらに
耐震壁の構築工法が、側面の軸方向に沿って連結筋が突
設されたプレキャストコンクリート柱を多数立設し、該
プレキャストコンクリート柱の梁受け用顎に端部を支持
させてプレキャストコンクリート梁を架設し、該プレキ
ャストコンクリート梁には軸方向に沿って上下に貫通し
た空隙部を備え、該空隙部には縦筋端部が挿入され、ま
た横筋端部は柱の連結筋と重ね継手されて壁筋が配筋さ
れ、該壁筋の外側には壁型枠が組み立て形成され、該型
枠内に前記梁の空隙部からコンクリートが打設されて
柱、梁及び壁が一体施工されてなることを特徴とするこ
とに存し、前記柱の連結筋は着脱自在であり、かつ前記
梁は軸方向に分割可能であることに存する。
れたプレキャストコンクリート柱及び空隙部を備えたプ
レキャストコンクリート梁を使用して耐震壁を構築した
ことにより、壁筋の縦筋端部が前記梁の空隙部に挿入さ
れ、かつ横筋端部が柱の連結筋と重ね継手されて柱、梁
及び壁が一体施工されるので、短期間かつ容易に耐震壁
を構築することができる。
細に説明する。図1は本発明のプレキャストコンクリー
ト梁1(以下単に梁という)の平面図であり、軸方向に
沿って分割されたプレキャストコンクリート部材2が所
定の空隙部3をもって対向状に接合して構成されてい
る。
2の対向面の4箇所に設けた突起2aが突き合わされ、
これらの突起2aにわたって貫通されたボルト2bで接
合されている。したがって、これらのプレキャストコン
クリート部材2は自在に分割することができ、接合した
状態又は分割した状態のどちらの状態でも柱間に架設す
ることができる。さらに、この突起2aの突設長さを変
えることにより空隙部3及び梁1を任意の幅とすること
ができる。
4に示すようなシェアコッタ4が2列にわたって凹設さ
れ、その上下に突設された補強筋5が対向する補強筋5
と交互に重ね配筋されている。
け用顎に載せるための段部6が形成され、この段部6か
ら梁上面にかけてPC鋼線挿入孔7が貫通され、この梁
上面にはあばら筋1bの上部が突設されている。
のであり、梁上面の両側にチャンネル状のPC床板を載
せるための嵌合溝1cが形成されている。
プレキャストコンクリート梁1を示したものであり、こ
れは軸方向に沿って上下に貫通した空隙部3を備えてお
り、この空隙部3の対向面には前記と同様にシェアコッ
タ4が凹設され、かつ補強筋5が突設されて交互に重ね
配筋されている。
鋼線挿入孔7、あばら筋1b及び嵌合溝1cは前記第1
発明における梁1と同様の構成である。
クリート柱8(以下単に柱という)の断面図を示したも
のである。この柱8は頭部に予め梁受け用顎9が突設さ
れ、軸方向にはプレストレス付与のためのPC鋼線挿通
孔10が貫通されている。また柱8の側面の軸方向全長
にわたって設けた一対の凹溝8aには連結筋取付金具1
1が取り付けられている。
合された袋ナット11aの先端が接合板11bに貫通さ
れ、この接合板11bの表面には保護シール12が貼着
されている。そして、図11に示すように、この保護シ
ール12を剥がして連結筋15を袋ナット11aに接続
する。なお、この連結筋取付金具11は柱側面の一面に
限らず、各側面に設けることもでき、柱8の使用箇所に
応じて使い分けるものとする。
梁1及び柱8を使用した耐震壁の構築工法について説明
する。先ず、図12の(1)及び(2)に示すように、
柱8を基礎コンクリート13の台座ブロック14上に多
数立設し、この台座ブロック14と柱8とをPC鋼棒1
4aで連結すると共に、PC鋼線挿入孔10に挿入され
たPC鋼線10aを緊張してプレストレスを付与するこ
とにより、柱8、台座ブロック14及び基礎コンクリー
ト13と一体構造とする。
端部1aの段部6を支持させて梁1を架設する。この梁
1はプレキャストコンクリート部材2を現場においてボ
ルト接合して形成するものとする。そして、梁1及び柱
2のPC鋼線挿入孔7、10にわたって挿入したPC鋼
線7aで緊張定着することにより梁1を柱8に接合す
る。
シール12を剥がして連結筋取付金具11に連結筋15
を螺着するとともに、この柱8間に壁筋16を配筋す
る。この壁筋16の縦筋16a上部は梁1の空隙部3に
挿入されて補強筋5と交差配筋される。一方、横筋16
bの両端部は両側の柱8の連結筋15と重ね配筋され
る。
筋16の外側に壁型枠17を組み立て形成し、その型枠
17内に梁1の空隙部3からコンクリート18を打設す
ることにより、梁1、柱8及び壁19が一体施工された
耐震壁20が構築される。そして、図14に示すよう
に、この耐震壁20が構築された後に、梁上面にPC床
板21を載せてその上にトップコンクリート22を打設
して合成床スラブ23を構築する。
ストコンクリート部材2をボルト接合したものを使用し
たが、これに限らず当然に本発明の第2発明の梁も使用
することができる。
リート部材が所定の空隙部をもって対向状に接合され、
かつこれらのプレキャストコンクリート部材が分離自在
であることにより、運搬が容易にできると共に、空隙部
の大きさを変えることにより梁の幅を任意に変えること
ができる。
って上下に貫通した空隙部を備えたことをにより、該空
隙部に壁筋の縦筋を挿入することができるので、壁との
接合を容易かつ強固にすることができる。
具が埋設されたことにより、壁との連結筋を容易に取り
付けることができ、かつ壁戸の接合を強固にすることが
できる。
プレキャストコンクリート柱を多数立設し、該柱に一体
成形された梁受け用顎に端部を支持させてプレキャスト
コンクリート梁を架設し、該梁には軸方向に沿って上下
に貫通した空隙部を備え、該空隙部には縦筋端部が挿入
され、また横筋端部は柱の連結筋と重ね継手されて壁筋
が配筋され、該壁筋の外側には壁型枠が組み立て形成さ
れ、該型枠内に前記梁の空隙部からコンクリートが打設
