JPH0618554Y2 - カーテンランナ - Google Patents
カーテンランナInfo
- Publication number
- JPH0618554Y2 JPH0618554Y2 JP1986034133U JP3413386U JPH0618554Y2 JP H0618554 Y2 JPH0618554 Y2 JP H0618554Y2 JP 1986034133 U JP1986034133 U JP 1986034133U JP 3413386 U JP3413386 U JP 3413386U JP H0618554 Y2 JPH0618554 Y2 JP H0618554Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- towed
- curtain
- towing
- permanent magnet
- fitting recess
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Curtains And Furnishings For Windows Or Doors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、自動及び手動開閉の可能なカーテンランナに
関するものである。
関するものである。
[従来の技術] 実公昭60−17190号公報には、手動兼用電動カー
テンが開示されている。この手動兼用電動カーテンは、
電動操作時にはカーテンレールを移動するスライド片と
カーテンランナの一個が永久磁石により磁力結合してカ
ーテンが開閉される。一方、手動時にはカーテンを手で
引くことによりスライド片とカーテンランナとの結合が
離れ、カーテンを手で開閉することができる。
テンが開示されている。この手動兼用電動カーテンは、
電動操作時にはカーテンレールを移動するスライド片と
カーテンランナの一個が永久磁石により磁力結合してカ
ーテンが開閉される。一方、手動時にはカーテンを手で
引くことによりスライド片とカーテンランナとの結合が
離れ、カーテンを手で開閉することができる。
[考案が解決しようとする問題点] しかしながら、前記スライド片及びカーテンランナに
は、永久磁石がその吸着面を対向面から互いに突出した
状態で取り付けられているため、吸着面が一部でも対向
すると直ちに磁力結合してしまう。このため、両永久磁
石の磁力結合が不安定となって外れ易く、円滑な開閉動
作が確保できないという問題点がある。
は、永久磁石がその吸着面を対向面から互いに突出した
状態で取り付けられているため、吸着面が一部でも対向
すると直ちに磁力結合してしまう。このため、両永久磁
石の磁力結合が不安定となって外れ易く、円滑な開閉動
作が確保できないという問題点がある。
本考案は上記問題点を解決するためになされたもので、
カーテンを円滑に開閉できるカーテンランナを提供する
ことを目的とするものである。
カーテンを円滑に開閉できるカーテンランナを提供する
ことを目的とするものである。
[問題点を解決するための手段] 上記目的を達成するための本考案のカーテンランナは、
駆動ワイヤに止着されカーテンレール内を往復動するけ
ん引部材と、カーテンを懸吊する為の脚部を前記カーテ
ンレール下面中央の走行溝に走行自在に嵌挿するととも
に、被けん引方向と略直交する方向にも移動可能に保持
した被けん引部材とを相対向させ、両者の対向面の少な
くとも一方に永久磁石を装着して、前記けん引部材と被
けん引部材とを磁力結合させるカーテンランナにおい
て、前記けん引部材の対向面には嵌合凹部を設け、該け
ん引部材と前記被けん引部材とが相対向したとき、前記
被けん引部材が被けん引方向と略直交する方向へ移動し
前記嵌合凹部に嵌合するとともに、該嵌合凹部内で磁力
結合されるようにしたことを特徴とする。
駆動ワイヤに止着されカーテンレール内を往復動するけ
ん引部材と、カーテンを懸吊する為の脚部を前記カーテ
ンレール下面中央の走行溝に走行自在に嵌挿するととも
に、被けん引方向と略直交する方向にも移動可能に保持
した被けん引部材とを相対向させ、両者の対向面の少な
くとも一方に永久磁石を装着して、前記けん引部材と被
けん引部材とを磁力結合させるカーテンランナにおい
て、前記けん引部材の対向面には嵌合凹部を設け、該け
ん引部材と前記被けん引部材とが相対向したとき、前記
被けん引部材が被けん引方向と略直交する方向へ移動し
前記嵌合凹部に嵌合するとともに、該嵌合凹部内で磁力
結合されるようにしたことを特徴とする。
[作用] 上記構成のカーテンランナは、けん引部材と被けん引部
材とが対向したとき、該けん引部材若しくは被けん引部
材のいずれか一方に装着された永久磁石の磁力により、
被けん引部材が被けん引方向と略直交する方向に移動
し、前記けん引部材に設けられた嵌合凹部に嵌合すると
ともに、該嵌合凹部内で磁力結合する。
材とが対向したとき、該けん引部材若しくは被けん引部
材のいずれか一方に装着された永久磁石の磁力により、
被けん引部材が被けん引方向と略直交する方向に移動
し、前記けん引部材に設けられた嵌合凹部に嵌合すると
ともに、該嵌合凹部内で磁力結合する。
[実施例] 本考案の好適な実施例を図面に従って説明する。
第1図は本考案の一実施例を示す斜視図である。第1図
においてカーテンレール10は断面略逆U字形の箱状の
レールであって、両内側上部には断面C字形の案内溝1
2、12が設けられている。この案内溝12、12の中
には駆動ワイヤ14が挿入され摺動するようになってい
る。またカーテンレール10の下面中央には走行溝16
が形成されている。
においてカーテンレール10は断面略逆U字形の箱状の
レールであって、両内側上部には断面C字形の案内溝1
2、12が設けられている。この案内溝12、12の中
には駆動ワイヤ14が挿入され摺動するようになってい
る。またカーテンレール10の下面中央には走行溝16
が形成されている。
けん引部材18は長方形の偏平な板材であって、一方の
側面には前記案内溝12に案内される断面C字形の凸条
20が、他方の側面には案内溝12の外側に接触して移
動する上下の案内片22、22がそれぞれ設けられてい
る。このけん引部材18の凸条20は連結金具24によ
って駆動ワイヤ14に止着されている。
側面には前記案内溝12に案内される断面C字形の凸条
20が、他方の側面には案内溝12の外側に接触して移
動する上下の案内片22、22がそれぞれ設けられてい
る。このけん引部材18の凸条20は連結金具24によ
って駆動ワイヤ14に止着されている。
またけん引部材18の下面は、第3図及び第4図(A),
(B),(C)に示すように、永久磁石28の装着孔26が形
成されている。装着孔26の深さ寸法を永久磁石28の
厚さ寸法より大きくして、永久磁石28の吸着面28a
がけん引部材18の下面よりも凹んだ状態で、永久磁石
28が装着されている。装着孔26には、永久磁石28
の吸着面28aと面一の部分で段部26aが設けられ、
該段部26aにより装着孔26に連続する嵌合凹部26
bが形成されている。
(B),(C)に示すように、永久磁石28の装着孔26が形
成されている。装着孔26の深さ寸法を永久磁石28の
厚さ寸法より大きくして、永久磁石28の吸着面28a
がけん引部材18の下面よりも凹んだ状態で、永久磁石
28が装着されている。装着孔26には、永久磁石28
の吸着面28aと面一の部分で段部26aが設けられ、
該段部26aにより装着孔26に連続する嵌合凹部26
bが形成されている。
被けん引部材30は、被吸着体32とケース34とから
なる。被吸着体32は、磁石装着部38と該磁石装着部
38の下面中央に一体形成した脚部42とからなる。磁
石装着部38は前記嵌合凹部26bに嵌合できるよう
に、その平面形状が嵌合凹部26bの平面形状よりも僅
かに小さく形成されている。そして、磁石装着部38に
は、けん引部材18に装着した永久磁石28と逆極性の
永久磁石36が装着される。また、脚部42は前記カー
テンレール10の走行溝16に走行自在に嵌挿され、下
端部にカーテンフックの吊り環40が形成されている。
なる。被吸着体32は、磁石装着部38と該磁石装着部
38の下面中央に一体形成した脚部42とからなる。磁
石装着部38は前記嵌合凹部26bに嵌合できるよう
に、その平面形状が嵌合凹部26bの平面形状よりも僅
かに小さく形成されている。そして、磁石装着部38に
は、けん引部材18に装着した永久磁石28と逆極性の
永久磁石36が装着される。また、脚部42は前記カー
テンレール10の走行溝16に走行自在に嵌挿され、下
端部にカーテンフックの吊り環40が形成されている。
ケース34は磁石装着部38の側面をゆるく囲む枠体4