されて柱、梁及び壁が一体施工されることにより、耐震
壁を短期間で容易に構築することができる。
d−d線断面図である。
る。
柱の断面図である。
ト柱間にプレキャストコンクリート梁を掛け渡した断面
図である。
ト柱間に壁筋を配筋した断面図である。
Claims (6)
- 【請求項1】 軸方向に分割されたプレキャストコンク
リート部材が所定の空隙部をもって対向状に接合され、
かつこれらのプレキャストコンクリート部材が分離自在
であることを特徴とするプレキャストコンクリート梁。 - 【請求項2】 軸方向に沿って上下に貫通した空隙部を
備えたことを特徴とするプレキャストコンクリート梁。 - 【請求項3】 柱の側面の軸方向に沿って、連結筋取付
金具が埋設されていることを特徴とするプレキャストコ
ンクリート柱。 - 【請求項4】 側面の軸方向に沿って連結筋が突設され
たプレキャストコンクリート柱を多数立設し、該柱の梁
受け用顎に端部を支持させてプレキャストコンクリート
梁を架設し、該梁には軸方向に沿って上下に貫通した空
隙部を備え、該空隙部には縦筋端部が挿入され、また横
筋端部は柱の連結筋と重ね継手されて壁筋が配筋され、
該壁筋の外側には壁型枠が組み立て形成され、該型枠内
に前記梁の空隙部からコンクリートが打設されて柱、梁
及び壁が一体施工されてなることを特徴とするプレキャ
ストコンクリート梁及び柱並びにこれらを使用した耐震
壁の構築工法。 - 【請求項5】 前記柱の連結筋は着脱自在であることを
特徴とする請求項4に記載の耐震壁の構築工法。 - 【請求項6】 前記梁は軸方向に分割可能であることを
特徴とする請求項4に記載の耐震壁の構築工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4334235A JP2520354B2 (ja) | 1992-12-15 | 1992-12-15 | プレキャストコンクリ―ト梁及び柱並びにこれらを使用した耐震壁の構築工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4334235A JP2520354B2 (ja) | 1992-12-15 | 1992-12-15 | プレキャストコンクリ―ト梁及び柱並びにこれらを使用した耐震壁の構築工法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06185111A true JPH06185111A (ja) | 1994-07-05 |
| JP2520354B2 JP2520354B2 (ja) | 1996-07-31 |
Family
ID=18275059
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4334235A Expired - Fee Related JP2520354B2 (ja) | 1992-12-15 | 1992-12-15 | プレキャストコンクリ―ト梁及び柱並びにこれらを使用した耐震壁の構築工法 |
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| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2520354B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011006859A (ja) * | 2009-06-23 | 2011-01-13 | Sumitomo Mitsui Construction Co Ltd | 鉄筋コンクリート造構造物 |
| JP2011069069A (ja) * | 2009-09-24 | 2011-04-07 | Takenaka Komuten Co Ltd | 建物形成方法 |
| CN102747777A (zh) * | 2012-07-24 | 2012-10-24 | 桂林理工大学 | 一种再生砼墙梁的施工方法 |
| CN104594528A (zh) * | 2014-12-11 | 2015-05-06 | 天津住宅集团建设工程总承包有限公司 | 一种预制连梁和预制墙连接端部施工方法 |
| CN106760186A (zh) * | 2016-12-27 | 2017-05-31 | 北京建筑大学 | 一种预制空腔式中薄壁混凝土梁 |
| CN110126088A (zh) * | 2019-04-28 | 2019-08-16 | 南通昆腾新材料科技有限公司 | 一种有效克服地震横波的预制柱及其制备方法 |
-
1992
- 1992-12-15 JP JP4334235A patent/JP2520354B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| CN106760186A (zh) * | 2016-12-27 | 2017-05-31 | 北京建筑大学 | 一种预制空腔式中薄壁混凝土梁 |
| CN106760186B (zh) * | 2016-12-27 | 2019-01-01 | 北京建筑大学 | 一种预制空腔式中薄壁混凝土梁 |
| CN110126088A (zh) * | 2019-04-28 | 2019-08-16 | 南通昆腾新材料科技有限公司 | 一种有效克服地震横波的预制柱及其制备方法 |
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|---|---|
| JP2520354B2 (ja) | 1996-07-31 |
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