4と、この枠体44の下に取り付けられる2本のアーム
46,46からなり、枠体44とアーム46,46によ
り磁石装着部38を、被けん引方向と直交する上下方向
に移動自在に保持する。アーム46、46はカーテンレ
ール10の走行溝16に嵌挿されている。アーム46、
46の磁石装着部38を支持する面には、クッション部
材48が取り付けられている。
4と、この枠体44の下に取り付けられる2本のアーム
46,46からなり、枠体44とアーム46,46によ
り磁石装着部38を、被けん引方向と直交する上下方向
に移動自在に保持する。アーム46、46はカーテンレ
ール10の走行溝16に嵌挿されている。アーム46、
46の磁石装着部38を支持する面には、クッション部
材48が取り付けられている。
上記の被けん引部材30は、前記けん引部材18と上下
で相対向するように、カーテンレール10内に装入さ
れ、カーテンレール10の支持腕17上で走行溝16に
沿って左右に走行移動する。
で相対向するように、カーテンレール10内に装入さ
れ、カーテンレール10の支持腕17上で走行溝16に
沿って左右に走行移動する。
第2図はカーテンを掛けた状態の電動カーテンの斜視図
であって、50はモータ、52はカーテン、54はカー
テンフック、56は電動駆動機構である。
であって、50はモータ、52はカーテン、54はカー
テンフック、56は電動駆動機構である。
次に本実施例の作動について、第3図の正面断面図およ
び第4図(A),(B),(C)の側面断面図に基づいて説明す
る。けん引部材18と被けん引部材30とがけん引方向
で離れた状態にあるときは、第3図および第4図(A)に
示すように、被吸着体32は自重と掛けられたカーテン
52の重さでケース34内に沈み、クッション部材48
を介してアーム46によって保持されている。
び第4図(A),(B),(C)の側面断面図に基づいて説明す
る。けん引部材18と被けん引部材30とがけん引方向
で離れた状態にあるときは、第3図および第4図(A)に
示すように、被吸着体32は自重と掛けられたカーテン
52の重さでケース34内に沈み、クッション部材48
を介してアーム46によって保持されている。
次にけん引部材18及び被けん引部材30の相対移動に
より、けん引部材18と被けん引部材30が上下に相対
向するようになると、けん引部材18の装着孔26に装
着した永久磁石28と被けん引部材40の磁石装着部3
8に装着した永久磁石36との間に吸引力が働く。磁石
装着部38の平面形状は嵌合凹部26bの平面形状より
も僅かに小さくして形成されている。このため、被けん
引部材30がけん引部材18の真下に移動したとき、初
めて被吸着体32はケース34内で浮上し、第4図(B)
に示すように、けん引部材18の嵌合凹部26b内に嵌
合して、永久磁石28の吸着面28aと永久磁石36の
吸着面36aとが互いに全面で磁力結合する。
より、けん引部材18と被けん引部材30が上下に相対
向するようになると、けん引部材18の装着孔26に装
着した永久磁石28と被けん引部材40の磁石装着部3
8に装着した永久磁石36との間に吸引力が働く。磁石
装着部38の平面形状は嵌合凹部26bの平面形状より
も僅かに小さくして形成されている。このため、被けん
引部材30がけん引部材18の真下に移動したとき、初
めて被吸着体32はケース34内で浮上し、第4図(B)
に示すように、けん引部材18の嵌合凹部26b内に嵌
合して、永久磁石28の吸着面28aと永久磁石36の
吸着面36aとが互いに全面で磁力結合する。
けん引部材18と被けん引部材30を引き離すには、第
4図(C)に示すように、永久磁石28、36の吸着力よ
りも強い力(F)で被吸着体32を下へ引くと、被吸着
体32の磁石装着部38はけん引部材18の嵌合凹部2
6bから引き出され、被吸着体32はケース34内を下
方へ移動してクッション部材48を押し付ける。
4図(C)に示すように、永久磁石28、36の吸着力よ
りも強い力(F)で被吸着体32を下へ引くと、被吸着
体32の磁石装着部38はけん引部材18の嵌合凹部2
6bから引き出され、被吸着体32はケース34内を下
方へ移動してクッション部材48を押し付ける。
上記のように本実施例では、けん引部材18の真下に被
けん引部材30が位置したときに、被吸着体32がけん
引部材18の嵌合凹部26bに嵌合するので、被吸着体
32は進行方向、前後左右の動きが、嵌合凹部26bと
周囲を保持されたケースに34よって規制されるため、
駆動ワイヤ14からの大きなけん引力を受けても容易に
外れない。また、けん引部材18から被けん引部材30
を引き離す際、被吸着体32の磁石装着部38がクッシ
ョン部材48に当接し、クッション部材48を押し縮め
る。このため、クッション部材48の縮み代を含めた十
分な引き離し距離が得られ、けん引部材18から被けん
引部材30の引き離しを確実に行うことができる。
けん引部材30が位置したときに、被吸着体32がけん
引部材18の嵌合凹部26bに嵌合するので、被吸着体
32は進行方向、前後左右の動きが、嵌合凹部26bと
周囲を保持されたケースに34よって規制されるため、
駆動ワイヤ14からの大きなけん引力を受けても容易に
外れない。また、けん引部材18から被けん引部材30
を引き離す際、被吸着体32の磁石装着部38がクッシ
ョン部材48に当接し、クッション部材48を押し縮め
る。このため、クッション部材48の縮み代を含めた十
分な引き離し距離が得られ、けん引部材18から被けん
引部材30の引き離しを確実に行うことができる。
本実施例では、ケース34のアーム46にクッション部
材48を取り付けたものを示したが、クッション部材4
8を被吸着体32の磁石装着部38の側に取り付けても
よい。
材48を取り付けたものを示したが、クッション部材4
8を被吸着体32の磁石装着部38の側に取り付けても
よい。
また、被けん引部材30が被吸着体32とケース34か
らなるものを示したが、被けん引部材を一体のものと
し、単に上面に永久磁石を装着し、けん引部材の嵌合孔
26bに嵌合する凸部を設けただけでもよい。永久磁石
28、36は必ずしもけん引部材18と被けん引部材3
0の両方に装着する必要はなく、一方を強磁性体とし、
他方にのみこれを吸着するに十分な磁力を持つ永久磁石
を装着してもよい。
らなるものを示したが、被けん引部材を一体のものと
し、単に上面に永久磁石を装着し、けん引部材の嵌合孔
26bに嵌合する凸部を設けただけでもよい。永久磁石
28、36は必ずしもけん引部材18と被けん引部材3
0の両方に装着する必要はなく、一方を強磁性体とし、
他方にのみこれを吸着するに十分な磁力を持つ永久磁石
を装着してもよい。
なお、本考案は以上に例示の具体例に限定されるもので
はなく、本考案の趣旨を逸脱しない限り、当業者の知識
に基づいて種々な変形、修正、改良等を加えうることは
勿論である。
はなく、本考案の趣旨を逸脱しない限り、当業者の知識
に基づいて種々な変形、修正、改良等を加えうることは
勿論である。
[考案の効果] 本考案のカーテンランナは上記した構成を有し、けん引
部材と被けん引部材とが対向したとき、該けん引部材若
しくは被けん引部材のいずれか一方に装着された永久磁
石の磁力により、被けん引部材が被けん引方向と略直交
する方向に移動し、前記けん引部材に設けられた嵌合凹
部に嵌合するとともに該嵌合凹部内で磁力結合するか
ら、その磁力結合が永久磁石の吸着面の全面で行われて
強固となり、手動並びに電動によるカーテンの円滑な開
閉動作が確保できるという優れた効果がある。
部材と被けん引部材とが対向したとき、該けん引部材若
しくは被けん引部材のいずれか一方に装着された永久磁
石の磁力により、被けん引部材が被けん引方向と略直交
する方向に移動し、前記けん引部材に設けられた嵌合凹
部に嵌合するとともに該嵌合凹部内で磁力結合するか
ら、その磁力結合が永久磁石の吸着面の全面で行われて
強固となり、手動並びに電動によるカーテンの円滑な開
閉動作が確保できるという優れた効果がある。
第1図は本考案の一実施例を示す組立分解斜視図、第2
図はカーテンを掛けた状態の電動カーテンの斜視図、第
3図は第1図の実施例の正面断面図、第4図(A)(B)(C)
は第1図の実施例の作動を説明するための側面断面図で
ある。 10……カーテンレール、14……駆動ワイヤ、16…
…走行溝、18……けん引部材、26……装着孔、26
b……嵌合凹部、28,36……永久磁石、28a,3
6a……吸着面、30……被けん引部材、32……被吸
着体、34……ケース、42……脚部、52……カーテ
ン
図はカーテンを掛けた状態の電動カーテンの斜視図、第
3図は第1図の実施例の正面断面図、第4図(A)(B)(C)
は第1図の実施例の作動を説明するための側面断面図で
ある。 10……カーテンレール、14……駆動ワイヤ、16…
…走行溝、18……けん引部材、26……装着孔、26
b……嵌合凹部、28,36……永久磁石、28a,3
6a……吸着面、30……被けん引部材、32……被吸
着体、34……ケース、42……脚部、52……カーテ
ン
Claims (1)
- 【請求項1】駆動ワイヤに止着されカーテンレール内を
往復動するけん引部材と、カーテンを懸吊する為の脚部
を前記カーテンレール下面中央の走行溝に走行自在に嵌
挿するとともに、被けん引方向と略直交する方向にも移
動可能に保持した被けん引部材とを相対向させ、両者の
対向面の少なくとも一方に永久磁石を装着して、前記け
ん引部材と被けん引部材とを磁力結合させるカーテンラ
ンナにおいて、 前記けん引部材の対向面には嵌合凹部を設け、該けん引
部材と前記被けん引部材とが相対向したとき、前記被け
ん引部材が被けん引方向と略直交する方向へ移動し前記
嵌合凹部に嵌合するとともに、該嵌合凹部内で磁力結合
されるようにしたことを特徴とするカーテンランナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986034133U JPH0618554Y2 (ja) | 1986-03-10 | 1986-03-10 | カーテンランナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986034133U JPH0618554Y2 (ja) | 1986-03-10 | 1986-03-10 | カーテンランナ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62145581U JPS62145581U (ja) | 1987-09-14 |
| JPH0618554Y2 true JPH0618554Y2 (ja) | 1994-05-18 |
Family
ID=30842396
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986034133U Expired - Lifetime JPH0618554Y2 (ja) | 1986-03-10 | 1986-03-10 | カーテンランナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0618554Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109480593A (zh) * | 2018-12-23 | 2019-03-19 | 魏新文 | 一种家庭用环保智能家居的自动化电动窗帘 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4701242B2 (ja) * | 2005-04-12 | 2011-06-15 | トーソー株式会社 | カーテン装置のカーテンストップ |
| JP4976197B2 (ja) * | 2007-05-23 | 2012-07-18 | トーソー株式会社 | カーテン保持具 |
| CN105722438B (zh) | 2013-09-12 | 2020-04-14 | 立川窗饰工业株式会社 | 日射遮蔽装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6017190U (ja) * | 1983-07-13 | 1985-02-05 | 岡田産業有限会社 | カ−テン用金具 |
-
1986
- 1986-03-10 JP JP1986034133U patent/JPH0618554Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109480593A (zh) * | 2018-12-23 | 2019-03-19 | 魏新文 | 一种家庭用环保智能家居的自动化电动窗帘 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62145581U (ja) | 1987-09-14 |
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